禁断と背徳の体験告白
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人妻の不倫相談|出会い〜人妻体験談[男性の告白]


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人妻の不倫相談
読了予測 計算中・・・
[Entry No]
俺のスペック
27歳
ブサメン(タカアンドトシの二人を足して2でわった感じらしい)
チビ、ちょい筋肉質

相手のスペック
41歳
人妻
AV女優の加山なつこを太らせた感じ

まずは出会いから語らせてもらうわ。
熟女(ぽっちゃり系、デブ)好きな俺はいつものようにDVD(もちろん熟女もの)を借りるために近くのレンタルショップに出かけた。
しょっちゅう店に行くため、店員とも顔見知りになっていた。

いつものようにDVDを物色してDVDを借りようとすると店員が「俺さんは彼女とかいないんですか?」と聞いてきた。
「彼女がいたらDVDとか借りてないっすよ。彼女ほしいっすわ。」と言うと、店員が「それならこれさしあげますよ。」と言ってきた。
店員が渡してきたのが某有名出会い系サイトの無料お試し券。
正直「え?」と思った。

出会い系サイトといえば業者と病気の温床になっているイメージがある。
ただ無料券だし遊びにやってみるかと気軽にその無料券もらって出会い系サイトをやってみることにした。

案の定、予想している通りの内容がそこにはあった。
明らかに業者とかっぽい書き込みばかり。
もともとやる気がなかったが予想通りの展開に更にやる気がなくなり、もうやめようかと思ったら、ある一つの書き込みがあった。

「今までに年上と付き合ったことある人に相談です。今私は不倫しています。ですが彼のことで少し悩んでいるので相談に乗ってくれませんか?」
といった内容だった。
今までの書き込みと明らかに違ったのと、人妻の不倫話というのがおもしろそうだったのでメールしてみた。

その人は41歳人妻(今後Aさんとする)で旦那と息子がいるが、偶然知り合った人(今後Bとする)と仲良くしているがなかなか進展がなく悩んでいるとのことだ。
業者にしては書き込みが独特すぎるということもあり、業者の可能性は低いと判断し、メールを繰り返すようになった。
といっても彼に関する恋愛相談だけですが。

「やはり不倫だといろいろ弊害があるから進展が難しいのでは?」などといろいろ真剣にアドバイスすること約1ヶ月…

AさんはBと気まずい展開になったようだ。
おれは若干責任を感じていたそんなとき、Aさんから「一回会って食事でもいかが。」とメールが来た。

ただ業者の可能性が低いとはいえ、会うことに若干の抵抗があった俺は待ち合わせ場所などを家から離れた場所(さらに警察署に近い場所)にし、財布の中にはカード類は一切いれず現金だけいれた。
そしてついに会うことになった。

待ち合わせ場所に少し化粧の濃いぽっちゃりした熟女がいた。
おもったよりもキレイで、熟女好きな俺にとってはドストライクだ。

さっそく車に乗って、音楽聴きながらAさんの恋愛話をし、飲食店を探していた。
飲食店に入る予定が、ついドライブが楽しくて1時間くらい車を走らせていた。

いろいろ話して、「いろんな意味で不倫相手Bと一回寝るのがいいんじゃない?」みたいな結論にいたった。
そんな話をしていると有名なラブホ街付近を走っていた。

するといきなりAさんが「ホテルいかない?」と言い出した。
正直俺はかなりびびった。「え?飯だけじゃないの?」と思った。
これは罠か?などといろいろ考えていた。

いろいろな危険もあったが、正直我が息子がシンクロ率400%を超える状態では断れなかった。
ただ相手のいうとおりに動くとホテルとかに罠がしかけてあるかも・・・と考えた俺は、あえてそのラブホ街から離れた有名なラブホに移動した。
さらに部屋も適当に相手の入りたいといった部屋とは別の部屋を選んだ。

