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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[12603] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 12603.jpg 投稿日:(2018-08-17T18:34) (Fri)

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第16章 第9節をアップしました。
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「あぁ、いやいや・・・吸って・・・ねぇ、噛んでぇ・・・」

 刺激を求めて、杏樹が声を震わせる。
 だが、くすぐるような愛撫しか与えてもらえない。

「ひぁ・・・んふぅ・・・」

 乳首は硬くなり、花芯が充血する。
 蜜壷が蠢いているのが自分でもわかる。

「お願い・・・頂戴・・・ねぇぇん・・・」

 いつものように胸を揉みしだかれたい。肉棒で蜜壷を満たして欲しい。
 息が出来ないほど、突き上げられたい。

「どうして欲しいんだ? ん?」
 仁は耳元で優しく問いた。返事はわかっている。だが、じらす手だ。

「もっと強く・・・羽はもういいの・・・仁さんの手で唇で・・・あぁ」
 身を捩り、訴えるように杏樹は呟いた。

「わかった、直接だね?」
 まだ、いかせるつもりはない。だが、仁は羽箒を放り出した。

「あぁんっ!」
 乳房を元から軽く掴み、頂を持ち上げる。杏樹は期待に声をあげた。

「舐めて欲しいかい?」

 嬉しい。杏樹は何度も頷いた。
 仁は舌を突き出した。そっと乳輪の周りを舌でなぞる。

「あぁん・・・んっ・・・」
 そう、そうして欲しかったの。
 乳首も舐めて欲しい、噛んで。杏樹は心の中で叫んだ。
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http://marsearthrise.com/


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[12602] 「慰安夫物語」更新です 投稿者:未知の星 別館 12602.jpg 投稿日:(2018-08-17T18:11) (Fri)

お世話になってます「未知の星 別館」の赤星です。
今回は「慰安夫物語」第9話をアップしました。

 2人は、林に中に連れ込まれた。
「脱ぐのよ。あなたのチンポを出すのよ!」
「バカ言うな。何で、脱がなくちゃいけないんだ!」
「これでも、脱がないの?」百恵に、またナイフが押し当てられた。

 「わかった。脱ぐから、それを退けろ!」太一はズボンを脱ぎだし、女性達は食い入るように、太一の股間を見ている。
(ははあ。こいつら、俺のチンポを触りたいんだな。慰安所に来れば、いくらでもオ○ンコやってあげるのにな…)そう思いながら、下半身剥き出しにしていく。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2/


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[12601] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 12601.jpg 投稿日:(2018-08-17T17:52) (Fri)

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第16話 第2節をアップしました。
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 魔女たちの審問を行っているのは、この屋敷に仕えるメイドや下男たちである。
 当然ながら、拷問の訓練など受けてなどいない、誰かを自分が拷問にかけることなど想像したこともないようなごく普通の人々ばかりだ。

 そんな人々に拷問を−−それも、普通の人間ではなく魔女への拷問を−−させるというのはかなり酷な話である。
 魔女とは即ち、悪魔と契約を交わして様々な災厄をもたらす存在。

 神の力が強く作用する教会の中ではその力を振るうことが叶わないが、それ以外の場所であれば他人に害を為したり悪魔そのものを呼び出すことが出来るのだと信じられている。
 そんな相手を拷問にかけたりすれば、どんな呪いが降りかかるか知れたものではない。

 実際、この屋敷で魔女たちの審問を行うと聞いた時、屋敷に仕える人々はほとんどが顔色を変えた。
 魔女をこの屋敷に大量に連れ込み、審問を行うというだけでもとんでもない話だというのに、その審問すらも教会から派遣された専門家が行うのではなく、この屋敷の使用人が行わなければならないのだと聞かされた時は、パニックが起こりかけたほどである。

 一応、魔女の魔力を封印するために全ての魔女の額に烙印を押すことと、審問に用いる部屋に教会から持ち出した聖印を置いた上で司祭の手によって場を清めることが取り決められたが、だからといって直接拷問を行わねばならない人々の心が慰められるわけでもない。

 とはいえ、正面からミレニアに向かって抗議できる人間などそうはいない。魔女の呪いも恐ろしいが、それ以上にミレニアの怒りを買う方が恐ろしい、というわけだ。
 ミレニアによって選ばれた人々はあるいは恐怖し、またあるいは絶望しながらも、拷問をする羽目に陥ったのである……。
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[12600] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue 12600.jpg 投稿日:(2018-08-17T17:13) (Fri)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「歪んだ正義=家元・香澄」に、
第11回(部屋飾り4)をアップしました。

