H小説アップデート掲示板
<PR広告>


 テレビや雑誌で紹介され、話題沸騰。 美容と健康のリーディングカンパニー「レダ」
 美容、コスメ、ファッション、雑貨・・・キレイを応援する通販サイト[スウィートプラザ]

【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

ご来訪いただきありがとうございます。※ご利用前に「留意事項」を必ずお読み下さい。
弊掲示板は小説サイト様や小説作家様からの最新情報が毎日公開されています。お好みの小説探しに是非お役立て下さい。
(この掲示板は「ましゅまろくらぶ」のコンテンツです)

 おすすめ小説サイトご案内   掲示板 相互リンク   メンテナンス情報 


↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[10270] 「背徳の家族」更新です 投稿者:未知の星 10270.jpg 投稿日:(2017-09-30T11:51) (Sat)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「背徳の家族」第2話をアップしました。

シャツ、スカートと脱いでいくとピンクのパンティとブラジャーになっている。
「大人しい下着ね。私はエロが好きだから、過激よ」直美も服を脱いだが、黒いパンティとブラジャーをしている。
「直美さん、オッパイが透けてます…。それに、ヘアも…」薄い生地だから乳輪、乳首が透けて見え絨毛も見えていた。
「これがいいのよ、スリルがあって。歩美さんも着てみたらどうかしら。旦那さん喜ぶわよ」そう言いながらパンティ、ブラジャーと脱いで産まれたままの姿になった。
「さあ、どうかしら。次郎さん、その気がなさそうだし」歩美もパンティ、ブラジャーと脱いで全裸になった。

お時間に、余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


記事編集 記事編集
[10269] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2358★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10269.gif 投稿日:(2017-09-30T07:50) (Sat)

------------------------------------------------------
 翌日。
 この日も平日で、共働きの両親は勤めに出ている。
 由美はベッドに仰向いて、いつ東京へ帰ろうかとカレンダーを眺めていた。

 ドアホンのチャイムが鳴った。
 宅配便だろうか。
------------------------------------------------------
投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


記事編集 記事編集
[10268] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10268.jpg 投稿日:(2017-09-29T21:24) (Fri)

-----
長編ハードSM小説「落涙の白百合」第14章第2節をアップしました。
-----
 そう言うや、新海は、教壇の上に2人を上げると、尻相撲でもするかのように、互いに尻を突き出すような格好で立たせた。
 イヤイヤをしていた2人だったが、ムチで秘奥をピチャピチャと叩かれると、従わないわけには行かなかった。

「これは、生徒会室から証拠品として押収した、汚らわしい『道具』の一つだ。」

 新海が頭上に掲げたのは、毒々しい色をした双頭のディルドゥ:張型である。
 それは、たった今彼女たちから取り出されたばかりであるかのように、表面をヌラヌラとした液体で覆われ、湯気さえ立ち上っていた。

 実際、この引き回しに入る直前まで2人に使っていたものだ。
 新海が『ソレ』を高く掲げた途端、キャーと言う悲鳴が上がる。

 幼稚舎からの女子一貫教育を受けてきた免疫の無い生徒達にしてみれば、いささか刺激が強すぎたのかもしれない。
 多くの女生徒が両手で顔を覆い、その視界から汚らわしいものを隠そうともしていた。

「彼女達はこれを使って、女同士の淫らな行為に耽っていた。見ろ、これがどんな目的と機能を持った道具であるかは、一目瞭然だ!」

 新海の説明が始まると、最初顔を覆っていた女生徒達が、徐々に視線を集め始めた。
 もともと、この世代は、性的なモノに対する好奇心が人一倍強い世代だ。
 それだけに、立ち直るのも早い。

