H小説アップデート掲示板
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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[9137] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9137.jpg 投稿日:(2017-03-25T11:25) (Sat)

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憧れの先輩との過激なお遊び「コートを脱いで昼食を」エピローグ 第2節をアップしました。
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 小さなTシャツ全体がぐっしょりになるほどの量でした。
 そして、自分では嗅ぎ慣れている臭い。

 それがギャラリーのみなさまにまで届いていることを思うと、今更ながらの強烈な恥ずかしさ、みじめさ。
 純さまがコンビニ袋をくれたので、それにぐっしょりTシャツを入れると、横からシーナさまの手が伸びて奪われました。

「これは直子のバッグに入れておくわ。後で自分で洗って、もちろんまた着ること。ものは大切に、ね?」

「立ち上がったら、こちらを向きなさい」
 お言いつけ通り立ち上がり、みなさまと対面します。
 両足は休め、両手は自然と頭の後ろへ。
 さっきと今で違うのは、私が正真正銘の全裸なところ。

「これからわたしは純ちゃんとお会計してくるから、戻ってくるまでのあいだ、お客様に桜子さんのスキンアート作品の出来栄えを、近くでじっくり見ていただきなさい」
「あ、その前にまず、今まで見守っていただいたお礼をみなさんに言わなくてはね。そのおかげで直子がこんなに気持ち良くなれたのだから」

 シーナさまが細目で私を睨みつつ、顎でうながします。

「ほら、今日は、見てくださってありがとうございました、でしょ?」
「あ、はい、み、みなさま、今日は、見てくださいまして、本当にありがとうございました」

 マゾの服従ポーズのまま上体を前傾させ、ペコリと頭を下げました。
 剥き出しのおっぱいがプルンと揺れます。
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[9136] SM小説『悪魔の集う家』 投稿者:愛と官能の美学 9136.jpg 投稿日:(2017-03-25T10:34) (Sat)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『悪魔の集う家』
第7話 養女のたしなみ? 切り裂かれた衣装 

わたしは真っ暗な闇に訊いた。
そうしたら遥香の両耳が、シンと静まり返った部屋の空気を伝えた。
これが今の答えだって。
そして未来を予測するヒントを与えるように、遥香の鼓膜が微かな声を拾った。
次第に大きく自己主張するように、耳元にまで届けにくる。
「んんあぁぁっ……ああっ、きもちいいですっ! おじ様の……硬くて太くて、
さぁ、皐月は、はあぁぁぁぁっっ……」
「くぅぅぅっ、むぅぅぅっ……弥生ぃ、感じちゃうぅっ! お客様ぁ……
バイブでぇ……突いてぇ……もっとぉ、ふあぁっ……」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9135] 波瀾のOL 更新です 投稿者:未知の星 9135.jpg 投稿日:(2017-03-25T08:46) (Sat)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「波瀾のOL」第5話の案内です。

「美紀さん、もうセックスはしたくありません…」歩きながら言うと「返すあてあるの。
ずいぶんあるんでしょう?」聞き入れようとはしない。

反対に「タダじゃないのよ。オ○ンコすればお金になるのよ。それくらい我慢しなさい」
突き返した。
(それじゃ、売春と同じよ)言いたいが黙っている。

そして、店に着くと「晴美さん、交代よ」真美と一緒に着替え室に入った。
晴美がスカートを脱ぐとスケスケのパンティだから「凄いわね、ヘアまで見える!」
真美が食い入るように見ている。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[9134] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2223★ 投稿者:Mikiko#39;s Room mikikosroom@goo.jp 9134.gif 投稿日:(2017-03-25T08:23) (Sat)

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 懸命に声を殺そうとしてるらしいが、悦楽のマグマが唇を割って噴き出すようだ。
 わたしは、傍らに落ちた中学生のブリーフを拾った。
 上体と腕を伸ばし、先生の口元にぶら下げる。

「これ、噛んで」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[9133] 夜学問【なぜベージュは嫌われるの?】 投稿者:愛と官能の美学 9133.jpg 投稿日:(2017-03-24T23:14) (Fri)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

夜学問【なぜベージュは嫌われるの?】

あるアンケートによると世の男性が嫌いな女性下着の色はベージュだと言う。
なぜだろうか?
ベージュってそんなにイケてないのだろうか……?

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

(画像は奈々子)

http://shy8.x.fc2.com/


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[9132] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9132.jpg 投稿日:(2017-03-24T21:44) (Fri)

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女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」第4節をアップしました。
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 岸へ向かうときはまるでお姫様気分でした。
 私が乗ったお神輿を若い男の子が担いで、そこのけ、そこのけ、お姫差が通る、なぁ〜んちゃって。
 でも気分は悪くありませんでした、というより、ちょっぴり最高!

