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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[9335] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9335.jpg 投稿日:(2017-04-25T09:52) (Tue)

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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第16章第2節をアップしました。
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 そして内腿の肌を伝うように、陰唇の縁を越えた愛液が伝い落ちてくる。
 ひと筋、ふた筋と列を成して、内ヒザから足首へと小水でも漏らしたかのように水痕を刻み込んでいく。

「すげぇな! あのお嬢ちゃん、本気でヨガってるぜ」
「ああ、エロビデオの撮影なんてよ、ヤラセばかりだと思ってたが、こりゃぁ、本物だよな」

 取り巻くギャラリーからは、嬉しくない褒め言葉が届いた。
 ごく平凡な日常で、ダイヤ通りに運行される8両編成の普通電車は、6両目の車両だけ異様な雰囲気に包まれているのだ。

「まもなく竹田川、竹田川です。お忘れ物なさいませんよう、ご注意ください……」

 何も事情を知らない車掌が、終着駅への到着をアナウンスする。
 軽快に走行していた車輌がポイント切り替えの音と共に減速を始めた。

 じゅく、じゅく……じゅにゅ、じゅちゃ……

「あっ、はあぁぁ……千佳ぁ、もう……」

 踏ん張らせていた両足が力を失くした。
 まるで懸垂でもするように、千佳は両腕を握り手に残したまましゃがみ込んでいく。
 丸いお尻が見よがしに突き出されて、短いスコートが捲り上げられている。

「どうした千佳? 早く昇らないと電車が着いちまうぞ! ほら、もっとマンコを引き締めろ!」

 卓造は千佳に覆い被さっていた。
 両腕を彼女の胸に這わせると、ウェアの上からノーブラの乳房を揉んだ。
 浮き上がった恥首を手のひらで転がした。

「おい! それじゃ見えねえだろ!」

 ギャラリーから罵声が飛んだ。
 バイブに嬲られた美少女の股間が覗く瞬間にカットされたのだ。
 調教師役の卓造によって。
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[9334] 「逮捕せよ!」更新です 投稿者:未知の星 9334.png 投稿日:(2017-04-25T07:52) (Tue)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「逮捕せよ!」第4話の案内です。

それにはたまらず、パジャマのボタンを外していくと、胸元が開いてブラジャーが覗いている。

「たまらない。いいオッパイだ!」ブラジャーの中に手を忍ばせて、乳房を掴んだ。

その瞬間、女性の手が男の手を押さえて、首を激しく振りだした。

「死ぬのはイヤだろう。ほら、脱げよ!」ナイフが更に肌を押した。

女性は震えながらパジャマを脱ぎ、ブラジャーも脱いで上半身が剥き出しにした。

「いいね、これが!」トミーは満足そうに乳房を撫でながら乳首を摘むと「うっ!」女性の顔が歪んだ。

「痛いか、我慢しろ。今度は、両手を後ろに回せ!」差し出された腕も縛って、女性はもう抵抗がで
きない。

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
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[9333] 官能小説『生け贄の婦警』 投稿者:愛と官能の美学 9333.jpg 投稿日:(2017-04-25T07:51) (Tue)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『生け贄の婦警』
(サスペンス・凌辱系作品)
第13話 輪姦と教育 赤星直也作

やがて、貴子が馬乗りになったリーダーは、頂点に登りつめてようとしている。
「う、うー!」唸り音を上げながら乳房を揉んでいた両手を腰に移していく。
「ダメ、もっとして、もっとしたいのよ!」
「安心しろ、交代でやってやるから」射精が始まった。
「気持ちいい、子宮の中が溶けそうだ…」淫裂から白い液体が流れていく。
「今度は俺だ。バックからでやらせろ」
「いいわ、オ○ンコして貰えるならいいわよ」貴子は自分から四つん這いに
なって快楽を求めようとしている。
同じように、久美も淫裂に射精されて四つん這いになっている。
2人は向き合ってお互いの顔が見える。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[9332] ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #192』作:ハーレクイン 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9332.gif 投稿日:(2017-04-25T07:33) (Tue)

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 恭子(のりこ)と兵部(ひょうぶ)は、先ほどまで恭子が臥していた敷き栲(しきたえ;敷布団)の上に共に両膝を突き、上体を立てて向かい合わせに抱き合っていた。
 兵部は、恭子の背に回した両腕に更に力を籠めた。引き寄せる。兵部の腕の力は、愛しいものを我が身の内にまで取り込もうとするような力強いものであった。が、同時にそれは、この上なく愛しいものを失うくらいであればいっそ毀してしまえ、との思いの表れとも取れた。それほどの激しさであった。
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[9331] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9331.jpg 投稿日:(2017-04-24T20:30) (Mon)

