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童貞の俺にゴム出しと生フェラ|実妹との体験談


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童貞の俺にゴム出しと生フェラ
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俺は27歳の素人童貞です。
彼女のいない男ならわかってくれると思いますが…
妹も体は女ですオナペにしたり、やりたいと思ったりします。

妹は22歳で胸はC程度のスレンダーです。
そんな女が寝ていれば、時に弄んだりは皆さんあるとおもいます。

俺は妹が酒を飲んで帰った時は、必ず妹の体を弄りながらオナニーしてました!
犯すつもりは全くありませんでした…しかしある日、
妹が酒を飲んで帰宅し風呂にも入らず部屋に帰り寝ました。
俺は様子を伺いながら部屋に侵入します、
妹は仰向けで布団も掛けず口を半開きで寝ています。
いつもはTシャツノーブラに綿パンです、
しかし今日は脱ぎっぱなしで熟睡してます。
おそらくパンツもシャツも着替えるつもりだったのか、帰宅時着ていたワンピとブラは脱ぎ捨てられ上半身は裸で、パンツとは思えないほど布が少ないバンツの紐は左右とも解けてます。
すべて初めての光景です。

シャツ越しには何度も揉んだけど薄明かりの中みた胸は形良く尖った乳首は堪りません。
オマンコは今までパンツを脱がす度胸はなく見た事はありません。
今日は紐は解けて小さな布が乗ってるだけです。
紐は妹自信が解いたもので、妹が自ら俺を全裸で向かえたようなもんです。
俺はいつもより興奮し妹が起きないようにとか考えてなかったかも知れません。

妹の横に座り半開きの口に軽くキスし初めての生乳を揉み上げ乳首を口に含みました。
パンツをめくりオマンコを見ようとしたけど閉じた足では見えません。
俺は妹の足元に回り膝の裏を持ち上げ立て膝にします。
少し開くとM字になって目の前に少し濡れ光るオマンコが目に入りました。

触らず暫く見てました。そして指で溝口を上下になぞる程度に触りました。
指が吸い込まれそうなとこで止まり、少し押すと第二間接まで塗るっと入りました。指にも暖かさが伝わります。
チンポ入れたいと思ったけど入れるつもりではありませんでした。
いつものように胸を揉みながらオナニーするつもりです。入れたら妹は起きてしまいます。

妹の足の間に入ったまま胸を揉み上げ乳首を吸いました。
チンポを手を使わないで妹の溝口を上下になぞります。
やはりオマンコの穴の入口で止まります。とても気持ち良いです。
その時妹が目を覚まし俺を睨み付けます。

「ちょっと何してんの本気?妹に何しようとしてるかわかってる?」

俺は入口にチンポをあてがったまま動きを止めてます。腰を押し込めば生入れ状態です。

妹は「わかった好きにして良いからゴムしてよ」

えっ?ゴムすればやらしてくれるって事?なんか犯すつもりじゃないのに、やっても良い事になっちゃった!

妹は鞄を指差し中からゴムを取り出します。
しかも手慣れた手つきで付けてくれました。理由は俺が付けるのは不安だそうです。

妹は仰向けになり足を開き俺を向かえます。
俺にとって初めての素人女のしかも妹のオマンコの中です。

窮屈でさらに締め付けられ興奮もあり1分も持ちませんでした。
妹は起き上がりゴムを外しながら、

「しっかし早いねーだから童貞は・・・もう満足したでしょ?出てけよ!」

俺はゴムを外す妹の手の温もりで、
「まじかよーまた勃ってる、もうゴムないしお願いだから無理矢理とかやめて、満足するまで口でやるから」
と生フェラです。

俺はなんも言ってないのに妹が勝手にやらせてくれてフェラで2回も抜いてくれました。

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