 アダムとイブの昔から、人類にとって純潔を願う心など、所詮『性の快楽』の前には、無力に過ぎないのだ。

「彼女達は、この道具を、このようにして使っていた。」

 そう言うと、新海は、尻を突きだした杏子の淫裂に、先ず巨大な張り型の一端をおし当てた。
 杏子の目が大きく見開かれる。

 だが、それは張り型の大きさに対する恐怖心から来るものと言うよりも、生徒達の前で、道具に犯される所を見られる事に対する極限の羞辱から来るものであった。

 だが、そんな杏子の心を知ってか知らずか、当の生徒達は興味津々で担任教師が道具に犯される場面を食い入るように見つめている。

「あっ..あんな大きな物が入るのかしら..」
「無理よ..あんな太いモノが入りっこ無いわ。」

 女生徒達の視線が充分に集まるのを確認するや、新海はその肉壺の中に、男根を模した尖端をズブズブとねじ込んだ。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集
[10267] SM小説『全ての者に愛の手を』 投稿者:愛と官能の美学 10267.jpg 投稿日:(2017-09-29T18:41) (Fri)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『全ての者に愛の手を』
第12章「日常」(1) ふるふる作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


記事編集 記事編集
[10266] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10266.jpg 投稿日:(2017-09-29T13:44) (Fri)

-----
ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第5章 第2節をアップしました。
-----
「――そんな怪物が傍にいて、鷹斗は怖くないの?」
「怖いっていうのが、どういうことなのか、今ひとつピンとこないんだ」

 ヘルメットを被り、バイクのエンジンをかける。

「俺にむりやり格闘技を教えた師匠の方が、よっぽど怪物じみてたしな」
「ふうん」
「でも――不思議ではあるな。それって、やっぱり催眠術なのか?」
「たぶん、鷹斗が今イメージしてるのとは、だいぶ違うわね」

 ミアは、しばらく黙ってから、続けた。

「そもそも鷹斗は、心って何だと思う?」
「さあ? 学校で哲学は取ってないし」
 そもそも、そういう質問は……一番苦手だ。

「いろいろな言い方ができるでしょうけど――あたしに言わせれば、ヒトの心っていうのは、その人だけの“時計”ね」
「時計?」

 橋を渡らないルートを選んで道を進みながら、俺は聞き返す。

「ええ。人は、一瞬前の世界を鑑賞し、一瞬後の世界に干渉するため、心を働かせるわ。その流れこそが、心理的な時間の矢――そして、自らの内なる時間を静止させて思索に耽り、内なる時間を飛躍させて直観を得る……」

 どこかうっとりとした口調で、ミアは言った。
 しかし、その言葉の半分も、俺には理解できない。

「明日を予想し、昨日を追想し、未来を夢み、過去を顧み、希望に笑い、記憶に涙する――その、個人的な時間の振幅、時計のリズムこそが、心の本質なのよ」

「哲学って言うより、詩だな、それって」
「それは、褒め言葉?」
「単なる感想だよ」

「まあ、いいわ。でね、あたしたちは、完全に独自の時間を生きているがゆえに、その、あくまで個人的なはずの時間――精神活動に、同調できるの。つまり、比喩的な言い方をするなら、心を重ねることができるわけよ」
「重ねて、乗っ取って、そして、操る――?」
「ええ」
 どこか、自嘲を含んだ、ミアの短い答え。

「でも――鷹斗みたいな朴念仁の心は、操りきれなかったけどね」
 そして、そう言うミアの声は――なぜか一転して、妙に嬉しそうだった。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集
[10265] 「引き裂かれた白衣」更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 10265.png 投稿日:(2017-09-29T12:13) (Fri)

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「引き裂かれた白衣」第25話をアップしました。

(これは脱ぎたくないけど…)歓声の中4人は、腰のゴムを掴んで引く下げていく。
それをジッと客が見守っていた。
パンティが膝まで下げられ、恥丘の下にある淫裂が露わになっていく。
「見えたぞ、オ○ンコが丸見えだ!」やっと、生えたばかりの絨毛は淫裂を隠しきれずに、ピンクの割れ目が生々しく顔を出している。
「凄いぞ、オ○ンコ丸出しだなんて!」淫裂を見て、また大歓声が上がった。
(性器まで見られている…)顔を強ばらせ、太股を震わせなら背中を丸めて足を上げた。
「お〜。いいね、ピンクのヒラヒラだ!」」淫裂からはみ出した肉襞が見える。

