H小説アップデート掲示板
<PR広告>


 テレビや雑誌で紹介され、話題沸騰。 美容と健康のリーディングカンパニー「レダ」
 美容、コスメ、ファッション、雑貨・・・キレイを応援する通販サイト[スウィートプラザ]

【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

ご来訪いただきありがとうございます。※ご利用前に「留意事項」を必ずお読み下さい。
弊掲示板は小説サイト様や小説作家様からの最新情報が毎日公開されています。お好みの小説探しに是非お役立て下さい。
(この掲示板は「ましゅまろくらぶ」のコンテンツです)

 おすすめ小説サイトご案内   掲示板 相互リンク   メンテナンス情報 


↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[9025] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9025.jpg 投稿日:(2017-03-08T20:36) (Wed)

-----
ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第15話をアップしました。
-----
※※ 第15話 旅先でガイドさんと ※※

 先日、家族で海外旅行に行って来ました。
 私は現地のガイドさんが気になって、気になって・・・。
 彼氏(J)の襟足の髪の感じとガイドさんがとっても良く似ていて。

 彼が実家に帰ってから、遠くてなかなか会えなくて、2週間くらいえっちはしてません。
 たどたどしい日本語、でも一生懸命説明してくれて、なんかかわいくて、Jと初めて会った時みたいに、私は感じていました。

 ツアーは総勢26人。参加者はみんなおじさん、おばさんばかりで、私が一番ガイドさんと年が近く、仲良くなるのに、そう時間は掛かりませんでした。
 夜、ツアー参加者の一部のメンバーでホテルの部屋で飲むことになり、ガイドさんも誘いました。

 私も、もちろん参加。両親は疲れてるからって参加しないと言うので、私一人で行きました。
 みんなで、飲んで会話も弾み、おじさんたちは一人、また一人・・・と酔い潰れていきました。

 私は、ガイドさんの隣に座り、おじさんが持って来た日本酒を飲んでました。
 ガイドさんはお酒があまり強くないらしく、うす〜〜い焼酎の水割りをちょびちょび飲んでいました。

 私はガイドさんに「彼女いるの?」って聞いたら、「この前別てしまった。あんなさんは彼氏いるのですか?」と聞くので。「いるけど、最近なかなか会えなくて・・・」と寂しい気持ちを話しました。

 2人とも、ほろ酔い気分で、ホテルの中庭を散歩しようと、一緒に飲んでたおじさんたちにお散歩行って来る事を告げ、外に出ました。
 ホテルの中庭には、小さな滝が作られていて、芝生が綺麗に植えられていて・・・・。

 2人で肩を並べて歩いてる内に、手が触れ、自然に手をつないで歩きました。
 広い芝生の隅っこの木の下に座って、この国の歴史等、色んな事を話してくれました。
 そして段々恋愛の話になり、なんとなくイイムードに。

 ガイドさんが自分の別れ話を冗談っぽく言って、二人で笑った後、一瞬会話が途切れ、自然な感じでキスをしました。
 ガイドさんは「すみません」と言うので、私は「ううん、私もしたかったから」と言っちゃいました。

 そしてもう一度キス。
 私はガイドさんの首に手を回し、耳元で「抱いて下さい」と言いました。
 ガイドさんは少しためらってる様だったので「2人だけの秘密ね」と言うと、ゆっくり私を芝生の上に横にしました。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集
[9024] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue chibi_kuro2002@yahoo.co.jp 9024.jpg 投稿日:(2017-03-08T15:12) (Wed)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・淫悦への調教」に第29回をアップしました。

排便が終わった後、看護婦は腸の中を洗浄すると言って、
500mlの大きなガラス製の浣腸器を取り出した。
そして石鹸水を作ると、その浣腸器に吸い上げ
舞子の肛門に嘴管を挿し込んだ。

ゆっくりではあるが、確実に大量の石鹸水が
舞子の体内に送り込まれて、下腹部を膨らませて行く。
やがてそれも終わったが、舞子は再び下腹部の痛みに苛まされていた。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


記事編集 記事編集
[9023] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9023.jpg 投稿日:(2017-03-08T14:02) (Wed)

