H小説アップデート掲示板
<PR広告>


 テレビや雑誌で紹介され、話題沸騰。 美容と健康のリーディングカンパニー「レダ」
 美容、コスメ、ファッション、雑貨・・・キレイを応援する通販サイト[スウィートプラザ]

【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

ご来訪いただきありがとうございます。※ご利用前に「留意事項」を必ずお読み下さい。
弊掲示板は小説サイト様や小説作家様からの最新情報が毎日公開されています。お好みの小説探しに是非お役立て下さい。
(この掲示板は「ましゅまろくらぶ」のコンテンツです)

 おすすめ小説サイトご案内   掲示板 相互リンク   メンテナンス情報 


↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[9350] 十字架のある学園 更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 9350.jpg 投稿日:(2017-04-28T13:15) (Fri)

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「十字架のある学園」第5話の案内です。

直美は、太陽が照らす中、黒いストッキングとガーターベルトだけを身につけ、乳房と
淫裂を教え子に晒している。

それを見ながらカメラのスイッチを押すが「う、う、う!」流れる涙も多くなっている。
「先生、手をこうやって…」そんな直美に、容赦なく恥ずかしいポーズを作らされる。

「できない、もう許して…」遂に泣き崩れた。

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


記事編集 記事編集
[9349] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9349.jpg 投稿日:(2017-04-28T10:10) (Fri)

-----
可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第11章 第1節をアップしました。
-----
「失礼致します」 ドアが開いた。
「じ、仁さん・・・離して」

 杏樹は真っ赤になった。身体の中にまだ仁がいる。
 服は着ているし、スカートのお陰で結合部分が見える心配はない。
 だが、恥ずかしい。

「お前か」 西嶋が入ってきた。
「に、西嶋さん」

 西嶋はソファに近づいてきた。感のいい男なので、2人の状態を一瞬で見て取った。
 だが、知らぬふりをする。

「休暇をありがとうございました。本日より任務に着きたいと思いますので、ご挨拶に参りました」

 つい先日までは仁の側近だった。だが、今日からは杏樹を守るRLSの隊長だ。
 無邪気な杏樹に仕えるとはいえ、きつい任務になるだろう。
 何しろ、裏社会の総帥夫人の護衛だ。何が起きても不思議はない。

「け、怪我はどう?」

 杏樹は口ごもりながら聞いた。仁と繋がったままなのが恥ずかしくて仕方ない。
 西嶋はソファから少し離れて立っていた。直立不動の姿勢だ。

「ありがとうございます。ご心配頂き光栄の至りですが、もう大丈夫です」

 西嶋の杏樹を見る目は優しかった。
 憎しみの影は全くない。仁はほっとした。

「そうか、よかった。頼むぞ。お前が杏樹を守ってくれると思えば、俺も安心できる」

 本音だ。西嶋は側近の中でも玉木と同等の腕力と知力を持っている。
 大切な杏樹を安心して任せる事ができる。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集
[9348] SM小説『全ての者に愛の手を』 投稿者:愛と官能の美学 9348.jpg 投稿日:(2017-04-28T09:31) (Fri)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『全ての者に愛の手を』
第8章「所持品」(1)〜(2)  ふるふる作

「いい子だ。スイッチを入れてやるよ。」
カチッカチチチッ。
持っていたリモコンをONにし、パワーをいきなり最強にする。
ヴイィィィィィィ!!。
激しいモーター音が一美から聞こえてきた。
ローターが震えだし、バイブがうねる。
更にはアナルパールすら振動するようなタイプなのだ。
「ひッ…い…く…」
「駄目だ! 俺が許可するまでイクな! 勝手にイったら捨てるからな。」
俺は一美の泣き顔が見たくなり、無茶な命令を出した。
体の中と外から襲う強烈な快楽に、今の一美が耐えれるわけがない。
「そ、そんな…い、いや…だめ…いっ…ちゃ……イッちゃうぅぅぅ!」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


記事編集 記事編集
[9347] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2247★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9347.gif 投稿日:(2017-04-28T07:32) (Fri)

------------------------------------------------------
「ひぃぃ」

 喉笛が汽笛を噴きあげた。
 少年の懸命の乱打が続く。

「あかか」

 美弥子の腰が落ちそうになった。
 しかし……。
 舌の力が、急速に失われた。
 無理な体勢で舌だけ激しく動かしたため、舌筋が疲弊したのだろう。
------------------------------------------------------
投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


