禁断と背徳の体験告白
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妹のお尻にチンポを挟んだ事が始まりだった|実妹との体験談


目次

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妹のお尻にチンポを挟んだ事が始まりだった
読了予測 計算中・・・
[Entry No]
小2の時夜目が覚めたら両親が仲良くしてたのを偶然見てしまった
だけどオレにはそれが何なのかわからずに
「あ、お父さんがチンポをお母さんのお尻に挟んでる」
と思っただけだった

「あんなことして何になるんだろう?」
と、好奇心でいっぱいだったオレは3歳年下の妹で試したくてしょうがなくなった
小2で何も知らないとはいえ、妹のお尻を好き放題するのは少しHな事だと理解していたオレ。
挟む事を想像し、隣で一緒に寝ている妹を見つめていたら、チンポが大きくなってきた。

「おい!、みーちゃん(妹の事)起きて」
「・・・んん?、なぁにお兄ちゃん?」
「ちょっと、パンツ脱いでお尻だしてくれないかな?」
(スマン、小2風な言葉にならんが許せ)
「・・・どうして?」
「いいから言う事聞けよ」
「・・・うん、パンツ脱げばいいの?」

この時両親は何していたか覚えてない
ゴソゴソとパジャマとパンツを脱ぐ妹
オレもズボンを脱いだ

「なにするの?お兄ちゃん」
「ん?何ってみーちゃんと仲良くしたいんだよ」
「え?なかよくって・・?」

オレはそのまま妹に乗っかり、妹のお尻に少し大きくなったチンポを挟み込んだ
「・・・!!!」
な、なんだか知らないが凄く気持ちよかったのを覚えている
おしっこが出そうで出ない独特の感触
それが何なのかはわからない

けど、なんだろうこのこみ上げてくる気持ちの良さ
今思えば、まだ射精していないからギリギリまでこみ上げてきたあれなのではないかと思うが当時のオレには何がなんだかわからなかった
けど、一つ言える事はたまらなく気持ちが良い・・・かもしれないと言う事

「お兄ちゃん何してるの?いやだよぅこんなの」
幼い妹にはこれが何なのか・・・お尻の割れ目に挟まれている少し大きく硬いもの・・・わからなかったと思う。
「ねぇやめてよぉ・・・」
「しばらくこのままでいさせてよ仲良くしたいから」
「いやだよぉ」

10分ほど妹のお尻の割れ目を堪能してその行為を終えた
そしてオレはこの感触の虜になってしまい、事あるごとに妹に
「お尻出して」
と頼み込むようになる・・・

 チンポをお尻の割れ目で挟む行為
これが何を意味するのかは良くわからなかった
だが、「ちょっとHかもしれない」とか「やってはいけない変な行為」「でも気持ちいい」とか思っていたように思う
子供心に、Hな事に興味を持ってたのかもしれない

けれど「チンポが大きくなる=おしっこを我慢する」と理解していたオレにとって凄く新鮮だった
そして何より「妹と仲良くしてる!」と思えるあの挟まれてる時間が好きだったのかもしれない

「なぁ,みーちゃん」
「・・・今日も挟むの?」
「だめ?」
「だって、お兄ちゃんのチンチンその時変なんだよ?」
「え?」
「なんだかいつもより大きいし硬くなってるし・・・」

当時は一緒にお風呂入っていたからお互いの体の事は良くわかっていたように思う
まだ皮を被ったおれのチンポ
おしっこを我慢すると大きくなるのは妹も何となく知っていたようだ

「あーなるとおしっこしたくなってるんでしょ?」
「あ、うん・・・でもみーちゃんと仲良くしたいから(言い訳)」
「あたしもお兄ちゃんと仲良くしたいけど・・・これはちょっといや・・・」
「お願い・・・」
「お尻でおしっこ漏らしちゃダメだよ」
「・・・大丈夫たぶん」

