H小説アップデート掲示板
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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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[11462] 「見えぬ赤い糸」更新です 投稿者:未知の星 11462.jpg 投稿日:(2018-04-20T11:45) (Fri)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は,Shyrock様作「ありさ 割れしのぶ」第4話をアップしました。

「ありささんこそ僕の名前をよく憶えてくれているじゃないですか」
「そんな〜ん〜、そんなん当たり前どすがなぁ〜。そやかて困った時に助けてくれはったお方はんのお名前忘れたら、バチ当たりますがなぁ〜」
「いやあ、困ったなあ。僕は当然のことをしたまでですよ」

 ありさは俊介と言葉を交すうちに惹かれて行くものを感じずにはいられなかった。
花街で大金を使い遊興する男たちのようなどす黒い欲得など微塵も見られない。
彼の持つ実直で清廉な態度は、ありさに強い衝撃と印象を与えた。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[11461] 官能小説 『悪夢のフライト』 投稿者:愛と官能の美学 11461.jpg 投稿日:(2018-04-20T10:27) (Fri)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説 『悪夢のフライト』 
(フェチ・羞恥・サスペンス)第35話 「続・賞味」 時遊人 優 作

恵は慌てて拒絶しようと両手で胸元を隠そうとするが、反応が鈍い。
そんな恵を嘲笑うかのように太郎が開いた胸元から顔を押し込んで、恵の乳首をしゃぶり始めた。
抵抗するよりも前に、喘ぎ声が出てくる恵はソファーに押し付けられる形で両脚を大きく開いて仰向けになっている。
その上から両脚の太腿を腕で押さえながら開かれた制服の胸元に顔を埋める太郎。
恵の荒い息遣いと喘ぎ声、太郎が乳首をしゃぶる音だけが室内に響いている。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

(画像は「PORNOGRAPH」のCAアンリさん)


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[11460] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2502★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 11460.gif 投稿日:(2018-04-20T07:38) (Fri)

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 浅井さんの両手が、黒谷さんのお尻に回った。
 桃をいただくように、手前に引き寄せる。
 意図を理解したのだろう、黒谷さんは素直に腰を送った。
 股間を、浅井さんの口元に近づける。
------------------------------------------------------
投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[11459] 『ありさ 鰻責め地獄』 第1話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 11459.jpg 投稿日:(2018-04-19T20:52) (Thu)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『ありさ 鰻責め地獄』 第1話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
源五郎たちはすぐさま笞打ちの準備を始めた。
「笞打ち」とは棒でひっぱたくだけの単純な拷問で、囚人の上半身を裸にしてから両腕を縄できつく縛り上げ、動けないようにその縄を二人の男が引っ張る。これだけでも相当に苦痛であり泣き喚くものもいるほどだ。縛り上げが終わると箒尻(竹を麻で補強した棒)で肩の辺りを思い切り叩く。二人で叩くこともあり、しばらく叩かれた容疑者は血が滲むこともあったという。
一度は捕縄を解かれたありさだったが、すぐに両側から取り押さえられ衣を毟り取られた。

http://shuuchinokaze.red/


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[11458] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 11458.jpg 投稿日:(2018-04-19T20:17) (Thu)

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ボクが物心がついた時から、近所の奈美ちゃんとは幼なじみで腐れ縁…「ボクの幼なじみ」第3節をアップしました。
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 ついさっきも姉貴にもバカにされたばかり。
 二回もバカにされたら、フツフツと怒りがこみあげてきて、懲らしめてやろうと殴りかかる仕草したのが失敗の素でした。

 決して本気でなくポーズだけっと思ったんですが、運が悪くて乗っかった座布団が滑り、奈美の身体に覆いかぶさるように倒れていきました。

「あっ!」「きゃぁ!」

 座りながらも、ドン!と奈美の身体に覆いかぶさるように乗っかりました。

「あ〜ん、いた〜ぃ」

 倒れるときは怖くって目をつぶってしまい、目を開けると奈美の首もとに顔を埋めていました。
 悪いと思って、手をついて顔を上げた瞬間、奈美の顔面がどアップ!
 すぐ目の前に唇が飛び込んできて…、

 まじかに奈美の唇を見るなんてのは当然初めてです。
 ドキッとしたのですが、女性の唇をじっくりと見てしまいました。

「なによぉ、いつまで乗ってんのよ!」

 怒ったようにいうので悪いと思ってすぐ退きました。

「ほんとにもぉ〜、痛いって…」

 最初に怒ったのはボクなんだけど、したことが悪くって黙っていると・・・

「女の子の身体の上、簡単に乗るなよなぁ」「・・・」
「なんとか言えよ」「…、ごめん」
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http://marsearthrise.com/


