禁断と背徳の体験告白
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復讐の寝取り計画〜アイツの彼女を失禁させた|寝取り体験談[男性の告白]


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復讐の寝取り計画〜アイツの彼女を失禁させた
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[Entry No]
就職が決まらずに焦っていた大学4年の頃、突然彼女からの別れを告げられた。
理由はごくありがちな、「価値観の違い」らしい。
別れを告げられる1週間ぐらい前も普通にデートしてうちに泊まっていってたのに。
なんで急にそんな態度になったのかさえ分からず、忘れようと就活に励んでた。

夏が終わる頃にようやく内定が決まり、既に決まっていた友人たちと遊ぶようになった。
その中の高校の時からの同級生に衝撃的な事を聞かされた。
いつものようにパチンコをしてうちで部屋飲みしてた時、「お前には言っておいた方がイイと思う」と切り出された内容。
それは、「元カノとAが最近付き合い出したらしい」って内容だった。
今さら別に、別れた彼女が俺の同級生と付き合おうが何だろうが、そんな事はどうでも良かったんです。
だけどAには以前から付き合っていた彼女がいるのを知っていました。
「だってAには彼女いたじゃん?別れたの?」
「それがそうでもないらしいんだ」
ボソボソと途切れ途切れに説明する友達の話を聞いて、脳天がクラクラする思いだった。
なんと俺が付き合っていた元カノとは公認のセフレだという。
彼女にはバレないように、こっそり遊んでいるらしい。
「マジで?だってアイツそんな事する奴じゃなかったのに・・・」
「それがさぁ、今だから言うけどお前と付き合ってた時も、Aと遊んでたって話なんだよ」
「ホントかよ!じゃ二股っていうかアイツはセフレがいて俺と付き合ってたって事か?」
「そうらしい、ほらAの幼馴染のBっているじゃん?あいつがこの前そう言ってたんだよ」
Bは俺もよく知っている同級生で、性格の優しい同性からも好かれるような男。
Aの事を聞いて耐え切れなくなったらしく、酔った勢いで今回教えてくれた友達(池内)に喋ったらしい。
マジで最悪な奴だよ・・・
いつも学校で顔を合わせてる友達の彼女寝取っちゃうんだからさ・・と。

事の始まりは、半年以上も前にさかのぼる。
元カノが友達と食事してるとこに、偶然AとBが出くわしたらしい。
知らない仲じゃないから一緒に食べようってなって、2軒目の居酒屋も行ったという。
そこでAがやたらと元カノに積極的だったから、Bや元カノの友達が止めてたんだって。
でも全員かなり酔ってたらしくて、2軒目を出た時にそれぞれが駅やタクシーに散っていったとか。
だからAと元カノがその後どうなったとかは気にもしてなかった。
次の日になってAから
「昨日泊まっちゃったよ」という告白をBが聞く。
それはマズイだろ!と怒ったらしいが、だってアイツの方から誘ってきたんだよとヘラヘラ笑ってたらしい。
それからしばらくしてAとBが呑んでる時に、元カノの話にまたなったらしい。
「お前だから言うけどさ・・・」
と喋り出したAの話を聞いて、愕然としたらしい。
1回だけの浮気かと思いきや、その後も頻繁に会う様になっていたみたい。
しかも元カノが見た目とは全く逆で、相当な淫乱なんだよって聞かされたんだって。
シャワー浴びてないチンコは喜んでしゃぶるし、ゴムが無い方が気持ちイイと毎回ナマでしてるとか。
腰の振りもホントに21歳かよ!ってツッコミ入れたくなるほど上手いし、俺の性処理係になりたいとか言うんだって聞かされたんだってさ。
もうヤメろよ!とBが激怒したけどAはその後もしれっと遊んでたみたい。
もちろん俺もその頃、元カノとは普通に付き合ってたしエッチもしてたよ。
だけど信じられないのは、元カノがそんなに淫乱じみたエッチをするのか?って事。
俺とのエッチではそこまで・・・って感じだったし。
確かに騎乗位の腰振りはしてはくれてたけど、狂ったようには腰なんて振って無い。
ゴムにいたっては
「まだ子供できちゃマズイよね」と彼女の方も言ってて、毎回ちゃんとゴムつけてやってたし。
半信半疑だった俺は
「ホントかよ?それってAの戯言じゃね?」と池内に言った。
「そうお前が思うならそれでイイんだけど、知らないよりは知ってた方がイイと思ってさ」という。
あり得ないと思っていた俺だったけど、急に彼女からの別れもあるし半信半疑ってとこだった。
「じゃ〜Bに聞いてみたら分かる?」
「それは・・・まぁ〜分かるだろうけど・・・」
「なんだよ?何で固まってんだよ」
「いやさぁ・・・俺も見ちゃったっていうか・・・まぁ・・・あれなんだけど・・・」
「何が?何を見たんだよ?」
池内はBから聞かされた時に
「そんなのウソだろ?」
って言ってたらしい。
そしたらBが気まずそうに携帯を見せてきて、その画面を見て凍りついたって言ってた。
Aと裸で抱き合ってホホをくっつけてる写メ。
「俺も最悪なヤツなんだけど捨てられなくて」
と言い訳するBが次に見せてきた写メ。
それは完全に全裸で巨乳丸出しの元カノが、笑いながら寝ている姿だったみたい。
そんな話を聞いたらいてもたってもいられなくなり、そのままBに電話をした。

