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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[9132] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9132.jpg 投稿日:(2017-03-24T21:44) (Fri)

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女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」第4節をアップしました。
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 岸へ向かうときはまるでお姫様気分でした。
 私が乗ったお神輿を若い男の子が担いで、そこのけ、そこのけ、お姫差が通る、なぁ〜んちゃって。
 でも気分は悪くありませんでした、というより、ちょっぴり最高!

“お持ち帰り”された私は、岸に着くと丁重にお礼を述べ男の子たちと別れると、荷物のあるところまで戻りました。

 タオルで体を拭いてから周りを見渡すと、先ほどより人が増えているようです。
 でも子供たちが多いかな? 夏休み最後の楽しみで来ているようです。

 ロングTシャツに袖を通し、持ってきたお紅茶やお菓子をほおばります。
 のどかな砂浜が気分をリラックスさせてくれました。

 持ってきたお菓子はクッキーなどの乾いたものが多く、なにか冷たいものが欲しくなったので、かき氷でも買いに行こうと財布を取り出しました。

 お店につくと、思い通りのかき氷があったので一つ注文しました。
 出来上がるまで待っていると、さっきの男の子たちがやってきました。

「あらっ、こんにちは」
「あっ、どうも・・・」

 男の子たちはちょっと照れくさそうな表情を浮かべました。

「さっきはどうもありがとうね。ちょうどかき氷食べるところなんだけど、君たちも食べる?」
「いや、ここ高いからいいです」

「シッ! お店の人に聞こえるわよ。いいわよ、お姉さんがおごってあげるから。ねっ、一緒に食べない?」

「いえ、そんな、悪いから」
「いいわよ、そんなに遠慮しなくても。ひとりで食べるよりみんなで食べた方が美味しいじゃない。それに海岸まで連れて帰ってくれたお礼だから」
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http://marsearthrise.com/


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[9131] 拉致された婦警 更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 9131.png 投稿日:(2017-03-24T17:37) (Fri)

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「拉致された婦警」第10話の案内です。

やがて、店が開店して客が入ってきた。

「いやー、すげえな。丸出しだぞ。それに3千円で2人のオッパイとオ○ン
コが触れるんだ!」いきなり財布から3千円を取りだし木箱に入れた。

(いやよ、お願いやめて下さい!)真っ先に淳子の淫裂が触られていく。

「いいね、剃ったオ○ンコが。それに経験が少ないな、膣の締まりいいぞ」指
が膣の中に入っていく。
(いや、やめて、指を抜いて!)腰を振るしかできない。

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[9130] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9130.jpg 投稿日:(2017-03-24T11:22) (Fri)

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薄幸の女子高生さとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第1章第1節をアップしました。
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 ひとみは病院のベッドの上で目を覚ました。白い壁に囲まれている。
 最初は病院だとはわからなかったが、自分の手に点滴がされているのを見てようやくそうだと思った。

「う・・・」
 身体を起こそうと思ったが、身体中が痛い。

「どうして・・・」
 ひとみはどうして、自分が病院にいるのかわからなかった。

「私・・・パパと・・・」

 ひとみは記憶を辿った。
 父の友一がドライブに誘ってくれた。そうして、家を出た。
 長いドライブでいつの間にかひとみは眠ってしまった。
 覚えているのはそれだけだ。

「あら、目がさめたのね」
 白衣を着た看護婦がひとみを覗き込んだ。

「よかったわね。1週間も眠っていたのよ」
 看護婦が優しく微笑む。

「1週間?」
「ひどい事故だったもの。命があったのが、奇跡ってくらいよ」
「事故?」

 ひとみは首を捻った。
 自分は事故にあったのだろうか?
 ならば、友一はどうなったのだろう?
 運転をしていたのは友一だ。

「パパは? あの、パパは?・・あっ!」
 ひとみは身体を起こそうとしてうめいた。身体中がきしむようだ。

「お父様は・・・別の病院に運ばれたのよ。心配しないで寝てなさい。貴女が気がついたって、ご家族に連絡しますからね」

 看護婦はひとみをベッドに寝かせたまま、微笑んで部屋を出て行った。
 ひとみはほっとして息をついた。
 事故なら同じ病院に運ばれなかった事もありえるだろう。
 他の病院に友一は入院している。
 どんな怪我かはわからないが、生きているのだろうと安堵した。
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http://marsearthrise.com/