-----
女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」第2節をアップしました。
-----
 海辺に着くと想像していた通りの穏やかな海水浴場です。
 人も多くなく、なによりも駐車場から砂浜が近いのが助かります。

 荷物をもって砂浜に下りました。
 太陽がまぶしくって海も綺麗そうです。

 シートを広げると準備に入ります。
 最近は人がいる砂浜でも着替えるのが恥ずかしくありません。
 いけない子だとは思いますが、それも楽しみの一つです。

 たまに通る人たちがチラチラとこちらを窺っているようでした。
 気にせずタオルで隠しながら水着を着けます。

 相変わらずビキニですが、色は赤のストライプが入った黒です。
 さすがに赤やオレンジが着れなくなってしまいました。

 年令を感じる今日この頃でが、黒ってセクシーでしょ?
 自分では気に入っています。

 愛用のエアーマットは新しく無色透明なエアーマットを買いました。
 透明だとマットに寝転びながらでも、海の中が覗けるからです。

 日焼け止めやエアーマットをふくらましていると、人もパラパラと増えてきたので、マットと麦藁帽子を持って海に入りました。

 8月の終わりなので水が少し冷たかったです。まだ朝だからかな?
 一度海水に体をつけ慣れさせてから、マットに上りました。

 海は青く、空は真っ青で白い入道雲がまだ夏だと証明しています。
 いつものようにマットに上ると、流れるままに海任せ。
 仰向けに寝て、麦藁帽で顔を隠します。

 耳元で波がチャプチャプ可愛い音がします。
 ギラギラ照りつける太陽にリゾート気分に浸りました。

 そういえば新しく買ったエアーマット、チラッとマット越しに海の中を見ると綺麗に見えるのです。
 慌ててうつ伏せになり眺めていると、お魚さんが見えるじゃあないですか。
 透明なマットのおかげだけでなく、海も澄んでいて綺麗だったからでしょう。

 夢中で海の中を眺めていました。
 マットが遊泳禁止のところに来てもおかまいなし。
 ギラギラした太陽の光が海そこ深く、海底まで照らし出しています。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集
[9022] 拉致された婦警 更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 9022.jpg 投稿日:(2017-03-08T12:43) (Wed)

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「拉致された婦警」第2話の案内です。

「紐が邪魔だな。おい、切ってしまえ!」
「やめて、お願いですからやめて!」肩の紐が切られていく。
右肩のブラジャーの紐が切られて右乳房が露わになっている。
「いいね、これが」露わになった乳房を掴んでいる。
「やめて、いや。やめて!」悲鳴を上げるだけしかできない。
「こっちもだ!」今度は左の肩紐が切られて乳房を包んでいた紫のブラジ
ャーが足下に落ちていく。

(オッパイが、オッパイをビデオに撮られてしまった…)目を閉じ、涙
を流している久美だ。

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


記事編集 記事編集
[9021] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2211★ 投稿者:Mikiko#39;s Room mikikosroom@goo.jp 9021.gif 投稿日:(2017-03-08T07:48) (Wed)

------------------------------------------------------
「先生、口を開けて。
 大きく。
 僕のブリーフを噛んでください」

 先生は、がっくがっくと首をうなずかせた。
 声を抑えるためではなく、単に薫の股間を覆っていたブリーフを咥えたいようだ。
------------------------------------------------------
投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


記事編集 記事編集
[9020] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9020.jpg 投稿日:(2017-03-07T21:39) (Tue)

-----
可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第10章 第6節をアップしました。
-----
「総帥は完全に元に戻られましたね」

 ドアの外で耳をこらし、ハンカチを目に押し当た和子に声がかかった。

「ま、まぁ・・・私は・・・その・・・」

 仁と杏樹の睦言をそっと伺っていたつもりの和子が頬を染めた。
 悪気で立ち聞きした訳ではない。
 仁と杏樹の仲が完全に戻った事を確かめたかったのだ。
 玉木は笑いながら、和子に片目をつぶって見せた。

