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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[9588] 「十字架のある学園」更新です 投稿者:未知の星 9588.png 投稿日:(2017-06-07T17:36) (Wed)

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「十字架のある学園」第22話の案内です。

 「そんな事ないでしょう。ほら、こんなに入るし」わざと、肉竿を強く押し込むと「あ〜!」手を握りしめ、叫び声をあげた。
水谷は「オッパイにもしてあげますよ」背中に胸を押しつけ、乳房を掴むと、握りしめたまま肉竿のピストンを続ける。
「やめて…。変になっちゃう…」
「これが、本当のオ○ンコですよ。レズよりもいいはずですよ」なおも肉竿をピストンして絶頂を迎えた。

お時間に、余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[9587] 私がヤリマンだって事は明日結婚する夫には内緒です 投稿者:巨根野朗 9587.jpg 投稿日:(2017-06-07T16:29) (Wed)

私は現在27歳、夫となる彼は37歳のサラリーマン。
私達は今時珍しいお見合い結婚です。

優しくてリッチな彼に愛され結婚する幸せな私ですが、実は夫がちょうど70人目の男性。
そう…明日結婚する彼には絶対に内緒なんですが、私はヤリマンなんです。
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続きはこちら
http://kyokonyarou.blog.fc2.com/blog-entry-4018.html


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[9586] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9586.jpg 投稿日:(2017-06-07T12:01) (Wed)

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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第2章第1節をアップしました。
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 ひとみは幸人の車に乗っていた。
 運転は幸人がしている。

 自分の出生の秘密を聞かされて、ひとみは幸人に何でもすると言った。
 幸人を章子が傷つけていた。
 その償いの為なら何でもすると幸人に誓ったのだ。申し訳無いと思う。
 そして、償っていけば幸人に許してもらえるかもしれない。

 ひとみは幼い頃から寂しかった。
 母も父も構ってくれなかった。肉親の情に飢えていた。
 幸人から、少しでも愛情をもらえれば満足だった。
 血のつながりは無いとわかっていても、今のひとみには唯一の身内だ。

「本当にいいんだな?」
 運転しながら幸人が聞いた。

「はい、おじ様」

 償うと言ったひとみにある会のホステス役をやれと幸人は言った。
 幸人が入会したい会には審査があり、それを合格したいと言う。
 どんな物かはわからないが、了承した。

「普通じゃないって事はわかってるんだな?」
 何回もそう言われた。それでもよかった。少しでも幸人の役に立ちたい。

「わかって・・・います」
 誰の子かもわからない自分はどうなってもいいと言う投げやりの気持ちになっていた。

「そうか。着いたぞ」

 車は大きな洋館の前に泊まった。 
 すぐに黒いスーツを着たボーイが出てきた。

「行くぞ」
 車のキーをボーイに預けて、車を降りる。
 中に入ると小さなフロントがあった。
 看板も何も出ていないがホテルのようだ。
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http://marsearthrise.com/


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[9585] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2276★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9585.gif 投稿日:(2017-06-07T07:36) (Wed)

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「みなさん。
 勇気あるお二人を、こうして着衣のまま取り囲むのは、非礼にあたると思いませんか?」

 史恵さんが、参加者を見回した。

「そうです。
 お風呂での講義でもそうでした。
 みんな、裸になって見守りました」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[9584] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9584.jpg 投稿日:(2017-06-06T21:34) (Tue)

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魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 2」第12章第7節をアップしました。
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「せっかく本性を現したんだ。感想を聞いてみようじゃないですか」

 御坊は吉崎に命じて解毒剤を持ってこさせる。
 それをマリの首筋の静脈に注射した。
 万が一に備え、後手縛りをほどこし、さらに足を胡坐に組ませてくくりつける。
 足首を拘束した縄の縄尻を首に巻きつけ、ギリギリと締めるとマリは背を丸めるような胡坐縛りにされた。