それからオレが小4(妹は小1)になるまで週に一回は挟んで貰っていた
だんだんと嫌がるようになってきたそしてオレはだんだんと「これがHな行為なんだ!」とわかるようになってきていた
けれど、小4じゃ「チンポを女の人の中に入れる」なんて行為があるなんて思わなかった。Hな事をする=チンポをお尻に挟む」ことがSEX(なんて思ってもなかったけどね)だと思っていた

 妹とHなことをしちゃってるんだ
嬉しかった小4のオレにとって凄く嬉しかった
妹を独り占めしているようで凄く嬉しかった
しかし、その行為は終焉を迎える

いつものようにうつぶせになった妹のお尻に大きくなったチンポを挟み込み
「みーちゃんいつもごめんね」
「・・・うぅなんかへんだよぅ」
「みーちゃんと仲良くしてるんだよ今」
「・・・うーんお兄ちゃんのチンチンおしっこでちゃう?」
「うんいつも漏れそうになるんだけど漏れないから大丈夫」
オレは妹のお尻の柔らかさを堪能していたように思う

 あぁ妹はおれのもんなんだ
なんて思ってたのかな?
「ねぇもういいでしょ・・・」
と妹がもじもじしたその時だ
背筋を衝撃が走る
今まで漏れそうだった物が、大きくなったチンポの根本から壁を破りこみ上げてきた
「・・・?!?!?!」
今までにない快感と共に、おしっこのような物があふれ出る

「え!?!」
「あぁぁぁっ!」
「お兄ちゃん!おしっこでた???」
「・・・はぁはぁ・・・うぅ・・・」
「うわーん・・・お兄ちゃんがもらしたー!」
初めての射精
チンポを通して妹のお尻の温もりを感じていた中にすこし生暖かいねばねば感

 も、もらしてしまった????やべぇ
「ねぇふいてよーもういや!」
「・・・ご、ごめん」
おしっこを漏らしてしまったと思っていた
けれど何かが違う
何なんだろう今の気持ちよさ
訳がわからないがとりあえずティッシュで拭くしかない

よく見るとネバネバで透明な・・・おしっこじゃない物が妹のお尻から背中にかけてこぼれていた
それが何だかわからないがすごくしてはいけない事をしてしまったと後悔した
この日を境に「妹のお尻の割れ目に大きくなったチンポを挟む行為」は行われなくなる

オレも中学生になり性の知識もそれなりに解ってきはじめた
むしろ早くHがしてみたくてしょうがなくなるころ
マスカキもするし友人の家でAVをみて「うぉぉ!」って叫ぶ年頃
妹は高学年になり、保健体育で少しは勉強するもまだ良くわからない頃かな?
そんなある日、オレの部屋に妹がやってきた(オレ中3妹小6)
「お兄ちゃんちょっとお願いがあるんだけど・・・」
「ん?」

なんだかもじもじしてる妹
「どしたんだ?」
「・・・あのね・・・ほら昔お兄ちゃん私のお尻でおしっこもらしちゃったでしょ・・・」
「・・・!」
 やっべ覚えてるのかコイツ
「あれって・・・その・・」
「あ、あぁあんときは悪かった別にHなこととは知らなかったんだ謝るよ・・・」
「ううん謝って欲しいんじゃないの・・・」
「え?」
「あれって・・・精子・・・赤ちゃんの種・・・だよね?」
 おいおいなにいってんだ?

「あ、あぁそうだよまじごめんなほんとだから親には言わないでくれよ頼む!」
「いわないよ!いえないよ!あんなこと・・・・」
「あ、あぁ」
「・・・でねその・・・今日お友達とお話ししてたんだけど・・・」
「え?友達には話したのか???」
「違うよ聞いて・・・」

話の内容はこうだった
保健体育で性の勉強があり精子は子供の種卵子は卵
その二つが一緒になり子供が出来るその行為がSEXだと教わった
「うんそうだよ」
「で・・・ねその友達との話ってのは・・・」
友達が授業終わって家に帰ったときその両親が仲良し中でお母さんがお父さんのチンポを舐めていた
そして、その後お母さんの口から白い物がこぼれていたのを目撃したという事だった