ついに部屋にはいり、TVを見ながらコンビニで買った茶を飲みながら談笑した。
そしてお互い別々に風呂に入った。ちなみに俺から風呂に入った。

風呂に入っている間に金を取られてはと思い、携帯や財布をタオルにつつみ、風呂に入った。
異常なくらいまで体を洗った。我が息子も超洗った。
そして風呂からあがってAさんが風呂に入ることになった。

Aさんが風呂に入っている間、視点が定まらない俺。
そしてついにAさんが風呂からあがってきた。

ホテルにそなえつけのバスローブではなく、バスタオルを体にまいてやってきた。
そんなAさんをみてシンクロ率が∞になった私の息子をおさえつつ、ふたりでベッドに入った。
そしてついにAさんのバスタオルをオープンすることになった。

Aさんは胸もでかいが腹もけっこうでている。
ただ熟女(ぽっちゃり、デブ専)の俺から言わせれば究極生命体という感じだった。
とりあえず少し垂れてはいるが、大きなおっぱいにむしゃぶりついた。

乳首が若干でかく、しゃぶりやすかった。
右のおっぱいをむしゃぶり、左のおっぱいを左手でもみぐしていると、Aさんが俺の息子をしごいてきた。
俺も空いている右手でAさんのアソコをさわりまくった。
「あぁぁん。もっと」とよがりまくるAさん。
声はそこらへんの少女より可愛く、感じているAさんの顔は40代とは思えないくらい若々しく、可愛かった。

最初は人差し指一本でAさんのアソコをまさぐっていたが、二本、三本と指を増やしていくと、彼女はありえないくらい「あぁぁぁん。もっとしてぇ!」とはぁはぁしながら言ってきた。
さすがに我慢できなくなった俺は「そろそろいい?」というとAさんは軽くうなずいた。
ゴムをつけてついにパイルダーオン!した。
むちゃくちゃしまりがよく超暖かく、かなり早くいきそうになったがAさんが「まだいっちゃだめ!」というので腰の動きに気をつけながらふんばった。

そしてついに果てた俺…

終わったあと抱きしめあい、キスをしたり、いちゃいちゃしていた。
だが俺の性欲は凄まじく、息子がすぐ起き上がってきた。
それを感じ取ったAさんは笑って「フェラしてほしい?」といってきた。
そこで俺は元気よく「よろしくおねがいします!」と答えた。
このフェラがすさまじくうまい。強すぎず弱すぎず、エロいチュパチィパという音を立てた。

ある程度フェラしているとAさんが「私もしたくなった。」といってきたので第二ラウンドに突入した。
基本的には第一ラウンドとかわらないが、お互いタガが外れたかのように声がむちゃくちゃでた。ついでに白い息子たちもたくさんでた。
そしてまた別々に風呂にはいり、お互い着替えてソファーにすわった。

するとAさんが「今後のことだけど…」といってきた。
俺がうん、とうなずくとAさんがつづけて言ってきた。

「最初は俺くんと寝たのはBくんへのあてつけの気持ちだった。
俺くんとのHはむちゃくちゃ気持ち良かったけど恋愛感情じゃないのはわかった。
だから俺くんとは今みたいにメールの関係を基本的に続けてきたい。」
まぁ俺としてはお試し無料ポイントでタダセクロスできただけでもよかったし、AさんがBのこと好きなのを知っていたから別にそれでもいいと感じていた。

さらにAさんが続けてこういった。

「ただ俺くん優しいし、今までの誰よりもよかったから、時間があれば体の関係を続けたい。
でも毎日会うのは旦那もいるし彼もいるから無理だから月に1回くらい会えないかな。」
「え?ようは今までのメル友状態+セクロスの相手ってことかな?」と俺がAさんにを聞くと、うんとAさんはうなずいた。

そんなこんなでAさんと体の関係が続いている。
といっても仕事をしている人妻のAさんは忙しく、月に1回あるかないか。
ちなみにAさんとBとの関係はうまくいかなかったらしい。

---END---
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