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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[9219] ポエム『ヒトリシズカ』ほか 投稿者:愛と官能の美学 9219.jpg 投稿日:(2017-04-08T18:49) (Sat)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

・ポエム3編
『ヒトリシズカ』
『罪』
『ピンクの真珠』 
Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9218] SM小説『悪魔の集う家』 投稿者:愛と官能の美学 9218.jpg 投稿日:(2017-04-08T14:41) (Sat)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『悪魔の集う家』
第9話 盲目の策士  とっきーさっきー作 

「あなた、こんな生意気な娘にはお仕置きが必要だと思うけど、どうするぅ?」
「別に鞭打ちでも構わんが、千津子。打ち場所は考えてくれよ。大切な商品だ。
なるべく目立たんようにケツだけで我慢するなら賛成だが」
「う〜ん、どうしようかしら? こういう小娘には、ビシッとオマ○コにお灸を
据えるのが手っ取り早いけど……仕方ないわ。それでOKするわ」
お義母さんの顔に残忍な笑みが浮かんだ。
わたしはというと、鞭打ちの単語を聞いた唇がこれ以上の抵抗を放棄させようとする。
それに追い打ちを掛けるように遥香の頭が、無残に傷つけられた弥生さんと皐月さんの
ヒップを再現させる。
そして、お義父さんが鞭打ちの準備を始めるのか、ドアを開けて誰かを呼ぼうとして……

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9216] 波瀾のOL 更新です 投稿者:未知の星 9216.jpg 投稿日:(2017-04-08T10:49) (Sat)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「波瀾のOL」第7話の案内です。

「いいね、このオ○ンコは!」なおも引き下げ、足首から抜くと晴美は下半身が丸出しになった。

 橋本は、絨毛に包まれた淫裂を撫でたが「触らないで!」晴美は手を払った。

「立場が分かってないな。誰に言っているんだ?」絨毛を掴んで、引き抜いた。

「ヒ〜!」悲鳴を上げるが「言い直すんだ。お詫びに、オ○ンコして下さいって!」

「それは許して下さい。この通り謝りますから…」ブラジャーを脱ぐと、正座して土下座した。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[9215] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9215.jpg 投稿日:(2017-04-08T10:40) (Sat)

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薄幸の女子高生さとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第1章第3節をアップしました。
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「友一一人の生命保険で消えるような小さな借金じゃないのよ。とりあえず、遺産の放棄をして、しのいだけどね」
 叔母はうんざりするような口調だ。迷惑だと思っているのだろう。

「親戚中の面汚しよ、まったくね。親の遺産を全部、食い尽くして」

 それが、一番、叔母に取って気に触るようだ。
 祖父から受け継いだ遺産は莫大だったと聞いている。
 都内の一等地にある家だけでも、相当な資産だった。

「だから、もう、家もなければお金もないのよ、あんたには」
 叔母は憎らしそうにひとみを睨んだ。

「私・・・」 ひとみは何と言っていいのかわからない。
 ショックが大きすぎて、考える力も残っていない。

「・・・ママは・・・」 ようやく、ひとみが声を絞り出した。
 章子の事も心配だ。療養所にいる章子もお金がなくて追い出されてしまうのだろうか。
 それよりも何よりも友一の死にショックを受けているのではないだろうか。

「お前のお母さんは葬式にも来なかったわよ」
 叔母が吐き捨てるように言った。

「ママも・・・ショックだったんだわ・・・病気だから・・・」
 章子を庇いたかった。叔母は敵意を剥き出しにしている。
 ひとみは章子を庇いたかった。

「病気? 馬鹿な事を言うわね。ぴんぴんしてるわよ、あの女は」
「え?」

 叔母の言葉は意外なことばかりで、ひとみは目を丸くする。
 章子が健康だと叔母は言うが、信じられない。ずっと療養所にいると信じていた。

「あの・・・一体・・・」
「お前の母親って言うのは男好きで、今だって男の所にいるわよ。まったく、友一がおかしくなったのは、あんたの母親のせいなんだからね」
 まるで吐き捨てるように叔母は言う。
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http://marsearthrise.com/


