H小説アップデート掲示板

【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

ご来訪いただきありがとうございます。※ご利用前に「留意事項」を必ずお読み下さい。
弊掲示板は小説サイト様や小説作家様からの最新情報が毎日公開されています。お好みの小説探しに是非お役立て下さい。
(この掲示板は「ましゅまろくらぶ」のコンテンツです)

 おすすめ小説サイトご案内   掲示板 相互リンク   メンテナンス情報 


↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[15004] SM小説『神様遊び』 投稿者:愛と官能の美学 15004.jpg 投稿日:(2019-05-17T07:58) (Fri)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『神様遊び』 
(SM・神待ち少女) 
第6話 「快楽調教でマゾに目覚めていく少女」 二次元世界の調教師 作

「あの、みんなでお風呂に入りませんか」
 その時ずっと黙っていた中山君が良い考えを出した。ミナコを初め、皆血だらけになっているのだ。
それに単に洗うだけ以上の意味もミナコにはあるわけだ。
「逆ソープみたいなもんだな」
「お嬢ちゃんの体をすみずみまでキレイキレイしてあげよう」
 さっそく拘束したミナコを皆で浴室に運び込み、狭いので苦労しながらボディーシャンプーを垂らした手で
ゴシゴシと洗ってやった。
すると泣きながら嫌がっていたミナコも、必要以上にソープを垂らしたヌルヌルの6本の手に体中を這い回られては
一たまりもなく、間もなく明らかに泣き声をよがり泣きに替え、ビクビク全身をおののかせて感じまくってしまった。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/ 


記事編集 記事編集
[15003] 「正義はどっちだ!」です 投稿者:未知の星 15003.jpg 投稿日:(2019-05-17T07:48) (Fri)

いつもお世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「正義はどっちだ!」第7話をアップしました。

「いいわね。せっかくだから、撮らない手はないわね」美佳は二組の姿をビデオで撮
っていると「見て。セックスよ、昼間からやっている!」近くのOLが気づいた。
「凄いわ。あんな太いのが膣にはいるなんて…」
「近くで見ようよ。せっかくのチャンスだし…」数人が取り囲んで眺めている。

 (見ないで。お願いだから、見ないでよ!)顔を振りながら腰を振っていくと「クチ
ャ、クチャ!」淫裂に肉竿が吸い込まれるたびに音がしている。

お時間にゆとりがありましたら、お越しください。
http://akahoshi.a.la9.jp/


記事編集 記事編集
[15002] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2782★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 15002.gif 投稿日:(2019-05-17T06:10) (Fri)

------------------------------------------------------
 サトシは腹筋を痙攣させると、そのまま仰向けに身を長らえました。
 腹筋の強ばりは一瞬で消えましたが……。
 まだ陰茎は硬度を保ってて、お腹から浮いてました。
 亀頭の先端から、練乳みたいに精液が糸を引いてました。
------------------------------------------------------
投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


記事編集 記事編集
[15001] 人妻の浮気話 艶みるく 投稿者:AUG 15001.jpg 投稿日:(2019-05-17T01:39) (Fri)

いつもお世話になっています。
管理人様 本日も更新の告知に
掲示板をお借り致します。

人妻の浮気話 艶みるく
585タイトル目

妻の告白
「【三十路妻】何度も逝かせてくれる叔父が好き!!」
更新しました。

http://tsuyamilk.blog.fc2.com/blog-entry-642.html


記事編集 記事編集
[15000] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue 15000.jpg 投稿日:(2019-05-16T21:31) (Thu)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「温泉女将奴隷化調教」に、
「第15回:初めての契り1」をアップしました。

剃毛されて恥ずかしい姿にされた桜香は、Fという奴隷名をつけられて
調教室の奥にある、鉄格子で仕切られた部屋に連れ込まれた。
そこで、そこにあるベッドに四肢を引かれて、X型に磔られてしまった。

皆が調教室から引き上げてしばらく経ってから、能代が一人でやってきた。
そして、好きだと告白すると、ベッドに固定されている桜香にくちづけをした。
桜香もそれに応じていた。

