H小説アップデート掲示板
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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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[10686] 更新しました 投稿者:官能文書わーるど 10686 投稿日:(2017-12-10T16:07) (Sun)

投稿小説
『いや!そんなもの挿れないで(改)』1.「濡れ衣」作者.Shyrockさん。
『エロ妻日記 30代妊活』(完結)作者.もそえさん。

http://kannou.world.coocan.jp/

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[10685] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10685.jpg 投稿日:(2017-12-10T13:09) (Sun)

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第6章 第5節をアップしました。
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「ふふ……すごいですね」
 しどけなく開かれた脚の間に身を置いた梓が、ふーっ、とその部分に息を吹きかけながら、言う。
「とってもイヤらしくて……可愛いですよ」

「やっ……い、いやぁ……っ!」
 クレヴァスの周囲を焦らすように撫でまわされながら、綺羅はかぶりを振った。

「さ、司……そのオチンチンで、いっぱいご奉仕するのよ」
「うん……」

 熱にうかされたような顔で肯き、司が、その幼げな腰に似合わないサイズの肉茎を、綺羅の秘部にあてがった。

「だ、だめ……そんなこと……そんなことしちゃ、だめです……んむン!」

 弱々しく声をあげる綺羅の唇に、再び梓が口付けた。
 ぬるり、と侵入してきた舌に、綺羅は為す術もなく口内を蹂躙される。

「んっ……んちゅ……んく……。んふふっ……だいじょうぶです。弟ってば、本当にセックス上手いんですよ」
「だから、そういう問題じゃ……あうううッ!」

 ずるうぅっ、と司のペニスが、綺羅の体内に入り込んだ。

「あぁっ……す、すごい……っ!」
 肌の冷たさに反して、煮えているように熱い蜜壷の感触に、司が声をあげる。

「す、すごい、すごいですッ……! お姉さんの中、熱くて……あぁン……オ、オチンチン、とろけちゃうよぉ……」

 はぁっ、はぁっ、と荒い息を吐きながら、綺羅のくびれた腰を抱えるようにして、腰を使う司。

「だ、だめ……あっ、ああン! そんな……そんなァ……あうン! あン! ひあッ! ああぁン!」

 抽送に合わせ、綺羅の口から、本人の意思とは無関係に、艶っぽい喘ぎが漏れた。
 幼いながらも完全に勃起し、成人と遜色ないサイズにまで膨張したペニスが、愛液に濡れながら、クレヴァスを出入りしている。
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http://marsearthrise.com/


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[10684] 「シャッターチャンス2」更新です 投稿者:未知の星 10684.jpg 投稿日:(2017-12-10T12:52) (Sun)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回はとっきーさっきー様作「シャッター・チャンス2」第4話をアップしました。

だからお父さん、声を裏返えさないでって……もう!

「小野寺さん、こっちは準備が整いました。始めてもらって結構ですよ」

そのお父さんが、むせ返るほど声を殺しながら合図を送った。
あたしは、カメラの横で待機する。

薄オレンジの世界に、大きめのマットレスが1枚。ただし掛け布団はなし。
ここは、撮影に関しては冷静なお父さんの判断で……?

「あなた……」「あ、ああぁ……」

美帆さんに促されるようにして、ふたりがマットレスの脇に立つ。
鼻息が届くくらい間隔でしばらくの間、向き合っている。
そして……突然のキス。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[10683] 「逮捕しちゃう!」更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 10683.jpg 投稿日:(2017-12-10T12:13) (Sun)

