H小説アップデート掲示板
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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[10009] オナニー見せ合いが止められないんです♪ 投稿者:エッチな電話体験談 10009.jpg 投稿日:(2017-08-17T13:00) (Thu)

私は見られるのが好きで、いつもライブチャットでオナニーを生配信してます。
オナニーは小学生で覚えたし、露出癖もある私だからライブチャットの存在を知ってからは水を得た魚のようにオナニー三昧。
最初に生放送をした時、数人の男性に言われるがままに身を任せ指示通りオナニーしてみたら断然一人でするよりも気持ち良くてハマっちゃたのが始まり…。

http://telsex.no1-love.net/taikendan/


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[10008] 八十八十郎劇場/元禄江戸異聞 根来(四十)作:八十八十郎 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10008.gif 投稿日:(2017-08-17T07:26) (Thu)

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 蔵の床板から覗き上がった目が辺りを窺う。
 そのまま身を乗り出した伊織の後から鶴千代の顔が現れた。
「さあ鶴千代様……」
 小走りに出口まで進むと、二人は息を殺して戸口脇に身を低めた。
「私は外の様子を見て参ります。じっと動かずに暫時ここでお待ちください。よろしゅうございますか?」
 伊織の顔を見つめながら鶴千代は唇を噛んで頷いた。
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投稿しました。

八十八十郎さんの創作集『八十八十郎劇場』は、隔週木曜日の投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[10007] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10007.jpg 投稿日:(2017-08-16T20:47) (Wed)

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女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」第23節をアップしました。
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「あらまあ、珍客ね。どうぞ」

 ちょっとネグリジェ姿で、ブラもしてないのが気になりましたが、せっかく来たのにむげに追い返すわけにも行かず、部屋に招き入れました。

 二人ともお風呂に入ったのか着替えて短パンTシャツ姿でした。

「おうちの方は?」
「もうみんな自分の部屋に入ったからわからない」
「そう、でっ、どうしたの?」

「いや、なんとなく…、寝れなくって」
「あらまあ、私もそうだったの。だからこの本、読んでたところだったの」
「そう、お邪魔しても大丈夫ですか?」

「ちょっとくらいならいいわよ。どうしたの? 何かお話?」
「うん、実は・・・、お願いがあってきました」
「あら、私に?」
「うん、かおりさんにしか頼めないこと」

「なにかしら、私に出来ることかしら」
「それが・・・、その・・・」
「ん? どうしたの?」
「言ってもいいですか?」
「そんなの、話さないとわかんないじゃないの」
「そうですよね。それはそうなんですが・・・」

「思い切って言います。かおりさん。教えてください」
「ん? 何を教えるの? 宿題?」
「ううん、そんなんじゃなくって、その…、あの…」
「あらら、はっきりしない男の人ってイヤよ」

「言います。かおりさん! かおりさんを教えてください」
「えっ、???」
「いやっ、その・・・あの・・・、かおりさんを教えてください」

 目が点! 意味不明・・・
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http://marsearthrise.com/


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[10006] 『青海瑠璃』 後編(6)を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 10006.jpg 投稿日:(2017-08-16T17:47) (Wed)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『青海瑠璃』 後編(6)(ひとみの内緒話 M・Y様作)を公開しました。

本文抜粋……
「やっと…やっと手に入ったわ…私のナツ…ずっと欲しかった…」
そういうと、陽菜は魚月のクリ○リスを縛り付ける紐を、滑車の紐から外し出した。
「今日は最高だわ…素敵なクリスマス…。この紐は外さないけど、少し休ませて上げる。いい子にしていたら痛くしないから安心なさい」
「…何…する気…?」
怯えたように問うと、陽菜はニッコリ微笑む。

http://shuuchinokaze.red/


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[10005] ラヴエッセイ「渋谷は想い出色に染まって」 投稿者:愛と官能の美学 10005.jpg 投稿日:(2017-08-16T11:43) (Wed)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

エッセイ『渋谷は想い出色に染まって』
Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[10004] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2326★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10004.gif 投稿日:(2017-08-16T07:47) (Wed)

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 カンカン!