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[9214] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2233★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9214.gif 投稿日:(2017-04-08T08:53) (Sat)

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 由美が手を伸ばし、2本の陰茎を束ねた。
 由美の手が男性器を握っているのを見るだけで、はらわたを捩られる異様な情動を覚えた。

「カラカラで擦れないわ。
 ちょっと待って。
 唾出すから」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[9213] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9213.jpg 投稿日:(2017-04-07T20:52) (Fri)

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女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」第6節をアップしました。
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 男の子たちは自転車で来ていましたが、私の車に同乗することにしました。

 食堂は車では10分もかからない近いところです。
 お店の前には大きな駐車場があり、数台の車が止まっています。
 男の子のあとをついて店に入りました。

「おやじー、ちょっとこの人になんかお昼作ってよー」

「なんだ、なんだ! 『おやじ』っていうからよ、また小遣いねだりに来たのかと思ちゃうじゃねえか」

「おっ、こりゃまたベッピンさん。どうした! ナンパしてきたか? まぁ、おまえにゃぁこんなべっぴんさんをナンパできる玉じゃねえわな。そんで、お譲ちゃんもこんなむさくるしいやつ相手にしないわな」

「ナニごちゃごちゃ言ってんだよ。なんかお昼作ってくれよ、腹減ったよ」
「いいけどよ。なにがいい? そうだ! お譲ちゃん、あわび食うか?」

 お譲ちゃんと言われると恥ずかしい年なので、調子が狂いそうになります。

「いや、あの・・、そんなあわびみたいな・・・」
「いや、その〜、なんだ。あわびは食った事あるか?」
「おやじ、緊張すんなよ! 言葉が変だぞ!」

「うるせー、なぁ、こんなべっぴんさんが来てくれたのは初めてじゃねえか。この近所で1番のべっぴんさんはうちの母ちゃんだけんど、その次のべっぴんさんだ。なぁ、そう言っとかないと後がうるさいからな。で、あわびは食えるか?」

「そのぉー、食べた事ないです」
「なら、ちょっと切り身にしてやっからよ。女の人が食ったら共食いだ」

「こらぁ! 父ちゃん! 若い娘さんになんて事いうんだよ。恥ずかしくってありゃしないよ。ほんとに! お譲さん、ごめんね。無神経な人で・・・」

「いえ、あの、その、大丈夫です」
 ・・・とは言ったものの、意味は知っていたので少し赤くなったような気がしました。

「じゃぁ、魚は焼いたものがいいか、揚げ物にしたほうがいいか?」
「お任せします」

「魚はよぉー、切り身が一番上手いんだ。その次は焼きもんだな。暑いけど鍋もうまいぞ。じゃ、作ってやっからよ。ちょっと待っててや。そんでお前らもか?」

「俺も腹ペコだよ」
「じゃ、一緒に作ってやっからよ。ちょっと待ってろ」

 そういうと親父さんは調理場に向かいました。
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[9212] SM小説『全ての者に愛の手を』 投稿者:愛と官能の美学 9212.jpg 投稿日:(2017-04-07T17:36) (Fri)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『全ての者に愛の手を』
第7章「知恵の実を口に」(3)〜(4) ふるふる作 

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[9211] 拉致された婦警 更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 9211.jpg 投稿日:(2017-04-07T12:26) (Fri)

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「拉致された婦警」第17話の案内です。

(よくやるわね、あれでも婦警なの?)(私にはできないわ、金を積まれ
たって!)有紀と和美は淳子の股間を見ている。

「それでは皆様お待ちのオ○ンコをお見せします…」笑顔でパンティを
下げていく。

「ヘアはありません。よく見えるように剃りました」パンティは膝まで下が
り、綺麗に剃られた股間が露わになっている。

「皆様、これが淳子のオ○ンコです、もう体験済みですよ」パンティを
脱ぎ終えると、両手で淫裂を広げカメラの前に立った。

その様子に「よくやるよ、負けたわ!」「私もよ、あんなに性器を出すな
んて!」有紀と和美は話し合っている。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
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[9210] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9210.jpg 投稿日:(2017-04-07T11:06) (Fri)

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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第15章第1節をアップしました。
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 性欲に取り憑かれた二人組は、踏み切り板からダッシュするように姿勢を前傾させる。
 弾けるように飛び出した。

「逃げろ! 千佳!」

 卓造は声の限り叫んでいた。露出調教がご破算になったって構わない。
 和也の失望を買って自分がどうなろうとも、それでも構わない。
 本気でそう思って……

 千佳がこちらを振り向いた気がする。
 けれどもダッシュした男二人に割り込まれて、更に千佳とその男達の間にもう一人の影が……?

