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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[9606] SM小説『悪魔の集う家』 投稿者:愛と官能の美学 9606.jpg 投稿日:(2017-06-10T11:21) (Sat)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『悪魔の集う家』
第18話 触れ合う膣肌〜身も心もひとつに……  とっきーさっきー作 

じゅにゅ、じゅちゃ……パンッ、パンッ、パンッ……
「くはぁっ……お姉ちゃん、もっと……あはぁ、もっと、オマ○コ……突いてぇっ!」
「皐月ぃ……んああぁぁぁっっ! オマ○コぉ、突いてあげるぅっ! いいぃぃぃっっ!」
弥生さんが腰を抜き差ししている。
お尻の筋肉をへこませながら腰を引いて、ヌラっと光るオチ○チンを曝け出して、
皐月さんの割れ目に向かってまた打ち込んでいる。
肉と肉がふつかる音がステージに響いた。
エッチなお肉が怪しい水音と共鳴して広間にまで拡散させる。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9605] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2278★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9605.gif 投稿日:(2017-06-10T08:05) (Sat)

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 三ツ沢さんが、指を伸ばした。
 まるで、乾いた旅人が、蜃気楼の水に手を伸ばすようだった。
 友加里さんが、さらに膝を割った。

「あひっ」

 指が女性器を隠した瞬間、友加里さんの全身が跳ねた。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[9604] 「波瀾のOL」更新です 投稿者:未知の星 9604.jpg 投稿日:(2017-06-10T07:28) (Sat)

いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星です。

今回「波瀾のOL」第16話を更新しました。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。

http://akahoshi.a.la9.jp/


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[9603] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9603.jpg 投稿日:(2017-06-09T20:17) (Fri)

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長編ハードSM小説「落涙の白百合」第10章第3節をアップしました。
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「ああ..お願い..こっちも..して..。」
「一体何をして欲しいんですか?」
「ああ..お願い..もう我慢..出来ないの..。」

 一転してあゆみにかかりきりになってしまった恭一に、今度は杏子が甘えるような声を出した。

 恭一によって一度火を点けられながら、あゆみのフェラ開始により放置される事になった杏子は、中途半端な状態で放置される事になってしまっただけに、逆に苦しそうだ。

「お願い..。痒いの..」

 ビシャビシャになった粘液と、塗り込められたクリーム成分が入り混じり、杏子の股間は濡れた海草の様に照り輝いている。

 この『感覚』をどう表現したら良いのだろうか..?
 そう..、周囲をゴカイやミミズ、ナメクジと言った『虫』が埋め尽くし、その一部がズルズルと皮膚の上で不気味に這い回っている。

 からみついた何匹ものヘビは、体中の穴と言う穴を狙っている。
 女淫を犯したヘビが、子宮の中で妖しく蠢く..。
 その掻痒感は、例えようの無い程不快なものであった。

 ..もう限界..ああ.何でもいい..この身体をどうにかして..

 杏子は気が狂いそうだった。
 だが、恭一が示した反応は意外なものであった。
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http://marsearthrise.com/


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[9601] 「十字架のある学園」更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 9601.jpg 投稿日:(2017-06-09T17:21) (Fri)


いつも、お世話になってます、赤星直也です。
今回は「十字架のある学園」第23話の案内です。

それには従うしかないから、向き合ったまま、ブラジャーをずらしていく。
(恥ずかしい、こんな事まで見られるなんて…)脱ぐのを見られるのがイヤなのか、顔を背けたまま、手首に絡まった布を退けて乳房を露わにした。

早苗の乳房はさほど大きくないが、乳輪や乳首がピンク色をしており、新鮮さを物語っている。
(思った通りだ。オ○ンコのほうはどうなっているのかな?)近藤は揺れ動く乳房を見つめながらパンティが気になり、早苗にもわかっていた。

(性器を見たがっているわ。見るだけならいいけど…)不安を感じながら両脇のゴムを掴んでパンティを引き下げだした。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[9600] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9600.jpg 投稿日:(2017-06-09T12:02) (Fri)

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ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第26話をアップしました。
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 遠恋になってから、いっつもラブホデート・・・。たまには普通のデートもいいなぁと思いつつ、今日もラブホデートでした。

 今日は新しく見つけたラブホに行きました。
 彼の新しい勤務先は、2人とも未知の世界!
 露天風呂付きの、ログハウス風の一戸建てのところです。

 まずは露天風呂にお湯を入れて。。。(温泉じゃないんで・・・)
 露天風呂と言っても、お庭に岩風呂ちっくなお風呂があり、木の塀で囲まれてるという簡単なつくりでした。

 お風呂でえっちしたら、まる聞こえって感じ・・・。
 いつものように、真昼間からみなさん休憩中だし、露天風呂えっちはおあずけかなぁ? と思っていたのですが・・・。

 2人で湯船に浸かると、えっちモード全開!
 彼は私を膝の上に乗せ、うなじにキスしながらおっぱいを揉み始めました。
 おっぱいを揉みながら、人差し指で乳首を回します。

