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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[10405] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2375★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10405.gif 投稿日:(2017-10-23T09:20) (Mon)

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「あくく」

 膝に突っ張る、かなえの手の平が外れた。
 手の平が床に着くと同時に膝も折れ、手の平に続いて着地した。
 四つん這いの姿勢になったのだ。
 しかし、尻だけは高々と掲げていた。
 歩の顔面も、そこに貼りついたままだった。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[10404] 官能小説『生保レディめぐみ』(完結) 投稿者:愛と官能の美学 10404.jpg 投稿日:(2017-10-23T08:19) (Mon)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説(凌辱)『生保レディめぐみ』
最終話 悲しき絶頂人形  
Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[10403] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10403.jpg 投稿日:(2017-10-22T20:50) (Sun)

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 IX」第1章 第7節をアップしました。
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 こうしてとうとう一度も達する事なく学校にたどり着いてしまった恵利香は、駐輪場で欲求不満の体を下ろしながら、キョロキョロと陽子がいないかと探してしまっていた。

 ーーサドルが濡れていますわ、陽子様……

 もっと早い時間帯で他の生徒はほとんどいなかったが、陽子様ならサドルをラブジュースでベトベトにしてしまった、はしたない自分に蔑みの言葉を掛けて被虐気分を盛り上げてくれただろう。

 それから朝のトイレでおぞましい薬を体に塗られて調教下着をセットされ、陽子様に官能を支配される甘美極まりない学校生活が始まったのだ。

 が、今日はどこにも小太りで醜い陽子の姿は見られない。
 ホッと安心しなければいけない筈の恵利香は、反対に陽子の登場を心待ちにしている自分に慄然としてしまった。

 ーー私一体、何を考えているの! もう二度とあの人達の待つ「パラダイス」には戻らない事を心に誓った筈なのに……

 この気の迷いは、出口を求めて猛烈にウズウズしている全身の欲情のせいに違いない。
 もう矢も盾も溜まらなくなった恵利香は、まるで小水を我慢しているかのように超ミニスカの前部を通学カバンでで抑えトイレへと急いだ。

 ーー陽子様っ!

 登校して来る生徒達の中に、1人でトボトボと歩いて教室へと向かう、友達のいない陽子の姿があった。
 恵利香はまるでご主人様を見つけた飼い犬のように嬉しさを隠し切れず、陽子に走り寄っていた。

「お早うございます、陽子さん!」
「あ、お早う」

 妙によそよそしい陽子の態度だった。
 恵利香は嫌な胸騒ぎがしたが、もう必死で陽子を誘って行った。

「あ、あの、一緒にトイレに行きませんか?」
「悪いけど、遅刻しちゃうから。1人で行って来たら?」

 ーーそんな!

 わざとだろうか。
 たとえ性奴隷契約が終わっても、仲の良いレズ友でいる事を誓い合った陽子に、拒否されるとは思いもしていなかった恵利香は愕然とした。
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[10402] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10402.jpg 投稿日:(2017-10-22T14:50) (Sun)

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第12章 第12節をアップしました。
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 頭だけベッドから落とされ、フェラチオをさせられている姿は甚振られる女そのものと言う風情だ。
 仁はサヂスティックな気分も満喫していた。

「はっ・・・はっ・・・」 リズミカルに腰を動かす。
「んっ・・・うっ・・・」
 杏樹の喉が、唇が肉棒を締め付ける。
 舌が絡むように肉棒を刺激する。

「いいぞ・・・いい・・・」

 どれだけ、仁は杏樹の口を蹂躙しただろうか。
 そろそろクライマックスが近づく。
 どうしよう? 口の中にぶちまけてやろうか?

「エンジェル・・・」
 いや、初めてでそれは酷だろう。
 相手を思いやるセックスなどした事はなかったが、杏樹だとそれは違った。
 嫌われたくない。

「いくぞ、くぅっ!」
 肉棒が引き締まった瞬間、仁は口からそれを引き抜いた。
 胸に出すつもりだった。だが、間に合わなかった。
 杏樹の顔に白濁した欲望の証が飛び散る。

「あっ!」 思わず、杏樹が目を閉じる。
「くっ・・・くそっ・・」

 仕方ない、毒食わば皿までだ。仁は全てを杏樹の顔に搾り出した。
 思わず、満足し終えた肉棒で、ザーメンを擦り付けていく。

「ふう・・・」
 仁は身体を震わせると、射精を終えた。
 急いで身を翻し、浴室に向かう。
 熱い湯でタオルを絞って、寝室に戻る。

「ごめんよ」
 謝りながら、杏樹の顔の精液を拭いてやる。
 杏樹はじっと目を閉じている。怒っているのだろうか?
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[10401] 『ブルマとレズと時々セックスと』 第15話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 10401.jpg 投稿日:(2017-10-22T14:11) (Sun)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『ブルマとレズと時々セックスと』 第15話を公開しました。