「……うう……」
 早くも解毒剤が効いてきたらしく、呻き声が出てきた。
 胡坐縛りの屈曲した身体のなかの足指がかすかに蠢いている。

 表情が豊かになっていくにつれ、彼女の屈折した苦悩が手に取るようにわかるのだった。

 妹を完膚なきまでに陵辱した男たちへの押さえがたい敵意とともに、意志力ではどうしようもない肉体のざわめきへの怖れと羞恥。
 それらが交互に顔面にうつろっていくのである。

「……口惜しい……」
 最初に彼女が発した言葉がそれである。
 なるほど感情のすべてをそれが言い表わしていよう。

「何が口惜しいものか。これが欲しくてたまらないくせに」
 折れ曲った彼女の顔へ向けて吉崎はこの中では最も直径の太いペニスを突き立てた。

「妹の涎にまみれてるぞ。姉のも混ぜてみろや」

 エリは顔を背けたが、執拗に追い回されて、とうとう亀頭を頬に擦りつけられた。

「やっぱオカメはこのしもぶくれの頬っぺただよなあ。気持ちのいい感触だぜ」
 うっとりする吉崎に見習って、御坊も反対側の頬に密着させた。
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[9583] 『青海瑠璃』 前編(5)を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9583.jpg 投稿日:(2017-06-06T20:01) (Tue)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『青海瑠璃』 前編(5)(ひとみの内緒話 M・Y様作)を公開しました。

本文抜粋……
陽菜が取り出したのは、リモコンだった。小さなそれにはボタンとつまみがついており、陽菜はおもむろにそのつまみを回す。
「くひぃいっ!? だっ…だめぇえっ…!」
途端、瑠璃が叫んで体を震わせだす。陽菜はつまみを見ながら、瑠璃の苦しむ声を聞いている。
「変態。こんな物を付けられて喜んで。犬以外のなんだって言うの?」
「ヒィイッ!わっ…私は、犬ですぅっ! あひぃっ…認める、から…止めてぇっ!」
瑠璃に取り付けられている物。乳首とクリ○リスへの三点ローター。そしてそれを付けるよう命じたのは、他の誰でもない陽菜なのであった。

http://shuuchinokaze.red/


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[9582] オリジナル緊縛画像の更新 投稿者:愛と官能の美学 9582.jpg 投稿日:(2017-06-06T15:10) (Tue)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。
本日は『V-Studio』様の投稿画像10枚を更新しました。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9581] 官能小説『人妻が公園でM字開脚』 投稿者:愛と官能の美学 9581.jpg 投稿日:(2017-06-06T10:57) (Tue)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『人妻が公園でM字開脚』
1話読切り 赤城ポポ作

智佐 主婦 31才
公園の砂場で子供と一緒に遊んでいると、ベンチにかっこいい大学生が座って読書をしていた。
フレアの短めのスカートを穿いていた私は、彼を誘惑したくなった。
幸い、子供は砂のトンネルづくりに夢中で、こちらには見向きもしない。
逆に大学生は、スカートでしゃがんでいる私が気になるのか、読書中にチラチラとこちらを見てくる。
私は彼に向かって正面を向けてしゃがんだ。少しずつ、膝を広げていく。
えっ、という表情で、彼がこちらに注目する。
だんだん広がる股間。私のピンクのパンツが、彼の視線の先にある。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9580] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9580.jpg 投稿日:(2017-06-06T08:10) (Tue)

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第3章 第2節をアップしました。
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「どっかヘン?」 とぼけた顔で、緑郎が言う。
「オレの名前が萌木緑郎で所長さんなんだから、萌木探偵事務所。それとも、字が間違ってたかにゃ?」