 すぐに乳首はかちんこちん。
 耳元で「あんなちゃん、感じてるんだね・・・」って囁かれて。

 今度は向かい合って、お互いの股間を触りっこ。
 既におまんこはヌルヌル状態! 勿論彼のおちんちんもギンギンです。

 岩に頭を乗せしっかりつかまって、両足も岩に掛けました。
 私の陰毛が、お湯の中でゆらゆら揺れています。

「あんなちゃん、丸見えだけど・・・」って。
「見たくない?」と聞くと、「ずっと見ていたい」って。

 彼はクリを触りながら、穴に指を入れてきました。
「あっ・・・あぁ・・ん」と声が漏れます。

 塀が一枚あるだけで、あとはラブホの庭なのです。
 隣のログハウスにも、カップルがいるみたいなので、あまり激しい事をされると、声が聞かれてしまいます。

「声、聞かれちゃう・・・やめて・・・ベッド行こうよ・・・」と言っても、彼はやめてくれません。
「あぁ・・ん。あぁぁぁぁ・・・・」
 もう、聞かれてもイイや! という気持ちになってしまいました。
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[9599] SM小説『全ての者に愛の手を』 投稿者:愛と官能の美学 9599.jpg 投稿日:(2017-06-09T09:01) (Fri)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『全ての者に愛の手を』
第9章「支配者の傍ら」(3)〜(4) ふるふる作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[9598] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2277★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9598.gif 投稿日:(2017-06-09T07:39) (Fri)

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 4人の男性は、一人残らず陰茎を勃起させていた。
 亀頭に、蛍光灯が映りそうなほどに。
 男性は、端から興奮度がわかってしまうが……。
 女性は、澄まし顔をしていれば誤魔化すことも出来る。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[9597] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9597.jpg 投稿日:(2017-06-08T20:55) (Thu)

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 VII」第3章 第6節をアップしました。
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「見て見て、恵利香ちゃん。ほうら、すっごいイボイボつきだよ。これを入れたらスッキリするわね〜」
「ああ、は、早くうっっ!!」

 恵利香は人の字縛りで不自由な股間をストリッパーのように卑猥にグラインドさせて、今か今かと「おちんちん」を待ち望む浅ましさを晒していた。

「ねえ待ってよ。ずいきちゃんも巻いてあげなきゃ」
「そうだね。大好きなずいきだよ、良かったなお嬢さん、フフフ……」

 わざとおあずけを喰らわせる狡猾なやり方に恵利香はすっかり翻弄されて、陽子が手にした白バイブにずいき繊維をキリキリと巻いているのを、血走った目で涎をこぼしながら見つめていた。

 女泣かせの古来の繊維を巻かれた白バイブは一回り立派な姿にサイズアップした。
 さらにずいきが淫汁を吸い込むとぐんぐん膨らんで刺激を増加させる恐ろしい仕掛けである。

「お待たせ〜」
「ああ〜っっ!! す、すごいいっっ!!」

 満を持した陽子がゆっくりとずいき巻きの白バイブをズブズブとアソコに含ませて行くと、まるで脳を焼かれるような強烈極まりない快感で、恵利香は狂ったように歓びを露わにした。

 大きく下肢を開かされているにも関わらず、強い力でギュウッとバイブに絡み付いて来る優秀な女の構造に、陽子は改めて目を瞠った。

「恵利香ちゃんのおまんこにイボイボのチンポを取られちゃいそうだわ」

 からかわれても白バイブを受け入れた瞬間から全身が火柱のように燃え上がった恵利香は、もう自分の体を全く制御出来なかった。

「よし、それじゃストローク訓練を始めるよ。1人20回で行こうかね」
「アラあ、少な過ぎるんじゃなくって?」
「5人で100回だ。 淫乱恵利香には十分だろう」

 どうやらこの淫らに燃え上がった股間に打ち込まれた白バイブを、1人20回ずつ抜き差しされるらしい。

 恵利香は合計100回が多いのか少ないのか判断が付かなかったが、陽子がさっそくゆっくりと白バイブの矛先を引き上げ始めると、そのあまりの心地良さに生々しく声を慄わせていた。
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[9594] 娘が通っていた保育園のヤリチン先生に抜かずの3連発で中出しされました 投稿者:巨根野朗 9594.jpg 投稿日:(2017-06-08T15:30) (Thu)

娘が小学校にあがってしばらく経ってから、保育園の先生とホームセンターで偶然会いました。
「ご無沙汰です、○○ちゃんは元気でしょうか?」
そんな挨拶から少し立ち話をしたのですが、憧れの先生と二人っきりでの会話とあって私はドキドキしてました。
「時間があるなら○○ちゃんの近況も聞きたいですし、ランチでもいかがですか」
もちろんお誘いを断る理由などありません。
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続きはこちら
http://kyokonyarou.blog.fc2.com/blog-entry-4019.html