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[9129] SM小説『全ての者に愛の手を』 投稿者:愛と官能の美学 9129.jpg 投稿日:(2017-03-24T09:02) (Fri)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『全ての者に愛の手を』
第6章 「堕落する聖職者」(4) ふるふる作 

ぢゅ…
充分に濡れた肉壺は容易に肉の挿入を受け入れた。
ずず…
ゆっくりと侵入する肉棒。
「んッ…ぁぁ…あ…」
少しずつではあるが炎之花は声を漏らす。
痛みのためではない。感じているのだ肉の喜びを。
「まだ狭いな。」
「あッ…あッ…み、水橋さッ…」
俺はその狭い肉壺をゆっくりとほぐすように、ゆっくりと腰を振り動かす。
「あくッ…ひ…ああッ…」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9128] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2222★ 投稿者:Mikiko#39;s Room mikikosroom@goo.jp 9128.gif 投稿日:(2017-03-24T07:41) (Fri)

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「そのまま、入れて」
 中学生は下腹部を突き出し、陰茎を挿入した。
「わひぃ」
 無毛同士の性器の結合だった。
 片方は剃毛だが、もう片方は発毛前だ。
「どう?
 入れた感想は?」
「き、気持ちいい」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[9127] ポエム『だけど』ほか 投稿者:愛と官能の美学 9127.png 投稿日:(2017-03-23T22:38) (Thu)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

・ポエム2編
『だけど』
『未知の宝玉』
Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9126] 『チル 流れ星』 第3話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9126.jpg 投稿日:(2017-03-23T20:33) (Thu)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『チル 流れ星』 第3話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
ラ・ムーはとても賑やかな街であった。
もうすでに夜更けだというのに、人の往来も多く、店屋もまだかなり開いていた。
チルは喉が渇いていた。
また、着の身着のままで出て来たため空腹感に襲われていた。
閉店間際のくだもの屋の親父が、並べてあった商品を片付けていた。
チルは、店頭のリンゴをひとつ手にとって、親父に一言いった。

http://shuuchinokaze.red/


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[9125] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9125.jpg 投稿日:(2017-03-23T20:12) (Thu)

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長編ハードSM小説「落涙の白百合」第8章第4節をアップしました。
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「ああ..恭一さま..お許し下さい..」
 俺に寄りかかるように腕を組んだ隷子が、耳元で許しを請う。

「ダメだ。少しは我慢する事も覚えろ。この出来損ない奴隷め。」
 俺は自分より背の高い隷子の顔を見上げながら言った。

 今でこそ175センチある俺だが、当時はまだ高1で、165をやっと超えたくらいの身長しか無かった。
 170ある隷子が高いヒールをはけば、自然見上げる形になるのはやむを得ない。

 隷子はノースリーブのシャツにマイクロミニのスカートと言ったいでたちだったが、途中から下着を脱がせたので、下はスッポンポン。

 だから、上着以外に身につけているものと言えば、股間に呑み込ませた『ピンクローター』或いは『極太バイブ』が唯一と言う、何とも淫らないでたちだった。

 SMクラブの露出プレイコースなら、まあ、そこそこの程度のものだが、専用の商売女ならともかく、高校生の隷子にとっては、かなりキツかったんだろうと思う。

 ただでさえ恥ずかしい格好をさせられ濡れているのに、股間のピンクローターのスイッチを常時入れられて、何度と無く絶頂を極めさせられるのがたまらなく恥ずかしい事のようだ。

