H小説アップデート掲示板
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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[10701] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2411★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10701.gif 投稿日:(2017-12-13T07:57) (Wed)

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「ちょっと待った!」
「?」
「単なる手こきじゃ、面白くないわ。
 せっかく、あんたも裸なんだから」
「この前みたいに、兜合わせですか?」
「子供の言う台詞?
 ほんとに、ませガキなんだから」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[10700] 体験談『妻を貸す俺って異常なのか……』(読切り) 投稿者:愛と官能の美学 10700.jpg 投稿日:(2017-12-12T22:41) (Tue)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

体験談『妻を貸す俺って異常なのか……』
投稿者 友田滉一

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。


http://shy8.x.fc2.com/


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[10699] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue 10699.jpg 投稿日:(2017-12-12T21:45) (Tue)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「歪んだ正義=人妻・久美」に、
第6回(剃毛)をアップしました。

ショーツを剥いだあとには、漆黒の茂みが、
全く自然に任せていたためか、下腹部を覆ていた。

俺達のお定まりのコースになってきた。
剃毛はナースの結菜た得意とするところ。
病院で手術前に、散々剃毛をしてきたし、
ここでは剃刀で剃る名手にもなっていた。

早速、シェービングフォームを吹き付け、
なれた手さばきで、剃刀を操り
久美の下半身を、生まれたての昔に戻してしまった。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


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[10698] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10698.jpg 投稿日:(2017-12-12T20:31) (Tue)

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長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第2話」第2章第2節をアップしました。
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 小百合は再び腰をベッドに下ろすと、今度は片手でバストを玩びながら、片手を白いパンティに包まれた股間の膨らみにあてがってきた。
 小百合の小さ目の掌がその部分を包み込み、こねるように押さえ付けてくる。

 もちろんそこは麻紗美の身体の中でももっとも感じやすい所ではあったが、相変わらずの乱暴で粗雑な愛撫のため、苦痛しか感じることはなかった。
 しかし、小百合はそれを悟ることもないのか、またいつまでもその粗雑な愛撫を続けている。

 麻紗美は、安堵を覚えていた。
 ずっと、もしここで小百合に女の恥を晒してしまったらどうしようかと、そればかり心配していたのだが、それは取り越し苦労だったようだ。
 処女の瑠里子をあれほどまでに狂わせた小百合の指先も、愛する夫を持つ麻紗美にとっては厭わしいものでしかなかった。

 女教師は、眉を顰め口許を引き締めた厳しい表情のまま、飽くことなく麻紗美のバストと股間を弄っている。
 その顔つきに焦りを感じた麻紗美は一層リラックスしてきた。
 ちらりと壁に掛かった時計に目をやると、約束の十一時まで、あと十五分であった。麻紗美は勝利を予感した。

「やはり夫とは比べ物にもなりませんでしたわ」

 最初はそう言ってやろう。
 その時の小百合がどんな顔をするかが楽しみだった。

「先生も早くいいお相手を見つけて、ご結婚なさった方がよろしいのじゃありません」

 こう言ってやれば胸がすっとするだろう。
 所詮年下のしかも独身の女教師に教授してもらうことなど、何もない。
 二人の子と愛する夫を持つ自分の方が、本当の歓びを知っているのは当然のことである。

 再び、小百合が麻紗美の身体から離れた。
 真剣な眼差しでベッドの上の彼女をじっと見つめてくる。
 つい先刻までその瞳を恐れていたのが、今の麻紗美には馬鹿馬鹿しかった。

 瑠里子の余りにもはしたない乱れ方に、もしかして、という気持ちが無きにしもあらずだった。
 そして、心の奥底では本当は彼女の知っている以上の快楽があるのではないかという期待があったことも否定できない。だが、実際は・・・。
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http://marsearthrise.com/


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[10697] 『紫檀菖蒲』 後編(2)を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 10697.jpg 投稿日:(2017-12-12T20:13) (Tue)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『紫檀菖蒲』後編(2)(ひとみの内緒話 M・Y様作)を公開しました。

本文抜粋……
少女−−ダリアは怯えたように首を横にふる。その側に立つマリンブルーの髪の女は、表情も変えずに見下ろしている。
「時期尚早とは思わなかったの? 貴女のお陰で私の計画はおじゃんだわ」
「ヒンッ…!」
イリアの指が、股間にぬるぬるとした何かを塗り付けてくる。クリ○リスから、アナルまで丹念に塗り、穴の中まで塗っていく。

http://shuuchinokaze.red/


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[10696] 官能小説 『始まりは放課後から』 投稿者:愛と官能の美学 10696.jpg 投稿日:(2017-12-12T16:45) (Tue)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説 『始まりは放課後から』 
(フェチ・羞恥・超能力)第3話 「特別な力」 
時遊人 優 作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[10695] 「狙われた母娘」更新です 投稿者:未知の星 10695.jpg 投稿日:(2017-12-12T12:04) (Tue)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「狙われた母娘」第20話をアップしました。

