禁断と背徳の体験告白
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ペニスを抜いたら大量の排泄*|媚薬での体験談[男性の告白]


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ペニスを抜いたら大量の排泄*
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(原文:真由美)

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事務系の仕事をしている関係上よく事務所でパート(40歳)の真由美さんと二人っきりになることがあります。
真由美さんが会社に勤めだしてから3年になりますが、1年ぐらい前から犯したいと思っていた。
よくお尻を触ったりはしていたが、なかなかデートにも誘えず、ましてや無理やりなんては出来るもんじゃない。

3ヶ月ぐらい前、前日に友達から良く効く媚薬(KKK超強力催淫媚薬)だよといってもらったものをポケットに入れたまま仕事をしていると、真由美さんと2人っきりになった。
真由美さんがコーヒーを入れてくれて二人で飲んでいると真由美さんの携帯が鳴り出し外に出て行った。
コーヒーを飲みながら外に出て行く真由美さんのお尻を目で追っているとき、ポケットの中の媚薬のことを思い出しあんまり信用はしていなかったが真由美さんのコーヒーに入れてみた。
しばらくして戻ってきた真由美さんとコーヒーを飲みながら話をしていたが、少し顔が赤くなってきて妙に落ち着きがなくなってきた。
僕は薬がきいたかな?と半信半疑のまま様子を見ていると、「ちょっとここがわからないんだけど」とパソコンの画面を指差しながら聞いてきた。
いつもパソコンを教えるときにお尻をちょっと触っていたので今回も真由美さんの横に行っていつものように軽くお尻を触っていた。
でもその日は少し様子が違っていて、いつもはわかっている(?)のに逃げようともせずじっとしているのに、今日はお尻を触ってほしそうにお尻をもじもじしていた。
薬が本当に効いた?と思いながらいつもより少し強めに触ってみたら足を組んで触りやすいようにお尻を傾けてくれた。
今日は間違いなくもっと触れると変な確信を持った僕は思い切ってお尻の下に手を差し込んでお尻をもんでみたが、真由美さんはトロンとした目つきをしてパソコンの画面を見ていた。
それを見てさらに確信を持った僕は真由美さんに、「マウスをこっちに動かして」とか言いながら片手でお尻や太ももを、もう片手でお腹から胸を触っていた。
真由美さんはだんだんマウスを動かすこともやめて口を半開きにしながら色っぽい目で肩で息をしていた。
そのころには僕も後ろから手を回して服を捲って胸をブラの上からもんだり、ズボンのチャックを下げてパンティの上から割れ目やクリを触っていた。
そっと首筋にキスをしたとき真由美さんは今までガマンしていたものがふきだしたかのように、「あぁぁんん」と色っぽい声を出して目を閉じて感じていた。
もう乳首は硬くなりパンティはビショビショに濡れていた。

無言のまま立ち上がらせると机に手を突いてお尻を突き出させた。
ズボンをひざまでおろしてパンティの横から指を入れて激しく出し入れしてあげると声を出して感じていて、指を締め付けてくる。
無言のまま僕も立ちあがり固くなった物を取り出して後ろからパンティをずらして入れた。
入れた瞬間真由美さんは崩れ落ちるように、机についていた手を折り曲げ机に顔をつけて声を出してよがっている。
10分ぐらいついていただろうか。
その間、真由美さんは何回も絶頂に達していた。
何回も僕の固くなった物を締め付けてくる。
後ろから突いてるときに真由美さんのアナルがヒクヒク動いているのが気になっていてアナルに興味があった僕は割れ目から出ている愛液を取ってアナルに馴染ますように塗ってみると僕の指をやすやすと飲み込んだ。
興奮していた僕は一度真由美さんから抜き、今度はアナルに先をあてがった。
愛液で濡れている僕のものは多少の抵抗はあったものの何とか真由美さんのアナルに入った。
興奮した僕は夢中で腰を振りほんの2.3分でアナルの中に出してしまった。

出し終わった後もしばらく真由美さんのアナルに入れたままにしていたが、突然真由美さんが、
「いや、お願いトイレ、トイレに行かせて。」と言い出したので僕のものを抜こうとすると、
「だめぇぇ、抜かないで!抜かれたら出ちゃう」というのでつながったままトイレへ行くことに。
後ろから真由美さんを抱きかかえたままではちょっと歩きにくいので子供におしっこをさすように後ろから足を抱えて抱き上げると、
「恥ずかしいからいや。おろして」といってきたが、そのままトイレまで連れて行った。
トイレの前で、「ここでおろして」と言われたが聞かずにそのままトイレに中に一緒に入った。
真由美さんは、「恥ずかしいから出て行ってね」といったがそれも僕は聞かず、真由美さんを抱き上げているそのままの格好で洋式トイレに反対に向けにおろしてから僕のものを一気に引き抜いた。
真由美さんは、「いやぁぁ見ないでぇぇぇ」といいながら大量の排泄。
排泄し終わると少し放心状態。
その姿が色っぽいのと女性の排泄を間近で見た興奮から僕のものはまた固くなり、排泄したばっかりの真由美さんのアナルへもう一度入れた。

真由美さんはもう意識が飛んでいるみたいになっていて僕も2回目だというのにすぐにイってしまった。
お互いに正気を取り戻して服装を直して事務所に戻って仕事を始めようとしたとき目が合い、そのとき初めて唇を重ねた。
どちらから近づくわけでもなくお互い自然に唇を重ねた。
真由美さんに、「また今度しようね。」と問いかけると何も言わずに携帯電話の番号を教えてくれた。

あれから3ヶ月ぐらいの間に事務所ではほぼ毎日軽い愛撫をしてあげたり、僕の物を舐めてもらったりしている。
エッチはまだ二回しかしてないがお互いの家庭の事情もあり、今の関係にそれなりに満足はしている。

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