禁断と背徳の体験告白
前画面 体験告白トップ [   ]

出会い系で初めて妊婦をゲットして無許可中出し*|出会い〜人妻体験談[男性の告白]


目次

←前の告白  次の告白→

出会い系で初めて妊婦をゲットして無許可中出し*
読了予測 計算中・・・
[Entry No]
1 に出会い系でゲットした妊婦の名前を記入して下さい
(原文:亜紀)

1  2
3  4




出会い系を長くやってきて、何人もの人妻を食ってきたが昨日、初めて、妊婦をゲットすることができた。
7月に出産予定の、まさに腹ボテ女。24歳の若妻だ。
てゆーか、自分にもびっくりだ。
自分の嫁さんが妊娠したときは、とても性の対象には見れなかったが、これが人妻となるとチ*コが反応しやがった。

そもそもは、出会い系のプロフページに妊娠中と書かれていたのが気になった。
長年の経験上、人妻で登録してる女なんてセックス目的でしかない。
ただ、この24歳の「亜紀」は、妊婦であることと、旦那ラブを猛烈にアピールする内容のプロフだった。
いわゆる「出会いは求めてません」的なアレだ。
いったい何が目的か分らなかったが、プロフ写真の可愛さに釣られていつもどおりメール送信。
ダメ元で送ったが、意外と好意的な返事が来た。
おれのプロフに使用している奇跡の一枚とも呼べる写真のチカラか。
そこからは、おれのテンプレ通りの展開。
恋愛モードで盛り上げて、メールを始めて1週間後には会う約束を取り付けた。
コツ?とにかく褒める。褒めまくることだよ。
そして文章は紳士的に、な。

待ち合わせ場所に現れたのを見た時の印象は、「写真と全然違うじゃねーか!」だった。
聞けば、妊娠してから体重が10キロほど増えたんだと。
それでもまぁ、顔は可愛い感じだったんで、十分ストライクゾーン。
車で移動しながら、おれが女に会えたらするお決まりの質問を試す。
「なんでおれに会おうと思ってくれたの?」
これで女の心に「理由づけ」という名の一貫性のスイッチが入る。
自分の口で言わせることにより、引くに引けなくさせる効果がある。
これマメな。
亜紀のことばをまとめるとこういうことだった
「妊娠してから愛する旦那さんがエッチしてくれなくなった」
「ひとりで慰めていた」
「そんなときにおれが送った紳士的なメールを見て、この人となら…」
と思ったんだと。
ということで、当初はカフェで話をしてからエッチに持ち込もうと考えていたが、、車の中で、旦那とのセックスレスとオナニーの話をするもんだから、おれもムラムラがマックスになり速攻でホテルに行くことを提案。
そしたらあっさりオッケーが出た。
こんな簡単な女も久しぶり。てか向こうも相当タマってたんだろうな。
妊婦なのに警戒心が無さ過ぎて内心笑えたわ。
エッチしたくてたまらなかったんだろう。

ホテルに着いて、さっそくお風呂へ。
脱がせて驚いた、腹が異様に前に出てる。
まさに女体の神秘。この中に赤ちゃんがいるんだな。
旦那さまとの子供、中出しされた結果がな。
風呂につかりながら「中出ししても良い?」と亜紀に尋ねると、生挿入はオッケーだが、中出しはNGとのこと。
お医者さんがそう言ってるそうな。
精液の成分が赤ちゃんによくないから、本当はゴムを着けるべきなんだそうだが、亜紀自身がゴム嫌いということだ。

