H小説アップデート掲示板
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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[9284] 十字架のある学園 連載開始です 投稿者:赤星直也のエロ小説 9284.png 投稿日:(2017-04-19T16:53) (Wed)

お世話になってます、赤星直也です。
今回から「十字架のある学園」の連載を始めました。

部室を出た直美は誰もいない教室に入って、写真を見つめるが、2人から取り
上げたのは全裸の男女が絡み合う、セックス写真だった。

「凄いわ、これがセックスなんだ!」未経験の直美は、初めて見る肉竿に鼓動も
速まり、呼吸も乱れている。

写真は数枚あり「これは、四つん這いでセックスしてる…」直美の膣が濡れていく。

「こんなのもあるわ」駅弁での結合もあり、淫裂に肉竿が食い込んでいる。

「私も誰かとやりたい…」写真を見ていると、自然と手がスカートの中になり、
股間を撫でだす。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。

http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[9283] 中二の夏、年上の水泳インストラクターに筆下ろししてもらった思い出 投稿者:巨根野朗 9283 投稿日:(2017-04-19T11:05) (Wed)

俺は緊張しながら、おっぱいとお尻と剛毛まんこをさっそく触らせてもらった。
『女の身体なんだから優しくね…』
そう注意をうながすヒロミちゃん。
ババロアのように柔らかいおっぱいと金属タワシみたいなジョリジョリしたまんこの毛。
そして肉厚感のあるお尻。
俺の肉棒は一層は硬くなる。
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続きはこちら
http://kyokonyarou.blog.fc2.com/

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[9282] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2241★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9282.gif 投稿日:(2017-04-19T07:39) (Wed)

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「じゃ、わたしが出す」

 今度は、由美がかけてくれると云うのだろうか。
 美弥子の瞳は、期待に膨らんだ。
 しかし、意に反して、由美は奇怪なポーズを取った。
 再びシートに背中で転がると、その反動を使って腰を持ちあげたのだ。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[9281] 『白雪百合』 後編(7)を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9281.jpg 投稿日:(2017-04-18T20:30) (Tue)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『白雪百合』 後編(7)(ひとみの内緒話 M・Y様作)を公開しました。

本文抜粋……
「ヒッ…もっ…だめぇぇーーっ!!」
「あぅっ…くっ…ふぁあぁんっ!」
二人がほぼ同時に果てる。
少女の体が床に滑り落ち、百合子は内部に入っていた玩具が抜けて気絶寸前であった。
少女のほうは、いつまでも止まらぬ玩具からの責めを止めようともがくが、もし罰を受けたらと思ったのか、そのまま悶えている。
そんな二人に、妖子が歩み寄った。
「ねぇ先生、気持ちよかったでしょう?」

http://shuuchinokaze.red/


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[9280] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9280.jpg 投稿日:(2017-04-18T20:14) (Tue)

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ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第20話をアップしました。
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 彼の仕事のシフトが急に変更になり、今日のデートはナシ。
 私は来週1日もお休みがないのに!!
 会社の定休日は、あるイベントのお手伝いに行かなくちゃならなくて。
 Jくんのバカ〜〜〜(涙)

 この前のデートの前の日、私は生理になってしまいました。
 デートの日は2日目。最悪です。。。。。。。。。。
 朝、待ち合わせしてウィンドウショッピング。
 ちょっとお腹が空いたので、ファミレスへ行きました。

 食事をしながらJくんは「今日はラブホ行けないね」って。
「う・・・ん」と私。内心「ヤダ! ヤダ!! 行きたいよ〜〜」って感じ。

 彼をその気にさせる為、私は靴を脱いで彼の股間をつま先でグリグリしてみました。
 彼のおちんちんは即反応。つま先でしっかり確認。

「Jくん、えっちしたくない? 生理のあんなは嫌い?」と聞くと、「嫌いじゃないよ! 来ないと困っちゃうじゃん。したいよ。したいけど、生理中って中がデリケートなんでしょ?」って。
「そうだけど・・・あんな、えっちしたいんだもん。」って言っちゃいました。

