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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[9919] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9919.jpg 投稿日:(2017-08-03T13:18) (Thu)

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長編ハードSM小説「落涙の白百合」第12章第3節をアップしました。
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 通報に基づく刑事達の初動捜査は、結局、空振りに終わった。
 そう..女生徒全員からの事情聴取によって、酒田の主張する言い分は、見事に『立証』されてしまったのである。

 そう、女生徒達は、結局誰一人とも杏子が犯罪者となる事を望まなかった。
 白百合連盟の全女生徒が、杏子を『監獄に送る』よりは、杏子と共に『地獄へ堕ちる』道を選んだのだった。

「さて..」 刑事達を無事見送った後、新海は振り返って言った。
「どうしてくれようか..」

 振り返ったその視線の先には、酒田達によって体育館に引き擦られて行く杏子とあゆみ達4人の姿があった。
 制服、体操服と服装は様々だったが、全身に厳しく縄掛けされている事と、共に罪人の様にうなだれている姿は共通であった。

『刑事告発』と言う一縷の望みを断たれ、絶望にうちひしがれる彼女達にとって、残された道は3つ。

 肉奴隷として生きて行くか..
 どこまでも逃げ延びるか..『最後の手段』を選ぶか..

 だが、それぞれ愛する家族の居る彼女たちに、『逃亡』と言う選択肢はあり得ない。
 酒田達一派から姿をくらます為には、家族の前からも姿を消さなければならないからだ。

『最後の手段』を選ぶのも辛い。
 愛する者達との永遠の別れには耐えきれない。

 だとすれば残る選択肢は一つ。
 それは、いつか解放される日を信じ、『肉奴隷』として生きて行く事だった。
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[9918] 「波瀾のOL」更新です 投稿者:未知の星 9918.jpg 投稿日:(2017-08-03T12:44) (Thu)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、投稿小説「悪夢の標的」第15話をアップしました。

上野はそうつぶやきながら、恥辱の姿で固定されたイヴのそばに近づいた。
 煌々と輝く天井のライトは縦に走った女の証明を鮮やかに映し出していた。
 拘束されていなければ男の視線から逃れるため、脚を閉じ合わせて隠すこともできるのだが、開脚海老縛りに固定されては隠すすべが全くなかった。
 そんな無防備な姿からはサーモンピンク色した内部の襞さえも丸見えになっていた。

お時間に、余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[9917] 官能小説『復讐の病院』 投稿者:愛と官能の美学 9917.jpg 投稿日:(2017-08-03T10:42) (Thu)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『復讐の病院』
(サスペンス・凌辱系作品)第8話 計画の夜 
赤星直也作 

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9916] 八十八十郎劇場/元禄江戸異聞 根来(三十九)作:八十八十郎 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9916.gif 投稿日:(2017-08-03T07:26) (Thu)

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 お竜の言葉通り、咲は昼前に屋敷を訪れた。
 膳を抱えた姿を勝手場から見つけて、伊織は待ちかねた様に咲に歩み寄る。
「では、参りましょうか」
「はい」
 伊織は咲に続いて廊下を奥へと向かった。
「これを……」
 蔵の前に着いた咲は、伊織に膳を預けて取り出した鍵で錠前を開けた。
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投稿しました。

八十八十郎さんの創作集『八十八十郎劇場』は、隔週木曜日の投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[9915] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9915.jpg 投稿日:(2017-08-02T20:27) (Wed)

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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第24章第2節をアップしました。
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※※ 第24章 淫 乱 の 証 明 (1) ※※

 柔らかくてデリケートな膨らみを、餅を捏ねるように嬲られながら、溜めていた涙を決壊させる。
 痛みと屈辱の味がする光るモノが、無理に歪んだ頬肉に添って流れ落ちていく。

「副社長、おっぱいの方はお任せします。千切れない程度に弄んでやってください。それと次は下半身ですが……? そうですね、当事者の藤波に再現してもらいましょう。千佳のスカートを脱がせてもらえますか?」

 和也は淡々とした口調でそう言うと、伸ばした指先を藤波に向けた。
 自分の妹である千佳が、目の前で獣のような男に弄ばれても一向に動じる気配はない。

「わ、私が?! そんなこと出来るわけが……」
「何をしているんです? ここで誠意を見せられれば、妹さんも苦しまなくて済みますよ。それとも僕に、可愛い妹さんの葬儀に参列しろとでも?」

「ふぅ、藤波さん……千佳のことは、はうぅっ! 気にしなくていいから……は、早くぅ、スカートを!」

 悪魔に魂を売った緒方や和也と違い、藤波は真っ当な人の心を保持していた。
 その男の純粋なソレを、兄の和也が嘲るように脅迫する。
 妹の千佳がその身を差し出して、心ならずも兄の言葉に同調してみせる。

