禁断と背徳の体験告白
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逝っても逝っても攻めてくる友達|レズセックス体験談[女性の告白]


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逝っても逝っても攻めてくる友達
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正月の夜、うちで友達と一緒にお風呂上がり、こたつで寝ころんでたら胸触ってきた。
脚も絡めてくる。時々そういうことする人なので 「うざってー、よしてよ」
「胸くらい触らせろー」
とさすり続ける。セーターの上から乳首もつまんでくる。
「何よーもう」
「したい気分なんだよー、やらせろ」
「何を?」
「セックス」
「ってさーあんた女同士のセックスって何すんの?」
「今から教えてあげるって」
「ちょっとちょっといきなりダメだって、だから何すんの?」
「裸になってさ、だき合って、おっぱいやあそこ触ったり舐めたり、あそこくっつけあったりとか、みなまで言わすな!」
「なに、あたしがあんたのあそこ舐めるの?」
「舐めたくなきゃいいよ、あたしがあんたの舐めたげるから」
「え?」
「ささ、脱いだ脱いだ」
と彼女は一方的に裸になり、下着だけになった。
私にも「早く早く手伝ったげる」と服を剥ごうとするから、「自分でやるから待ってよー」と彼女のノリに巻き込まれてしまい下着だけになった。

彼女は、「明るいと雰囲気でないなー」と明りを少し落す。
そして、「あたし本気出すよ、いい?」
「え、え、え、?」
少しの間座ったまま視線が絡むと床に押し倒された(うちにはベッドはない)。
ブラが引きはがされ、また彼女も胸をあらわにした。
ぎゅっと抱きしめられ胸がムギュッとつぶれ合った。唇が重なる。
舌が絡んでくると私はもう頭に血が上る。そして唇はだんだん下へ降りてきて首筋を舐め胸に到達し乳首を含んだ。
むずむず気持ちよい愛撫に、「あん」て感じの声が出てしまった。
もう片方の胸をまさぐっていた彼女の手はお腹へ降りおへそを撫で、とうとうパンツの中に・・・
一番敏感なところをじらすように刺激されるともうダメ、私はすすり泣くように喘ぐしかなかった。

さらに彼女の別の指が私の閉ざされたとこに侵入してきた。
「あんたもうぬるぬるじゃん、気持ちいいんでしょ、ね」みたいな言葉責め。
「あんたが上手過ぎるんだよ、女の子とするの初めてじゃないでしょ!」
「バレた?あんたが3人目よ、でも一番好き!」
彼女は私の下着を強引に剥ぎ取ると、私の股間に顔をうずめてきた。そこから私の理性はふっ飛んだ。
彼女の激しい愛撫で何回逝ったか分からないし、逝っても逝っても彼女は攻めてくる。

私たちはもつれ合いいつの間にか私が上になって彼女の股に顔うずめてた、女の子の味ってこんなんだ、と、ぼやっと考えてる私のそこを彼女が下から攻撃する。
もうダメ。意識が遠のきそう。
熱いキスを交わしたあと、次に気付いたら朝っていうか昼近い時間、全裸で布団に入ってた。隣に寝てた彼女は?
勝手知ったる私のキッチンで朝ご飯の用意してた。パンツにTシャツという姿で、長い脚がカッコいい。
裸エプロンじゃなくて残念だな?とか思ったりもした。普通の友達に戻った彼女とちょっと照れ臭い朝食を食べた。

---END---
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