“お持ち帰り”された私は、岸に着くと丁重にお礼を述べ男の子たちと別れると、荷物のあるところまで戻りました。

 タオルで体を拭いてから周りを見渡すと、先ほどより人が増えているようです。
 でも子供たちが多いかな? 夏休み最後の楽しみで来ているようです。

 ロングTシャツに袖を通し、持ってきたお紅茶やお菓子をほおばります。
 のどかな砂浜が気分をリラックスさせてくれました。

 持ってきたお菓子はクッキーなどの乾いたものが多く、なにか冷たいものが欲しくなったので、かき氷でも買いに行こうと財布を取り出しました。

 お店につくと、思い通りのかき氷があったので一つ注文しました。
 出来上がるまで待っていると、さっきの男の子たちがやってきました。

「あらっ、こんにちは」
「あっ、どうも・・・」

 男の子たちはちょっと照れくさそうな表情を浮かべました。

「さっきはどうもありがとうね。ちょうどかき氷食べるところなんだけど、君たちも食べる?」
「いや、ここ高いからいいです」

「シッ! お店の人に聞こえるわよ。いいわよ、お姉さんがおごってあげるから。ねっ、一緒に食べない?」

「いえ、そんな、悪いから」
「いいわよ、そんなに遠慮しなくても。ひとりで食べるよりみんなで食べた方が美味しいじゃない。それに海岸まで連れて帰ってくれたお礼だから」
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[9131] 拉致された婦警 更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 9131.png 投稿日:(2017-03-24T17:37) (Fri)

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「拉致された婦警」第10話の案内です。

やがて、店が開店して客が入ってきた。

「いやー、すげえな。丸出しだぞ。それに3千円で2人のオッパイとオ○ン
コが触れるんだ!」いきなり財布から3千円を取りだし木箱に入れた。

(いやよ、お願いやめて下さい!)真っ先に淳子の淫裂が触られていく。

「いいね、剃ったオ○ンコが。それに経験が少ないな、膣の締まりいいぞ」指
が膣の中に入っていく。
(いや、やめて、指を抜いて!)腰を振るしかできない。

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[9130] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9130.jpg 投稿日:(2017-03-24T11:22) (Fri)

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薄幸の女子高生さとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第1章第1節をアップしました。
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 ひとみは病院のベッドの上で目を覚ました。白い壁に囲まれている。
 最初は病院だとはわからなかったが、自分の手に点滴がされているのを見てようやくそうだと思った。

「う・・・」
 身体を起こそうと思ったが、身体中が痛い。

「どうして・・・」
 ひとみはどうして、自分が病院にいるのかわからなかった。

「私・・・パパと・・・」

 ひとみは記憶を辿った。
 父の友一がドライブに誘ってくれた。そうして、家を出た。
 長いドライブでいつの間にかひとみは眠ってしまった。
 覚えているのはそれだけだ。

「あら、目がさめたのね」
 白衣を着た看護婦がひとみを覗き込んだ。

「よかったわね。1週間も眠っていたのよ」
 看護婦が優しく微笑む。

「1週間?」
「ひどい事故だったもの。命があったのが、奇跡ってくらいよ」
「事故?」

 ひとみは首を捻った。
 自分は事故にあったのだろうか?
 ならば、友一はどうなったのだろう?
 運転をしていたのは友一だ。

「パパは? あの、パパは?・・あっ!」
 ひとみは身体を起こそうとしてうめいた。身体中がきしむようだ。

「お父様は・・・別の病院に運ばれたのよ。心配しないで寝てなさい。貴女が気がついたって、ご家族に連絡しますからね」

 看護婦はひとみをベッドに寝かせたまま、微笑んで部屋を出て行った。
 ひとみはほっとして息をついた。
 事故なら同じ病院に運ばれなかった事もありえるだろう。
 他の病院に友一は入院している。
 どんな怪我かはわからないが、生きているのだろうと安堵した。
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[9129] SM小説『全ての者に愛の手を』 投稿者:愛と官能の美学 9129.jpg 投稿日:(2017-03-24T09:02) (Fri)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『全ての者に愛の手を』
第6章 「堕落する聖職者」(4) ふるふる作 

ぢゅ…
充分に濡れた肉壺は容易に肉の挿入を受け入れた。
ずず…
ゆっくりと侵入する肉棒。
「んッ…ぁぁ…あ…」
少しずつではあるが炎之花は声を漏らす。
痛みのためではない。感じているのだ肉の喜びを。
「まだ狭いな。」
「あッ…あッ…み、水橋さッ…」
俺はその狭い肉壺をゆっくりとほぐすように、ゆっくりと腰を振り動かす。
「あくッ…ひ…ああッ…」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[9128] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2222★ 投稿者:Mikiko#39;s Room mikikosroom@goo.jp 9128.gif 投稿日:(2017-03-24T07:41) (Fri)

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「そのまま、入れて」
 中学生は下腹部を突き出し、陰茎を挿入した。
「わひぃ」
 無毛同士の性器の結合だった。
 片方は剃毛だが、もう片方は発毛前だ。
「どう?
 入れた感想は?」
「き、気持ちいい」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[9127] ポエム『だけど』ほか 投稿者:愛と官能の美学 9127.png 投稿日:(2017-03-23T22:38) (Thu)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