「なんで、裏の仕事一本に絞らないのかってことです」
 綺羅は、その柳眉をひそめながら言った。

「だってさ、お化け相手の仕事だけじゃ、食べていけないんだもん。浮気の証拠集めとかで地道に稼がないとねー」
「そりゃ……そうかもしれないですけど」

「チボーちゃんが持って来た仕事、こっち方面としては久しぶりだったんだよん。それをわざわざ回してあげたんだから感謝してほしかったなァ」

「恩着せがましいことを言いますねー」
「あは、ごめんごめん」

 素直に、と言うにはあまりに軽薄な口調で言ってから、緑郎は真顔に戻った。

「で、“カインの花嫁”の追跡は、諦めるの?」
「チボーさんがこのまま出てこないんだったら、事実上そうなりますよ。そもそも途中でいなくなるなんて契約違反じゃないですか」

「そだね。そこらへんを責めて、ヴァチカンから最初の話の半分でもお金がもらえれば御の字、ってとこかな?」
「……全く、これで対吸血鬼用に準備したものが、ぜんぶパーですよ」

 綺羅が、大袈裟に両腕を広げ、開いた手の平を天井に向ける。
 その綺羅の言葉に、緑郎は、しばし考え込んだ。

「なに? また何か依頼があったんですかァ?」
 綺羅が身を乗り出す。

「依頼って言うか何て言うか……でも、気が進まないなー」
「いいから話しなさい! あ、えっと、これ?」

 椅子から立ちあがった綺羅が、緑郎の散らかった机の上をごそごそと探り出す。
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[9579] ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #198』作:ハーレクイン 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9579.gif 投稿日:(2017-06-06T07:24) (Tue)

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 恭子(のりこ)は目を剥いた。

(なんと……)
(おお)
(なんとそのような……)

 男の肉の茎はゆばり(尿)するところ。
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[9578] 「逮捕せよ!」更新です 投稿者:未知の星 9578.jpg 投稿日:(2017-06-06T06:58) (Tue)

いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「逮捕せよ!」第10話の案内です。

「いや、いやー!」押し倒された女性が悲鳴を上げると「死にたいか。それとも、オ○ンコして欲しいか、どっちだ?」
「お、オ○ンコして下さい…」泣きながら言う。

「オ○ンコしたいんだよな?」念を押す宮崎に「はい、オ○ンコして下さい…」目を閉じて言う。
「だったら、やってやるぜ。オ○ンコを!」女性の淫裂に肉竿を押し込んでいく。

「いやー!」女性は悲鳴を上げていく。

 いつもは、両手を縛ってから犯していたが、今回は準備ができなかったから、いきなり犯していく。

「あ、あ、あ!」ピストンの動きに声を上げ「どっちがいい。俺と、旦那では?」
「あなたの方が、気持ちいいです。レイプされているのに、気持ちいいです…」屈辱的な事も言わされた。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[9576] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9576.jpg 投稿日:(2017-06-05T20:46) (Mon)

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第8話第5節をアップしました。
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 やがて、ゴキッという鈍い音が響き、ミシュエルの肩の骨が外れた。
 聞き苦しい濁った絶叫を上げてミシュエルが身体をのたうたせる。

 無言のまま、ミレニアは棚の上から燭台を取り上げ、蝋燭に火を点した。
 中央の太い幹から枝分かれするように細い蝋燭立てが伸びるタイプのもので、蝋燭の数は七本。
 その全てに火を付けると、ミレニアは無造作に燭台を反りかえったミシュエルの背中の下に置いた。

「ギャアッ!? ぎゃっ、熱いっ、うぎゃああああああああぁっ!!」

 七つの炎が、ミシュエルの背中をあぶる。身に付けていたシャツが燃え上がり、身体をのたうたせてミシュエルが絶叫を上げた。

「ぎゃあああああぁっ、熱いっ、うあっ、お許しをっ、ぎゃああぁっ、死ぬ、焼け死ぬっ、うぎゃああああぁっ!!」

 絶叫を上げてミシュエルが身悶える。
 とはいえ、身に付けていたのはシャツ一枚。
 しかもそのシャツは季節が夏ということもあって薄手のものだ。

 だからこそあっさりと燃え上がったともいえるが、その分燃え尽きるのも早い。
 上半身にある程度の火傷を負うことにはなるだろうが、命に関わるというほどのものではない。