「は・・・ハハなんだそれ」
「お兄ちゃん・・・精子って飲んでも平気なの?」
「は?!」
 なにいいだすんだ?
「チンチンって舐めて平気なの?精子って飲んで平気なの?」
 おいおいおいなんか凄い展開

オレは動揺を抑え答えた
「あぁ、舐めても平気だよ飲んでも平気好きな人同士ならやる事だと思うぞ」
冷や汗をかきながら冷静になるよう頑張った

「・・・そうなんだありがと」
「あぁおれでよかったら何でもきいてくれ」
「・・・」
「どうした?」
「・・・お兄ちゃん精子って・・・どんな味?」
 ま、待ってくれ小6の女の子が何を言い出すんだ!
「おい!なに興味持ってるんだよ」
「・・・私知ってるよお兄ちゃんがチンチンをいじってティッシュに精子出してるの・・・」
「!!!」
 やっべ見られてた

「飲んで・・・みたい・・・」
「はぁ???」
「・・・精子舐めてみたい」
おいおいおいどうしたら良いんだよ、妹の前でマスカキして射精してそれ舐めさせるのか?
「・・・今ここで出せって?」
「・・・ダメ?かな?」
「ったりまえだろ!」
「でもお兄ちゃん私のお尻に挟んだよね何回も・・・」
反撃できなかった

「・・・だから悪かったよだけどいまここで出せって言われても困るよ」
「・・・ううんだからね言ったでしょ友達のお母さんチンチン舐めてたって・・・」
「・・・え!」
 ふぇふぇらしてくれるのか???
「その・・・お兄ちゃんのチンチン舐める・・・ううん舐めたいの・・・」
「ま、まてそれが何を意味するか解るのか???」

嬉しい気持ち反面わけわからない
小6の妹が兄で有るオレのチンポを舐めたいと言っているしかも精子を味わいたいと
この嘘のような本当の状況
やりたい出したい気持ちよくなりたい気持ちでいっぱいなオレ
すでにチンポは元気いっぱい
目の前の幼い妹がその口と舌でチンポを???

む、向こうから頼んだんだよな
「・・・い、いいのか?」
「・・・なめてみたいんだもん」
オレは観念したというか喜んだ
ズボンを脱ぎ、パンツを脱いだ
元気いっぱい脈打つチンポ

「私のお尻で挟んでたときより大きいね」
恥ずかしがらずそのチンポをまじまじと見る妹
もうなるようになれ!と思ったオレ
「じゃ、いいよほら・・・」
「うん・・・」

チロッレロッ

今思えば凄く下手くそなフェラ
だが、初めてのその快感にオレはもうメロメロだった
立っている兄の前に座り目の前にある大きくなったチンポを舐める小学生の妹
友達と一緒に見たビデオの光景が今ここに
くわえ込むたびに歯が当たり少し痛い

「あぁで、でる!!!!」
2分と持たなかった
柔らかい舌の感触と妹にしゃぶられてるという状況にあっという間にいってしまう
オレは思わず妹の頭を押さえつけ口の中にたっぷりと射精した
「う・・うぅ・・・うぅぅぅぅ」
苦しそうに目をつぶる妹
そして・・・

ちゅぽん!
妹の口から白い物が溢れた
「に・・・にがぁい・・・」
言葉にならない言葉凄く気持ち悪そうな妹の顔射精感に浸るオレ
「ぉ・・・おえ!」
口からオレの射精した物をはき出した
畳にぽたりと落ちた
「・・・にがいよぉ・・・こんなの飲めないよ・・・」
オレのフェラ初体験は妹だった

ある夏の暑い日の夜
オレがトイレにいくと妹の部屋の方からかすかに声が聞こえた
気になったオレは部屋越しに耳をそばだてた
「ん・・・んん・・・おにい・・ちゃぁん」
 !お、オナニー???しかも今オレを???
それだけでオレはチンコビンビンもうだめ

