H小説アップデート掲示板
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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[8991] 波瀾のOL 更新です 投稿者:未知の星 8991.png 投稿日:(2017-03-04T08:21) (Sat)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「波瀾のOL」第2話の案内です。

美紀はブラジャーを脱いでいくが、晴美は恥ずかしいのか顔を赤らめてブラジャーを脱いだ。
「いい形ね、羨ましいわ」美紀は露わになった晴美の乳房を撫でだす。
「そんな、いい形だなんて…」逃れるように体をずらしてパンティを掴んだ。
(そうよ、早くそこを見せるのよ)美紀は目を輝かせながらパンティを脱いだ。
晴美も美紀に背中を向けて引き下げると(綺麗な割れ目ね。ヒラヒラも綺麗だわ)淫裂が見えた。

お時間に、余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[8990] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2208★ 投稿者:Mikiko#39;s Room mikikosroom@goo.jp 8990.gif 投稿日:(2017-03-04T08:10) (Sat)

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 陰毛は整えられた逆三角形で、恥丘に残るばかりだった。

「自分で処理してるんですか?」

 先生は顔を横に向け、魚みたいに口を開閉させていた。
 声が出そうなのを抑えているように見えた。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[8989] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 8989.jpg 投稿日:(2017-03-03T14:19) (Fri)

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」序章をアップしました。
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 あの日。小学校六年生の夏休み。俺は、母親に連れられて、いつものように伯母の家に泊まりに来ていた。

 伯母の家は田舎の農家で、少し歩くと、そこはもう木々の茂る山の中だった。
 むせ返るような緑の匂いの中、夢中でそこら中を駆け回り、時を過ごす――。そんな日々。

 そして、いつしか響き渡る、ヒグラシの声。
 夕暮れの蝉時雨に我に返ると、空は朱色に染まっていた。
 山と山の間に沈もうとする赤い太陽に照らされて、俺は、自分が見知らぬ場所にいることに気付いた。

 だが、俺は、不思議と不安には思わなかった。
 景色が、普通の感情を抱かせるには、あまりにも圧倒的にキレイすぎたからかもしれない。
 それはともかく、俺は、ヘンに落ち着きながら、ぶらぶらと腰の辺りまで伸びた草の間を歩き続けた。

 雑木林と雑木林の間にある、ささやかな草原。
 それすらも、朱く染まっている。すぐ近くで、せせらぎの音。
 俺は、流れる川の気配に引き寄せられて、茂みをかき分けた。
 そして、俺はそこで、彼女に出会ったのだ。

 驚いた。驚いたのは、彼女が外人だったからじゃない。
 確かに、彼女は日本人じゃなかった。高い鼻梁に、二重の大きな目。
 つややかな髪はかすかにウェーブがかかっており、漆黒でありながらも、自分たちと同じ人種のものとは思われなかった。

 今思えば、あの当時の自分より、二、三歳だけ年上、といったところだったろう。
 夕日に赤く染まった、たぶん白いワンピース。
 そこからのぞく手足は華奢で、顔も、貴族的な鋭角さがあるのに、どこか幼い。

 だけど、俺には、彼女が、とても大人に見えた。そして、彼女は、とても、キレイだった。
 いや、想い出を美化してはいけない。俺が思ったのは、キレイだとか、美しいだとか、そういうことじゃなかったのだ。

 俺は――子供のくせに――彼女に、はっきりと欲情していた。
 無論、その時は自分の中にあるその気持ちの正体が何だかは分からなかった。
 ただ、潔癖な禁忌感とともに、腰の辺りに、甘たるい疼きのようなものを、感じてしまったのである。
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[8988] SM小説『全ての者に愛の手を』 投稿者:愛と官能の美学 8988.jpg 投稿日:(2017-03-03T10:40) (Fri)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『全ての者に愛の手を』
第5章 「悪魔と神の天秤」(7) ふるふる作 