さらに能代の愛撫はエスカレートし、
桜香の剥き出しにされた秘裂に、舌を這わせてきた。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


記事編集 記事編集
[14999] 『高三もえ 濡れたつぼみ』 第6話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 14999.jpg 投稿日:(2019-05-16T18:16) (Thu)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『高三もえ 濡れたつぼみ』第6話(愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
その尻をがっちり掴んで、工藤は後ろから粘膜を割り広げ一気に奥まで押し込んだ。
「あうっ!」
正常位とは角度の異なる挿入感に、もえは小さく呻いた。
ズンズンズンと工藤の肉柱は抽送を開始する。
もえは工藤に貫かれるたび、えもしれぬ感覚が身体を走り、身をよじりたくなる。
腰をがっちりと支える工藤の手が、時折尻を撫で快感に拍車をかける。
もえの肉体がほてりだすと、さらに追い打ちをかけるように、工藤の手が尻から背中を撫で、不意にスッと片方の乳首を捉える。

http://shuuchinokaze.red/


記事編集 記事編集
[14998] 「恭子さん」です 投稿者:未知の星 14998.jpg 投稿日:(2019-05-16T11:59) (Thu)

いつもお世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、二次元世界の調教師様作「恭子さん」第7話をアップしました。

 でも、セーラー服を着ていてもクラクラするくらい濃厚なお色気を発散している恭子
さんの大きな瞳に見つめられながらおねだりされると、露出プレイに心躍るものがあっ
たのも確かだ。
後ろ手錠に首輪と言うSMスタイルもメチャクチャ扇情的で、ボクはまさかと思ったが、
温かい血が股間に流れ込み奇跡的な回復を成し遂げそうな予感さえ覚える。

お時間にゆとりがありましたら、お越しください。
http://akahoshi.a.la9.jp/


記事編集 記事編集
[14997] 『世にも不思議な本』 第4話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 14997.jpg 投稿日:(2019-05-15T19:07) (Wed)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『世にも不思議な本』 第4話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「いいね、ヘアもだぞ!」佐藤は調子に乗り、次々と思い浮かべていくと、次々と美沙の裸体が現れてくる。
「いいぞ、オ○ンコ丸出しも…」足をMの字に開き、両手で淫裂を開いた姿を思い浮かべた。
すると、泣きそうな顔で、淫裂を広げた姿が浮かんで来る。
「いいぞ、これは最高だ。でも、泣き顔はちょっと、いただけないな。どうせ、丸出しにするなら」笑顔の美沙を思い浮かべると、笑顔をした美沙が浮かび上がった。

http://shuuchinokaze.red/


記事編集 記事編集
[14996] 官能小説『紫檀菖蒲』(新規) 投稿者:愛と官能の美学 14996.jpg 投稿日:(2019-05-15T17:34) (Wed)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『紫檀菖蒲』 
(キーワード:ファンタジー・ホラー)
前編(1) M・Y 作 

「…溜息つくと幸せが逃げるぞ?」
「あたしの溜息重いから、その辺に転がってやすよ」
水面に浮いたまま鬼人の言葉に答える。
妖子の入浴なんて美味しい状態に、三匹のペット達が我慢できるわけがない。
妖子が一人で入りたいといわない限り、必ず誰かが付き添って身体を洗ったり奉仕している。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


記事編集 記事編集
[14995] 「夫は2人の共有財産」です 投稿者:未知の星・別館 14995.jpg 投稿日:(2019-05-15T17:27) (Wed)

いつもお世話になってます「未知の星・別館」の赤星です。
今回は「夫は2人の共有財産」第3話をアップしました。

 そして、喫茶店を出た2人は、ネオン輝くラブホテルに入っていく。
ホテルに入ると、2人は生まれたままの姿で向き合った。
「恥ずかしい。こんな貧弱で…」舞子は全裸が恥ずかしいのか、顔を背けている。

 「貧弱ではありません。立派ですよ」哲也は両手で、乳房を掴み、揉んでいく。
「ホントに、立派ですか?」舞子も顔を赤らめ、竿を掴むと、擦っていく。
「舞子さん!」「哲也さん!」お互いの名前を呼び合い、唇を重ねると、ベッドの上に倒れた。