 そして結局ラブホへ。
 14時から19時までのフリータイム、最大限に利用させて頂きました。

 お部屋に入って、キスのおねだり。「ちゅっして」って。
 軽いキスから始まって、Dキス。服の上からおっばいを揉みながらDキス。
 唇、ほっぺ、首筋に舌を這わせる彼。内腿を擦りながら・・・。

 少し私が喘ぎ始めると「お風呂入れる?」って彼。
「生理くさい?」って聞くと、「大丈夫だよ」って。

 お風呂にお湯が溜まるまで、彼のモノをしゃぶりました。
 Gパンを脱がせると、今日の彼はボクサーパンツ。
 パンツの上から両手で優しくマッサージ。
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http://marsearthrise.com/


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[9279] 「逮捕せよ!」更新です 投稿者:未知の星 9279.jpg 投稿日:(2017-04-18T15:45) (Tue)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「逮捕せよ!」第3話の案内です。

「この前はお世話になりました」紀子が礼を言うと「いいえ、それより大事な話がありまして!」

「わかりました。こちらへ」紀子は空いている会議室に沢口を連れ込んだ。

「早速ですが、大事な事って何でしょうか?」

「連続レイプ犯の事です…。犯人の右腕には、サソリの刺青が彫ってあります…」
項垂れて、沢口が言った。

「沢口さん、どうしてそれを。ま、まさか、沢口さんも…」紀子は驚きの声を上げた。

それには「う、う、うー!」沢口は堪えきれず、泣き出した。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[9278] 官能小説『生け贄の婦警』 投稿者:愛と官能の美学 9278.jpg 投稿日:(2017-04-18T11:00) (Tue)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『生け贄の婦警』
(サスペンス・凌辱系作品)
第12話 黒幕による陵辱 赤星直也作

一方、久美も貴子同様に四つん這いにされて肛門に浣腸が入れられていく。
「いや〜!」抵抗したが、男の力には勝てず、あっけなく押さえられて、
肛門に押し入れられてしまった。
「抜いて、お願いよ!」
「あんただけやらないと不公平だしな」浣腸器から液体が噴射されて
「ヒー!」冷たい液体が久美の腸内まで届いた。
(イヤ、もう見られたくないのに…)次第に腹部が違和感を感じていく。
「と、トイレに行かせて…」四つん這いにされた久美は顔をしかめて言う。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9277] ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #191』作:ハーレクイン 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9277.gif 投稿日:(2017-04-18T07:25) (Tue)

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「立ち去れと……仰せか」

 兵部、北の兵部卿宮(ひょうぶのきょうのみや)は、ようやく声を絞り出した。
 それに応じる斎王恭子(のりこ)の声は変わらずに凍て切っていた。
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[9276] にゃんこのみいこちゃん 投稿者:愛と官能の美学 9276.jpg 投稿日:(2017-04-17T23:01) (Mon)

真理子さん、皆さん、こんばんは。
本日は幣サイトでお馴染みのみいこちゃんの登場です。
投稿画像を20枚アップしました。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9274] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9274.jpg 投稿日:(2017-04-17T20:40) (Mon)

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第7話第8節をアップしました。
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 バドの幼い身体に刻み込まれた無残な傷が百を越えた頃、ミレニアが軽く片手を上げた。

 全身の肉をまんべんなくむしり取られた無惨な姿となり、切れ切れの息を吐いて全身を襲う激痛に身悶えているバドを残し、クリシーヌが処刑台の上から降りる。
 入れ代わりに、屈強な体格をした下男が二人処刑台の上に登り、台に突き刺さっていた十字架を引き抜いた。
 台の上に十字架を横たえ、巨大なハンマーを構える。

「ひゃ、ひゃにを、ひゅるの……?」

 唇をむしり取られたせいで不明瞭な言葉で、バドが不安そうにそう問いかける。
 無言のまま下男がハンマーを振り上げ、振り降ろした。
 メキッという音が響き、ハンマーを振り降ろされたバドの右腕の骨が砕ける。
 一瞬の間を置き、バドが絶叫を上げた。