ピチャ…
「!?」
生暖かい感触が私の下半身を襲う。
「ピチャッんん…はぁ…御主人様の精液の味と炎之花の血の味がする…」
「ね、姉さん!?」
この感覚は先程味わった姉さんの舌だった。穴に舌を侵入させ、必死に吸引している。
「ねえ…さん…やめ…あうぅッ…」
「ズロロッ…ピチャッ……だ、だめ…早く吸いとらないと…ん…炎之花、妊娠しちゃう…」
嘘だ。たかだか舌で吸い出したところで焼け石に水だろう。
看護婦の姉さんならそれくらいわかるだろう。
きっと飲みたいだけ。先ほどから聞こえる姉さんの声には喜びと興奮の色が混ざっている。
「ふぅ…綾香、綺麗にしてくれ。上手かったらそのまま出してやる。」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[8986] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2207★ 投稿者:Mikiko#39;s Room mikikosroom@goo.jp 8986.gif 投稿日:(2017-03-03T08:34) (Fri)

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 わたしは、サスペンダーストッキングに包まれた膝頭に手の平をあてた。
 左右に開く方向に、力をかける。
 抵抗は、形ばかりだった。
 あっけなく膝が割れた。
 しかし、股間は手の平に隠されたままだった。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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[8985] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue chibi_kuro2002@yahoo.co.jp 8985.jpg 投稿日:(2017-03-02T21:32) (Thu)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・淫悦への調教」に第26回をアップしました。

翌日、調教室へ連れて行かれた舞子は
男たちに命じられて、自ら縄を掛けて欲しいと頼んでしまった。
縛師に縄で括られて行きながら、
その拘束感に、思わず声を漏らしてしまった舞子。

そんな舞子に、何故か来ていた看護師の由香が
剃毛した跡にクリームを塗りながら、
舞子が縛られただけで躰を濡らしていることを見抜いてしまった。

さらに調教師たちに便秘をしていることを指摘されて、
特殊な台に乗せられ、和式便器を跨ぐように括り付けられてしまった。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


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[8984] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 8984.jpg 投稿日:(2017-03-02T20:52) (Thu)

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第7話第2節をアップしました。
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「さあ、誰に頼まれたの? 白状なさい!」

 壁に鎖で繋がれたバドへと向けて皮鞭を振るいながら、クリシーヌが問いかける。
 裸に剥かれた、ほとんど凹凸のない身体にいくつもの赤い鞭の後を刻み込まれたバドが、苦痛に表情を歪めながら彼女のことをにらみ返した。

「さっきから言ってるだろ!? 自分の意思で来たんだってば。くううぅっ」
「強情を張るんじゃないわよ!」
「くううっ、うあっ、あくうううっ!」

 ビシッ、バシッ、と、鞭がバドの幼い身体を襲う。
 苦痛の声を上げ、身をよじりながら、バドがクリシーヌのことをにらみつける。

 薄く笑いを浮かべながらクリシーヌが鞭を振るい、鞭の先端がバドのまだほとんどない膨らみの頂点、更にうっすらとした陰毛に覆われた秘所を連続で捉える。

「ひいいいいぃっ! きゃあああああああぁっ!」
「うふふ、女の子らしい悲鳴ね。ほら、さっさと白状なさい!」
 笑いながらクリシーヌが鞭を振るう。目に涙をにじませ、苦痛に身悶えながらバドがクリシーヌのことを罵る。

「さっきから言ってるだろ! おいらは、自分の意思で……うあああぁっ」
「まだ、何も聞き出せていないみたいですね、クリシーヌ」

 バドの悲鳴に薄く笑みを浮かべて更に鞭を振り上げたクリシーヌに、背後からそんな声がかけられる。
 慌てて振りかえったクリシーヌの目に、メイド服に着替えたミレニアの姿が映った。
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[8983] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 8983.jpg 投稿日:(2017-03-02T16:45) (Thu)

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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第12章第2節をアップしました。
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「えっ! そんなぁ……やっぱり見せないとダメなの? 千佳の女の子の処……?」
 木偶の坊と化した卓造を相手に、瞳をウルウルとさせた千佳が上目遣いに見上げた。

 何も答えない。いや、どうしていいのか思い付かない男を相手に、恥じらいを浮かべた千佳が続きの言葉を添えた。

「それじゃぁ……見せるね。千佳の……オ・マ・○・コ……」
 1.5メートル四方の密封された空間に、禁忌な単語の余韻が浸透する。
 壁に寄り掛かってカメラを構える中年男の前で、超有名私立高校のお嬢様があられもない姿を晒そうとしていた。

(いいのか? 目を逸らせたり閉じたりしなくて……本当にいいのか?)