本文抜粋……
「キスしましょ、真由美」
「な、なにを言って……ふむぅっ……」
寄り添うように並んだ途端、智花が真由美を抱き寄せていた。
口づけという予想だにしない行為を迫られ、返事を返す前に真由美の唇は塞がれる。
目を丸くさせたおとなしい少女の顔に、微妙に角度をずらせた快活な女の子の顔が覆いかぶさっている。
「はむ、ちゅぶ……柔らかいくちびる……」
「ちゅにゅ、ちゅる……智花、どうして?」
「真由美はキスが嫌なの? あたしが女の子だから……んちゅぅっ……」
「そんなこと……ちゅむ、ない……わたしは、あなたのことを……」

http://shuuchinokaze.red/


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[10400] 「シャッター・チャンス」更新です 投稿者:未知の星 10400.jpg 投稿日:(2017-10-22T10:32) (Sun)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、とっきーさっき様作「シャッター・チャンス」第10話をアップしました。

同時に「準備できたよ〜」って、お父さんも力のない声をあげる。

「それじゃあ、始めましょうか?」

あたしの言葉に小さく頷くと、律子さんはバスタオルを外した。
中からは、同性でもうっとりさせられちゃう、スタイル抜群のボディーが姿を現している。


お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[10399] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2374★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10399.gif 投稿日:(2017-10-22T07:59) (Sun)

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「スゴい鼻息。
 完全に変態ね」
「いい匂いに思えて来ました。
 舐めていいですか?」
「いいわよ」

 歩が舌を突き出した。
 よく伸びる舌だった。

「く」

 かなえの尻がうねった。
 歩の舌は、かなえの陰裂を丁寧になぞっていた。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[10398] エッセイ『着物でエッチを楽しもう♪』 投稿者:愛と官能の美学 10398.jpg 投稿日:(2017-10-21T23:00) (Sat)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

エッセイ『着物でエッチを楽しもう♪』
Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[10397] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10397.jpg 投稿日:(2017-10-21T19:49) (Sat)

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最高に長くつらい一日のご報告「公開クリ処刑!」第1節をアップしました。
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 先日、亜紀先輩に久々に呼び出され、ハプバーに連れて行かれました。
 そのハプバー、亜紀先輩は昔結構通っていたらしく、久々だからと言うことで一緒に行くことになりました。

 そこは、女性が格安(場合によっては無料)で入室できて、お酒や食事も基本的にかなりリーズナブルにありつけると言うことで、二つ返事で行くことにしました。

 そのかわりに積極的にハプニングに参加することを促されます……
 今思えば当たり前なのですが、タダほど高いものはないと。

 そこは特になにもなかったのですが、久々に白ハイソだけの格好にされて、辱められました。
 ソックスとシャツ以外はすべて奪われてしまいました。
 下半身は丸見え状態です。

 先輩はバーテンダーと知り合いらしく、この子初心者だから、激しくやってあげてと意味不明のことを。。
 その人に、私の過去とかをもろもろばらされて、あそこの毛がないことや、貧乳のこと、クリが異常に大きいこととか、、、

 一通り聞いた後で、裏にいる同性の子を連れてきて、この子でと。
 私の異常に大きなクリに興味を持ったその方が、SMクラブで公開クリ処刑とかあるからおいでよと。
 もちろん、私は断っていたのですが、亜紀先輩が勝手に話を進めて今週末に私のクリちゃんが処刑されることに、、、
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[10396] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10396.jpg 投稿日:(2017-10-21T13:04) (Sat)

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わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」第2章 第2節をアップしました。
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 唾液をじゅわっと滲みださせて、同時進行させるようにお肌の触れ合いの覚悟も決める。

(キスよ! 口づけよ! 接吻よ!)

 美桜の視界が、勝手にその人を消した。
 ギュッと固くではない。

 柔らかな力配りでまぶたを閉じさせると、唇を尖らせた。
 洗い立ての髪に空気を含ませるように、ほんの少し頭を浮かせた。

(ファーストキスしてもらうの。ううん、美桜の方からおねだりして、翔くんにファースト口づけをしてもらうの)

 その思いは通じたのか、見下ろしていた気配は動いていく。
 直ぐに反応できずに微妙な間を開けて、じれったいスピードで落下して……

「ちゅぶっ、ちゅばっ……美桜……」
「はむぅ、ちゅむぅ……翔くん……」

 尖らせていた唇はぺしゃんこにされた。
 半開きにさせて肉感を強調した唇が、美桜の口を圧し掛かるように塞いでいた。
 向き合う鼻の頭どうしがぶつかるなか、ちょっぴりマヌケな声音でお互いの名を呼び合っていた。