「ぎゃあああぁっ、領主様っ、許して、うぎゃあああああぁっ、燃える、死んでしまうっ、ぎゃあああああぁっ!」

 悲鳴を上げて身体をのたうたせるミシュエル。
 彼に背を向け、再びミレニアが棚に向かう。

 普通のペンチを手に取ったミレニアは、上半身を炎に包まれた──といっても、その炎の大きさはさほどのものではないが──ミシュエルの方に視線を向けた。

「最初に、服は脱がせておくべきでしたか」
 炎の熱さと痛みに泣き叫んでいるミシュエルの姿を眺めながら、無表情にミレニアがそう呟く。

 びくっ、びくっと痙攣するように跳ねるミシュエルの腰に手を伸ばすと、ミレニアは彼のズボンの腰紐をほどき、陰部を露出させた。
 痛みと恐怖とで縮込まっている陰茎を無造作につまみ、ペンチで挟む。
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[9575] 『ブルマとレズと時々セックスと』 第2話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9575.jpg 投稿日:(2017-06-05T19:56) (Mon)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『ブルマとレズと時々セックスと』 第2話を公開しました。

本文抜粋……
「あぁん……ヒンヤリしちゃう」
智花が背中をくねらせた。
素肌に密着する上着がズルズルと引き上げられ、治彦の目の前にも、女っぽい背筋のラインがはだけさせられる。
「プルンプルンしてるぞ。智花のおっぱい……」
男の腕力で裏返せば拝めるかもしれない。
けれども治彦は、その感触を手のひらだけに味合わせた。
高校3年生。
18才になったばかりの、青々しさとまろやかな張りを同居させた丸いふくらみを、やわやわと揉みしだいてもみせる。

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[9574] 官能小説『いや!そんなもの挿れないで』 投稿者:愛と官能の美学 9574.jpg 投稿日:(2017-06-05T17:21) (Mon)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説『いや!そんなもの挿れないで』
第3話 目には目を タンポンにはタンポンを  Shyrock作

「それは無理な注文だね。どれ、どんな匂いがするかな?」
「いや〜〜〜〜っ!」
 松野は衣葡の秘所を間近で観察し、陰部の匂いを嗅ぐ仕草を見せながら言葉を続けた。
「おお、久しぶりに若い女の香りだ!匂いを嗅ぐだけで立ってきたぞ。がっはっはっは〜」
「いや、そんなことやめてください……」
「それにしても見事な割れ目だね。色素も薄く黒ずんでなくてきれいだし。まるでオマンコの芸術品ってとこだな」
「み、見ないで……」
「この芸術品のようなオマンコに免じて警察へ連絡するのはやめてあげるよ。しかし万引きの償いはちゃんとしてもらわないといけないね。
お嬢さん、あんたは『目には目を歯には歯を』と言うことわざを知っているかね?」
「……」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[9573] 「十字架のある学園」更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 9573.jpg 投稿日:(2017-06-05T17:00) (Mon)

いつも、お世話になってます、赤星直也です。
今回は「十字架のある学園」第21話の案内です。

「教頭先生、どうしてここに?」
「私が呼んだんだ。2人に用事があってな」
「どのような事でしょう?」

「実は、生徒が水沢先生のヌード写真を持っていましてね」水谷は目を輝かせながら言う。
「そんな、嘘よ。嘘に決まっている…」顔が真っ青になり、体も震えている。

「嘘かどうか、確かめてくれ」水谷から写真を受け取ると「そんな〜!」悲鳴に近い声を上げた。
写真は陽子が騎乗位で高田と結合している写真で、淫裂には肉竿が食い込んでいるのもわかる。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
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