「藤波さん、俺からも頼む。千佳ちゃんのスカートを」

 そして、卓造が血を吐く思いで藤波の背中を押した。
 風前の灯でしかない妹の命のために。

「あぁ……済まない……許してください……」

 千佳の腰にしがみ付いた藤波が、うわ言のように謝罪の言葉を繰り返す。
 震える指先が、スカートのウエストを緩めて下に引いた。
 肌にフィットしたタイトスカートが、ゆっくりと慎重に足首を目指して脱がされていく。
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[9914] 『塀に囲まれた白百合』 第7話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9914.jpg 投稿日:(2017-08-02T20:02) (Wed)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『塀に囲まれた白百合』 第7話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
生まれたままの姿になった良子と珠美は唇を重ね、乳房を重ね合う。
(恥ずかしい、人前でこんなことをするなんて!)唇を重ねると、乳房を撫で合う。
「オッパイだけですか?」
「これからが本番です!」まず、良子が仰向けになり、その良子に覆い被さる珠美だ。
珠美は向きを変えて、淫裂を良子の顔に差し出す。
(行くわよ!)珠美の指が、良子の淫裂を広げ、舌でクリトリスをなめだした。

http://shuuchinokaze.red/


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[9913] 「十字架のある学園」完結です 投稿者:赤星直也のエロ小説 9913.png 投稿日:(2017-08-02T12:24) (Wed)

お世話になってます、赤星直也です。
今回で「十字架のある学園」が完結しました。

それから数日が過ぎた放課後に、直美は昌美に呼ばれた。
「今日は面白いモデルなの、付き合ってね」言われるまま、歩いて行くと懺悔室に入った。
「どう、準備は出来たの?」
「はい、できました」部員が退けると十字架には全裸の男が縛られている。
「水谷さんだ!」縛られた男を忘れる事はできない。
「直美、脱ぐのよ、罰を与えるから」
「イヤよ、この人の前ではイヤよ」
「直美が脱がないと罰にならないの、よく見るのよ」昌美が指さす先には肉竿がぶら下がり、ゴムで留められている。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[9912] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2316★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9912.gif 投稿日:(2017-08-02T07:32) (Wed)

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 陰茎を握っていない手の平が、扉のフックに伸びた。
 フックは、ストローハットで隠されているので、手探りだった。
 ストローハットの中から再び現れた手の指は、サングラスを引っかけていた。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[9911] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9911.jpg 投稿日:(2017-08-01T20:23) (Tue)

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第12章 第2節をアップしました。
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「うぁぁぁっ!」「声を出すな」

 ようやく待ちわびた肉棒が自分を満たしてくれた。
 思わず声をあげた杏樹を仁がしかりつける。

「ぅくぅっ・・・」
 杏樹は可愛い唇を噛み締めた。上半身が仰け反る。

 − カリッ −
 丁度、胸がいい位置に来た。仁は軽く歯を立てた。

「うぅぅ・・・あぅぅ・・・」 蜜壷がきゅっと締まった。
「くぅっ・・・」 仁も思わずうめく。杏樹はいい身体をしている。
「よし、いくぞ」 仁は唾を飲み込んだ。

 杏樹は小柄だ。そして、自分は鍛えている。
 杏樹の身体を思い切り上下させる事など、簡単だ。

 − ズッ、ズッ、ズズッ −

 激しく杏樹の身体を上下させる。

「ぅぁぁ・・・ぁぅぅ・・・」
 必死に声を殺しながら、杏樹がうめく。

「可愛いよ、エンジェル。愛してる」

 仁が顔を近づけると、杏樹は軽く口を開いた。唇が重なる。
 いつの間にか二人は大きな口を開け、互いを貪るように舌を絡ませていた。

「んは・・・ぁ・・・ん・・・」
「エンジェル・・・俺のエンジェル・・・」

 もっと突き上げたい、仁はキスを終えた。
 激しい動きで喉が渇いてきたのか、唾液が濃くなっている。
 唾液が細い糸となって、二人を繋いでいる。
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[9910] 『青海瑠璃』 後編(4)を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9910.jpg 投稿日:(2017-08-01T19:39) (Tue)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『青海瑠璃』 後編(4)(ひとみの内緒話 M・Y様作)を公開しました。