すまんがお前をエサにマスカキするわ
そう思い部屋へ戻ってしこしこしていた
ススー
「?!?!?!」
部屋のふすまが開いた
暗がりに人影が
「だ、だれ?」
ズボンを脱ぎチンポをしごいたままの格好でオレは思わず叫んだ

「お・・・お兄ちゃん?」
「み・・・美里?(妹の名前です)」
「・・・いまなにしてんの?」
「・・・あ!いや・・・ほれ・・・まて」
あわててズボンを履こうとするオレ
「オナニー?してた?」
「・・・な、なにいってんだよ!・・・おまえだって・・・」
「・・・やっぱり聞いたんだ・・・」
「聞こえるよ普通それにお前物音したらやめろよ」
「・・・だってイキそうだったから・・・」
「・・・そ、そうか・・・」

へんに納得してしまったオレ
慌ててズボンを履き
「んなとこ突っ立ってないで座れよ」
「う・・・うん」
お互いにオナニー現場を押さえられた恥ずかしさ
ステレオの時計が二人の影を少しだけ艶っぽく照らし出す
「・・・全部きこえちゃった?・・・・?」
「ん?」
 お兄ちゃんの事かな

「あ、あぁ・・・聞こえた」
「・・・そ・・・っか・・・」
「お前・・・おにい・・・ちゃんっていたよな?」
思い切って聞いてみた
「・・・」
「よな?美里?」
「・・・う・・・ん」
「なんでおれ・・・なんだ?」
「・・・ううんいつもじゃないよだけど・・・最近ほら」
「・・・?」

「昔お兄ちゃんのチンチン舐めた事有るでしょ?」
「・・・ああぁ」
「あの時にはっきりとお兄ちゃんのチンチン見てるから・・・」
「・・・な、なるほど・・・」
「で・・・ね?お兄ちゃん・・・あれを私のアソコに入れるんでしょ?あんなおっきいの入るの?」
「・・・え?オレのをか?」
「・・・ちがうよ!あんなおっきいの?男の人のって」
「あぁ・・・人それぞれじゃないかな・・・」
「そっか・・・指でも苦しくて痛いのに・・・入らないよね・・・」
な、またコイツ何言い出すんだ・・・
マスカキ中断されてただでさえ悶々なのに、こんな話されちゃもうビンビン

「ん?・・・おれのは特別大きいとかよくわからんが・・・入るよ普通に・・・」
「・・・え?入るのかな・・・お兄ちゃん・・・もうHした事有るの?」
「・・・あ、あぁあるよ高校の時にな」
「・・・そなんだ・・・気持ちよかった?」
「そりゃ・・・よかったぞ・・・」
「・・・女の人も気持ちいいのかなぁ・・・指入れただけで痛いのに・・・」
「良いと思うよ相手の人気持ちいいっていってたし・・・」
「どんな感じなのかなぁ・・・知りたいなぁ・・・」
「・・ば、ばか!だ、大事にしなきゃダメだぞ!」
「・・・え・・・だってほらお尻の時も舐めたいっていったときもお兄ちゃんしか気持ちよくなってないでしょ?」
 また昔の事ほりだして俺を追い込む気か?

「・・・だ、だから悪かったよ・・・謝るよ」
「・・・謝らないでね・・・私に気持ちよさって教えてくれない・・・だめ?」
 こ・・・こら!何言い出すんだてめぇ!

