禁断と背徳の体験告白
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初めて言った「おまんこ」*|恋人・彼氏との体験談[女性の告白]


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初めて言った「おまんこ」*
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(原文:直哉)

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この前私に起きたエロい話をしたいと思います。

私は直哉と付き合って1年が過ぎていました。
直哉が私の職場であるレストランにバイトしに来たのが縁で、私たちは付き合うようになりました。
直哉は私より年上ですが、大学を2年留年したのでまだ大学生で、バイトを始めてしばらくすると直哉から付き合って欲しいと言われ、付き合うようになりました。

直哉は明るくて誰にでも好かれる店の中でもムードメーカーです。
付き合って欲しいと言われたのは私の方でしたが、付き合ってからは私の方が直哉に惹かれていったのが正直なところでした。

付き合って1年が過ぎ、どちらかと言えば私たちの関係はマンネリ気味だったのかもしれません。
そんな時に直哉が別の女性とデートしているのを見かけたと、教えてくれる友達がいました。
私は直哉はいい人だからデートぐらいするでしょ?と気にも留めてないフリをして見せましたが、内心は穏やかではありませんでした。
でも本人に問い詰めることもできず、時間を見つけて会ったはずなのに、喧嘩ばかりするようになりました。
そうなると会わない期間ばかりが長くなっていき、その頃には私も街で女性と歩いている直哉を見かけたこともあります。
私は震える手をギュッと握りしめて、直哉のそばまで行き、何も言わず直哉を睨みつけてその場を後にしました。

すぐに弁解の電話が掛かってきましたが、私はもう話すこともないとメールをして、それからは連絡を取らずそのまま自然消滅です。
でも直哉に対する私の想いは膨れ上がる一方で、毎日どうやって仕事をしたのかもよく分からないようになっていきました。
そのうち仕事を休むようになり、アパートにいてもご飯も食べる気力がなくなってしまいました。
そんなことが1週間続くと、職場の上司が私の家に訪ねてきました。

上司は私のだらしないパジャマ姿を見ても怒ることもなく、もし具合が悪いのなら病院に付き添うとまで言ってくれたのです。
私はもう少し休ませて欲しい、それでも仕事に出られないようなら退職しますと伝えました。
上司はあと1週間休んでみて、それでも出勤できないようならまた考えようと言ってくれました。

その日の夜、上司から事情を聞いたであろう直哉がアパートにやって来ました。

「おまえと付き合って1年過ぎたね。でもこの前の女性とは本当に何でもないんだ。
言い訳だというのは分かってる。でも本当に何もないんだ。
ただどうしてもデートしてくれと言うから、断り切れずにおまえに黙って何度かデートした。
でもおまえに見られて、さよならって言われて、もうすぐ3週間。
俺はやっぱりお前じゃなきゃダメだって分かったんだよ」

「もういいよ。私直哉と別れて、自分がどんどんダメになっていくのが分かった。
それだけ直哉に甘えていたのが分かって、今そこから這い上がろうとしているけど、これだもんね」

私は本当の心の内を言ったのです。
あの時言えなかった直哉への想いを。部屋の中は散らかって足の踏み場もなく、ずっとパジャマのままで髪はぐちゃぐちゃ。
ご飯を食べていないから、脚はフラフラしていました。
何日もお風呂に入ってないから、異臭を放っているのも自分で分かりました。
それなのに、直哉は臭い私を抱きしめてキスしました。
私は玄関先で立っていられなくて、その場にへたり込みました。

後で目が覚めてから隣りにいる直哉に話を聞くと、私は意識を失って直哉が救急車を呼び、病院に運ばれたというのです。
まったく分からないうちに病院で点滴をされていました。
極度の脱水ということで、今日は様子を見て一晩点滴をして、明日検査をして異常がなければ退院だそうです。

その間直哉が付き添ってくれました。
私は眠っては起き、起きては眠る中、一晩中そばにいてくれた直哉を見ていました。
もうこの人しかいない、この人の言うことを信じようと思うようになりました。