 既に電車の中で1回、ここに来る途中立ち寄ったハンバーガーショップで1回、そして聖百合の文化祭会場で1回、年下の俺によって、オーガズムに達せられている。

 特に電車の中ではイチジクを突っ込んで我慢出来そうも無くなった所で、アナル栓代わりのバイブを突っ込んでやったから、パンツはウンコまみれにするわ、バイブも汚すわ..で大変だったぜ。

 結局ウンコまみれのパンツは男子便所に置かせて来た。

「もらって下さい。隷子のウンチのついたパンツです。恥ずかしいオマ○コ汁もついてます。」とルージュで落書きさせた壁の下にね。

 そうやって露出調教散歩を繰り返しながら、俺はここまでやって来た。
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[9124] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue chibi_kuro2002@yahoo.co.jp 9124.jpg 投稿日:(2017-03-23T17:23) (Thu)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・淫悦への調教」に第33回をアップしました。

由香の丹念な指での拡張に、何か感じてしまった舞子、
しかし、その後待っていたものは、
空気ポンプでのアナル拡張プラグだった。

指である程度ほぐされたアナルにプラグを挿入されて、
そこに空気を送られる。
プラグは、情け容赦なく、括約筋を引き伸ばしていった。

痛みに悲鳴を上げる舞子の敏感な股間の珠に
由香がポンプを操作しながら、口を寄せて
その舌で巧みに愛撫していき、
舞子は疼痛の中に快感を感じてしまっていた。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


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[9123] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9123.jpg 投稿日:(2017-03-23T10:35) (Thu)

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第1章 第3節をアップしました。
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 犯されている。カラダも、ココロも、陵辱されている。
 赤黒い絶望的な快楽のうねりが、体の内側を暴れまわり、脳を侵蝕している。

 夕子は、着ているものを乱暴に剥がれ、四つん這いの姿勢で後から貫かれていた。
 最初は苦痛を感じていた靡肉が、今は蜜を溢れさせ、自らを犯す剛直を愛しげに迎え入れている。

 膣内を抉る一突き一突きが、快感の電流と化して背筋を駆け上った。
 脳が痺れ、融け崩れていくようなカンカク。

 口を塞がれていなければ、あられもなく歓喜の声をあげてしまっていただろう。
 夕子の口を塞いでいるのは、いきり立ったペニスだ。

 左手で上体を支え、二本のペニスを口に含みながら、右手で別のペニスをしごく。
 すでに何度となく、顔と、口の中に射精されていた。

 かけられたままになっているメガネのレンズも、すでに白濁液にまみれている。
 青臭いスペルマの匂いや味さえも、今は夕子の性感を高める刺激でしかない。
 後の男が、何か喚きながら、夕子の膣内に熱い精液をぶちまけた。

「んうッ! ン、んんんんんんんッ!」

 びゅるッ、びゅるッ、と断続的に射精するペニスの律動に、夕子も他愛なく絶頂を迎えてしまう。
 そんな夕子を嘲る言葉は、しかし、きちんと脳に届かなかった。

 今まで夕子の口に奉仕させていた男のうち片方が、背後に回りこむ。
 男に促され、夕子は、はしたなくヒップを持ち上げ、くねくねと揺らした。
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http://marsearthrise.com/


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[9122] もえもえ マーメード・ママレード 更新です 投稿者:未知の星 9122.jpg 投稿日:(2017-03-23T08:05) (Thu)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「もえもえ マーメード・ママレード」第9話の案内です。

「あれ?先生、何か濡れちゃってるんですけど。かなり感度いいっすね〜」
「本当だ!水とは違ってねっとりしてるものね、これは愛液だ!」
「いやぁ……そんな恥ずかしいこと言わないで……」
「へぇ〜、先生って真面目そうに見えるけど意外とエロいんだね〜」

 わざと聞こえよがしに囁き合う男たちに、もえもえは頬を紅く染めて彼らから目をそむけた。

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[9121] ロスコーさんに描いてもらったイラストUP 投稿者:愛と官能の美学 9121.png 投稿日:(2017-03-22T21:39) (Wed)