お時間に、余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


記事編集 記事編集
[10264] 官能小説 『悪夢のフライト』 投稿者:愛と官能の美学 10264.jpg 投稿日:(2017-09-29T11:07) (Fri)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説 『悪夢のフライト』 
(フェチ・羞恥)第6話 「落涙」 時遊人 優 作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

(画像は相互リンク先「PORNOGRAPH」CAアンリさん)


記事編集 記事編集
[10263] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2357★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10263.gif 投稿日:(2017-09-29T07:31) (Fri)

------------------------------------------------------
 翌日。
 この日も平日で、共働きの両親は勤めに出ている。
 由美はベッドに仰向いて、いつ東京へ帰ろうかとカレンダーを眺めていた。

 ドアホンのチャイムが鳴った。
 宅配便だろうか。
------------------------------------------------------
投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


記事編集 記事編集
[10262] 今春高校を卒業したるんちゃん 投稿者:愛と官能の美学 10262.jpg 投稿日:(2017-09-28T22:46) (Thu)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。
今春に高校を卒業されたるんちゃんから
ちょっとエッチな画像5枚を投稿いただきました。
1枚お裾分けします。

http://shy8.x.fc2.com/


記事編集 記事編集
[10261] 『ありさUSJに行こう♪』 第6話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 10261.jpg 投稿日:(2017-09-28T20:01) (Thu)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『ありさUSJに行こう♪』 第6話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
どんな猛者であっても、女性を100%絶頂に導くことなんてできない。
女性の身体は実に繊細にできており、その日の体調や気分によって前回イッた箇所を攻めてみても今回イカないことだってよくあるもの。
膣オーガズムへ導くのに大事なことは、前戯にたっぷり時間をかけ、AVのように激しく攻めることなく愛情を込めて丁寧に女性の身体全体の感度を高めておくこと。そして、挿入前にクンニや指マンで秘所をしっかり濡らして、膣内をほぐしておくこと。そうすればイク確率はグンと上昇する。

http://shuuchinokaze.red/


記事編集 記事編集
[10260] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10260.jpg 投稿日:(2017-09-28T19:49) (Thu)

-----
長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第1話」第2章第1節をアップしました。
-----
 高木麻紗美。彼女は今、幸せの絶頂にあった。
 優しくたくましい愛する夫と、素直で利発に育った二人の子供に囲まれ、格別豊かという程でもないものの、庭付きの家で、安定した生活を送っている。

 彼女が高木恭平と知り合ったのは、大学一年の時であった。
 恭平は、その大学のOBで、一流商社の新米商社マンだった。

 出会ったその日に交際を申し込まれ、翌年には結婚。
 その翌年には二人の間には可愛らしい女の子、瑠里子が生まれていた。

 それから、あっというまの十五年だった。
 周平が生まれ、長期ローンとはいえ人並み以上の家を購入、麻紗美の両親が相次いでこの世を去り、そして、瑠里子は中学を卒業した。
 もちろん、その間家庭になんの波風も立たなかったわけではない。

 周平が幼稚園に通い始めたころ、恭平が付き合いでよく通っていたバーのホステスが、彼に横恋慕して一騒動持ち上がったことがある。
 毎日のように麻紗美は無言の嫌がらせ電話を受け、恭平も何度も危険な情事の誘いを受けた。

 結局、恭平はその誘惑を最後まで退けたのであるが、しかし、麻紗美の方が疑心暗鬼にかられ、二人の仲はかなり危うい状態になっていた。
 麻紗美は執拗なホステスの嫌がらせにノイローゼになって、実家に戻ってしまった。

 そんな彼女の心をときほぐしたのは、恭平のいちずな愛であった。
 彼は会社を休んで彼女を迎えに来て、彼女が家に戻るまでの四日間そのまま彼女の実家に泊まり込み、説得を続けた。

「僕には君がすべてだし、君を裏切るようなことは誓ってしたことはない。もし、君がもう僕への愛を失ってしまったのなら、仕方がないが、それでも僕は君を愛し続けると思う。僕は君と瑠里子と周平を何よりも優先させてきたし、それはこれからも同じだ。どうかこの僕の思いを信じて欲しい」

