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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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[9666] 官能小説『いや!そんなもの挿れないで』 投稿者:愛と官能の美学 9666.jpg 投稿日:(2017-06-19T22:36) (Mon)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説『いや!そんなもの挿れないで』
第5話 下の口で食べるソーセージ  Shyrock作

「ほほう、お嬢さん、やっと諦めたかな?糸田、早くソーセージを咥えさせてやれ」
「店長、もう少し足を開いてくれますか?」
「ちぇっ、一人前に指図しやがって。ほれ」
 松野はぶつくさいいながら、衣葡のすらりとした長い足を強引に開く。
「いやぁ……」
「ソーセージがどれだけ入るか楽しみだなあ。うっひっひっひ」
 糸田はソーセージの先端を秘所に近づけた。
 小陰唇を二本の指で広げ膣口の位置を確認しソーセージを密着させる。
 衣葡の心は絶望に染まり顔色を失くしている。
 膣口にソーセージを宛がった糸田はゆっくりと押し込む。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9665] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9665.jpg 投稿日:(2017-06-19T21:33) (Mon)

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長編ハードSM小説「落涙の白百合」第10章第5節をアップしました。
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 股間のクリームは杏子愛用のシリーズ化粧品の匂いだ。
 にもかかわらず、私は濡れてしまった..。

 杏子は自分自身の中の、何か大切なものがガラガラと崩れて行くのを感じていた。

 そう言えば、あゆみの股間が薬液にかぶれて赤く腫れ、本当に痒くて辛そうなのに対し、杏子自身の股間は実に綺麗な肌の色をしている。

 つまり、最初から杏子に媚薬は用いられていなかった。にも関わらず、杏子は偽の薬で燃え上がり、恭一の玩弄に乱れてしまった。
 ..まるでそれが本当の薬であったかの様に..

「先生、アンタは立派なマゾだよ。薬も無しにこんなに濡らすことが出来るんだからな..」
「ウソ..ウソよ..」

 杏子は大きく首を振った。
 自分自身がそんな女であるはずが無い..。

「信じられないって表情だな..」

「よし、あゆみの股の匂いを嗅がせてやるよ。本物の薬の匂いを自分の鼻で確かめるがいいさ。」

 そう言うと、恭一は杏子の腰を抱えると、片手で握ってぐっと返した。
 ..あっ..と叫ぶ間もなく、杏子の身体はくるりと返され、丁度顔があゆみの股間にあたるよう姿勢を取らされる。

「どうだ。」

 杏子の鼻先に、うっすらとした若草に覆われたあゆみの秘裂があった。
 同性の『女性器』を、こんなに間近で見るのは初めての経験であった。

 媚薬で強制的に勃起させられた『肉芽』は、剥かれた皮の中央で、そのピンク色の果肉をテラテラと輝かせながら、誇らしげに咲いている。

 果肉から下に向かって伸びる一筋の亀裂。
 その両側にある肉襞は、少女の清楚な顔に似合わずプックリと腫れ上がり、柔らかな粘膜の表面には半透明のジェル状の粒を浮かばせている。
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http://marsearthrise.com/


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[9664] 『ブルマとレズと時々セックスと』 第4話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9664.jpg 投稿日:(2017-06-19T20:59) (Mon)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『ブルマとレズと時々セックスと』 第4話を公開しました。

本文抜粋……
プリプリとした尻肌が、白く映えていた。
その奥に潜むほの暗い恥肉の割れ目に、治彦のペニスが宛がわれる。
複雑な肉ヒダをなぞるように上下させ、目指す秘孔を見つけた瞬間である。
智花の方から腰を押し出してきた。
反り返る肉棒はあっという間に、熱く温められた膣の中へと飲みこまれていく。
「くはぁ、んふぅっ……どんどん入っちゃう……智花のお腹に、硬いのが……あぁぁっっ」

http://shuuchinokaze.red/


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[9663] 「十字架のある学園」更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 9663.jpg 投稿日:(2017-06-19T17:43) (Mon)

いつも、お世話になってます、赤星直也です。
今回は「十字架のある学園」第27話をアップしました。

それを聞いて「そんな、ヌードのダンスなんて…」顔が引きつっている。
「やるんだ。やらないなら、オ○ンコ写真をばらまくぞ」
「やります。ですから」景子が手足を動かし、踊り出すと、それに倣って直美達も踊り出した。