記事編集 記事編集
[9346] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9346.jpg 投稿日:(2017-04-27T21:56) (Thu)

-----
長篇官能私小説「被虐義母 恵美子・第7話」第2章第4節をアップしました。
-----
「あぁ……い、いぃ……」
 ソファの上で恵美子の女体がはねた。
 夜の街で二人の少年に前後から犯される己の姿を思い浮かべ、湧き起こる興奮に息を乱し、自らの身体を弄び続ける。

 そして、恵美子は気づく。
 妄想の中、少年のものをその口と胎内にくわえこみ、淫らに裸身を震わせる恵美子の姿を見つめる瞳の存在に。
 冷静に少しも昂ぶることなく見つめる瞳。信吾……。

 あぁ、あなたも……あなたもこっちへきて……。

 声にならない叫び。
 二人の少年に挟まれた恵美子の女体が淫らに揺れる。
 そして、ついに思いが通じたのか、彼が近づいてくる。恵美子が息を呑む。
 信吾の手が、自分のズボンのファスナーにかかった。

「あぁぅ……」
 ひときわ淫らな声が恵美子の咽から漏れた。
 乳房と股間を貪る指の動きが激しさを増す。
 快楽の爆発の予感が、彼女の身体を痺れさせていく。

 その動きが、ピタリと止まった。

 今確かに……。
 恵美子は慌てて壁の時計を見た。そう、もうこんな時間だったのだ。
 今聞こえたのは、間違いなくこの家のインターフォンの呼び鈴だ。

 恵美子は急いでソファから立ち上がった。「はい……」

 廊下の壁際に備えられたインターフォンのスイッチを押し、応答すると、小さな声が帰ってきた。

「わたしです」 少し震えた女の声。
「あっ、すぐに開けます」

 恵美子はそう答えると玄関へと向かった。
 ドアの覗き穴を覗き、急いで玄関のロックを外してドアを開く。

 目の前に日の光りに照らされて白く滑光る女体があった。
 ほおを紅潮させ佇む美しい女教師の裸身。おそらくは今そこで脱いだのだろう服を片手に抱えて、清川小百合が全裸で立っていた。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集
[9345] 『チル 流れ星』 第8話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9345.jpg 投稿日:(2017-04-27T20:50) (Thu)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『チル 流れ星』 第8話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
二人は何度も何度も嘴を合せる小鳥のように、唇を重ねあった。
シャロックは、チルの白いワンピースの胸元を開くと、ビスチェが覗いた。
肩紐を降ろすと美しい胸の隆起が現われた。
乳房にそっとくちづける。
やがて衣擦れの音が、物音ひとつない部屋の中に響く。
白いワンピース、ペチコート、シュミーズ、ビスチェ、コルセット、すべては取り除かれて行く。
今まで脱衣はすべて侍女に任せていたチルであったが、今は男の手に委ねている。
身体を覆うものは真っ白なドロワース一枚にあった。

http://shuuchinokaze.red/


記事編集 記事編集
[9344] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9344.jpg 投稿日:(2017-04-27T10:34) (Thu)

-----
ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第2章 第2節をアップしました。
-----
 チボーは、踏ん張りの利かない空中で、その身を回転させることによって、斬撃を繰り返した。
 それを受け止めるのは、少女の両手首に嵌められた、二つの腕輪である。

 少女の細い手首にはいささか不釣合いな幅広の腕輪。
 天体を象った幾つもの円が組み合わされたデザインのそれが、襲い掛かる二本の剣を確実に受け流す。

 ぎいン! ぎいン! ぎいン!
 ぎいン! ぎいン! ぎいン!

