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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[10671] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2407★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10671.gif 投稿日:(2017-12-08T05:44) (Fri)

「わからん学校ね。
 マネージャーが男子なのに、監督は女なんて。
 その女先生は、知ってるの?
 フェラ抜きの伝統」
「もちろんです。
 ていうか、見学してるそうです。
 シャワー室で」
「まさか、自分も裸で?」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[10670] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10670.jpg 投稿日:(2017-12-07T20:35) (Thu)

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長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第2話」第2章第1節をアップしました。
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 寝室のベッドの前で、麻紗美は小百合と向かい合って立っていた。

「脱いで」

 小百合は低い声で言った。
 麻紗美はびくりと身体を震わせると、立ったまま両腕で肩を抱いた。
 彼女は今シャワーを浴びてきたところで、バスローブを羽織った姿だった。

 ついにこのときが来た。恐れと不安の一週間の結末である。
 たった一度の電話で、安らぐことが出来るというのに、ずるずると決断を延ばしているうちに、とうとう今日になってしまった。

 小百合とまたあの夜のような会話を交わすことを嫌ったことは確かではある。
 そして、一度我慢して、彼女に自分がやすやすと欲情に負けることはないことを証明して見せれば、あの夜彼女に加えられた屈辱的な言葉を易々と否定することができる。

 そういう考えもあった。しかし、だからといって、小百合に自分の肉体を蹂躪させることは耐えがたく思った。
 それに、もし、自分が不本意にも彼女の指や舌に反応を示し、瑠里子のような恥を晒してしまったりしたら・・・。
 そんなことはありえないとは思うが、もし、万が一・・・。

「早く」 少し苛立ったような口調で小百合が促してきた。

「このままでは駄目かしら」 小百合は首を振った。

 麻紗美は小さく溜息を付くと、バスローブの紐を解いた。指が震える。
 もう十数年以上、たとえ同性とは言え夫以外の前に肌を晒したことはなかった。
 だが、もうためらうことも後に引くことも出来そうになかった。

「夫が戻ってきますので、早くすませてください」

 震える声でそう言うと、バスローブを脱ぐ。
 脱いだそれで身体の前面を小百合の視線から隠すと、倒れるようにベッドに仰向けに横になった。
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http://marsearthrise.com/


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[10669] 『クリスマスローズ』 第5話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 10669.jpg 投稿日:(2017-12-07T20:28) (Thu)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『クリスマスローズ』 第5話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
イヴリンは俊介の上で腰を激しく上下動させ、ついには絶頂を極めた後、身体を前屈させ俊介に唇を求めた。
(チュッ…)
「イッたみたいだね」
「うん、すごくよかったわ…あ、でも…」
「ん、なに?」
「でもね、体位を変えてもう1回したいの。俊介に正常位で抱きしめられて…もう1回イキたいの…」
「そうなんだ。よし、もう一度イかせてあげよう」

http://shuuchinokaze.red/


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[10668] ラブエッセイ「絶品!ラブジュースカクテル」 投稿者:愛と官能の美学 10668.jpg 投稿日:(2017-12-07T19:06) (Thu)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

エッセイ『絶品!ラブジュースカクテル』
Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[10667] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10667.jpg 投稿日:(2017-12-07T13:18) (Thu)

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ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第50話をアップしました。
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 私は家に洗濯物を置き、着替えを持って、すぐに車で彼氏の家に向かいました。2時間半かけて…。
 21時半過ぎ、彼氏のアパートに着くと、彼氏はまだ帰って来てなくて、私は近くのファミレスで待つ事にしました。
 彼にメールでファミレスにいるからと伝え、帰って来るまで本を読んで待っていました。

 仕事を終え、彼が来ました。
 ついでにこのファミレスで食事をして、二人でアパートに戻りました。

 玄関に入るなりすぐにDキス。散々休み中Kクンとヤリまくってた私だけど、彼氏とは会うのも、えっちも久しぶり。

 Jクンは「あんなちゃん久しぶりだよ〜! 溜まってる? 溜まってるよね!?」と言って、Dキスの嵐。
 部屋に入り、バックを置くとすぐにベットに押し倒されました。

「Jクン! シャワー浴びさせて!」
「ヤダ! あんなちゃん久しぶりなんだから、待てないよ! 俺の言う事聞いて!!」と言って、タンクトップの裾をまくり上げ、ブラをずらして乳首にしゃぶり付きました。
 ほんの数時間前までKクンがしゃぶってた乳首。

