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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[15551] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2872★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 15551.gif 投稿日:(2019-09-20T06:06) (Fri)

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「たぶんあなた……。
 内田さんに、出張ヘルスでも呼んだと思われたわよ」
 そう言って、妻は妖艶に笑った。
 美貌の底から、淫蕩の地が覗いていた。
 わたしは惑乱した。
 ほんとうに、風俗嬢を呼んだ気がした。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[15550] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue 15550.jpg 投稿日:(2019-09-19T17:51) (Thu)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「温泉女将奴隷化調教」に、
「第40回:調教ー奉仕1」をアップしました。

バイブ木馬で崩壊を曝してしまった午後、Fは男に奉仕せよと命じられた。
後手に縛られて、鉄格子から引き出されたFの前には、台の上で男が仰向けになっていた。

その男をご主人様として奉仕するのだと。
しかし、どこからどうしたらいいのか分からないFは、
男の口に自分の口を合わせて、ディープキスから始めた。

その後は男に指示されて、肉塊を含んで力を得させると
次は跨って、自分からは肉壺に呑み込めと命じられた.

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[15549] 「恭子さん」です 投稿者:未知の星 15549.jpg 投稿日:(2019-09-19T12:12) (Thu)

いつもお世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は二次元世界の調教師様作「恭子さん」第25話をアップしました。

「主人の罪は、どうかお許しを」
「フン。初めからそうやって奴隷らしくしてりゃいいんだよ」

 麻里は何と靴下を履いた足で、恭子さんの美しいセミロングの髪を踏みつけやがった。
醜いババアが絶世の美女を足蹴にするのは絵になる構図と言えなくもないが、早速調子
に乗り始めた麻里を俺は諫めた。

 「麻里、たいがいにせえや。見ろ、奥さん泣いとるやないか」

お時間にゆとりがありましたら、お越しください。
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[15548] 官能小説『SF 封印された楽園』 (新規) 投稿者:愛と官能の美学 15548.jpg 投稿日:(2019-09-18T22:26) (Wed)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『SF 封印された楽園』
(キーワード:SF) 
第1話 神の子  赤星直也様 作

「うー!」「熱いわ。体の中が熱い!」マヤの体内に岸川の精液が送り込まれ、淫裂からも白い液体がこぼれだした。
「神様!」マヤは淫裂に萎縮している肉竿を入れたまま抱きついて、首に両腕を絡めている。
(綺麗なオッッパイだ!)岸川は両手でマヤの乳房を揉みだすと「あん、あん、あん!」声を上げた。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[15547] SM小説『調教家族』 投稿者:愛と官能の美学 15547.png 投稿日:(2019-09-18T18:06) (Wed)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『調教家族』
(近親相姦・SM)
第11話「母娘コスプレ調教」 二次元世界の調教師様 作

 手渡されたのは、カード型のリモコン。そうだ、母さんと姉さんはただのロリコン風コスプレじゃなく、エッチな仕掛けで調教する事が出来るのだ。スイッチが1つしかなくて作者の手抜きな気もするが、少しずつレベルを上げて様子を見てみよう。
「キャッ!」
「アアンッ!」
「駄目だよ、千秋ちゃん。そんなエッチな声出しちゃ。みんな見てるのに」
「だってえ…… ヤバイの、ヤバイのおっ!」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[15546] 『凌辱の温泉宿』 第10話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 15546.jpg 投稿日:(2019-09-18T18:01) (Wed)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『凌辱の温泉宿』 第10話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「脱ぐんだ、素っ裸になるんだ!」
「脱ぎます。ですから打たないで…」泣きながら服を脱ぎだし、下着も脱いで全裸になった。
「足を広げろ!」両手を組み、足を広げると西山は容赦なく恥丘を叩き「打たないで。お願いです!」悲鳴を上げた。
「痛いのはイヤか?」
「はい。痛いのはイヤです…」
「そうか。だったら、気持ちいいことを1人でやるんだ!」
「そんなの、できません!」言い終わらない内に、ムチが乱れ飛んだ。
背中、乳房、腹と赤い筋ができて「やります。やりますから打たないで下さい」泣き声を上げた。
「最初からやれば、打たなかったんだ。とにかく、始めろ!」見知らぬ夫婦の前で郁子は淫裂に指を入れる。
(この年で、こんな事するなんて…)目を閉じ、ゆっくりと淫裂の中を動かしていく。

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[15545] 官能小説『ブルマとレズと時々セックスと』(完結) 投稿者:愛と官能の美学 15545.jpg 投稿日:(2019-09-18T15:24) (Wed)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『ブルマとレズと時々セックスと』
(キーワード:ラヴ・レズ・ブルマフェチ) 
最終話「ブルマとレズと時々セックスと」 とっきーさっきー様 作 

穿いても穿かなくても変わらない濃紺の食いこみブルマが、振りたてるヒップに煽られて黒い染みを拡大させる。
しっかりと膝のところまでずり落とされた臙脂色のブルマへと、搾りたての蜜液が内腿の肌を伝いタラタラと滴り落ちる。
「わたし、初めてのセックスなのに……あぁん、イッても……いいのぉ?」
「ま、真由美は……エッチな女の子だからぁ……んふぁ、だけど……イクときは、智花もいっしょだから……」
女の子の秘孔に絞めつけられるバトンがある。
身も心も一つにさせた二人の少女を、固くつなぎ留めた掛け替えのない淫具でもある。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[15544] 「惠 一期一会」更新です 投稿者:未知の星 15544.jpg 投稿日:(2019-09-18T12:15) (Wed)