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第7話第9節をアップしました。
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 普通の火あぶりであれば全身を覆った状態で火が付けられるからすぐに煙のために窒息、失神するから苦痛は長引かないが、この状態では文字通りの意味で生きながら焼かれることになる。

「イヤアアアアアァッ! 火が、火が来てるっ! いやあああぁっ、熱いっ、熱いよぉっ! ヒイイッ、ああっ、燃えてるっ、足がっ、燃えてるよぉっ! ギャアアアアアアアァッ! 熱いいぃっ!!」

 ぱちぱちと勢いよく薪が燃え上がる。炎が胸元を過ぎ、顔の辺りをあぶるようになり始めた辺りでミレニアが手を上げて合図を送った。
 下男たちが火掻き棒を用いて薪を少し崩し、炎の高さを低くする。

「ギャアアアアアアァッ! イヤッ、燃えてるっ! ヒイイィィッ! 火がっ、ああっ、足がっ、足が燃えてるっ! ギャアアアアアアァッ! 熱いっ、いやっ、助けてっ、誰かっ。ギャアアアアアアァッ!」

 そのまま放っておけば顔の辺りまで達した火がバドの命を奪うか、少なくとも失神させていただろうに、薪の山を崩したせいで炎が燃やしているのはバドのせいぜい腹から胸にかけてぐらいだ。

 煙もたいして上がらないから窒息して失神も出来ず、悲痛な悲鳴を上げてバドが激しく頭を振り、身悶える。普通の火あぶりよりもはるかに凄惨な光景に、民衆の間からどよめきと歓声が上がる。

「ギャアアアアアァッ! 熱いっ、火、火がっ、イヤアアアアアァッ、ギャアアアアアアァッ! 燃えてるっ、ギャアアアアアァッ! おいらの、身体っ、燃えてるよぉっ! ギャアアアアアアアァッ! 熱い、熱い熱いぃっ、ヒギャアアアアァッ!!」

 炎がバドの身体に燃え移り、じわじわと燃え広がっていく。
 胸や腕に炎を衣装のようにまとい、腹から下を薪の燃える炎で覆われ、悲痛な絶叫を上げてバドが身悶える。

 足を縛っていたロープが焼き切れ、彼女の足が自由になるが、既に骨を粉々に砕かれた足は思うようには動かない。
 それでも足を懸命にばたつかせ、炎をあげる薪を蹶って少しでも炎を遠ざけようと無駄な足掻きを繰り返す。

「ギヒイイィッ! 酷いっ、ああっ、熱いっ、お願いっ、ギャアアアァッ! 苦しいっ、ああっ、熱いぃぃっ! ギャアアアアアアァッ! 殺し、あああっ、火がっ、来てるっ、ギャアアアアアアアァッ!」

 バドの必死の努力に、僅かに遠ざかった炎だが、ミレニアが軽く片手をあげて合図をすると下男たちの火掻き棒で薪が寄せられた。

 炎が高く燃え上がっていったんバドの頭の上まで包み込む。
 ひときわ大きな絶叫が上がり、バドが全身をくねらせて身悶える。
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[9330] 官能小説『人妻あや 悪夢の別荘地』 投稿者:愛と官能の美学 9330.jpg 投稿日:(2017-04-24T18:57) (Mon)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説『人妻あや 悪夢の別荘地』
第14話 望まぬ絶頂  Shyrock作

 一方百合は自身のショーツに指をこじ入れ自慰に耽りながら、同時に俊介の肉棒を咥え込む。
「あぁん……あんっ……!」
「んぐっ……」
 百合の口内に含まれた肉棒は早くも硬さを取り戻す。
 股間が潤ってきた百合はそそくさとショーツを脱ぎ、怒張した肉棒をつかんで
自ら亀裂に当てると、そのまま腰を落とした。
 あやと笠原が行っている体位とは真逆の『対面座位』である。
 結合を果たした百合は激しく上下に律動を開始した。
(ズンズンズン!ズンズンズン!)
「あぁん、いいわ〜……」
「んぐぐんんぐっ……」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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(画像はあやさん)


