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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[9711] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9711.jpg 投稿日:(2017-06-27T22:34) (Tue)

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第9話第3節をアップしました。
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「ほらほら、御主人様を楽しませたいんでしょう? もっと、派手に踊りなさい」
「うぐうううううううううううううううううううううぅぅっ!」

 ギャグを噛まされた口から絶叫を搾り出しつつ、女がもがく。
 彼女を吊り上げる鎖がガチャガチャと鳴り、手首や足首をくわえ込んだ鉄の枷と皮膚が擦れて血を流す。

「御主人様に感謝しているんでしょう? なら、御主人様に楽しんでもらえるよう、もっともっと苦しみなさい」
「ぐううううううううううううううああああああああああああああああああああああぁぁっ!」

 小振りな乳房に、焼けた鉄の棒が押し当てられる。
 灼熱の痛みに、女がかっと目を見開き、激しく身悶える。

 その姿を、ミレニアは無表情に見つめている。
 女の乳房から鉄の棒を離したクリシーヌが、がっくりとうなだれた女の髪を掴んでミレニアのほうへと向けた。

「ほら、御主人様が退屈されているわよ?」
「う、あ……ほうひ、わへ、ありま、ひぇん……」

 ギャグを噛まされた口から、不明瞭になった謝罪の言葉が漏れる。
 僅かに、口元を笑みの形に歪め、ミレニアが小さく首を振った。

「構いません。……クリシーヌ」
「はい、御主人様」

 ミレニアの言葉に恭しく一礼し、クリシーヌが腰の物入れから糸と錘のついた釣り針を取り出した。
 左手で女の乳首を引き伸ばし、そこに無造作に針を突き刺す。

「あぐうぅっ!」

 苦痛の声を漏らす女。楽しげに笑いながら、クリシーヌは同じものをもう一つ取り出し、反対の乳首に突き刺す。

「ぐあああああああぁっ!」

 敏感な乳首を貫通される痛みに、女が悲鳴を上げて身をよじる。
 逆海老に釣られた身体がぎしぎしと軋み、乳首を貫通した針から伸びる糸の先に吊るされた錘が揺れた。
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http://marsearthrise.com/


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[9710] 『青海瑠璃』 前編(8)を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9710.jpg 投稿日:(2017-06-27T19:54) (Tue)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『青海瑠璃』 前編(8)(ひとみの内緒話 M・Y様作)を公開しました。

本文抜粋……
妖子自身、少々反省しているのだ。三人共同じくらい可愛いペットだし、平等に相手してやりたい。
幸い自分に精力など無縁だから、本来ならずっと構っていてやりたい。
が、正直妖子は相当鈍感だという自覚がある。現に、今回はそれが原因で鬼人が家出をしたわけで。
「…あぃつらなんか、知らなぃ…あゃこが、イィなら…」
「んーダメ〜」

http://shuuchinokaze.red/


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[9709] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9709.jpg 投稿日:(2017-06-27T13:08) (Tue)

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ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第29話をアップしました。
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 今年2回目の海に行く予定が私の寝坊でダメになり、ラブホデートに変更になりました。
 2人で行った事のないラブホを開拓。

 外装はかわいいのに、中は狭くて…。
 でも、浴室は広くて、しかもラブマット有り!
 ローションも一回分の分包ではなく、ボトルサービスでした。

 まずは浴槽にお湯を溜めながらベットでイチャイチャ。
 ブラのホックを外され、タンクトップの脇から抜かれました。
 レースのスケスケタンクトップの下に着ていた、チューブトップを下にずらして、レースの上から乳首を舐められました。

 私はうつ伏せになり、わざと谷間を見せながら触らせないような体勢に!
 彼は私の上にのしかかり、脇の下から手を私の体の下へ滑らせます。
 そしてカチコチの乳首を見つけると、摘んでコリコリし始めました。

 この時点で、おまんこはきゅ〜んといてました。脱ぎたいと彼に言うと、彼はパンツの両サイドの紐を解き、するりと抜きました。
 すでに私のパンツにはえっちなお汁がたくさん付いていました。

「あんなちゃん、もう大変な事になってるよ!」
 そう言うと彼は私を立たせて足を開き、自分を跨がせる格好をさせると、おまんこに吸い付いてきました。
 チュパチュパ赤ちゃんがおっぱいを吸うみたいに。

 手で広げられ、露わになったクリを指で擦り、硬く尖らせた舌先はビラビラを舐めあげます。
 キューンと痺れが私を襲います。イク少し前で止められちゃいました。

 そして2人、全裸になってバスルームへ!!
 ラブマットを敷き、私はうつ伏せになりました。彼は背中にローションを垂らします。
 えっちモード全開の火照った体に、冷たいローションが…。
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http://marsearthrise.com/