「総帥が仰られていましたが、杏樹様は最高の女性です。あどけない少女でもあり、妖艶で総帥を虜にされる官能もお持ちだ。貴女もご安心なさい」

 和子が仁を大切に思っている事は玉木も知っている。
 一族中が仁の事を神のように崇めている。
 だから、杏樹と仁が最高のセックスを営んでいる事が喜びになる。

「きっと遠からず、お世継ぎ様も誕生されます。杏樹様は総帥の安らぎであり喜びなのでしょうね」

 玉木の言葉に和子は深く頷いた。

「さあ、行きましょう。どれだけ聞いていても一緒です。総帥は杏樹様に夢中です。きっと朝までお放しにならないでしょう」
「ほほ、そうですね。後でお夜食を差し上げなくては。体力のつく物を沢山、ご用意しなくては」

 二人は笑いながら、寝室のドアから離れた。
 御剣家の将来は安泰だ。杏樹のお陰としか言えない。
 完全に杏樹は一族に受け入れられ、大切にされるだろう。

 寝室からは杏樹と仁の喘ぎが一晩中、切れ間なく洩れ続けていた。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集
[9018] 『白雪百合』 後編(1)を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9018.jpg 投稿日:(2017-03-07T20:28) (Tue)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『白雪百合』 後編(1)(ひとみの内緒話 M・Y様作)を公開しました。

本文抜粋……
そこには、一日玩具によって開ききった熟れた女の媚肉と、そこから溢れ出す透明の蜜に濡れた女の淫核があった。
「変態だな…動かした訳でもないのにこんなに濡らして…。しかもなんだ、随分でかくなってるぜ? お前のここ」
「くひぃいっ!」
元々少し大きめな百合子のクリ○リスが、焦らされた快感によって勃起していたのだ。
そこを爪で引っ掻いたのだから堪らない。百合子は呆気なく悲鳴を上げてへたりこんでしまう。

http://shuuchinokaze.red/


記事編集 記事編集
[9017] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9017.jpg 投稿日:(2017-03-07T15:26) (Tue)

-----
長編ハードSM小説「落涙の白百合」第8章第1節をアップしました。
-----
 つい先程、破瓜の瞬間を迎えさせられ、よってたかって『女』にされたばかりの『あゆみ』は、昨夕からの淫虐にやつれて果ててはいても、本当に気高く貴い美しさに溢れていた。

 担任の杏子先生に処女を奪われ、そして引き続き..同級生や下級生に、よってたかってレイプされた。
 死にたくなるくらいの屈辱に違いない。

 だが、オレはそう言うあゆみが好きだ。
 ..いや、好きだからこそ、あゆみをそう言う風に貶めた..。

 先程まで肉にたかるハイエナの様にあゆみと杏子先生に群がっていた他の連中は、就寝の為に引き揚げてた。
 新海も明日があるから..と帰ったようだ。

 だが、オレにとっては、これからが勝負だった。
 あゆみとオレ..そして杏子先生の3人で過ごす、長い『初夜』が始まるのだ。

「愛しているからです。ずっと..ずっと前からあゆみの事が好きだったからですよ。先生。」

 杏子先生の顔が驚愕で歪む。
 いや..オレの言葉に呆気に取られたと言う表情だ。

「うそよ..愛しているなら..愛しているならこんな酷い事は出来ないはずよ。」

 杏子先生は怒りで肩を震わせている。
 両方の手足をぐるぐると縛られ、イモ虫の様に転がされながら、意気だけは盛んなもんだ。
 さすがは『聖百合のジャンヌ・ダルク』だった。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集
[9016] 官能小説『生け贄の婦警』 投稿者:愛と官能の美学 9016.jpg 投稿日:(2017-03-07T09:49) (Tue)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『生け贄の婦警』
(サスペンス・凌辱系作品)第6話 抜け駆けの罰   
赤星直也作