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[9328] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9328.jpg 投稿日:(2017-04-24T13:41) (Mon)

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薄幸の女子高生さとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第1章第5 節をアップしました。
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 指示されていた通りにオートロックを解除して、エレベーターに乗った。
 下りるとすぐそこが玄関になっている。ワンフロアー全てが幸人の家になっている。
 ひとみは目を見張った。自分の家も大きかったが、ここもすごい。

 インターフォンを鳴らすと、中年の婦人が出てきた。
 幸人の使っている家政婦のようだ。病院に来てくれた家政婦とも違っている。

「おかえりなさいませ」
 丁寧に頭を下げた。ひとみの荷物を持ってくれた。

「こちらがお嬢様のお部屋です」
 6畳ほどの部屋に案内された。ベッドと机と洋服ダンスとTVがある。

「旦那様は今日もお帰りが遅くなると言って見えました。お嬢様にはお部屋で休んでいるように言ってました」
 家政婦は事務的に説明をする。愛嬌も何もない性格のようだ。

「キッチンとお風呂とトイレをご案内します」
 簡単に家の中を案内された。他にも部屋はいくつかあるようだ。

「広いのね」
「他の所には一切入らないようにとの事です」

 釘を刺すように家政婦が言った。ひとみは小さく頷いた。
 その言葉が寂しく感じるが、お情けで引き取ってもらたのだ。言われた通りにするしかない。

「こちらがキッチンです。お食事の用意はしてあります」
 キッチンに行くと食事の用意がされていた。

「それでは、私は時間ですので」
 家政婦が頭を下げた。

「え?」
「私は通いで1時から4時までのお約束ですから」

 そそくさと家政婦は帰っていってしまった。まったく取り付くしまもない。
 幸人がわざわざ愛想のない家政婦を選んでいるのをひとみは知らない。
 ひとみはキッチンでラップの掛かった食事を見ながらぼんやりとしていた。
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[9325] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2245★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9325.gif 投稿日:(2017-04-24T07:29) (Mon)

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 美弥子は、腰を上下に揺すった。
 陰核が上下に振れる。

「キミの話、信じるわ」
「?」
「昔、女だったっていうお話。
 世の中には、不思議なことがいっぱいあるもの。
 わたしにはそれが、よくわかるの」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[9324] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9324.jpg 投稿日:(2017-04-23T20:05) (Sun)

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自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」プロローグ 第3節をアップしました。
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 バスルームの鏡に自分の下半身を映し、チョロチョロっと生え揃い始めていた陰毛をカミソリで丁寧に剃り落としていると、これから始まる裸生活への期待がどんどんどんどんふくらみました。

 パイパンにしていると、ムラムラ度がもう一段階上がってくるのがわかります。
 それとも、ムラムラが高まっているから、剃ってしまいたくなるのかな?

 最後にもう一度ぬるめのシャワーを浴び、バスタオルで丁寧に拭いてすっきり。
 普段ならここで下着を下だけ着け、バスローブを羽織るのですが、今日からはこのまま。

 すっかりツルツルになった自分の土手に軽く手をあてて、見る人もいないのになぜだか隠すようにしながらバスルームを出ました。

 リビングはエアコンのおかげで心地よく涼しくなっていました。
 風邪をひくといけないのでエアコンを弱めに切り替え、ドライヤーとかスキンケアとかいつもの身づくろいも、リビングのソファーで全裸でやりました。

 何をしていても、自分が今全裸である、ということを必要以上に意識してしまいます。
 意識するたびに、性的な興奮が昂ぶってきます。

 サラダを作るためにキッチンでキュウリを切っていると、包丁のリズムに合わせて私の生おっぱいがプルンプルン跳ねています。

 食器棚のガラスや、シンクのステレンスに私の裸が映っています。
 高いところに置いたお皿を取ろうとして背伸びしたとき、張り切った乳房と無毛の土手が食器棚のガラスに映っているのを見て、いやらしいからだだな、と思いました。

 ダイニングでパスタにバゲットとサラダのお夕食。
 フォークで取り損ねたミニトマトが、ピンポイントで乳首を弾いて床に落ちたりします。
 落ちたミニトマトを拾おうと身を屈めると、サイドボードのガラスに私のお尻の穴が映っていたりします。

 イチゴジャムをべったり、おっぱいになすりつけてみたくなります。
 フォークで尖った乳首をつつきたくなります。
 半分余ったさっきのキュウリを、アソコに挿れてみたくなります。