4人が踊り出すと、乳房が上下左右に揺れ、淫裂も口を開いていく。
「凄いや、オ○ンコが丸見えだ!」撮っている佐藤と高田の肉竿が、ズボンを下から持ち上げている。
(撮らないで。こんなヌードの姿は撮られたくないのに…)4人がそう思っても、カメラは容赦なく撮っていく。

お時間に、余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[9662] D9催情剤 投稿者:D9催情剤 keiaoi3dk3@yahoo.co.jp 9662 投稿日:(2017-06-19T17:15) (Mon)

女性の分泌液の量が増えたり、性的快感が高まり女性が淫乱になるといわれています。セックス中の記憶があまり残らないほど効果が現れることもあるようです。

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[9661] シアリス 通販 投稿者:シアリス 通販 keiaoi3dk3@yahoo.co.jp 9661 投稿日:(2017-06-19T17:04) (Mon)

ED治療薬・シアリスを手軽に薬通販で受けられます。有効率は80%以上で多くの方で 驚くほどのED改善がみられます。シアリスの効果持続時間はなんと脅威の30時間 オーバー!

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[9660] 威哥王 投稿者:威哥王 keiaoi3dk3@yahoo.co.jp 9660 投稿日:(2017-06-19T16:52) (Mon)

威哥王(イカオウ、ウェイカワン)5000mgは医薬品バイアグラと違い副作用などがご ざいませんので特にバイアグラを服用している方は、是非お試しください。体のバランス を整え、滋養強壮に大変効果があることが証明されています。

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[9659] 巨人倍増 投稿者:巨人倍増 keiaoi3dk3@yahoo.co.jp 9659 投稿日:(2017-06-19T16:29) (Mon)

巨人倍増は最高の勃起力精力剤な製品です。最先端技術により純正天然漢方素材を 利用してペニスの勃起力を大幅に向上するed漢方薬!天然漢方素材を利用して開発 されたed漢方薬です。

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[9658] 強力媚薬 投稿者:強力媚薬 keiaoi3dk3@yahoo.co.jp 9658 投稿日:(2017-06-19T16:15) (Mon)

媚薬は、性欲や男女関係の感情に大きな影響を与える「ホルモン」の分泌を調整する ことで、性欲を増進させることを目的にしている商品です。ここでは、媚薬の効果、成分、 副作用などの関連情報をご紹介します!

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[9657] 最強の媚薬 投稿者:最強の媚薬 keiaoi3dk3@yahoo.co.jp 9657 投稿日:(2017-06-19T15:58) (Mon)

媚薬としては珍しい男女が使用できる媚薬となっており、主な成分としてヨヒンベが含有されています。この成分によって男性には精力増強、女性にはオーガズムのサポートに効果があるといわれています。

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[9656] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9656.jpg 投稿日:(2017-06-19T11:44) (Mon)

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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第2章第3節をアップしました。
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 部屋に戻るとひとみがぽつりと寂しそうに座っていた。
 その寂しそうな表情を見ると心が痛むが、その思いを振り払った。

 自分が今まで舐めてきた苦労を思えば自分のやる事は大した復讐ではない。
 それにひとみが自分から言い出したのだ。

「待たせたな」
 幸人の言葉にひとみは小さく首を横に振った。

「今から下に行く・・・ひとみ」
「はい?」

 名前を呼ばれて、ひとみは幸人を見た。 
 その顔は章子に生き写しだ。
 若い頃の章子を見ているようで幸人はいらついてくる。

「兄貴が何で女房にやりたい放題されても離婚しなかったか知ってるか?」

 聞かれても理由はわからない。愛していたからだろうか。

「兄貴はな、Mだったんだよ」
「M?」

 いきなりMと言われてもひとみにはわからなかった。
 不思議そうな顔をして幸人を見る。

「カマトトぶるなよ。マゾだよ。苛められて喜ぶ変態だ」

 ひとみは顔を赤らめた。
 学校などで皆で週刊誌を読んだりして、話題になった事がある。
 父親がそうだったと聞いても実感はわかない。

「マゾにも色々とあってな。兄貴の場合は女房にないがしろにされたり、無視されたりするのも感じたらしいぞ」

 意地の悪い笑いを幸人は浮かべている。
 ひとみがショックを受けるのを楽しんでいるのだ。

「お前の母親は天性のサドだったようだぞ。男を苛めるのが好きだったんだ。そして、男が離れていかない限度を知ってたんだろうな」

 喉の奥で幸人が乾いた笑い声を漏らす。ひとみは呆然としていた。
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http://marsearthrise.com/