社宅の二部屋を狩りこっちには両親はいないオレと妹だけ
ベランダを通らないとこっちにはこれないため完全に二人っきりの状態
時計は深夜1時を回っている

「ば、ばか!あほか!オレとお前がんなことしていいとおもってんのか?」
「・・・いままで散々してきたじゃない・・・お尻にチンチン挟んだしチンチンめちゃったし・・・」
「それとこれは別だろ!(苦しい)」
「・・・それにお兄ちゃんいつも一人でオナニーしてるじゃん・・・」
「んなことねぇよ今彼女もいるし・・・Hしてるぞ!(苦しい)」
「・・・いいなぁし○さん(彼女の名前)気持ちいいんだろうなぁ・・・」
「ば、ばか!」
「ばかじゃないじゃん・・・んじゃ・・・イイよここで私もう一回オナニーする!」
 もうわけわからん

「や、やめろ!はずかしくないのか!」
「だって・・・気持ちよくなりたいの・・・お兄ちゃん・・・ね?」
やっばいすんごくカワイイと思ってしまった
妹がこんなにも女の子としてカワイいかと
さっきオナニーしてたせいなのか?いったのか?だからか?色っぽいかわいい
出来る事なら・・・いつもコンドーム付けてるし・・・生で生でお前を・・・

「だ・・・だめだよ・・・」
「・・・おにいちゃぁん・・・」
妹はその場に横になりまだ濡れているのかパンツの中に手を入れくちゅくちゅと音を立て始めた
「ばかやろう!」
思わずひっぱたいた・・・
こんなにも軽々しい女の子になった妹が悔しかった

「・・・きゃ!・・・」
叩かれた頬を抑えこっちを睨んだ
「・・・違うんだよお兄ちゃん・・・お兄ちゃんにして欲しいんだよ・・・」
「・・・!」
「・・・お兄ちゃんがオナニーしてるところ見て私もしてみた。そしたらいつも頭の中にお兄ちゃんのを舐めていたときの事が浮かぶの」
「・・・」
「そしたら・・・いつのまにかお兄ちゃんのあの大きかったチンチンで気持ちよくしてほしくなったの・・・」
「・・・だって・・・おれたち・・・」
「お兄ちゃんじゃないといやなの大きくなったチンチンはお兄ちゃんのしか見た事無いから・・・だめ?」

 オレじゃないとだめなのか?
「オレ・・・なのか?こ・・・これでか?」
と何故かオレは妹の手をパジャマ越しにチンポにあてがった
「・・・うん・・・これじゃないと出来ないから初めてはお兄ちゃんのこのチンチンじゃないとだめなの・・・」
「・・・」
 いいのか?オレなのか?妹を抱いてしまって良いのか?俺が好きなのか?

「・・・美里?それはオレが好き?ってこと?・・・」
「・・・良くわからないの好きな人はいる・・・けれどチンチンはお兄ちゃんのじゃないと・・・おかしい?」
 おかしいよソレよくわかんねぇよ

「・・・あぁまぁ舐めた事もあるしお尻で挟んだしな(アホか)・・・」
「・・・えへへわかるでしょ?だからお願い・・・お兄ちゃんの入れて・・・」
オレは迷っていた
やって良いものか悪いものかいややりたいさそりゃ
妹とSEXだぞ夢みたいじゃないか
ただ・・・美里よこの部屋にはコンドームがないんだよ
いつも彼女(4歳年上)が用意していたから・・・へやでハメた事もないし・・・

「・・・今コンドームがないんだ」
「・・・え?」
「・・・そのなんだ・・・やっぱ付ける物は付けないとまずいだろ・・・」
「・・・ってことはあったらしてくれるの?お兄ちゃんのこれ(さわさわ)私のアソコに?」
「・・・いやそうはいってないそんなこと出来ないし有ったとしてもしないよ」
「・・・生じゃ赤ちゃん出来ちゃう?」
「ったりめぇだ!」
「・・・あれって生理の後すぐとかじゃ出来ないんだっけ?」
「・・・わかんねぇよそんなもんオレは生でした事ないし・・・」
「たしか大丈夫だよ・・・3日前に終わったばかりだから生でしても平気だよ」

