禁断と背徳の体験告白
前頁へ 体験告白トップ 管理室

【僧侶】お坊さんの男根で極楽浄土|住職・僧侶体験談[女性の告白]


目次

 次の告白→

【僧侶】お坊さんの男根で極楽浄土
[Entry No]
まさかお坊さんにナンパされるなんて夢にも思いませんでした。
リアル生臭坊主に出会ったんです。
叔父さんの葬式に言った時の体験です。
お通夜の晩にそこのお寺の坊さんにナンパされて、ついSEXしてしまったんです。
修行の成果なのか、お坊さんの陰茎は弓削道鏡並みで、物凄いすりこぎみたいな男根。
弓削道鏡とは大阪の八尾市の生まれで、その時の女帝である孝兼天皇に取り入って、その馬並みの男根を使って誑かしたといわれていますが、いまだに真相は解らないとか。
またロシヤでもラスプーチンという怪僧が、その時の女帝に取りいって、物凄い男根で狂わせたそう。
そのHな逸話は知ってはいましたが、このお坊さんがそれだったのです。

弓削道鏡みたいなかなりのデカマラ。
それを振り回して私の膣の中に挿入するです。
昔の私なら、簡単に拒否するところですが、結婚10年目で夫とはセックスレスで欲求不満な私。
毎日大人のオモチャで自慰をして過ごしていた私は、お坊さんのデカマラ男根を受けれてしまったんです。
その夜は午前2時ころまで、本当に数十回もイカされてしまい、旅館で寝たのは3時ころ。
翌日の告別式は午前11時からですので、午前9時に朝食を終えて喪服の着物を、旅館の着付け師にお願いしてありました。

9時半に電話が入りました。
まだ寝ぼけていて、昨夜のお坊さんとの禁断性交で疲れがドッと出て、起きれなかったのです。
幸いなことに遅い食事をしていたので、着付けだけを頼んで11時前に、お寺に駆けつけました。
お坊さんが笑顔で出迎えてくれました。
昨夜の丸い頭をなでながら、腰を揺すった物凄いセックスはなんだったのでしょうか。
簡単なお経をあげて、親族だけで火葬場に参列しました。
お坊さんが「僕の車でご一緒しましょう」と、みんなを差し置いて誘ってくれました。
火葬場は山の中で車でも30分ぐらいは掛かります。

「昨夜の貴女の乱れようは物凄かったですね」
とHで生具いお坊さん。
「本当にあんなに乱れるとは信じられません。普段は全く性行為をしていないのと、貴方の見事なテクニックで何回も極楽浄土を見させて貰いました」
と、彼の前を触りながらお礼を言いました。
「今日お帰りですか」
「どうしようか。一日泊まって明日観光でもして帰ろうかと考えています」
と返事しました。
「それじゃ昨夜の続きを今夜もしましょうよ」
と言われて、私の旅館に夜の6時に来ることにしました。
告別式の間中彼とのことを考えて、おまんこがジュンと濡れて、幸いなことには着物姿で、ショーツをつけていないので、濡れた愛液で借りた着物が汚れそうで心配でした。

葬式のすべてが終わり、皆さんは午後4時ころの飛行機かJRでお帰りになりました。
親族の方から、
「満子さんはどうなさいますか」
「久し振りの富山なんで、明日観光をして帰京します」
と返事しました。
その夕方は6時にお坊さんが、旅館まで迎えに来てくれました。
繁華街の有名な寿司屋さんに連れていかれて、日本海の海の幸をたっぷりと戴きました。
日本酒の大吟醸が有名な「立山」を頂きました。
二人で1.2リットルを3本も開けました。
私はあまり酔わないのですが、冷や酒だけはかなりご機嫌になるのです。

その店を出て、一番といわれるクラブ「××ール」に行きました。
「あらぁお久しぶりね、旦那様はお元気だったのかしら?」
と愛想のよいママが出迎えてくれました。
かなり遊び人でヤリチンのお坊さん。
昔は日劇ミュジックホ?ルのダンサーだったというママは、60歳ぐらいですがいまだに美人ですらりとしています。
昔からどうも性的な関係がありそうな感じでした。

1時間ぐらい飲み、すぐに抱いて貰いたくなり、旅館に帰りました。
部屋に入り内風呂にお湯をためて、すぐに抱きつきます。
燃えたぎった巨大なヒップの奥がドロドロに溶けて、喜悦の雫が豊な大腿の内側に噴きこぼれていました。
秘口から流れ出した銀色の蜜は、会陰をつっと伝い落ちていきます。
その蜜を味わうために、お坊さんは会陰から花びらに向かって舐めあげていきます。
膣を左右に開くと、黒みがかったセピア色の肉弁が、コメのとぎ汁みたいな愛液を吐き出して膣口から漏れ出します。
じゅるじゅると尖った舌先で小陰唇の根元を擦り、尿口をほじり、膣を穿ちます。
粘りの強いサワーの膣汁を掬い取り、舌先で転がしながら胃袋に送り込みました。

いきなり彼はアヌスに指を入れ出しました。
全く開発されていないアナルは、押しだす様に挿入を拒みます。
薄紫色の藤壺に舌を宛がい、ペロペロと舐め出しました。
菊皺の一筋一筋を舌先でほじくる様に、入れ出します。
「お願いアナルは処女なのよ、貴方の様な金梃子マラは無理だよ、アナルが裂けちゃうでしょう」
と哀願します。

でもかなりの快感が後ろから、虐めてほしいという気持ちになりました。
尻を腰高に突き出すと、さながら岩の狭間につぼまっている、イソギンチャクみたいに、喘ぎ息づく様に蠢きだしました。
「ああっ」
のしかかられて身体が二つにつぶれて、邪道を穿たれ、喉まで詰まったような苦しさに声も出ません。
段々と弛緩したアヌスは彼の剛刀を、亀頭から受け入れます。
血管を浮き出した肉径が、軟体動物の様な肉穴にぎっちりと軋んで挿入されました。
「アアッ嫌だよ」
汗でヌメッた尻タブがきゅっと締まります。

薄い粘膜を隔てて、膣の中に彼の指が入ります。
指と粘膜を隔ててこすれ合うと、段々と性交の快感で狂いそうに感じだしました。
無数に広がった粒壁が太い陰茎にざわめき、蠢動するように擽ります。

「ああっ、死んじゃうよ・・・イクよ〜凄い波が来るよ・・・来るよっ、わたしもうダメみたい・・・だめっ、ごめんなさ〜い」

一気にクライマックスに達して、尿道口から潮をたっぷりと吐きだしていました。
失神してしまい、視線もどこか彼方に飛んでいき、何も覚えていませんでした。

「大丈夫ですか、僕もあなたのアナルに出してしまいましたよ」
生臭いお坊さんの精液がアナルからいつまでも吐き出され、旅先で夫を裏切り、激しい不倫を体験してしまいました。

---END---

   次の告白→


愛と官能の美学 官能文書わーるど


禁断と背徳の体験告白
管理運営サイト ましゅまろくらぶ