H小説アップデート掲示板
<PR広告>


 テレビや雑誌で紹介され、話題沸騰。 美容と健康のリーディングカンパニー「レダ」
 美容、コスメ、ファッション、雑貨・・・キレイを応援する通販サイト[スウィートプラザ]

【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

ご来訪いただきありがとうございます。※ご利用前に「留意事項」を必ずお読み下さい。
弊掲示板は小説サイト様や小説作家様からの最新情報が毎日公開されています。お好みの小説探しに是非お役立て下さい。
(この掲示板は「ましゅまろくらぶ」のコンテンツです)

 おすすめ小説サイトご案内   掲示板 相互リンク   メンテナンス情報 


↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[10024] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue chibi_kuro2002@yahoo.co.jp 10024.jpg 投稿日:(2017-08-19T20:51) (Sat)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・縄を求めた女」に
第15回(アナル拡張)をアップしました。

永田がアナルジェルを塗った指を
ユミのアナルに差し込んできました。
そして、残便を確認した後、
本格的に、ジェルを肛門の中に塗りたくり、
さらにアナル拡張プラグを差し込んでしまいます。

人前での、激しい排泄で呆然としているユミには
抗う気力もないまま、プラグを挿入されてしまいました。
そして、プラグについているチューブの握り玉で
空気を送り込まれてしまいました。
少し膨らんだだけでも、括約筋が引き裂かれるような痛み。

そんな責めを受けている間に、
巌泉がユミの脚を大股開きにして、棒に固定してしまいました。

その後、二人の男は、雁字搦めに縛られているルカに向かいます。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


記事編集 記事編集
[10023] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10023.jpg 投稿日:(2017-08-19T20:23) (Sat)

-----
ハードSM小説「鮮血の日記 2」第10話第4節をアップしました。
-----
「彼女の身体の痣のことは、当然、知っていましたね、あなたは」
「は、はい、それは、まぁ……」

 机を回りこみ、イグレーヌのほうへと足を進めながら、淡々とした口調で問い掛けるミレニア。
 同室である以上、着替えの際などに当然互いの裸は見ているのだから、イグレーヌとしても否定は出来ない。
 表情を引きつらせながら曖昧に頷くイグレーヌへと、ミレニアは静かな口調で更に問いかける。

「彼女が、苛められていることを、あなたは知っていた。違いますか?」
「そ、それは……」
「知っていて黙っていたならば……あなたも同罪です」

 静かに、決定的な言葉を告げるミレニア。
 ひっと掠れた悲鳴を上げ、イグレーヌがその場にへたり込んだ。

 恐怖に大きく目を見開き、がたがたと全身を震わせる彼女へと、ミレニアがすっと手を伸ばす。
 髪を掴まれたイグレーヌが、掠れた声を上げるのを無視し、ミレニアは淡々と言葉を続けた。

「あなたには、罰を与えます。……ついてきなさい」
「お、お許しを、お許しを、領主様……」

 がたがたと震えながら、掠れた声で哀願の声を上げるイグレーヌ。
 無表情に彼女を見やり、ミレニアは掴んでいた髪を離した。
 そのまま扉へと足を向け、自ら扉を開く。

「……ついて来い、と、そう言いましたが」
「あ、ああぁ……」

 廊下へと出たところでミレニアが肩越しにイグレーヌを振りかえり、静かに告げる。
 絶望の呻きを漏らし、イグレーヌはふらふらと立ちあがった。
 先に立って歩くミレニアの後を、夢遊病者のような覚束ない足取りでふらふらと追う。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集
[10022] 『ブルマとレズと時々セックスと』 第11話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 10022.jpg 投稿日:(2017-08-19T17:56) (Sat)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『ブルマとレズと時々セックスと』 第11話を公開しました。