すっかり着崩れてしまっていたが、香澄はまだ長襦袢を纏っていた。
だが、縛師が片脚の太腿に縄を掛けると、その脚を吊り上げてしまった。
当然長襦袢の裾を割って、脚は剥き出しになり、
その上しっかり合わせていた股も、大きく開かれて、
秘部も剥き出しにされてしまった。

そこへ道具が運ばれて、会長と理事長は小振りの電マを手にし、
まず最初に香澄の胸を嬲り始めた。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


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[12599] 「罠のアルバイト」更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 12599.jpg 投稿日:(2018-08-17T13:58) (Fri)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「罠のアルバイト」第6話をアップしました。

時間が経つに連れ、2人の体からは汗が流れて、乳房や淫裂が光っている。
(もうすぐ終わりだ!)やがて、音楽が止まってバレエは終了したが、2人は中央に立ったままだ。
「良かったよ。汗を拭かないと…」「そうですよ。拭いてあげないと…」男達は小さなハンカチで、2人の体を拭いていく。

 「そこはいいです。性器は、いいです!」
だが「遠慮は要らないよ。ここも拭いてあげる」親切を装って、乳房や淫裂を触っていく。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[12598] 官能小説『邪霊の塔』 投稿者:愛と官能の美学 12598.jpg 投稿日:(2018-08-17T09:26) (Fri)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『邪霊の塔』 
(ファンタジー・エルフ・ホラー) 
第4話  ケイト 作

 蜜を啜る触手たちが奏でる水音と、ラァラがあげる甘い嬌声が、牢内に響き渡る
 やがて触手の一本が、もっと蜜を啜ろうとその身を秘裂に開いた穴・・・秘腔に押し当てた
 その触手が、ぐぐっ、と力を込める
 しとどに濡れそぼったそこはなんの抵抗もなく、秘腔を押し広げ、触手はなんなく侵入した・・・
「ん、はぁぁ・・・・・・!」
 胎内に侵入してくる圧迫感に、ラァラは甘い吐息をもらす
 ぷちっ、という音が聞こえたかも知れない。だが今のラァラにはもう関係ない
 奥へ、さらに奥へと侵入する触手に、一筋の鮮血が滴る

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[12597] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 12597.jpg 投稿日:(2018-08-17T08:08) (Fri)

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 2 無明/長夜」第3章 第1節をアップしました。
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 太陽が昇り、天を通過し、沈む。
 晩春の太陽に照らされる、表向きの平穏な学園生活。
 それは、まだ偽りの顔とまでは言えないものの、けして真実の姿ではなくなっている。

 夜の管理棟に現れ、消える黒い人影。
 時に寄宿舎まで響く、高く細い喘ぎ。
 学園全体に漂う、甘く官能的な芳香。
 転校し、姿を消していく女生徒たち。
 まるで、可聴領域ぎりぎりの、不協和音――。

 だが、見えない檻に閉じ込められ、飼われている可憐な獲物たちは、自分が今いる場所の異変に気付きかけながらも、日常を演じつづけていた。

 生きることは演技。この世界は舞台。
 そのように教え込まれてきた少女たちが、危うい足取りで舞い踊り、明るい声でさんざめく。
 そんな中、吸血鬼は、その支配力を、不自然に社会から隔絶されたこの集団の中枢から末端にまで、徐々に張り巡らせていったのだった。

 そして、夜。
 ノインテーターは、理事長室と呼ばれていたその部屋に、実体化した。
 いまや、そこは、ノインテーターの『巣』であるところのこの学園の中枢である。

 赤い瞳で、ノインテーターが窓越しに夜空を見上げる。
 その青白い貴族的な風貌には、しかし、いかなる表情も浮かんでいない。
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http://marsearthrise.com/


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[12596] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2587★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 12596.gif 投稿日:(2018-08-17T07:31) (Fri)

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「あなたの人生は、変わらなかったわけ?」
「この体型なんで。
 やっぱり、素面じゃ見せられないですよ」
「男にってこと?」
「もちろんです」
「それは逆だわ」
「どういうことですか?」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[12595] 投稿体験談『伝言調教』 投稿者:愛と官能の美学 12595.jpg 投稿日:(2018-08-16T22:35) (Thu)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

