H小説アップデート掲示板
<PR広告>


 テレビや雑誌で紹介され、話題沸騰。 美容と健康のリーディングカンパニー「レダ」
 美容、コスメ、ファッション、雑貨・・・キレイを応援する通販サイト[スウィートプラザ]

【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

ご来訪いただきありがとうございます。※ご利用前に「留意事項」を必ずお読み下さい。
弊掲示板は小説サイト様や小説作家様からの最新情報が毎日公開されています。お好みの小説探しに是非お役立て下さい。
(この掲示板は「ましゅまろくらぶ」のコンテンツです)

 おすすめ小説サイトご案内   掲示板 相互リンク   メンテナンス情報 


↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[8968] 仮面の女医 更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 8968.png 投稿日:(2017-02-28T12:28) (Tue)

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「仮面の女医」第9話の案内です。

「道代、今日はこれを着けるんだ」
「いや、恥ずかしくてできません!」
「写真があるぞ。それでもやらないのか」
「分かりました。やります」道代は着ている服を脱いでいく。
「そうだ、素っ裸になるんだ」黒川の前でパンティを脱いだ。
「ヘアも剃るんだ!」道代はブラジャーだけの姿で鏡台に座りヘアを剃っていく。
「これで許して下さい!」道代のヘアは恥丘周辺はツルツルになっていたが淫裂を隠していた。
「そこも丸だしだ!」黒川に言われ仕方なく剃るとピンクの淫裂が丸だしになり、割れ目から肉襞が飛び出している。

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


記事編集 記事編集
[8967] Vyfjarz 投稿者:Vzkfaw krdxnotl1@hotmail.com 8967 投稿日:(2017-02-28T12:24) (Tue)


Love the site-- extremely user pleasant and lots to see! ’

記事編集 記事編集
[8966] Xkuviny 投稿者:ZmuqvvUL dduoszrv@hotmail.com 8966 投稿日:(2017-02-28T10:04) (Tue)


Wow, this is a handy web-site. ’

記事編集 記事編集
[8965] 官能小説『生け贄の婦警』 投稿者:愛と官能の美学 8965.jpg 投稿日:(2017-02-28T09:53) (Tue)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『生け贄の婦警』
(サスペンス・凌辱系作品)第5話 特別ショー  
赤星直也作

 店内に戻ると丁度、特別ショーの始まりを告げて、客席の中央には小さなテーブルが用意されている。
「あそこに脱いだのを置くんだ」糸沢が説明し「わかっわよ!」緊張していく2人だ。
やがて、音楽が流れると2人はそれに合わせてボタンを外すが、指が震えてなかなか外せない。
(恥ずかしい!)それでもやっとボタンを外し終え、白衣を肩から脱いだ。
「おー!」ピンクに染まった肌に、客が声をあげると(見られながら脱ぐなんて!)体も震えている。
2人は腕を白衣を脱ぐと真っ白な白衣が足下に落ちていく。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


記事編集 記事編集
[8964] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 8964.jpg 投稿日:(2017-02-28T09:24) (Tue)

-----
憧れの先輩との過激なお遊び「コートを脱いで昼食を」第11章第6節をアップしました。
-----
「ワタシ、なんだか無性にチーズケーキ、食べたくなっちゃった。それもすっごくコッテリしたやつ」

 クルッと後ろを振り向いて、冗談っぽい口調でおっしゃった桜子さまのお言葉に、ギャラリーのみなさまがドッと湧きました。

「そんなに間近ならそれはそうでしょうねー。ここまでだってけっこう匂っているもの・・・」

 お気の毒に、とでもつづきそうな同情まじりのシーナさまの合の手に、私の全身がカッと火照りました。

 私の発情した性器の臭いが、このお店中に漂っているんだ・・・奥がキュンキュン、性懲りも無く蠢きます。

「でもやっぱりこれだけだとなんか物足りないなあ・・・」
 再び私の股間に向き直った桜子さまが、ソコを凝視してきます。

「やっぱり少し手を加えたいな・・・そうだ、鱗粉を散らしてみよっか。そうすれば蝶々にもっと躍動感が出るはず」

「ナオ、まだ動かないでね、もう少しだけ。それとちょっと反り気味になって、蝶々の部分をもっとこっちに近づけてくれる?」
 細いブラシを手にした桜子さまが、真剣なまなざしに戻っておっしゃいました。