 必死だなコイツそんなにオレにして欲しいのか?
「いや、曖昧なのは良くないよそれにやっぱり愛し合う物同士でするもんだろ?」
「・・・お兄ちゃん私の事嫌い?」
「・・・好きだよ」
「私も好きだったら良いじゃん私に飲ませた精子苦かった精子私のお腹に出して・・・」
「・・は???」
 中に出せと?妹とSEXしてしかも生で中に?彼女にもした事無いのに

「ば、ばかかおまえは!」
またひっぱたいてしまった・・・
「・・・もういいよ私がここまで言ってるのに!ばか!」
ピシャ!
ふすまを勢いよく閉め妹は部屋に戻った
しばらくしてまた声が聞こえてきたさっきよりも大きいいやわざとオレに聞こえるようにオナニーをしてる

あてつけやがってえーいもうわかった!
オレは決心した
パジャマのズボンを脱いだもうさっきからの会話でアソコはビンビンだ
お前の望むように中に出してやる!どうなってもしらねぇ!!!!

ササー
妹の部屋のふすまを開けた
「・・!!!」
びっくりする妹薄暗い部屋の中でズボンをずらしパンツをずらしボタンを外し自分を慰めていた妹が横たわっている
はめてやる!出してやる!もうどうでもいい!
「美里!!!望み通りはめてやらぁ!」
「・・・きゃ!やめて!・・・乱暴はいや!!!」
少し大きな声を上げるも隣とは元々別の部屋親には聞こえるはずもない

「お前がはめてくれ!って言ったんだろ!望み通りはめてやる!!!」
膝元までずらされていたズボンとパンツをはぎ取り、両足の間に入り込むオレ下半身は裸でその中心は天を向き、先っぽは少しぬるっとしている

「乱暴はいや!・・・やさしくしてぇぇぇ・・・」
「うるせぇ!お前が望んだんだろ!いくぞ!お前が欲しがってたオレのチンポをお前の中に入れてやる!」
「・・・やさしくして・・・グス・・・お願い・・・」
少し理性が戻った
妹の泣くような声にオレは少し冷静になったのかもしれない

「・・・」
薄暗い部屋下半身何もきていない兄弟がベッドの上で固まっている
「すまん・・・お前が・・・美里が・・・」
「ぐすん・・・お兄ちゃんごめんね・・・ごめん・・・でも・・・ねお兄ちゃん」
「・・・あ、あぁわかった全部言うな」
オレはいつもの優しいお兄ちゃんになっていた
妹の上に覆い被さり唇を重ねた
初めてだな美里とキスするの

不器用に逃げ回る舌を追いかけるようにオレは舌を絡めた
そして
「・・・本当に良いんだな・・・?」
「・・・うん・・・大丈夫なはずだから・・・そのまま入れて・・・下さい・・・」
「・・・なんでそんな言い方・・?」
「・・・てへ・・・ううんお兄ちゃん入れてお兄ちゃんのチンチンわたしの中に」
「・・・じゃ、入れるぞ・・・」

オレは右手の指先を唾で濡らし妹の割れ目を確認した
「・・・あ・・・気持ちいい・・・見える?・・・私のアソコ・・・」
「・・・ん?よく見えないけど平気だぞ・・・いくよ?・・・」
「ちょ・・ちょっとまって・・・よいしょ・・」

小さい電気を付ける妹そして元の体制に
「これなら見える?」
少し部屋が明るくなりオナニーで十分に濡れた妹の割れ目少し顔を出すクリそして脈打つオレのチンポが見える
「・・・あぁみえるぞ・・・じゃ、ゆっくりいくからな・・・」
初の生SEXに正直震えていた
そして妹の中に入れる行為に凄く興奮している

くちゅ・・・
ぬるる・・ぷぷぷ・・ずりゅ
「はぁぁぁ・・・美里お前のあそこぬるぬるであったかいぞ・・」
「お兄ちゃんのが・・・きてる・・・っく!・・・ったぁい・・・いったっ・・・」
チンポの先端に妹の割れ目が進入を拒むような感触
 こ、これか????

