禁断と背徳の体験告白
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友達3人でオトナの遊びをした体験談*|レズセックス体験談[女性の告白]


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友達3人でオトナの遊びをした体験談*
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[Entry No]
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:アオイ)
2 にヒロインの友達Aの名前を記入して下さい
(原文:シオリ)
3 にヒロインの友達Bの名前を記入して下さい
(原文:ナナ)

1  2
3  4




高1の時の放課後の出来事です。
私はシオリナナと3人でバスで帰ってました。
バス停を降りてすぐのところにシオリの家、その後歩いて私の家、さらに先にナナの家がありました。
ある日、シオリの家が誰もいなくて遊んでいい日がありました。
私達は3人でシオリの家に入りました。
シオリの部屋でシオリが着替える事になり、私達は別に気にせず彼女が着替えるのを待ってました。
着替えの途中、突然シオリが、
「そうだ!せっかく誰もいないんだしちょっとオトナの遊びしてみない?」
と言い始め、シオリが率先してブラとパンツだけになりました。
そしてナナも便乗しちゃった…。
私も少し抵抗がありましたが、脱ぎました。

ナナが、
「提案者のシオリ弄ろうよ♪」
と言いました。
私はまずシオリのパンツを脱がし、マン毛を露出させました。
私のよりも濃くて、びっしり生えた感じでした。
一方ナナはブラを脱がしました。
シオリのおっぱいが私のよりもおっきい事は分かっていましたが、ぷるんとはねるおっぱいに思わず興奮してしまい、シオリのベットでM字開脚させました。
初めて他人のマンコを見たんですが、私のと全然違ってオドロキでした。
ナナはいつの間にか自分から脱いでましたが、ナナもエロい体をしてました。
私はかなり躊躇してました。
私とナナは処女で、シオリが経験者なので先に脱いだのは分かりますが、ナナが脱いだのは予想外でした。
私は脱げない状態に陥ってました。

そんな時、
アオイが全然脱がないからアオイを脱がして先に弄ろ」
というのをシオリが提案しました。
私はかなり抵抗しましたが、2人に意図も簡単に脱がされてしまいました。
シオリナナは、まず私のおっぱいを揉み始めました。
ちなみにシオリはDカップ、ナナはBカップ、私はCカップと2番目におっきかったです。
そのおっぱいを揉まれて、乳首をツンツンさせたり転がさせたりと散々ヤられました。
愛液がマンコの中に溜まってきた頃、マンコ弄りが始まりました。

シオリが、
「あれっ?清楚で可愛いアオイちゃんのおマンコ濡れてる…?アオイもちゃんと女の子だね〜」
なんて言われました。
と言うのも、シオリナナもかなり可愛いのですが、顔は私も少し自信がありました。
シオリナナがエロい事を言うのに対し、私はそういう事はまるで言わないタイプなのでこんな弄られ方だったと思います。
シオリの指が勃起したクリトリスに触れた時、
「んぁっ、ダメ〜!」
と思わず声が出ちゃいました。
「クリちゃんが弱いの?」
と言われ、集中責め。
5分も経たずイッてしまい、シオリのベットに愛液をトロトロ溢してしまいました。
果てた私を見て、
アオイ、他人にイカされたの初めてでしょ?」
ナナに聞かれたので、
ナナもすぐこうなるよ!」
と言い返しました。

次はナナを弄る番です。
さっきの仕返しと言わんばかりにおっぱいを揉みました。
貧乳なので乳首を責めると弱いです。
シオリにマンコ弄りをして、と言われました。
ナナは乳首が敏感でさっきので相当キテたのか、愛液が割れ目の所まで溢れてました。
愛液をクリトリスにつけながら弄ると3分もせずにイカせました。
私は、
ナナをイカせちゃった」
と誇らしげに言いました。

最後はシオリです。
シオリは本人の希望でクンニをする事になりました。
しかも私が…。
要領とか全く分かんないけど、とりあえずクリを舐めました。
すると、
「あぁっ、んふぅんん」
と体をビクビクさせながら感じてました。
続けて舐め続けますがなかなかイキません。
ようやくイクという時、私の顔が突然ビショビショになりました。
シオリは潮吹きしたみたいです。
私はアナルや足の付け根の所まで舐め上げ、潮を全て吸い取りました。
シオリは嬉しそうなイキ顔で果ててました。

最後は皆でお風呂です。
ここでもマンコを弄りあったり洗いあったりしてかなりエロ満載でした。
風呂から上がり、一段落ついたと思っていたら愛液が割れ目のしたの部分に垂れ出てきました。
私は愛液の出たままパンツを穿き、ビショビショになったパンツのまま家まで歩いて帰りました。
ナナに至ってはノーパンでスカートを穿いてました。
こうしてシオリの家を出た後、ナナと2人で日頃のオナニーとか普通じゃあり得ないような会話をしながら帰りました。

---END---
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