「ギャアアアアアアアァッ!!」

 激痛に身悶えるバドの左腕に、ハンマーが振り降ろされる。骨が砕け、バドが更に絶叫する。
 そろえてある二本の足へもハンマーが振り降ろされ、まとめて脛の骨を砕く。

「ギャアアアアアアアアァッ! 腕っ、足っ、おいらの……ギヒャアアアアアアァッ!」

 身悶えるバドの右腕に、再びハンマーが振り降ろされる。
 次いで左腕、両足、また右腕、と、次々にハンマーが振り降ろされ、メキッ、グシャッ、バキィッと骨が砕かれ、肉が漬れる。
 ハンマーが振り降ろされるたびに民衆から歓声が上がった。

 左右の腕と足にそれぞれ十回ずつハンマーが振り降ろされ、骨が粉々になる。
 肉も漬れ、皮が裂け、人間の手足というよりは肉の塊から白いものが所々顔を覗かせているという無残な状態になった所で下男たちは再び十字架を元通りに立てた。

 激痛に半ば意識を失い、弱々しく呻いているバドの両手首を縛る縄をほどくと、下男たちはぐちゃぐちゃになったバドの腕を掴んでぐいっと引いた。

「ヒギャアアアアアアアァッ!?」

 バドの絶叫が響き、釘を打たれた掌が裂ける。
 無残に裂けた掌から鮮血が滴り、激しくバドが首を左右に振る。

 そんな彼女の苦悶を意にも介さず、下男たちは骨が砕け、ぐにゃぐにゃになったバドの腕をぐるぐると十字架の横木に巻きつけた。
 骨の砕けた腕をいじられる激痛にバドが泣きわめく。

「痛いっ、痛い痛い痛いぃっ! やめてっ、やめてぇっ! キャアアアアアアァッ!」
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[9273] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue chibi_kuro2002@yahoo.co.jp 9273.jpg 投稿日:(2017-04-17T20:15) (Mon)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・淫悦への調教」に第37回をアップしました。

アナルを拡張されて、山本に初めてそこを犯された舞子は、
翌日、別の男たちが待つ部屋に連れてこられた。

そこで、自分の手で足首を持つような縛り方をされて、
仰向けに転がされてしまった。
そうすると、恥ずかしい所が全てあからさまになり、
特にアナあるは剥き出しになってしまった。

新しい男達は、そのアナルに潤滑ゼリーを塗り
指を差し入れて、嬲り始めた。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


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[9272] 『時を巡る少女〜アナタのためならエッチな女の子になります』 第24話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9272.jpg 投稿日:(2017-04-17T20:10) (Mon)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『時を巡る少女〜アナタのためならエッチな女の子になります』 第24話を公開しました。

本文抜粋……
美桜は下腹部を意識した。
挿しては抜かれるペニスの感触を、脳内にまで浸透させる。
そして恥肉の交わりに酔いしれる未熟な膣膜に命じた。
「うぅっ、すごい……絞めつけて……ふぁっ」
思わず翔吾は呻いていた。
抽送するペニスを根元から亀頭まで扱かれ、充填させた男の滾りに点火させられる。
(ビクビクしてる! 美桜のお腹の中で、翔くんのオチ〇チンが脈打ってる!)

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[9271] 拉致された婦警 更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 9271.png 投稿日:(2017-04-17T17:00) (Mon)

お世話になってます、赤星直也です。
今回で「拉致された婦警」は完結しましたので、ご案内します。

アジトに戻ると、森脇達男性は風呂に入り、体を洗っていく。

「今よ。着替えましょう!」「そうよ、急いでよ!」その間に、女性達は着
替えをしていく。

「私はこれよ、これに決めていたの」淳子は前から用意して置いたスリップ
を選び、服を脱いで行く。

それに倣って、久美や有紀、和恵と次々と服を脱ぎ、生まれたままの姿にな
った。

「淳子さん、いいわね」「有紀も似合うわよ」女性達は用意して置いた下着を
着込んでいく。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[9270] 官能小説『人妻あや 悪夢の別荘地』 投稿者:愛と官能の美学 9270.jpg 投稿日:(2017-04-17T14:48) (Mon)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説『人妻あや 悪夢の別荘地』
第13話 初めての三所攻め  Shyrock作