 卓造の良心が囁いてくる。続けて……

(彼女が痴態を演じているのは、卓造……お前のためなんかじゃない。撮影された映像を愉しむ男の……千佳を性奴隷に堕とした和也を満足させるため。そうだろ?)とも……

 カメラがグラグラと揺れた。取り落としそうになり、卓造は抱え込んでいた。

 その丸いレンズの前で、千佳が便座の上に腰を下ろしている。
 楕円形の蓋の真ん中より手前にお尻をひっつけると、小水をもよおすポーズのように僅かに股を開いていた。

「ああ、恥ずかしいよぉ……こんなの恥ずかしいけど……でも……」

 千佳が卓造を見上げて呟いた。
 小悪魔っぽい恥じらいを見せたまま、演技とも本音とも区別が付かない独り言吐き漏らすと、すぅっと両足を持ち上げていく。

 まるでバレリーナのようにしなやかな動きだった。
 きちんと靴を脱いだツマ先が便座の上に乗せられ、ヒザ関節が鋭角になるまで折り曲げられている。

(これが千佳ちゃんのアソコ。きれいだ……とってエッチなのに、だけど……)

 卓造は脱力したようにしゃがみ込んでいた。手にしたモノを放り出したい衝動を押さえ込んで、千佳の股間を覗き込んでいた。

 縦長の愛らしいオヘソに、恥丘の半分しか覆い切れていないアンダーヘアー。
 その真下で、ぷっくりとした恥肉どうしが押し合うように閉じ合わさったヴィーナスの割れ目。

 鼻息が届く距離で覗く少女の秘部は、可憐で初々しかった。
 和也のモノを受け入れ、卓造のペニスも受け入れたにも関わらずに、処女の面影をしっかりと残している。
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[8982] ポエム『感情の濁流』ほか 投稿者:愛と官能の美学 8982.jpg 投稿日:(2017-03-02T16:27) (Thu)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

・ポエム2編
『感情の濁流』 
『愛』
Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[8981] 仮面の女医 更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 8981.png 投稿日:(2017-03-02T12:36) (Thu)

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「仮面の女医」第10話の案内です。

「もう、こんなの許して下さい」土下座しながら黒川にお願いするが「そうはいかないよ。みんなが喜んでいたろう!」そう言われればどうすることもできない。
「それに、感じたろう。ほら、ここがびっしょりだぞ」淫裂を撫でられた。

「だ、だめ。そこはだめ!」叫ぶが、再び欲情が燃えてしまった。
(入れて、チンポを入れて!)自然と黒川のズボンを下げて肉竿を掴んだ。
「入れて下さい。後ろからして下さい…」そして、口に含んでいく。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com


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[8979] もえもえ マーメード・ママレード 更新です 投稿者:未知の星 8979.png 投稿日:(2017-03-02T08:16) (Thu)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「もえもえ マーメード・ママレード」第6話の案内です。

乳房の谷間まで水着を降ろしたもえもえは思い切りがつかないのか、
その手を水着のストラップに当てたまま立ち尽くしていた。

「さぁ……時間が無いから早く……」

車山たちはプールの縁にしゃがみこんで顎で指図した。
逃れることのできない状況に自分を追い込んでしまったもえもえは、
羞恥心に震えながら自ら水着を下げていった。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
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[8978] 八十八十郎劇場/元禄江戸異聞 根来(二十八) 作:八十八十郎 投稿者:Mikiko#39;s Room mikikosroom@goo.jp 8978.gif 投稿日:(2017-03-02T07:34) (Thu)

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 朝凪の海辺に立ち並んだ竿の間に捌かれたタコや魚が気だるそうにぶら下がっている。
 もう朝の仕事を終えたのか、かごを抱えた漁師のかみさん連中が何やら声高に笑いながら遠ざかっていった。
 しかし誰もいなくなった海辺に何処からか場所に似合わぬ若い女が姿を現した。
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投稿しました。

八十八十郎さんの創作集『八十八十郎劇場』は、隔週木曜日の投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room


