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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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[11096] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 11096.jpg 投稿日:(2018-02-17T19:54) (Sat)

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第12話 第7節をアップしました。
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「だから、ミレニア様としては、一度始めてしまった以上は最後までやらなくちゃいけない、ってことになるわけですよ。本人が好む好まざるに関わらず、ね」

 プラムの言葉に、ソフィーヤが視線を落とす。

「それは……確かに……そうかもしれません。けれど……それは……あくまでも……あなたの見方、です」
「……ソフィーヤは、やっぱり、ミレニア様は拷問が大好きな殺人鬼だと思うの?」

 ソフィーヤの弱々しい言葉に、プラムが悲しげな表情を浮かべてそう問いかける。
 視線を落としたまま、ソフィーヤが僅かに表情を歪めた。

「私は……あの人の傍に……いたわけでは……ないから……。正直……あなたの見方に……賛成できない……部分が多いです。それは……私の偏見……かもしれないし……逆に……あなたの身びいき……かもしれない。あなたは……自分で……領主様のことを……最初から好きだったと……言っていたのだから」
「まぁ、確かに、私は自分でもミレニア様には甘いなぁ、って思うこと多いですけどね。極端な話、あの人が幸せならそれでいいって部分、確かにありますし」
「だから……」

 と、ソフィーヤの言葉を遮るように、こんこんっと軽いノックの音が響いた。
 びくっとソフィーヤが身をすくめて口を閉ざし、一瞬険のある視線をプラムが扉の方に向ける。

「はい、どなた?」
「御歓談中、失礼いたします」

 プラムの言葉にすっと扉が開き、扉の外で執事のアルベルトが恭しく頭を下げる。
 不機嫌そうな表情を浮かべ、プラムが椅子から立ち上がった。

「何か、御用ですか?」
「侯爵様より、プラム様とソフィーヤ様に差し入れを届けるよう、申し付かっております。料理長に焼かせたケーキでございますが、如何でしょうか?」

 不機嫌そうなプラムの言葉に、あくまでも恭しい態度を崩さずアルベルトがそう言う。
 ますます不機嫌そうな表情になってプラムが溜息をついた。

「差し入れ、ですか。ミレニア様がここに来てくれたほうがよっぽど嬉しいんですけどね」
「残念ながら、あの方にその類の心配りを求めるのは、少々酷かと存じますが」

「まぁ、それはそうですね。もっとも、主が気づかないことを指摘して補佐するのも執事の務めだと思いますけど。まあ、無能な老人にそんな気配りを求めるのは、少々酷どころの話じゃないですしね」

 きつい口調でそう言い放つプラムのことを、驚いたようにソフィーヤが見上げる。表面上は何の動揺も見せず、にこやかな笑顔を浮かべたままでアルベルトは首を小さく横に振った。
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http://marsearthrise.com/


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[11095] Blueさん&みいこさんの画像公開 投稿者:愛と官能の美学 11095.jpg 投稿日:(2018-02-17T18:33) (Sat)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

「Blueさん」と「みいこさん」
お二人から画像を投稿いただいたので公開します。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[11094] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue 11094.jpg 投稿日:(2018-02-17T17:29) (Sat)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「歪んだ正義=若妻・麗華」の連載を開始し、
第3回(凌辱3)をアップしました。

今までアクメの経験などなかった麗華も、
電マの攻撃であと一歩まで高まってしまった。

だが、そこのところで攻撃がばったりと止まってしまった。
いわゆる寸止めであるが、麗華にはそんなことは分からない。
終わったと思ったところで、最後の砦だったショーツを剥がされてしまった。

そして露わになった秘裂に複数の電マが集中し、
そのうちの一つが、麗華の躯の中に入ってしまい、
とうとう、今まで経験したことの無い絶頂を曝してしまった。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


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[11093] 官能小説『ある農家の慣わし』 投稿者:愛と官能の美学 11093.jpg 投稿日:(2018-02-17T16:17) (Sat)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『ある農家の慣わし』
(奇習・禁断・近親相姦・3P)第10話「鉢合わせ」 
赤星直也 作

