禁断と背徳の体験告白
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林間学校でクラスメイトのパンツに精子を放った|変態オナニー体験談[男性の告白]

※過激なオナニーは危険です。絶対に真似しないで下さい!
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林間学校でクラスメイトのパンツに精子を放った
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中学2年の頃、山梨の林間学校に修学旅行へ行った時の話だ。
研修所に泊まりながら各種オリエンテーションをしたり夕飯は皆で飯ごうを炊いたりして集団生活とアウトドアの基本を学んだりするものだった。
俺のクラスに、めぐみという女子がいた。
彼女は美人というよりは可愛らしく愛嬌がよく、いつも冗談めかして話しかけてくれる子だった。
俺も冗談めかして話してはいたものの少しづつに彼女に対して性的な魅力も感じるようになっていた。
修学旅行中も、彼女が持っているかばんの中には、めぐみの下着が入っているのだろうと考えると股間がむずむずとして興奮した。

研修2日目の夜
自分達で炊いた飯ごうとカレーを食べ終わりキャンプファイヤーの時間になった。
生徒は全員野外の会場に集まり、先生もほとんど集まっていた。
俺はもしかしたらやれるかもしれないと思った。
研修所の宿泊室は10人位ごとに寝泊りできるスペースなのだが、鍵が付いていないのだ。
ロビーには防犯上、先生がいるはずだが、もしかしたら見つからずに入れるかもしれないと思った。

めぐみ達が宿泊している部屋番号もそれとなく聞いていた。
周りはキャンプファイヤーで盛り上がっていて、誰にも悟られずに場を抜けられそうだと感じた。
俺はそっとキャンプファイヤー場を離れ宿泊施設へと入った。
もし見つかっても忘れ物をとりに来たと言えば自然を装うことができるはずだ。
ロビーに居ると思われた先生は居なかった。
キャンプファイヤーの様子を少し見に行っているのかもしれない。
俺は急いで3階にある女子達の部屋へと向かった。
2階が男子の部屋になっているので、3階は聖域のように感じられ、緊張と興奮を覚えた。
めぐみの宿泊している部屋は、3階の階段から少し距離があり、そこを移動している時間はとても緊張した。
そしてドキドキしながら部屋の前に到着し扉をそっと開けた。

中は当然暗かった。
俺は扉を閉めて電気を付けた。
同い年の女子達の荷物が雑然と部屋の隅に置かれている。
そして部屋には俺しかいない・・
背徳感で更に興奮した。
他の女子の下着にも興味はあったが時間は限られていたので、めぐみの荷物へ真っ先へと向かった。
かばんに付いているアニメキャラのキーホルダー・・めぐみの荷物に間違いない。
かばんのチャックを開け、震える手で目的のものを探す。
そして小さな子袋をみつけた。
これに間違いない・・!

子袋を開けて中を確認すると昨日履いていたであろう白いブラとパンツがくしゃっとした状態で入れられていた。
これが憧れていためぐみのパンツ・・!
俺はパンツだけ取り出すと急いでポケットにしまい、その部屋を出て2階にある男子のトイレへと向かった
個室へと入り鍵を閉め、ポケットからめぐみのパンツを取り出した。
興奮で体が震えている。
これが可愛いめぐみのパンツなんだ。。
今、俺の手の中にある。。

白地にバックプリントでキャラクターが付いてるタイプだった。
綿素材でとても柔らかい・・
パンツを裏返してクロッチを確認すると、ほんのり黄色でマンスジが付いていた。
鼻を近づけると、ほんのかすかに漂うオシッコの香り・・
たまならく興奮した。
俺はズボンを脱ぎ便座に座ると、めぐみのパンツでチンコを包んだ・・

あぁぁぁぁ・・

チンコがとろけそうなほどに気持ちがいい・・
あまりの気持ち良さに、数回パンツでこするだけでイキそうになった。
まだまだこの快感を味わいたいと、めぐみのパンツをチンコから離した。
はちきれそうなほどの興奮と快感で体がわなわなと震えている。
俺はクロッチ部分が鼻に当たるようにパンツを顔に押し当てて息を吸い込みながら、めぐみの姿を想像した。
あぁ、めぐみのマンコが俺の顔の目の前にある・・
チンコがビクンビクンと興奮の絶頂へ登っていくようだった。
俺は再度めぐみのパンツをチンコに押し当てた。
柔らかいめぐみのパンツが俺のチンコを絞りあげた。

もはや我慢できるような快感ではなく、俺は声を漏らしながら、めぐみのパンツへと精子を放った。

---END---
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