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[9708] 投稿体験談『4人の男に・・・』 投稿者:愛と官能の美学 9708.jpg 投稿日:(2017-06-27T11:51) (Tue)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

投稿体験談『4人の男に・・・』
1話読切り 投稿者ようこ

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。


http://shy8.x.fc2.com/


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[9707] ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #201』作:ハーレクイン 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9707.gif 投稿日:(2017-06-27T07:27) (Tue)

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「ふむ……」

 笹津由は、再び言葉を切った。普段は畳み掛けるように言葉を発し、周りの者をたじろがせることも間々(まま)あるこの人には珍しいことであった。

 恭子(のりこ)は問いを重ねることはしなかった。問い……笹津由の口元から漏れ零れた一筋の白濁液が何であるか、である。
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[9706] 「逮捕せよ!」更新です 投稿者:未知の星 9706.jpg 投稿日:(2017-06-27T07:05) (Tue)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回「逮捕せよ!」第13話をアップしました。

(レイプされたがってる。これから世話になるから、オ○ンコしてやるか!)
「声を上げるな、黙っていろ!」口にテープを貼り、両手を縛った。

「これが、何だかわかるな。チンポだ。オ○ンコに入るんだ!」わざと美紀をいたぶった。
「う、う〜!」首を左右に振る美紀だ。
「ほら。お前のオ○ンコだ!」指で淫裂を弄っていく。
(感じているのか…。こんなに濡れてる…)宮崎の指が濡れており、美紀は宮崎の顔をせつなそうに見つめている。

 (入れて、オチンチンが欲しい!)それを感じたのか、宮崎は乳房を揉みながら肉竿を押し込んだ。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[9705] 「十字架のある学園」更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 9705.png 投稿日:(2017-06-26T18:31) (Mon)

お世話になってます、赤星直也です。

今回は「十字架のある学園」第30話をアップしました。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。

http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[9704] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue chibi_kuro2002@yahoo.co.jp 9704 投稿日:(2017-06-26T17:42) (Mon)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・淫悦への調教」に第59回をアップしました。

続けざまに、次はアナルを狙われた舞子。
目隠しをされて、全く見えない舞子に、調教師が潤滑ゼリーを塗り、
また分からない若い男が、無理やりつながってきた。

自分勝手に動く男。舞子は求めるものを全く得られないまま
男は耐え切れずに、まさに自爆をしてしまった。

その後も、次から次へと、男がとっかえひっかえ舞子に襲いかかり、
舞子は精も根も尽き果てて、何も感じなくなってしまった。

全く悦びを得られず、多くの男におもちゃにされた舞子に、
調教師は、ご主人様は奴隷を悦ばすのでなく、
奴隷がご主人様を悦ばすのだと言い捨てた。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/

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[9703] 官能小説『いや!そんなもの挿れないで』 投稿者:愛と官能の美学 9703.jpg 投稿日:(2017-06-26T11:42) (Mon)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説『いや!そんなもの挿れないで』
第6話 極太ソーセージと生ハム   Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9702] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2290★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9702.gif 投稿日:(2017-06-26T07:31) (Mon)

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「吉川さん、いかがです?」
「す、少し大丈夫になったみたいです」
「恥骨に意識を集中してください」
「はい」
「堀内さん、ゆっくり回して」

 わたしは、尻肉に埋めた手の平を、緩やかに始動させた。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[9701] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9701.jpg 投稿日:(2017-06-25T19:45) (Sun)

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女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」第16節をアップしました。
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 二人は私ににじり寄ってきます。なんとなくドキドキ。
 二人はバストに触れてきました。最初は指で押すように…。

「とっても色っぽい、プリンプリンしてる」
 貴志君は包むように手のひらでつかむと、指一本でトップに触れてきました。

「ァン!」心の中でつぶやきました。乳首が立っていくのがわかります。

「大きくなった!」「あたりまえでしょ、さわるんだから」
 和樹君が顔を近づけ、鼻でにおいをかぐようにトップに近づくので少し不安になりました。

「何か、におう?」「うん、甘い香りがする」「うそっ! ホントに?」
 貴志君も真似をして鼻先でトップにふれます。

「アン」和樹君がペロンとなめてきました。
「だめでしょ、そんなことしたら」「えっ、何したの?」
 貴志君が聞くと和樹君が舐めたことを教えました。

「おれも!」
 といって貴志君も乳首をなめ始め、二人は競うように乳首にむちゃぶりついてくると、まるで二人の赤子がオッパイを吸うように甘えてきてるように思え、二人とも赤ちゃんのようにかわいく思えたのです。
 でも余裕があったのは最初だけでした。あま〜くしゃぶっているお口は、だんだん力強く乳首を吸うと次第に口を押し付けてくるのです。