 麻紗美は家に戻り、この事件以後二人の絆は一層深くなることとなった。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集
[10259] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue chibi_kuro2002@yahoo.co.jp 10259.jpg 投稿日:(2017-09-28T19:17) (Thu)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・縄を求めた女」に
第28回(鞭打ち・3)をアップしました。

ユミはもう片方の脚も吊られて、
M字型に開脚されて、
完全に吊り上げられてしまいました。

そこへ、男二人が情け容赦なく鞭を振るい、
躰中に紅い鞭跡を付け、
さらに秘裂も腫れあがってしまいました。

痛さもいつの間にか躰の火照りとなり、
ユミは、思いがけずアクメに似た感覚に囚われ
半分薄くなった意識の中で
吊られたまま、失禁してしまいました。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


記事編集 記事編集
[10258] 官能小説『復讐の病院』 投稿者:愛と官能の美学 10258.jpg 投稿日:(2017-09-28T17:12) (Thu)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『復讐の病院』
(サスペンス・凌辱系作品)第16話「休暇の最後」 
赤星直也作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


記事編集 記事編集
[10257] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10257.jpg 投稿日:(2017-09-28T13:16) (Thu)

-----
可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第12章 第9節をアップしました。
-----
 生理中に下着を取るなんて、絶対にいやだ。
 いくら仁が望んでも駄目だ。

「だけど、エンジェル・・・」
「だめ、いやなの・・・お願い」

 嫌がる事を強制はできない。
 杏樹はSMを受け入れてくれている。ここは引くしかない。

「わかった・・・だったら、上半身だけならいいだろう?」

 いい機会だ、男を喜ばせる方法を教えてやろう。
 仁はわくわくするような気分になった。

「俺はそっちの方がかなり強いんだ。勿論、杏樹以外の女は抱きたくないが、夜伽の女が寄ってきたら、欲求不満でつい・・・」

 そんな事をするつもりはない。
 杏樹以外の女に興味はないし、多分、勃起もしないだろう。
 だが、言う事をきかせる為だ。嘘も方便と言うではないか。

「え? いやよ、他の女の人なんて・・・仁さんがそんな・・・」

 杏樹の目に新しい涙が浮かぶ。
 仁はそっと目元にキスをして、涙を吸い取った。

「俺だって絶対に嫌だ。だから、俺を満足させてくれないか?ん?」
「上だけ?・・・下は・・・脱がなくてもいいの?」

 その気になったらしい。仁は神妙な顔で頷いた。

「ああ、杏樹の嫌がる事はしたくない」

 正しくは、本気で嫌がる事だけしたくない。
 ある程度までは嫌がっても従わせてみせる。

「だったら、する・・・」

 仁を他の女に奪われたくない。
 杏樹は知らない内に嫉妬していた。

 社会的地位からも、ルックスもすごい仁に憧れる女性は多いだろう。
 自分が太刀打ちできないかもしれない。
 だったら、望まれるなら叶えたい。そうすれば、ずっと愛してもらえる。

「エンジェル、やっぱりお前は素晴らしい奥さんだ。幸せだよ、俺は」

 満面の笑みを浮かべる仁を見ていると杏樹も嬉しくなる。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集
[10256] 「帯を解かれて犯されて」連載開始です。 投稿者:未知の星 10256.jpg 投稿日:(2017-09-28T11:56) (Thu)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、Shy様作「帯を解かれて犯されて」第1話をアップしました。

須見はそういうなり人形が着ている襦袢をさっと取り去った。
 次の瞬間、衣葡の表情がこわばった。
 襦袢を脱がされて裸になったマネキンは実に精巧にできていて、とても人形とは思えないほどのリアルさに溢れていた。
 ブティックで見かけるマネキンよりも身体の線が細やかで、胸の隆起も実に巧妙に造られていた。
いや、それ以上に衣葡を驚かせたのは、人形の下半身であった。
 普通ならマネキンの股間はツルツルに造られているのに、目前のそれはまるで実物の女性器のように精巧に造られていた。

お時間に、余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


記事編集 記事編集

pagetop PAGE TOP

- ClipBoard v4.02 -
++ Edited by Hamel ++