 そして、絨毛を剃り終えると俯せに、腰を持ち上げていく。
「わかっているよな。これは仕置きだぞ」雄作は夕貴を、一雄は香奈を相手に肉竿で突き刺した。
「あ、あ、あ〜!」いきなり入り込む痛みに声をあげたが、次第に淫裂も馴染んで濡れだした。
「気持ちいいか。一雄と俺のでは、どっちがいい?」
同じように「俺と父さんのとはどっちがいい?」
2人が尋ねると「両方…。どっちもいいです…」と答える。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[11092] 「背徳の家族」更新です 投稿者:未知の星 11092.jpg 投稿日:(2018-02-17T10:32) (Sat)

いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「背徳の家族」第22話をアップしました。

その夜、純子は大人しくしていた。
「純子、今夜はいいだろう?」
「いいわよ、私も信吾さんが欲しいの」甘えるようにして体を寄せた。
「可愛いよ、純子が可愛い」手を伸ばし、乳房を揉んでいくと「オッパイだけじゃイヤよ、あそこにもして」股間を撫でると「分かっているよ、これからやるよ」信吾は純子を寝かせると乳房を揉みながら淫裂を突き刺していく。

 「後ろからも、やるからな」肉竿をピストンしながら言うが「気持ちいいわ、もっと欲しい…」信吾を抱きしめている。
その後、純子は四つん這いになり、後ろから淫裂を突かれていく。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[11091] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2458★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 11091.gif 投稿日:(2018-02-17T08:08) (Sat)

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「ほら、入った。
 どう?」

 奇妙な景色だった。
 亜衣の手の平は、完全に膣内に埋もれていた。
 美弥子の膣口から、手首が生えているように見える。

「亜衣ちゃん、始めて。
 浅めにね」

 亜衣の腕が、前後に動き始めた。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[11090] 官能小説 『悪夢のフライト』  投稿者:愛と官能の美学 11090.jpg 投稿日:(2018-02-16T21:45) (Fri)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説 『悪夢のフライト』 
(フェチ・羞恥・サスペンス)第26話 「延長戦」 時遊人 優 作

乗務を終えた恵は、成田空港のターミナルで、ワンピースの上にカーディガンを羽織り、一人買い物をしていた。
買っているものは、ピンクのパンティと黒のストッキング、そして制汗用のウェットティッシュである。
カーディガンを羽織っているとは言え、見る人が見れば職業や会社が分かるので、落ち着かない。
いそいそと買い物を終えると、足早にトイレに入り、着替え始めた。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

(画像は「PORNOGRAPH」のCAアンリさん)


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[11089] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 11089.jpg 投稿日:(2018-02-16T21:18) (Fri)

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とある山村の診療所に働く医師雅美に迫る陵辱の魔の手「陵辱された姉妹」第1章 第2節をアップしました。
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「あら、こんな時間なんだ!」
 3人は後片づけを終え、診療所から自宅に向かって歩いて行く。