 レナのショーツを引き下ろした右手は、ディルドゥに帰っていた。
 バネ音が鳴ったと云うことは……。
 まさか……。

 視線が、真下を向いた。
 ディルドゥの切っ先は、過たず少女の尻のあわいに突きつけられている。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[10003] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue chibi_kuro2002@yahoo.co.jp 10003.jpg 投稿日:(2017-08-15T16:57) (Tue)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・縄を求めた女」に
第14回(排便・続き)をアップしました。

ユミはとうとう我慢できず、力んでしまいました。
肛門から顔を出す茶褐色の塊、
途切れたかと思うと、また続いて‥‥‥

濃い異臭がユミを包み込み、苛みます。
やっと終わったと思ったら、激しく失禁。

性も根も尽き果てたユミに
男達は新しい責めを始めました。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


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[10002] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10002.jpg 投稿日:(2017-08-15T13:20) (Tue)

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魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 2」第13章第9節をアップしました。
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 聡子は憤懣やる方ない表情を浮かべつつも観念して目を伏せた。
 折り揃えた膝前に両手の指をつき、背を丸め、深々と土下座した。

「野辺地先生の暖かいお慈悲のお心に……」
 屈辱的な言葉を擦れた喉で言った。

「よろしい。いつまでもその言葉を忘れるな」頭をあげた聡子の鼻を軽く摘み、野辺地はケケケと会心の笑顔である。

 聡子は部屋の隅に連れていかれた。
 そこで正座し、乳房マッサージをしていろと命じられる。
 彼らは昼食休憩に入るのだ。

 虐待されたバストではあるが、丹念に暖かいタオルでマッサージし、洗面器に汲んできた微温湯に三十分も漬けておくと、嘘のように輝きを取り戻した。
 宝珠の如き巨乳は火照りがおさまるにつれ、官能的な白さと魅力をたたえてくる。

「左の出が悪いんだから、とくに念入りにマッサージしろ。夕方の搾乳のときはもっと時間をかけるからな」と野辺地。

 彼と木村は出前で取ったカツ丼とラーメンを机に広げて食べはじめ、白田は彼女の傍らで握り飯を立ち食いだ。

「何をとろんとしてやがる。さっさと揉め!」

 白田は例の竹ひごを手にしていて、少しでも聡子が手を休めようとすると、それを背中へ打ちつける。
 聡子はほっそりとした両手を胸乳へ持っていき、ヤワヤワと揉みしだきはじめる。

「……私の食事はないのですか? たくさん食べないとおっぱいもでなくなります……」
「わかってる。ちゃんと後で牛の餌をくれてやる。飼料に不足はないんだ」野辺地はずるずるラーメンを啜りながら叱った。

「余計なことを言わずにモミモミしろ、モミモミ!」白田はビシリと背を打ち、革靴で乳脂を練り固めたような太腿を踏みつけた。

 午後、野辺地たちが昼食を終えると──聡子には結局握り飯が一個与えられた──もう一度、机が片づけられ、聡子は中央に跪かされた。

「……」胸を抱き締め、聡子は取り囲む男たちを見上げた。
「心配することはない。昨日に比べればちっとも苦にならないだろう。ま、遊びのようなものだよ」野辺地は嬉しそうに笑っている。
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http://marsearthrise.com/


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[10001] 「狙われた母娘」連載開始です 投稿者:未知の星 10001.jpg 投稿日:(2017-08-15T12:06) (Tue)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「狙われた母娘」第3話をアップしました。

(お願い、出ていって、これからヌードにならないといけないのよ!)美智は体を震わせながら服を脱ぎだした。

(絶対に振り向かないで。お願いですから!)ツーピースを脱いで、下着になった美智は、パンティを脱ぎ、股間を露わにしていく。
(高田さんに、ヌードを見られてしまう…)ブラジャーも脱ぎ、乳房も露わにしている。
(そうだ。早く素っ裸になるんだ、俺の目の前で!)高田は、わざと音量を高くした。


 「ポ、ポ、ポ、ピーン!」時報が流れると、それと同時に美智は踊り出した。

「み、宮園先生!」足音に気づいた高田が振り向くと、生まれたままの姿になった美智が、ジャズダンスを始めている。

お時間に、余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[10000] 官能小説『陽だまりの座席から愛をこめて』 投稿者:愛と官能の美学 10000.jpg 投稿日:(2017-08-15T12:01) (Tue)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『陽だまりの座席から愛をこめて』
第6話 想い人の唇を避妊具に込めて  とっきーさっきー作 

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[9999] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9999.jpg 投稿日:(2017-08-15T10:24) (Tue)

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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第25章第2節をアップしました。
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(おかしい? どうしたんだ、千佳?!)

