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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[16400] 『凌辱された山村女医』 第16話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 16400.jpg 投稿日:(2020-03-25T18:18) (Wed)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『凌辱された山村女医』 第16話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「あれって、なあに?」
「セックスよ。独身だから、覗きをしながら、指で慰めているんだって!」村民達は全裸姿で歩いていく香奈を見て話し合っていた。
(好きじゃないわよ。覗いてオナニーをしたのは間違いないけど…)項垂れて歩いて行く。
香奈が歩くたびに、乳房が振り子の用に揺れ、ピンクの割れ目も形を変えていく。
そんな香奈を村民が取り囲んだ。
「オ○ンコがいいね。先生、指で広げて見せてよ」

http://shuuchinokaze.red/


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[16399] 「夫婦生活援護会」完結しました。 投稿者:赤星直也のエロ小説 16399.jpg 投稿日:(2020-03-25T12:14) (Wed)

いつもお世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回で「夫婦生活援護会」が完結しました。

「早く欲しいの、あなた!」
「僕も欲しいよ。しばらくしてないしね」孝夫は急いで全裸になった。

 「あなた、頂戴!」育子と孝夫は抱き合い、ベッドに倒れていく。
「あ、あ、あー!」勢いよく淫裂深く肉竿が入り込むと「だっこでしよう。だっこで」
「怖いわ、こんなスタイルなんて!」生まれて初めての駅弁スタイルだ。
「オチンチンが奥まで突き刺さる〜!」駅弁で抱かれた育子は、乳房を孝夫の顔のに押
し当てしがみついている。

お時間にゆとりがありましたら、お越しください。
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[16398] SM小説『人妻の秘密』 投稿者:愛と官能の美学 16398.jpg 投稿日:(2020-03-25T11:44) (Wed)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『人妻の秘密』
(SM)
第9話「家政婦のペニバンで寝取られた人妻は二穴クリバイブ付き貞操帯調教の快感に屈服する」 
二次元世界の調教師様 作

「オラッ! ケツを突き出せ」
「は、はい……おああ〜っっ!! リ、リュウ様、いい〜っっ!!」
「オイオイ、2階まで聞こえるかも知んねえぞ」
「だってえ〜っっ!! ああ、ああ〜っっ!!」
「アハハ、スゲえ締め付けじゃんか、奥様。男を喰い殺そうってのかい?」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[16397] 「惠 一期一会」更新です 投稿者:未知の星 16397.jpg 投稿日:(2020-03-25T07:40) (Wed)

いつもお世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回はShyrock様作「惠 一期一会」第29話をアップしました。

そんなふたりにもついに別れのときが訪れました。
瞼の辺りをハンカチで拭った惠はおもむろに後部座席から出てきました。
世間の運転手がお客様にするように、私も同様に礼を述べました。

 「ありがとうございました……」
「なんや、水くさいなぁ……」

 惠は運転手としての私の挨拶を儀礼的と捉えたのか、苦笑いを浮かべましたが、
直ぐに真顔に変わったのが分かりました。

お時間にゆとりがありましたら、お越しください。
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[16396] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★3004★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 16396.gif 投稿日:(2020-03-25T06:08) (Wed)

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 責められる学生の上体がうねる。
 土台コンクリートに突いていた手が持ちあがった。
 しかしその手は、相手の学生の身体を求めはしなかった。
 自らの前に回った。
 反対方向からも、手が合流する。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[16395] 「淫らなセレブ」更新です 投稿者:未知の星 16395.jpg 投稿日:(2020-03-24T07:14) (Tue)

いつもお世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「淫らなセレブ」第19話をアップしました。

「とにかく脱ごうよ」翔子はワンピースを脱ぐと全裸になり、宗一も服を脱いで全裸
になった。
「翔子、これでしようよ」それはSMで使うXの形をした十字架だ。
「痛いのはイヤよ。優しくして」承知すると両手をベルトで留め、足を開かせて足首
も留めた。

 「これいいよ。撮るからね」真一は磔になった翔子を撮っていく。
乳房や無毛の淫裂も撮っていくが「宗一さん、撮るのはそれくらいにして楽しみまし
ょうよ」翔子が催促する。

お時間にゆとりがありましたら、お越しください。
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[16394] 「腐った学園」更新です 投稿者:未知の星・別館 16394.jpg 投稿日:(2020-03-23T15:39) (Mon)

いつもお世話になってます「未知の星・別館」の赤星です。
今回は「腐った学園」第6話をアップしました。

 職員室に入ると、教師達が待っていた。
中に入るなり、真理は手で胸と股間を押さえるが、腕からは乳房がはみ出している。
それを見て「ほう、これが謝罪ですか。いい謝罪ですね!」男性教師達は声をあげている。

 「本当ですね。でも、隠すなんて、謝罪と言えるでしょうか?」
「そうですよ。奥さん、謝る気分なら手を退けて全部見せて下さい」
「そうよ。隠すなら、謝罪でも何でもないわ!」女性教師までもが言いだした。

お時間にゆとりがありましたら、お越しください。
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[16393] 「夫婦生活援護会」更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 16393.jpg 投稿日:(2020-03-23T11:49) (Mon)

いつもお世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「夫婦生活援護会」第11話をアップしました。

「あなた。今日こそ赤ちゃんが欲しいの」
「俺だって欲しいよ」
「だったら、一杯出してね。今日は確率の高い日なのよ」
「それで、この日に備えて、溜めさせたのか!」
「それに、罰の意味も合ったわ。もう隠し事は無しにしてね」
「わかっているよ」話しながら2人は夫婦生活援護会に向かった。

