H小説アップデート掲示板
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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[9934] 更新しました 投稿者:官能文書わーるど 9934 投稿日:(2017-08-05T14:03) (Sat)

投稿小説
『35才、団地のオバサン』(完結)作者.もそえさん。
『処女有美 蹂躙』「鬼頭の場合11」作者.露稟さん。
『惠 一期一会』13.「春情つのらせ」作者.Shyrockさん。

http://kannou.world.coocan.jp/

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[9933] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9933.jpg 投稿日:(2017-08-05T12:35) (Sat)

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魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 2」第13章第7節をアップしました。
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 乳ぶさを包みこんでいるミルカー全体がきつくなったり緩くなったりを繰り返した。
 そして、乳首刺戟用の回転翼が容赦なくまわりはじめたる。
 ピンピンと、心地よい打撃が乳首をパンチボールのように弾いた。

 その回転のスピードも微妙に変化がついている小憎らしさ。
 お乳とともに血流までも塞き止められていたので、張りつめるだけ張りつめていたそれに一気にしこりが融けていくような感覚を与えるのだ。

「あむっ」聡子は唇を強く噛みしめた。それが合図であった。

 まず、右のミルカーの底の管に真っ白いお乳がすーっと流れていった。
 それは管を勢いよく通過して、連結されている瓶に流れこんだ。
 それにつづいて、左の管にもお乳が走った。

 聡子の全身の肌がピンク色にそまりだした。
 涙がとめどなく長い睫毛を濡らした。

「おっぱいばかりでなく、涙まで搾ってるのか?」
「ホルスタインが乳搾られて泣くかよ」
「随喜の涙じゃないですか。感じてるんでしょう」

 左の乳ぶさからのミルクが止まった。
 通常の哺乳瓶の三倍は容量があると思われるミルカーの先の瓶にはようやく半分ほど溜まった程度である。それでは全顧客に行き渡らない。

 野辺地は叱りつけながら操作盤をいじくりまわした。
 モーター音が急に迫力を増した。と、同時に聡子が悲鳴を発した。

 ミルカーのカップの内圧を示すメーターが最大限を示していた。

「お、おっぱいが……千切れちゃう……」
 回転する歯車も速度をあげている。

「大丈夫だ。そのくらいのデカパイならまだまだ余裕がある」
 野辺地は冷酷に言い放ち、再び戻ってきた白い乳の迸りに満足顔である。
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http://marsearthrise.com/


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[9932] 官能エッセイ「妖精ルミ 牡丹雪」 投稿者:愛と官能の美学 9932.jpg 投稿日:(2017-08-05T12:00) (Sat)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能エッセイ『妖精ルミ 牡丹雪』 
Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9931] 「波瀾のOL」更新です 投稿者:未知の星 9931.jpg 投稿日:(2017-08-05T11:59) (Sat)

いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「波瀾のOL」第24話をアップしました。

「仕方ない、素っ裸にしてやるわ」その言葉で4人は2人の服を剥ぎ取りだし、鈴木と高橋がカメラとビデオに撮っていく。

「やめろよ、ふざけないで!」始めは強い口調だったが、下着姿にされると「やめて、お願いです!」泣き声に変わった。

お時間に、余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[9930] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2318★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9930.gif 投稿日:(2017-08-05T08:29) (Sat)

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「わたしは、何も……。
 次のコマの教室を聞かれただけで……」
「ナオヤが粉かけたって云うのかよ」
「なんにもありませんから」
「あんた、人形?
 あんないい男見て、何も感じないわけないだろ」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[9929] 「卒業記念 るん」画像アップ 投稿者:愛と官能の美学 9929.jpg 投稿日:(2017-08-04T22:53) (Fri)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。
るんちゃんからの投稿画像計10枚を更新しました。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9928] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9928.jpg 投稿日:(2017-08-04T20:46) (Fri)

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第4章 第2節をアップしました。
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 何がおかしいのか、ミアがくすくすと笑う。

