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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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[9267] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2240★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9267.gif 投稿日:(2017-04-17T07:35) (Mon)

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 由美の左右の瞳が、目頭に寄っていた。
 その視線の結ばれる先で、美弥子の陰核が揺れている。
 由美の両手を太腿に感じた。
 力が籠もる。
 同時に、由美の顔が持ちあがった。

「あひゃ」

 陰核を咥えられたのだ。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[9266] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9266.jpg 投稿日:(2017-04-16T20:05) (Sun)

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長編ハードSM小説「落涙の白百合」第9章第1節をアップしました。
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 閉じた太股を激しく摺り合わせ、上気した顔を左右に振り乱しながら、『あゆみ』と『杏子』は、悲痛な呻き声を上げていた。

 秘奥から分泌されたアルカリ性の粘液と反応した媚薬は、空気に触れる事で一層の熱を帯び、それが表面に猛烈なむず痒さ..掻痒感をもたらす。

 これを解消する為には媚薬の塗布面を猛烈な勢いで擦り上げるしか無い。
 つまりは『性交』か『自慰』しか、おさめる手段はない。

 膣に塗り込めれば膣に、肛門に塗り込めれば肛門に、老若男女を問わず、『欲しくなる。』のである。
 だが、その行為は一時的には『解決策』とはなっても、決して根本的な解決を産む名案とも思えない。

 性器同士の接触による摩擦行為は、却って粘膜の表面を傷つけ、反応した薬液の皮膚内への滲入を許し、更には愛液の分泌は更なる薬液反応の促進をもたらすことになる..。

 ..しかし、性行為を行わなければ、一時的な心の安住すら得る事は出来ない。
 つまりは、行くも帰るも地獄。性行為そのものが相乗効果を生み、人を『セックスの虜』にしてしまうのである。

 こうした『薬』の多くが、13、4才と言うローティーンでの結婚を強いられる開発途上国に於いて生み出されているのは、決して『偶然』などでは無い。

 風土病や伝染病等により比較的平均寿命の短いこれらの国々では、子供をより多く産む事だけが、女性の『レゾン・デートル:存在意義』である。

 理由は簡単だ。
『死』と言うものがあまりに日常的であるが故に、子を多く産んでおかなければ、誰一人残らなくなってしまうからである。
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[9265] 歩道橋の下で 更新です 投稿者:未知の星 9265.png 投稿日:(2017-04-16T18:14) (Sun)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は投稿小説「歩道橋の下で」第3話の案内です。

週一だった歩道橋通いが今では連日の行事になっている。

もちろんあの少女に会うのが目的だったが、不思議なもので、あの日以来遅刻はなくなった。

お目当ての少女の朝が早いこともあるが、彼女のパンティーを拝んだ後はさっさと会社へと向かう。

それが習慣になりつつあった。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[9264] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9264.jpg 投稿日:(2017-04-16T12:05) (Sun)

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薄幸の女子高生さとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第1章第4節をアップしました。
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 ひとみの入院生活は寂しかった。
 怪我の理由が理由だけに級友達の見舞いもない。
 担任の教師が2回ほど来てくれただけだった。

 後は週に2回、幸人の差し向けた家政婦が着替えを持ってくる。
 寂しくて気が狂いそうな気がしたが、看護婦や医師には可愛がられていた。

「元気でね」
 気安くなった看護婦がひとみに笑いかけた。
 2ヶ月の入院生活を終えて、今日退院する。
 腕の包帯はまだ取れていないが、何とかなりそうだ。

「ありがとうございました」
 ひとみは看護婦に笑いかけたが、心の中では泣きそうだった。

 一人で退院して、幸人の家までタクシーで来るようにと家政婦が言った。
 幸人は迎えにも来てくれない。
 最初に叔母と来た時しか、会ってはいない。ひとみは不安だった。