ちょうどBも部屋で呑んでるみたいなので、元カノの話はしないまま合流する事に。
俺と池内はタクシーに乗って(1人千円ぐらいだったしね)Bのマンションに向かった。
入って早々Bに元カノの話を持ち出すと、気まずそうに携帯を見せてくれた。
AはBに自慢する気満々だったらしく、30枚以上のエロ写メと10個ほどのエロムービーを送ってたみたい。
「消せなくてゴメン!」
と謝るBだったが、そんな事より中身の方に苛立った。
Aのチンコを俺の時とは違って卑猥に舐めまくってるムービー。
生でチンコが入ってくムービーや写メ。
騎乗位を下から取ったのか、揺れまくる巨乳と喘ぎまくる元カノの喘ぎ声。
そりゃ〜こんなの捨てれないよなって思うほど、元カノはエロ過ぎだった。
もう相当ショックだったわけで、ホントに放心状態になっててただただ無言だった。
池内とBはそんな俺に何も言わずに、朝まで付き合って呑んでくれた。

Bは詳しい話をAからよく聞いていたらしい。
Aと元カノが初めてエッチした時も、半ば強引に酔ってる元カノを部屋に連れ込んだんだっていう。
初めのうちは抵抗もしてたけど、酔ってたせいか途中で諦めたらしい。
でもいざ前戯をしてチンコを入れてみると、抵抗してたはずの元カノが途中から吹っ切れたように舌を絡めてきたんだって。
「相当な好きもんだよ!アイツは・・・」
ってAは言ってたけど、その日だけでも2回エッチしたらしい。
2回目は元カノも普通に積極的で、騎上位で腰振りまくってたんだぜ〜と笑ってたとさ。
要するに俺とのエッチじゃ満足いかず、Aとのエッチで性欲が爆裂したってわけかと。
情ないやら恥ずかしいやら悔しいやらで、涙さえも出ない状態だった。

そんな俺に、ホントは言いたくないんだけど・・・とBは他の同級生の話をしてきた。
この4年間で、同級生の彼女をAは3人も寝取ってるらしい。
全員いつも仲良くしてる奴らだったし、Aとも仲良くしてた奴ら。
Bだけが知っていたらしいから、別れた原因とか理由とかも知らないんだって言ってた。
Aは高校の時も同じような事を繰り返してて、他人の彼女が欲しくて堪らない性癖でもあるんじゃないかって。
1回彼氏にバレて大喧嘩になり、殴り合いの末2人して停学になったとか・・・Bは言ってた。
元カノも最悪だけど、悪の根源はAじゃねーか!と苛立ったけど、寝取られた男としては自分も情ないわけで。
最悪な気分でその後を過ごしてた。

