H小説アップデート掲示板
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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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[9572] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9572.jpg 投稿日:(2017-06-05T12:05) (Mon)

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若き未亡人を襲う凌辱の嵐「加奈子 悪夢の証書」第18節をアップしました。
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 太い肉棒が前後からふたつの壷を抉る。
 菊門への挿入に初めは顔をしかめていた加奈子であったが、いつしか頬に紅が差し、喜悦の声すらあげ始めていた。

 前後から二本挿しされるという、かつて体験したことのないセックスに次第に溺れ、悦楽の園へと足を踏み入れようとしていた。

 憎き男たちを相手にして何故にこうまで燃えるのか、加奈子自身も不思議でならなかった。
 だがすでに理性では抑えきれない強靭な魔力がそこには介在し、加奈子を虜にしようとしていた。

 男たちの競演は約20分続き、加奈子は激しい昂ぶりに見舞われていた。
 男たちもまた、まもなく終焉を迎えようとしていた。

「奥さん、ぼちぼちイク前兆みたいやな。がはは〜、イキたなったらいつでもイッてええんやで〜。」
「ううっ・・・オレも・・・これだけ締め付けられたらもう持たないかも〜〜」

「あ・・・ああっ・・・あああっ〜・・・イキそう、あぁっ、イキそう〜!」
「おおっ! こらぁ、一番ええ瞬間やなぁ〜! 奥さんのイク顔見せてもらうで〜!」

「いやぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!! イっちゃう、イっちゃう〜イっちゃう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」

「ううぉ〜〜〜〜〜〜〜!! オレも我慢の限界だ〜〜〜〜〜〜!!」

 男女混声の三重唱がついにエピログを迎えた。
 だがそれは長い舞曲の第一楽章に過ぎなかった。

 加奈子の艶やかな声はいつ果てるとも知らず、広い和室にいつまでも響きわたっていた。
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http://marsearthrise.com/


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[9571] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2275★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9571.gif 投稿日:(2017-06-05T07:40) (Mon)

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 友加里さんの両腕が折りたたまれ、背中に隠れた。
 ブラカップが浮きあがる。
 ストラップを肩から滑らせると、見事な乳房が白日の下となった。
 まさに、白桃だった。
 声にならない賛嘆が、胞子のように舞いあがる。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[9570] 「夏の嵐の後で」アップしました。 投稿者:未知の星 9570.jpg 投稿日:(2017-06-05T06:37) (Mon)

いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、読み切り小説「夏の嵐の後で」の案内です。

その夜、中尾はなかなか寝付けなかった。
昼間見た奈々の全裸が目に浮かんで寝付けないのだ。
「お嬢様の白いオッパイ…、それにオ○ンコが…」手が肉竿を掴んで擦っていく。
「お嬢様、やらせて下さい…」奈々の乳房を掴み、淫裂に肉竿を押し込む自分を妄想している。
「気持ちいいです、お嬢様。もっと強く…」今度は馬乗りになり腰を振る奈々を妄想した。
「出します、オ○ンコに出しま…す」肉竿を強く握りしめたが先端から液体が噴き出ていく。
「これが、本当だったらいいのにな…」肉竿をティッシュで拭くと現実に戻っている。
「触ってみたい、あの白いオッパイとオ○ンコを…」放出したばかりなのに、また肉竿が膨らんでしまった。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[9569] 「落涙の白百合」第10章第2節をアップしました 投稿者:ひとみの内緒話 9569.jpg 投稿日:(2017-06-04T20:37) (Sun)

 ファンタジーの形は様々である。
 マゾヒストの数だけ妄想があると言っても、言い過ぎでは無いだろう。

 そして、それはサディストの側の人間も同じである。
 つまり、SMにも『相性がある』と言うことだ。

 もし理想とする相手に巡り会う事が出来れば、これほどの幸せは無い。
 だが、彼女(彼)が理想の相手にめぐり会う可能性は限りなく低い。
 Sならば誰でもいい、或いはMならば誰でもいい..と言うわけには行かないのだ。

 だから、マゾヒストは恋多き女(男)となって、次々と理想のパートナーを捜し求めて行く。

 そこで、もし、心に思い描いた理想の『パートナー』に出会う事が出来ない場合、そのファンタジーを心の中に閉じこめてしまおうとする。
 つまり『あきらめる』と言う事だ。

