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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[10731] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10731.jpg 投稿日:(2017-12-17T20:08) (Sun)

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長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第2話」第2章第3節をアップしました。
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 触れ合っている腹部、絡み合っている両脚。
 たとえようなく、そっと、それでいてくすぐるように感覚を呼び覚ます指に撫でさすられる背中、脇腹。

 小百合がそっと身体を起こした。とはいっても、唇はまだ麻紗美の唇をついばんだまま、胸だけを浮かせる。
 小百合の乳房に潰されていた麻紗美の乳房が、元の美しい姿に膨らんだ。
 その頂点の淡い色の蕾に、小百合は自分のすでに硬く尖っている乳首を摩り付けてきた。優しく、撫でるように。

 身体中が痺るような快感に襲われる。脇腹から、背中から、おなか、両脚、唇、乳首。
 さっきまであれほど冷めていた肉体に、一瞬のうちに身体中から火の手が上がり、麻紗美の心を焼き尽くそうとしていた。

 小百合の両脚が、麻紗美の片脚を挟み込む。
 柔らかな茂みを麻紗美の太股に摩り付けるように、小百合の腰が淫らな動きを始める。
 小百合から溢れた蜜が、麻紗美の太股の肌を濡らす。
 同時に、小百合の片足の太股が、必然的に麻紗美の今だパンティに包まれた股間に程よい強さの刺激を与えてくる。

「うっ、うぅん・・・」

 程なく、麻紗美は一際大きな呻きを上げて、その裸身を震わせた。
 信じられなかったが、恭平とのセックスに負けないほどの歓びの極みに、彼女は追いやられてしまったのだ。

 小百合が頬に笑みを浮かべてやっと彼女の唇を開放した。

「ずいぶん早いのね。それだけ敏感だってことかしら」
 それだけを言うと、彼女の頭が再び下がった。
 今度は麻紗美のバストの頂点で震えていた可愛らしい乳首をその口に含んでしまう。

「あ、いや」慌てて麻紗美は小百合の頭を払いのけようとした。
「もういいでしょう、やめてください」
「どういうこと」

 小百合は麻紗美の胸から顔を上げて問う。
 麻紗美は頬を真っ赤に染めて、消え入りそうな声で答えた。

「終わったんです、もう。ですから、やめてください」
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[10730] 「シャッターチャンス2」更新です 投稿者:未知の星 10730.jpg 投稿日:(2017-12-17T16:16) (Sun)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、とっきーさっきー様作「シャッター・チャンス2」第5話をアップしました。

カシャッ、カシャ、カシャ、カシャッ……

美帆さんが白い歯を見せて、背中を浮かせた瞬間をカメラが捉える。
でも、そんな音も、あたしとお父さんの視線も気にしないって感じで、毅さんの舌と唇が美帆さんを感じさせることに集中している。

「はぐぅ、ちゅぶぅ……美帆、気持ちいいんだね。ほら、濡れてきたよ」

「ふあぁっ、だめぇ。美帆のお豆ぇ、感じるぅ……感じるのぉっ」

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[10729] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10729.jpg 投稿日:(2017-12-17T13:45) (Sun)

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第13章 第7節をアップしました。
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 訓練もしていない柔な身体だ。
 この衝撃を少しでも緩めてやら無くてはならない。

 − ガシャンッ、ガラガラッ −

 回転しながら、車が堤防を落ちる。

「くっ、杏樹様、大丈夫ですか?」

 ようやく車の動きが止まった。
 男達が取り囲んでいる。大声で罵る声が聞こえる。
 堤防を落として、破壊し、中の杏樹を連れ出そうと思っていたらしい。
 だが、車の外装は破損したが、中は壊れていない。

 − ガガッ、ガガガガッ −

 何とか車をこじ開けようとマシンガンが乱射されている。

 − バラバラバラッ −

 遠くから何かが聞こえてきた。段々、近づいてくる。

「杏樹様、助けです。もう大丈夫ですよ」

 西嶋はほっとしたように顔を輝かせた。
 あれはヘリコプターのスクリュー音だ。
 新手の敵のはずはない。御剣の部隊が近づいてきている。

「ほんと・・・?」
 怯えた声で杏樹が西嶋の顔を見つめた。青ざめ、震えている。

「本当です、ほら、見てください。やつら、逃げていく」
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http://marsearthrise.com/


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[10728] 「逮捕しちゃう!」更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 10728.jpg 投稿日:(2017-12-17T12:27) (Sun)

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「逮捕しちゃう!」第6話をアップしました。

 「姉さんが付けて」コンドームを聖子に渡した。
「そんなの、自分でしなさいよ。オ○ンコさせてやるんだから…」愚痴を言いながらも勃起した肉竿にコンドームを押し付け、指先で転がしていく。
それが済むと「姉さん、優しくやるからね」聖子の上に覆い被さった。 