当然Aとは遊ぶ事も無くなったし、口すらきかなくなっていった。
だから薄々勘付いていたんだと思う。
なんとなく俺に遠慮する感じになってたし。
それから卒業して普通に働き出して初めての夏、久し振りに同級生たちと呑む事になった。
もちろんAも呼ばれてたんだけど、急きょ仕事で行けないって事になったから、俺は参加したんだけども。
なぜか喋った事の無いメンツまで来ていて、ちょっと楽しい気分だった。
まだAの事件をスッカリ忘れられてなかった俺は、その時も彼女とか出来てなかったしね。
んで隣に座ってた美幸って女の子と楽しく喋りながら、昔話をして盛り上がってた。
聞けばAの彼女と同じ会社らしく、もともと大学の時も仲が良かったんだってさ。
触れたくない会話だったから話を反らし、気が付けば終電間際の時刻。
「今度うちの会社と合コンしようよ」
って美幸を誘うとノリノリだったので、俺たちは連絡先を交換した。
それからすぐに美幸の同僚と合コンして、幹事役に徹してた俺たちはごく自然と呑み仲間に。
美幸もそうだったと思うんだけど、俺も美幸の事は好みじゃなかったしね。
だからその後は2人で呑みに行ったり電話とかする仲になっていった。

そんなある日の夕方、突然美幸から呑みの誘いが入った。
いつもなら前日とかなのに、その日は
「呑みたいから付き合って!」と気合い満々。
どうしたんだ?と呑んでる時に聞いてみると、昔の俺を思い出すような話になっていった。
美幸が気に行ってた会社の先輩がいたらしいんだが、Aの彼女がチョロチョロしてるらしい。
彼氏がいるくせに甘えた口調とかで先輩に接してて、先輩も満更じゃないみたいな感じだという。
だから直接文句を言ったら
「別に誰のものでも無いんだからイイじゃん」と言われたんだって。
で同僚の噂話によると、デキちゃってるらしいと聞いたんだってさ。
彼氏とは別れてないくせに、その先輩ともデキちゃってる事に腹を立てているという。
しかも前から自分が気に入ってると公言してたのに、それを知ってて横からさらっていった悔しさもあるんだって。
だから呑みたい!というので仕方なく愚痴を聞いてやってた。

どうやら本気でその先輩の事が好きだったみたで、その日はかなり荒れてた。
愚痴を聞いていると俺の頭にはある事が浮かんできた。
これはもしかしてチャンスなのかも?という悪知恵。
「俺さぁ〜その彼女ってほとんど見た事無いから、今度合コンに連れてきてよ」
「えぇ〜〜〜なんでぇーーっ!」
「性悪女の男を誘う仕草とか観察したいじゃんw」
「えぇーっ!やだよー」
「でもさ、その彼女が先輩とも彼氏とも終わるようになったら面白くない?」
俺の提案に興味津々の美幸に、こんな合コンどう?みたいなノリで作戦を喋った。
喋る内にドンドン悪知恵が働き出して、それを聞く美幸もかなりノリ気。
美幸がいうにはAの彼女は上昇志向の高い女で、玉の輿に乗りたい!といつも言ってるらしい。
だから俺がもし「実はボンボンで将来は実家の会社を継ぐんだ」ってなったら面白いだろ?って。
俺に乗ってこなかったら他の男も仕込んでおくし、楽しそうだからやってみようよって事になった。
俺って最悪だな〜と思いつつも、学生時代に受けた仕打ちが背中を押してくれた。
美幸からのメールでは、Aの彼女はノリノリで合コンに行く!と決まったらしい。

