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同級生JKの排泄姿を覗き見しつつ局部をドアップ撮影*|盗撮・盗聴体験談[男性の告白]

※盗撮は犯罪につながる可能性があります。絶対に真似しないで下さい!
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同級生JKの排泄姿を覗き見しつつ局部をドアップ撮影*
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1 に女友達の名前を記入して下さい
(原文:A)

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高校2年の夏、地元の男女数名で、夜の公園に集まり、お酒やお菓子などを買い込んで宴会をしていた。
トイレに行こうと立ち上がると、女友達であるAが、

「どこいくの?」
「ちょっと、しょんべんしてくるわ」
「わたしも!」

トイレは公園から細い小道を進んだ先にあり、おれは、その辺で立ちしょんをするつもりだったが、Aがトイレに着いて来てほしいということで一緒にいってやることにした。
ひとりで暗い夜道にトイレまでいくのが怖かったんだろう。

トイレは小さなところに男性用の小便器がひとつに、そのすぐよこに大便器の個室がひとつ。
小便器で用を足している途中に、Aが個室に入り、
「絶対みないでね!」
と、おれに念押し。
見る気満々だったが、
「みないよ!」
と一応返事をすると、個室の中でワサワサと、ズボンをおろしている音がした。
扉の下の隙間が15cmほどと幅が広く、中は一段登って用を足すタイプの和式便所。
隙間から覗くと、Aの局部を下から見上げるような視界であった。
携帯のカメラでムービーを起動し、自らも這いつくばる形で扉の下の隙間から覗き込んだ。

Aの白い尻が目の前にある。
尻穴もワレメも丸見えである。
勢いは弱く滴り落ちるような放尿を目の当たりにしたあと、ブビッと放屁をするA
個室の中で、
「あっ!聞こえてないよね?」
と恥ずかしそうに慌てるA
生で見たいが、あとからゆっくり鑑賞もしたい。
そんな好奇心も助け、途中からは撮影に力をいれた。

下の隙間が15cmほどあるので容易に個室の中まで腕をのばすことができる。
携帯のカメラをAの局部ギリギリまで近付け、ドアップで撮影。
しかし、さすがにバレたらやばいので、すぐに腕は引き、ドアップ撮影は中止。

再び、Aの排泄シーンを肉眼に焼き付けることに徹する。
もちろん。撮影は続行。
尻穴が数回ヒクヒクすると、茶色いものがゆっくりとひねりだされる。

排泄後、局部を拭く姿まで最後までしっかり観察し終えたころには、おれの下半身はパンパンに膨張していた。
そんなイチモツを、ズボンのベルトの部分ではさみこむような形で押さえつけ、テント状態がばれないようにし、同級生の恥ずかしい排泄姿を堪能した後と思えぬ何食わぬ顔で、トイレから皆のいる公園までの帰路についた。
「屁こいたろ?」とからかうと、はずかしそうな顔を浮かべ否定してくる。

このAの排泄姿は、動画にもバッチリおさまっており、高2から現在20代後半になった今でもたまにオカズにしている宝である。

---END---
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