本文抜粋……
「まずは、ナツのお豆を勃起させてあげて? 今も結構大きいけど、まだまだ興奮すればきっと大きくなるわ」
「…わかりました」
瑠璃は魚月の股間の辺りに座り込み、そこを指で押し開く。
「アァッ! 嫌! やめてぇッ! …ひゃんっ!?」
クリ○リスが、瑠璃の唇に挟まれる。そのまま、音を立てながらそこを吸い出したのである。
「キャアッ! ふぁ、あ…あひぃっ…!」
吸い出したり、舐めたり甘噛みしたり。
自慰ばかりして敏感になったクリ○リスに、年上の、しかも同性からの愛撫はあまりにも刺激的だった。

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[9909] 官能小説『陽だまりの座席から愛をこめて』 投稿者:愛と官能の美学 9909.png 投稿日:(2017-08-01T14:52) (Tue)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『陽だまりの座席から愛をこめて』
第4話 机の角っこを割れ目にフィットさせて  とっきーさっきー作 

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[9908] 「狙われた母娘」連載開始です 投稿者:未知の星 9908.jpg 投稿日:(2017-08-01T12:32) (Tue)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「狙われた母娘」第1話をアップしました。

校舎はまだ春休みなので、生徒はあまりおらず、部活動で登校した生徒達ばかりだ。
「新しい先生ですか?」生徒達は、見慣れない美智に声を掛けてきた。
「そうよ。今度、美術を教える事になった宮園美智よ。よろしくね」
「はい、こちらこそ」生徒達は返事をしていく。
生徒と挨拶を終えると、再び校舎の中を見学していく。
「ここが、美術室だわ」ドアを開けて中にはいると教材が置かれていた。
「ダビテの彫刻だわ。それにビーナスもある!」並んでいる石膏の彫刻はリアルにできていた。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
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[9907] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9907.jpg 投稿日:(2017-08-01T11:17) (Tue)

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女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」第21節をアップしました。
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「あら、私は?」 どなたかの奥さんとおぼしき人が声を上げました。
「おまはんはもう売れとるからええじゃろうて」
「売れてるじゃなくて、熟れてるわよ」
「あはは、そりゃいい。 卓三の嫁さんにしておくには勿体ねえ」
「はは、ちげねえ」

「で、かおりさんよ、日本酒は飲めるか? ええ酒があんだ。なぁ、母さん、この間もらった越の華があったろうて」

「あいよ、まだ栓も開けずに置いてあるよ」
「それ、持ってきてくれ。ああ、こっから遠いからかおりさんにはお銚子に入れて持ってきてくれや」

「そんなええ酒があるんじゃ、おらにもくれ」
「おめえらには勿体ねえって。まっ、少しぐらいなら分けてやっからよ」

 お母さんが席を立ったので、私も立ち台所に向かいました。
 頂く立場で台所に向かうのははばかられましたが、それでも席を立たずにいられません。

 台所に行くとお母さんは一升瓶を取り出すところでした。

「あっちの棚にお銚子があるから取って。ああそれとお猪口もね」

 棚を見ると数本のお銚子があって、小さそうなものを選びました。
「そんなんじゃだめ、こっちにしなさい」
 お母さんは大きなお銚子を取りました。

「そんなの悪いですから」
「気にせんでええよ。たぶんね、うちの父ちゃん、かおりさんのこととっても気に入っているみたいだから。だからそんなこと言い出したのよ。だからたんと召し上がれ。酔っ払ったらすぐ離れで横になれるから心配せんでもええ。私がちゃんとしてあげるから」
「ありがとうございます」

 部屋に戻るとお父さんの後ろにつき、一升瓶を差し出すと開けてくれました。小さなコップに注ぐと「どうじゃ、試しに飲んでみたら」
「ありがとうございます」

 コップを受け取ると一口飲みました。
「おいし〜い」

「そうじゃろ、そうじゃろ、かおりさんはいける口かい。これはな、冷やが旨いんじゃ」
 そういいながらお銚子に注ぎ、その後でガラスコップに少しずつ注ぎます。

「こんなけいたらいっぺんに空いてしまうから、一杯ずつな。かおりさんはこれを持って行きなされ」
 お銚子を渡されたのでお猪口と一緒に席に戻ります。
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[9906] ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #206』作:ハーレクイン 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9906.gif 投稿日:(2017-08-01T07:28) (Tue)

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「は、む……」

 恭子(のりこ)は、知らず声を漏らした。
 いや、声ではなかった。
 人の言の葉ではなかった。
 皇女(ひめみこ)恭子は、声にならぬ声を漏らした。
 それは喘ぎであった。
 呻きであった。
 恭子の女の肉が生まれて初めて漏らす、生々しい肉欲の証であった。
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[9905] 官能小説『おっぱいを押し付けてくる女子大生』 投稿者:愛と官能の美学 9905.jpg 投稿日:(2017-07-31T23:21) (Mon)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『おっぱいを押し付けてくる女子大生』
1話読切り 赤城ポポ作

を更新しました。
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