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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[12325] 『ありさ ミラホスタの夢』 第3話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 12325.jpg 投稿日:(2018-07-12T18:48) (Thu)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『ありさ ミラホスタの夢』第3話(愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
「どんなホテルかな?楽しみだなあ〜」
「う〜ん、他のホテルだと一度ホテルを出ないとディズニーシーへ入園できなんだけど、ミラホスタはねえ、シーとくっついているから、ホテル内の宿泊者専用のゲートから直接行き来することができるの〜☆★☆」
「すごい!それは便利だね!」
「うん、荷物を全部ホテルに置いたままシーに行けるからすごく便利〜☆★☆」
「手ぶらで行けるんだ」
「手ブラ?☆★☆」
ありさは両手を交差させ胸元を覆う仕草をした。

http://shuuchinokaze.red/


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[12324] 官能小説『始まりは放課後から・1.5章』 投稿者:愛と官能の美学 12324.jpg 投稿日:(2018-07-12T15:58) (Thu)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『始まりは放課後から・1.5章』 
(キーワード:フェチ・羞恥・超能力)第19話 「ポーズ終了」 時遊人 優 作

「ゴム見っけ。こんなトコに隠さなくたって履いてるのバレバレなんだから堂々と出せば良いのに。」
ホットパンツの中で太郎の手が握ったもの。それはパンストのゴムである。
そしてズルズルとホットパンツの上、ヘソが隠れるところまで引き上げてくる。
ゴムの入ったベージュの生地がヘソ周りから背中に至るまで、全てが太郎によって引き上げられた。
彩は黙ってポージングを続けている。しかし、そんな彩も耐えきれないところまで遂に来た。
「えっ!?ちょっ、なっ!」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[12323] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 12323.jpg 投稿日:(2018-07-12T12:55) (Thu)

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 X」第1章 第1節をアップしました。
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「ははは、お姉ちゃん。お前まるでクジラだね」
「ああ……ああ、いくう……」

 性奴隷契約を了承したにも関わらず恐怖の「豆吊し」を継続されたまま、正代に男根型バイブを女陰部に含まされた香織は、まるで高熱に冒された病人のようにうなされながら、止めどなくビュービューと体液を噴出していた。

「お、お姉ちゃんっ! ああ、ひど過ぎます、もうやめてあげて……」

 陽子に登校するための制服をキレイに着せられた恵利香は、再び鉄格子の前に連れて来られると正座して性悦の極致に歓喜の潮を吹き上げている姉に正対させられた。

「何がひどいってんだい? これだけ派手にえっち汁を垂れ流してるんだよ。お姉ちゃんは、もう天国にいる気分なのさ、はははは」

 正代は邪悪にせせら笑ったが、恵利香にとっては姉が痛みで苦しんでいないことだけが救いだった。
「豆吊し」の地獄の激痛が高じた姉は、それをおぞましい被虐の歓びに転化させてこの世のものとも思われぬ妖しい悦楽の世界をさまよっているのだ。

「おほほほ、お早う〜」
「まあ、かわいい性奴隷ちゃんが2人に増えたのねえ〜」
「アタシ達も頑張らないといけないわね」

 そこへ軽口を叩きながらゲイボーイ3人組がやって来たが、一眠りした彼らはすっかり元気で、いきなりズボンからおぞましい肉塊を取り出してみせる始末だった。

 口ぶりはオカマだが、プロの性調教師である彼らの股間は大小さまざまながら、いずれも男らしく灼熱の勃起ぶりを誇っている。

「さあ恵利香ちゃん、朝のミルクの時間よ。アタシがおクスリ塗ったげてる間、3本チュパチュパ、ゴックンね」
「お姉ちゃんも、妹のチュパチュパを良く見とくんだよ。お前も慣れたら、朝タップリ飲ませてもらえるんだからね」

 ほとんど半死状態の香織だったが、それでも姉に見られることを意識した恵利香の表情は辛そうに歪む。

 しかし陽子がセーラー服の胸元をはだけてノーブラの美しい乳房に鎮静剤を塗り始め、カイが痛いほどギンギンに勃起させた男性自身を突き付けると、恵利香は従順に口を開いて喉の奥まで頬張っていた。
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http://marsearthrise.com/


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[12322] 「いや!そんなもの挿れないで」更新です 投稿者:未知の星 12322.jpg 投稿日:(2018-07-12T11:52) (Thu)

いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回はShyrock様作「いや!そんなもの挿れないで」第4話をアップしました。

左手で大陰唇を揉みほぐし、右手は恥丘を包み込むように撫でた。
恥丘は恥骨を守る柔らかい脂肪組織の肉趾で、手のひらで包むようにして『そっと揉む』のが効果的であることを、女遊びに長けた松野は十分知っている。