「あ、は、はぃ・・・」

 私は、クラクラしちゃう甘美な疼きを感じながら、ご指示通り素直に、と言うよりむしろ悦んで、胸を張るように背中を反らしました。
 まるでギャラリーのみなさまに、自ら露出させているおっぱいを、さらにのけぞって見せつけるかのように。

 背中の弓なりに比例して腰がグイッと前に出て、桜子さまの眼前すぐにまでアソコを突き出す格好です。
 私の股間にお顔を埋めるようにして、桜子さまのブラシによるチロチロ愛撫が始まりました。

 この時点で、もはや私の中に理性や常識は、まったく残っていませんでした。
 この至福の時間がずーっとつづいて欲しい・・・そんなふうに思っていました。
 
 恥丘を思い切り前に突き出して桜子さまのブラシの愛撫を感じながら、私を取り囲んでいるみなさまのお顔を順番に盗み見ました。
 シーナさまのニヤニヤ笑い、純さまの呆れたような苦笑い、試着のお客様の軽蔑しきったまなざし、新しいギャラリーさまたちの好奇に爛々と輝くお顔・・・

 いつの間にかシルヴィアさまとエレナさまも輪に加わっていました。
 おふたかたともさっきよりももっと肌も露でキワドイ原色のドレス姿で、私に笑いかけていました。
 レジ側のハンガーラックのほうには、さらに新しいお客様が数人増えて、こちらを視ているみたいでした。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集
[8963] 監獄の学園 更新です 投稿者:未知の星 8963.png 投稿日:(2017-02-28T08:25) (Tue)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「監獄の学園」第14話の案内です。

「恥ずかしいわ。見られていますよ、紀子さん」
「平気よ、今日はこれをする日なのよ」小振りな弘子の乳房を掴み揉んでいる。
「いけないわ、紀子さん!」弘子の声がうわずっている。
「私は5番ですが!」洋子は5を引き「私も5番よ」恵理が嬉しそうに洋子の乳房を撫でている。
「優しくしてね、恵理さん!」「勿論よ、洋子!」2人は抱き合い畳の上に倒れていく。
4個の乳房が重なり潰れている。
「洋子!」「恵理さん!」お互いに顔を両手で押さえ合い唇を重ねていく。

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


記事編集 記事編集
[8962] ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #184』作:ハーレクイン 投稿者:Mikiko#39;s Room mikikosroom@goo.jp 8962.gif 投稿日:(2017-02-28T07:27) (Tue)

------------------------------------------------------
「で、ですなあ、姐さん。お道はん」

 秀男は、一呼吸ついて、志摩子と道代に声を掛けた。

「へえ」
「へえ……」

 道代と志摩子は、ほぼ同時に短く返答した。
 秀男は話を続ける。
------------------------------------------------------
投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


記事編集 記事編集
[8961] Clyknrb 投稿者:BqmlwnCK ukfdyyrl@hotmail.com 8961 投稿日:(2017-02-28T01:57) (Tue)


I like this website - its so usefull and helpfull. ’

記事編集 記事編集
[8960] Комплимент для представительницы нежного пола подобен волшебному лекарству лечит от всех недугов и плохого настроения. 投稿者:Thomasalubs thomasblike@mail.ru 8960 投稿日:(2017-02-27T22:58) (Mon)

Здоровье | Женский журнал <a href=http://moscowteaparty.com/category/zdorove>все для женьщин...</a>

記事編集 記事編集
[8959] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 8959.jpg 投稿日:(2017-02-27T20:22) (Mon)