合コン当日、Aの彼女瑠美はやっぱり俺に気がついた。
「あれぇ?大学同じじゃない?」
「うん、そうだね。Aとも知り合いだし」
「マジでぇ〜最悪じゃん・・・・」
「あぁ〜でも今は付き合い無いから大丈夫だよ、誰にも言わないし」
「ホントにぃ?」
「別に誰かに言っても俺は得にならないじゃん」
変な言い訳や言い包めをしつつ合コンが始まり、当然のように俺は瑠美狙い。
「そういえば美幸が言ってた跡取り息子って??」
「俺の事?大学の時は誰にも言って無かったしね」
「そぉ〜なんだぁ〜、いつ実家に戻るの?」
「とりあえず30ぐらいまでは今のとこで働く予定だよ」
「えぇ〜!じゃその時までにお嫁さん決めておくんだ?」
「できればそうしたいよね、モテない俺には難しいけど」
「そんなことないよぉ〜優しそうだし」
後で聞いた話、俺の嘘を事前に知ってた同僚は、吹き出しそうなのを我慢しまくりだったらしいw
コイツ何なりきってんだよ!みたいなね。
美幸も笑いを堪えてて大変だったって言ってた。
だけど瑠美はそんな事には気がつかず、俺のウソの実家の話に夢中。
「今は自分の力でヤレって言われてるから貧乏なんだよね」
「そっかぁ〜偉いねぇ!すごい部屋とかに住んでるのかと思ってた」
「んやぁ〜大学の時と同じワンルームだし」
「でも30までの辛抱じゃん!偉いよ!偉い」
上機嫌な瑠美に酒を呑ませつつ、饒舌にウソを喋りまくってやった。
途中美幸からメールがきたんだけど、トイレで瑠美がアンタにノリノリだった、って書いてあったのにはウケた。
こんなにうまく転がるもんかねぇ?と思いつつ、終盤になった時行動に出てみた。
トイレから出てくる瑠美を待ち伏せして、この後呑みに行かない?と誘ってみた。
周りには帰ったフリをして呑みに行こうよって。
瑠美は「えぇ〜〜」とか困った表情を作りつつ、結局
「終電までなら」と了解してきた。
すぐに乗ってこないとこが上手だなぁ〜と感心しつつ、約束通り呑みに行った。
先輩に連れて行ってもらったバーへ誘い、その半個室で呑む事になった。
とりあえずガッツいてるふうには見せたくないから、好みの話とかいろんな事を喋った。
どんな女の子が好き?と聞かれた俺は、いつもはベタベタしてこないけど2人になると甘えてくる子って答えた。
酒も入ってるし軽い下ネタならイイかと思って、エッチの時は欲求に素直になる子が好きとも付け加えて。
それに対して「どんなふうに?」とか聞いてくるから、自ら積極的に動くとかね、と答えておいた。

その日はちゃんと終電前に帰る事にして、また呑みに行こうよって約束をして別れた。
この瑠美って女は相当な役者でして、それから毎日のようにメールもしてきてたんです。
彼氏とは最近擦れ違いが多いとかしれっと言ってくるし、やっぱり男は将来性が大事とかも言ってたな。
俺に狙いを定めた?!って感じのメールが多くて、それを見るたびに昔の傷が癒えていくような気がした。
これでもう終わりにしようかなと思ってたんだけど、美幸から新たな情報が入ってきた。
俺に押せ押せのメールを送ってきてたくせに、美幸には
「あの人ってモテないオーラ出まくりだよね」とか言ってたみたい。
「お金が無かったら眼中にない」とか
「やっぱり彼氏が1番」とかね。
一番ムカついたのは「アタシの事好きみたいでウザいんだよね」って言ってた事。
よく言うわぁ〜と思いながら、終わりにしようと思ってたけど続ける事にした。

