H小説アップデート掲示板
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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[9696] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9696.jpg 投稿日:(2017-06-25T01:25) (Sun)

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長編ハードSM小説「落涙の白百合」第10章第6節をアップしました。
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 口にする事さえおぞましい言葉が、恭一の口をついて出る。

 ..いやよ..そんな事、言えるはずが無いわ..。
 仮にも教師である自分に、そんな淫らな台詞が言えるはずが無い..
 ..そのはずであった。

 だが、恭一の言葉は、まるで暗示の様に杏子の意識に刷り込まれていった。
 そう..、たとえて言えば杏子の身体は、まるで催眠術にかかったかのように、恭一の一言一句に逆らう事が出来なくなっているのだ。

 舐めたい..ああ..もう舐めたくてたまらない..

 まるでマタタビに魅入られた猫の様に、杏子の視界の中で、あゆみの汁まみれになった秘裂がクローズアップされて行く。

 もはや周囲の風景は消え、あゆみの淫唇しか目に入らない。

 ..舐めたい..。
 衝動が湧き起こる。その『誘惑』は、もはや自分自身ではどうしようも無いものに膨れ上がっていた。

 ...杏子の『唇』が、開いた。

「あゆみ様..どっ..奴隷教師の杏子に..あゆみ様の..おっ..オマンコ..舐めさせて..下さい..。」

 口をついて出る隷属の言葉。
 そして、その言葉に呼応するかの様に、杏子の顔はどんどんあゆみの股間に近づいて行った。

 そして、自分自身の下半身にかかる息づかいにあゆみが気付いた時には、既に杏子の舌があゆみのクリットを捉えた後だった。
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http://marsearthrise.com/


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[9695] ありさちゃん画像を更新 投稿者:愛と官能の美学 9695.jpg 投稿日:(2017-06-24T23:27) (Sat)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。
本日は当サイトお馴染みの野々宮ありさちゃんからの投稿画像5枚を更新しました。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9694] SM小説『悪魔の集う家』 投稿者:愛と官能の美学 9694.jpg 投稿日:(2017-06-24T12:31) (Sat)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『悪魔の集う家』
第20話 処女肉を儀式に捧げて  とっきーさっきー作 

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9693] 更新しました 投稿者:官能文書わーるど 9693 投稿日:(2017-06-24T11:31) (Sat)

投稿小説
『アヘ顔マニア』(完結)作者.もそえさん。
『思い出の寝台特急旅行』2.作者.天空王さん。
『惠 一期一会』6.「国道176号線」作者.Shyrockさん。

http://kannou.world.coocan.jp/

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[9692] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9692.jpg 投稿日:(2017-06-24T10:46) (Sat)

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第3章 第5節をアップしました。
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 橋姫梓は、暗い倉庫の片隅で、目を覚ました。
 腕に、弟の司を抱いている。
 窓から差し込む月光に、自分と、弟の白い肌が浮き上がって見える。
 ――二人とも、全裸だ。

 ほどなく目を覚ました司が、梓の顔を見る。

「お姉ちゃん……?」
 ぼんやりとした顔で、周囲を見回す司。

 梓自身の脳も、血の流れが淀んでしまったように鈍くなっている。
 自分が何故ここにいるのか、少しも思い出せない。

 確か自分は、この小学生の弟を連れて、海の傍にあるテーマパークに行って……そこで、“あれ”に逢ったのだ。

 黒い服をまとった大きな体。白い長髪。
 そして、信じられないほどに赤い瞳――。

「目が覚めたか?」
「キャッ!」

 闇の奥から響く低い声に、梓は悲鳴を上げた。
 普段からよく少女と間違われる司が、姉の体にしがみつく。

「怯えることはない」

 暗い空間の向こうで、ぼう、と赤い光が二つ、宙に浮かぶ。
 ぎらぎらと輝く凶星にも似たそれに、見覚えがあった。

 日が沈み、電飾に飾られたパレードが行われる中、自分達をさらった男。いや、自分と弟は、自ら進んで、この男のマントの中に体を潜り込ませたのではなかったのか。

「あ、あなたは誰?」 梓は、気丈にもそう叫んだ。
「ここはどこなの? 服を――服を返して!」

 寒さは感じないが、名状しがたい恐怖にその白い肌には鳥肌が立っていた。
 腕の中の、四つ違いの弟の体が、小鳥のように細かく震えているのを感じる。
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[9691] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2288★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9691.gif 投稿日:(2017-06-24T08:09) (Sat)

