禁断と背徳の体験告白
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家庭教師の先生とのエッチな思い出*|教師と生徒の体験談[女子生徒の告白]


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家庭教師の先生とのエッチな思い出*
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[Entry No]
1 にヒロインの呼び名を記入して下さい
(原文:Nちゃん)
2 に家庭教師の男性の呼び名を記入して下さい
(原文:Tさん)

1  2
3  4




高校3年の時、近所の大学生のTさんという方に家庭教師に来てもらっていました。
有名国立大生で、昔から柔道を続けていて体格のいい人で、少し無骨な感じの真面目さからうちの母もとても信頼していました。

私は当時、彼氏と初体験したばかりの頃でした。
それで週に一度、そのTさんに家に来てもらう度に、実際にHしようとまでは思わなくても、Tさんとだったらどんな感じだろう…と想像して意識することは時々ありました。

そんなある日、親戚に不幸があり両親が地方の親戚に家に泊まることになりました。
最初は、私も一緒にと言われたのですが、大事な試験を控えていることもあり家に残ることになりました。
そしてその時に丁度家庭教師の日と重なったのですが、試験前に質問したい箇所もあるので、予定通り来てもらうよう母にお願いしました。
母もTさんを信頼していたので、むしろ夜少し来てもらうと安心と考え、簡単な夕飯も用意するので、家庭教師のついでに少し様子をみてやってほしいと直接Tさんに電話でお願いして、安心して出かけていきました。

当日の夕方過ぎにTさんは、いつも通り家にやって来ました。
いつもは勉強の後、お茶をして帰ってもらっていたのですが、せっかくだから、ゆっくり夕飯を食べてから勉強をすることになりました。
普段と違って両親も留守ということもあり、食事をしながら少しくだけた感じで話がはずみました。
そんな中、真面目な感じのTさんをからかって、「Tさんは彼女いたことあるの〜?」とからかうと、「そりゃあるよ、今ちょっといないだけだ」と、真面目なTさんは、「高校生がえらそうなこと言うな」と話をそらそうとしました。
私は「えらそうじゃないよ、もう経験済みだもんね〜」とついつい調子に乗って言ってしまいました。
その瞬間、えっという感じでTさんは真っ赤になり黙り込んでしまいました。
私も、あ、しまった、という気持ちであわててしまい、何を言っていいのかとっさに言葉が出ず、お互い黙り込んだまま、気まずい雰囲気になりました。
私は、まずいと思い、「さ、そろそろ片付けて勉強しないと。試験で聞きたいことろもあるし。お茶いれるので部屋に行っててね」と、あわてて立ち上がって、空気を変えようとしました。
Tさんも「そ、そうだよな」と笑顔でごまかすように部屋に移動しました。

お茶を入れて、私の部屋でいつも通りに勉強を始めました。
でも、なんかお互い意識してしまって空気がいつもと違っていました。
「じゃぁ、この問題といて」
いつものように問題を解いている間の黙り込む時間がとても長く感じました。
「…あの」
そのとき、Tさんが、言いにくそうに、「Nちゃんの胸を触っちゃだめかな」と言って来ました。
「え…」
あまりにも突然の言葉に本当にびっくりしました。
「服の上からそっとだけ、その、Nちゃんの胸の形きれいだなと前から思ってて。それ以上何もしないから。あ、いや、だめだよね。ごめん、ちょっと俺どうかしてるな」
Tさんは真っ赤な顔で、首をふって「忘れて、ごめん、ホントごめん」と首をふりました。
私は少しだまりこんだ後、「服の上からだけ…だよね」と言いました。
Tさんは驚いた顔で、「え、ホントに?」と聞いてきました。
「服の上から…だけだよね」
「うん」
「じゃぁ、いいよ。そのかわり恥ずかしいから後ろからね」
私はいすをくるりと後ろに向けました。
心臓はドキドキしていました。
ゴクリとのどを鳴らす音が本当に聞こえて、私の両脇からTさんの手が入り込み、ブラウスの上からガッチリとした手のひらで包み込みました。
手で感触を確かめるように、ギュっギュっと押さえ込む感じで、何度もやわらかく胸を手のひら全体でもんできました。

そのまま10分はそうしていたように思います。
二人は黙り込んだままでした。
Tさんの息が少し荒くなっているのがわかりました。
私もその時点でドキドキしながら少し感じていました。
「…直接、触っちゃだめかな」
Tさんは背後から耳元に小さな声で話しかけてきました。
「あの、それ以上はないから、大丈夫だから。だから、その少しだけだから…」
真面目なTさんの声はうわずっていました。
私はなんかかわいく感じてしまいました。
「…本当に少しだけだよ」とうなづくと、くるりと前を向き、ブラウスの前のボタンをゆっくりと外し、自分でブラのホックを外しました。
今度は向かい合ったTさんの手のひらがブラウスの間から入りこみ、ブラの下から、もちあげるように胸の全体を包み込みました。
そしてそのまま先ほどのように手の平でゆっくりと胸をやさしくもみました。
私は恥ずかしくて、目をつぶったまま横を向いていました。