数日後に呑みに行こうって誘うと、一旦は保留にしてきて次の日にOKという演技っぷり。
とある外資のホテルのフレンチに誘ってメシを食い、その後は最上階のバーへ。
このホテルってのはうちの会社と提携してるから、俺は泊まる時猛烈に安いんですよ。
他人には言えないんだけど、ホントびっくりするぐらい安く泊まれる。
だから遠慮無く部屋を取り、バーで呑んでる最中に
「部屋で呑もうか」と誘ってみた。
「終電で帰るから」と言いながら部屋に着いてきた瑠美は、結局その日は泊まっていった。
初めは軽く呑んでたんだけど、夜景が綺麗だね〜と窓の外を見ている背中を抱き締め、そのままキスをした。
だめっ…彼氏いるから…とボソッと言ってたけど、強引に舌を入れたら普通に舌を絡めてきてたしね。
途中からは俺の首にぶら下がるように抱き付き、しばらく窓の前で濃厚なキスをした。
ベッドに押し倒してキスをしながら胸を触ると、あれれ?と思うぐらいの貧乳ちゃん。
多分寄せて上げてのニセ乳を作ってたんだろうね。
恥ずかしいから・・・とか言って胸を触る手を握ってきてたけど、かなりコンプレックスがあるとみた。
シャワー浴びたいっていうから先にシャワーを浴びさせた。
俺が出てきた時には布団の中に入ってて、顔を見て笑えたけど化粧バッチリだったw
シャワー浴びたのに化粧し直してんじゃん!みたいなねww
笑いを堪えながらもキスをして全身を舐めまくった。
やっぱりオッパイはチッパイでして、多分Bあればイイ方かなって大きさ。
乳首だけがピコン!と立ってるから、しゃぶり付いたり舌で舐め回してあげた。
学生時代の忌々しいあの事件以降、俺はネットでセックスのテクニックを読み漁った。
数万円のセックステクニックも買って読んだし、それを練習するために風俗でも実践してきてた。
知れば知るほど俺のテクニック不足には痛感してたし、受験勉強並みにかなり努力したつもり。
瑠美に会う前も風俗で実践してきたんだけど、お気に入りの風俗嬢もイキまくりだった。
この風俗嬢には、テクニックを磨きたいから・・・と素直にわけを話してた。
だから演技とかじゃなくてホントに気持ち良過ぎたって言われた。
そのテクニックを今見せる時だ!って事で、瑠美に対して全力でぶつかっていった。
風俗嬢公認?のクンニを披露してやると、瑠美はシーツを握り締めながら喘ぎまくり。
クリだけでもイッちゃうかも?!て反応だったから、指を入れてクリ舐めしつつイキそうになると焦らす。
何度も焦らしまくりを繰り返していると、明らかに喘ぎ声に変化があった。
遠慮がちに「んあっ…あっ…あんっ」と小声で喘いでたくせに、焦らしまくると
「んあぁぁぁーっ!だめっだめっ!あっあっっ!!んもぅっっ!!んあぁぁっっ!!」とデカい声で喘ぎまくる。
膣内もグニグニと動いてたし、こんなに悶えるか?と思うほど感じまくってた。
子宮口を優しく刺激したり、その周辺を刺激すると凄いのね。
狂ったように感じるってのはこんな感じか…と思っちゃうほど、俺は冷静だった。
あんなに喘ぎまくられると逆に冷静になるから不思議w
指を入れて動かしながらチンコを顔の方に近付けてみた。
目を閉じて喘ぎまくってたんだけど、唇にチンコがついて気がついた瑠美は、当然のように舌を亀頭に絡めてきた。
ここまで変わるもんかねぇ〜と冷静に見下ろす俺がいましたw
裏スジをベロンベロン舐めまくり、喘ぎつつの舐めまくりがまたやらしい。
枕を頭の後ろに入れてやると、激しくチンコをしゃぶってきた。
風俗以外でこんなエロい反応は初めてだった俺は、少し有頂天になってたのも事実。
ピコンと勃起した乳首を見ながら、かなりの優越感に浸ってた。

でもすぐに元カノの事を思い出し、まだダメだと自制した。
必死に覚えた腰の動きを試す為、ゴムをつけて正常位で挿入。
風俗嬢にも内緒で手伝ってもらった腰の動きを試す機会がやってきました。
子宮を亀頭で刺激する腰の動きなんだけど、子宮がどのくらい落ちてきてるかによって体位を変える。
案の定瑠美の子宮はかなり落ちてきていたので、正常位でも十分届く距離だった。
足を閉じさせて肩に担ぎ、子宮を亀頭でグリングリンするように動きまくった。
多分Aにも開発されてたんだと思う。
しょっぱなから大絶叫で、感じまくりの瑠美。
子宮口のコリコリした感触が亀頭に当たってきてて、俺も気持ち良かった。
でも我慢しつつ子宮を攻撃しまくると、ほんの数分で瑠美は大絶叫のまま昇天。
昇天した時に太ももとか痙攣しまくりだったし、かなり暴れててビックリした。
風俗嬢はここまで激しくイカなかったから。