 Jクンはすぐに、お○んこを弄り出し、前戯もそこそこに、待ちきれないって感じで速攻ゴムを着けて、入れてきました。
「あんなちゃんの中、久しぶり! すごい気持ちイイ…」と言ってDキスをしながら、激しく腰を振りすぐにイッてしまいました。
 私はイケないまま…。

「あんなちゃんごめんね。あんなちゃんイッてないよね!?」と言い、クンニを始めました。
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http://marsearthrise.com/


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[10666] 「ありさ 悪夢の公衆便所」更新です 投稿者:未知の星 10666.jpg 投稿日:(2017-12-07T12:36) (Thu)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回はShyrock様作「ありさ 悪夢の公衆便所」第4話をアップしました。

 もしかしたらこれはありさを苛めるために、誰かが仕掛けた悪戯なのだろうか。
 それとも非科学的な話ではあるが、一種の超常現象が発生したのだろうか。
 原因が何かは分からないが、いずれにしてもこの局面から早く脱出しなければならないことだけは確かであった。
 とは言ってもこの狭い個室から抜け出して、非常灯のみの暗闇の中をさまよい出入り口までたどり着いたとしても、引き戸が開かないのだから外への脱出は叶わない。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[10665] 八十八十郎劇場/元禄江戸異聞 根来(四十八)作:八十八十郎 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10665.gif 投稿日:(2017-12-07T07:30) (Thu)

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 夜具の中で初音は十年前のある出来事を思い出していた。
 江戸からまだ赤子の鶴千代を迎え入れた二三日後のことである。

「初音、初音!」
 羅紗の呼び声で隣室に控えていた初音は腰を上げた。
 急いで座敷に入った初音の目の前に、床に座してその胸に赤子を抱いた羅紗の姿があった。
 大きくはだけられた胸元から輝く様に白い乳房がこぼれ出て、その膨らみの先を赤子が無心で吸い含んでいた。
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投稿しました。

八十八十郎さんの創作集『八十八十郎劇場』は、隔週木曜日の投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room


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[10664] 官能小説『温泉旅館 愛泉院』 投稿者:愛と官能の美学 10664.jpg 投稿日:(2017-12-06T21:21) (Wed)


いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『温泉旅館 愛泉院』 
(凌辱系作品)第5話 渡硝子 作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[10663] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10663.jpg 投稿日:(2017-12-06T21:10) (Wed)

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 IX」第3章 第1節をアップしました。
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「おほほほ〜、感激のご対面ねえ〜」
「お帰りなさい、恵利香ちゃ〜ん」
「さあさあ、又楽しいえっちを楽しみましょうね〜」
「い、嫌……話が、違います……」

 捕らえられた姉との対面に続き、二度と相手をしたくないおぞましいゲイボーイ達の登場に、恵利香は泣きながらそう訴える。
 すると陽子が助け船を出した。

「ちょっとアンタ達、恵利香ちゃんはアタシだけの奴隷なのよ。勝手に手を出さないでくれる?」
「あら、そうなの〜 ざーんねん」
「もう、アタシおチンポビンビンなんだけど〜」
「でも、もっと凄い美人さんがいるわね〜」

 すると正代が言った。

「そうだよ。アンタ達とアタシは、恵利香の代わりにお姉ちゃんをかわいがってあげる事にしたんだよ」
「だ、駄目ですっっ!! 絶対にいけませんっっ!!」

 恵利香は、姉が自分の代わりに悪魔達の生け贄に成る事に、強い抵抗を示す。

「ふうん、じゃあやっぱりアンタがアタシらの性奴隷になるんだね?」
「そ、それは……」
「恵利香ちゃんに意地悪しないでよっ! ねえ、かわいそうに、恵利香ちゃん……」
「ああ、ご主人様……」

 陽子が芝居じみた大声で介入すると、困った様子の恵利香の唇を吸い始める。
 そして彼女の手が超ミニスカの下に潜り込んで行くと、恵利香は体の力を抜きウットリと表情を緩めると美身をすっかり陽子に委ねていた。