夜が明けて、検査をして担当の先生から退院の許可が出ました。
直哉と一緒にアパートに帰りました。
直哉は私の部屋を片付け、私を久しぶりにお風呂に入れて、新しいパジャマに着替えさせてくれました。
そしてお粥を作って、食べさせました。
私は何度も「ごめんなさい」と涙を流して謝りました。

すると「何泣いてんだよ、バカだな」と言って、頭をグシャグシャと撫でて、その度に私をギュッと抱きしめて、「もう離さないからな」と言いました。
「おまえを抱きしめてたらチンコが、したいよ〜って大きくなったじゃないか」
と笑ったのです。私は「こんな時にバカ!」と言って笑いました。
「でも退院したばかりだから、元気になったらその分俺のチンコ舐めてくれよ」
直哉がキスしてきました。私はうんと頷きました。

それから上司が休んでもいいと言った日まで休んで、仕事に復帰しました。
上司が少しずつ店に長くいられるようにと配慮してくれて、最初の内は裏方で仕事をするようにと言ってくれました。
直哉と一緒に働いて、私はいつもの自分に戻っていくのが分かりました。
そして前の様に仕事ができるまでに体力が回復すると、直哉が、
「今日は思いっきりエッチするぞ〜」
と帰り道耳元で私に言いました。
私はバカ!とバシンと叩いて、笑いました。

アパートに帰って二人でご飯を食べてお酒を飲み、ギクシャクする前まで以来のセックスをしました。
私は一緒にお風呂に入って、じゃれ合って、何度もキスをして、付き合い始めのようにイチャイチャしたのです。
舌を絡ませて舌に吸い付き、濃厚なキスをしていました。
お互いが貪るようにおっぱいを舐めたり乳首を吸い合って、ベタベタによだれを付け合いました。
直哉のチンポに軽く触れ、口に含みよだれをいっぱいつけて口の奥に入れたり出したりと前よりも濃厚なフェラをしました。

亀頭部を何度も口に入れると直哉は、
「ああん、気持ちいい、おまえのフェラ気持ちいい」
と嬉しそうな声を上げました。私のフェラに素直に反応する直哉が愛おしくてたまりません。
私はその声を聞くとマンコから愛液が出てくるのが分かり、脚をモジモジさせていると、
「おまんこして欲しいなら、おまんこしてってお願いするんだよ〜」
直哉がニヤリとして言いました。

私は何も言わずに直哉の手を導くと、
「言わないならおまんこ可愛がってやらねーぞ」
と意地悪してきたのです。
「ダメダメ!おまんこしてして」
前は言わなかったおまんこ、と言ってみせました。

すると直哉はヨシヨシと言って、マンコに吸い付きました。
ベチャベチャとクリトリスもマンコも音を立てて舐めては指を入れて、中をかき回しました。私は、
「もっともっとして、直哉のチンポでかき回して」
と普段は言わないようなことを言うと、直哉は喜びすぐに反り返ったチンポを私のマンコに突き刺しました。

久しぶりのマンコへの快感に私は我を忘れるほどに、興奮を覚えました。
こんなにセックスが気持ちいいものなのかと、もっと自分に素直になって直哉に甘えればよかった。そうすれば直哉と別れることもなかったのだと一瞬頭をよぎりました。

もう直哉と別れることなど考えられない程、直哉のチンポが私のマンコにピッタリと合うことに気が付いたのです。私は直哉にしがみつき、
直哉愛してる、ずっと愛してる。直哉のチンポ愛してる」
そう言ってキスしながら、直哉のチンポの味を堪能しました。

私は別れてから、淫乱な女になってもいいんだと思いました。
私は直哉のチンポなしでは生きられない女です。
直哉愛してる!と叫んで、絶頂を迎えました。その後すぐに、
「俺もおまえを愛してる!いつか結婚しような!」
と言って、私のマンコの中で絶頂を迎え、私たちは重なり合ったまましばらくそうしていました。
すると、マンコからダラダラと白い液体が垂れます。私たちは目を合わせて、アハハ!と笑い合いました。

---END---

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