「おい、ジャマなんだよ!」

 男の一人がキレる声を上げた。けれども立ち塞がったマスク男は、カメラをぶら下げたまま平然としている。

「なんでだ? どうして、アイツが……?」

 黒いサングラスに口を覆うマスクという異様な男の出現に、大学生風の二人連れが動揺した。
 その出で立ちのまま、マスク男が棍棒のような腕を振りかざして……

「ひゃぁっっ!」

 衣を引き裂くような、女でも出せない高音域ボイスで悲鳴が響いた。
 先頭に立つ男が瞬時に回れ右を実行し、二人目の男が狭い段差を踏み外す寸前で、Uターンを決行する。

 後は負け犬のように退散するのみ。電車に乗ることも忘れて、入ってきた改札口を逆向きに飛び出していった。

「驚いたでしょ、おじさん? この人は藤波さんと言って、わたしのボディーガードをしてくれているの」
「ボディーガード?」

 電車のホームフロアーで千佳に紹介されたのは、撮影係兼監視役として尾行していた男の正体である。
 身長175センチはある卓造より、更に10センチは高いそのマスク男を改めて見上げてみる。
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[9209] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2232★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9209.gif 投稿日:(2017-04-07T07:41) (Fri)

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「そしたら、涼太の脚を太腿に引っ掛ける」

 言いながら由美が、涼太の片脚を持ちあげ、美弥子の太腿に載せた。

「そっちの脚も。
 美弥ちゃん、持ちあげて」

 美弥子は、涼太の脚を掬いあげた。
 抵抗は無かった。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[9208] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9208.jpg 投稿日:(2017-04-06T20:40) (Thu)

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長編ハードSM小説「落涙の白百合」第8章第7節をアップしました。
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 隷子の頭の動きが激しさを増す。
 ヌッチャ、ヌッチャ、ピッチュ、ピッチャ..
 唇が肉茎と擦れて何とも淫らな旋律を奏でる。

 終幕の拍手が鳴り始めた。隷子の肩がピクンと触れる。
 もうすぐコンテストが終わる。
 コンテストが終わればアリーナにも灯りがつく。席を立つ人も現れるだろう。

 そうなれば全ての行為が白日の下に晒されてしまう。
 恐怖にかられた隷子が俺のモノから離れようとした瞬間、俺は、グイっとその頭を押さえつけた。

 ..まだだ..まだイってないだろう?..

 見開かれた目が俺を見上げた。その目は『ご主人様、これ以上はかんにんして下さい』..と訴えかけていた。
 だが、俺は首を左右に振った。

 ジュッポ、ジュッポ、ヌプ、ヌプヌプ....

 隷子のピッチが上がった。早く俺をイかせようとしてるのが見え見えだ。

 負けるもんか..俺はわざと隷子から目を逸らそうと天井を見上げた。
 一瞬隷子の口の中で硬度を失うオレの分身。

 隷子の動きが一瞬止まった。
 オレがわざとイかないようにしているのがわかったのだろう。

 目を逸らしているオレに隷子の顔を見る事は出来なかったが、さぞや悲痛な顔をしていたに違いない。

 隷子の攻勢が始まった。
 持てるテクの全てを注ぎ込んで、激しくオレ様自身を攻め立てる。

「うぉっ..」
 さしものオレも声を上げた。それほど隷子の舌は凄かった。

 まるでコンピューターで制御されたオナマシーンさながらに、それは微かなバイブレーションを加え続け、喉奥まで飲み込みながら吸引する。
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http://marsearthrise.com/