 神田は乳房をゆっくり撫でながら、肉竿を押し付けていく。
「ダメ、見ないで。顔を見ないで!」罪悪感からか、顔を背けて神田を見ようとはしない。
「そんな事言ったら、できないよ」ピストンを繰り返しながら言うと「後からして、顔を見なくてすむし…」
「わかった。こうだね」聖子は四つん這いになり、神田かピストンしていくと「あ、あ、あ〜!」喘ぎ声をあげだした。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[10727] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2414★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10727.gif 投稿日:(2017-12-17T09:04) (Sun)

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 堂々と画角に入ったと思ったら、顔にはお面を被っていた。
 夜店で売っているみたいなお面だ。
 何のキャラクターだろう、リボンを付けた少女の顔のお面だった。
 少女漫画をさらにデフォルメしたように、大きな目が顔の半分近くを占めている。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[10726] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10726.jpg 投稿日:(2017-12-16T20:30) (Sat)

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 IX」第3章 第3節をアップしました。
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「アンタらの母親は、とんでもない女でね……」

 正代は香織に、姉妹の母親に対する恨み事をつらつらと説明する。
 自分が付き合っていた男性を誘惑して横取りした、ひどい女なのだと。

「母は決して、そんな人ではありません」
「うるさいっ! お前の母親は色仕掛けでアタシの彼氏をたぶらかして、アタシの人生を台無しにしちまったんだよ!」

「そ、それは……」
「何だよお前。アタシみたいなブサイクな女は男を寝取られても当然だ、とでも思ってるんだろう」

 香織は、40を過ぎても女優のような麗しいルックスを保っている自分の母親と、今がなり立てている鬼婆のような正代がとても同級生だとは思われず、美醜において月とスッポン程違う事実に対して抱いていた偏見をズバリ言い当てられて動揺した。
 
「だから娘のお前らに制裁を加えてやるんだよ! 全く大城家の女と来たら、揃いも揃って、男好きのする嫌らしい女ばかりだね。お前もどうせ、男とヤリまくってるんだろう?」

「そんな事、ありません……」
「妹を見てみなっ!」
「恵利香……」

 ーー嫌よ、お姉ちゃん、見ないで!

 恵利香は正代の悪辣なやり口に打ちのめされ、大粒の涙をこぼしている目を閉じた。

「何てひどい事を……やめて下さい!」
「ははは、恵利香さんが嫌がってるように見えるのかい、お姉様」 

 再び「お姉様」と虫酸が走る馬鹿丁寧な呼び方に戻った正代の言葉は、とても信じられない内容だった。

「アンタの妹は、男狂いで、ど変態の淫乱娘でね。大歓びでセックス奴隷としてえっちなことをやりまくってるんだよっ!」
「嘘ですっ!」

「嘘かどうか、よくその目で見るがいいよ。陽子、恵利香を少しかわいがってやりな」
「恵利香ちゃん、お待たせ〜 お姉様の前で、しっかりよがって気持ち良くイッチャおうね〜」

 正代の娘だけにやはり醜く、眼鏡を掛けた小太りの少女が楽しそうに背後から立たされた恵利香に近付いて行くと、香織はそんな場面を見てはならないと目をつむった。
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[10725] ポエム「胸のグラス」ほか 投稿者:愛と官能の美学 10725.jpg 投稿日:(2017-12-16T19:10) (Sat)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

・ポエム2編
『胸のグラス』 レモン作
『恋の詩』 レモン作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[10724] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10724.jpg 投稿日:(2017-12-16T15:37) (Sat)

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第6章 第6節をアップしました。
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 ミアと夕子が、向かい合ってちゃぶ台の前に座り、紅茶を飲んでいる。
 なぜとは言葉ではいえないが、妙に居心地が悪い。

 別に、二人の間が険悪なわけではない。
 それどころか、表向きはミアも夕子も笑顔を浮かべながら話をしている。

「ふーん、ミアちゃんは、帰国子女なんだ」
「ええ。まだ、日本語がちょっと苦手だから、鷹斗お兄ちゃんに教えてもらってるの」
「どこの国なの?」
「ギリシャ。母が、向こうの出だから」

 流暢な言葉遣いで、しゃあしゃあと嘘をつくミア。
 俺が講師のバイトをしている塾の生徒だという“設定”を、何の相談も無しに語り出した時は、正直、合わせるのに苦労した。
 とりあえず今、俺は沈黙を守っている。

 夕子は――ミアと、あの夜のことを関連付けて思い出している様子はない。
 それが、ミアの暗示によるものかどうかは疑問だ。
 何しろ、俺と夕子には、何故かは分からないがミアの力が及びにくいらしい。