-----
未練の闇を切り裂くうら若き巫女は、その身体を武器として…「時は巡りて」第19章第2節をアップしました。
-----
「あなた、このままでは街が炎に……」

「うむ、そのようなこと言われなくても分かっておる。しかし、我にもお前も霊力がほとんど残ってはおらぬ。このままでは、犬死するが必定。何か手立てを……」

 わたしが本殿へ戻るまでもなく、ふたりの耳にも羅刹の声は届いていたみたい。
 お父さんは目を閉じたまま天井を見上げ、お母さんは思い詰めた表情で床を見つめている。

「あなた……ひとつ策がございます」

 しばらく続いた静寂を破るようにお母さんが呟いた。
 でもその顔色は白色を通り越して真っ青になっている。

「観鬼の手鏡を……魔を砕くあの鏡には我ら人には扱えない霊力が蓄積されていると聞いたことがあります。そう、始祖鬼巡丸と共にした巫女、涼風の御魂がこの中に」

「三鈴、そのことを誰から?」
「今はそれを説明している暇はございません。さあ、早く手鏡の霊力をその剣に」

「だが、そんなことをすれば三鈴。お前の命が危ういものになるやも知れんぞ」
「それでも構いません! もうすでに覚悟はできております」

 お母さんが胸の前で、観鬼の手鏡を抱いた。
 逃げるときになんとか拾い上げた白衣を肩に掛けただけの姿で、お父さんを見つめた。その瞳で決断を促した。

 どういうこと? 命が危ういってどういうことなの?
 まさかお母さん、自分の命を賭けて……?!

 イヤァァァッッ、そんなの絶対にダメェェッッ!

 わたしはお母さんに抱きついた。
 抱きつきながら向い合せに座るお父さんをすがるように見上げた。
『そんな恐ろしいこと、お父さんは絶対にしないよね』ってお願いしながら。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集
[8958] 官能小説『人妻あや 悪夢の別荘地』 投稿者:愛と官能の美学 8958.jpg 投稿日:(2017-02-27T19:06) (Mon)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説『人妻あや 悪夢の別荘地』
第6話 無毛の丘 Shyrock作

 あやたちの様子をうかがっていた俊介の悲痛な声が飛んだ。
「頼む!あやを辱しめるのはやめてくれ!」
「うるせぃな〜、旦那は黙っててもらおうか」
「じゃあ、あやさん、パンツ脱いじゃおうか。何なら私が手伝ってあげるよ」
「お願いです……それだけは許してください……」
 あやは消え入りそうな声で訴えた。
「真司が言い出すと絶対に曲げないから諦めることね。
あんまり強情を張るともっと酷い仕打ちが待ってるかもよ」
 さりげなく百合が脅しをかける。
 あやは恥かしさで泣きそうになっている。
「さぁ早くパンツを脱いで」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

(画像はあやさん)


記事編集 記事編集
[8957] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 8957.jpg 投稿日:(2017-02-27T11:47) (Mon)

-----
長篇官能私小説「被虐義母 恵美子・第7話」第1章第6節をアップしました。
-----
「ほら、これでエミーの身体を計るんだ」
 信吾から恵美子が受け取ったのは奇妙な形をした定規。ノギスだった。

「使い方は判るでしょ。計る場所の順番はここに書いてあるからその通りにね」
 大きく左右に開かれた恵美子の両脚の間に、一枚の紙が置かれた。
 しかし、突然の思いも寄らない指示に恵美子は戸惑って言葉もなく信吾の顔を見返すだけだった。

「判らない? こうするんだよ」
 信吾がノギスを恵美子の手から取ると、器用に自分の指を計ってみせる。
「どう? わかったでしょ?」

 スライドするくちばしのような部分をうまく使い指の太さや長さを測る、その使い方自体はすぐに判った。
 恵美子が殆ど無意識に頷くと、信吾が再びノギスを手渡す。「さあ、始めて」