まだチンポの頭半分くらいしか埋まっていない
オレは彼女の腰を持ち上げ入っていく様をじっくり見ている
妹も枕を頭に引きその様子を見ている
「・・・っつ!・・・あぁいたい!お兄ちゃんいたい!・・・」
「・・・が・・・我慢するんだ・・・これを超えると気持ちよくなる筈だから・・・」

根拠はなかった処女を奪うのが初めてしかも生Hも初めて
だが、もうおれの欲求は抑えられない
太いもうとの顔を見るとたまらなくカワイイ
オレは有る事を思いついた

「美里好きだよ大好きだ今から一つになるんだよいいね?」
妹を見つめてこうつぶやいた
「・・・お兄ちゃん・・・ありがと・・・きて我慢する気持ちよく・・・」
唇をふさぎオレは体重を乗せ一気に挿入した
「・・・んんうううっ!」
唇を重ねたままうなるような声を出す妹
そして・・・少し泣いているように見える

「・・・うはぁぁん!」
唇を話すと大きな声を上げた
「・・・うぉぉっ!」
生の粘膜ぷちん!とはじけた後に急激に狭くなる妹のアソコにオレはたまらず声を出した
「いたい!・・・いたいよぉ!・・・」
「美里?入ったよ全部入った・・・ほら?」
「・・・はぁはぁ・・・ほんとだお兄ちゃんのが全部私の中に???」
「・・・あぁ一つになったよ美里の中暖かくて苦しいよ」
「気持ちよくないの?私はいたい・・・」
「き、気持ちいいよ・・・最高だよほらぴくぴくしてるでしょ・・・」
「・・・だ、だめぴくぴくさせないで・・・いたい!・・・もう・・・まだ・・・」

妹の生粘膜の感触ぴくぴくと何となくけいれんするような動き
「・・・はぁ・・・はぁ・・・なれてきた・・・かも」
「な・・馴染ませようか・・・いったん抜くよ?」
「・・う・・うん」
ぬぽ・・・
薄明かりでよく見えないが出血は無いみたいだ
「だ、大丈夫か?もうやめるか?」
心にもない事を言った
もうオレは妹の中に出してくてしょうがないくせに・・・

「・・・いや!気持ちよく・・・させてお兄ちゃんも気持ちよくなって!」
内心ほっとした
「・・・じゃ、入れるよ・・・」
「・・・うん・・・」
ぬちゅ・・・ずぷぷぬぬぅ・・・
「うぅぅ・・・まだくるしいよぉ・・・」
「おほぉぉぉ・・・」
先程よりは楽な様だがまだ開通したばかりのアソコはきつすぎる
「・・・はぁぁぁん・・・な、なんかいっぱいになって・・・あぁぁぁ
ぁ・・・あ!」

ゆっくりと全部のチンポを妹の中に送り込んだ
先端が奥の壁に当たったとき
「ひゃぅ!・・・」
飛び跳ねる妹
「・・・ん?」
「今の気持ちいい・・・」
「これ?」
ツン!と奥を付いた
「ひゃう!」
「・・・これか・・・美里・・・Hだぞお前・・・」
「・・・まだ少しいたいよぅ・・・」
「ゆっくり馴染ませるから・・・動くぞ?」
「うん」

ねちねちずちゅぬる

オレは自分の汁と妹の汁をチンポ全体に馴染ませるように、彼女の粘膜の中をかき混ぜた
「・・・あぁん・・・あ・・・なんか気持ちよく・・・なってきた・・・けどっつ!」
まだ少し痛いようだが徐々に慣れてきたようだ
だが、そろそろ初生のオレは限界を迎えようとしている
生暖かい粘膜時々締め付けるその感触時折もれる女らしい声
生で妹と繋がっているこのことが快感をより大きくしていた