お時間にゆとりがありましたら、お越しください。
http://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2/


記事編集 記事編集
[14994] 「狂った家族」です 投稿者:赤星直也のエロ小説 14994.jpg 投稿日:(2019-05-15T11:56) (Wed)

いつもお世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「狂った家族」第5話をアップしました。

「わかったわ。やればいいんでしょう」テレビには、馬乗りになり腰を振る美佳が
映っているが、それと同じように義一に馬乗りになり淫裂に肉竿を迎え入れた。
「あ、あ、あ〜!」呻き声を上げ、根本まで吸い込むと腰を動かしていく。

 「気持ちいいよ。お母さんのオ○ンコも最高だよ」揺れ動く乳房を揉みながら満
足そうな顔をしている。
(妊娠の心配はないけど、息子とセックスだなんて…)罪悪と思いながらも、薄いゴ
ム越しに射精を受けた。

お時間にゆとりがありましたら、お越しください。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


記事編集 記事編集
[14993] 『ブルマとレズと時々セックスと』 投稿者:愛と官能の美学 14993.jpg 投稿日:(2019-05-15T08:09) (Wed)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『ブルマとレズと時々セックスと』
(キーワード:ラヴ・レズ・ブルマフェチ) 
第8話 「恥ずかしい割れ目もブルマ越しにいじって……」 とっきーさっきー 作 
 
女の恥じらいという防波堤を突破し、人差し指が降下していた。
負けじと中指が寄り添い、未開なブルマ地に新たな溝を刻もうと指の腹を往復させる。
忙しさを増させて、女性だけが持ち合わせる恥肉のヒダを写し取ろうともするように。
「ここ、湿ってるけど。お漏らしでもしたのか?」
「はぁ、くぅんっ……お股がぁ、熱いのぉ……」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


記事編集 記事編集
[14992] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2781★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 14992.gif 投稿日:(2019-05-15T06:41) (Wed)

------------------------------------------------------
 熱かった……。
 ほんとに不思議ですよね。
 わたしの性器も、昂奮するとすごい熱を持ちます。
 まさにあの熱が、発情ということなんでしょう。
 男と女が、発熱した性器で結合する。
 それが、生殖なんですね。
------------------------------------------------------
投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


記事編集 記事編集
[14991] 官能小説『NOA 鍵』 投稿者:愛と官能の美学 14991.jpg 投稿日:(2019-05-14T21:55) (Tue)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説『NOA 鍵』 
全7話一挙公開 Shyrock 作

 オレはその夜、ひどく酔っていた。
 今月末に退職する先輩の送別会に参加した後、二次会、そして三次会とハシゴをして、
すっかり酩酊してしまっていたらしい。
 それでも最終電車を降りてから、結婚して3年目の妻が待つ自宅のマンションへふらつきながら
歩いて帰ったことはしっかりと記憶している。
 ただ徒歩10分がやけに長く感じたのは、酒のせいだったのだろう。
 マンションのエントランスホールから、オレはいつものようにエレベーターに乗った。
 ボタンを押す。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


記事編集 記事編集
[14990] 『全ての者に愛の手を』 第10章(4)を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 14990.jpg 投稿日:(2019-05-14T19:10) (Tue)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『全ての者に愛の手を』第10章(4)(ひとみの内緒話 ふるふる様作)を公開しました。

本文抜粋……
バチンッ
バチィッ
「ヒイィィィィ!?」
何度も叩かれ。
何度も叫び。
何度も涙を流す。
「………限界か?」
「はぁッはぁッ…んく…い、いえ…まだ大丈夫ですから…お好きなように…」
大丈夫なわけがない。叩かれた辺りは痺れてきてミミズ腫れが全身にできているとわかる。
でも御主人様に好きなように遊んでもらうために、そうは言わない。

http://shuuchinokaze.red/


記事編集 記事編集

pagetop PAGE TOP

- ClipBoard v4.02 -
++ Edited by Hamel ++