 卓造がその変化に気付いたのは、千佳が腰を落としてまだ2分も経っていない頃だった。
 無防備に突き出した千佳のヒップが、小刻みに痙攣し始めたのである。

「あぁ……やだぁ、なんなの? アソコが……んふぁっ!」

 そして更に1分が経過し、千佳の口から切羽詰まった声が漏れた。
 藤波の拳の上で腰がクネクネと踊り出している。

「ふふふっ、ようやく効いてきたみたいですね。催淫剤が……」
「はあぁっ、熱いの……それに痒いの……やだぁ、こんなの……くうっ!」

 ガニ股に開かれていた両足が、指ペニスを咥え込んだままギュッと閉じられる。
 まるで幼児がオシッコをガマンするように、千佳は太股を捩り合せて身悶えている。

「千佳さん……私は、どうしたら? その……」
「だぁ、ダメぇっ! 指を……んぐぅ、抜かないで……お願い、そ、そのまま……」

 額に脂汗を浮かべてもがく千佳の姿に、藤波の腕が真下に落ちかけた。
 それに気付いた千佳の腰が、追いかけるように下がった。
 再び、ぱっくりとヒザを開いて指のペニスに膣奥まで貫かせた。

「ふぁ、あうぅぅっ……お肉がぁ、くあぁぁっっ!」

 今まで何度も、凶器のようなバイブで責められた千佳である。
 それが男の人差し指2本に、我を失うほどの喘ぎをあげる。

 膣腔に付け根まで沈ませても、大きさからすれば精通前の子供ペニスみたいなモノにである。
 やはり和也が塗った催淫剤が、相当効果を発揮しているということだろう。

「これは傑作だ。はははっ……おらおら、もっと腰を振って見せろ!」
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[9998] ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #208』作:ハーレクイン 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9998.gif 投稿日:(2017-08-15T07:48) (Tue)

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「では、姫よ」
「あい」
「改めて問うのじゃが」
「あい」

 笹津由は正面から恭子(のりこ)を見詰め声を掛けた。
 恭子は背筋を伸ばし、姿勢を正してその言葉を受ける。
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room


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[9997] エッセイ『アソコに歯が生えた女』 投稿者:愛と官能の美学 9997.jpg 投稿日:(2017-08-14T22:04) (Mon)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

エッセイ『アソコに歯が生えた女(食わず女房)』
Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[9996] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9996.jpg 投稿日:(2017-08-14T20:35) (Mon)

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長篇官能私小説「被虐義母 恵美子・第7話」第3章第8節をアップしました。
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 瞬間、恵美子は無意識の内に片手を背後に伸ばしてその少年の手首をしっかりと捉えていた。
 少年が身体を硬直させるのが判った。

 素肌に触れた少年の掌。その感触をしっかりと感じながら、恵美子はその掌を自ら上へと導いていった。

 自分でも自分のやろうとしていることが信じられなかった。
 だが、恵美子は少年の手をタイトスカートの中へと引き込んでいく。

 スカートが捲れていく。そして、硬直したまま何の抵抗も示さない少年の掌は、恵美子の脚ではない部分へと到達する。

 恵美子が着けている黒革の貞操帯は、Tバックになっている。
 ヒップは剥き出しのままだ。
 恵美子はそのまろやかなヒップの上で少年の手を解放する。

 少年は突然のことに戸惑ったようだが、その掌が再び恵美子のヒップを撫で回し始めるまでそれほど時間はかからなかった。

「はぁ……」 恵美子が深い息を吐く。
 少年の手に触られているヒップが小さく揺れる。
 タイトミニの後ろがもうすっかり捲れ上がって、火照ったヒップの肌が外気にされされているのが自分でも判った。

 もっこは、目の前で会話する先輩達の声を聞きながら、時折ちらちらと背後の恵美子の様子を伺いながら、掌を蠢かせていた。

 恵美子が彼の行為を咎めるつもりが無く、いや、それどころか、自らスカートの中まで彼の手を導いたことで、少年の手の動きはさらに遠慮のないものとなっていく。

「あっ……」 小さな声が恵美子の口から漏れる。
 山西キャプテンがチラリと恵美子の顔を見た。彼と目があった瞬間、恵美子はその瞳に笑みを向けてすぐに顔を伏せた。

 もっこの指が、ヒップから股間へと伸びていた。
 黒革のTバックの底の部分が彼の指でキュッと抑えられていく。
 その動きにより、貞操帯の裏の嫌らしい突起が恵美子の充血した女肉とクリトリスを刺激してくる。
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[9995] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue chibi_kuro2002@yahoo.co.jp 9995.jpg 投稿日:(2017-08-14T20:03) (Mon)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・縄を求めた女」に
第13回(排便)をアップしました。

地下室の三和土の上で、両手を上に引かれて
真っ直ぐに引き延ばされたユミの下腹部が
差し込むように痛くなり、強い便意に苛まれてしまいました。

風呂場で何気なく入れられた座薬、固形浣腸が
働き始めてしまったのです。

トイレに行かせてほしいと懇願しても
それは聞き入れて貰えず、
吊っている縄を緩めて貰っただけでした。
ユミの便意は切迫し、下腹部の痛さを必死に耐えるだけでした。

ご訪問をお待ちしています。

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