・ポエム2編
『だけど』
『未知の宝玉』
Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9126] 『チル 流れ星』 第3話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9126.jpg 投稿日:(2017-03-23T20:33) (Thu)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『チル 流れ星』 第3話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
ラ・ムーはとても賑やかな街であった。
もうすでに夜更けだというのに、人の往来も多く、店屋もまだかなり開いていた。
チルは喉が渇いていた。
また、着の身着のままで出て来たため空腹感に襲われていた。
閉店間際のくだもの屋の親父が、並べてあった商品を片付けていた。
チルは、店頭のリンゴをひとつ手にとって、親父に一言いった。

http://shuuchinokaze.red/


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[9125] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9125.jpg 投稿日:(2017-03-23T20:12) (Thu)

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長編ハードSM小説「落涙の白百合」第8章第4節をアップしました。
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「ああ..恭一さま..お許し下さい..」
 俺に寄りかかるように腕を組んだ隷子が、耳元で許しを請う。

「ダメだ。少しは我慢する事も覚えろ。この出来損ない奴隷め。」
 俺は自分より背の高い隷子の顔を見上げながら言った。

 今でこそ175センチある俺だが、当時はまだ高1で、165をやっと超えたくらいの身長しか無かった。
 170ある隷子が高いヒールをはけば、自然見上げる形になるのはやむを得ない。

 隷子はノースリーブのシャツにマイクロミニのスカートと言ったいでたちだったが、途中から下着を脱がせたので、下はスッポンポン。

 だから、上着以外に身につけているものと言えば、股間に呑み込ませた『ピンクローター』或いは『極太バイブ』が唯一と言う、何とも淫らないでたちだった。

 SMクラブの露出プレイコースなら、まあ、そこそこの程度のものだが、専用の商売女ならともかく、高校生の隷子にとっては、かなりキツかったんだろうと思う。

 ただでさえ恥ずかしい格好をさせられ濡れているのに、股間のピンクローターのスイッチを常時入れられて、何度と無く絶頂を極めさせられるのがたまらなく恥ずかしい事のようだ。

 既に電車の中で1回、ここに来る途中立ち寄ったハンバーガーショップで1回、そして聖百合の文化祭会場で1回、年下の俺によって、オーガズムに達せられている。

 特に電車の中ではイチジクを突っ込んで我慢出来そうも無くなった所で、アナル栓代わりのバイブを突っ込んでやったから、パンツはウンコまみれにするわ、バイブも汚すわ..で大変だったぜ。

 結局ウンコまみれのパンツは男子便所に置かせて来た。

「もらって下さい。隷子のウンチのついたパンツです。恥ずかしいオマ○コ汁もついてます。」とルージュで落書きさせた壁の下にね。

 そうやって露出調教散歩を繰り返しながら、俺はここまでやって来た。
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[9124] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue chibi_kuro2002@yahoo.co.jp 9124.jpg 投稿日:(2017-03-23T17:23) (Thu)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・淫悦への調教」に第33回をアップしました。

由香の丹念な指での拡張に、何か感じてしまった舞子、
しかし、その後待っていたものは、
空気ポンプでのアナル拡張プラグだった。

指である程度ほぐされたアナルにプラグを挿入されて、
そこに空気を送られる。
プラグは、情け容赦なく、括約筋を引き伸ばしていった。

痛みに悲鳴を上げる舞子の敏感な股間の珠に
由香がポンプを操作しながら、口を寄せて
その舌で巧みに愛撫していき、
舞子は疼痛の中に快感を感じてしまっていた。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


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[9123] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9123.jpg 投稿日:(2017-03-23T10:35) (Thu)

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第1章 第3節をアップしました。
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 犯されている。カラダも、ココロも、陵辱されている。
 赤黒い絶望的な快楽のうねりが、体の内側を暴れまわり、脳を侵蝕している。

 夕子は、着ているものを乱暴に剥がれ、四つん這いの姿勢で後から貫かれていた。
 最初は苦痛を感じていた靡肉が、今は蜜を溢れさせ、自らを犯す剛直を愛しげに迎え入れている。

 膣内を抉る一突き一突きが、快感の電流と化して背筋を駆け上った。
 脳が痺れ、融け崩れていくようなカンカク。

 口を塞がれていなければ、あられもなく歓喜の声をあげてしまっていただろう。
 夕子の口を塞いでいるのは、いきり立ったペニスだ。

 左手で上体を支え、二本のペニスを口に含みながら、右手で別のペニスをしごく。
 すでに何度となく、顔と、口の中に射精されていた。

 かけられたままになっているメガネのレンズも、すでに白濁液にまみれている。
 青臭いスペルマの匂いや味さえも、今は夕子の性感を高める刺激でしかない。
 後の男が、何か喚きながら、夕子の膣内に熱い精液をぶちまけた。

「んうッ! ン、んんんんんんんッ!」

 びゅるッ、びゅるッ、と断続的に射精するペニスの律動に、夕子も他愛なく絶頂を迎えてしまう。
 そんな夕子を嘲る言葉は、しかし、きちんと脳に届かなかった。

 今まで夕子の口に奉仕させていた男のうち片方が、背後に回りこむ。
 男に促され、夕子は、はしたなくヒップを持ち上げ、くねくねと揺らした。
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