「み・・・美里?だめだ・・・オレが我慢できない・・・お前の中気持ちよすぎ・・・」
「・・・あぁん・・・っつ!あぁ!そ!あぁ!・・・いたぃ!」
吐息と喘ぎ悲鳴が混ざり合う
お互いの汁の音と奇妙な和音を奏でる・・・
「・・・み・・・美里!!!で、でる!!!!」
「・・・お兄ちゃん!出して!!!!・・・気持ちよくなって!!!!っった!
!!!」
「あぁぁぁぁぁ」
チンポの根本から全てが解き放たれる
「っっっく!!!」
オレは妹の一番奥にチンポを挿入し射精した

「ひゃぁぁぁ!!!!」
その奥に当たった瞬間今までにない声を上げ、両足でオレの腰を固定する
「・・・あぁ・・・お兄ちゃんのドクドクしてる・・・」
「・・・で・・・でたよお前の中にいっぱい・・・」
「うん・・・良くわかんないけどでてるのね・・・」
「あぁ・・・お前の中いまオレでいっぱいだ」
「・・・今日は痛かったけど次は気持ちよくなるかな・・・?」

 繋がったままオレの精子を受け止めながら何を言うんだコイツ
何十回と妹の中で脈打ったのにいっこうに衰えないチンポ
「・・・ねぇ?・・・小さくならないよ???お兄ちゃんの・・・」
「・・・・」
 お前の中が気持ちいいんだよ
「ま、まだ私の中にいたいの・・・・かな?なんて」
 大人顔負けのこといってんじゃねぇよ
「いいよもう慣れてきたからこんどはちょっと激しく動いてみて・・・私を気持ちよくして・・・」

きっとまだ痛いはずだけど、妹は大人になりたいんだなと解釈したオレ
少し元気を失ったが、まだ十分に大きいチンポをゆっくりと出し入れした
気持ちに余裕が出来たので、まだ小さい胸も愛撫かわいかった張りがあってすこし硬かった
何度も何度もキスをした

始まりは、妹のお尻にチンポを挟んだ事だった
それが、今はそのチンポが妹の中に入っている
いつもオレと妹の間を遮る物はなかった
生で感じたお尻の柔らかさ温もり
舐めたいと言い出したときの舌の感触口内の温もり
そして今、妹の性器の温もり・・・

色んな事を思い出していたように思う
愛しているのか?わからない・・・けど今オレをしっかりと受け入れている妹をカワイイと思う

「あぁんなんか気持ちよくなってきたよお兄ちゃんねぇおにいちゃぁん・・・」
「美里!美里!!・・・はぁ美里!!!」
お互いを呼び合う声
繋がったところから溢れる液体が音を立て、いやらしさを引き立てる・・・
「・・・また・・・でるよ・・・?」
「・・・うんだして私の口に出したみたいに出して・・・」
「あぁぁ・・・っっっくぅ!」

二度目の射精は動きながら
たまらなく気持ちいい病み付きになりそうだ
「あぁ・・・で、出てるの?・・・お兄ちゃんいっぱいでてるの???」
「・・・・」
オレは無言のままゆっくり出し入れしながら射精感を味わった
そして妹をぎゅっと抱きしめ
「今度はもっと気持ちよくなろう・・・な?」
「・・・うん」

ちゅ・・・
妹の割れ目からチンポを解放すると、割れ目からオレの射精した白い物があふれ出てきた
生理後3日目・・・って平気だよなたぶん
そう言い聞かせその日は抱き合ったまま寝た

妹の処女を奪い、最初に中出しをしたのは兄であるオレ
そして、ここから気持ちよくなっていくようにしたのもオレ
妹が高校を卒業し、音楽大学で一人暮らしを始めるまで週2ペースでSEXするように

生理後1週間は平気と二人で大きな勘違いをしてその時は生でしていたが幸い妊娠は無し
オレは彼女ともSEXをしたし妹も彼氏とSEXをしていた
けれど妹のSEXが一番良かったように思う
妹もそう言ってくれた
「お兄ちゃんが一番私の事わかっててくれる」

そんな妹をとても愛おしく思えたが、2年前に結婚
いまは3ヶ月の赤ちゃんがいる

---END---
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