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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[9203] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9203.jpg 投稿日:(2017-04-05T20:27) (Wed)

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 VII」第2章 第1節をアップしました。
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「あらまあ、この子もう目覚めちゃったみたいね〜」

 猛烈な嫌悪を催すゲイボーイ調教師達の気色悪いオカマ言葉が頭の中に聞こえると共に意識を取り戻した恵利香は、過酷な現実に呼び戻されて目の前が真っ暗になった。

 あのまま気絶している事が出来たなら、どんなに幸せだったろうか。
 が、すっかり快楽をとことん貪り尽くしてしまうはしたない体に変えられた我が身を嘆いてみても、どうにもならなかった。

「そりゃそうよ〜 恵利香ちゃんたらえっちが死ぬ程大好きで、気持ちいい事したげればすぐ起きちゃうんだから〜」
「ホント、綺麗なお顔のくせして嫌らしいったらありゃしない」

 オホホホ〜、という気色悪いオカマ笑いを浴びせられて胸が潰れそうになりながら、恵利香は次第に自分の置かれた状況に辛い状況に気付き、改めて慄然とした。

 両手は相変わらず背中で括られたまま仰向けで寝かされ、両脚は大きく割り咲かれた人の字に拘束されているようだ。
 体を動かそうにも、頑丈な拘束はビクともしない。

「恵利香ちゃん、気付いた?」
「ご主人、さま……」

 自分とは月とスッポンのような醜い少女陽子の声を認めると、自然とその言葉が恵利香の口から生じた。

「気持ちいい? 恵利香ちゃん」
「……はい。ああ、とっても気持ちいいです」
「良かった!」

 目覚める時に感じた体が浮き上がるような快感は、「ご主人様」陽子が与えてくれるものだった。
 陽子は大きく割り開かれた陽子の股間に顔を埋めると、小筆でコチコチョと淫靡にくすぐっていたのだ。
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http://marsearthrise.com/


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[9202] 『地獄の孤島』 第13話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9202.jpg 投稿日:(2017-04-05T20:17) (Wed)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『地獄の孤島』 第13話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「沙織さん、行くわね」真弓が馬乗りになり、淫裂に樹脂のペニスを迎え入れるが、沙織にも見えている。
(膣に、あんな太いのが入っていくなんて…)肉襞を掻き分けながら、根本まで入り込んだ。
「痛くないの?」
「沙織さんが、指でしたから痛くないわよ」そう言いながら、腰を動かし出した。
「いいわ、凄くいい。沙織さんとなら、もっとしたい…」腰を動かすと、乳房が揺れていく。

http://shuuchinokaze.red/


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[9201] 拉致された婦警 更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 9201.png 投稿日:(2017-04-05T12:37) (Wed)


お世話になってます、赤星直也です。
今回は「拉致された婦警」第16話の案内です。

「待っていたぞ、明日からは刺青だ」
「いや、刺青は許してください!」額をマットに付けて叫ぶ淳子と久美だ。
「何でもします。売○もしますからお願いです。刺青だけは許して下さい!」
泣きながら叫ぶ2人だ。

(うまくいったな、新田!)
(ええ、こんなにうまくいくなんて信じられませんよ)森脇と新田は顔を見
合わせた。
淳子と久美に、刺青をする気など、毛頭なかった。
それに、もう売○もさせる気などなく、自分の愛人にするつもりだ。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[9200] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9200.jpg 投稿日:(2017-04-05T11:28) (Wed)

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憧れの先輩との過激なお遊び「コートを脱いで昼食を」エピローグ 第4節をアップしました。
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「あなたの顔、しっかり憶えたから、今度どこかで会えたら、そのときはわたしにつきあってよ? ご主人様には内緒で」
 彼女の冷たい瞳が、まっすぐに私を射抜いていました。