本文抜粋……
「セ、セックス……」
「今、なんて言った?」
「だから……智花とセックスを……ここで……」
聞き取れたのは、吹き寄せる風のお蔭かもしれない。
けっして答えを求めたわけではなかった。
けれど、隠し持つ少年の本能が望むソレを、ショートヘアーの美少女は口にした。
顔の肌を薄紅色に染めながら、薄く息を吐き洩らすようにさせて。
「山中ってさ、男とは経験があるのか?」

http://shuuchinokaze.red/


記事編集 記事編集
[10021] 「波瀾のOL」更新です 投稿者:未知の星 10021.jpg 投稿日:(2017-08-19T12:08) (Sat)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「波瀾のOL」第26話をアップしました。

「早速だけど、練習よ」ダンスの責任者になった早希の言葉で皆が服を脱いでいく。
次々と服を脱ぎ、全裸になると股間の絨毛が剃られてピンクの淫裂が露わになっている。
「剃ってきたか。それでいい。オ○ンコは見えた方がいい」鈴木が確認すると、早希は音楽を流して「はい、こうやって!」手足を動かし出す練習が始まった。
皆が乳房を揺らせ、淫裂が口を開いても平然と踊っていく。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


記事編集 記事編集
[10020] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2328★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10020.gif 投稿日:(2017-08-19T08:24) (Sat)

------------------------------------------------------
 もう一度、ポニーテールを掴み、持ちあげる。
 されるがままだった。
 まるで生首だ。
 その表情は、すでに死者の領域に入っているようにさえ見えた。
 瞳はすでに上目蓋の際まで迫りあがり、開いた口からは、よだれと舌が零れていた。
------------------------------------------------------
投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


記事編集 記事編集
[10019] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10019.jpg 投稿日:(2017-08-18T20:27) (Fri)

-----
長編ハードSM小説「落涙の白百合」第12章第6節をアップしました。
-----
 数年前、女は金の為に『父親』の性奴隷にされた。
 そしてその数年後、今度は家族と自身の幸福を守る為に、その息子の性奴隷へと貶められたのである。

 後は健司の思い通りだった。
 思いついた時に若妻を呼びだし、自らの歪んだ欲望のはけ口として..嗜虐の生け贄に供した。

「亭主にガキの事を黙っていて欲しかったら、自分からオマンコ開くんだ。尻のアナでもいいぞ。ガキが出来る心配も無いし、ソコなら何発やってもOKだろう..。」

 酷いと言えばあまりに酷い言葉に、女は泣く泣く中学生の前に股を開いた。
 中学の同級生であった連中も、その相伴にあずかった。

 時には3人、4人と複数の少年を相手にやらされる事もあった。
 昔、健司の父親が女に対して行った仕打ちそのままに、健司も同じ事を繰り返した。

「ごめんね..恭ちゃん、寂しかった?」

 健司達に呼び出されるたびに、ベビーホテルに預けられる幼子が不憫であった。
 疲れ切った身体で、子供の手を引きながら家路を辿る女の身体からは少年達の放った精の匂いがいつまでも漂い続けるのであった。

 だが、もとを質せば、精を放った少年は、恭一にとっては同じ血が流れる実の兄なのだ。

 あまりと言えばあまりに残酷過ぎる運命の皮肉だった。涙にくれながら、少年達の飽くせぬ欲望に奉仕させられる日々が続いた。

 だが、そうした努力も空しく、『破局』は突如として訪れることになった。
 隠し続けて来た子供の血液型が、ふとした事で発覚してしまった事で、恭一が夫の子供で無い事が判明してしまったである。

 加えて、ここ数カ月の間、妻が夫に隠れて何度と無く昼間外出している事を夫が怪しみ、『浮気相手に会っていたに違いない』と誤解した事も、その原因の一つだった。

 潔癖な夫は、妻の不貞不実を許せなかった。

「君は、ずっとオレの事を騙していたのか? 恭一がオレの子で無い事を隠して、本当の父親と一緒にオレの事を嘲笑っていたのか..?」

 怒りを込めた、しかしどこか悲しげな表情でもあった。

 勿論、それは恋人との密会などでは無い。
 夫と子供との幸せな生活を守るために、自ら進んで健司達の生け贄となっていただけの事なのだ。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集
[10018] 『シチリアの熱い風』 第10話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 10018.jpg 投稿日:(2017-08-18T20:14) (Fri)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『シチリアの熱い風』 第10話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
彼のモノを見ているうちに、つい淫らな想像してしまって顔がカーッと熱くなった。
ジョルジョよりも色が濃くて、弓なりに反り返っている俊介のモノ。
私はそれが無性にいとおしくなって、両手で掴んで口に含んだ。
含んでいるうちに愛しさが募って、私にかなり強引な行動をとらせた。
私はいきなりキューッと吸い上げた。
(チュルチュルチュル〜!)