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「ゆっくり動いてください。
 恥骨に意識を集中して」

 平山さんの大きな尻が、プルプルと揺れ出した。

「いぃぃぃぃぃ」

 奥さんの両脚があがり、平山さんの太い胴体に絡みつく。

「い……。
 イクかも……。
 イキそう」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[9690] 「波瀾のOL」更新です 投稿者:未知の星 9690.jpg 投稿日:(2017-06-24T07:11) (Sat)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「波瀾のOL」第18話をアップしました。

新事業は、営業担当の協力を得た事で順調に進み、売上も伸ばして全売上の3分の1になっていた。
当然、事務所も新事業が広がり、売上の少ない事業が狭くなっていく。
「悔しいな。オッパイとオ○ンコ隠しに負けるなんて…」売上のない部門が嘆いていた。
「課長、こうなったら、あいつらの裸踊りを見ながら、ぱーっと、行きましょうよ」
「それ、いいね。君に計画任せるよ」よからぬ計画が練られている。

お時間に、余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[9689] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9689.jpg 投稿日:(2017-06-23T21:38) (Fri)

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第11章 第8節をアップしました。
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「ほう、で?」
「杏樹様はご立派に対応なされました。私も玉木も感服いたしました」

 仁は嬉しそうに微かに笑った。
 西嶋や玉木がどんどん杏樹に傾倒していく。

 それはありがたい事でもある。
 部下や一族に尊敬されない妻を娶ったら、仁の鑑識眼も疑われてしまう。

「そうか、わかった。その女達の素性はわかってるのか?」
「はい」

 それだけで充分だ。きっと彼女達は1年後には貧しくなっているだろう。
 仁が手を回したとは気づかない内に夫や実家の事業が不振になる。
 社交界へ出入りもできなくなるだろう。

「きゃ、おいしそう」
 仁が戻ると杏樹は嬉しそうに皿を受け取った。すぐにぱくつく。

「ん〜、おいし!」
 上品に、だが、あっと言う間にケーキが姿を消していく。

「よく食えるな、そんなに・・・」
 怖いもの知らずの仁が少し、ぞっとした。
 杏樹がにっこりと笑う。唇の端にチョコレートがついている。

「美味しいもん、仁さんが甘いものが嫌いなんて信じられない、うふふ」
「俺は甘い物は・・・エンジェル、腹ごしらえは済んだだろう? 玉木と踊って来い」
「え?」

 パーティー会場のフロアではダンスが繰り広げられていた。
 杏樹もしっかりと練習をしてきた。だが、仁が踊ってくれるのではない?
 踊れない筈は無い。結婚の後の披露パーティでは一緒に踊った。

「一曲、踊って来い。その後は西嶋がパートナーだ」
 仁の目がきらめいている。何か嫌な予感がする。
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[9688] SM小説『全ての者に愛の手を』 投稿者:愛と官能の美学 9688.jpg 投稿日:(2017-06-23T16:59) (Fri)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『全ての者に愛の手を』
第9章「支配者の傍ら」(7) ふるふる作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[9687] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2287★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9687.gif 投稿日:(2017-06-23T07:32) (Fri)

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「イ、イクイクイク」

 平山さんの奥さんが、声を裏返した。
 隣を見ると、史恵さんが、ご主人の尻を一心に引き回している。
 その真剣な表情は、死に瀕した人に心臓マッサージを施しているようにさえ見えた。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[9686] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9686.jpg 投稿日:(2017-06-22T20:42) (Thu)

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長篇官能私小説「被虐義母 恵美子・第7話」第3章第1節をアップしました。
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 窓の外を、容赦ない晩夏の日差しに灼かれている街が走りすぎていく。
 次々に現れては消えていくビルや家々、木々……。
 恵美子の眼が、その車窓の風景を映していた。
 だが、その様子も、彼女の頭の中までは何も届いてはこなかった。