 もし、夕子があの夜のことを思い出したりしたら……。
 俺は、最悪、ミアの正体について、全てを告白する覚悟を決めていた。

 もともと、あまり夕子に隠し事はしたくない。
 が、俺の居心地の悪さは、どうもそのことに由来するものではないようだ。

「あの、ごめんなさい。夕子さんが買ってきたお菓子、勝手に開けちゃって」
「え? あ、コレのこと? いーのいーの」

 皿に盛られた先ほどのクッキーをかじりながら、夕子は答えた。

「でも……ここで、鷹斗お兄ちゃんと一緒に食べるの、楽しみにしてたんでしょう?」
 今まで聞いた事のないような奇妙な口調で、ミアが言う。
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[10723] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue 10723.jpg 投稿日:(2017-12-16T14:18) (Sat)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「歪んだ正義=人妻・久美」に、
第8回(姦虐2)をアップしました。

拒否しながらも、自由を失っている久美は
福田の剛棒を呑み込み、子宮口まで突き上げられてしまった。

さらに、巧みな攻めに、ついに淫声まで発し、
腰を自分から使い始めてしまっていた。

段々と追い上げていく福田のテクニックに
久美は限界まで達しかけていたが、
福田がフィニッシュに近づいてきたのを察し、
急に気付いたのか、慌てて中出しを拒否し始めた。

だが、それを無視し、福田は久美の躯の中に放出、
拒否しながらも、福田の白濁した汚濁を受けて、
久美は躯を震わせ、究極の崩壊を曝してしまった。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


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[10722] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10722.jpg 投稿日:(2017-12-16T13:32) (Sat)

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妖魔に係わる淫靡なファンタジー「巡査長 美咲」第3章 第1節をアップしました。
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 美咲は血相変えて部屋に飛び込んで来た。後ろに続く山科。
 美咲は部屋に入るなり捲し立てた。

「課長! 聞いて下さい。山科さん、私の胸に触ったんです」
「なんだ、なんだ、騒々しいな」

「課長! 山科さん、私の胸を触ったんですよ。逮捕してください」

「ちがいますよ、課長。電車の揺れで腕がぶつかっただけですよ」
「ほらっ! やっぱり触ったでしょ」

「不可抗力だって、触りたくって触ったんじゃないんだから・・・」

「ほら見て御覧なさい。触ったって認めるんでしょ。わいせつ容疑で逮捕します」

「蒼井君、なんとかしてあげてよ」
「いや、私も美咲さんは私も苦手でして・・・」

 蒼井は課長の元でささやいた。
 そばで真辺真奈美はクスクス笑って見ていた。
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[10721] 「背徳の家族」更新です 投稿者:未知の星 10721.jpg 投稿日:(2017-12-16T12:47) (Sat)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「背徳の家族」第13話をアップしました。

「オッパイ、綺麗だね。次郎さんが羨ましいな」丁寧に撫でながら乳首を摘んだ。
「ダメ、乳首は掴まないで…」その言葉に、信吾の手が腹から股間手と伸びた。
「ここは、丁寧に洗うよ」淫裂を丁寧に撫で、石鹸を塗っていく。
「指はダメよ」
「わかってる、オ○ンコはしないよ。後ろも洗うよ」歩美に背中を向けさせ、石鹸を塗りだした。
「これなら、安心だわ」信吾の手は、背中を撫でてから腰を撫でていく。
 
 「ここは、汚れているから」尻の穴も撫で出す。
「やめて、お尻は恥ずかしいわよ」
「恥ずかしい事ないよ。みんな、持ってるし」撫でていた、手の指が肛門に入った。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
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[10720] 官能小説『ある農家の慣わし』(新規スタート) 投稿者:愛と官能の美学 10720.jpg 投稿日:(2017-12-16T11:52) (Sat)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『ある農家の慣わし』
(奇習・禁断・近親相姦・3P)第1話「新居」 
赤星直也 作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[10719] 官能小説『ツレがスケベ小説に染まりまして……』 (完結) 投稿者:愛と官能の美学 10719.jpg 投稿日:(2017-12-16T10:15) (Sat)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『ツレがスケベ小説に染まりまして……』
最終話 「お月様だけが知っている」 
とっきーさっきー作 

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[10718] 1長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2354長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2413★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10718.gif 投稿日:(2017-12-16T09:02) (Sat)

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 歩が、切なげに身悶えた。
 腰を左右にローリングさせる。
 トシオくんに、何かを訴えているようだ。
 口を塞がれ、腕も動かせない中……。
 何とか、意思を伝達しようとしている様子だ。
 トシオくんの挿出が止んだ。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[10717] 夜学問『女の子にとってオナは男の代用品?』 投稿者:愛と官能の美学 10717.jpg 投稿日:(2017-12-15T23:55) (Fri)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

夜学問『女の子にとってオナは男の代用品?』
Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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