「う、う、う!」膣の中が暖かくなり泣き出す貴子だ。
「終わったか、次は俺だぞ」貴子は四つん這いにされ今度は桜井に犯されて
「う、う、う!」大粒の涙を流しながら犯されていく。
その後も2人は代わる代わる犯された。
散々犯された2人は全裸のまま、ベッドが1つしかない小さな部屋に押し込まれた。
貴子は久美をベッドに寝かせたが、淫裂からはドロドロの精液が流れている。
(久美さんも覚醒剤を打たれたのね。何とか逃げられないかしら?)
久美の腕には注射された後が残っている。
貴子は部屋の隅々を調べたが逃げ道はない。
まして、全裸であるから逃げられず
(そうよ、素っ裸よ。必ず警察沙汰になるわ。そうしたら…)
また泣き出してしまった。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


記事編集 記事編集
[9015] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9015.jpg 投稿日:(2017-03-07T09:23) (Tue)

-----
未練の闇を切り裂くうら若き巫女は、その身体を武器として…「時は巡りて」最終章 第1節をアップしました。
-----
「行ってくる神楽。お母さんを頼むぞ」

 澄み切ったお父さんの眼差し。迷い・苦悩・恐怖……
 あらゆる感情を捨て去った純粋な瞳が、わたしがいる方を見つめた。

 違うわ。私を……神楽を見てくれている。
 お父さん?! まさかわたしのこと……?

「待ってっ! 待ってよっ!」

 でも、わたしの呼び掛けに答えることはなかった。
 ただ前を……一点を見据えたまま、お父さんは扉を開けた。

 その途端、熱風が吹き荒れ、炎の波が獲物を探すように迫ってくる。
 前衛に陣取った邪鬼の群れも、それを追い越す勢いで奇声を上げながら飛び掛ってくる。

 お父さんは無言のまま、漆黒の鞘から白銀の剣を抜いた。
 天を突くように切っ先を真上に向ける。
 荒らぶる炎と邪鬼の大群を前にして、力みのない優美な立ち姿。

 その姿が頭上で放つ太陽の輝きと同化し、闇夜が消された。
 渦巻く炎の勢いまでもが削がれる。そして静かに風が流れるかのように、白銀の輝きを真上から真下へと引いた。

「……邪鬼斬滅」

 凛として厳粛なお父さんの声。その声に呼応するように、剣から生まれた白銀の三日月が宙を駆けた。
 渦巻く紅蓮の炎を蹴散らし、猛スピードで本殿に近づく鬼の大群が瞬時に消滅する。

「お父さん。ううん、春夏秋冬四巡、お母さんの分まで頼んだわよ」

 鏡を手にしたままの姿で、お母さんは床に横たわっている。
 その人形のように動かない身体に両手を添えて、わたしはお父さんを目で追った。

 左右からも挟み撃ちするように邪鬼の群れが襲い掛ってくる。
 それを振り向きざまに左、右と剣波を繰り出しては、一瞬で消滅させていく。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集
[9013] 監獄の学園 更新です 投稿者:未知の星 9013.jpg 投稿日:(2017-03-07T08:24) (Tue)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「監獄の学園」第15話の案内です。

翌日の放課後に、早速美子は職員室で性教育の計画を説明していくが「いやです、セックスなんかできません!」泣き声で叫ぶ恵理や洋子達女性教師達だ。
「僕だっていたやだよ。あれは見せるもんじゃないよ。それに緊張してると起たないかも知れないし」恥ずかしそうに男子教師も言う。

「だからいいのよ。生徒の前でセックスのやり方を教えるの。それに体位や方法も」

「そ、それって、やりすぎではないでしょうか?」新任の弘子が尋ねた。

「それくらいしてあげないとだめなの。避妊や体位を知らないし」美子は気にする様子もなくモデルの組み合わせを発表していく。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


記事編集 記事編集
[9012] ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #185』作:ハーレクイン 投稿者:Mikiko#39;s Room mikikosroom@goo.jp 9012.gif 投稿日:(2017-03-07T07:34) (Tue)

------------------------------------------------------
「その斎王はんの別れの挨拶受けて、天皇はんはこない返さはるのが慣例やったそうです」

 秀男は、一息ついた。
 道代も志摩子も声を出さない。
 秀男もそのまましばらく押し黙った。
------------------------------------------------------
投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


