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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[9317] 「波瀾のOL」更新です 投稿者:未知の星 9317.jpg 投稿日:(2017-04-22T12:32) (Sat)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「波瀾のOL」第9話の案内です。

店は、胸のくり抜きの制服が評判になり、ホステスも次第に乳房の膨らみを
露わにするようになり、乳房を触らせている。
そのせいで、店も繁盛していくが、晴美には(これで、いいのかしら?)腑に落ちない。

それでも、我慢して勤めているると、高橋が久しぶりに店に来た。

「元気そうだね。これいいね」くり抜きから乳房を掴んで言う。
「やめて下さい。乱暴にされると、痛いんです…」手を掴んで言うと「痛いんじゃ、
仕方ないな」素直に手を引いた。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[9315] SM小説『悪魔の集う家』 投稿者:愛と官能の美学 9315.jpg 投稿日:(2017-04-22T11:21) (Sat)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『悪魔の集う家』
第11話 地下室での洗礼  とっきーさっきー作 

「遥香、股を拡げろ」
「……!」
「聞こえなかったか? 股を拡げてオマ○コを見せろと言ったんだ!」
パシィィッッ!
「痛いッ! は、はい……」
お義父さんのグローブみたいな手の平が、わたしのお尻に炸裂した。
骨まで伝わる激痛に、反抗する無意味さを教えられて足を開いていく。
目の前にいるのは男の人なのに、またぶたれるのが怖くて、
恥じらいも忘れたわたしは肩幅いっぱいに両足を拡げた。
「ふんっ、素直にしないから痛い目に合うんだ。覚えとくんだな」
「……はい、お義父さん」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[9314] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9314.jpg 投稿日:(2017-04-22T08:37) (Sat)

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若き未亡人を襲う凌辱の嵐「加奈子 悪夢の証書」第13節をアップしました。
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 阿久原は加奈子の臀部に大型の注射器のような形をした浣腸器を近づけた。

 加奈子は目を閉じてうつむいている。
 ノズルが菊の花びらに触れた。加奈子に緊張が走る。

「あうっ・・・!」

 ノズルが菊座に食込み、冷たい感触が加奈子の腹部を襲った。

「あっ・・・いやっ・・・ああっ・・・もうやめてっ・・・!」

 加奈子はてのひらを広げ、拒絶の態度を示した。
 だが阿久原は注入をやめる気配がない。

 加奈子としては過去便秘時に、イチジク浣腸を使った経験があった。
 しかしイチジク浣腸は大人用でもわずか30mlしかなく、今注入されている500mlとは桁が違う。

 次第に腹腔に冷たい液体が溜まっていき、膨張していくのが分かる。
 苦しい。それに不快感もある。

「やめてくださいっ!」
「まあまあまあ、もうすぐ終わりやから、大人しいしとき。」
「いやぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!!」

 注入の作業が終わり、ノズルを引き抜く。
 待ってましたとばかりに、園木が加奈子の菊座に栓のようなものを詰め込んだ。

「・・・!?」

 阿久原が大きく息を吐き、園木の顔を見てにやりと笑った。園木も相づちを返す。

「奥さん、5分だけ我慢してもらおか。」
「いや! いやっ! トイレに行かせてください!」
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[9313] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2243★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9313.gif 投稿日:(2017-04-22T08:14) (Sat)

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 美弥子も、自ら表情を変えた。
 頬肉を引きあげ、般若の形相を作る。
 舌を突き出す。
 しかし、接吻を求めたわけではない。
 由美の口蓋は開き切り、すでに口づけを交わす余裕などないだろう。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[9312] SM小説『全ての者に愛の手を』 投稿者:愛と官能の美学 9312.jpg 投稿日:(2017-04-21T14:47) (Fri)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『全ての者に愛の手を』
第7章「知恵の実を口に」(7) ふるふる作 