「あ〜ん、だめよ。そんなに強く押したら…」
 バランスを崩し後ろに倒れそうなのを、誰かが背中をやさしく持ってくれたのはいいのですが、そのまま押し倒されてしまいました。

「あ〜ん、ちょっとだけって言ったのに」
 男の子たちは倒れるときもオッパイから離れませんそうこうしているうちに手を握られました。

 手を握ってくれるのは安心できるのですが、その手を上のほうに持っていかれるとバストがつりあがります。

「あ〜ん、だめよ、そんなにいっぱいしちゃ」
 乳首を舌で転がすようにねぶられると、私も気持ちが変になりそう。
 しかも二人同時に言い合わせたかのように乳首を転がされたのです。
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[9700] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9700.jpg 投稿日:(2017-06-25T12:43) (Sun)

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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第2章第4節をアップしました。
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 ホールのドアの前でひとみを振り返った。
 青ざめた顔でひとみは自分についてきた。
 一瞬、哀れみの感情がよみがえりそうになったが、それを打ち消した。

「じゃあ、きちんと皆様の言う事を聞くんだぞ」

 幸人を大きな目で見つめながらひとみがうなずいた。 
 その目には絶望や恐怖、悲しみが入り混じっていた。

 幸人はひとみの肩を抱くようにしてドアを開けた。
 開けた途端に拍手が響く。怯えたようにひとみが身体を震わせた。

「ようこそ」
 世話役が前に進み出て、ひとみに笑いかけた。マスクから覗く目は優しく見えた。

「さあさ、お嬢さん。部屋の真中へどうぞ」
 世話役に手を取られてひとみは部屋の真中にたった。

「ほう、聖マリアナ女学院の制服だ」
「なかなか可愛い子じゃないか」

 男達がひとみを見つめている。今日は幸人に制服で来るように言われた。
 制服がもたらす効果を幸人は知っているのだ。男達が好奇の目でひとみを見ている。

「お嬢さん、今日はおじ様の為に我々をもてなしてくれるんですよね?」
 世話役の言葉にひとみはうなずいた。
 部屋にいる全員がひとみを見つめている。ひとみは怖くて小さく震えていた。

「怖がらなくても大丈夫ですよ。リラックスしてください」

 そう言われても簡単にリラックスなどできない。
 世話役が微笑みながらひとみを見ている。
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[9699] 『ブルマとレズと時々セックスと』 第5話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9699.jpg 投稿日:(2017-06-25T12:40) (Sun)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『ブルマとレズと時々セックスと』 第5話を公開しました。

本文抜粋……
白シャツをまくり上げられ、むき出しの背中が緩やかによじれている。
熱い血流を流しこみ、反り返るほど勃起させたペニスが、膣の上壁を削るようにこすったのだ。
ガンと強く打ちこみ、引き抜き際に張り出したエラが、真珠色の肉芽を揺さぶってもみせる。
(智花の中に俺の精液を……? いや、半脱ぎされた智花の匂いが染みたブルマに、俺の精液も沁みこませて……?)
瑞々しい臀部に男の骨盤をぶつけ、いきり立つ肉棒を抜き挿しさせながらも、治彦は迷った。
新たに持ちこまれた戸惑いの中でも、沸騰する体液は己の下腹に充填され続けている。

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[9698] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2289★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9698.gif 投稿日:(2017-06-25T07:58) (Sun)

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 史恵さんは、平山さんの股間から両手を離し、2人の結合部を覗きこんだ。

「大丈夫。
 抜けてない」

 史恵さんは、満足げな表情をわたしに向けた。
 額から汗が流れていた。
 美しいと思った。

「堀内さん、手元」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[9697] 「永〜く愛して♪♪」更新です。 投稿者:未知の星 9697.jpg 投稿日:(2017-06-25T06:26) (Sun)

いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は投稿小説「永〜く愛して♪♪」第9話をアップしました。

後輩の言っている意味が分からずにキョトンとする美和を置き去りにして、綾音は寝室に向かうと、プラスチック製のパッケージに収まった例のバイブを持ち出してきた。
それを、テーブルの端っこすれすれに置いた。

「なんなのよ、この巨大バイブは? え〜っと『パワー自慢!デカチン君』って……?」

パッケージの印字を棒読みにして、美和の頭上にクエスチョンマークが並んだ。
ピンク色をした物体と綾音の股間を交互に見比べて、頭上のクエスチョンマークの数を次第に増やしていく。

お時間に余裕がありました、お出で下さい。
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