 つまりクリトリスや膣に触れなくても、その周辺を愛撫するだけで十分女性は感じる生き物なのである。
衣葡は不本意ながら松野の手練手管にその肉体を委ね、芳醇な悦楽の指攻めに次第に陶酔していくのであった。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[12321] 官能ホラー小説『水面に咲く花火』(新規) 投稿者:愛と官能の美学 12321.jpg 投稿日:(2018-07-11T22:15) (Wed)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能ホラー小説『水面に咲く花火』
(官能ホラー・ラヴ・凌辱) 
第1話「エッチな告白は花火の下で」 とっきーさっきー作 

「か、佳菜……ノブくんとなら……して……いいよ」
わたしは、ぶ厚い手を握り締めながら呟いていた。
胸をドクドクさせながら……
ちょっとだけ眩暈を感じながら……
土手に拡がる草むらを見つめて……半径10メートルに耳を澄ましている人がいないか黒目だけ走らせて……
打ち上がっては、バーンッって鳴る花火の大音量に紛れ込ませるつもりだった。
そのたびに湧き上がる大声援に、かき消してもらうつもりだった。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[12320] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue 12320.jpg 投稿日:(2018-07-11T20:38) (Wed)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「歪んだ正義=家元・香澄」の連載を開始し、
第3回(床飾り1)をアップしました。

この更新前に、600万PVを頂きました。有難うございました。

縄で縛られただけで躯が潤んでしまい、汚してしまったショーツを脱がされて
香澄は、口に押し込められた、さらに日本手拭で、猿轡をされてしまった。

そのうえ、躯にバイブを挿入されて、それを生ゴムのベルトで押さえられる。
そこまでされた後、目隠しをされて、香澄は車で運ばれてしまった。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


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[12319] 『OL・愛の調教』 第7話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 12319.jpg 投稿日:(2018-07-11T20:25) (Wed)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『OL・愛の調教』 第7話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「そんなに、驚かないで下さい。これが、お詫びですから…」テーブルにコーヒーを置くと、乳房が揺れて、鈴が鳴っていく。
「乳首、痛くないですか?」
「ああ、これね。痛くはないわよ。それに、寝る時は外すから、跡が残らないの」乳首を撫でていく。
「ヘアは、どうしたの。性器まで見せて、恥ずかしくないの?」
「剃って貰ったの。初めは、恥ずかしかったけど、慣れたらこの方が、気分がいいし…」舞子の言葉に、2人は顔を見合わせて、黙り込んでしまった。

http://shuuchinokaze.red/


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[12318] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 12318 投稿日:(2018-07-11T19:56) (Wed)

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ボクが物心がついた時から、近所の奈美ちゃんとは幼なじみで腐れ縁…「ボクの幼なじみ」第14節をアップしました。
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 正月も三が日を過ぎ、そろそろほったらかしていた宿題をやらないといけないと考えていたとき奈美が家に遊びに来ました。

 まぁ遊びに来るというよりも宿題の件でした。
 当然、二人ともやっていなかったのでいつものように共同作戦を取ることにしました。

 計算問題を10Pずつ、やり合ってあとで奈美の家に集合。
 頑張ってみて・・・? 休憩も入れながらやりとげると2時間以上は経ってました。

 宿題を抱えて並みの家に行くと・・・
 TVを見て遊んでました・・・約束した宿題は半分ぐらい・・・

 取あえずやった部分を移し合って、即!休憩、TVを見てました。
 テレビを見ているとその横に人生ゲームが置いてあったんです。

 何気に触っていると「やってみる?」と珍しく瑠衣ねぇが声をかけてくれました。
 テレビも面白くもなく、奈美もやるというのでゲームの開始です。

 最初に勝ったのは瑠衣ねぇ。
 その瑠衣ねぇがとんでもないことを言い出したんです。

「なぁ、ただやっても面白ないから、なんか賭けへん?」
「賭けるってなに?」正月明けだったのでお年玉のことかと考えました。

「1回休みってあるやろ。そこに止まったら、服1枚ずつ脱ぐっていうのはどう?」
「えっ、え〜ぇ? そんなん、ええの?」
「真剣勝負になるやろ。だからおもろいねん」
「・・・!?」

 とっさに考えました。相手は女二人。確率的に絶対おいしい思いをするのはボク。
 根スケのボクからすると願ったりかなったり、即、賛成したかったんですが、そうすればあまりにもミエミエなので一応冷静な素振りをみせました。

「ナミがええなら、ええよ」奈美は断るだろうと思ってました。
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[12317] 「禁断の愛」更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 12317.jpg 投稿日:(2018-07-11T13:41) (Wed)

いつもお世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「禁断の愛」第3話をアップしました。

 (間違いない、あの時の男だわ。でも、もう一人は誰?)考え巡らす朋美に「とにかく、お座りになられたら、いかがですか?」洋子が声を掛け「失礼します…」朋美は、覆面をした2人と向かい合って座った。