 自分の願望と異なるSMプレイをやって、不快な思いをするくらいなら、それを封じ込めてしまった方が良いに決まっている。

 例えば、全てのマゾヒストがレイプを望んでいるわけでは無い。
 全てのマゾヒストが『痛いのが好き』とか、『暴力的なセックス』を望んでいるわけでは無い。

 マゾヒズムとは多様だ。
 だが、自らは多様性と個性を主張しながら、実は一つの単純なステレオタイプにはめこむ事しか出来ない現代の風潮では、残念ながらそんな簡単な事すら理解出来ない輩が多い。

 だから自分自身の為に、孤高を守ろうとするのだ。
 マゾヒストは繊細で傷つきやすいものだ。

 真性のマゾは、SM業界の中よりも、むしろその外の世界にいる。
 そして、自ら満たされぬ思いに悶々とした日々を送っている。
 もしかしたら、今誰かの隣の席に座ったOLも『マゾ』なのかもしれない。

 勿論、自分自身それに気付いていない人間もまだまだ多い。
 心の中にふと湧き起こる妄想の正体が何なのか?
 原因もわからず苛立つ人生を送っている。


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[9568] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue chibi_kuro2002@yahoo.co.jp 9568.jpg 投稿日:(2017-06-04T15:57) (Sun)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・淫悦への調教」に第52回をアップしました。

男は舞子の口で刺激を受けたて金棒のように衝きあがった肉塊を、
水平に吊られて開いてしまった舞子の股間に差し込むと、
ゆっくり収めていった。舞子はその充満感に圧倒されてしまう。

すっかり収めると、男は水平に吊られた舞子を前後にゆすり、
抜き差しし始めた。そのため、舞子の鼻と乳首に激痛が走る。

やがて、その動きは、舞子をアクメに導き、彼女は絶頂を味あわされた。
しかし、男はまだ終わらない。
そのまま、さらに舞子を責め続けて、再びアクメの高みに追い上げた。

舞子が二度目の、さらに激しいオルガスムを迎えると同時に
男もその剛直から、熱い汚濁を迸らせて、舞子の子宮口を焼いた。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


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[9567] 更新しました 投稿者:官能文書わーるど 9567 投稿日:(2017-06-04T13:34) (Sun)

投稿小説
『スナックのママ』(完結)作者.もそえさん。
『堕(おと)された完熟桃』27.「都合の良い女に仕立てる」作者.極楽とんぼさん。
『惠 一期一会』2.「行き先不明」作者.Shyrockさん。

http://kannou.world.coocan.jp/

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[9566] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9566.jpg 投稿日:(2017-06-04T12:28) (Sun)

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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第19章第2節をアップしました。
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 両腕と片足で身体を支えて、女の子の部分を余すことなく晒した恥辱のスタイルに、封印された羞恥心が蘇ってきたのだ。
 代わりに下腹で渦を巻いていた猛烈な尿意が薄まっていく。

「はははっ、凄い量のオシッコだね。佐伯さん、見てみなよ。こんなに大きな水溜りが出来て。明日の朝とか氷になって、誰か滑らなかったらいいけどね」

 和也が指差す方向に、卓造も目線を合わせていた。
 四足のポーズに戻した千佳のお尻の下に、その水溜りは存在した。

 少女の体内から放出された小水が楕円形に拡がり、その中心で青白い月が輝いているのも。
 そこに最後の一雫が垂れ落ちて、さざ波が立つところまで。

「ううぅっ……ぐすっ、ぐすっ……」

 冷たいアスファルトの上で、千佳は背中を丸めていた。メス鶏が卵を温める姿勢で、込み上げる涙を堪えるように啜り泣いていた。

 だが、全裸のままでこうしているわけにはいかないだろう。
 下手をしたら凍死しかねない寒さなのだ。

 卓造は羽織っていたスーツの上着を脱ぎかけた。もちろん、千佳の背中に掛けてやるつもりだったが、その動きを和也が止めた。
 まだ調教は終わっていないとでもいうように、手持ちのバッグから大小2種類のバイブを取り出してみせたのだ。

「佐伯さん、メス犬に服なんて着せてどうするんです? ツマラナイ甘さは、調教師の腕を鈍らせますよ。ふふふっ」
「あ、ああ……そうだったな。ちょっと仏心が出たかもしれん」