「よかったですよ、石井先生」高田は汗を流す石井の乳房を撫でだす。
「してあげる。オ○ンコ、したいんでしょう?」膨らみきった肉竿を撫でながら言う。
「いいんですね、ホントに?」
「勿論よ。私も不倫したかったし…」高田を仰向けに寝かせ、馬乗りになって、淫裂に肉竿を吸い込んでいく。
 
 「どう、人妻とオ○ンコしている感想は?」
「いいです、最高ですよ」
「よかった、喜んで貰えて」涙を流し、乳房を揉まれながら腰を上下に振っていくと「宮園先生も、オ○ンコしてみませんか?」

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[10694] ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #225』作:ハーレクイン 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10694.gif 投稿日:(2017-12-12T07:30) (Tue)

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「で、やな」

 相馬禮次郎は背後の絵、上村松園画『焔』の説明を、描かれた平安の女性、六条御息所(ろくじょうのみやすどころ)の話を続けた。
 その相馬の右手に座した志摩子は、相馬の横顔を見詰めながら、いつでも手の徳利で相馬の杯に酌を出来る態勢で話に聞き入った。

「『源氏』の主人公、光源氏は当代の皇尊(すめらみこと)の息子はんやが……」
「へえ」
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[10693] 官能小説『窮鼠』 投稿者:愛と官能の美学 10693.jpg 投稿日:(2017-12-12T07:13) (Tue)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『窮鼠』
前編(2) M・Y作 

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[10692] 官能小説『ありさ 土蔵の濡れ人形(改)』 投稿者:愛と官能の美学 10692.jpg 投稿日:(2017-12-11T21:02) (Mon)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説(SM・凌辱)『ありさ 土蔵の濡れ人形(改)』
第2話「五客の茶碗」 Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[10691] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10691.jpg 投稿日:(2017-12-11T20:35) (Mon)

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 IX」第3章 第2節をアップしました。
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「せ、せめて……弄って下さい、陽子様っっ!! 恵利香の体をメチャクチャにしてえっっっ!!!」
「ははは、手術の効果はてきめんだね、アタシも嬉しいよ」

 正代が恵利香の神経を逆撫でにするかのようにうそぶく。

「まだ、麻酔は完全に切れちゃいない筈だけどね。完全に切れちまったら、どんな淫売になっちまうんだろう、この子は」

 陽子の名を呼んで救いを求め泣き叫びながら、正代の冷酷な言葉を聞いた恵利香は愕然とした。
 既に限界を超えたのではないかと思われる苛烈な欲情で、このまま放って置かれたら本気で精神に異常を来たしそうなのだ。

「ああ、ああ〜っっっ!!! こ、こんな……いっそ殺してえっっっ!!!」

 ピーリングされた全身の性感帯が刺激を求めてズキズキと恐ろしく疼き上がり、まるで柔らかい粘膜を無数の蟻にたかられ、かじられているみたいだった。
 半狂乱になった恵利香が、殺して、とまで口走るのを見た陽子は、さすがに哀れと思ったようである。

「ねえママ、恵利香ちゃんかわいそうだよ。ちょっと弄ってあげてもいい?」
「駄目だよ! それにしても、ギャアギャアうるさい子だねっ!」

 正代はそう言うと、泣き喚く恵利香の口にボールギャグを嵌めてしまう。

「お姉ちゃんが聞いたら、ビックリして腰を抜かしちまうよ! 奴隷らしく、黙って我慢しとくんだ!」

 大声を張り上げて発散する術さえ奪われた恵利香は、しきりと声にならない苦悩の呻きを洩らし、涙と涎で醜くボールギャグに歪められた美貌をぐしゃぐしゃにするばかりになった。

「恵利香ちゃんがホントに気ちがいになったら、どうしよう」
「いいかい、陽子。死ぬ、だの、殺して、だのわめいてる女に限って絶対に死んじまったりしないもんさね。女ってのはしぶといもんだ。それにアンタも、奇麗なお姉ちゃんが見てる前で、恵利香をかわいがってやる方が楽しいだろ?」

 ーーそんなっ!