お時間にゆとりがありましたら、お越しください。
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[16392] 官能小説『陵辱メモリアル』 投稿者:愛と官能の美学 16392.jpg 投稿日:(2020-03-23T07:04) (Mon)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『陵辱メモリアル』
(ジャンル:凌辱)
第8話 青の555号 作

ジョリジョリ・・・・・
硬い剛毛と剛毛の擦れ合う音を部屋中に響かせながら斗也の指は詩織の密林を分け
入って進んで行く。
ジャングルの表層を一見しただけではわからなかったモノが徐々にその姿を現わ
す。
(へへへへ、やっぱり濡らしてやがる・・・・)
恥毛が湿り気を帯びている。しかも奥に進んで行くのに従ってその度合いはさらに
激しくなってくる。陰毛を掻き分ける音も徐々にぬかるんだソレに変貌しつつあ
る。
そして遂に。
密林の向こう側が見えた。
剛毛の合間から覗く恥丘の驚くべき白さ。その白さは詩織の胸の双球が形作る谷間
の白さよりも、さらに白かった。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[16391] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★3003★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 16391.gif 投稿日:(2020-03-23T06:03) (Mon)

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 そっと、ベンチを立つ。
 音を立てないようにベンチを回りこみ、木製の塀に近づく。
 古びた材が痩せたのか、横板には、ところどころ隙間が出来ていた。
 その空隙に顔を近づけた。
 覗く。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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[16390] 官能小説『惠 蒼い教室』 投稿者:愛と官能の美学 16390.jpg 投稿日:(2020-03-22T21:54) (Sun)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説『惠 蒼い教室』
(キーワード;ラヴ)
第5話「二回目は立ちバックで」 Shyrock 作 

 両脚をピンと緊張させ、弓なりに反りながら、惠は再び激しく全身を波打たせる。
「何回でもイかせてやるからな」
 激しい快感にぐったりしている惠の膣にリョウの指が二本ぬるりと入る。
「あっ…だめぇ……い…ま…イった…と…こ…なのに……やめ…てぇ……あぁ……あ…あぁ…あ…あ…ぁん……めぐみ…こわれ…ちゃ…う…よぉ……」
 惠の蜜壺からピチャピチャといやらしい音をたて愛液がしたたり落ちる。
 リョウはベチョベチョズルズルと音を立てながら、惠の蜜を美味しそうに啜りとる。
「おいしい……惠……おまえの汁、最高にうまいぞ」

を更新しました。
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[16389] 「夫婦生活援護会」更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 16389.jpg 投稿日:(2020-03-22T12:43) (Sun)

いつもお世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「夫婦生活援護会」第10話をアップしました。

「あなた。お願い、もう許して、ホントに痛いの。ゼリーを塗ってからにして」
「ゼリーなんていらないよ。お前の唾で十分さ」
「それでもいいわ。そうさせて」育子は向きを変え、孝夫の肉竿を口に入れて、
しゃぶっていく。
「ピチョ、ピチョ!」まんべんなく唾を肉竿につけていく。

 「もういいだろう。やらせろよ」再び育子は四つん這いになった。
「あん、あん、あん!」勢いよく肉竿が突き刺さってくるが痛みは感じられない。
「ピタ、ピタ!」尻と股間のぶつかる音が響いている。

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[16388] 「時を巡る少女」更新です。 投稿者:未知の星 16388.jpg 投稿日:(2020-03-22T06:57) (Sun)

いつもお世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回はとっきーさっきー様作「時を巡る少女」第25話をアップしました。

 獲物に飛びかかろうと赤い舌を伸ばす炎を、青い瞳をした人形が威嚇する。
「もしかしてだけど、サキコがわたし達を守って時間を……?」
『時の流れを半分に……だから、まだ……』

 サキコは多くを語らなかった。
しかし美桜は納得した。
何度も炎に殺され、そのたびに生き返った彼女なら知っているのだ。

 この時間、いつもならば翔吾と共に炎獄に呑み込まれ灰になっていることを。
それなのに今回に限って……

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[16387] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★3002★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 16387.gif 投稿日:(2020-03-22T06:46) (Sun)

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「しっかし。
 とんでもないヤツだったよね。
 自分の生徒を、あんな店に引きずりこんでさ。
 隠し撮りで脅すなんて。
 ま、撮られた方にも問題あるけど」
「仕方ないじゃない。
 あんな舞台、個室で見せられたら……。
 したくなっちゃうわよ」
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投稿しました。

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[16386] 官能小説『もえもえ 糸巻きクリマキ』 投稿者:愛と官能の美学 16386.jpg 投稿日:(2020-03-21T22:34) (Sat)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説『もえもえ 糸巻きクリマキ』
(キーワード:ファンタジー) 
第4話「百年の眠り」 Shyrock 作 

「あふっ!もうダメもうダメ、壊れちゃうよ〜〜〜!やだぁ〜!」
(ズンズンズンズンズンッ!)
 間近で様子を見ていたスピン・ダ・スワァはいやらしい笑みを浮かべてささやいた。
「ほっほっほっ、よい眺めじゃのう。クリマキよ、もっと突け、もっと突いてやれ、百年の眠りに落ちるまで突きまくるがよい。おっほっほっほっ」
 スピン・ダ・スワァの言葉に反応したのか、クリマキトカゲの身体が突然痙攣をはじめた。

を更新しました。
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