普通だったらそこで休憩とか取るのかもしれないけど、関係無く腰を動かしまくった。
瑠美はすぐに復活したかと思ったら、何言ってるか分からない喘ぎ声を発しつつまた昇天。
奥にチンコを押し込み、子宮に亀頭を押し付けていると、それだけでも瑠美は連続で昇天する。
面白いようにイキまくる瑠美を見て調子に乗った俺は、亀頭を子宮にグリグリと擦りつけまくった。
何度も何度も仰け反ったり異様な声を発したり、足は痙攣しまくりで本気でヤバかったんだと思う。
それに気がつかなかった俺は腰を振りまくっていると、とうとう瑠美が失禁して失神しちゃいました。
生温かい液体の感触があって瑠美が脱力してるのに気がつくまで、懸命に腰を振りまくりです。
だから失神してるのに気がつかず腰を振ってたってわけです。

初めて失神する子を見ちゃったんで、焦った俺は瑠美のホホを叩いたり体を揺すって覚醒させた。
なんとかスグに覚醒はしたけど、瑠美の目は昇天の合わない感じでまるで人形状態。
それでも俺が腰を動かすと苦悶の表情で喘ぎまくり。
アソコの締まりも強烈で、久し振りの素人とのエッチに興奮してた俺は、なんと正常位だけでフィニッシュ。
瑠美はその後気絶したかのように爆睡しちゃって、朝も体が変とか言ってた。

Aにも開発されたんだろうけど、ここまでぶっ飛んだのは初めての経験らしい。
途中から記憶も飛びまくりで、失神したのも覚えてないみたい。
朝になって失禁した濡れを見て、なんで???と思ったらしい。
夜にAからの電話やメールがあったみたいだけどシカトしちゃってたから、朝から言い訳の電話してて笑えたけどね。
堂々と俺の目の前で言い訳する姿を見て、こりゃ〜想像以上に悪女だなって思った。
仕事に行って昼前に美幸に報告すると、すげぇ〜喜んでて笑えた。
もっと笑えたのは瑠美の行動。
その日は勿論の事、それから毎日のようにメールしてきて、また会いたいの連発。
1回で会うのはやめようかと思ってたのに、結局2回目もスグに会う事になった。
もう瑠美は期待しまくりだったらしく、今度は渋谷のラブホに連れ込んで初っ端から喘ぎまくりの狂いまくり。
ゴム無しでチンコは受け入れるし、四つん這いになってのフェラはエロかった。
その日も失神寸前まで感じさせたら、朝起きた時に
「お目覚めのフェラ」まで披露してくれた。
出ようとした玄関前でもフェラしてくれて、相当俺とのエッチには満足してたみたい。

瑠美からの誘いが多くなり会えば朝までヤリまくるようになってた。
次第に俺との関係がセフレに近い感じになってきてて、Aとの電話中にもバックで入れてたりするようにもなってた。
結局美幸が気に行ってた先輩とはスグに切れて、俺とAの2人に絞ったみたい。
美幸が喜んでメールしてきてたから、社内でも明らかな態度だったんだと思う。
慣れてきた瑠美は俺の部屋に泊まるようになっていて、オモチャを使ったりオナニーさせたりと変態プレーをするようになっていってた。
なんかAへの復讐とかも頭から消えちゃって、途中からは単なる性欲を満たす女って状態になってた。
それは瑠美もそうだったんじゃないかと思う。
俺と付き合うとかそんな話もしなくなってたし、彼氏とするより俺としたいとか言ってたし。
肉体関係になってからもう4カ月以上になるんだけど、未だに瑠美とは濃厚な関係が続いている。
もちろんAとの付き合いも続いているみたい。
今ではAでは物足りなくて、欲求不満になると瑠美は言っている。
部屋でTV見ている時はヒザ枕してるみたいな姿勢になりつつチンコをしゃぶるし、喜んで精子も飲むようになってる。
このままAと結婚したら・・・と思うと、これが復讐になるのかも?なんて思う今日この頃。
やっちゃいけない事をしているのは重々承知してるんだけど、何気に瑠美の体から離れられない俺も情ない。

---END---
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