http://shuuchinokaze.red/


記事編集 記事編集
[10017] 筆おろしにハマっちゃった♪ 投稿者:エッチな電話体験談 10017.jpg 投稿日:(2017-08-18T15:06) (Fri)

昨夜、年下の男子とエッチしたんだけど初めて童貞奪っちゃった。
今まで私はそれなりに経験ある男の人とばかりエッチしてたので気にした事なかったんだけど、私が男性をリードするのは初めてだったからなんかドキドキw

http://telsex.no1-love.net/taikendan/


記事編集 記事編集
[10016] 「引き裂かれた白衣」更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 10016.png 投稿日:(2017-08-18T12:07) (Fri)

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「引き裂かれた白衣」第7話をアップしました。

奈美は木陰に隠れて服を脱ぎ、下着も脱いで全裸になると木陰からでてきた。

「いいね、素っ裸がいいよ」明るい陽射しに照らされた奈美の裸体が眩しかった。
中村は撮り続けて「座れ。足を広げて座れ!」指示を出す。
(そんな事をしたら、性器の中まで見られてしまう…)言われた通りに草の上に腰を降ろして足を広げた。
それは、俗に言うMの字開脚で、奈美はカメラをまともに見られない。
「こっちを見ろ、顔も撮る!」仕方なくカメラを見つめた。
(撮らないで。こんな恥ずかしい格好は撮らないでよ)しかし、スイッチが押しまくられる。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


記事編集 記事編集
[10015] SM小説『全ての者に愛の手を』 投稿者:愛と官能の美学 10015.jpg 投稿日:(2017-08-18T11:29) (Fri)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『全ての者に愛の手を』
第11章「光ある世界へ」(2) ふるふる作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


記事編集 記事編集
[10014] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2327★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10014.gif 投稿日:(2017-08-18T07:35) (Fri)

------------------------------------------------------
「ひぎぃぃぃ」

 手の平は、レナの尻たぶを激しく叩いていた。
 5本の指が、白い肉に食いこむ。
 尻肉には、飛び散った赤く細い飛沫が幾本も筋を描いていた。
 手の平が持ちあがる。
 しかし、手の平は、尻に残されたままだった。
------------------------------------------------------
投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


記事編集 記事編集
[10013] 「悪夢の標的」更新です 投稿者:未知の星 10013.jpg 投稿日:(2017-08-17T20:11) (Thu)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は投稿小説「悪夢の標的」第17話をアップしました。

これは何ですか?」

 上野は突然声のトーンを下げて、ささやき口調でイヴに語りかけた。

「ふふふ、この前の写真だよ。ちゃんと来てくれたからご褒美として写真を返してあげるよ。ただし画像データは保存しているがね。それから会長からのお小遣いで中には50万円入ってる。会長はこの前の見舞金と今日の交通費だと言っておられたよ。ははは〜、まあ、もらっておいても損は無いだろう。受け取っておきなさい」

 見る見るうちにイヴの表情が険しくなった。
 イヴは無言で上野を睨みつけながら、写真だけを抜き取るとすぐさまバッグにしまいこんだ。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


記事編集 記事編集
[10012] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10012.jpg 投稿日:(2017-08-17T20:08) (Thu)

-----
容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 VIII」第1章 第5節をアップしました。
-----
「お嬢さん、約束だったね。パラダイスで撮ったプレイ中の写真は、ネガやデータも含めて全部お返しするよ。アタシらは契約は守るんだ」
「……ありがとうございます」