「いや……せめてゴムを……ゴムを着けて!」
「ふん、そんな面倒くせぃことするわけねぇだろう」
 笠原の顔面にあやが跨り、百合が笠原の肉棒を咥える。
 そんなえも言えぬ卑猥な構図の対角線には後手に縛られ、
淫らな光景を見つめる俊介の姿があった。
(ペチョペチョペチョ……)
「ぷはぁ……旦那よ、あやさんの3Pなんて滅多に見れないと思うから、しっかりと目に
焼き付けておくんだな〜。がはははは……(ベチョベチョベチョ……)」
「んぐぐぐっ!んんぐっ!」
 そうつぶやくと笠原は舌を深く挿し込み激しく掻き回した。
 執拗なまでの笠原の舌さばきに次第にあやの口からは淫靡な声が漏れ始める。
「あっ!んんっ!いやぁ……!」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

(画像はあやさん)


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[9268] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9268.jpg 投稿日:(2017-04-17T11:26) (Mon)

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自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」プロローグ 第2節をアップしました。
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 脱ぎ散らかした下着も玄関にそのまま、リモコンでエアコンをかけ、お部屋の電気を一番明るくしつつ、バスルームに駆け込みました。

 これから始まる、一日中裸の生活。
 考えただけで全身が高揚してきていました。

 立ったまま冷たいシャワーを浴び、両手で全身をまさぐりました。
 気持ちいい・・・
 からだをべとつかせていた汗が、みるみる流されていきます。

 シャワーをぬるめにしてボディソープを手に取り、ヌルヌルの液体でからだのあちこちを撫ぜまわします。
 左手が尖った乳首をつまんで虐めはじめ、右手の指はいつしか私の胎内奥深くに潜り込んでいました。

「あんっ、あぁーんっ!」

 ひとしきり自分を慰めた後、バスタブにぬるめのお湯をはり、ゆっくり浸かりながら、これから始まる私の全裸生活の妄想をどんどん膨らませていきました。

 裸で日常生活をする、ということが今回のテーマ。
 マゾな私ですから妄想が結局、被虐的なものになっちゃうのは、仕方のないことです。
 あれこれいろいろ考えた結果、こういう設定になりました。

 私は、このお部屋の住込みハウスキーパー、つまり家政婦です。
 何か弱みを握られたのか、信頼していた人に裏切られたのか、とにかく私はここで働かなければならないことになってしまいました。
 そして、無理矢理ハンコを押させられた契約書には、勤務中の許可無き着衣を禁ずる、という一文があったのです。

 住込みでのお仕事ですから、24時間勤務中。
 したがって、このお部屋では常に裸でいなければならない。
 そんな一文をわざわざ契約書に入れるくらいですから、このお部屋の主はもちろん、人をいたぶって辱めるのが大好きなサディスト。

 このお部屋の主は、私を性的ななぐさみものとして扱います。
 契約書通り、通常の衣服などを身に着けることは、一切許されません。

 基本は常時全裸。または主の趣味の、ものすごくいやらしい服装。
 お部屋には、監視カメラがあるらしく、主が不在のときでも、お言いつけを破ったりしたら、きついお仕置きが待っています。

 普段は、主の食事を作ったり身の回りのお世話をし、主が気が向いたときや何か面白くないことがあったとき、私のからだをいたぶり、弄くりまわして虐めるのです。
 主は、とっても美しいけれど冷たい瞳を持った妙齢の女性。

 もちろん私の脳裏には、やよい先生とシーナさまのお顔が浮かんでいました。
 でも私は、その主のことは好きになれない、ということにしました。
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