禁断と背徳の体験告白
前画面 体験告白トップ [   ]

満員電車で触っていたのは目の前の女友達だった|レズセックス体験談[女性の告白]


目次

←前の告白  次の告白→

満員電車で触っていたのは目の前の女友達だった
読了予測 計算中・・・
[Entry No]
私はレズではないのですが、レズの子に迫られた体験談です。
高校の頃仲良くしていた女友達、よく一緒に電車で帰ってたのですが、ある日の帰りの駅で私はトイレに行きたくなりました。
すぐ戻るね!と急いでトイレに走ると、彼女も追って来て、なんと個室に入ってきたんです。
私は笑いながら「これじゃトイレできないよー」と言うと、「いいからいいから。」と言いながら私のスカートを捲って「パンツピンクー♪」と笑ってました。
とても恥ずかしくて、油断するとパンツを湿らせてしまいそうだったので「やめてよー!いいから外で待ってて!」と出て行ってもらおうとすると「電車来ちゃうから早くして」と急に冷たい口調になり、“傘の取って”で私の股間をパンツ越しにツンツンしてきました。
電車に乗りはぐるのも嫌で、トイレも我慢の限界で、もしかしたら私が恥ずかしがっているのがおかしいのかもしれないとさえ思い、「じゃ向こう向いてて…」とお願いして、彼女がいる空間で用を足してしまいました。
もちろん音も丸聞こえ。恥ずかしすぎました。。。
ペーパーを取って拭こうとした時、彼女は振り向いて「あ!電車来ちゃったよ!音聞こえる!急いで!」と言って私の手からペーパーをひったくり、ガバッと私の脚を広げて股を少し乱暴に拭かれました。
私はパニックで、でもとにかく急がなきゃ!と思い、パンツを急いで上げて彼女と共にトイレを出て電車に乗り込みました。
電車は満員で、私と彼女の身体は嫌でも密着。
しかも向き合う形になりました。
私より彼女のほうが少し背が高く、私の髪を匂って「いい匂いー」と何度も言ってました。
私は恥ずかしくてずっと下を見てました。

すると私の股を誰かの手が撫でて来たんです。
しかも前から撫でられて、前には彼女がいるのになんで?とパニクりました。
さっきトイレで彼女に傘や手で股を弄られた余韻もあり、すこし撫でられただけで腰が揺れてしまいました。
このままでは声も出してしまいかねないので、思い切ってその手を掴むと…彼女が「あれ?気持ちいと思ったんだけど、嫌だった?」と笑いながら聞いてきました。
犯人は彼女だったんです。
それでも私はただの彼女のイタズラだと思い「だめだよ、ここ触っちゃ…」と笑って言いました。
クリの辺りをずっと揉んだり指でつついたりするんです。
すると彼女は「ココはダメなのかぁ。じゃぁ…」と言い、電車の揺れに合わせて私の身体を反転させました。
もう弄られない、と安心したのもつかの間。今度は傘でお尻の割れ目や穴を撫でたりつついてきました。
私はだんだん息が上がってしまっていたんだと思います。

私の前に密着して立ってた若い男性の息も荒くなり、間違ったふりをして私のクリに手の甲を何度もぶつけてきたりしました。
前からも後ろからも弄られ、ついに涙が出てしまった頃、ちょうど駅に止まりました。
人がパラパラ降りる中、彼女は私の手を引いて駅に降り「男に触られたよね?大丈夫?怖かったね」と優しく言って背中を撫でてくれました。
正直、女友達にイタズラされるより、他人の男性に弄られるほうがとても怖かったので、彼女の優しさに嬉しくなりました。
そんな日があったけど、彼女はちょっとエッチなだけで普通の子だと思っていました。

またある日はこんなことがありました。一緒に空き教室で喋ってた時です。
おっぱいを大きくしたいと私がボヤいたら「自分で揉んでも意味ないよ。他人に揉んでもらわないと」と彼女は言いました。
「でも揉んでくれる彼氏もいないし」と私が言うと、「男じゃなくたっていいんだよ」と言い、私の胸の前に手を出してモミモミ手を動かしました。
私はそれだけで変な気分になりそうで、「嫌だよ、恥ずかしい」と笑ってはぐらかそうとしました。
「向き合って揉まれるといいんだよ」と彼女は無理矢理私の前に座り服の上から鷲掴みして揉んできました。
私は女同士なんだからこれくらい平気…と思うことにして、「大きくなるといいなぁ」とだけ言いました。
しかし時々彼女の指が乳首を摘まむ気がして、その度跳ね上がる身体が恥ずかしかったです。
彼女は揉み終わりに乳首を摘み、グリグリ揉み込んで「最後にこうするといいんだよ」と言ってきました。
私はもうパンツが濡れていて、声を我慢してコクコク頷くのが精一杯でした。
終わってから「ありがとう」と言って立とうとしたけど、腰が抜けて立てずでした。。。

私は中学の頃、よく同級生の男の子たちにちょっとしたイタズラをされまくってました。
例えば「ペチャパイだなぁ」と笑いながら私の胸に触るかどうかギリギリに手をかざしてみたり、「アソコになんか入れてみるか?」と言いながらテニスラケットの取ってを私の股に向けて追いかけて来たり(結局私が走り疲れてしゃがんだ時にスカートの中に入ってきたラケットにパンツ越しに刺激された)、座ろうとした椅子に中指を立てた手を置いて、アソコをいじって来たり、ブラのホック外されたり。
本気のイジメではないし、中学生だからってのもあって私は嫌がったけど本気で怒ってはいませんでした。
その話をなにかのきっかけで彼女に話すと急に豹変したんです。
建物の影に連れて行かれ、「どうしたの?」と聞いても返事はせず、私の身体を撫でまくったり、パンツを引っ張って食い込ませたり…。
パンツの食い込みはお尻だけでなく前も食い込んでしまって、それなのにスカートを前から丸めくりされまじまじと股間を見て来たり。
最後に「このまま、今日帰りなよ」と言われました。
パンツが股間に食い込んだまま、ということ。
私は友達を怒らせてしまって悲しかったので、そのまま言うとおり帰りました。
少し動くだけで感じそうで、必死でした。

ある時は、エッチな漫画をたくさん持って来て私に読ませようとしました。
私はそういうのが苦手で、強く断ったけれど、「せっかく持ってきたんだから…ここだけでもいいから」と言って渡して来ました。
じゃぁほんの少し…と思い開くと、女の子が痴態を晒して男の人に遊ばれているシーンでした。
私が赤面すると彼女は「これとおんなじことやろうよ」と言い、私を押し倒しました。
漫画の女の子はスクール水着を着たままいやらしい格好をされてましたが、私はブラとパンツで同じことをされました。
手を頭の上で縛られ、私はパニックでした。
漫画では水着の中にバイブを入れられてましたが、彼女は自分のケータイをタイマーでバイブにし、ケータイの角がちょうど私のアソコにちょっと入るようにパンツで固定して遊ばれました。
それにしても初めてのバイブは刺激がすごかったです。

---END---
問題報告・削除依頼

←前の告白    次の告白→




禁断と背徳の体験告白
管理運営サイト ましゅまろくらぶ
管理室