「ちょッ…い、いや…ッ――――――!!」
口を抑え、全身の痙攣を悟られぬよう体をこわばらせた。
イってしまった。生徒の前で。
きっと彼の狙いはこれ。
大衆の前で辱めることだ。
「はッ…はッ…はッ…」
「だ、大丈夫ですか?」
「はッ…はッ…んく…だ、大丈夫です。すみません、今日は体調が良くないので…」
下手な言い訳をしつつ授業を進めていく。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[9311] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9311.jpg 投稿日:(2017-04-21T12:39) (Fri)

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第2章 第1節をアップしました。
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 バイクのエンジン音を響かせながら、放棄された工事現場に入る。
 沈みかけた半月が、冷たく光を投げかけている。
 が、完成する前から廃墟となってしまったビルが、その光を遮っている。

 塗りつぶしたような闇。バイクを降り、その闇に向かって、歩く。
 気配がある。かすかな音と、音にまで至らない空気の震え。
 それが、危険を知らせるサインとなって、ちりちりと首の後の毛を逆立たせる。

 と、強烈な光が、前方から投げかけられた。
 懐中電灯――それも、巡邏中の警官が使うような大型の奴だ。
 いざという時に棍棒代わりに使えるような頑丈なやつである。

 光源に、はだけたジャケットとシャツの隙間から剥き出しの胸をさらした男が、立っていた。

「那須野」 呼びかける俺に、那須野が嘲笑を返す。

「矢神夕子を迎えに来た。無事か?」
「無事じゃないねえ、たぶん」
 どこか調子の外れた声で、那須野が言う。

「もうコワれちゃったんじゃないの? ま、どうせ捨てるんだから同じだけどよ」
「……」

「それより、自分のコトが気にならないのか? 誰だか知ンねえけどよ」
「――羽室だ」

 俺が呟き、地を蹴るのと、銃声が響くのとが同時だった。
 咄嗟に、積み上げられた土の土砂の陰に隠れる。

「けけけけけけけけけけけけ!」
 常軌を逸した那須野の笑い声が、響く。
 麻薬か何かを決めているようだ。夕子も、おそらく……。
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[9310] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2242★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9310.gif 投稿日:(2017-04-21T07:33) (Fri)

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「犯して」

 美弥子は、ダイブして重なった。
 尿まみれの顔面を舐め合う。
 勃起した陰核を、由美の太腿になすりつける。
 由美が身悶えを止めた。
 挿入を促しているのだ。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[9309] ポエム『終電』ほか 投稿者:愛と官能の美学 9309.jpg 投稿日:(2017-04-20T22:39) (Thu)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

・ポエム2編
『終電』 藤奈々子作
『官能繚乱』 Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[9308] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9308.jpg 投稿日:(2017-04-20T21:40) (Thu)

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第10章 第12節をアップしました。
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「嬉しい・・・あぁ、仁さん・・・もっと・・・ねぇん」
 仁をもっと感じたい。杏樹は腰を動かして仁を誘った。