 凍てついた鋼が砕けるような硬質の音が、夜気を震わせる。
 チボーの必殺の剣は、しかし、一度も少女の体を捕らえない。

 何度か柱を蹴り、互いに向かって跳躍し合い、冴え冴えと美しい音と響かせ合う二人。
 いつしか――少女の体が上になり、その小さな靴を履いた足が、チボーの長衣の胸を踏んでいた。

「く――」
 初めて、チボーが声を漏らす。時間にしてわずか数秒。
 その攻防を制した少女の下になり、チボーは、背中から落下する。

 中途までは完成していた、地上十階のコンクリートの床に、叩きつけられる――瞬間。チボーは、頭を下にして、体を縦に半回転させた。
 少女の小さな体が弾き飛ばされる。

 頭が床を掠めるような回転運動の後、両足で床に着地し、そのままごろごろと転がるチボー。それを、受身と言っていいものかどうか。
 床にうずくまったチボーは、ぴくりとも動かない。

「――いつまで寝てるの?」
 距離にして五メートルほど離れた場所に降り立っていた少女が、歌うような口調で言う。

「ふ……なかなか騙されてはくれませんか」
 チボーは、ほとんどダメージを感じさせない滑らかな動作で、立ちあがった。

「頑丈な体ね――人間にしては」
 それほど感心した様子もなく、少女が言う。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集
[9343] 悪夢の標的 連載開始です 投稿者:未知の星 9343.png 投稿日:(2017-04-27T07:39) (Thu)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回から投稿小説「悪夢の標的」の連載を始めました.

 体温計を挟もうとする看護師の尻を触ったり、と言うのはまだマシな方で、酷い場合は白衣をまくら
れパンティにまで手を伸ばすこともしばしばあった。

 病気よりも長い禁欲生活の方が、彼にとっては苦痛であったのだ。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


記事編集 記事編集
[9342] 八十八十郎劇場/元禄江戸異聞 根来(三十二)作:八十八十郎 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9342.gif 投稿日:(2017-04-27T07:27) (Thu)

------------------------------------------------------
「う……」
 喉の奥に息を詰めて伊織は繊月の眉を寄せた。
 その焦点の定まらぬ瞳に、ぼんやりと行燈の灯りが映っている。
 一糸まとわず横向きに寝た伊織の背中を、やはり全裸のお竜が抱き締めていた。
------------------------------------------------------
投稿しました。

八十八十郎さんの創作集『八十八十郎劇場』は、隔週木曜日の投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


記事編集 記事編集
[9341] 『地獄の孤島』 第16話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9341.jpg 投稿日:(2017-04-26T20:41) (Wed)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『地獄の孤島』 第16話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「何をやっているんだろう?」中に入ると、全裸の女性がロープで両手を縛られ吊り下げられていた。
「何をしてるんだ?」入るなり、声を上げると、取り囲んでいた男達が慌てている。
「スパイです、スパイですからこうして…」
「スパイか。そんな事ではダメだ。こうやらないと」ムチを奪い、今度は剛太が叩き出した。
「ギャ〜!」悲鳴を上げるが、ムチは乳房、淫裂と女性の急所ばかり叩いている。

http://shuuchinokaze.red/


記事編集 記事編集
[9340] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9340.jpg 投稿日:(2017-04-26T20:26) (Wed)

-----
長編ハードSM小説「落涙の白百合」第9章第3節をアップしました。
-----
 それから小一時間が経った。
 依然悲鳴とも呻き声ともつかぬ声は止まない。

 ..そろそろ..だな..
 恭一は立ち上がって、あゆみの方に近づいた。

「どうした..そんなに痒いのか..?」
 ウン..ウン..と大きく首を振るあゆみ。

「そうか..?」
 恭一の手があゆみの股間に伸び、敏感な肉芽を掴むと、クイっとつまみ上げた。

「あはぁっ..」あゆみの下半身に電撃が走る。

 長く伸びた爪が、淫核の根もとに食い込んでいる。
 だが、このまま千切られたとしても後悔はしない..
 そう思える程の快感しか感じなかった。

「フフ..」
 そんなあゆみの反応を見て、恭一がニヤリと笑う。

「気持ちいいか..」 コクリと頷く。

 いや..『頷く〜うなづく』と言うような、そんな生易しい『反応』ではない。
 首をガクガクと上下に激しく動かし、まるで熱にうなされる患者の様な反応だった。

 あゆみの方は..、じき..堕ちる..。
 恭一は声も出さずに笑った。

 ふと横を見る。
 杏子が唇を噛みしめながら、じっと掻痒感に耐えていた。

 前歯の食い込んだ下唇からはうっすら血すら滲み、傍目にもその痛みは伝わって来る。

「こっちは、さすが『教師の鑑(かがみ)』と言うべきか..」

 恭一は杏子の意志の強さに舌を巻いた。
 だが、所詮は『蟷螂の斧』..悪魔の薬の前には一人の女の矜持など、無力に過ぎない。

 ..いつまで持つか..