記事編集 記事編集
[9011] 『時を巡る少女〜アナタのためならエッチな女の子になります』 第18話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9011.jpg 投稿日:(2017-03-06T20:42) (Mon)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『時を巡る少女〜アナタのためならエッチな女の子になります』 第18話を公開しました。

本文抜粋……
女性器と顔面とを密着させる『シックスナイン』から、女性器と女性器を結合させる『松葉崩し』、或いは『貝合わせ』へと。
あどけない少女の仮面を見せながら、サキコの卓越した性妓に美桜は翻弄される。
無垢な心は拒絶のポーズを取って見せても、女として熟しかけた19才の肢体は、沸き立つ性の快楽に弄ばれていく。
「はぁ、ふぅ……美桜、素直になるのよ。んぐぅ、んはぁ、とっても気持ちいいでしょ? オマ〇コが蕩けそうなんでしょ?」
「あぁ、だめぇ……でもぉ、がまんできないのぉ……身体が熱くてぇ、んふぅ、おぉ……オマ〇コ、溶けちゃうぅっ」
サキコが息を荒げながら訊いて、美桜が喉を上ずらせて答えていた。
性に怯えるピュアな女の子を卒業させる。
突き上げる快感に身を委ねようと、美桜の方からも腰に動きを持たせた。

http://shuuchinokaze.red/


記事編集 記事編集
[9009] 拉致された婦警 連載開始です 投稿者:赤星直也のエロ小説 9009.jpg 投稿日:(2017-03-06T12:41) (Mon)

お世話になってます、赤星直也です。
今回から「拉致された婦警」連載を始めました。

「事件よ。急いで!」乗り込みドアを閉めるとエンジンを掛け、走らせようと顔を上げたら運転席に座った淳子の顔を銃が狙っている。
「銃よ、銃を持っている!」銃口に淳子も気がつき動けない。
(殺される、このままだと…)淳子は緊張し久美も声が出せない。
銃を持った覆面をした2人は後部座席を開けてパトカーに乗り込んできた。
「走れ、走るんだ!」銃が淳子と久美に押し当てられている。
「撃たないで、走るから撃たないで!」アクセルを淳子が踏んだ。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


記事編集 記事編集
[9008] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9008.jpg 投稿日:(2017-03-06T11:58) (Mon)

-----
容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 VI」第7章第10節をアップしました。
-----
 こんな事を繰り返していたら、自分は二度と立ち直れない本物のどヘンタイになってしまい、まともな生活も送れなくなるのではないか?

 が、そんな気持ちと裏腹にダラダラとラブジュースを垂れ流す恵利香の発情し切った体はさらなる刺激を求めて、持ち主の意思を完全に裏切ろうとしていたのである。

「この後はお尻の指はそのままでオナニーテストよ。まずおっぱいから……」
「うあああ〜っっっ!」

 恐る恐る触れた乳房も乳首も、アナルの歓びのおかげで信じられない感度になっていた。
 数分も持たず、乳房をかきむしるようにして恵利香は達してしまった。

「クリを触って」
「うひいい〜っっっ!!!」

 あり得なかった。ちょっとコロコロと弄っただけで猛烈な快感が押し寄せてドピュッと潮を吹いてしまい、アクメを覚えてしまったのだ。

「そのまま余った指をアソコに入れて。後は好きなように、イキまくりなさい」

 もうわけがわからなくなっていた。
 恵利香はまるで立ち小便でもしているかのように、時々ビューッと潮を吹いて床に放出し、色狂いそのものの様子でよがり声を張り上げ股間を弄り回しながら何度となく極めていった。

「おほほほ〜、卒業試験は合格よん」
「タップリごほうびをあげるわね」

 途方もない快楽で混濁した頭で立ちながらオナニーを続けていた恵利香の手をむしり取ると、テルが正面に立って巨根で貫いて来た。

 彼女の恥肉は女子高生とは思えない淫らな収縮を見せてギュウッと絡み付いて来て、さしものテルもウッと呻く程であった。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集

pagetop PAGE TOP

- ClipBoard v4.02 -
++ Edited by Hamel ++