H小説アップデート掲示板
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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[9681] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9681.jpg 投稿日:(2017-06-22T09:20) (Thu)

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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第21章第1節をアップしました。
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「ハヤシバラ文具の佐伯様ですね。お待ちしておりました。只今係の者が参りますので、今しばらくお待ちくださいませ」

 声が裏返り、挙動不審100パーセントの卓造だったが、大手企業の受付嬢ともなると平然としたものである。
 厚塗りメイクの営業スマイルが乱れることはない。
 慣れた手付きで受話器を持ち上げると、手際良く要件を伝えた。

「どうぞこちらにお掛けになって、お待ちいただけますでしょうか?」

 棒立ちの卓造を見兼ねたのか、内線を掛け終えた受付嬢が手近なソファーを勧めた。
 そして卓造は、壊れかけのロボットのように手足を揃えて歩き始めたのだが、その先のソファーには先客の少女がひとり腰を掛けている。

 いつものダークネイビーなセーラー服から、黒色のレディーススーツに着替えた千佳が、小さく手を上げて合図を送っているのだ。
 その愛らしい顔には、やり手の女秘書を意識したのか、細身のフレームをしたメガネが掛けられている。

「はい、おじさん。ハンカチ」
「サンキュー、千佳ちゃん」

 ソファーに腰を下ろすなり、卓造は千佳から手渡されたハンカチで噴き出す汗を拭った。
 それが女子学生から差し出されたモノだということも忘れて、顔から首筋を撫でまわしている。

「だいじょーぶ? おじさん、息が荒いよ」
「あ、ああ……ここが小嶋技研の本社だと思ったら、ちょっと立ち眩みがして……面目ない」

「はあぁ、情けないわね。男だったら、もっとシャキッとしなさいよ。そんなんじゃ、家族が1人増えただけでも養っていけないわよ」
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[9680] 八十八十郎劇場/元禄江戸異聞 根来(三十六)作:八十八十郎 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9680.gif 投稿日:(2017-06-22T07:26) (Thu)

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 襦袢を脱いだ伊織は上品な胸の膨らみを片手で覆った。
 腰巻を残したままかがみ込むと、脱いだものを足元にたたむ。
「さあここへ……」
 そう促されて、伊織は表情を硬くしたまま二人の間に身を運ぶ。
 おずおずと上向きに身を横たると、固く目を閉じた
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投稿しました。

八十八十郎さんの創作集『八十八十郎劇場』は、隔週木曜日の投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[9679] 「悪夢の標的」更新です 投稿者:未知の星 9679.jpg 投稿日:(2017-06-22T06:24) (Thu)

いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は投稿小説「悪夢の標的」第9話をアップしました。

上野はこの時を待っていた。今さら老人に女体の講義などしてもさして妙味はなく、一時でも早く目 前に横たわっている最上級の肉を賞味したかったのだ。

 会長の合図により堰を切ったように上野は早速イヴの亀裂に指を伸ばした。

「早乙女君、それにしても君はなかなかよい道具を持っているね。いったいこれで今まで何人の男を泣かせたのだ?ええ?」

 亀裂に指を這わせながらイヴを問い詰めた。

お時間に、余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[9678] 『塀に囲まれた白百合』 第1話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9678.jpg 投稿日:(2017-06-21T20:57) (Wed)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『塀に囲まれた白百合』 第1話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「欲しい、欲しいの。今日は…」「私も欲しいの…」お互いに制服を脱がし合い、下着姿になっていく。
「オッパイが欲しいの」「私もなの」2人は背中に両手をまわしてホックを外した。
そして、肩から紐をずらして脱がせていく。
「綺麗よ、珠美」「克子も綺麗よ」向かい合った2人は乳房を触り合い、揉んでいく。
「あそこにして、克子…」「わかったわ、一緒に脱ごうよ」2人は両手でパンティのゴムを掴み下げていく。
真っ黒な絨毛が見えてきた。
それでも膝まで下げ、足を交互に動かし、生まれたままの姿になった。

http://shuuchinokaze.red/


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[9677] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9677.jpg 投稿日:(2017-06-21T20:49) (Wed)

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魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 2」第12章第10節をアップしました。
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 彼女が軽くアクメに達したのは明らかであるのに、御坊はわざわざ指摘して、恥の上塗りをするのである。
 つぎも警備隊員であった。
 毒々しいまでにカサの張った亀頭の持ち主で、マリは激しく嫌がった。