「でも・・・きっといい人なんだわ・・・」
 そう思うしかない。父も死に、母は連絡も取れない。
 ひとみには行くところがないのだ。

「口が悪いだけよ・・・」
 会った時の幸人のそっけなさが気になってはいたが、自分の中で否定した。
 一人になったひとみを引き取ってくれると言うのだ。
 それに叔母が暴言を吐いていた時に、助けてくれた。
 叔母の言葉を止めてくれたのだ。不安で胸が押しつぶされそうだ。

「ありがとう」
 着いたと言うタクシーの運転手にお金を払って、ひとみは車を降りた。
 幸人の家の前に立った。
 家といってもマンションだが、大きな豪華な感じのマンションだった。
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[9263] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2239★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9263.gif 投稿日:(2017-04-16T08:03) (Sun)

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 美弥子は、狂女のように着ているものを脱ぎ捨てた。
 全裸であることに、叫びたいほどの歓びを感じた。
 由美の足元に、仁王立ちになる。
 自らの股間を見下ろす。
 猛々しく勃起した陰核は、涼太の陰茎ほどもある。
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美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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[9262] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9262.jpg 投稿日:(2017-04-15T20:13) (Sat)

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 VII」第2章 第3節をアップしました。
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 バラバラになってしまいそうな強烈なアクメの余韻でピクピク痙攣する恵利香の体に手を掛けた少年達は、テグスを手に淫靡な作業を始めていた。

 まだ女子高生で完熟手前の恵利香の体にとっては、クリトリスや乳首と言った先端部が最も敏感で歓びを覚えてしまう部分である。
 その3点を丈夫な釣り糸で縛って吊り上げるなど、正に悪魔の所業であった。

 ゲイボーイ達の色事に長けた指が巧みに3つの豆をソッと摘み上げて来ると、心ならずも快感を覚えてしまう恵利香はその尖りをますますはしたなくヒクヒクとおえ返らせてしまう。

 そこにキリキリとテグスが巻き付けられて来ると、恵利香はその感触のたまらない淫靡さに全身の血が逆流するような強烈な興奮に突き上げられ、体中の毛穴が開いて又しても大量の汗を滴らせ始めた。

 とりわけカイが包皮から器用に摘み出した最急所の股間の蕾に丈夫な糸を巻き付けて来るたまらなさと言ったら、この世にこんな淫らな仕打ちが存在するのかと思う程で、恵利香は、ああ、ああ、とすすり泣きを始めていたのである。

「ソラごらんよ。コイツ、豆吊しにされるのが気持ち良くてよがり泣きを始めやがった。どんだけえっちなんだか、フン!」
「恵利香ちゃん、大丈夫? 痛くなーい?」

 辛辣にからかう正代の言葉も、本気で心配する陽子の言葉も、完全に逆上した恵利香の耳には届かないかのようだ。

 少年達は慎重さを要する微妙なテクニックのため、無駄口を叩かず淡々と淫靡な作業に没頭している。

 恵利香はこれは本当にこの世の出来事なのかと、信じられない思いに囚われ始めて来た。

 こんなのはあり得ない、絶対に悪い夢だ。
 夢なら早く覚めて欲しい……

「ア、ア、アーッ!」

 そんな千々に乱れる恵利香の願いもむなしく、ついに3つの淫豆に釣り糸を巻き付ける事に成功した少年達が3本の糸をまとめて、上方に設置されていた豆吊し用の鉄製アームに括り付けて行くと、ピーンと張った糸に鋭敏な箇所を引っ張られた恵利香の口から悲痛な悲鳴が洩れる。

 全裸で開脚した絶世の美少女が、2つの乳首とクリトリスを糸で括り出されてまとめて吊られるのは、あり得ない程の卑猥な光景であった。
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[9261] 拉致された婦警 更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 9261.png 投稿日:(2017-04-15T17:17) (Sat)

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「拉致された婦警」第21話の案内です。

「待ってください。その前に、ここで働いていた衣装を、お見せしますから!」淳子と久美はガ
ウンを脱いだ。
それには「おー!」記者達は2人の姿を見て、驚きの声をあげた。
(見られている、フルヌードを!)2人の目の下が、赤く腫れ上がっている。