「は、はい・・・喜んで・・・」
 彼女の迫力に気圧された私は、従順にうなずきました。

「そう。ありがとう。嬉しいわ。あと、最後にひとつお願いしていいかしら」
「はい?」

 そのとき、シーナさまと純さま、桜子さまがお揃いで戻っていらっしゃいました。

「あら、盛り上がっているみたいね。直子、ちゃんとみなさんに見てもらった?」
「あ、はい・・・」
 シーナさまは私のコートとバッグを手にされていました。

「それじゃあわたしたちは失礼させていただくわ。直子、そのままコートだけ羽織りなさい」
「あ、はい」

 シーナさまが手渡してくれたコートに、全裸のまま、まず片手を通しました。コート着ちゃうの、ちょっと名残惜しい・・・

「みなさんも、お騒がせしちゃったわね。また、このお店でこの子のショーをするかもしれないから、ご縁があったら、そのときはまたよろしくね」

「純ちゃんも桜子さんもありがとね。また近いうち寄らせていただくわ」
「いえいえ、シーナさん、今日はたくさんのお買い上げ、ありがとうございました」

 純さまがおどけた感じでお辞儀をして、私にもニコッと笑いかけてくださいました。

「ほら、コート着たらとっとと行くわよ。ボタンなんて適当でいいから、どうせすぐ脱ぐんだし」

 シーナさまが私の右手を取り、お店のドアのほうへと引っ張っていきます。
 そのお顔は完全なドエス。
 つぶらな瞳が妖しく輝き、小さなからだ全体の温度が数度、上がっているような感じ。やる気マンマン、テンションマックス。
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[9199] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2231★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9199.gif 投稿日:(2017-04-05T07:44) (Wed)

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 涼太のタンクトップを手繰りあげる。
 涼太はもう、何の抵抗もしなかった。
 髪を掃いて布が抜けるとき、かすかな汗が香った。
 子供とはいえ異性の汗に、美弥子は胸騒ぎに近い惑乱を覚えた。

「はい、変態さん、もう一丁あがり。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[9198] 『白雪百合』 後編(5)を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9198.jpg 投稿日:(2017-04-04T20:42) (Tue)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『白雪百合』 後編(5)(ひとみの内緒話 M・Y様作)を公開しました。

本文抜粋……
「感度良好…みたいっすね」
ニヤニヤ笑いながら、妖子は百合子の肉襞を指でゆっくり開いていく。
「ァアン!だめぇっ…!」
外気に曝されたそこは、すでにぐっしょりと濡れ、独特の香を漂わせていた。
まだ乳首を少し刺激されたくらいなのに、一度いってしまったのではと思うほどとろみを持ったそこを、妖子は楽しそうに見つめる。
「先生。あたしの体はね、全身媚薬みたいなもんなんす。だからこの反応は別におかしかない…。
 けど、ちょいと激しい方かもしれませんねぇ。今からこれじゃあ、終いの頃にゃ白目向いて失神かも…」
「ひぃぃッ!勘忍してぇっ…!」

http://shuuchinokaze.red/


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[9197] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9197.jpg 投稿日:(2017-04-04T11:25) (Tue)

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第10章 第10節をアップしました。
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 そんな風にヒップを広げられたらアヌスが見えてしまう。
 誰にも見られた事の無い場所なのに・・・

「うぅ・・・そんなところ、見ちゃいやぁ・・・」
「綺麗だ」

 仁は楽しそうに笑った。杏樹の全てが愛しく、そして美しく見える。
 自分の言う事を聞き、恥かしい場所すら開く妻が可愛い。

「ひぃぃっ!」

 仁はヒップに顔を近づけた。そして、舌を突き出し、蕾のようなアヌスに触れる。

「駄目よ、駄目。汚いっ!」
「エンジェル、お前に汚いところなんてない。本当に綺麗だ」

 舌がアヌスを舐めて甚振る。杏樹は歯を食いしばった。
 こんな場所を舐められるなんて思ってもみなかった。恥かしくて、絶叫したくなる。

「いや・・・うぅ・・・」
「お前の全ては俺の物だ。俺を受け止めるように調教してやる、尻も口も」

 まだフェラチオは教えていないが、その内に可愛い口に肉棒を押し込もう。
 その時の情景を想像するだけで仁の肉棒は硬くなる。
 今日はアヌスの開発の第一歩だ。まずは優しい愛撫に慣らそう。
 杏樹の全ては自分の物だ。蜜壷もアヌスも口も仁を受け入れられるようにしたい。