「下ろさないでっ。ね、エリ、後生だから……」
「姉さん、ああ、私にはどうすることも出来ないのよ」

 食い入るように見つめてくる姉の顔を直視できずに、エリは顔を背け、そのまま淫靡な降下を開始する。

「あむむ……」
 それが没入しはじめると、紅潮していたマリの顔からさーっと血の気が引いていった。

「フフフ、嫌がることはないじゃないか。輪っかが棒に通されるのは、宿命なんだからなあ」

 男は手を伸ばし、彼女の顔の汗を拭いてやる。
「それほど悪いオ×××じゃないさ」

 肉の絡みつき具合といい、肉洞の狭隘さといい、数の子天井の粒立ちといい、どれをとってもぶっちぎりの構造であった。

「うう……死、死ぬ……助けて……」

 それが納まりきると、マリは猛然としたオコリに襲われてきた。
 身体がブルブルと慄え、鳥肌が立ち、脂汗が流れる。

 厳しく縛られた戒めにより、複雑に折れ曲った手足の感触は痺れてしまってすでになく、あるのはカッカと燃え盛る腰部の圧迫感であった。
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http://marsearthrise.com/


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[9676] 「十字架のある学園」更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 9676.png 投稿日:(2017-06-21T16:46) (Wed)

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「十字架のある学園」第28話をアップしました。

近藤は4人にレズをさせると「今日は天気がいいし、日光浴と行きましょうか」と言い出した。
「まさか、このまま外に出ろとでも?」
「その通りです。どうせ、誰もいないでしょうし」
「イヤです。裸で外に出るのはイヤです!」「私もイヤです」教師達はうずくまり泣き出した。
「そんな事でどうするんだ。やらないと言うなら、今までの写真をばらまくぞ!」近藤が怒鳴ると渋々立ち上がり、部屋の外に出た。

お時間に、余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[9675] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9675.jpg 投稿日:(2017-06-21T07:46) (Wed)

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ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第28話をアップしました。
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 7月某日、念願の海デート。
 早起きして支度して、10時半頃海に着きました。

 水着に着替えて、砂浜でまったりしたり、膝位まで海に入ってパシャパシャしたりしました。
 台風の影響で遊泳禁止だったので、彼はつまらなそう。

「あんなちゃん楽しい? 泳げないからつまんないよ。」って、早くも帰りたいムード。1時には海を後にしてました。

 お風呂に入りたいと彼が言うのでラブホへ。
「お風呂に入りたいだけ?」と聞くと、「知ってるくせに!!」って。

「海にはあんなよりおっぱいでっかい女の子いて、Jくん目のやり場に困っちゃったね!?」と言うと、「他の女なんか目に入らないよ!!」だって。ホントかなぁ?

 まずは本気でお風呂に入りました。
 潮風でベタベタの体がさっぱりすると、二人ともやりたいモード。
 全裸でベットに座ると、彼は私の膝を両手で開き、床に膝立てになって内腿に舌を這わせてきました。

 膝から股関節まで行くと、また膝へ戻る。
 その繰り返しで、なかなかおまんこを舐めても、触ってもくれません。
 ジラされて、ジラされて、気がおかしくなりそうでした。

 彼は舌を這わせながら、やっと親指でクリを擦り始めました。
 その頃には、私のおまんこはジュンジュン感じていて、あん汁は溢れてベットカバーに染み込んでいました。

「あんなちゃん、まだ触ってなかったのに、こんなに濡れちゃってどうしたの?」って言われて、益々お汁が溢れてくるのが分かりました。

 私は上体を倒し、足をベットの上に乗せて溢れ出る所を露わにしました。彼の舌が優しく愛撫を始めます。
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[9674] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2286★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9674.gif 投稿日:(2017-06-21T07:35) (Wed)

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 史恵さんが、平山さんのご主人の脚元の布団に膝を着いた。
 そのまま、膝を進める。
 奥さんもご主人も股を開いているので、お尻のそばまで近づけた。

「じゃ、始めてください」

 史恵さんが、平山さんの背中に触れた。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[9673] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9673.jpg 投稿日:(2017-06-20T21:56) (Tue)

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第9話第2節をアップしました。
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 薄暗い地下拷問室。そこに、苦しげな女の呻きが響く。
 逆海老型に吊られた全裸の女。
 全身にびっしょりと玉のような汗を浮かべ、はあはあと荒い息を吐く彼女の身体に、真っ赤に焼けた鉄の棒が押し当てられた。

 じゅうううううううううううぅぅっ!