「ほら、早く来なさいっていってるのに」
 そう言って彼女の腕を引く小百合の姿も、ともすればかすれてしまいそうだ。

 終点のN市まで二時間を要する急行列車。
 五両編成のその列車の最後尾の車両の通路に二人は立っていた。

 駅前で男達を振り払い追いついてきた恵美子を、小百合はそのまま駅のトイレの中に連れ込んだ。
 そして、男達の視姦に股間を潤わせていた恵美子を蔑み、媚薬の効果に苦しむ恵美子がその場で自分でけりをつけさせて欲しいと頼むと、「それじゃあオナニーをさせてあげる」と、彼女をそのままこの列車に乗せたのである。

 列車の一番後ろのシートに腰を下ろすと、小百合は約束通り恵美子に指を使うことを許した。
 平日の昼下がり、列車の乗客は少なく、特にこの五両目の車両は彼女たち以外数人の客しか乗っていなかった。

 とはいえ人がいないわけではない白昼の列車内で、恵美子は息を殺しながら自らの身体を指で慰めた。
 媚薬に翻弄された彼女の女体は、こんな状況下でも(いや、もしかするとそれ故にこそ)あっという間に昇りつめ、絶頂を迎えてしまう。

 しかし、ようやく身体の疼きを満たした恵美子に休息は与えられなかった。
 彼女のそんな様子を見届けた小百合は、「どうせだから、もっと楽しむといいわ」

 そう言って恵美子のまだ痛々しいほどに充血したままの女肉の狭間に卵形のバイブレーターを押し込み、さらにあの黒革の貞操帯をその上から着けさせたのである。

 そして収まりかけた恵美子の欲情の炎を巧みにバイブのリモコンを操作して燃え上がらせていき、再び恵美子の身体を淫らに追い詰めていった。
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http://marsearthrise.com/


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[9685] 『シチリアの熱い風』 第2話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9685.jpg 投稿日:(2017-06-22T20:29) (Thu)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『シチリアの熱い風』 第2話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
手はビキニパンティを通り過ぎて太股に触れた。
外側を撫でだんだんと内股に忍び寄ってくる。
「あぁ、そこはだめぇ」
性感帯と思われる場所に触れた瞬間、背中がゾクッとしてちょっと身体を逸らせてしまった。
その瞬間、彼の手は一気にパンティの中に入って来た。
「いやっ、いくら誰もいないって言ってもここじゃいやぁ・・・」

http://shuuchinokaze.red/


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[9684] 更新しました 投稿者:官能文書わーるど 9684 投稿日:(2017-06-22T19:29) (Thu)

投稿小説
『惠 一期一会』5.「身の上話」作者.Shyrockさん。

http://kannou.world.coocan.jp/

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[9683] 官能小説『復讐の病院』 投稿者:愛と官能の美学 9683.jpg 投稿日:(2017-06-22T16:27) (Thu)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『復讐の病院』
(サスペンス・凌辱系作品)第2話 初めてのレズ 赤星直也作

 下着姿の2人は、抱き合ってベッドに倒れ込む。
「だ、だめよ!」悲鳴をあげて嫌がる紀子に、百合の唇が重なり口が塞がれた。
「…」思わず紀子は黙り込んでいる。
「下着も取るね」百合はまず、自分のブラジャーを脱いでから紀子のブラジャーを剥ぎ取った。
「可愛い、乳首ね」百合は紀子の乳房を揉みながら、乳首を吸う。
「あ、あん!」思わず、紀子は悶え声をあげた。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[9682] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue chibi_kuro2002@yahoo.co.jp 9682.jpg 投稿日:(2017-06-22T10:54) (Thu)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・淫悦への調教」に第58回をアップしました。

目隠しをされたままの舞子に、若い男が被さってきた。
そして、既に屹立しているものを、やみくもに突き立ててくる。
躯をつないでも、舞子の気持ちを斟酌することなく、
自分勝手に動き、そして果ててしまった。

その果てたものを舞子の口に差し込んでくる。
その間に、別の男が舞子につながってきた。
この男も、まるで舞子を道具のように扱い、勝手に果ててしまった。

そして、それと同時に口に含まされた最初の男も
舞子の口に、二度目の放出を遂げてしまった。

ご訪問をお待ちしています。

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