「よし」 仁は杏樹の腰を抱えた。ぐいと引き寄せた。杏樹の足が床から浮く。
「ひぁぁっ!」

 仁の腕の力なら杏樹の体重を支える事など大した事ではない。腰をしっかりと掴んだ。

 − ズンズンズン −

 杏樹の腰を引き寄せては離す。激しい動きだ。肌と肌がぶつかり合う。

「ひぃっ! あひっ!」

 完全に宙に浮いている。仁の肉棒が蜜壷を激しく擦り上げる。杏樹は悲鳴を上げていた。

「あっ、あっ、あぁっ! ひぃっ! ひぁっ!」
 ダイレクトに子宮を突き上げられる。破れてしまいそうな気がする。

「あぁっ! 仁さん、壊れちゃう、ひぁっ!」
 洋服は着たまま、スカートもはいている。こういうシュチュレーションも興奮する。仁は楽しげに笑っていた。

「人間、そう簡単にこわれるものか。ほら、どうだ、ほらぁ」
「あぐぅっ! はぁぁっ!」

 仁はそのままソファに座った。これで一層、杏樹の身体を翻弄できる。

「ほら、ほらぁ!」

 小柄な杏樹を持ち上げては下ろす。肉棒が蜜壷を刺し貫き、子宮まで当たったら、再び身体を持ち上げる。
 動き的には今までで一番激しいだろう。

「はぁ・・・んはぁぁっ!」

 杏樹の身体は柔軟にそれに対応している。全く、素晴らしい。仁は喜びのうめきをもらした。
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[9307] 『チル 流れ星』 第7話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9307.jpg 投稿日:(2017-04-20T20:20) (Thu)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『チル 流れ星』 第7話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
それにしても自分が城から急にいなくなって、きっと父母もきっと心配しているだろうと少し気掛かりになった。
だけど、今、すごく楽しい。
シャロックといい、妹のマリアンヌといい、気さくですごく良い人たちだ。
城には無い暖かさを彼らは持っている。
ここにずっととどまることは無理とは分かっていても、少しでも長く居たいと思った。

http://shuuchinokaze.red/


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[9306] もえもえ マーメード・ママレード 更新です 投稿者:未知の星 9306.png 投稿日:(2017-04-20T16:38) (Thu)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は投稿小説「もえもえ マーメード・ママレード」最終話の案内です。

もえもえは返事をしなかった。
 いや、正確には返事ができなかった、と言うほうが正しいだろう。
 愛とは無縁のケモノじみた強引な性交。
 望まないのに確実に絶頂に導かれていく肉体。
 もえもえはそんな自分が忌々しかった。
 可能な限り感情を抑えていたもえもえだったが、絶頂が間近であることは外目からもはっきりと見
て取れた。
 呼吸が乱れ、手足に緊張が走り、身をよじらせる。さらには車山だけが知り得ることだが膣の収縮
が活発になっていた。

お時間に、余裕がありましたらお出で下さい。
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[9289] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9289.jpg 投稿日:(2017-04-20T11:48) (Thu)

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長篇官能私小説「被虐義母 恵美子・第7話」第2章第3節をアップしました。
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 指が蠢くと、静かなリビングの中に、濡れた粘膜の音が響く。
 肉花の外まで滲み出していた蜜が瞬く間に恵美子の指を濡らす。

「はぅ……あぁぁ……」
 妄想が止め処なく膨らんでいく。
 夜の街に裸身を晒す恵美子の背後に、少年たちが近づいてくる。
 啓太が恵美子の尻を撫でる。

 背筋に走る背徳の快感。
 膝を伸ばし、その少年に向かって白い尻肉を突き上げていく恵美子。

「あぅ……はぅ……ぅ」
 二本の指がクリトリスの脇に添えられ、包皮に包まれたその敏感な蕾を、きゅっと剥き出しにした。
 恵美子の腰が柔らかなソファの上で一度弾んだ。

 自分は、なんてことを……。
 心のどこかで、羞恥に満ちた叫びが起こる。

 あの夜、少年たちに鎖を引かれ街を這うというあまりにも淫らな記憶、それだけでも充分淫猥なものであるというのに、その上に更に淫らな妄想を加え、胸を昂ぶらせ、こんなにも欲情の蜜を溢れさせているなんて。

「う…ン……はぁ……」
 だが、己の欲情を恥じ入る心の声も彼女の指の動きを止めることはできず、脳裏に広がっていく妄想を抑えることもできなかった。

 青白い街灯の光りに照らされた恵美子の尻に、近づいていく少年の影。
 ズボンのファスナーが開いている。逞しくそそり立つ肉棒。

 あぁ、私は……。誤魔化してもだめだ。
 あの時、恵美子は膨らんだ啓太のズボンの下に、それを思い描いていた。
 そして今、一人で思い描いているように、その怒張に濡れまみれた自分の女肉を貫いてほしい、と考えていたのだ。