「ところで、どうなのかな? 鷹斗は、あたしを案内してくれるの?」
「……」

「鷹斗には無理強いは効かないから、こうやってお願いしちゃうんだけど……」
「何で、俺なんだ?」
「?」

 俺の問いに、ミアは小首をかしげて見せた。

「俺でなくても、そこらの奴に暗示でも催眠術でもかければいいだろ。どうして、俺に頼むんだ?」

「――今は、あんまり“力”を使いたくないのよ。緊急事態以外ではね。それに……鷹斗は、他の誰かをあたしが操るのを、どう思う?」

「あんまり良い事だとは思えないな」 正直に、そう言ってみる。
「だったら、あたしもしたくないな。それじゃ理由にならない?」
 俺は、小さく溜息をつき、肩をすくめた。

「もともと、断るつもりはないよ。ただ何となく疑問に思っただけだ」
「ありがと」 意外なほど素直に、ミアが言う。

「それじゃあ……この事件のあった場所に、案内して欲しいんだけど」
「事件?」 鸚鵡返しに訊く俺に、ミアがとある記事を指し示した。

『同一犯人か? またも惨殺死体』
 そんな見出しのすぐ下に、俺の住んでいる街の地図が載っている。
 その上にある×印は――見出しにある“惨殺死体”が発見された場所らしい。

 印の数は、六つ。
 記事を読むと、ここ数日で六人の男女が、人気のない路地裏などで、死体で発見されているという話だ。
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http://marsearthrise.com/


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[9927] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue chibi_kuro2002@yahoo.co.jp 9927.jpg 投稿日:(2017-08-04T20:16) (Fri)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・縄を求めた女」
に第9回(無毛での帰宅)をアップしました。

彼に勧められて入浴した彼女は
何故か浴室についている大きな鏡で自分を見て
飾り毛を失った躰に改めて愕然としました。

熟してきた下腹部が、だだっ広く空疎に広がり、
その下からは、深い切込みが両脚の間に消えています。
さっきまであったものを失い、アンバランスな躰‥‥‥
しかし、それもある程度覚悟してきたのでした。

彼に駅まで送られて、出張で夫のいない家に戻りました。
また彼の所へ行くかは、彼女に委ねられ、
その時は、彼の「奴隷」になることを覚悟しなければなりません。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


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[9926] 社長夫人である私に社内で巨根を突きこんでくる新入社員 投稿者:巨根野朗 9926.jpg 投稿日:(2017-08-04T15:11) (Fri)

私は41歳の既婚者です。
零細企業ながらも夫が会社を経営しており、日中はその夫の会社で事務の仕事をしています。
他の従業員はこの春高校卒業し入社したばかりの小林君くんという男性が一人だけの、本当に小さな会社です。

小林君は真面目で見た目は地味ながらも学生時代ラグビーをやっていたとあってプロレスラー体型のマッチョ。顔もイケメンではないものの私の好きなタイプで、私が好みで採用した子なんです。
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続きはこちら
http://kyokonyarou.blog.fc2.com/blog-entry-4064.html


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[9925] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9925.jpg 投稿日:(2017-08-04T13:17) (Fri)

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第10話第2節をアップしました。
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 すっと視線を無言のままのソフィーヤへと移し、ミレニアが淡々と問い掛けた。

