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驚異のクリ責め〜何度イッても彼の責めは続きました|恋人・彼氏との体験談[女性の告白]


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驚異のクリ責め〜何度イッても彼の責めは続きました
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1週間前、彼にクリトリスを弄られ続けた体験談です。
「今夜は、うんと濃厚に、若菜のクリをくりくりしよう・・・」と彼は言いました。
私はおっぱいとあそこが露出するエッチなランジェリーを着けてきました。
彼「今日はクリトリス弄りを中心に」
そう言って足を開かせ、腰の下へ枕を押し込みます。
恥ずかしい場所が、天井の灯りに向かってさらけ出されました。
彼「明るいところでクリトリス検査しますよ・・・ブライダルチェック(結婚前の婦人科検診)だ」
いやらしい婦人科の先生役になった彼が覗き込みます。
彼「よく見えるように、もっと足を開いてください」
私「はい、お願いします」
彼「小さいクリトリスだな・・・包茎ですね。皮を剥いてチェックします」
指先で花びらを広げ、しっかり剥き上げられました。
彼「うん、仮性包茎です。手術の必要はないが、陰核に白いカスがついていますよ・・・綺麗にしますからね」
ローションを垂らし、小さく折り畳んだティッシュで剥いたクリトリスをそっと拭きます。
私「ああっ、あんっ、・・・あんんーっ・・・」
彼「気持ちいいんですか?」
私「ああっ・・・あうっ・・・あっ・・・」
彼「はい、じっとして・・・勃起してきた・・・カスが取りやすい」
私「はうううう〜ん、うっ、うっ、ああ〜〜ん!」
膨らんできた陰核を、下から上へ、あらゆる角度で何度も何度もそっと拭っていきます。
私「あっ、あっ、あっ、だめです、あんっ」
彼「綺麗になりました。カスがつかないよう、毎日よく剥いて、綺麗に洗ってください」
私「はい・・・すみません・・・」
彼「小さめのクリトリスですね。未発達のようですからマッサージが必要です。これでは結婚できませんよ」
またローションを垂らし、指で剥いて固定したクリトリスをそっとマッサージします。
私「ああーーーーん!!」
彼「治療ですから、声を出さないでください。はい、これ噛んで」
ハンカチタオルを噛まされました。
私「ん〜っ」
彼「声を出さないでぇ・・・動かないで・・・我慢して・・・」
優しく勃起クリトリスを下から上へ撫であげてきます。
摘んで軽く揉んだり、円を描くようにソフトにマッサージしたりします。
私「くっ・・・んんーーー」
彼「まだまだ、イカせませんよ。・・・だいぶいい感じになってきましたね。暴れるから手を縛りましょう」
両手を後ろで縛られました。
突き出したおっぱいの左右の乳首をきゅっと摘まれます。
私「うんんっ」
彼「こっちも未発達ですね。クリトリスと連動してますからね。乳首が柔らかいままですね。マッサージしますよ」
両乳首にもローションをかけられ、摘まんだりこねたり刺激を受けます。
私「んっ、んっ、んん・・・」
彼「うん、硬くなってきた」
背中が痺れてきて、あそこが潤んでくるのがわかりました。
私「んっ、んんーーーーーー!!」
下腹部が熱くなり、軽くイッて仰け反りました。
彼「はい、赤く硬く膨らみました。乳首もこれくらい勃起すればいいでしょう」
乳首の開発が終わり、またクリトリスをローションで優しくマッサージ。
私「んんん〜っ」
指で擦られ、少しずつイキそうになります。
彼「クリトリスが最高潮にぱんぱんに大きくなりましたね。結婚したらこういう恥ずかしい赤い突起をすべて旦那様に差し出さなくてはいけませんからね」
私「はい・・・」
乳首とクリがぷっくりと敏感になって、私のオマンコはヌルヌルになってしまいました。
彼「では、最終チェックしましょう・・・わかりますね」
私「・・・」
彼「その前にもう少し肥大させるか・・・」
彼は『ニップルリング』というグッズを取り出しました。
本来、乳首を吸い出して、乳首の根元を黒い輪ゴムではめるものです。
彼「はい、じっとして」
クリトリスを吸い込まれ、ポンプで吸引されました。
私「ううっ・・・」
敏感なクリトリスを根元から吸引され、恥ずかしさとジンジンする快感でたまりません。
私「ああんっ、クリが引っ張られるぅ〜」
彼「クリが大きくなってくる。透明なチューブの中に赤いクリが吸引されているのが見えるぞ」
何度もポンプ吸引を繰り返され、肥大させられてきました。
彼「そろそろいいかな」
彼が黒い輪ゴムを滑らせ、クリの根元にはめ、それからそっとポンプを外します。
彼「おー、クリの根っこにゴムがはまった。真っ赤なクリが絞られてすごくいやらしい」
彼がリングをはめられたクリトリスを口の中に含んで、優しくしゃぶるようにして舌で転がしました。
私「あっ、あああっ!だ、だめ!!!」
先端をきゅっと軽く吸い立て、唇でしごいたり・・・。
クリトリスの尖りを、舌の先でくすぐるように撫でられたり・・・。
私「はあっ!!!あああっ!気持ちいい・・・っ」
クリトリスを舐めながら彼が両手を伸ばして尖った乳首を弄ります。
私「あっ・・・三点責め・・・だめっ、イク・・・」
私が何度イッても、彼の責めは続きました・・・。

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