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Gスポット&クリトリス&アナルを責められて・・・|恋人・彼氏との体験談[女性の告白]


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Gスポット&クリトリス&アナルを責められて・・・
読了予測 計算中・・・
[Entry No]
クリトリスの愛撫が最近すっごくエッチな彼。
腰に枕を入れられて足を開かされ、恥ずかしい部分を上に向けて突きだすような格好・・・
その格好で花びらを開かれたり、いじられたあと、クリトリスの先にそっと舌を当ててくれます。
「きゃん!」
敏感なところに、しびれるような快感。

ところが、そのあと、彼は舌にクリを乗せたまま、触れるか触れないかで、動かしてくれません。
「ああ〜ん」
自分で腰をゆすると、舌が気持いい・・・
「俺の舌で、オナニーしてごらん」
彼は舌を出しているだけ、私から腰をくねくねと揺らしてしまいます。
「あんあんあん」
恥ずかしい部分を自分から押し付けて、いきそうになってもだえる私。
そのうち、すっかりぬるぬるになった小さい切れ目に、彼は指をゆっくり入れてきます。

Gスポットを探して愛撫する彼のエッチな指先。
中を責められて思わず腰を突きだすと、彼がふくらんだクリトリスをちゅっと吸ったり、そっと舐めたり。
「あううう〜、もういきそう・・・」
「まだまだ簡単にいかせないよ」
ピンクにふくらみきったクリトリスに、クリップがつけられ、剥きだした状態で放置され・・・
Gスポットから出た指が、今度はアヌスに。
「いやあん」

アナルをなでられ、指でほぐされたあと、ローターが差し込まれてスイッチが入れられます。
「あああっ」
そのまま、クリップで剥かれたクリトリスにまた舌が当てられ・・・
そんなふうにイきそうなままいじられたあと、クリクリップをはずしてもらいます。
「いかせてあげるね」
スイッチを入れたピンクローターをぶら下げて、クリにちょっとずつ当てます。

「クリのてっぺんがいい?根元がいいかな?・・・」
「あああ〜ん」
「どっちもいいんだね。見てるから、イってごらん」
「ああ、・・・いきそうっ」
「うん、クリがひくひくしてきた」
指がまた入ってきて、Gスポットも責められながら、絶叫してローターで一気に登りつめてしまいます。
いく瞬間と、いったあとのあそこを観察されてから、太いのを挿入してくれます(*´ -`)

挿入のときもずっと絶叫になるので、私は声が枯れてしまいます。

---END---

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