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「逮捕しちゃう!」第2話をアップしました。

全裸にされた幹子は、小野によって撮られていく。
「写真は、これ位でいいだろう?」我慢できないのか、神田が脱ぎだした。
「わかった。やってもいいよ」小野もカメラを置いて、露わになった乳房を揉んでいく。
「いいね、これは絶品だ。これなら、毎晩やりたいよ」満足そうに乳房を揉んでいる。
「これからが楽しみだな。まずは、俺が洗礼を浴びせるか」服を脱ぎ終えた神田は、幹子に覆い被さり、淫裂に肉竿を押し込むと「うっ!」意識のないはずだが、呻くような声をあげた。
それでも、ピストンを繰り返しながら、奥を目指していくと「う〜!」呻き声を上げ、顔を歪めた。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[10682] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2409★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10682.gif 投稿日:(2017-12-10T08:28) (Sun)

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 トシオくんが、由美を見あげた。
 背丈は、由美の肩までしかないだろう。
 ほんとに小学生みたいだ。

「この人は、わたしの大事な先輩よ。
 道場の」
「部外者ですよね」
「やかましい!
 こういうデリケートな場面には、オブザーバーが必要なの」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[10681] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue 10681.jpg 投稿日:(2017-12-09T20:36) (Sat)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「歪んだ正義=人妻・久美」に、
第5回(電マ責め)をアップしました。

人字形に拘束した久美を、
俺と金山で、電マでなぶり始めた。

ショーツの上から、電マで敏感な所を責められて
久美は、拒否の声から愉悦の呻きに変わっていった。
そして、最後には体を震わせて、声を上げ
最高のオルガスムスに浸り、逝き果ててしまった。

その後、淫液で濡れそぼったショーツを
あっさりと脱がして、全裸にしてしまった。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


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[10680] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10680.jpg 投稿日:(2017-12-09T19:54) (Sat)

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魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 3」第1章 第3節をアップしました。
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 美しいセミロングの黒髪に縁どられた細面の美貌がカラー画像で映しだされる。
 じゅうぶんな解像度をもっているため、肌の質感まで忠実に表現されている。
 彼女はやや横向き加減で切れ長の魅力的な瞳を傍らの人間へ向けているようだった。

 冴えた額は理知的な彼女の性格を示している。まったく化粧はしていない。
 なのに頬は艶やかで若さに輝き、唇は朱色に濡れている。

 聡明そうな柳眉。鼻筋が通り、尖り気味の鼻。口はやや大きめか。
 いずれも整い、二十歳前とは思えない落ち着きとゾクッとするような大人っぽい美貌を演出していた。

「いや、吉崎、お前が執着するのもよーく理解できる。これは上玉だ。逸品だ。丸得だ。特務庁女子教育課としては、国家の宝として管理監督せねばならない。つまらぬ虫がたからないようにな」

「ええ、そう思いますよ。とくに彩ちゃんは家族が震災で全滅して天涯孤独の身の上ですからね。我々が守ってやらないといけないんです」
「そうそう。おっぱいをモミモミされたからってバージンを失っているかどうかはまだわからない。頭のいい娘だし、あんがい一線は守っているかもしれん」

 アイ・ホープ・ソー──吉崎は胸の内でつぶやきながら画面の彩の美貌に見惚れつづけた。

 ゴキブリは狭い路地を器用に縫っていく。
 何といっても六輪すべてが独立駆動で、その場で三百六十度回転さえ造作なくやってのけるのだ。
 巨大な図体などちっともハンディにはならない。

 二階建のプレハブが固まって並んでいる地区にでると、スピードが緩み、やがて停止した。

「おい、彼女の部屋、明かりがついてないぞ。もう寝たのか?」
「まさか。まだ九時半ですよ。いくら電力規制が徹底してるからって、あれは十一時からだし……」
「と、すると、おい、ひょっとすると──」

 二人は顔を見合わせた。どちらからともなく、どちらも期待していた言葉が口に出てきた。

「まだ帰宅していないんだ!」

 これは天の恵みと言わねばならない。
 海猫の特権を考えれば、彼女が在宅しており、何らやましさのない生活を営んでいたとしても、令状なしで乱入し、好き放題に蹂躙することはできる。
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http://marsearthrise.com/