 雅美と裕美が住む家は、診療所から5分位歩いた所にある。
 代々、昔から続いた家なので、ゆったりしているが3人の女性が住むには広すぎた。

「ただいま!」「お帰り!」
 中から朋佳の声が聞こえる。

「お風呂沸いてるわよ!」「姉さん、先に入ったら」
「それじゃ、一番風呂をいただくわ」
 雅美は自分の部屋に一旦戻り、着替えを持って浴室に入って行いく。

 浴室も、昔の家なのであちこちに隙間がある。
 その隙間から、こっそり覗く人影があったが、何も知らない雅美は衣服を脱ぎ、シャツ、スカートと脱いで下着姿になった。

 下着だけになると、パンティの両側を掴んで下げていくと、股間が露になり、真っ黒な絨毛が恥丘を覆っている。
 雅美は膝まで下げると、右足をあげてパンティから抜いた。

 その、真っ黒な絨毛の中にピンクの淫裂が見え(オ○ンコが見えた!)覗き見をしている人影は、ズボンのチャックを開けて、勃起している肉竿を取り出し、擦っていく。

 雅美は左足もあげて、ブラジャーだけの姿になり(はやく、オッパイを見せろよ!)こっそりと覗いている人影の呼吸が荒くなっていた。

 雅美は、手にある縮んだパンティを脱衣籠に入れて、背中のホックを外すと、カップに閉じこめられていた乳房が、揺れながら飛び出してきた。

(でかい乳だ!)人影の手の動きが、速まっていく。

 雅美は肩から紐をずらして、両手を下げて、ブラジャーを脱衣籠に入れ一糸まとわぬ全裸になった。
 Cサイズの乳房はお椀型をし、乳首がつんと上を向いている。
 乳房は白身を帯び、乳首はピンクに染まっていた。
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[11088] 「全裸の銀盤女王」更新しました。 投稿者:赤星直也のエロ小説 11088.jpg 投稿日:(2018-02-16T11:53) (Fri)

いつも、お世話になってます、赤星直也です。
今回は「全裸の銀盤女王」第5話をアップしました。

「それならいいが。実は、遥香にはもっと大きな店を任せようと思ってな…」
「冗談でしょう。スポンサーを降りて、今更何よ!」
「冗談じゃないよ。遥香さえ良ければの話だがな…」高橋は、一方的に計画を打ち明けた。
それを聞いている遥香の目が輝いていく。
「本当なの。私にそんな事を任せるの?」
「そうだ。ただし、条件がある」遂に思っていたことを切り出した。
 
 「条件は、どんなことなの?」
「簡単だ。遥香の素っ裸を見せてくれ!」いきなり切り出す高橋に戸惑う遥香だ。
「正気なの、裸をみせろだ何て…」
「本気だよ、見せてくれたら100万出すよ。写真に撮らせてくれるなら、3千万だ!」
「3千万ですか?」遥香は驚いた。

お時間に、ゆとりがありましたらお出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[11087] SM系官能小説『闇色のセレナーデ』 投稿者:愛と官能の美学 11087.jpg 投稿日:(2018-02-16T11:23) (Fri)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM系官能小説 『闇色のセレナーデ』 
(SM、調教、露出、羞恥) 第8話 「リードしているのは、誰?」 
とっきーさっきー作 

けれども、麗しい女子学生と、中年の営業マン。
少しでも目線が横にずれれば、いちゃついているのは明白である。
それもかなり大胆なモノを晒す羽目になる。特に千佳にとってはだ。
「佐伯さん、何を怖気づいているのよ。このくらいやって見せないと、
アナタは今日1日で見切りをつけられるわよ。早くスカートを捲り上げて、
アソコを触りなさいよ。ア、アタシは……平気だからさ」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[11086] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2457★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 11086.gif 投稿日:(2018-02-16T07:38) (Fri)

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「どう?
 あのディルドゥの亀頭と、ほとんど同じくらいでしょ」

 亀頭だけではない。
 細い前腕は、あのディルドゥの陰茎とそっくりなフォルムだった。

「はい。
 力を抜いて」

 再び万里亜の指が始動した。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[11085] 禁断官能小説『高三もえ 濡れたつぼみ(改)』 投稿者:愛と官能の美学 11085.jpg 投稿日:(2018-02-15T21:40) (Thu)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説(禁断ラヴ)『高三もえ 濡れたつぼみ(改)』
第3話「白木綿の足ぐり」 Shyrock作

「あっ……せんせい、そこは……!」
ショーツの上からクリトリスを愛撫されるのは初めてだった。
以前同級生の男子にいじられたことはあるが、とにかく性急で早々と
ショーツを脱がされてしまい強引にクリトリスを擦られとても痛かった。
工藤はまったく違う。動作にゆとりがある。
「もえ、クリちゃん、大きくなってきたんじゃないかな」
「やだぁ……」
工藤はもえの乳首を舌で転ばせながら、クリトリスを二本の指で挟み込み優しくしごいた。
まだ幼さの残る喘ぎ声がその唇から零れていく。
「あうっ、くふうぅぅんっ……うぅっ、んむううぅ……」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[11084] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 11084.jpg 投稿日:(2018-02-15T19:45) (Thu)