「素っ裸ですよ。素っ裸で働いていたんですか?」

「そうよ。これを付けていたけど」革製のベルトを見せた。
「写真を撮ってもいいです。ヘアもいいですけど、性器が写ってしまったら、墨で塗って下さいね」

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[9260] 更新しました 投稿者:官能文書わーるど 9260.jpg 投稿日:(2017-04-15T11:47) (Sat)

投稿小説
『ハメーアイランドの家』(完結)作者.もそえさん。
『堕(おと)された完熟桃』16.作者.極楽とんぼさん。

http://kannou.world.coocan.jp/


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[9259] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9259.jpg 投稿日:(2017-04-15T11:23) (Sat)

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第1章 第7節をアップしました。
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「わああああああ! やめっ! 指い! やめ! やめええー!」
 親指の腹で、眼球の表面を撫でてやると、石原がばたばたと暴れた。

「俺は急いでいるんだ。……矢神夕子は、那須野のところだな?」
「そうッ! そうだッ! そうだよっ!」

 そうやって、最初からきちんと喋ってくれれば、俺もこんな嫌な気持ちにならなくて済んだ。

「お前が、那須野にワゴンを貸したんだろ?」
「そうだ! そうだ! だから、那須野さんは、ビルの下にいるよッ!」
 要領を得ない説明だ。

「どこだ、それは」
「埋立地だよ! 指、指が目にッ!」
「どこだよ?」
「埋立地だって! と、途中で建てるのを止めたビルがあんだよ! 女を拉致るときゃ、いつもそこなんだよッ! 本当だよッ!」

「そうか」 俺は立ち上がり、駆け出した。
 何か言いかけてくる連中をかわし、突き飛ばして、階段を駆け上り、バイクにまたがる。
 愛車の加速すら今はもどかしく、俺は、メットの中できりきりと奥歯を噛み締めた。
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[9258] SM小説『悪魔の集う家』 投稿者:愛と官能の美学 9258.jpg 投稿日:(2017-04-15T11:17) (Sat)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『悪魔の集う家』
第10話 手と手を取り合って  とっきーさっきー作 

「お嬢様方、どこへおいでで? へへへへっ」
浅黒い肌をしたその男の人は、喉を鳴らして笑った。
その瞬間わたしだって身構えたのに、まるで格闘技をしている人みたいに
素早く腕を掴まれていた。
二の腕に指を喰い込ませながら強引に身体の向きを反転させる。
「旦那さまから連絡は受けておりましたが。ダメじゃないですか、
こんな所を散歩なさったりしては。ふふふふっ」
「い、痛いッ! 放してぇっ……お願いだから、放してよっ!」
「お姉ちゃん? あ、あぁ……どうしたの? この人、誰なの?」
孝太がわたしの声に反応して、首を右に曲げで左にも曲げた。
わたしとは違う気配を探して、匂いを感じて、男の人の腕を振り解こうとする。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9257] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2238★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9257.gif 投稿日:(2017-04-15T08:26) (Sat)

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「ひぃ」

 由美の喉笛が鳴った。
 激情に襲われた指先に、力が籠もった。
 乳首を捻り潰す。

「あぎぅ」

 由美の表情が一変していた。
 見たことはないが……。
 絞殺される人は、断末魔の瞬間、こんな顔になるのだろうか。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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[9256] 「波瀾のOL」更新です 投稿者:未知の星 9256.jpg 投稿日:(2017-04-15T07:20) (Sat)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「波瀾のOL」第8話の案内です。

「どんな、用事なの?」
「この前の、続きをやるんだよ。スカートを捲るんだ!」

「いやよ。そんなことできない!」
「やらないなら、これを見せるがいいんだな?」また写真をちらつかせた。

「それだけはやめて、言うようにしますから」スカートの裾を捲り上げると、パンスト越しにピンク
のパンティが見える。

「いいね、オ○ンコを出すんだ!」
「ここじゃイヤ。別なところでして!」

「ダメだ。やりたくてウズウズしてるし」
(言ってもダメだわ」覚悟を決めて、パンティとパンストを一緒に足首まで下げて絨毛を露わにした。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
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[9255] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9255.jpg 投稿日:(2017-04-14T20:36) (Fri)