 ノギスを握ったまま、恵美子は周りを見回した。
 信吾と、そして啓太、良二、三人の少年がジッと見つめている。

「ママ早く!」
 信吾がママ、と呼びかける度に恵美子の身体が震えた。
 逢川家に飼われているペットの牝犬エミーになりきる事で、恵美子は無意識の内に今のこの苛酷な状況を乗り切ろうとしていた。

 それなのに、信吾にママと呼ばれ返事をすることで、忘れよう、はぐらかそうと思っていた真実が甦ってしまうのだ。

「ママ」 信吾の声がきつくなった。
 恵美子は震える声で「はい」と返事をすると、視線を自分の両脚の間に置かれた紙の上に落とす。
 プリンタで打ち出された箇条書き。一番上には、右・乳輪、とあった。

「ちゃんとこれからどこを測るか、言ってからしてね」

 信吾がそう付け加えると、恵美子は一度唾を飲み込んで、消え入りそうな声を出す。
「じゃあ…あの、み、右の、乳輪を…」

 そして、右手に握ったノギスを自分の胸にあてがっていく。
 少年たちの目がジッと注がれているのを感じながら、恵美子はノギスのくちばしのような部分を開く。

「あっ……」
 冷たい金属が乳房の肌に触れると、思わず声が漏れた。
 乳房の頂点をピンクに彩る部分にノギスをあてる。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集
[8956] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2205★ 投稿者:Mikiko#39;s Room mikikosroom@goo.jp 8956.gif 投稿日:(2017-02-27T07:38) (Mon)

------------------------------------------------------
 先生は、慌てて手の平で口を覆った。
 わたしは摩擦をさらに速めながら、先生の膝頭も強く絞った。
 先生は、口を覆ったまま、頭をガクガクとうなずかせた。
 絶頂を迎えることを訴えているようだった。
------------------------------------------------------
投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


記事編集 記事編集
[8955] 『時を巡る少女〜アナタのためならエッチな女の子になります』 第17話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 8955.jpg 投稿日:(2017-02-26T13:25) (Sun)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『時を巡る少女〜アナタのためならエッチな女の子になります』 第17話を公開しました。

本文抜粋……
「あたしのオマ〇コ、ちゃんと見えてるでしょ? 美桜のオマ〇コもちゃんと覗いてあげる」
「や、やだぁ……見ないで、恥ずかしいの」
美しい少女二人が、ダブルベッドの中で重なり合っていた。
お互いの身体を互い違いにさせ、仰向けな美桜の顔の上にはサキコの股間が。
うつ伏せで被さるサキコの顔の下には、美桜の股間が。
いわゆるシックスナインの体位である。
「うふふっ、女の子どうしなのに恥ずかしいの? でも、やめてあげない。それよりもオマ〇コを舐めて。あたしも美桜のを舐めて……ジュル、レロ、レロ……」
「ひあぁっ! 舌がアソコに……嫌ぁ、許してぇ……あうぅっっ」

http://shuuchinokaze.red/


記事編集 記事編集
[8954] 【才女の踊り場】第05話 投稿者:紫月 8954 投稿日:(2017-02-26T12:32) (Sun)

お世話になっております。
『Playing Archives』管理人の紫月です。

【才女の踊り場】第05話更新しました。

--------------------
【作品のあらすじ】
 嬉しそうに言うだけ言って、静奈は離れがてらにリモコンを操作した。
 静奈の動かすローターは、振動自体は大したものではないのに、まるで狙い澄ましたように彩乃の意識の隙間を突いてくる。

「ん……ひっ……く、ぅっ……」
(びやく……って、あの媚薬、よね? うそでしょ……媚薬、なんてどうしたら……どう、したら……)

 彩乃の混乱をよそに、ローターは絶えず柔らかな刺激を送り続け、正常な思考を妨げる。
--------------------

是非お立ち寄りください。

http://playingarchives.x.fc2.com/

記事編集 記事編集

pagetop PAGE TOP

- ClipBoard v4.02 -
++ Edited by Hamel ++