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[11457] 官能小説『 惠 CONVERSATION 』(完結) 投稿者:愛と官能の美学 11457.png 投稿日:(2018-04-19T15:57) (Thu)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説(ラヴ)『 惠 CONVERSATION 』
第3話「セックス終わって10分後」の巻 Shyrock作

「ねえ惠、今夏、旅行にいかない?」
「わ〜い、行きたいな〜、どこ行こうかな♪」
「どれだけ休みが取れるかがポイントだね」
「そうだね。旅行に行っていっぱいしたいな〜。赤ちゃんも欲しいし」
「わっ!急に何だよ、やぶからぼうに」
「だってさ、いくら籍入れたと言っても住んでる家は同棲の時のまんまだし、
本当の夫婦になりたいと言うか、変化が欲しいと言うか。うまく言えないんだけど」
「でもヤルべきことは結構ヤッててるし、このままヤリ続けりゃそのうちできるんじゃない?自然体でいいと思うんだけど」
「やだ、早く欲しい」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[11456] 「援交ブルース」更新です 投稿者:未知の星 11456.jpg 投稿日:(2018-04-19T12:02) (Thu)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、Shyrock様作「援交ブルース」第15話をアップしました。

その頃ふたりとももう汗びっしょりになっていた。
 私の身体が上下動する度に、車井山さんの汗が私の乳房にポタリと落ちてくる。
 嫌いな人とならキモイけど、大好きな人とならふたりで汗まみれになったって全然構わない。

「ありさちゃん、両足を僕の肩に乗せてみて?」
「え?足を肩に乗せるの!?」

 車井山さんが言うとおりに、私は車井山さんと向き合って座り、車井山さんの肩の上に両足をかけた。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[11455] 「官能テキスト掲示板」のご案内 投稿者:官能テキスト掲示板 11455.jpg 投稿日:(2018-04-19T11:13) (Thu)

管理人真理子様、スペースをお借りします。

当掲示板では毎日多くの作家様から作品の更新情報が寄せられています。

皆様の官能小説探しに、そして作家様の広報活動にと、ぜひご活用ください。

http://pic-b.com/254599/


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[11454] 夜学問 『舌の上手な使い方(女性編)』 投稿者:愛と官能の美学 11454.jpg 投稿日:(2018-04-18T21:41) (Wed)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。


夜学問 『舌の上手な使い方(女性編)』
Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。


http://shy8.x.fc2.com/


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[11453] 『淫らな離島』 第8話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 11453.jpg 投稿日:(2018-04-18T20:54) (Wed)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『淫らな離島』 第8話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「泣くのは後だ。オ○ンコして欲しいんだな?」
「はい、舞子とオ○ンコして下さい…」泣きながら、小さな声で言う。
「レイプじゃないよ?」
「は、はい。舞子は、オ○ンコが好きな淫乱教師ですから、オ○ンコして下さい…」流れ出た涙が、頬まで垂れていく。
「そうだろう、そうだろう。オ○ンコが好きな女教師だよ、舞子は!」村長は、服を脱ぎ終えると、舞子の背後から抱きついた。
「ひー!」いきなり、肉竿の挿入に、顔を歪め悲鳴をあげた。

http://shuuchinokaze.red/


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[11452] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 11452.jpg 投稿日:(2018-04-18T19:59) (Wed)

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第13話 第7節をアップしました。
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 バシン、と、乳房を鞭で打たれ、甲高い声で悲鳴を上げて顔をのけぞらした修道女が、ぼろぼろと涙を流しながらそう叫ぶ。

 彼女の前に立ち、彼女の言葉を完全に無視して鞭を再び振り上げた拷問吏の肩を、ミレニアが掴んだ。
 仮面に覆われているためにその表情は分からないが、明らかに動揺した素振りで拷問吏が身を翻す。

「こ、侯爵夫人!?」
「何か?」

 他の拷問吏たちも思わず、といった感じで鞭を振るう手を止め、僧服の男が慌てた声を上げる。
 一人、何事もなかったかのように無表情にミレニアが男のほうへと振り返り、淡々とした口調で問いかけた。

「そ、そのような、下賎な輩に触れるのは、如何なものかと」
「私は、気にしませんから」

 ミレニアがあまりにも平然としているためか、妙にどぎまぎした口調になった僧服の男へと、ミレニアは素っ気無くそう応じた。

 思わず目を見開いた男から視線を外し、ロバの上で苦痛に喘ぐ修道女へとミレニアが問いかける。

「止めて、と、言いましたが。それは、魔女であることを認める、ということですか?」
「ち、違う、私は、魔女なんかじゃ、ありません……も、もう、許して、ください」
「そう、ですか。認めないのであれば、続けるだけです」

 苦痛に途切れ途切れの声で、哀願する修道女へとミレニアが表情一つ変えずにそう告げる。
 ゆっくりとミレニアに見回され、手を止めていた拷問吏たちが慌てて鞭を振り上げた。
 ひいいい、と、修道女たちが恐怖の悲鳴を上げるのを、ミレニアは眉一つ動かさずに黙って見つめている。