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[8977] 『地獄の孤島』 第8話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 8977.jpg 投稿日:(2017-03-01T21:16) (Wed)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『地獄の孤島』 第8話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
3人がいなくなると、剛太も遠慮なく「これも脱げ!」パンティを脱がせる。
女性は泣き顔になりながらパンティを引き下げ、足首から脱いで下半身を露わにした。
女性の股間には黒々と絨毛が生い茂り、淫裂を覆い、上も脱いで乳房も露わにしていく。
「いいよ、このオッパイは…」乳房を握りしめ乳首を吸い出すと「まだ早いです…」声を上げる。
「そうだな、お前も脱ぐんだぞ」幼顔の服を脱がしていくと下着は着けておらず乳房と淫裂が露わになっている。
股間は手入れしてあるのか、絨毛が短くカットされ、淫裂の周りは剃られていた。

http://shuuchinokaze.red/


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[8976] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 8976.jpg 投稿日:(2017-03-01T20:48) (Wed)

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第10章 第5節をアップしました。
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 俺が杏樹にエクスタシーを教え込んだのだ、そう思うだけ、仁も達しそうになった。
 蜜壷ではバイブが最高出力のまま、杏樹を翻弄している。
 ブラジャーの中のローターが振動しているのがはっきりと見える。

「ほら、いけよ。何度でもいけ」
「いくっ・・・あぁ、いっちゃうぅぅ」

 杏樹が顔を何度も振りながら、叫んでいる。
 そろそろ約束の10分だ。仁は杏樹の股間に移動した。
 そして、バイブとローターのスイッチをオフにした。

「バイブはお気に召したかな、奥様?」
「私・・・」

 恥かしそうに顔を赤らめながらも、杏樹は嫌だとは言わない。
 仁は杏樹に微笑みかけた。

「よかったんだろう? 嘘つくなよ」
「感じ・・・ちゃった。でも、私・・・」
「でも?」

 杏樹は真っ赤になりながら、仁を見た。
 目は潤み、唇は空気を求めて喘いでいる。
 そして、視線は肉棒に向けられていた。

「よかったけど、仁さんがいい・・・仁さんの方が大きくって、固くて・・・私・・・狂っちゃいそうになるの・・・」
「エンジェル」

 − ビリビリッ −
 もう我慢できない。一気にパンティを引き裂く。

「あっ!」
 バイブを抜き去り、肉棒を一気に押し込む。

「あぁぁっ!」
 杏樹が腰を突き上げながら、仁を迎える。中は熱かった。
 そして、仁を待ちかねたように肉襞が絡みついてくる。

「エンジェル・・・」
 一気に突きたい。だが、仁は必死に堪えた。
 愛撫が濃密な程、杏樹の身体が仁に返してくれる刺激を増してくれる。

「あぁ・・・仁さん・・・お願い・・・」
 動きを求めて、杏樹が腰をくねらせる。
 だが、仁は奥まで突き進むと動きを止めた。

「いやぁぁん・・・」
 じらされて、杏樹がすすり泣く。蜜壷が蠢いて、肉棒を促す。
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[8973] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 8973.jpg 投稿日:(2017-03-01T09:46) (Wed)

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ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第14話をアップしました。
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※※ 第14話 遠 恋 突 入。。。 ※※

 彼氏が実家に引越して、先日から遠距離開始です。
 アパートで最後の夜、記念に(つーかいつもしてるけど・・・)エッチしました。
 上の階の人はまだ帰って来てないらしく、声出しOK!?

 まずはいつも通り、お風呂へ・・・。
 2人でイチャイチャしながら体を洗いっこしました。

 シャワーあ浴びながらキス。
 チュッチュッって軽いキスから徐々にDキスへ。
 お互い舌を出し、舌先を絡ませたり。

 彼は私の後ろから、私を抱えるように体を洗います。
 手にボディソープを取り、ゆっくり胸をマッサージするように。

 両方のおっぱいを丸くマッサージするように洗いながら、人差し指で乳首を刺激。
 耳元で「あんなの乳首、硬くなってきたよ・・・」って。

 左手はおっぱいを洗いながら、右手は下へ。
「あんなのここ、もう濡れてる」

 彼はボディーソープをシャワーで流し、膝まついて私のおま○こを舐めます。
 舐めにくいのか、浴槽の淵に座らされ、足を全開にさせられました。

「あぁ・・ん。Jくんの体、まだ洗ってないよ・・・」
 喘ぎながら私が言っても、彼は知らん顔。

 私の足の間に顔を埋めて、チュッチュ吸い付いてます。
 親指でクリ○リスを刺激しながら。
 私は、浴槽に座っていられなくなる程でした。

 2人で湯船に浸かって、お淫ら再開。
 お湯の中でも私のヌルヌルが判るって、彼はおま○こを撫で続けます。
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