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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[10611] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10611.jpg 投稿日:(2017-11-28T12:53) (Tue)

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第6章 第3節をアップしました。
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 ミアも、俺も、あまりおしゃべりな方ではないので、互いに何も話さない状態の方が普通だったりするのだが――
 今のこの空気は、何故か奇妙に落ち着かない。間が持たない、という奴だろうか。

 ふと、そっちを見ると、ミアが、じっと俺のことを見つめている。
 見つめているというか――睨んでいるというか――。

 と、その時、ブザーが安っぽい音を立てた。
 何となく、少し救われたような気持で、玄関に出てドアを開ける。

「おひさ♪」
 照れ隠しのような笑顔を浮かべ――そこに、夕子が立っていた。
“説曹操/曹操就到”……だったかな?

「えっとさあ、病院では、ゴメンね。――気にしてる?」
「いや、気にはしてないけど……」
「ま、鷹斗だったら、そう言ってくれると思ったけどさ」
 ほっとしたような表情で、そう言う夕子。

 言いながらも、微妙に俺との距離を取る夕子。
 だが、普通に話をする分には何ともないようだ。

「……誰か来てるの?」
 と、目ざとく、夕子がミアの靴を見つけた。

 これは――誤魔化しがきかない。
 いや、誤魔化す必要があるのかどうかは、よく分からないんだが。
 でも、ミアは吸血鬼だし、一度あの場で顔を合わせてるわけだし……。

「こんにちは」
 と、俺が迷っている間に、俺の背後から、ミアが夕子に声をかけた。
 気のせいか、ちょっと挑戦的な響きだ。

「え……?」
 夕子の、メガネの奥の目が、見開かれる。
 どういうわけか――少し、いやな予感がした。
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[10610] 「狙われた母娘」更新です 投稿者:未知の星 10610.jpg 投稿日:(2017-11-28T12:18) (Tue)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「狙われた母娘」第18話をアップしました。

「先生、文化祭は先生の石膏像で行きましょうよ」
「イヤよ、ヌードになるんでしょう?」
「ヌードにならないと、型は取れませんよ。この像は前の顧問です」
「やらないと、いけないの。顧問だから」部員達が美智に説明していく。

 「わかった。ヌードになるから、性器の部分だけは誤魔化せないかしら?」美智は女性の石膏像を見つめた。
股間の部分には、パックリ割れた淫裂がリアルに再現され、割れ目からは肉襞が覗いていた。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[10609] ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #223』作:ハーレクイン 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10609.gif 投稿日:(2017-11-28T07:31) (Tue)

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 人身御供(ひとみごくう)……供物(くもつ)……。
 これまで、一度も口にしたことのない言葉が志摩子の脳裡に、身の内に響いた。
 聞いたことはある。
 幼い日、故郷丹後の海辺の寒村、生まれ育った苫屋の夜、子守唄代わりに聞かされた母の昔語り、いや御伽噺に出てきたのではなかったか。
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[10608] たまてあいセクシー画像 投稿者:愛と官能の美学 10608.gif 投稿日:(2017-11-27T21:57) (Mon)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。
たまてあい様から、セクシー画像5枚をいただきました。
お手隙のときにお越しください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[10607] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10607.jpg 投稿日:(2017-11-27T20:42) (Mon)

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長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第2話」第1章第2節をアップしました。
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「どうやら、あなたにはセックスに対して、強い偏見があるようですね」

 小百合は、じっと麻紗美の瞳を凝視したまま口を開いた。

「瑠里子さんがああして性の歓びを得ること、その事にこだわりがあるのでしょう?」

「どういうことでしょう」
「一言で言います。あなたは、瑠里子さんに嫉妬しています」
「な、なんていうことを・・・どういう意味です」

 麻紗美は思わず声を荒げてしまった。女教師の言葉は、適格に彼女の一番触れて欲しくなかった部分に触れてきたのだ。

「ひとつお伺いしますわ。もしかして、あなた本当のセックスの歓びを知らないのじゃあ、ありませんか」
「し、失礼な。そんな事に答える必要はないと思います」

 麻紗美は激しい口調でそう言ったが、小百合は少しも臆することなく言葉を続けた。

「あなたはご主人とのセックスに、必ずしも満足していない。まだ本当のオーガズムを経験したことがないのです。それなのに、あなたの娘が、母親のあなたを差し置いて女の歓びを知ってしまった。それがあなたには不安なのです」