体験談『伝言調教』
投稿者 みさと 

ある日、みさとはちょっとした間違い電話をしてしまったことがありました。
しかし、それがみさとを虜にしてしまう電話だとはその時は微塵も思っていませんでした。
そこは電話の伝言センターでした。テレクラみたいに直接話すのはちょっと怖かったので、
色々な男性のメッセージを聞いたり、たまには自分でメッセージを入れてみたり。
男性のメッセージはほとんどが、遊び相手や彼女募集のものだったのですが、
その中に、耳を疑うようなものがあってみさとは思わず聞き入ってしまいました。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[12594] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 12594.jpg 投稿日:(2018-08-16T20:37) (Thu)

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私立養護学園の若き女理事長、藤山彩香を襲う卑劣な陵辱の魔手……「地獄の孤島」第3章 第1節をアップしました。
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 彩香は5人に犯され、淫裂からは液体が溢れている。
 それには、片岡も落ち着かない様子で、暫く考え「田中を呼べ、誰にも気づかれないようにだぞ!」
 保健婦を呼びに行かせた。

 暫くしてから、白衣を着た田中が部下と一緒に現れた。
「真理君。申し訳ないが、理事長の洗浄をお願いしたいんだ…」
 片岡は、全裸で鉄格子にぶら下がった、彩香を見せた。
 それには「そんな、理事長が裸で…」
 それだけ言うと、黙り込んでしまった。

「分かっていると思うが、これは秘密なんでね。漏れたら困るんだよ」
「秘密は守ります。ですから、誰にも言いません…」
 真理も意味が飲み込めたのか、怯えた顔になっている。
「それならいい。妊娠だけは防いでくれ」

「それでしたら、洗浄しないと無理です…」
「ここでやれるか?」「器具さえ、運べればできます」
「それだったら、ここでやれ!」「わかりました」
 真理は保健室に一旦戻って、器具を持ってきた。

「少し痛いけど、我慢してね」 真理は肉襞を掻き分け、膣を広げた。
 当然、溜まっていた乳白色の液体が流れだし、それを見ながら、膣の中にチューブを押し込むと「うっ!」彩香は呻き声を上げた。
「すぐに終わるから我慢して」 声を掛け、消毒液を送り込むと、消毒液に混じって液体も一緒に流れてくる。

 真理がそれを数回繰り返していくと、乳白色の液体は流れずに、消毒液だけが流れてくる。

「園長。終わりました…」
 真理はチューブを抜いて、後片付けをしていく。
「ご苦労だった。本当に秘密は守れるのか?」
「勿論です。誰にも言いません!」
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http://marsearthrise.com/


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[12593] 『ありさ ミラホスタの夢』 第8話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 12593.jpg 投稿日:(2018-08-16T20:16) (Thu)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『ありさ ミラホスタの夢』第8話(愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
「楽しかったね」
「うん、すごくよかった〜☆★☆シャイさん、初めは嫌がってたのに、全然いけるじゃない☆★☆」
「うん、不思議なことに、いつの間にか治ってたみたい」
「今までシャイさんと遊園地デートした子たち可哀想だね〜★☆★」
「そんなに沢山遊園地デートはしてないよ〜」
「そうなの?でもあまり突っ込むとシャイさん困るからやめとうこうかな?☆★☆」
「叩くと埃が出るってか?ははは、埃だらけの男だからね」
「じゃあ今夜いっぱいぶってあげるよ〜☆★☆」
「こわ!本当はありさちゃんってドSじゃない?」

http://shuuchinokaze.red/


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[12592] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 12592.jpg 投稿日:(2018-08-16T13:47) (Thu)

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山奥に佇む秘め事の館……「秘愛館“睡蓮亭”」第5節をアップしました。
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 ぐりゅん、と音を立てて肉棒は宏美の肉路に刺さり、そのまま全てが入るまで肉壺を前進した。
 何度聞いても興奮する母のあえぎを聞きながら成幸がやや速めに腰を動かす。

「いくよ! お母さん」
「い・・ちょ・・待って。もう、す、少しゆっくり・・して。な、成幸の、おっきいのぉ・・お腹が一杯になっちゃう・・」

 宏美はうめき、腰をよじろうとした。
 痛いわけではないが、肉壺一杯に満ちた肉棒に息がつまるほどだ。

 成幸が動き肉棒が膣壁をえぐり上げるたびに頭まで届く快感が電流のように走る。
 それが判っているから成幸もピッチを落とそうとはしない。
 さらに加速して腰を動かす。