 − ペチャッ −
 仁は舌でアヌスを撫ぜ、そしてキスをした。

「うぅぅ・・・いや・・・」

 まだ快感には程遠いようだ。羞恥で身体が硬直している。仁はにやりと笑った。

「動くんじゃないぞ」
 仁は顔をヒップから離し、立ち上がった。
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[9196] 「逮捕せよ!」連載始めました 投稿者:未知の星 9196.jpg 投稿日:(2017-04-04T10:27) (Tue)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回から「逮捕せよ!」連載を始めましたので、ご案内します。

真夜中の大都会、ビルがひしめく中の、あるマンションで、事件が起こっていた。
「脱げ、脱ぐんだよ」仮面を被った男が、ナイフを30代の女性の首に押し当てている。
「殺さないで、殺さないで下さい!」ネグリジェを着ている女性は泣き声になっていた。
「だったら脱ぐんだよ。オ○ンコさせたら殺しはしないさ」その言葉に、体を震わせ
ながら胸のボタンを外していくと、胸が開いてブラジャーが覗いている。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[9195] ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #189』作:ハーレクイン 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9195.gif 投稿日:(2017-04-04T07:28) (Tue)

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 天を目指し、高く突き上がった斎王恭子(のりこ)の右の乳首。
 恭子は左手で乳房を下から支えたまま、上から押さえつけていた右手を、乳房から軽く離した。
 自由になった恭子の右の五指。そのうちの二本、第一指と第三指。拇指と中指(ちゅうし)とが、固く凝(しこ)った右の乳首を挟み込んだ。二本の指は力強く乳首を捻り上げた。
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[9194] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9194.jpg 投稿日:(2017-04-03T21:54) (Mon)

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魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 2」第11章第3節をアップしました。
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 視野の端に吉崎の姿を常時入れつつ、マリはかなり大きなその窓が開け放たれるのを待った。

「エリっ」
 決意を忘れて、マリは叫んでいた。

 隣の部屋もほぼこの部屋と同じ造りのようだが、畳の間で、その中央にエリの姿を発見した。
 彼女が何をしているのか、マリは一瞬、理解できなかった。

 彼女は姉が恐れていたような全裸では少なくともなかったが、ワンピースの水着姿であった。
 純白のハイレグだ。その格好で、エリは重そうなバーベルを両肩に背負い、重量上げの選手よろしく、膝の屈伸運動を繰り返しているのであった。

 三つ編みに編まれたお下げ髪を垂らした、懐かしい美貌は火のように紅潮し、力むたびに唇を醜く変形させている。

 水着はびっしょりと汗を含んでまるでシースルーのように双つの胸のふくらみの頂点のピンク色と、そんきょの姿勢に膝をおっ開けて屈むごと、あからさまに露呈する跨ぐらの黒い茂みが透けて目にできた。

 男たちの淫猥な辱めを呪いながらも、自分のように剃り落とされていなかったことに一抹の安堵を覚えた。

 よく見ると、エリのバーベルに絡みつかせている両手には皮バンドが巻かれていて、バーベルのシャフトにくくりつけられているのだった。

「エリ、私よ!」
 とマリは再び大声を発していた。

「……まだ音声はつながっていない」
「どうして、あんなことを」

「姉さんに似ず、真面目な娘だね。言われた課題はきちんとこなしてるじゃないか。エリ君は不良未成年者を矯正する救護センターに収容されているのだが、そこでパワー・リフティングのサークルに入部したのさ……うう……」

 御坊の声は中途で遮られた。マリが足に力をこめたからだ。
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[9193] 拉致された婦警 更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 9193.png 投稿日:(2017-04-03T12:31) (Mon)

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「拉致された婦警」第15話の案内です。

「ええ、本物の婦警ですよ」
「興奮するよ、婦警を2人同時に抱けるなんて!」
「旦那様、思い切り楽しんでくださいませ」

「ばあやも付き合ってよ。いろいろと教えて欲しい事もあるし」
「わかりました、旦那様の為ですからお付き合いします」その間に、淳子と
久美はスカートも脱いで下着だけの姿になっている。