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[9207] 『チル 流れ星』 第5話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9207.jpg 投稿日:(2017-04-06T20:28) (Thu)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『チル 流れ星』 第5話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
「くっ、くそ〜!覚えてろよ〜!」
「今度、また悪事を働くと真っ二つに、たたっ切るぞ」
黒服の男は逃げ去る悪漢の背中に言葉を浴びせた。
「お嬢さん、怪我は無かったかい?」
「大丈夫じゃ。すまぬ、助かったぞ。礼を言う」
「こんな夜更けにひとり街の中を歩くというのはちょっと無茶というもの。宿はとっているのか?」
「宿……?そんなものはない」

http://shuuchinokaze.red/


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[9206] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue chibi_kuro2002@yahoo.co.jp 9206.jpg 投稿日:(2017-04-06T19:39) (Thu)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・淫悦への調教」に第36回をアップしました。

調教師山本の肉塊が、舞子のアナルを初めて貫こうとた。
身動きの出来ない舞子は、手慣れた山本の攻撃にどうしようもない。

じわじわと犯されて、とうとう全てを含まされてしまいまった。
痛みと、あらぬ所を侵された羞恥と嫌悪感に舞子はただ呻くだけだった。

その後は、巧みに抽送を繰り返されて、大量な汚濁が
舞子の腸内に放出されてしまった。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


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[9205] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9205.jpg 投稿日:(2017-04-06T11:07) (Thu)

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若き未亡人を襲う凌辱の嵐「加奈子 悪夢の証書」第11節をアップしました。
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 阿久原は指先で陰唇を拡げ、バイブレーターの先端を宛がった。
 無防備な姿の加奈子に抗う手段はなかった。先端は亀裂へと食込んだ。

 少し前にマッサージ型バイブレーターで散々嬲られた肉体が、男根型バイブレーターを受け入れるのに手間は掛からなかった。
 女の身体は感じると濡れる仕組みになっている。

 たとえ愛する男からの愛撫ではなくても、状況によっては濡れることがある。
 それが望まない不本意な性行為であったとしても。

「よっしゃ、先っちょは咥えよったで〜。あれ? おめこがよだれを垂らしとるがなあ。なあ、園木、見てみいな〜。この奥さん、相当なすけべえやで。がははははは〜!」

「ほんとだ! もっと咥えたくて堪らないのかも!」
「よっしゃ、ほんなら、もっと奥へ突っ込んだるさかい、ようけ、食べや〜。」
「あぁぁぁぁぁぁ〜〜〜、いやぁぁぁぁぁぁ〜、やめて〜〜〜〜〜!」

(グィ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ン!)

「ほれ! もっと咥えなあかんがな!」

(グィ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ン!)

「ひぃぃぃぃぃぃぃ〜〜〜! いやぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜!!」

 先端が肉の狭間に埋没して見えなくなってしまった。
 鎌首がくねくねと嫌らしく蠢いて、加奈子の肉の壁をこすりつける。

 膣はクリトリスよりも感じにくいと言われているが、現実には、膣内にはGスポットやPスポットなど多くの性感帯がひそんでいる。
 中で回転すれば当然それらにも触れる。

 それに経験豊富な阿久原は当然、女の『ツボ』を心得ている。
 加奈子は拒絶の姿勢だけを崩さなかったものの、肉体は明らかに変化しはじめていた。
 額からは珠の汗が滲み、艶やかな声で喘いだ。
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[9204] もえもえ マーメード・ママレード 更新です 投稿者:未知の星 9204.jpg 投稿日:(2017-04-06T09:57) (Thu)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回はShy様作「もえもえ マーメード・ママレード」第11話の案内です。

 「ああっ、ダメッ!車山さん、お願い!や、やめてください!」

 もえもえは逃れようともがくが、がっしりと固定された車山の両腕はビクともしなかった。

 宮本が興味深そうに車山に尋ねた。

「忙しい最中に悪いけど、その体位って結構大変じゃないんですか?」

 車山は荒い呼吸の合間に笑って答えた。

「はぁはぁはぁ〜、いや、水中だと浮力があるから意外と軽いんだよね、これが」
「あぁ、なるほど、水の中だったら思いのままというわけです
か。ははは〜、こりゃ便利だな〜」

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