「違います」
「あなたの中の女は、本能でその歓びの存在を知っている。しかし、あなたのつまらない理性と常識が、それを否定しているのだわ」

「違います」
「あなたは満たされていると思い込んでいる。でも、その実、その身体の中に押さえ込まれた欲望が渦巻いているわ。そして、その欲望が瑠里子さんの歓びにうねる様子を見るうちに、あなたの意識の表層までも現われてくる。身体が火照る。でも、あなたの理性と常識がその欲望を認めない。娘の欲情した様に欲望をそそられていることに、強い抵抗を感じるのだわ」

 容赦のない小百合の言葉。麻紗美はその正しさを一方では理解しながら、しかし、頭を強く振らずにはいられなかった。
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[10606] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10606.jpg 投稿日:(2017-11-27T13:19) (Mon)

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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第4章第8節をアップしました。
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 幸人はローターのスイッチをひねった。

「きゃぅぅっ!」
 一層振動が激しくなり、ひとみは喘いだ。

「大事な書類なんだ。大人しくしてろよ」
 幸人はひとみに笑いかけて、机に向かった。キーボードを叩き始める。

「うっ・・・あっ・・・」

 すっかりと感じている乳首や花芯をローターの振動が刺激する。
 ひとみはもう完全にパニック状態だった。

 今まで知らなかった感覚が身体を支配し、自分で止めようと思っても勝手に身体が反応する。
 我慢しようとして我慢できるものではなかった。

「んあぁっ・・・はぁ・・・」
「煩い、大人しくしてろ」

 ひとみの声が大きくなると幸人が叱り付ける。
 唇を噛み締めていても勝手に声が出る。

「うっ・・・うっ・・・」

 ひとみの辛そうな表情を時々冷たい目で見ながら幸人はパソコンのキーを叩き続けた。
 最高のおもちゃが手に入ったと喜びに顔が緩みそうになる。それを引き締める。

「うぅ・・・あっ・・・」

 ひとみは何時間もそのままの状態で置かれていた。 
 狂ってしまいそうな気がしてくる。

「どうだ、辛いか?」
 ようやく幸人がパソコンから離れた。ひとみの耳元で囁く。

「あぁ・・・おじ様・・・私は・・・」
「抱いて欲しいのか?」

 ひとみは頷いた。
 償いの気持ちからではなかった。身体がそう求めているのだ。
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[10605] 「罠に落ちた白衣の天使」更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 10605.png 投稿日:(2017-11-27T12:05) (Mon)

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「罠に落ちた白衣の天使」第7話をアップしました。

そして、夜中の2時になると、奈々は順次の診察室に来た。
「何か、御用でも?」
「これを見て欲しいんだ」順次がビデオを再生していくと「ね、姉さん!」奈々は驚きの声をあげた。
そこには、一糸まとわぬ姿の京子が淫裂に肉竿を入れられている。

 「どうして、これを?」奈々が尋ねると「これには事情があるんだ。とにかく最後まで見てくれ」
京子の恥ずかしい姿が、次々と映し出される。
淫裂が、パックリ開いているし、肉竿を口でしゃぶっている。
それに、乳房を揺らせながら、素っ裸で芝生の上を走っていくのも映し出された。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[10604] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2400★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10604.gif 投稿日:(2017-11-27T07:54) (Mon)