「むちゅ、ちゅりゅ……レロ、レロ、レロ……」

 そして一分余りが経過して。
 触れ合わせていた唇が、モゾモゾとし始める。

 愛する人の鼻息を間近で感じながら、美桜は舌を伸ばした。
 溢れそうなほど湧き出した唾液と一緒に、厚めな唇の隙間に押し流そうとする。

「んむ、むふぅ……!」

 しかしそれは、呆気なく押し返されてしまう。
 唇と唇が密着し合って作られたトンネルを、男臭い唾液とこってりとした舌肉が、美桜の舌と唾液と絡み合うようにして逆流させるのだ。
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[10395] 官能小説『ツレがスケベ小説に染まりまして……』 投稿者:愛と官能の美学 10395.jpg 投稿日:(2017-10-21T11:39) (Sat)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『ツレがスケベ小説に染まりまして……』
第8話 「ディナーを共にして、エッチを共にして」 とっきーさっきー作 

を更新しました。
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[10394] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2373 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10394.gif 投稿日:(2017-10-21T07:58) (Sat)

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「先走りが出てたわよね。
 ヌルヌルの」
「精子じゃないでしょ。
 透明だし」
「先走りには、精子も含まれてるの。
 だから、いくら外出ししても、ナマ姦には妊娠の危険性が伴うってこと」
「詳しいですね」
「知識は身を守る武器よ」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[10393] 「背徳の家族」更新です 投稿者:未知の星 10393.jpg 投稿日:(2017-10-21T06:54) (Sat)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「背徳の家族」第5話をアップしました。

 「姉さん、怖がらなくてもいいよ」背中に石鹸を塗り撫でていく。
信吾は背中だけでなく、脇を洗うと乳房の膨らみが手に触れた。
(柔らかい、姉さんのオッパイ柔らかい…)なおも、石鹸を塗りつけて腰にも塗っていく。
「今度は前だよ」
「前は自分で出来るから、出てって!」

 「そうは行かないよ、ほら向くんだ!」力ずくで向き合わせ、首か石鹸を塗り始め、乳房へと塗っていく。
「そこはいいの。お願いだからやめて!」泣き顔で言うが、乳房を揉むようにしながら塗ると、股間へと手が伸びた。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
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[10392] 官能小説 『悪夢のフライト』 投稿者:愛と官能の美学 10392.jpg 投稿日:(2017-10-20T21:45) (Fri)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説 『悪夢のフライト』 
(フェチ・羞恥)第9話 「第2ラウンド」 
時遊人 優 作

を更新しました。
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(画像は相互リンク先「PORNOGRAPH」CAアンリさん)


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[10391] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10391.jpg 投稿日:(2017-10-20T20:19) (Fri)

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魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 2」第15章第4節をアップしました。
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「うっ、ううっ」
 聡子はピリピリするような刺戟に脂汗を掻いた。

 ただの蜂蜜でないのはわかった。
 腐食したメロンの味も混じっている。
 糖蜜と一緒に何か女の官能を混乱させる成分が含まれているに違いない。
 でなければ、この口腔の異様な火照りは説明できない。

 けれども聡子はどうにもその甘さに抗しきれない自分も知っていた。
 駄目、駄目、と心では思うものの、舌はデレデレと濃厚な液体の塊を求めて口中をさまようのを止められなかった。

(ああ、頬っぺたが落ちそう……)

 聡子は思わず口走りそうになった。それをいやらしくも、敏感に見て取った長谷川は囁くような小声でもう一度聞くのである。

「おいしいでしょう?」

 聡子は催眠術にでもかけられたようにガクガクと頷いた。
 そして自己嫌悪に陥り、まだブラジャーの白いストラップをつけている肩を揺さ振るようにして誘惑を振り切ろうとする。

「もっと欲しいくせに。ほれほれ」
 長谷川はノズルを深く挿入し、執拗に注入した。

 聡子の最後の気力の振り絞りも、しだいに弱まっていき、完全になくなり、そこから今度は解き放たれた本能的な欲求が頭をもたげてくる。

 流しこまれるにまかせていた消極的な姿勢から一歩進んで、生汗にびっしょり濡れた口元をすぼめ、ノズルに吸いつき、積極的に吸いはじめるのだった。

 口中に納まり切らないほどの量のそれの何割かは喉に貼りつき、胃に落ちていった。
 さらにそのごく一部が彼女のルージュの剥げかかった唇の端からあごに滴っている。

「いい顔だ。浅ましい牝犬の表情だ!」

 長谷川は有頂天になり、容器を持った手を上下左右に動かした。
 聡子の顔はそれにつられて、従順に操られた。
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