「御慈悲をっ、御慈悲、キャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァッ!」
「アアアアアアアアアアアアアァッ! わ、私は、魔女なんかじゃ……ヒイイイイイイイイイイイイイイィッ!」

 懸命に哀願する修道女たちの声が、鞭で打たれるたびに悲鳴で途切れる。
 何とか苦痛から逃れようと、身をよじり、哀願するその姿は酷く無残で、哀れなものだ。
 しかし、ミレニアは表情一つ変えることなく、その姿を黙って見つめている。
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[11451] 「見えぬ赤い糸」更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 11451.jpg 投稿日:(2018-04-18T16:42) (Wed)

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「見えぬ赤い糸」第7話をアップしました。

 寿哉はカメラで下着姿の靖子を撮っているが「姉さん、これ外そうよ!」ブラジャーをずらして乳房を露わにした。
「まさか、ヌードも撮る気なの?」
「そうだよ。言うことを聞かないなら、お嫁にしないからな!」片乳房を露わにした姿をカメラに収めたが、靖子の顔が強ばったままだ。

 「こっちも、出して貰うよ」ブラジャーを脱がせて、上半身を裸にすると「恥ずかしいわ。見られるだけなら我慢できるけど、撮られると恥ずかしい…」顔を赤く染めて視線をそらせる。
そんな靖子を、寿哉はカメラに収め「これも脱ごうよ」パンティを太股まで引き下げた。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[11450] 官能小説『始まりは放課後から・1.5章』 投稿者:愛と官能の美学 11450.jpg 投稿日:(2018-04-18T13:31) (Wed)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『始まりは放課後から・1.5章』 
(フェチ・羞恥・超能力)第7話 「握られた手綱」 時遊人 優 作

「い、痛い!ちょ、ちょっと。な、何!?」
驚いた彩が腕に衣装を抱きかかえたまま振り返った。
「さっきまで高校生の俺には物凄くカッコいいお姉さんに見えてたんだけど、
ちょっと悪戯しただけで案外あっさり陥落して泣き出したね。人気RQの水沢彩さん。
このポニーテールもこうやって掴み上げると馬の尻尾というより、RQを好き放題に操る為の手綱って感じだし。」
言いながら太郎が彩のポニーテールを手首にひと巻きして強く握り直し、頭を左右に振って遊んだ。
「ちょ、ちょっと。痛い!は、放してよ!人呼ぶわよ!」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[11449] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 11449.jpg 投稿日:(2018-04-18T12:44) (Wed)

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第14章 第10節をアップしました。
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「お前は俺の女房だろ? だったら、マ○コだろうが、尻だろうが受け入れろ。ガタガタ言うんじゃない。お前は全部、俺の物なんだからな」

 傲慢な口ぶりだ。だが、憎めない。
 全てを奪いながらも仁は愛を注いでくれている。とは言え、辛い。

「俺のこと、好きなんだろう?」
「好き・・・だけど・・・痛いよぉ・・・」

 泣き声が可愛い。仁は歪んだ喜びを感じていた。
 こうやって愛する女を陵辱していると一層、高まってくる。

「お前が悪いんだぞ、立ち聞きなんてするから」

 これは単なる口実にしか過ぎない。
 だが、杏樹はびくりと身体を震わせた。

「だって・・・お姉ちゃんなんだもん。幸せになって欲しいんだもん」

 姉思いの気持ちには頭が下がる。
 だが、仁は微かに嫉妬を感じた。

「ふ〜ん。だからってやっていい事と悪い事がある。プライバシーの侵害だ」

 杏梨に嫉妬するなんて変なのはわかる。
 だが、杏樹に対しては気持ちの押さえが効かない。
 仁は苦笑いを浮かべた。

「もうしない・・・だから、許してぇ」
「だめだ」

 少し馴染んだのだろう。杏樹の身体の緊張が緩んでいる。

「身体に思い知らせないとな。だろう?」
 仁は許そうとはしない。逆に楽しんでいる。
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[11448] 「哀奴まどか」更新しました。 投稿者:未知の星 11448.jpg 投稿日:(2018-04-18T11:08) (Wed)

いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、イネの十四郎様作「哀奴まどか」第2章(1)をアップしました。

いい子ね、まどか・・ご褒美に、今日は私がサービスしてあげる・・その浴槽の縁に腰を掛けて、足を開きなさい・・

 あぁ、ご主人様は私の若草を剃ってしまおうとしているのです。
恥ずかしい・・

 でも私は、言われたとおりに足を拡げたまま、ジッとしていたのです。
剃刀の刃が、私の微妙な辺りでしきりに動いています。
サワサワとした感触が、次第に無くなって行きました。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
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