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妖魔に係わる淫靡なファンタジー「巡査長 美咲」第5章 第3節をアップしました。
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「あ〜、お静かに。 で、最後の解剖結果です。」

「まず外傷ですが、頭部の損傷は見られず、傷や絞められた痕跡は見られませんでした。内部ですが薬物・異物もみられません。胃もきれいな物でした。」

「ただ…、死に至る直前ですが、すべてのガイシャにおいて筋肉の硬直が見られます。一般的には何かに力を入れているか、痙攣を起こしているかどちらかです。」

「硬直は手先から足先まで見られ、全身すべてを使って何かに力を入れているとは考えられません。となると全身痙攣です。」

「もうひとつ考えられるのは急性脱水による筋肉硬化ですが、これは科捜研及び科警研にもデータはありませんので、現在マウスを使って検証中です。」

「もうひとつ気になるのは顔面筋肉における弛緩です。体の硬直と比べ顔面における弛緩は奇妙です。」

「これはあくまで私の私見ですが、死亡直前・・・あ〜、会議の場では発言しにくいのですが、特に女性の方には耳を塞いで頂ければ幸いです。死亡直前、該当の女性は性的交渉に類似した行為をもって性的興奮から全身を喜びに震わせ、その刺激によって顔面を弛緩させたように思います。」

「あ〜、付け加えますが女性、2人目のガイシャ以外には膣内に男性の体液の痕跡はありません。念を押しますが今のところ確証はありませんので、ご注意下さい。あくまで私見です。」

「解剖結果の最後、脱水症状についてです。これを調べるのは血液の分布を見るしかありませんが、特徴ははっきりしておりました。」

「脱水症状の特徴である赤血球の減少により、その一方白血球、血小板の比率が高くなり、血液はドロドロになりその場合、つまり血管内で凝固していました。そのおかげをもって血液の分布を見るのは非常に楽でした。」

「結論から申し上げますが、頭部、手先、足先等の胴体部から離れたところには血液の存在は薄く、胴体内部に血液は集中しており、特に鼠蹊部(そけいぶ)を中心に集まっているのが顕著に見られました」

「そけいぶ? そけいぶって何処よ?」
「恥ずかしいから、あまりでかい声で聞くな。“おそそ”近辺のことだよ」

「“おそそ”ってなに?」
「おまたの中心部!」

 美咲は聞いたものの、赤面して机に顔を隠した。
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http://marsearthrise.com/


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[11083] 『こしあん』 第1話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 11083.jpg 投稿日:(2018-02-15T19:18) (Thu)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『こしあん』 第1話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
「五色豆?まめ・・・?」
「どうしたん?急に。」
「いや、突然、豆が食べたくなったもので。」
「えっ?八つ橋だけやなしに、五色豆も欲しいのん?」
「いや、その豆じゃなくて・・・。」
「ええっ?もしかして・・・その豆やないと言うことは・・・きゃぁ〜!エッチ〜〜〜!」
「おいおい、ここは道の真ん中だよ。恥ずかしいじゃないか。もっと声を落として・・・」
「あはは、せやねぇ。」

http://shuuchinokaze.red/


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[11082] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue 11082.jpg 投稿日:(2018-02-15T17:20) (Thu)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「歪んだ正義=若妻・麗華」の連載を開始し、
第2回(凌辱2)をアップしました。

地面に仰向けに]字形に磔られた市長夫人麗華に、電マでの凌辱が始まった。
スカートを捲られて、ショーツの上から責められる麗華。

さらに、着ているものを鋏で切り裂かれ、最後にショーツを残しただけで、
肌をすっかり曝してしまった躯に、電マでの凌辱が続き、
麗華は徐々に追い上げられていった。

ご訪問をお待ちしています。

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