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[10679] 官能小説『ツレがスケベ小説に染まりまして……』 投稿者:愛と官能の美学 10679.jpg 投稿日:(2017-12-09T15:52) (Sat)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『ツレがスケベ小説に染まりまして……』
第15話 「浴槽の中で生まれたピュアな恋」 
とっきーさっきー作 

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[10678] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10678.jpg 投稿日:(2017-12-09T13:16) (Sat)

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第13章 第6節をアップしました。
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 仁や杏樹が乗る車は安全であるように設計されている。
 マシンガン程度ではボディにもガラスにも影響はない。

「このまま、応援が来るまで、走り続けるんだ!」
「はいっ!」

 運転手が大声で返事をする。
 こう言う事の訓練は受けているが、さすがに声に緊張が篭っている。
 西嶋も青ざめていた。

 狙いは杏樹だが、目的はわからない。
 金目当てだろうか、それとも仁と組織を揺さぶろうとしているのだろうか。
 どちらにしても、杏樹を奪い、人質として利用しようとしているのだろう。

「うわっ!」

 前の車が停まった。進路を塞がれているので、衝突した。
 激しい衝撃が車に伝わる。

「いやぁっ! 怖いっ!」 杏樹は顔を覆って、座席に伏せた。

 西嶋は窓の外を睨みつけた。
 男達が窓から顔を覗かせ、車から降りろと命じている。

 だが、言う事を聞く気はない。連絡はした。
 応援部隊が駆けつけてくるまで数分から数十分だろう。
 それまで持ちこたえなくてはならない。

 この車なら何とかなるかもしれない。
 だが、いくら特殊車両とは言え、マシンガンを乱射され続けられたら・・・
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http://marsearthrise.com/


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[10677] 「背徳の家族」更新です 投稿者:未知の星 10677.jpg 投稿日:(2017-12-09T12:18) (Sat)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「背徳の家族」第12話をアップしました。

夕食を済ませ、後片づけが済むと歩美は浴室へと向かう。
「姉さん、背中流すね」信吾が言うと「やめて、私がやるから」郁恵は2人だけの時間を作らせたくなかった。
(素っ裸同士だし、何かがあったら、亡くなったお父さんに言い訳できない…)そんな思いがある。
「母さん、1人で入るから安心して」歩美も郁恵の考えがわかっているから、1人で浴室に入り、信吾と郁恵が残されている。

 「母さん、今夜は一杯出すよ」剃られた淫裂を撫でだした。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[10676] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2408★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10676.gif 投稿日:(2017-12-09T09:30) (Sat)

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「あんたらまさか、お尻の穴でもやってるんじゃないでしょうね?」
「それはしません。
 エイズになりますから」
「良い心がけだわ」
「歩くんはしたがるけど」
「許しちゃダメよ。
 こんなのに」
「こんなのってなんだよ!」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[10675] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10675.jpg 投稿日:(2017-12-08T20:22) (Fri)

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妖魔に係わる淫靡なファンタジー「巡査長 美咲」第2章 第3節をアップしました。
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「朝の4時半ですね」
「そうです、明け方の」
「たまにそういうことが、あるのですか?」