「ぐああああああああああああああああああああああああああぁぁっ!」

 かっと目を見開き、女が噛まされたギャグの隙間から絶叫をあふれさせる。肉の焦げる嫌な臭い。
 押し当てられる焼けた鉄の棒から逃れようともがく動きが、逆海老型に吊られた手足の関節を軋ませる。

「がっ、あっ、ぐがが……」

 鉄の棒が身体から離され、上げていた頭をがっくりとうなだれさせて咳き込むように女が呻く。
 無表情にそれを見やったミレニアが、感情を含まない淡々とした口調で問いかけた。

「辛いですか?」
「ふ、ぐ、う……」

 弱々しい呻きを漏らしながら、微かに女が頷く。
 既にいくつもの火傷の跡が彼女の身体にはある。

 この拷問を始めてから、かなりの時間が経過していた。
 おそらく、逆海老に吊られた全身が悲鳴を上げていることだろう。

「やめてほしいですか?」

 淡々とした口調で、ミレニアが問いかける。
 即座に、吊られた女が首を横に振った。焼けた鉄の棒を手にしたクリシーヌが、呆れたように肩をすくめて見せる。

「そんなに続けて欲しいの? なら、望みはかなえてあげるわ。ほぉら」
「うぐああああああああああああああああああああああああぁぁぁっ!」

 焼けた鉄の棒が、女の太腿の辺りに押し当てられる。
 肉の焼ける臭い、うっすらと上がる白煙。
 びくんと弾かれたように頭を上げ、女が悲鳴を上げて身悶える。
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http://marsearthrise.com/


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[9672] 『青海瑠璃』 前編(7)を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9672.jpg 投稿日:(2017-06-20T20:16) (Tue)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『青海瑠璃』 前編(7)(ひとみの内緒話 M・Y様作)を公開しました。

本文抜粋……
「あひぃっ!ひっ!きゃぁっ!」
何度も尻や秘所を打ち据えられ、瑠璃はあられもなく悲鳴をあげていた。
尻を打たれるのも痛いが、太腿やふくらはぎを打たれると崩れてしまいそうになる。
そこに秘所へきつい一打が加えられると…。
「くひぃいぃイィッ!」
軽いアクメに達し、そこから一層蜜が溢れてくるのである。
「…変態。マゾの牝豚。…最低ね」

http://shuuchinokaze.red/


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[9671] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue chibi_kuro2002@yahoo.co.jp 9671.jpg 投稿日:(2017-06-20T20:03) (Tue)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・淫悦への調教」に第57回をアップしました。

打ち続く調教、そのある日、調教室で舞子は目隠しをされたままだった。
そこへ、多くの男が入って来たことを気配で察した。

その男たちが、その日のご主人様だとのこと。
どうやら、調教師ではなく、何処からか集められたバイトの男たちのようだ。
その若い男達に、後手に縛られ、目隠しをされたまま
舞子は、奴隷として与えられてしまった。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


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[9670] みいこさん画像を更新 投稿者:愛と官能の美学 9670.jpg 投稿日:(2017-06-20T15:40) (Tue)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。
本日はみいこさんからの投稿画像5枚を更新しました。
みいこさんは東京在住の女の子です。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9669] 「逮捕せよ!」更新です 投稿者:未知の星 9669.jpg 投稿日:(2017-06-20T12:06) (Tue)

いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「逮捕せよ!」第12話をアップしました。

すると「ねえ。お願いがあるんだけど、レイプして欲しいやつがいるの…」今まで黙ってみていた美紀が言いだした。
「もしかして、同級生の香奈さんね?」淳子が反応した。
「そうなの。あいつは私をバカにばかりしていたわ。思い切り、恥を掻かせてやりたいし…」
「あんまり、乗り気じゃないけど、恩義というのもあるしな…」
「やってくれるのね、嬉しいわ。早速だけども…」美紀は詳しく説明した。

お時間に、余裕がありましたらお出で下さい。
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[9668] 官能小説『息子の家庭教師を誘惑』 投稿者:愛と官能の美学 9668.jpg 投稿日:(2017-06-20T11:40) (Tue)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『息子の家庭教師を誘惑』
1話読切り 赤城ポポ作

倫子 主婦 37才
息子の家庭教師に、大学生の男の子を雇っている。今日は息子が熱を出してしまったのに、連絡を忘れてしまい、彼が家まで来てしまった。
「ごめんなさい。早く連絡していれば、無駄足にならずに済んだのに。どうぞ入ってください。コーヒーでも飲んでいってね」
「あ、すみません、ありがとうございます」
リビングへ通すと、私はコーヒーを彼に出し、キッチンでお菓子を探した。しゃがんで探していると、ふと後ろに視線を感じる。
彼が、私の突き出たお尻をチラチラと見ていた。短めのスカートなので、下着が見えるかどうかというところ。
(この子、私なんかでも、興奮してくれるのかしら・・・)

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[9667] ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #200』作:ハーレクイン 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9667.gif 投稿日:(2017-06-20T07:28) (Tue)

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 敷き栲(しきたえ;敷布団)に頽(くずお)れた兵部は、そのまま仰向けに横たわった。大の字である。兵部の胸が激しく上下する様を恭子(のりこ)は見て取った。
 膝立ちの笹津由は、同じく敷き栲(しきたえ)の上、こちらは膝立ちから横座りに姿勢を変えた。その喉元が一瞬大きく動いたと、恭子には見えた
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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