Tさんはしばらくそうやって手の平をやさしくもんでいましたが、徐々に手の平をずらして指で乳首をさりげなく押して刺激してきました。
私が顔を赤くしてそのまま抵抗せずにいると、私の反応を確認しながら乳首をつまんだり押したりゆっくりと刺激して、そっと顔を近づけると、舌で乳首をなめ始めました。
「ンッ」思わず横を向いたまま声を出してしまいました。
Tさんは徐々に激しく胸をもみ、チュパチュパと音を立てながら乳首をせめてきました。
私は乳首が性感帯ということもあり、この時点であそこがぬれているのを自分でわかるくらい感じてしまっていました。

Tさんの手が下着にのびてきました。
私はぬれているのが恥ずかしくて、「そこはだめ」と足をギュッとしめて抵抗しました。
「大丈夫、下着の上から少し触るだけだよ」
Tさんが両手がももを開くと、力が強くてすぐに足の力が抜けてしまい、すっと手の平が足の間に入り込みました。
Tさんの指が、下着のアソコの部分をなでてきました。
ビショビショなことに気がついたTさんの手が一瞬止まりました。
そして確認するように、また何度も下着の線を指で押しなでまわしました。
押されるたびに液体が出てくるのが自分でのわかるくらい感じてしまっていました。
Tさんはますます胸を激しくせめながら、下着の隙間から指をスッといれて、太い中指をアソコに挿入してきました。
「いやっ」
私は声を出して少しのけぞってしまいました。
でもTさんは私の体にのしかかるようにして指を深く入れると、クイクイっと指をまげて、中を刺激してきました。
同時に別の指でクリトリスをギュッと押していました。
私はもう、頭の中がどうなってしまうかわからないくらい気持ちよくて、とけそうでした。

Tさんは、はぁはぁと息を荒げながら、クチュクチュと私の中に奥まで指を挿入しました。
もう私は椅子の上で自分の体をささえれない状態でした。
Tさんは立ち上がると、私を抱きかかえてベッドに移動させて仰向けに寝かせました。
同時にズボンとパンツを脱ぐと、私の足を広げアソコにTさんのものを押し付けてきました。
Tさんのものは彼氏のものよりずっと大きくて、私は恥ずかしながら、それだけでもう早く入れて欲しくて、アソコがジンジンしていました。
Tさん、コンドームだけはして…」
私は一番上の引き出しを指差すと、「あ、うん」と手早く引き出しをあけ、あわてながらコンドームをつけてくれました。

ちょっと間をおいたことで向かい合うと、Tさんは覆いかぶさるように私にキスをして激しく舌をいれてきました。
息ができないくらいガッシリとした重たい体と太い腕で押さえ込まれ抵抗ができませんでした。
胸を今まで以上に激しくもまれました。
そしてTさんは体をおこすと、私の中にググっとゆっくりと大きなものを挿入してきました。
彼氏のものとは全然違い、太くて長く奥までグッと届いた瞬間に、感じたことのないあまりの気持ちよさに大きな声を上げてしまいました。
「気持ちいい?」
Tさんは奥まで挿入したものをグッと強く押し付けたまま、顔をのぞきこむように聞いてきました。
私は恥ずかしさと気持ちよさで顔を真っ赤にしながらうなずきました。
するとTさんはもうこらえきれないといった感じで、ものすごい勢いで激しく突いてきました。
私は、頭が真っ白になるくらい、もうどうしていいかわからないくらい気持ちよくて、Tさんの激しい突きにこらえても、「ンッ、ンッ、ンッ」と声が出てしまい、二人同時くらいにあっという間にいってしまいました。
終わった後は二人とも呆然としてしまいました。
Tさんは、「ごめん、俺どうかしてて」と顔を真っ赤にして、このことは二人ともなかったことにしようということになりました。
私も彼氏がいたしTさんも真面目な人だったので、母の信頼を裏切り私に手を出したことを反省していたようです。

その後、しばらくは何もなかったようにお互いその話はしない関係が続いていました。
でも正直、私はTさんとのHが忘れられず、その後、彼氏とHする時もTさんのことばかり考えていました。
それで家庭教師の日はいつも体のラインが出る服や、ミニスカートをはいていました。
いかにもですよねw 若かったなぁと思います。Tさんは我慢しているようでした。

でも2ヶ月後、私が本棚の上の本をとろうと背伸びしていると、突然後ろからTさんが私に抱きつき、胸を激しくもんできました。
そしてミニスカートをまくしあげてあっという間にパンツをおろし、「もうがまんできない」と言うと後ろから激しく挿入してきました。
私は心のどこかでずっとTさんとしたいという気持ちがあったので、あっという間にアソコがぬれてしまい、そのまま本棚に手を突き、コンドームをしないまま立ちバックでHをしました。
別室の母に聞こえないようグッと声をこらえていたので余計に感じたのを覚えています。
そしてTさんの一人暮らしの部屋に通い時々Hをする関係になりました。
受験の後、私も大学生活が始まり、Tさんも就職活動などで忙しくなり自然に疎遠になってしまいました。
あんなにドキドキしたHはありませんでした。
今でもTさんとのHを思い出すだけで、感じてしまいます。

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