「明け方だけというのは知らないわ。こっちも寝てるしね。夜中からずーっと続いて朝方までしている声はたまにあって知っているけど」

「そうですか、たいへん貴重なお話、ありがとうございました。
 また、お聞きすることがありましたら、宜しくお願いします。
 今日はどうもありがとうございした」

「そうね、こんな話、女性同士のほうがいいと思ったけど、この刑事さん、トンチンカンで」

「あっ、関西出身ですか。僕、京都なんです」
「そうですの、私は兵庫の田舎なんです・・・」

「そうなんですか、どうもありがとうございました」
「こらぁ! お前も頭、下げんか」
「どうも、すみませんでした」 美咲は深々とお辞儀をした。

「お嬢さん、可愛いお顔されてらっしゃるのに、まだご経験、ないんですか」

 美咲はまたも真っ赤になり、何も言葉を発せられないでいる。

「いや、こいつ、その手の話はぜんぜんダメな奴でして、どうもすみません」
「はい、どうも失礼します」 その女性はドアを閉めた。

 閉めたのを確認して「おまえ、本当に経験ないのか?」
 小声で呟いてみた。
 山科は、後頭部に強い衝撃と目から光が飛ぶのが見えた。

「いたたたたぁ・・・・」
「あんたに“お前”と言われる筋合いは、ねぇーえ!」

 階下に行くと中年の男性が現れた。

 話の内容は、声は聞こえないものの、ギシギシと振動する音がやかましいとの事だった。
 特段話をするわけでもなく、同じアパートに住む顔見知り程度の付き合いで、今朝方は夜勤明けで6時くらいに戻ると、物音はなかったように思えるとの話。
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[10674] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10674.jpg 投稿日:(2017-12-08T13:05) (Fri)

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わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」第6章 第1節をアップしました。
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「ようこそ、お嬢さん」
 声が聞こえた。手探りで求め続けたその声が、美桜の間近でささやかれている。

「う、うーん……」
 言葉にするのは怖ろしくて、美桜は喉を呻かせた。

「大丈夫。あなたの身体ならちゃんとあるわよ。手足も、指の先まで全部……」

 それは五体満足ということだろう。
 但し、もう一つの肝心のことは教わらないままに、美桜はまぶたを開いた。

 慎重に、怯えながら、胴体から両腕へと。更には両足へと。
 その声が語ってくれた言葉を答え合わせするように、神経の流れをチェックする。
 強張って丸まった指の一本、一本を動かした。

「立ちなさい」
 その声の主は女性である。大人びた声音を装っているが、まだまだあどけなさを感じさせる。

 美桜は命じられるままに身体を引き起こした。
 感触のはっきりとしない地面のような所に、足の裏を押し当てるとどうにか立ち上がった。
 素裸のままに思えたが、ちゃんと見覚えのあるワンピースも身に着けている。

(この子が、わたしを……?)

 美桜は目の前にいる少女見つめた。
 不謹慎という思いよりも先に視線が走り、その少女のつま先から頭のてっぺんまでを何度も往復させた。

(まるでフランス人形みたい……)

 その少女はとても美しい顔をしていた。
 穢れを知らない中性的な美貌も垣間見せていた。

 日本人のような東洋系とは大きく異なる。
 純白の白い肌と二重のくっきりとした瞳、形良く整えられた鼻筋は、限りなく西洋人に近いものを感じた。

 そしてそれは、彼女の身に着けていた衣装からも窺える。
 美桜よりは幾分小柄で幼い身体を、黒を基調とした優雅でクラシックなドレスに包ませているのだ。
 いわゆるゴスロリ風なファッションである。
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[10673] 新作です 投稿者:赤星直也のエロ小説 10673.jpg 投稿日:(2017-12-08T12:20) (Fri)

お世話になってます、赤星直也です。
今回から「逮捕しちゃう!」の連載を始めました。

 一方、寮に帰った2人は、まだ興奮が収まっていなかった。
「幹子、オッパイ触られたの。こういう風に」克子は幹子に抱きつき、乳房を揉み出す。
「服の上からじゃダメよ。生でしないと」
「今夜やろうか。女同士も久しぶりだし…」
「良いわよ。でも、神田さんを思いながら、するわよ」
「私だって、小野さんを思いながらするから」
「それなら始めよう」2人は服を脱ぎだし、次々と脱いで全裸になった。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[10672] 官能小説 『悪夢のフライト』 投稿者:愛と官能の美学 10672.jpg 投稿日:(2017-12-08T11:14) (Fri)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説 『悪夢のフライト』 
(フェチ・羞恥)第16話 「料理の続き」 
時遊人 優 作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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(画像は相互リンク先「PORNOGRAPH」CAアンリさん)


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