 「早速だが、ここでオ○ンコさせてもらう。脱ぐんだ、素っ裸になれ!」
「いやです。セックスは、したくありません!」
「これを、会社に送りつけてもいいのか?」この前、撮った写真を、覆面をした男は袋を逆さにしてテーブルに出した。

 「やめて下さい。それだけは…」朋美は泣き声になっている。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。

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[12316] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 12316.jpg 投稿日:(2018-07-11T12:29) (Wed)

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わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」第24章 第1節をアップしました。
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 美桜は下腹部を意識した。
 挿しては抜かれるペニスの感触を、脳内にまで浸透させる。
 そして恥肉の交わりに酔いしれる未熟な膣膜に命じた。

「うぅっ、すごい……絞めつけて……ふぁっ」

 思わず翔吾は呻いていた。
 抽送するペニスを根元から亀頭まで扱かれ、充填させた男の滾りに点火させられる。

(ビクビクしてる! 美桜のお腹の中で、翔くんのオチ〇チンが脈打ってる!)

 いよいよ射精されるのだ。
 処女を卒業したばかりの膣腔に、男の精が解き放たれるのだ。

「美桜、もう……俺……」

 翔吾は腰をズンと突いた。
 男と女の体液でヌラヌラと光るペニスを、美桜の膣奥深くへと埋めた。
 恥骨と恥骨が痛いくらいにぶつけ合わされる。

「あは、ひはぁっ! 美桜ぉ、感じちゃうぅっ! ふぁ、はあぁっっ!」
「ング、ハァッ!」

 ケバケバシイ煙の渦に巻かれながら、美桜は鳴かされた。
 翔吾も低く唸ってから、腰の筋肉を震わせた。

 どぴゅ、ぴゅる……どく、どく、ぴゅるるぅぅっっ……

 熱くて勢いのある白濁液だった。
 それが、絡みつく膣肉にまぶすように噴射された。
 初めてのセックスにちょっぴり傷ついた粘膜が、ヒリヒリとした痛みをこっそりと運び入れてくる。
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[12315] 官能小説『堕ちたアイドル』 投稿者:愛と官能の美学 12315.jpg 投稿日:(2018-07-11T12:00) (Wed)


いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『堕ちたアイドル』
(キーワード:凌辱・羞恥・露出・芸能界)
第4話 「取材」  赤星直也 作

「気に入ってもらえたかな。あのビデオが?」
「気に入るわけないわ。あれをどうしようと言うのよ!」
「売ろうと思っているんだ。裏の世界にな」
「やめて。それだけはやめて下さい」
「そうだよな。レイプビデオが流れたら、芸能界では生きていけないよな」
「いくら欲しいの?」
「1千万と言いたいが、今度、付き合って貰えればそれでいい。3日後だ。半日だけ付き合って欲しい。マネージャーも一緒だぞ!」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[12314] 「哀奴まどか」更新しました。 投稿者:未知の星 12314.jpg 投稿日:(2018-07-11T11:47) (Wed)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、イネの十四郎様作「哀奴まどか」第5章(4)をアップしました。

声を出すことのできない私は、必死に首を振って許して頂こうとしたのです。
そんな私に構うことなく、ご主人様は私の腰の向こう側に座られると、隠す術もなく開かれている私の股間に手を伸ばされ、恥ずかしい襞を押し拡げられたのです。
私の、あの敏感な突起が、ひんやりとした夜気に晒されます。
私は摘まれた激痛よりも、そこに針を刺される恐怖に、目眩がするほど強く頭を振り続けたのです。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
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[12313] prickle mission of to be sprung 投稿者:avp resume motalyf622@gmail.com 12313 投稿日:(2018-07-11T09:00) (Wed)

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[12312] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2561★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 12312.gif 投稿日:(2018-07-11T07:28) (Wed)

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「ほほ。
 ちょっと、暴走しちゃったわね」
「スゴい妄想力ですね」
「でしょ。
 子供のころからの癖なの。
 浅井さん。
 あなたなら、この後、どうする?
 あなたは、まだイッてないわけよね」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[12311] 『全ての者に愛の手を』 第4章(3)を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 12311.jpg 投稿日:(2018-07-10T20:47) (Tue)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『全ての者に愛の手を』第4章(3)(ひとみの内緒話 ふるふる様作)を公開しました。

本文抜粋……
「さぁ待たせたな。綾香、ご褒美をやるよ。一美、手伝え。コレを使ってな。」
俺はポケットから異物の着いたヒモパンを一美に手渡した。
それはペニスバンド。
今回は携帯性を重視し、着いているバイブも小さめ。ま、今回は綾香に快楽を与えることが目的だ。
もし後ろが始めてで、苦痛を与えてしまえば調教の効果が薄れるかもしれない。
一美はペニスバンドを装着する。
持ってきたペニスバンドは装着者側のクリ○リス付近にローターが内蔵され、イボが表面を覆い尽す。つまり腰振る側も気持いいってことだ。

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