いつもお世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回はShyrock様作「惠 一期一会」第2話をアップしました。

やっと目的地が決まったクルマは西へ向かいました。
(それにしてもこの和服の女性、いったいどうしたと言うのだろうか?何か訳あり
のようだが……。)

 タクシーに乗車する客はふつう目的地が決まっているものです。
それなのに「どこでも良いから走ってくれ」と言うのは、きっと深い訳があるに違
いないと私は考えました。

 嵐山に向かう途中、和服の女性はずっと黙ったままでした。

お時間にゆとりがありましたら、お越しください。
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[15543] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2871★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 15543.gif 投稿日:(2019-09-18T06:10) (Wed)

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 声も、首から下の体つきも、まさしく妻だった。
 違ってたのは、首から上だ。
 つまり、顔だ。
 ギョッとするほど彫りの深い美貌に変わっていた。
「……。
 どうしたんだ」
「見てのとおりよ。
 整形したの」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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[15542] 体験談『めちゃエロかったぁ〜!!』 投稿者:愛と官能の美学 15542.jpg 投稿日:(2019-09-17T22:03) (Tue)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

体験談『めちゃエロかったぁ〜!!』
1話読切り 投稿者 らら様

 交互に吸ったり舐めたりこねこねしたりされていました。もぉぐしょぐしょで恥ずかしかったです。
「ほら、下も濡れてきちゃってるじゃん」と言って、彼は下を舐め始めました。
「んぁっ! あぁ、ん、あぁああ、はぁっ」
「もっと聞きたいな、もっと出るでしょ、ほら」
 それまで遠慮がちだったのが、もっと強くなめてきました。
「あぁああああ! ん、いぁん、やあ、あ」
「イきたい?」
「ん、うん」

を更新しました。
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[15541] 『全ての者に愛の手を』 第12章(5)を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 15541.jpg 投稿日:(2019-09-17T18:58) (Tue)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『全ての者に愛の手を』第12章(5)(ひとみの内緒話 ふるふる様作)を公開しました。

本文抜粋……
「我慢できなきゃオナニーして良いぞ。」
俺の言葉に三人は秘部に指を這わせ始めた。
三人とも既に濡れていたらしく、ヌチャヌチャとした粘液の音が三人分聞こえてきた。
「んッ…んん…はぁ…ぴちゃッ…」
オナニーに手慣れている一美がいち早く声をあげ始める。
「良いオカズだ。」
俺は再度固くなった逸物を握り擦り始めた。
最近、こいつらを使っているために、オナニーなんて全然してなかったから新鮮だ。
「ああッ…御主人様…そんなもったいないことを……私たちがしますから…」

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[15540] 夜学問『女性の「隠れ性感帯」は足にあり』 投稿者:愛と官能の美学 15540.png 投稿日:(2019-09-17T15:06) (Tue)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

夜学問『女性の「隠れ性感帯」は足にあり』
文 Shyrock

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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(画像は葵つかささん)


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[15539] 「捨て駒の婦警」 投稿者:未知の星 15539.jpg 投稿日:(2019-09-17T12:14) (Tue)

いつもお世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「捨て駒の婦警」第11話をアップしました。

「明石君、君のとこの3人に似てるな。あいつらと思って、オ○ンコするぞ!」
「私も、そう思ってやります。あの生意気な新藤をレイプしてるような気分で最高です」
「私もです。婦警を犯しているみたいで、こんな気分は最高ですね」
(レイプなんていやよ。お願い、やめて下さい!)目から流れ涙が、耳たぶまで濡らし
ていく。

 それでも、新宿署の署長以下3人は、部下の婦警と知ってか知らずか、肉竿で突きま
くっていく。

お時間にゆとりがありましたら、お越しください。
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[15538] SM小説『悪夢の52時間』 投稿者:愛と官能の美学 15538.png 投稿日:(2019-09-16T21:17) (Mon)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『悪夢の52時間』
第23話 「台の上の屈辱」 縄吉様作

 久美はここで追い込んでやろうと玉袋をさすっていた手を引き指先を大樹の肛門に押し当てた。
「あうっ、うっ」と大樹が体を仰け反らした。久美はかまわず指先をヌルッと肛門に突き刺したのだ。
゜ああっ」と大樹が声をあげ、その瞬間そそり立った肉塊の先端からピュッピュッと白い粘液が吹き出し、弧を描き女達の頭にふりかかったのだ。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[15537] 「陵辱の看護婦」 投稿者:未知の星・別館 15537.jpg 投稿日:(2019-09-16T16:58) (Mon)

いつもお世話になってます「未知の星・別館」の赤星です。
今回は「陵辱の看護婦」第10話をアップしました。

しかし、3人はなおも脱いで、下着姿になった。
「パンティから着替えなさい!」井上に言われ、3人は震えながらパンティを引き下げた。
「そんな〜!」慌てる店員をよそに、股間を手で押さえながらパンティを脱いだ。

 その後は、股間を押さえながら、片手で背中のホックを外し、ブラジャーを脱ぐと乳房
が飛び出して揺れている。
「変態よ、変態だわ!」店員の目が、軽蔑の目に変わっていた。

お時間にゆとりがありましたら、お越しください。
http://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2/


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