「うふふ、やっぱすっごい感度ねえ〜」
「ああ、陽子様あ〜 恵利香はもう駄目です……ま、又イクウッッ!!」

 数え切れない絶頂を晒してなお、恵利香のピーリングを施された肉体は貪欲で、陽子の指先がノーパンの股間のクリに軽く触れ、女陰部に少し含ませると簡単に達してしまう。

「ココにも欲しいの?」
「はいっっ!!」
「じゃあ、どこに欲しいのかハッキリ名前を言ってごらんなさい。」
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[10662] 『新型ウィルス』 第12話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 10662.jpg 投稿日:(2017-12-06T20:36) (Wed)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『新型ウィルス』 第12話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「そ、そんな〜!」体を震わすが、高杉に弱みを握られているから逆らえず、渋々服を脱いでいく。
そして、全裸になると美沙が抱き付きレズをしていく。
「やめて、所長!」
「お願い、夫が見たがっているから、付き合って欲しいの」そう言い、乳房や淫裂を触っていく。
勿論、高杉はそれをビデオで撮っており、その前で「あ、あ、あ〜!」と喘ぎ声をあげ体を反らせている。

http://shuuchinokaze.red/


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[10661] ポエム「不倫」ほか 投稿者:愛と官能の美学 10661.jpg 投稿日:(2017-12-06T18:14) (Wed)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

・ポエム2編
『凶 器』 レモン作
『不 倫』 レモン作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[10660] 「罠に落ちた白衣の天使」完結です 投稿者:赤星直也のエロ小説 10660.png 投稿日:(2017-12-06T12:12) (Wed)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回で「罠に落ちた白衣の天使」が完結しました。

 順次と順一はヒソヒソと話し合っている。
「兄貴、うまくいったな」
「そうだよな。気取った生意気な妻が死んで、おまけに保険金と見舞金、それに遺産までもらったんだからな」
「それに、何でもする、京子まで手に入れ、子供まで産ませたしね」
「お前だって、病院の看護婦をただで使っているぞ。奈々と京子をな」2人は爆笑したが、真実は順次が薬を入れ替えたのだ。

 それは、順一と順次の企みで、わざと同じ色の薬を使わせ京子に罪を被せた。
それを知らない京子と奈々が、2人の奴隷にされてしまった。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[10659] 官能小説『女だらけの学園』 投稿者:愛と官能の美学 10659.jpg 投稿日:(2017-12-06T09:08) (Wed)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『女だらけの学園』
(ハーレムラヴ)第12話「大将の登場」 
赤星直也作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[10658] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2406★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10658.gif 投稿日:(2017-12-06T07:39) (Wed)

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「どうなってる?」
「めっちゃ勃ってます」
「でしょ」
「でも歩くん、いつも勃ててますから」
「呆れた。
 学校でも?」
「はい」
「学校でも、ああいうこと、やってるの?」
「?」
「ほら、こないだ撮ったじゃない。
 兜合わせ」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[10657] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10657.jpg 投稿日:(2017-12-05T20:27) (Tue)

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長編ハードSM小説「落涙の白百合」第15章 第4節をアップしました。
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 その淫核と乳首には、鉄の鈴が括り着けられており、更に秘裂には巨大な双頭ディルドウが挿入されていた。

 杏子とあゆみは劇の当初からこの物語の語り部として登場する狂言回しの『男』の役で、ダブルキャストで配役を割り当てられていた。

「こいつらは主役の『狂言回しの男役』なんでね。男役としての心得を教えていた所ですよ。」
「そうか。」

 あゆみの秘裂にも杏子の秘裂にも、双頭の巨大ディルドウがねじこまれていた。突き出した反対側の半分が、まるで股間から生えた本当の肉棒の様にも見える。

 両端がそれぞれ男根を模した張り型は、片側を膣内に挿入した状態でその中央をテグスでグルグルと巻いて、その端をクリトリスに結んで幾ら激しい動きをしても落下しないように股間に固定されている。

 だから、一見単に双頭の張り型を呑み込んでいるだけの様に見えるが、実はクリトリスの根本を透明なテグス糸で括られ、そこに張り型の全重量がかかると言う、苛烈な肉責めを施されていた。

 音楽に合わせて、ストリッパーの様に淫らな『セクシーダンス』を踊らされている少女達がいる。
 首と両手首には重たげな首枷がかけられている。

 狂言回しはピエロの役。
 腰振りダンスが上手でなければ務まらない役だった。

 その状態で、腰を振りながらディルドウを左右に大きくブラブラ揺らすよう命令され、時には乗馬鞭の先端でディルドウの先端をバシバシ叩かれた。揺れるディルドゥの重みで、テグスに根本を縊られた哀れな肉芽が、まるで千切れるかと思うほど痛い。

「気合いが入ってねぇなぁ。おい、ちょっとそこの男役、ちょいとコイツらのチンポを可愛がってやれ!」
「はっ..ハイ。」

 指名された女生徒が2人の前にぬかづき、その股間からニョッキリと生えた男根ディルドを、ゆっくりとしごきはじめた。
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