「あ・ああ・あああぁぁぁ!」

 今日最初の絶頂がきた。
 宏美の開きっぱなしの口から悲鳴のような喘ぎが流れる。
 目はつぶっているが、顔は弛緩しきり、だらしなくそして淫らそのものの表情になる。

 この声と表情が成幸もたまらなくさせるのだ。
 腰の動きが更に加速し、新たな悲鳴を母の口から搾り出した。

「う・・出るよ!」

 宏美が二度目の絶頂を迎えると同時についに成幸は我慢できなくなった。
 そのまま抜かずに今日二度目の射精をする。
 約束どおりその全部が母の肉壺へたっぷりと流し込まれ、子宮の奥までミルクで一杯になった。
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[12591] 「恵 快楽出張」更新です 投稿者:未知の星 12591.jpg 投稿日:(2018-08-16T12:27) (Thu)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、Shyrock様作「恵 快楽出張」第2話をアップしました。

 微かな不安が頭をかすめたものの、惠はすぐに思い直した。
両手を上に伸ばし背中からベッドに寝転んだ。
分厚いクッションが華奢な惠を跳ね返し小さくバウンドした。
弾みでバスローブの裾がまくれあがり、太股があらわになった。
カモシカを髣髴させるようなよく引締まった美脚は社内でも評判で、社員食堂で惠がテーブルの端に座っていると、つい見惚れる男性社員も少なくなかった。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[12590] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 12590.jpg 投稿日:(2018-08-16T08:13) (Thu)

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 X」第1章 第6節をアップしました。
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「それじゃお姉ちゃんの体のサイズを測ってから、アクメチェックだよ。まず乳からだ。」
「おほほほ〜、アタシの出番みたいね」

 そこでベッドの上に上がったカイは、背後から香織の豊かに垂れ下がった乳房に手を伸ばし、事細かくメジャーで測定を始めた。

 通常のバストサイズはもちろん、勃起させた両乳首のサイズまで測定される香織は、すぐにたまらない屈辱的気分を味わっていた。

「これでピッタリの下着が出来るわよ〜。お姉様のおっぱいに密着して、ブルブルモミモミと楽しませてくれるの」
「お姉ちゃんは、カイにおねだりするんだよ!」

「……カイ様。香織の、えっちな、お、おっぱいを、もみもみして……お乳首を、くりくり、ちゅぱちゅぱ、して……」

 正代に囁かれるままに言葉を紡ぐ香織は、それだけでゾクゾクと身内から熱く淫らに込み上げて来るものを感じ、どうしようもなく疑似男根をくわえ込んだ股間に一層力を入れてしまっていた。

 妹の替わりとして新入りの性奴隷となったさらに美しく成熟した体を持つ香織の、乳房を揉み乳首を転がして吸って欲しいという淫らな「おねだり」に、すぐさま相好を崩したカイが襲い掛かった。

「はーい、もみもみしたげるわ〜」

 ーーううっっ!!

「まあ柔らかいおっぱいだこと。ホントに溶けちゃいそうねえ〜」
「お姉様ったら、とっても気持ちが良さそうね」
「触られてもないのに、お乳首がどんどん勃って来たわよお〜」
「おほほほ〜。このはしたないお乳首ちゃんも摘んじゃおっと」
「はああ〜っっ!! だ、ダメえ〜っっ!!」

 カイの妙にヌメッとした感触の分厚い掌がピトリと乳房全体を包み込むようにかぶせられると、香織はそれだけで素晴らしい心地良さに慄えあがった。
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[12589] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue 12589.jpg 投稿日:(2018-08-15T21:45) (Wed)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「歪んだ正義=家元・香澄」に、
第10回(部屋飾り3)をアップしました。

香澄の豊かな胸が剥き出しにされると、
会長も理事長も我慢できなくなったようで
彼女の脇に寄ってきた。

会長はその胸を揉みしだき、
理事長は大胆にも長襦袢の裾を割って、手を差し込んできた。
それだけで、香澄は恥ずかしさと送り込まれる快感に
躯の芯で溢れるものを感じてしまっていた。

その羞恥心を更に掻き立てる様に、松下が長襦袢はそのままにして、
その下の腰巻を剥ぎ取ってしまった。

ご訪問をお待ちしています。

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