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女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」第7節をアップしました。
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 料理が少しずつ運ばれてきました。
 お父さんが奮発してくれたみたいで、かなり豪勢です。

 料理は新鮮なお魚が中心、とっても美味で、高校生の前では言えないけど日本酒が合いそうな料理でした。
 特においしかったのは、手の込んだ小さな土鍋の料理が、出汁が効いて最高においしいかったです。

 あわびは・・・ん〜〜、正直、そんなにおいしいとは思えませんでした。

 食事中も会話が弾みました。年上にもかかわらず、まるで友達と話をしているようで、楽しい時間を持てました。

 良い意味で田舎ぽくって素朴なんだけど、明るくって爽やかな2人。
 あたしがもし高校生だったら憧れちゃうかもしれません。

「ネェ、君たち。彼女はいるの?」
 ストレートに聞いてみました。

「そんなのいるわけないって」
「うっそ〜、だって君たち、かっこいいし、もてるでしょ」

「この顔でー? それはないない。って、それでもまぁ、なんと言うか、女子から手紙はもらったことあるけど。そういや和樹、おまえも山崎紗江どうしたんだよ。あれから進展ねえのか?」

「えっ、なになに、山崎紗江さん? ガールフレンド?」
「そんなんじゃないって。手紙もらって一度話しただけ。だってこっちだって野球あるし、練習のあとくたくたになって家に帰れば飯食ってバタンキュー。とてもじゃないけど話している余裕って、ないない」

「えっ、夏の大会、終わったんでしょ」
「それまでの話。大会、終わったら夏休みだし合ってもないから」
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[9254] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9254.jpg 投稿日:(2017-04-14T10:28) (Fri)

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若き未亡人を襲う凌辱の嵐「加奈子 悪夢の証書」第12節をアップしました。
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 園木は一点だけを凝視してバイブレーターを宛がう。
 阿久原も口を真一文字に結び、速い操作でバイブレーターを駆使している。
 女の鋭敏なスポットに集中砲火を浴びた加奈子は、耐えられるはずもなく、艶やかな声で泣き叫んだ。

「いやぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜!! もうだめぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜!!」

(グィ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ン!)
(ヴィィィィィィィィ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ン!)

「あぁ、ダメ、ダメ、あぁ、ダメ、ダメ!! いっ、いっ、いっちゃう! いっちゃうぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」

 阿久原たちの執拗なまでのバイブ攻撃の前に、加奈子はあっけなく昇天してしまった。

「あらら・・・奥さん、もうイキはったんかいな? えらいはようイキはったもんやな〜」
「ホント、マジ早いっすね〜」
「ぼとぼとになってるし。」

 阿久原が挿し込んでいたバイブを引き抜くと、まるで水飴のような粘り気のある糸がスーッと引いた。

「なんとまあ、よがるし、おまけに終わった後は糸まで引くし、ほんまに奥さんてスケベーやな〜。」
「そ、そんなこと・・・」
「奥さん、嘘言っちゃダメだよ〜。汁を太股まで垂らしてスケベーじゃないって、そんなの通らないよ〜。」
「・・・・・・」

 加奈子は自分が情けなかった。
 突然現れたこのような野卑な男たちに、散々肉体を弄ばれ、あろうことか絶頂に達してしまうとは・・・。
 女の性の脆さとはかなさを初めて味わうこととなった加奈子は無念の涙にくれた。

 だが悪夢の責めはまだ序幕であった。
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[9253] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2237★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9253.gif 投稿日:(2017-04-14T07:36) (Fri)

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「うっ」

 濃臭が鼻孔に潜りこむ。
 刹那……。
 全身の力が抜けた。
 下腹部に、涼太の重みをずっしりと感じた。
 むくむくと膨れあがる陰核が、涼太の背を突きあげる。
 美弥子は、大きく息を吸いこんだ。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

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