「あなたが、割ったのですか?」
「……はい」

 うつむいたまま、か細い蚊の鳴くような声でソフィーヤがそう答える。
 そう、と、小さく呟くとミレニアは視線をイグレーヌのほうへと戻した。

「あなたは、さがって構いません。他にも、仕事はあるでしょう?」
「は、はい、失礼します」

 そそくさと礼をすると、イグレーヌが足早に部屋から出て行く。
 無言のまま、ミレニアは床の上に散らばる壷の破片の方へと足を進めた。

「そばにいたのは、彼女の方ですけど。……本当に、あなたが割ったんですか?」
「……はい」

 さっきまでイグレーヌが立っていた辺りまで足を進め、問い掛けるミレニア。
 相変わらず俯いたまま、蚊の鳴くような声でソフィーヤが答える。

 そう、と、小さく呟いたきり沈黙するミレニア。
 そのまましばらく、二人とも口を開かず、部屋の中に奇妙な静寂が満ちる。

「……罰は、お受けします」

 しばらくの間続いた静寂を、掠れたソフィーヤの声が打ち破った。
 俯いたままのソフィーヤへと視線を向け、ミレニアが小さく呟く。

「罰?」
「……はい」
「そう……」

 すっと、視線を床の上の破片へと向け、ミレニアが再び黙りこむ。
 またしばらく沈黙が続き、ややあってからようやくソフィーヤが俯いていた顔を上げて口を開く。

「どのような……罰でも」
「この場にいたのは、二人ですが……」
「……割ったのは、私です」

 視線を床に向けたままのミレニアの呟きに、顔を横に背けるようにしながらソフィーヤが応じる。
 微かに首を左右に振ると、ミレニアは視線をソフィーヤへと向けた。

「服を……脱いで」
「……はい」

 ミレニアの言葉に、ソフィーヤが小さな声で頷く。
 微かに震えながらも、意外とあっさりとメイド服を脱ぎ捨て、ソフィーヤはほっそりとした裸身を曝した。
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[9924] SM小説『全ての者に愛の手を』 投稿者:愛と官能の美学 9924.jpg 投稿日:(2017-08-04T12:24) (Fri)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『全ての者に愛の手を』
第10章「黒衣の堕天使として」(6) ふるふる作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[9923] 「引き裂かれた白衣」連載開始です 投稿者:赤星直也のエロ小説 9923.jpg 投稿日:(2017-08-04T12:12) (Fri)

お世話になってます、赤星直也です。
今回から「引き裂かれた白衣」の連載を開始しました。

「でも、これを脱いだら、直に着るしかないわね」パンティを引き下げそう考えた。
「帰るまでだから。アパートに戻れば、変わりあるし」膝まで下げ、足を上げてパンティを脱いだ。

 その後は、ブラジャーも脱いで乳房を丸出しにしている。
「これでいいのね。あら、ヘアがパンティに…」脱いだパンティに、縮れたヘアが ある。
それを拾い、下着をたたんでから服を着ていく。

 奈美は知らなかったが、こっそり隠しカメラが撮っていた。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[9922] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2317★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9922.gif 投稿日:(2017-08-04T08:02) (Fri)

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 カン……。

 変態女が、陰茎を掴んだ。

 カンカンカン。

 切っ先を鏡に向ける。
 亀頭の先端に穿たれた射出口が、一つ目のように鏡を睨んでいた。
 陰茎を掴んだ手の平が始動する。
 たちまちトップスピードに乗った。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[9921] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9921.jpg 投稿日:(2017-08-03T20:27) (Thu)

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抜群なプロポーションの美少女がHなレオタードを着せられて「球 モデル選考会」第3節をアップしました。
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「やだあ・・・サポーターがついてないじゃん。これじゃアソコ写っちゃうわ」
「レオタード自体も真っ白ですごく目立ちやすいのに・・・」
「そうね。レオタードの素材もかなり薄目だし、こんなの恥ずかしくて着れないよ〜」

 女性達は口々に不満を漏らした。
 球は愚痴るのが好きではなかったから、言葉にこそしなかったが、気持ちは他の女性達と変わりがなかった。

「先程の部長や担当の人はどこに行ったのかしら?」
「隣の部屋へ行ったんじゃないの?」
「困ったなあ・・・」

 その時、1人の女性が壁際にインターフォンが設置されているのを見つけた。

「これもしかして隣の部屋に掛かるかも」
「そうね。掛けてみようか」

 球は受話器をとり耳に当てた。
 他の4人も覗き込むようにして球の様子を伺っている。
 コールしている。
 数字ボタンがないのでおそらく隣の会議室に接続されているのだろう。

「はい」
 まもなく受話器の向こうから声がした。

「あ、もしもし。すみません。先程の担当の方はいらっしゃいますか」
「はい、部長の重村ですが、何か」

 周りの女性達も球の様子を伺っている。

「あのぅ・・・いいにくいんですけどぉ・・・」
「何でしょうか。どうぞおっしゃってください」
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http://marsearthrise.com/


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[9920] 『シチリアの熱い風』 第7話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9920.jpg 投稿日:(2017-08-03T20:11) (Thu)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『シチリアの熱い風』 第8話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
「クレモナのパスクァって知ってる?キリスト教の復活祭のことなんだけど」
「ええ、知ってるわ。でも確か4月20日頃じゃなかった?今はもう9月よ」
「うん、そのとおり。復活祭は4月19日、20日のヨーロッパ全土で行われるキリスト教の祭りなんだ。キリストが十字架に処刑され、埋葬された後、復活して甦ったとされる記念日なんだ。その日に親しい人に贈るのが、UOVA DI PASCUA・・・つまりパスクァの卵なんだ」

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