皆さん、こんばんは。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。
ロスコーさんに描いていただいた小説ヒロインイラスト6枚を公開しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[9120] 『地獄の孤島』 第11話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9120.jpg 投稿日:(2017-03-22T21:13) (Wed)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『地獄の孤島』 第11話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「さてと、これからが本番だ。オ○ンコさせてくれるなら勘弁してやるぞ」
「セックスは許して…。他は何でもしますから…」涙を流しながら言う姿は、財閥を動かす人間とは思えない。
「そうか、何でもするか。それだったらやって、貰おうか」天井から下がったロープが引き下げられ、沙織は前のめりの姿にされた。
すると、顔を布で覆った裕二が正面に立ち、ズボンを引き下げ、後藤もズボンを引き下げ後ろに立った。
「やめて、お願いです。これ以上辱めないで下さい…」

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[9119] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9119.jpg 投稿日:(2017-03-22T20:32) (Wed)

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 VII」第1章 第3節をアップしました。
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「ご主人様あ〜! いいの、ああ、気持ちいい……」

 恵利香は陽子のボディー洗いに翻弄されてメロメロになりながら、暗示を掛けられているような気分に陥っていた。

 恐らく陽子が言う通り、異常に感じ易くなってしまった体は入浴して体を洗う行為がオナニーに等しくなってしまい、何度も極めてしまう淫らではしたない少女になってしまうだろう。

「もちろんホントのオナニーの時も、私の事思い出してね。わかった、恵利香ちゃん?」
「は、はい、ご主人様……うああっっ!! ま、又、イキそおっっ!!」

 陽子のボディー洗いの手がいよいよ乳房に掛かり、股間に忍び込んで来ると、恵利香は更なる絶頂の予感に唇を慄わせ、不自由な体をぶるぶるおののかせる。

「トイレじゃ必ず3回オナってね。アタシとアソコをナメナメし合った事を思い出して……」
「イキますっっっ!!!」

 股間を洗われるともはや何のためらいも慎みもなくして、絶頂人形のように次々とアクメを迎え、歓びを貪ってしまうはしたない体を、恵利香自身もうどうしようもなかった。

 陽子と一緒に入った朝風呂の中で10回は下らない絶頂に導かれてしまった恵利香は、陽子と正代、そして3人のゲイボーイ調教師たちに囲まれて、全裸のまま朝食をとらされる事になった。

 首輪とチェーンで調教室の壁に繋がれ、床にうつ伏せでお尻を高く掲げる卑猥なポーズを取らされた恵利香の目の前に、味噌汁掛けのごはんが平皿に入れて置かれる。

 両手を括られている恵利香に、犬同様の屈辱的な食事をさせようと言うのだ。

 昨夜「オス犬」として、おぞましい男根とシッポに繋がる快楽装置を股間に装着されて連れ回され、ジョンという巨漢の「犬」と交尾させられた悪夢が蘇り、屈辱に涙を浮かべながら「エサ」に口を付ける恵利香はしかし、どうしようもない興奮に全身を包まれて局部を改めて潤わせてしまうのだった。
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[9118] 官能小説『教師の顔に乗る女子高生』 投稿者:愛と官能の美学 9118.jpg 投稿日:(2017-03-22T14:47) (Wed)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『教師の顔に乗る女子高生』
1話読切り 赤城ポポ作

放課後の理科室で、私は20代の若い男性教師に抱きついた。
そして、先生を床に押し倒して、その顔の上に乗った。顔面騎乗というらしい。
私は別に先生のことが好きではなかったけど、言うことを聞くと成績を上げてくれたし、
お小遣いもくれた。だから、いつもこうやって、先生の言うことを聞いている。
「・・・んぐぅ・・・。美羽ちゃんのアソコの匂いがしてくるよ・・・」
「せ、先生・・・そんなこと、恥ずかしいから言わないで・・・」
先生の顔に乗るのは、今日が二回目だ。
最初は成績やお金目的だったのに、だんだんと私も恥ずかしさで感じるようになってきていた。
今日は、アソコからすぐに愛液が出てくるのが分かった。先生の顔についてしまう・・・。

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