H小説アップデート掲示板
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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[10300] たまて愛ちゃん画像更新 投稿者:愛と官能の美学 10300.gif 投稿日:(2017-10-06T08:25) (Fri)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。
たまて愛ちゃんから
セクシー画像5枚を投稿いただきました。
1枚お裾分けさせていただきます。

http://shy8.x.fc2.com/


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[10299] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2362★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10299.gif 投稿日:(2017-10-06T07:32) (Fri)

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 かなえの上目遣いを見て、すぐにわかった。
 道場のお風呂でのことを言っているのだろう。
 かなえの頬は、ピンク色に発色していた。
 元々色白だから、北欧の少女のように見える。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[10298] 『ありさUSJに行こう♪』 第7話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 10298.jpg 投稿日:(2017-10-05T21:57) (Thu)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『ありさUSJに行こう♪』 第7話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
キスをしながら乳房につかんでみる。
てのひらにちょうど収まる手ごろな大きさ。Cカップといったところか。
てのひらに乳首が触れる。いや、わざと触っている。
指で乳首を摘まんでみる。
ありさがピクンと反応する。
僕は乳首を吸い上げ、口内で転がしてみた。
初めは我慢をしていたありさだったが、次第に感情を抑えられなくなったようでまもなく僕の頭を抱きしめて声を必死にこらえていた。

http://shuuchinokaze.red/


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[10297] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10297.jpg 投稿日:(2017-10-05T20:38) (Thu)

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魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 2」第15章第1節をアップしました。
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 長谷川は彼女の艶やかなあごを掴み、そして撫でさすった。
 コーラルピンクのルージュののった唇が半開きになって、象牙の駒のような歯並びがあらわとなる。

 仰け反った顔のかたちのよい双つの鼻孔が印象的だった。
 その口にも、鼻にも、長谷川は指を触れさせ、手のひらで覆うように撫でまわした。

「あるんですとも! あなたのおかげで日本中の笑い者にされ、仕事にさえ支障をきたしているんですから。理由がないわけがない」
「私のために?……い、いや、手を離して……」

 嫌悪を額に滲ませながら、聡子は記憶をたぐっていった。
 むろん敵は大勢いる。ここに幽閉されているのがいい証拠だ。

 しかし個人に対して攻撃を加えたケースは多くはない。
 それも日本中に恥をかかせたとなると……。

 聡子は身体の動きをはっと止めた。
 記憶のなかから漠然とした影が呼び起こされてきた。

 その影はしだいに輪郭を鮮明にしてきた。
 もしや、あの男では……。

「ふふ、どうやら気がついてきたようですな。鴇聡子先生」

 長谷川はまるっこい手で彼女の両頬を挟んだ。
 濃い眉が汚らわしさに吊り上がっている。
 唇を強く噛み、長谷川に向って閉ざされた視線を送っていた。

「あなたはテレビの時の……」
「ほほう、ようやく思い出してくれたようですなあ。しかし名前までは覚えていませんかな。無理もない。あなたにとっては私のような三流政治評論家など眼中にもなかったんでしょうからねえ」

 長谷川は光沢のある柔らかな彼女の頬を力を入れて揉みまわした。
 美貌がクシャクシャに歪まされた。

「教えてあげますよ。長谷川です。長谷川忠夫。いい名前じゃないですか」
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http://marsearthrise.com/


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[10296] 官能小説『復讐の病院』 投稿者:愛と官能の美学 10296.jpg 投稿日:(2017-10-05T17:09) (Thu)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『復讐の病院』
(サスペンス・凌辱系作品)第17話「トリプル・デート」 
赤星直也作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[10295] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10295.jpg 投稿日:(2017-10-05T14:06) (Thu)

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第5章 第3節をアップしました。
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「その場所では、貴方と、貴方の仲間と、貴方が拉致した女性の他には――その若い男しか見なかったのですね?」
「そ、そうだ……」
 しゃがれた声で、そう答える。

 この異様な状況の中、ただでさえ弱い意志力は萎え、泣きたいような焦燥感だけが、那須野を喋らせている。
 早くこの問答を終わらせて、建物の中に入れて欲しい。
 もし満足に話すことが出来たなら、恥も外聞もなくそう喚いていたはずだ。