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 トシオくんの腰が、砕け始めました。
 膝がガクガクして、両脚が生まれたての子鹿みたいにわなないてました。
 歩が支えようと、トシオくんのお尻に手を回しました。
 でも、その腕で、肝心のお××××が隠れてしまいました。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[10603] 官能小説 『始まりは放課後から』  投稿者:愛と官能の美学 10603.jpg 投稿日:(2017-11-27T00:50) (Mon)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説 『始まりは放課後から』 
(フェチ・羞恥・超能力)第1話 「始まりの日」 
時遊人 優 作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[10602] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10602.jpg 投稿日:(2017-11-26T20:59) (Sun)

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 IX」第2章 第6節をアップしました。
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 そこへコーヒーとケーキを盆に乗せうやうやしく登場した、執事のような黒服の男性を見て香織の疑念は氷解してしまう。
 お抱え運転手、そして執事、と上流階級の人間にしか許されない使用人を使っている目の前のみすぼらしく醜い中年女性は、やはりセレブであり母親の旧友に間違いないのだ。

 ーー何とまあ奇麗な女だねえ……
 ーー全くあの母親と言い、娘2人と言い、大城家の女は、男好きするやつばかりだ。
 ーーいまいましいったら、ありゃしない!

 ーーすっごい別嬪さんだわ。それにとってもグラマー……
 ーーあらやだ、アタシおチンポが固くなって来ちゃった……

 正代と、執事に扮したゲイボーイ調教師のテルは、ついに罠に嵌ろうとしている美女を、内心で舌なめずりしながら品評していたのだが、緊張している香織にはその淫靡な視線に気付く余裕はない。

 両手にしっかり抱き抱えた大切な袋を正代に渡す事で精一杯の香織は、彼らの茶番劇にすっかり欺されてしまっていた。

「あ、あの、コレを……」
「まあ、本当に感謝致しますわ、ありがとうございます。さ、どうぞご遠慮なくお召し上がり下さいませ」
「お砂糖とミルクはいかが致しましょうか?」

 だが、香織自身、親元を離れて妹と2人暮らしを始める以前の少女時代は、同じような黒服の男達にかしづかれて何不自由なく育ったセレブの娘なのである。

 次第にその感覚を取り戻し心地良くなってしまった香織は、つい警戒を緩めて砂糖とミルクを所望すると、目の前で先に手を付けた正代に促されるままに、危険な薬物を大量に含んだコーヒーを飲み始める。

 正代が精一杯はずんだ高級なケーキを食べ、コーヒーをすすっていると、香織は妙に気持ちがフワフワと高揚するような心地良さを感じていた。

 ーーふふふ、そろそろ薬が効いて来たみたいだね……
 ーーアンタももうおしまいだよ……

 香織の目がトロンと混濁して来たのを確認した正代は、執事に扮したテルに言った。

「では、お姉様へのプレゼントをお持ちしなさい」
「かしこまりました、奥様」
「お姉様、お礼にぜひお受け取り下さい。こちらはフランス直輸入のコスメティックでございます」

 それは女体を劇的に欲情させ色狂いにさせる「随喜ローション」であった。
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[10601] 「シャッターチャンス2」更新です 投稿者:未知の星 10601.jpg 投稿日:(2017-11-26T15:53) (Sun)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、とっきーさっきー様作「シャッター・チャンス2」第2話をアップしました。

カシャッ、カシャ、カシャ、カシャッ……

「うん、雪音……いいよ。素敵だ、最高だ」

それなのに、お父さんの声がもっともっとかすれた。
ううん、喉が震えている。

やっぱり辛いのかな? 娘の裸でお金を稼ぐのに哀しくなっちゃったのかな?
そんなこと気にしなくていいのに。
淫らな雪音になろうって決めたのは、あたし自身なのに。
尻込みするお父さんを唆したのだって、あたしなのに。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
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[10600] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10600.jpg 投稿日:(2017-11-26T13:41) (Sun)

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わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」第5章 第1節をアップしました。
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「け、煙よ!」
 仰向けのままの美桜が、天井にへばりついて流れてくる白い靄を見つけた。