 杏子の様にプライドの高い女ほど、一旦崩れると弱い。
 性に溺れたが最後、あっと言う間に深みを目ざし急降下で沈んで行くのだ..。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集
[9339] 官能小説『生徒の我慢汁を吸う女教師』 投稿者:愛と官能の美学 9339.jpg 投稿日:(2017-04-26T16:27) (Wed)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『生徒の我慢汁を吸う女教師』
1話読切り 赤城ポポ作

千紗 高校教師 26才
今日は成績の悪かった男子生徒一人を教室に残して、居残り勉強をさせていた。
彼が問題を解くのを私がチェックする。ここには二人きりだ。
「だめだー。先生、わかんねーよ・・・」
「何言ってるの、そのくらい簡単でしょ。ていうか、敬語使いなさいよね」
私は彼のすぐ横に屈み込み、顔を近付けてノートを覗きこんだ。
ごくっ・・・。
彼が生唾を飲みこむ音が聞こえた。
私が前に屈んだことで、胸が開いてブラが見えてしまっているのだ。
彼の視線はそこにくぎ付けになっていた。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


記事編集 記事編集
[9338] 十字架のある学園 更新しました 投稿者:赤星直也のエロ小説 9338.png 投稿日:(2017-04-26T15:34) (Wed)

お世話になってます、赤星直也です。

今回「十字架のある学園」第4話をアップしました。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。

http://akahosi2.blog84.fc2.com/


記事編集 記事編集
[9337] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9337.jpg 投稿日:(2017-04-26T11:45) (Wed)

-----
ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第21話をアップしました。
-----
 1週間ぶりのデート。今日もラブホへ直行・・・。
 最近普通のデートしてないなぁ・・・と思いつつ、2人っきりになりたくて。

 まずはソファーでコーヒーを飲みながらまったり。一口飲んでキス。抱き合ってキス・・・。
 今日はシャツの下に、スケスケのレースのキャミを着て行ったので、その姿を見て、彼は大興奮。

「あんなちゃん・・・スケスケだよ・・・」と言って、彼はブラを外し薄っすら見える乳首を人差し指でちょんちょんっと突っつきました。
「あんなちゃん、ちょーセクシー!!」って大喜び。

 キャミのストラップを片側だけ抜いて、右のおっぱいに吸い付いてきました。
 赤ちゃんみたいに、ちゅっちゅと吸い付く彼の頭を撫でながら、私は彼の髪や耳にキスをして、耳元で「お風呂入ってからね!」と言って、彼の手を取ってお風呂へ行きました。

 洗面台の前で、キスをしながらお互いの服を脱がせっこ。
 全裸になると、彼は洗面台に足を開かせて私を体操座り(膝を立てて、両手で膝を抱える)をさせました。

 この体制は、勿論くんに。硬く舌先を尖らせて、優しくクリを刺激。親指でびらびらをなぞりながら・・・。
 あっと言う間に私のおまんこから、くちゅくちゅとえっちな音がしてきました。

「あぁ・・ん Jくん・・お風呂入らないの?」喘ぎながら聞くと、「あんなちゃん、今、一番したい事ってお風呂入る事? それとも俺とえっちする事?」って意地悪な質問。私は勿論「えっちする事」を選択。

 彼は私に鏡の方を向いて座るように促し、私は鏡に向かって、同じ様に座りました。
 洗面台の大きな鏡には、全裸の私と彼が写ってます。

 もちろん私のおまんこも・・・。彼は私を後ろから抱えるようにして、右手はおっぱい、左手はおまんこへ。
 私は彼に少しもたれかかる様になりました。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集
[9336] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2246★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9336.gif 投稿日:(2017-04-26T07:35) (Wed)

------------------------------------------------------
 美弥子は腰を揺すりあげた。
 触覚のごとく突き出た陰核が、上下に揺れる。

「キミの話が本当で、キミがほんとに女性だったら、このおちんちんがなんだかわかるはずよ。
 どう?」
「ク……、クリトリス?」
------------------------------------------------------
投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


記事編集 記事編集

pagetop PAGE TOP

- ClipBoard v4.02 -
++ Edited by Hamel ++