 いや、それとも、目の前の男の異様な雰囲気に飲まれ、今と同じ状況に陥っていたろうか。
 ただただ、那須野は、チボーに問われるままに、あの夜の情況を話すだけだ。
 とても、この乾いた笑みを浮かべる男に逆らおうなどという気にはなれない。

「十代初め位の、髪の長い黒服の少女は見なかった、と」
「あ、ああ……」
「ここで、写真を見せて確認したいところなんですが……その少女は、写真に写らないんですよ」

 そう言って、チボーは、耳障りな息を漏らした。
 もしかするとそれは笑い声だったのかもしれない。

「で、あなたの首をへし折った男の名前は?」
「し、しらない……しらないやつだ……」
「そうですか?」

 言いながら、チボーは、その黒い革靴で、車椅子を軽く蹴り飛ばした。

「や……やめ、やめぇ……っ!」
 恐怖に目を見開き、出ない声で必死に制止する。

「思い出してください。私は、日本の警察に友好的な知り合いがあまりいないんです。貴方だけが頼りなんですから」

 言いながら、さらに車椅子を足で小突く。
 片方の車輪が、半分、屋上の端からはみ出た。
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http://marsearthrise.com/


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[10294] 「帯を解かれて犯されて」更新です。 投稿者:未知の星 10294.jpg 投稿日:(2017-10-05T12:10) (Thu)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、Shy様作「帯を解かれて犯されて」第2話をアップしました。

衣葡は先程の精巧な人形のことが記憶の片隅をよぎったが、まさか着付
けの師範が妙なことはしないだろう、と高をくくり自らの帯に手を掛けた。
 衣葡は艶やかな赤地に扇と花柄の正絹京友禅の衣を解き始めた。
 着物特有の衣擦れの艶めかしい音がひびく。       
 帯揚(おびあげ)、帯枕(おびまくら)、帯締(おびじめ)、腰紐(こ
しひも)等が畳に重なり合って落ちていく。

お時間に、余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[10293] 『新型ウィルス』 第3話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 10293.jpg 投稿日:(2017-10-04T23:21) (Wed)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『新型ウィルス』 第3話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「ヒ〜!」先程とは、打って変わったように顔を歪め悲鳴を上げている。
それでも、高杉は両手を離さず肉竿をピストンしていく。
「あ、ああ〜!」美沙は乳房を前後に揺らせながら、悲鳴に近い声を上げている。
(いいね、所長をレイプしているみたいで…)笑顔で腰を振り続けて、昇りきると、また淫裂の中に噴射した。

http://shuuchinokaze.red/


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[10292] エッセイ『オーガズムってどんな感じ?』 投稿者:愛と官能の美学 10292.jpg 投稿日:(2017-10-04T22:39) (Wed)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

エッセイ『オーガズムってどんな感じ?』
Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[10291] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10291.jpg 投稿日:(2017-10-04T13:30) (Wed)

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ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第42話をアップしました。
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 元カノ(アタシとは真逆のタイプ)話しに少し嫉妬したけど、年上のカッコいい女のフリして聞いていた。
 彼氏持ちの私がヤキモチ妬く筋合いないし…

 約5年間も同じ部署にいるのに、プライベートな事なんてあまり話した事なかった。お互いいつも忙しいし…

 今度はKクンからの質問。
“@どうやって彼氏と知り合ったのか? Aどっちから告ったのか? Bそして、今後(結婚)はどうするのか?”

 Aを答えてる途中で、Kクンはキスで私の口を塞ぎました。
 濃厚なねっとりとした、ちょっとしつこい様なDキス…

 Kクンは私の後ろに周り込み、私の足を自分の足に絡め、足を閉じられなくしました。
 そして「もうイイです…今は彼氏の事を考えるの止めて!」って。
 自分で聞いたくせに…

 うなじにキスをしながら、左手でおっぱいを、右手でお○んこを愛撫し始めました。
 私は振り返る様にしてキスのおねだり。
 そんな触り方したら声が出ちゃう…

「ん…はぁ〜ん」ってため息に近い声が漏れたトコで、おっぱいを愛撫していた左手で口を塞ぎました。
 そして耳元で「声はヤバイっすよ!」って。

 声出させてんのはKクンぢゃん!
 声出しNGなら、耳元で囁くな!!

 お○んこからのくちゅくちゅ音と私の「ん…うぅ…」と言う微かな声で、やってんのバレバレぢゃん!?