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[9593] 官能小説『復讐の病院』 投稿者:愛と官能の美学 9593.jpg 投稿日:(2017-06-08T10:46) (Thu)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『復讐の病院』
(サスペンス・凌辱系作品)
序章 赤星直也作

 3人の男性は逃げ回る看護婦を押さえつけた。
「やめて〜!」抵抗する看護婦は、股間の黒い絨毛を晒したまま足をバタバタしている。
 それに大きなきな乳房も揺れていた。
「いや、いや、やめて〜!」犯される怖さに看護婦は泣き叫ぶが、容赦なく最初の肉竿が淫裂に入り込んで行く。
「ヒ〜!」膣が、肉竿によって引き裂かれ、悲鳴を上げた。
 それと同時に、破瓜した印の鮮血が淫裂から流れていく。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[9592] 八十八十郎劇場/元禄江戸異聞 根来(三十五)作:八十八十郎 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9592.gif 投稿日:(2017-06-08T07:28) (Thu)

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「勝負は明日午後の一瞬にかかっています」
 伊織はそう言って、車座の面々を見回した。
「荷の移動で根来や天竜一家が落ち着かぬうちに事を成さねば、屋敷の蔵奥に囚われた若を救い出すのは至難の業……」
 一同はまなじりを決して頷く。
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投稿しました。

八十八十郎さんの創作集『八十八十郎劇場』は、隔週木曜日の投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[9591] 「悪夢の標的」更新です 投稿者:未知の星 9591.jpg 投稿日:(2017-06-08T06:56) (Thu)

いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は投稿小説「悪夢の標的」第7話の案内です。

「いやぁ〜!やめてください〜〜〜!」

 白いレースのショーツが無残にも切り裂かれていく。

 ただの白い布切れと化したショーツが床にぱらぱらと落ちていった。
 阿久夢たちはごくりと唾を飲み込む。
 イヴの秘所には髪の毛と同様にこげ茶色の陰毛が繁っていた。
 量的にはやや少なめである。
 その奥にはくっきりと縦に走った亀裂が覗いていた。
 阿久夢たちの目は爛々と輝きその一点を凝視した。

お時間に、余裕がありましたらお出で下さい。

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[9590] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9590.jpg 投稿日:(2017-06-07T21:27) (Wed)

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長篇官能私小説「被虐義母 恵美子・第7話」第2章第9節をアップしました。
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「彼女、すごくかっこいいね」
「いけてる。スタイルいいし、美人。おまけにフェロモン出まくり」
「俺もうクラクラだよ」

 恵美子はうつむいたままその声が聞こえないかのように足を動かす。
 しかし、その頬を伝う汗はただこの夏の暑さのせいだけではなかった。

 そんな……。焦りが恵美子を見舞っていた。
 家を出てからずっと耐えてきていた。
 しかし、もう限界が近づいていることがわかっていた。

 駄目よ。そんな……。とにかくこんなところでは絶対に……。
 そう言い聞かせるものの、自分が我慢が出来ないだろうということも悟っていた。

「う……ン」
 歩きながら小さな呻きが恵美子の唇から漏れた。
 胸元で組んだ両腕。その腕の下で恵美子の掌が、ギュッと、覆っていた左右の乳房を握ったのだ。

 掌の中心には硬くなった乳首がTシャツ越しにはっきりと感じられる。
 そしてその掌が動くことで尖った乳首から蕩けるような快感が恵美子の身体にもたらされてくる。
 小百合に塗り込められたあの媚薬が、恵美子を狂わせようとしていた。
 信吾に何度も使われ、もう彼女にはすっかりなじみになった激しい掻痒感。

 それがこの真昼の繁華街の真ん中で彼女の身体を責め苦しめていた。
 そして、恵美子の女体はすでに、どうすればその苦しみから逃れることが出来るのかを知ってしまっていた。

 男達の眼が凝視しているということをわかっていながら、恵美子はもう一度乳房を覆った掌に力を込めた。
 駆け抜ける快感を表に表さないよう必死でこらえる。

 もうやめなければ。これ以上は。
 そう頭では考えても、一度動き出した手の動きを止めることはもう出来なかった。

 男達に気づかれないよう、組んだ腕の下で恵美子の手が蠢く。
 早足で歩く身体の揺れを利用して、張り詰めた乳房を押しつぶし、優しく揉みあげる。
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[9589] 『地獄の孤島』 第22話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9589.jpg 投稿日:(2017-06-07T20:03) (Wed)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『地獄の孤島』 第22話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
その夜、剛太と沙織の部屋に真弓が呼ばれた。
真弓も彩香と同じ服装だから乳房と、淫裂が剥き出しになっており、その乳房が剛太に吸われていく。
「やめて、恥ずかしいわ。見られているのよ」沙織が気になっている。
「そんな事、気にしなくていいよ。沙織は僕の、お嫁さんだから」その言葉に、真弓も驚いた。
「剛太さん、自分の言っている意味がわかるの。あなた達は姉弟よ」
「わかっているよ。沙織も承知したよ」

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