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[9655] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2285★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9655.gif 投稿日:(2017-06-19T07:36) (Mon)

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 史恵さんが、平山さんのご主人の脚元の布団に膝を着いた。
 そのまま、膝を進める。
 奥さんもご主人も股を開いているので、お尻のそばまで近づけた。

「じゃ、始めてください」

 史恵さんが、平山さんの背中に触れた。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[9654] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9654.jpg 投稿日:(2017-06-18T20:42) (Sun)

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 VII」第3章 第8節をアップしました。
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 性調教のプロである彼にとって、初心な女子高生を絶頂の寸前まで押し上げてはスッと緩め、又徐々に高みに押し上げて、と言う翻弄など赤子の手をひねるようなものだった。

 ーーああ、何て上手なの……も、もう、どうにもならない……

 そして自分がそうやってネチネチと絶頂を回避しながらのカイの手管に翻弄されている事は恵利香も勘付いていた。

 しかしツボを心得た調教師のストロークの前に、恵利香の体は淫らに操られるばかりだった。

「はい、じゅは〜ち、それそれ、じゅ〜く……」
「ダメっ! もうダメえ〜っっ!! 許してえっ!」

 20回ゴールインを目前にしたカイがにわかにピッチを早めて来た。
 たちまち狼狽した恵利香は必死で許しを請うたが、カイはもう容赦なく白バイブで花唇を蹂躙する。
 遂に淫情に破れた恵利香は、ほとんど白目を剥いて悶絶し、全身をピクピクと痙攣させていた。

「……に〜じゅう。あらま残念、やり直しねえ〜」
「……違います……」

「おほほほ〜、隠そうったって無駄よ、恵利香ちゃん。おまんこがギュウッて万力みたいに締まって来たじゃない。気をやった事はお見通しよ〜」
「このアマッ!」

 正代がピシャリと恵利香の頬をはたく。

「イッタのを隠そうなんて、小賢しいマネをしやがって! イク時は、大声でそう言うのが性奴隷の決まりだろうがっ!」

「まあまあ。次からはちゃんと言えるわよね〜 さ、やり直し、陽子様お願いします」
「そ、そんな……話が違う……」

 陽子の20回ストロークはクリアしたと思ったのに、そこからやり直しだと言うのだ。
 恵利香はこの百回ストロークの恐ろしさに気付き愕然とする。
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[9653] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9653.jpg 投稿日:(2017-06-18T11:28) (Sun)

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第3章 第4節をアップしました。
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 だが、そんな俺の身勝手な苦痛も、那須野たちが重傷を負ったということも、夕子の傷を癒す役には立たないのだ。

「……ありがと」
 なのに夕子は、そう、俺に言ってくれた。

 俺は――あの時、那須野を殺すことができなかった事を、激しく後悔した。
 なんて、独善的な気持。

 もちろん、夕子がそんなことを少しも望んでいないであろうことは、分かってる。
 だけど――

「……それ、何?」
 と、俺の物思いを、夕子の声が断ち切った。

「うそ、やだァ、あんた、花束なんて持って」
「見舞いだからな」
「似合わない〜。しかもバラの花束ァ?」

「変か?」
「ヘンだよお。少なくとも、お見舞いにバラってのは、ちょっとねえ」

「いや、ついでがあったから」
「ついで?」
「ああ。えっと……そこの花瓶、借りるぞ」
 言って、サイドテーブルに近付く。

「やッ!」
 突然、声をあげて、夕子が身を引いた。

「ご、ごめん……それ以上、近付かないで……」

 ベッドの端に縮こまり、布団を引き上げて胸元を覆う。
 その顔は蒼白で、白い歯が、カチカチと音をたてていた。
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[9652] 「永〜く愛して♪♪」更新です。 投稿者:未知の星 9652.jpg 投稿日:(2017-06-18T11:04) (Sun)

いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は投稿小説「永〜く愛して♪♪」第8話をアップしました。

指で2、3分の愛撫と、振動するバイブの2、3分の愛撫では、比較になどならない。
いつも同じ角度から指を差し込んで、割れ目を往復させるだけの味気ない吉貴の指とは違う。
花弁を割り拡げるように沈んだバイブが、秒速の振動で恥肉を揺さぶるのである。
経験したことのない刺激に、これだけで綾音の心が白く濁り始めていた。

お時間に、余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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