風呂からあがりお互いの体をバスタオルで拭いた後ベッドへ。
すでにヌルヌルのおまんこへ正常位でナマ挿入。
目の前には亜紀の大きなお腹。背徳感が半端なかった。
てゆーか、この人、感じまくってるんですけど。
亀頭を軽く挿入しただけなのに
「うぅぅ…わうわゎ、おっきぃ!気持ちいい!」
「んっ、入ってくる…入ってくるぅぅ!」
「くひぃ…ん…だ…めっ」
ダメと言われてもなぁ、とか思いつつ、しっかり根本まで挿入。
ちなみにおれのチンコは17cmある。
奥に到達したところで、グリグリと押しつけてやる。
赤ちゃん大丈夫だったかな?
「あ、あ、あぁ、ほんと、に、あ、大きい!ひゃぁ!」
「ぐ、ゆっくりぃ、もぉ、っと、ゆ、くりっ!」
亜紀がこんなことを言うもんだから、奥に押し付けるのはよくないかなと思い、ここで浅めのピストンに移行。

両足首を掴んで脚を開きながら、軽めにズボズボと腰を振る。
するとそれにもすごい反応。
「あ、スゴぃ! いっ、あ、は!?」
「ぁ、イ、イク!イッちゃう!!イキそぅ」
「きもち、いい! あ!? あぁ゛っっ! イクっ!!! ーーーーっ!!」
と叫んだかと思うと、膣がぐぐぐっとおれのチンコを締め付けた。
亜紀の顔を見ると、歯を食いしばって快感の波に耐えているかのよう。
えーと…正直なところ、おれはそれほど気持ちよくなかった。
軽く、浅い、気を遣いながらのピストンだったからな。
それなのにあっさり亜紀はイッた。
まるで、おれがテクニシャンみたいだが、そんなことは全然ないぞ。
ちんこのカリが多少太めなくらいだ。
結論。妊婦も相当エロい。

挿入したまま、亜紀の回復を待つ。
しばらくすると落ち着いたようなので、ゆっくりピストン再開。
するとすぐさま、
「あっ、れ?あぁ、ああああああ、あ、い、イ、イクっ!は、あ、イクって!」
「ィっくっ!! −−−−−−−っ!」
と、またもあっさり達したご様子。
軽く痙攣してるし。全身に相当力が入ってる感じ。
これ赤ちゃんによくないんじゃないのと思いつつ、妊婦の乱れる様を見て興奮マックスなおれって変態だと思った。

今度は抜いて、お互いに休憩。
寝転がりながら、亜紀に久しぶりのエッチについて感想を求めると、
「めちゃくちゃ良かった。大満足。俺くんに会えてよかったよ☆」とのお言葉。
それを聞いてうれしくなったおれは、自分もイキたくなり再度の挿入。
今度は、自分が気持よくなることに集中したピストン。
亜紀のあそこが盛大にズボズボという音を上げるくらいの深い高速ピストンだ。
「やっ!んん、っき、もちぃぃぃいいいいあああああ!!!!」
という亜紀の絶叫に合わせて射精した。

中出しはNGだと言われてたが、思いっきり中で放出。
かろうじて子宮口に押し付けるのは止めることができた。
それでも柔らかな肉ひだにつつまれての射精はオナニーとは比べ物にならない快感。
ドクドクと噴き出す精液の感覚がいつもの倍ほどに感じた。
亜紀はさっきと同じようにビクビクと体を震わせ、おれが中出ししたことなんかはどうでもいい様子だ。
射精の余韻と倦怠感に包まれて、亜紀の横へ体を投げ出す。
お互いにハァハァと息が荒い。
「ねぇ、次は、いつ会える?」亜紀が聞いてきた。
その股間からは、おれの出した精液と亜紀の愛液が混じりあったものががドロドロと流れ出し、シーツにソフトボールくらいの直径の染みを作っていた…
あぁ、旦那さんごめんなさい。
おたくの奥様は、会ったばかりの男に中出しされてますよ〜。
…こんなのが母親になろうってんだから、世も末だぜ。
と、まぁこんな感じ。

実は来週、また会う約束を取り付けた。
出産間近まではエッチして欲しいんだってさ。
こりゃ産後も誘えばヤレそうだな。

---END---
問題報告・削除依頼

←前の告白    次の告白→




禁断と背徳の体験告白
管理運営サイト ましゅまろくらぶ
管理室