 私はKクンに「入れて」と言うと、KクンはGパンとパンツを脱いであぐらをかき、ギンギンのおち○ち○にゴムを着けようとしました。
 私はそれを阻止して、Kクンの大きなおち○ち○をぱっくりくわえました。
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[10290] 「引き裂かれた白衣」更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 10290.png 投稿日:(2017-10-04T12:33) (Wed)

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「引き裂かれた白衣」第26話をアップしました。

「キャバレーで、素っ裸になっているんだから、相当稼いでいるんだろう。少しで良いから頼むよ」
「そんな、素っ裸だなんてしていません!」顔が一瞬にして強ばった。
「嘘言ってもダメだ。ほら、これはお前達だろう?」ポケットから写真を取りだし見せた。
「そ、そんな馬鹿な…」奥歯がガチガチ鳴り、唇もブルブル震えている。
「これでも、知らないと言い切るのか?」ニヤリと笑う新田だ。
「これを、どうする気ですか?」震える声で尋ねた。

お時間に、余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[10289] 官能小説『女だらけの学園』 投稿者:愛と官能の美学 10289.png 投稿日:(2017-10-04T12:27) (Wed)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『女だらけの学園』
(ハーレムラヴ)第3話 囚われの身 
赤星直也作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[10288] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2361★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10288.gif 投稿日:(2017-10-04T07:35) (Wed)

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「……?」
「先輩……。
 わたし、変態ですよね。
 どうしてこうなんだろ。
 武道、やってるのに。
 頭の中、エッチなことで一杯。
 ときどき狂いそうになる」
「そんなの、あなただけじゃないわよ。
 誰だってそう」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[10287] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10287.jpg 投稿日:(2017-10-03T20:36) (Tue)

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長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第1話」第2章第2節をアップしました。
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 自分が何故このような考えを持つようになったのか、理由はわかっている。

 昨夜、周平が夕食の時、彼女の背後を通りかかり何気なく口にした言葉。
「あれ、かあさん、これ白髪?」

 まさか、とは思ったが、お風呂からあがって、ドレッサーの前で髪を乾かしている間に、彼女は三本の白髪を自分で見つけた。
 すぐにその三本は抜いたものの、真っ白な釣糸のようなその三本の白い毛が彼女を憂鬱にさせたのは確かであった。

 そのまま、鏡の中の自分の姿をじっと見つめた彼女は、自分の肌がもう十年前のようには瑞々しくなく、目尻には小皺が現われ始めていることを、改めて認識した。

 自分も年老いていくのだ。
 その実感がずっしりと重く胸にのしかかった。

 毎日こうして平和だが何もない毎日を過ごしていくうちに、日一日と、彼女は老いてゆく。
 そしてその先には底知れぬ落とし穴のような死が、ぽっかりと口を開けて待っている。

 この幸せだが空虚な毎日の繰り返しのうちに、自分は死んでしまうのだろうか。
 そう考えると、なんともやりきれない思いがする。

 今日と同じ昨日、昨日と同じ今日。
 この繰り返しはもう永遠に続くのだろうか。

 昨日と違う今日、今日とは違った昨日。
 そんな日が自分の人生にはもっとあっても良いのではないか。
 いやなければならないのだ。

 とはいえ、もちろん彼女は、今の幸せが崩される事の上にその望みを持つわけではなかった。

 あの十年前のホステスの騒動の時の様な形で日常が崩されるのは願い下げだし、夫や子供達の身に何かが起こることなどはもってのほかである。
 そうではなく、今の幸せをそのまま維持しながら何か新しい刺激的な経験を・・・。
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[10286] 『紫檀菖蒲』 前編(1)を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 10286.jpg 投稿日:(2017-10-03T19:59) (Tue)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『紫檀菖蒲』前編(1)(ひとみの内緒話 M・Y様作)を公開しました。

本文抜粋……
四月。妖子は新しい学校にいた。小学六年生の姿のままだ。
本来ならば成長して中学校…といいたいところだが、妖子は実は人間ではない。悪魔なのだ。
少女の姿を保ち、次から次へ小学校を移っているのである。
時折中学校にも入ってみるのだがいかんせん面倒らしい。
…相変わらず彼女の理屈は、周囲にはわからないものがある。

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