「こっちからも、煙だ!」
 うつ伏せのままの翔吾が、床を這い進むように流れる灰色の靄を指さした。

「落ち着くんだ、美桜!」
「う、うん……」

 ベッドの中で二人は、身に降りかかる危機を感じていた。
 次第に濃くなる煙の中で、どちらともなく顔を寄せ合い束の間のキスを交わした。

「美桜、下着なんてなしだ。服だけ早く!」
 そう言うなり翔吾はベッドから飛び降りた。
 口元を手のひらで覆いながら、外部通路へと繋がる客室ドアへと向かった。

「あ、ベルが鳴ってる。火災警報器の音だよね」
 素裸の上にワンピースだけ纏わせた美桜が、翔吾の後を追う。
 顔を歪めて、片耳に手のひらを当てながら、汗ばんだ男の背中に身を隠した。

「開けるぞ」
 翔吾の指がドアノブを回す。
 カチャリとロックが外れる音がして、木目調のドアが押し開かれていく。

「わぁっ! すごい煙……」
 隙間の角度が拡がるに伴い、濛々とした煙の渦が流れ込んでくる。
 美桜がそれを見て怯え、翔吾はその煙の層に顔を突っ込んでいく。

「うっぷ、ゴホ、ゴホ……だめだ! もう、炎が上がってる……廊下が一面、炎に包まれてる!」
 そして一瞬の後、バタンと荒々しくドアは閉じられていた。
 激しく咳き込み、額からは玉のような汗を浮かべた翔吾が、絶望の言葉を吐いた。

「そうだ! 電話よ!」
 脳内の非常ベルもけたたましく鳴り響いていた。時間がが無い。
 そんな中、思いついた答えを美桜が叫び、翔吾が駆けていた。
 飛び跳ねるような勢いで、壁際に設置されたローボードに辿り着く。
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[10599] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2399★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10599.gif 投稿日:(2017-11-26T08:20) (Sun)

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 2人は、渋々といった様子で、服を脱いでいきました。
 互いの所作をチラ見しながら、脱ぐスピードを合わせてるみたいでした。
 ほんと、イライラするんだから。
 妬けるし。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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[10598] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10598.jpg 投稿日:(2017-11-25T19:57) (Sat)

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第11話第9節をアップしました。
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 薄暗い、地下室。
 後ろ手に縄で拘束されたセシリアが扉の開く音にはっと顔を上げた。
 闇に溶け込むような黒衣をまとい、戸口にミレニアが無表情に立っている。

「セシリア。あなたは、ソフィーヤに対して虐めを行ってきましたね?」

 静かな、感情を感じさせないミレニアの問いかけ。
 それはまるで死刑宣告のように不吉に響き、弾かれたようにセシリアは立ち上がった。
 後ろ手に束縛された不自由な身体をよじり、必死に声を張り上げる。

「ご、誤解ですっ、領主様っ」
「……誤解?」

 ほんの微かに、ミレニアが眉を跳ね上げる。
 もっとも、乏しい光の下ではその動きに気付くのはまず無理だろう。
 明るい場所で、よほど注意深いものがじっと監察していなければ分からないほど微かな動きだ。
 声にも、なんら感情の動きは現れていない。

 ただ、あちゃっという表情を浮かべてプラムが額を押さえたのだが、彼女の姿はミレニアと壁との陰になっていてセシリアの視界には入っていない。

 まぁ、彼女の意識はすべてミレニアのほうに向いていたから、視界の中に入っていても気付かなかったかもしれないが。

「ソフィーヤを虐めていたわけではない、と?」
「はい、はいっ。その通りでございますっ、領主様」
「あなたが、彼女に対して暴行を加えていた、という報告がありますが?」
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[10597] 官能小説『ツレがスケベ小説に染まりまして……』 投稿者:愛と官能の美学 10597.jpg 投稿日:(2017-11-25T13:16) (Sat)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『ツレがスケベ小説に染まりまして……』
第13話 「追い詰められて、それでも足掻いて」 とっきーさっきー作 

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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