 食べ終えた食器を片付けていると、テーブルの角が両太股の付け根を直撃します。
 お皿を洗っていると、水しぶきがおっぱいを濡らします。
 食器を拭いていると、ふきんの端が乳首をコソコソ愛撫してきます。

 もうやることなすこと全部、性欲に直結して、からだが疼いて疼いて仕方ありません。
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[9323] 『時を巡る少女〜アナタのためならエッチな女の子になります』 第25話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9323.jpg 投稿日:(2017-04-23T13:26) (Sun)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『時を巡る少女〜アナタのためならエッチな女の子になります』 第25話を公開しました。

本文抜粋……
「明日なんだけど、翔くん。二人で市役所へ行きましょ」
「美桜、なんだよ急に?」
「結婚するの。わたし達……美桜と翔くんと」
「……」
「ねぇ、聞こえてないの? まさか今頃になって、『俺たち別れようじゃ』ないでしょうね?」
「……」
「お〜い、翔くん?」
「それじゃ、印鑑とか色々準備しとかないと。ははっ、美桜と結婚かぁ……いいじゃん、それ」

http://shuuchinokaze.red/


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[9322] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9322.jpg 投稿日:(2017-04-23T12:39) (Sun)

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女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」第8節をアップしました。
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「こいつったらその女の子と付き合いだしてキスしようとしたんだよ。そんで口と口じゃなくって、いきなり歯がぶつかったんだよな」

「へぇー、女の子とキスした事があるんだ。で、その後、どうなったの」
「なんとなく気まずくなって、それっきり」

「ん? 女の子も何も言ってこなかったの?」
「うん、別に。何も・・・」

「そっかぁ、じゃぁ、どんな味がした?」
「正直、緊張しててあまりよく覚えてねえ。覚えてる事ったら、抱きしめたときその子の体ってやわらかくって、温かかったことぐらいしか覚えてない」

「そっかぁ、青春だなぁ、いいね、なんとなく。そうなんだ・・・。でさ、君はピアノ、弾けんだ?」
「上手くないけどね。親が子供のときから教え込まれて、野球をやる条件にピアノも押し付けられたから」

「そっかー、聞いてみたいな♪」
「だめだよ。恥ずかしいし」
「だめ?」
「聞かせてやんなよ。どうせへタッピだから恥ずかしがる事ないって・・・」

「あっ、ちょっとゴメン、手洗い行ってくる」
「あっ、そっちの右側の奥だから」
「ありがとう」

 手洗いから戻ってくると男の子たちはなぜかソワソワしているようでした。

「ピアノ、聞きたい?」
「うん! 聞きたい、聞きたい!」
「別にいいけど、うちんちだよ。学校はだめだし」
「えっ、音は大丈夫なの? 大きな音を出したら近所迷惑じゃないの」
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[9321] 歩道橋の下で 更新です 投稿者:未知の星 9321.png 投稿日:(2017-04-23T09:13) (Sun)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は投稿小説「歩道橋の下で」最終話の案内です。

でも不思議だ。あの少女に会ってから俺の人生がゆっくりと変化し始めている。
今朝は朝早くから妻が朝食を作ってくれた。
夫婦で共にする何年かぶりの朝食。
俺はそれを口にしながら、胸の奥が焼けるような痛みを感じた。

それだけではない。
遅刻癖が治まってからの会社での評価もすこぶる良くなっている。
昨日などは、馬の合わないあの上司から直接褒め言葉まで貰うとは……

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[9320] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2244★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9320.gif 投稿日:(2017-04-23T07:53) (Sun)

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 由美は、屍となって静かに横たわっているだけだ。
 美弥子も動いていない。
 美弥子の視線は、シートの皺を遡った。
 そこには、未だ物干し台に縛られたままの少年がいた。
 視線が合った。
 少年は、意識を取り戻していた。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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[9319] おひにゃん日和 投稿者:愛と官能の美学 9319.jpg 投稿日:(2017-04-22T21:58) (Sat)

皆さん、こんばんは。
本日は幣サイト常連さんのひなちゃんの登場です。
投稿画像を10枚アップしました。

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[9318] 更新しました 投稿者:官能文書わーるど 9318 投稿日:(2017-04-22T16:52) (Sat)

投稿小説
『愛のビタミンM』(完結)作者.もそえさん。
『堕(おと)された完熟桃』18.作者.極楽とんぼさん。

http://kannou.world.coocan.jp/

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