「いいえ、それで普通ですよ。ただの人間なら、そんなものです。ですが……僕達は違います。ね、そうですよ、我が同士の佐伯さん?」

 卓造の手に、おぞましい2本の淫具が握らされていた。
 全身をおびただしい瘤に覆われた極太なバイブと、一見細身だが、挿入させた粘膜に喰い付きそうな螺旋状の溝が掘り込まれたアナル用のバイブである。
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[9565] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2274★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9565.gif 投稿日:(2017-06-04T08:12) (Sun)

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 蛍光灯が灯ると同時に、スポットライトが消えた。
 部屋は、白昼色の明かりに満たされた。
 まさしく、日常世界に戻ったのだ。

「ほんとに、これでよろしいのですか?」
「はい」

 友加里さんは、返事と共に、羽織の紐に手を掛けた。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[9564] 「永〜く愛して♪♪」更新です。 投稿者:未知の星 9564.jpg 投稿日:(2017-06-04T06:51) (Sun)

いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は投稿小説「永〜く愛して♪♪」第6話の案内です。

(何よこれっ! 手錠なんか売ってるけど、どこで使うのよ。こっちは……やだ、怖い。ムチに蝋燭って? これってSMの必需品よね、女の人を痛めつけて悦ぶエッチなプレイで……キャッ! ブリキのオマルにガラス製のシリンダーまである?! まさか、浣腸セットまで?)

結婚してからの2年間。吉貴とノーマルなセックスしか経験のない綾音にとって、店内に展示された商品は少々刺激が強すぎたのかもしれない。
目にしただけで身体が火照りだし、下腹部からはジンジンとした疼きが忍び寄ってきていた。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
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[9563] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9563.jpg 投稿日:(2017-06-03T21:01) (Sat)

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 VII」第3章 第5節をアップしました。
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 陽子は人の字縛りで大きく割り裂かれた恵利香の股間にひざまづいて顔を近付け、女の秘唇をかき分けるように指を差し入れて「随喜ローション」を塗り込めていった。

「ああ、ご主人様あ……私どうなっちゃうんですか、怖い……」
「あら、大丈夫よ。天国に行かせてあげるだけじゃない。さっきもお乳が出るくらい良かったんでしょ?」

「あ、あ、ああ……」
「うふふ、すっごい締め付けね。アタシの指が食べられちゃうそう……」

 陽子がすでにグッショリと潤っていた女の部分に挿入した指を蠢かせると、恵利香は声を悩ましく上擦らせていた。

「フン、あれだけよがり狂って母乳まで出しやがって、今さら怖いだと! 笑わせるんじゃないよ! それに何だい、あんたのマンコは! 陽子の指を食い千切って仕返しでもするつもりなのかい?」

 正代の辛辣な言葉に続き、少年達の言葉はさらに恵利香の羞恥と恐怖を増幅させた。

「おほほほ〜、それにしてもひどく濡らしちゃったものね〜」
「そんなになってるのにローションまで塗って大丈夫? このお嬢さん、気持ちが良過ぎてマジでおバカさんになっちゃうんじゃな〜い?」

「あ〜ら、そこをうまく加減したげるのが、アタシ達の腕よ。陽子様、オシリにもしっかりヌリヌリしたげてね」
「お、お尻は嫌あっっ!!」

 膣内の奥深くまでローションを塗ってしまった陽子の指が尻穴の入口に伸びると、恵利香は取り乱して叫んでいた。

 やはり最後までどうしても慣れる事が出来ず猛烈な嫌悪を催してしまうのはアナルであり、それが又前以上に感じてしまう事がわかっているだけに恵利香は平静ではいられないのだ。

 が乳房の集中攻撃で母乳を分泌するまでメロメロにされて、今もなお機械に愛される胸部の快感で官能を休ませてもらえない恵利香の体は、全く抵抗力を失っていた。
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[9562] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue chibi_kuro2002@yahoo.co.jp 9562.jpg 投稿日:(2017-06-03T13:31) (Sat)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・淫悦への調教」に第51回をアップしました。