 恵利香とて、本当にそんな旨い話があるのかと疑わないではなかったが、そう言われれば信用するよりなかった。

「どうせやる事もなくてヒマだろうから、全部あるかどうか1枚1枚見て確認しておくれよ」
「いえ、け、結構です!」

 そんなオチだったのかと、恵利香は思った。
 二度と思い出したくない、この1週間のおぞましい性調教を記録した写真なのだ。
 出来れば今すぐ焼き払い、この世からその存在を抹殺して欲しいくらいで、1枚たりとも見たくはなかった。

「お願いだから、そう言わずに見ておくれ、この通りだ」

 正代はそんな懇願口調で、あろう事か恵利香に頭を下げていた。
 これまでの憎々しい態度からの豹変ぶりに戸惑う恵利香に少年達も口々に言う。

「ねえ恵利香ちゃん、一緒に写真見ましょうよお〜」
「お願いい〜 アタシたちと仲良しさんしてる写真なのよ〜」
「恵利香ちゃんとアタシらの、素敵な思い出の1ページじゃないの〜」
「嫌だって、言ってるじゃないですかっ!」

 わざとらしい彼らの演技にムカムカして来た恵利香は声を荒げてしまった。

 ーーははは、掛かって来たよ、この子。
 ーーいつからアンタはそんな口の叩けるご身分になったんだい?
 ーーすっかりもう許されたような気分になって、チョロいもんさね。
 ーーそうは問屋が卸さないよ、ふ、ふ、ふ……

 正代は恵利香がいつの間にか気が緩み、そんなぞんざいな言葉を口にしてしまったのを見て、この世間知らずの美少女が、自分達の術策にコロッと嵌ってしまった事を確信し、心の中であざ笑っていた。

 ーー体どんな顔して、又性奴隷にして下さい、って泣きついて来るんだろうね。全く楽しみだよ。
 ーー騙されたと知って、自殺しないようにしないとね、ははは……
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集
[10011] 官能小説『復讐の病院』 投稿者:愛と官能の美学 10011.jpg 投稿日:(2017-08-17T17:48) (Thu)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『復讐の病院』
(サスペンス・凌辱系作品)第10話 急患の見殺し 
赤星直也作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


記事編集 記事編集
[10010] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10010.jpg 投稿日:(2017-08-17T14:29) (Thu)

-----
ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第4章 第4節をアップしました。
-----
「うッ……あああッ……お、お姉ちゃん……ッ!」
「すごい……司ァ……あッ、あああン……!」

 挿入の感覚に、身を震わせる二人。
 そして、梓は、司の細い腰に、自らの白い脚を絡みつかせた。

「ふふふ……つかまえた……♪」
 そのまま、脚で弟の腰を引き寄せ、さらに深くまで挿入させる。

「あっ、あああッ……ひあン!」
 犯される少女そのままの表情で、司が声をあげた。

 その司のペニスを、蜜に濡れた柔肉がぴったりと包み込む。
 司が、ぎくしゃくと腰を使い出した。
 愛液に濡れたシャフトがクレヴァスを出入りする。

「ああっ、あっ、あっ、あっ、あっ……お姉ちゃんの中、気持イイ……!」
「ううんっ、す、すごいよ、司……ああン……あン……あン、ンあっ、んうン……」

 結合部では卑猥な水音が響き、溢れた愛液が梓の会陰を伝ってシーツを濡らす。

「お、お姉ちゃん……おっぱい、さわっていい?」
「うん、いいよ……ああン、あッ、あン……さ、さわってェ……」

 許しを得た司が、梓の形のいい乳房に手を重ねる。
 司の小さな手からはこぼれ落ちそうな、半球型の膨らみ。
 左の乳房を右手で揉みしだきながら、司は、右の乳首に吸いついた。
 勃起したピンク色の乳首を吸い上げ、ぺちゃぺちゃと音をたてて舌を絡める。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集

pagetop PAGE TOP

- ClipBoard v4.02 -
++ Edited by Hamel ++