「あぁぁぁ……」
 ワンピースの下で、大きく開かれた両脚の付け根、蜜を湛えた肉花の中心に恵美子の指が潜り込む。
 淫らな粘膜の音を響かせ、二本の指が陰花をまさぐり始めた。
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[9287] 官能小説『エッチな本を立ち読み中の女子』 投稿者:愛と官能の美学 9287.jpg 投稿日:(2017-04-19T22:52) (Wed)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『エッチな本を立ち読み中の女子』
1話読切り 赤城ポポ作

詩織 高校生 17才
学校帰りに立ち寄った本屋。私はボーイズラブのコミックを立ち読みしていた。
ここには同級生も来ないし、こっそりと楽しむことができる。
夢中になってコミックを読んでいると、後ろに気配を感じた。
後ろをちらりと確認すると、30歳代くらいの男性がジャージ姿で立っていた。
「そんな本読んで・・・いけないんだよ」
男性が話しかけてくるが、気持ち悪いので無視していた。
「男の体に興味があるなら、ぼくが教えてあげるよ」
後ろでもぞもぞとしているのが聞こえる。
すると、私の右手をぐいっと掴まれて、後ろにひっぱられた。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[9286] 『地獄の孤島』 第15話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9286.jpg 投稿日:(2017-04-19T20:34) (Wed)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『地獄の孤島』 第15話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
(いくら何でも、叔母さんを買うなんて。まして、レズをやるのは…)やりたくはないが、沙織も脱ぎだした。
3人が全裸になると「沙織、やるんだ!」裕二は美保と抱かせた。
「お嬢さん、私がご奉仕します」美保は沙織の胸に顔を埋めて、両乳房を揉みだし、乳首も吸い出した。
「ダメ、そんな事されたら…」声を上げ、背中を浮かせるが、美保はなおも吸い続け、顔を股間に移した。
「ダメ、そこはダメ…」首を振っても、舌が割れ目をなめていく。

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[9285] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9285.jpg 投稿日:(2017-04-19T19:44) (Wed)

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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第16章第1節をアップしました。
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 噛み締めた歯の隙間をすり抜けて、耐え切れない声が漏れる。
 銀色をした握り手にべっとりと手脂の痕を残して、千佳は悶え苦しんでいた。

 だがどうすることも出来ないのだ。
 バイブのリモコンを持つ卓造にも、カメラを構える藤波にも。
 ただひたすら、電車が終着駅に着くのを祈るのみである。

「ふあぁっ! やだぁ、アソコがぁキュッとして……んあぁっ、ああぁぁぁぁぁっっ!!」

 そして、電車が中間の駅を通過した時だった。
 俯いていた千佳の頭が突然上向き、感じる声を吐き出した。
 背中が湾曲するように反り返り、踏ん張らせていた両足が小刻みな痙攣を続けている。

「くくくっ、あの女、イキやがった」
「よくやるよ全く。電車の中で露出ビデオの撮影だもんな」

 遠巻きだった乗客の中から、下卑た話し声が聞こえた。
 バイブに悶える千佳の痴態と藤波が手にしたハンディカメラに、アダルトビデオの撮影だと勘違いされているようである。

「千佳ちゃん、バイブのスイッチを切ろうか?」
「はあぁ、ダメぇ……切ったりしたら……それよりも、ふぅ……もっと強く、つよくしてぇ……バイブぅ、ふはあぁっっ」

 絶頂を極めても、バイブは動き続けている。
 ヴァギナとアナルを無機質な運動で刺激続けているのだ。

 そんな千佳の姿を、卓造は見ていられなかった。
 だが被虐の対象である彼女の想いは違ったのである。

「ふぅっ、くはぁぁ……いいのぉ、もっとぉ感じたいのぉ……千佳ぁ、変態だからぁ……バイブにぃ、オマ○コとお尻を……グチャグチャにして欲しいのぉ」

 美少女が口にした卑猥な単語に、ざわついた車輌内がシンとする。
 その中で、恥肉を掻き回す玩具の唸り声だけが延々と浸透していく。
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