お時間に、余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[9192] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9192.jpg 投稿日:(2017-04-03T11:22) (Mon)

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第1章 第5節をアップしました。
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 舌が、軟体動物のように動き、指にまとわりついた精液を舐め取る。
 その様に興奮した男の一人が、夕子の体を後に倒した。

「ひぎいン!」

 下から自分を犯す男の胸に仰向けになり、違う角度で直腸内を抉られて、夕子は悲鳴をあげる。
 そんな夕子の、ささやかな陰毛に飾られたクレヴァスに、節くれだったペニスが挿入される。

「ンああああああ〜ッ!」

 ぶびゅッ! と音をたてて、膣内に残っていた精液が、結合部の隙間から溢れ出る。
 秘裂を貫いた男は、余裕のない腰使いで、激しく抽送を始めた。

「ひあああッ! ああン! あン! あン! あン! あン!」

 ヴァギナとアヌスを別のリズムで犯され、夕子は、断続的なアクメの小爆発にさらされていた。

 もはや、男達に対する嫌悪は、微塵も残っていない。
 ただただ、この異常なカイラクをもたらしてくれるペニスに奉仕したいという、歪んだ欲望が頭の中を占めている。

 男のうちの一人が、膝立ちで、夕子のしなやかな胴にまたがった。
 そして、仰向けになっても形の崩れない豊かな双乳で、自らのペニスを挟む。

 幾度かの陵辱で、唾液と、腺液と、精液と、愛液にまみれたペニスは、ぬるぬると滑りながら夕子の乳房を犯した。

 それすらも刺激となって、夕子の乳首は痛いくらいに勃起してしまう。
 男は、尖った乳首を指先で弾きながら、夕子の胸を犯し続けた。

「ひいいン! おっぱいィ! おっぱいきもちイイッ! いいですうッ!」

 乳首を嬲られ、くりくりと弄ばれ、引っ張られながら、夕子は高い歓喜の声を上げる。
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[9191] 官能小説『人妻あや 悪夢の別荘地』 投稿者:愛と官能の美学 9191.jpg 投稿日:(2017-04-03T08:06) (Mon)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説『人妻あや 悪夢の別荘地』
第11話 屈辱のツーペア  Shyrock作

「んんんんっ……!」
 あやの身体がガタガタと震える。
(ヌチャ……ヌチョヌチョ……グチョグチョ……)
 二本の指でクリトリスを挟むようにしてコリコリと刺激する。
「ひぃっ!」
 笠原の性技の前ではあやはなすすべもなく、クリトリスはビンビンに勃起し
笠原の指で挟まれただけで二度目の絶頂に昇りつめてしまった。
(クリュクリュクリュ……クチョクチョクチョ……)
「あっ!あっ!ぃやっ……!!」
 二本の指がせわしく小刻みに動き、クリトリスをまるでギターの
トレモロ奏法のように撫でた。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

(画像はあやさん)


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[9190] 「SF 封印された楽園」をアップしました 投稿者:未知の星 9190.jpg 投稿日:(2017-04-03T07:52) (Mon)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は読み切り「SF 封印された楽園」の案内です。

しばらくして、やはり、全裸の女性が現れた。
乳房を円を描くように揺らせ、走ってくる50人の女性が現れた。
股間の絨毛を綺麗に剃っている者と、手入れせず、自然に任せたままと二種類だ。

剃られている女性の淫裂はピンク色して、まだ経験が少ないことを意味している。

「神様だから、大事にするのよ」

「はい、女王様」気を失った岸川はこの女性達によって担架みたいな物に乗せられ島の奧に運ばれていく。

その両脇を、厳重に警護されながらマヤ達が住んでいる部落に向かっていく。

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp


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[9189] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2230★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9189.gif 投稿日:(2017-04-03T07:40) (Mon)

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「いいこと思いついた」

 由美が、にやりと笑った。
 また、邪悪なことを思いついたに違いない。

「ネット動画で、面白いのがあったんだ。
 ニューハーフの人と、普通の男性の絡み」
「そんなの見てるの?」
「たまたま見つけたのよ」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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