 姉の目の前でいたぶられると知った恵利香は、慄然として過酷な運命を呪った。
 どんなに痴態を見せないように堪えた所で、疼き上がる体に陽子様が指1本触れたならば、絶対に抵抗出来ないだろう。
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[10690] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10690.jpg 投稿日:(2017-12-11T13:16) (Mon)

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息を吞むほどの美少女剣士がむくつけき山賊に捕らえられ…「女武者受難」第6節をアップしました。
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「強情な野郎…じゃなかったか、強情な女だぜ。おい、捨蔵、尻側の後ろ縦褌も絞ってやれ」
「承知した」

 背後にいる捨蔵が臀部の後ろ縦褌を掴みぐいぐいと引き絞った。
 前後の立褌を同時に絞られては堪ったものではない。
 ふんどしが一段と強く亀裂に食い込んでいく。

「ううっ……うううっ……」
「どうだ? 痛いか?」
「うぐぐっ……」
「けっ、まだ我慢してやがる。まったく片意地な女だぜ」

 その頃、ありさの衣類や持物を物色していた弥平が突然素っ頓狂な声をあげた。

「と、頭領!!」
「なんだ、騒がしい」
「こんなものが見つかりやしたぜ!」
「何が見つかったんだ?」

 徳太郎がふんどしを絞るのを中断し、弥平の方に注意を払った。
 弥平はありさが身に着けていた襦袢を運んできた。

「なんだ、ただの襦袢じゃねえか」
「いやいや、ただの襦袢じゃねえんだよ。襦袢の裏地に手紙のようなものが縫いこんであるんだ」
「何だと!? で、何と書いてある」
「えへへ、おいらは字が読めねえもんで」

 弥平はきまりが悪そうに頭を掻いた。

「おい、その手紙をよこせ」

 徳太郎は蝋燭を近づけ、文章に目を走らせた。

「ふむふむ……ほう〜、なんと!こりゃすげえことが書いてあるぜ!」
「どんなことが書いてあるんで?」

「聞いて腰を抜かすなよ。手紙は豊臣秀頼からで、こちらの九度山に幽閉されている真田幸村に宛てたものだ」
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[10689] 「逮捕しちゃう!」更新です 投稿者:未知の星 10689.jpg 投稿日:(2017-12-11T12:21) (Mon)

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「逮捕しちゃう!」第3話をアップしました。

「とにかく、この通りでした。ところで、このお礼は、何時して貰えますか?」
「お礼って、何の事ですか?」

 「最後まで見ていたから、ヌードを撮らせる約束ですよ」
「嘘よ、そんな約束した覚えはないわ!」
「そんな事言われたら困りますよ。こっちだって、準備というのがありますから。約束を守らないなら、これで裁判でも起こしますよ」写真をちらつかす。
2人が泣き出すと「何も泣かなくていいですよ。ヌードの事は誰にも言いませんから」唇を重ねながら抱いていく。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[10688] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2410★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10688.gif 投稿日:(2017-12-11T07:54) (Mon)

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 トシオくんは、キッとまなじりをあげた。
 怒った美少年は、ぞっとするほど綺麗だった。
 トシオくんの両手が、ブリーフのウェストにかかった。
 そのまま前傾する。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[10687] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10687.jpg 投稿日:(2017-12-10T19:42) (Sun)

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第11話第11節をアップしました。
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 苦痛に表情を歪めながら立ち上がろうとするソフィーヤのことを、慌ててプラムが抑える。

「セシリアさん、は……捕らえられた……のでしょう?」
「まぁ、ね。一応、あなたの望みもあるから、セシリアさんには罰は与えないって言うことに、なりかけはしたんだけど」
「けど……なんです?」

「最後のところで、セシリアさん、自爆しちゃったのよねぇ。素直に自分の非を認めればいいのに、悪いのはあなたのほうだ、なんて言うもんだから、ミレニア様怒っちゃって、結局は拷問するってことになっちゃった。ほら、ミレニア様って、自分さえ助かればっていう考え方嫌いな人だから」

 軽く肩をすくめるプラムのことを、ぎゅっと唇を噛んでソフィーヤが見つめる。

「あなたなら……それでも……止められたんじゃ……ないですか?」
「かもしれないですね。あくまでも拷問はしちゃ駄目だって私が言い張れば、ミレニア様を止められたかもしれない。なのにそれをしなかったんだから、私のことを恨んでくれてもいいですよ」

「……いいえ。……あなたを……責めるのは……筋違いです」
「そう? だったら、ミレニア様のことも恨まないであげて。どうしても誰かを恨まなきゃ駄目なら、私のことを恨んで。ミレニア様が恨まれるぐらいなら、そのほうがよっぽどましだから」

「……恨まない…代わりに……一つ…お願いを……してもいいですか」

 真面目な表情をするプラムへと、途切れ途切れにソフィーヤが問いかける。
 軽く首をかしげたプラムへと、ゆっくりとソフィーヤは言葉を続けた。

「私を……連れて行って……ください。地下へと……」
「ミレニア様を、止めたいの? でも、それは……」
「お願い……します」

「ふぅ。まぁ、仕方ないか。けど、もう間に合わないかもしれないですよ? あなたが気絶している間に、全部終わっちゃってるかもしれないんだから」

「それでも……まだ、間に合うかも……知れないのなら」
「そう。なら、いいけど……ほんと、あなたといいミレニア様といい、一度言い出したら聞かない人たちですねぇ」

 苦笑を浮かべるプラムに、小さくソフィーヤが頭を下げた。
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