バイブと鞭で絶頂を極めてしまった舞子は
今度は俯いて水平に吊られてしまった。

さらに鼻のリングに縄を掛けられて、顔を前向きに釣り上げられ、
更に乳首のピアスにも錘の付いた紐を結ばれた。

その激痛に耐える舞子に、新しく三人の男が絡んできた。
そして、その内の一人が、鼻を釣られていて開いてしまった口に
肉棒を強引に差し込んだ。それはたちまち膨張し、
舞子の口の中で暴れまくり、舞子もとうとうそれを受けて
自ら愛撫し、求めていってしまった。

ご訪問をお待ちしています。

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[9561] SM小説『悪魔の集う家』 投稿者:愛と官能の美学 9561.jpg 投稿日:(2017-06-03T11:39) (Sat)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『悪魔の集う家』
第17話 極太ペニスバンドで繋がる姉妹愛  とっきーさっきー作 

男達に向けて、半オクターブ声音を高めた弥生さんが「ディルドを挿入しますね」って。
丸い筒型を握る指と指が全然届いていないのに、それを股の間に移動させて。
ステージの下でお客さん達が小競り合いしながら見上げているのに、
ヒザをくの字に曲げてガニ股の姿勢を取って、恥ずかしい割れ目のお肉を全部晒して。
両手の指で固定したお化けディルドを持ち上げていく。
即席の笑顔を維持できなくて、天井を仰ぎ見てごまかしながら、膣の中へと一気に挿入させる。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9560] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9560.jpg 投稿日:(2017-06-03T10:35) (Sat)

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第11章 第5節をアップしました。
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 ようやく一段落したようなので、杏樹は洗面所に逃げ込んだ。
 ほんの少しの休息だ。あまり長い時間、パーティを抜け出す訳にはいかない。

「いやぁ、あの御剣仁がねえ」
 廊下を歩いていると話し声が聞こえた。ちらりと見ると植木の影のソファに2人の男が座ってタバコをふかしている。

「若い奥さんが可愛くて仕方ない様子だな。事業の鬼がねえ」
 どうやら仁と杏樹の話をしているらしい。

「年の差カップルって言う奴だな、羨ましい。私も古女房をお払い箱にして、若い女と再婚したいよ、全く」

「奥さんに頭が上がらん奴がよく言うよ、あはは。それにお前さんに若い女が寄って来るか? 御剣会長は地位もルックスもピカイチだから、若い奥さんをもらえたんだぞ。私もあやかりたい」

 中年の男達が噂話に花を咲かせている。
 だが、悪意は感じられない。杏樹は聞き流して、廊下を進んだ。

「まだ子供じゃない」
「全くだわ。高校生ですって?」

 今度は女が3人、廊下の隅に集まっていた。
 20代後半の女が2人、もう1人は30歳を過ぎているだろうか。

「いやだ、仁さんがロリコン趣味だとは思わなかったわ」
 明らかに悪意が含まれている。勿論、妬みが中心ではあるようだが・・・

「どこがいいのかしら。普通の家の娘だって言うじゃない。家柄が言い訳でもないし・・・」

 仁は上流階級の女性達の憧れの的だった。花婿として、理想だった仁を杏樹にとられて面白く思わない女は多かった。
 それが陰口の理由だろう。杏樹は手を握り締めた。
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[9559] 愛と官能の美学/亜理紗 雪むすめ(第1話:雪女伝説) 作:Shyrock 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9559.gif 投稿日:(2017-06-03T09:13) (Sat)

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 3月某日、テレビ夕陽企画部では新年度放送予定の番組として“日本の幽霊妖怪大全集”の制作が決定した。
 現地取材には都市伝説に詳しいフリーのルポライターの車井原俊介が選ばれた。
 初回のテーマとしては“山姥”“河童”“雪女”が候補に挙がったが、最終的には取材の行ないやすさなどからその決定は俊介に委ねられた。
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投稿しました。

Shyrockさんの創作集『愛と官能の美学』は、土曜日(隔週)の投稿です。
どうぞお楽しみください。

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[9558] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2273★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9558.gif 投稿日:(2017-06-03T09:04) (Sat)

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 2人は照れくさそうに顔を見合わせると、布団の上に正座し、頭を下げた。

「今、片付けますんで」

 板前さんが、布団の端を持ちあげた。

「あ、いいのよ。
 そのままにしておいて」
「え?」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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