H小説アップデート掲示板
<PR広告>


 テレビや雑誌で紹介され、話題沸騰。 美容と健康のリーディングカンパニー「レダ」
 美容、コスメ、ファッション、雑貨・・・キレイを応援する通販サイト[スウィートプラザ]

【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

ご来訪いただきありがとうございます。※ご利用前に「留意事項」を必ずお読み下さい。
弊掲示板は小説サイト様や小説作家様からの最新情報が毎日公開されています。お好みの小説探しに是非お役立て下さい。
(この掲示板は「ましゅまろくらぶ」のコンテンツです)

 おすすめ小説サイトご案内   掲示板 相互リンク   メンテナンス情報 


↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[10656] 『紫檀菖蒲』 後編(1)を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 10656.jpg 投稿日:(2017-12-05T20:13) (Tue)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『紫檀菖蒲』後編(1)(ひとみの内緒話 M・Y様作)を公開しました。

本文抜粋……
「お目覚めのようで」
聞こえた声に、ダリアは顔をあげる。もはや力が入らないのか動きは緩慢だ。
泣き疲れた目は真っ赤にはれ、腫れぼったい瞼は重々しくあがる。
「…あたしを…どうするつもり…?」
かすれた声で、それでもまだ闘志の失せないダリアの声に、妖子は苦笑いした。
「アンタが何もしないで帰ってくれるなら…あたしももう何もしやせん」
「…嫌よ。あたしは…諦めない…」
威嚇するように睨むダリアの姿は、もはや凄惨で。妖子は困ったように首をかしげる。

http://shuuchinokaze.red/


記事編集 記事編集
[10655] 「狙われた母娘」更新です 投稿者:未知の星 10655.jpg 投稿日:(2017-12-05T12:03) (Tue)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「狙われた母娘」第19話をアップしました。

「こんなの着たくありません!」
「着なかったら、素っ裸ですよ。服は先にシャワー室に運びますから」中井が言い終わらない内に、服を着込んだ女子部員が美智の服を持って、部室から出ていく。
「返して、持っていかないで!」取り返そうとするが、部員に押さえられ何もできない。
「どうしますか、素っ裸で行きますか。それとも、この水着にしますか?」
「着ます、素っ裸はイヤです」返事をしたが、泣き声になっている。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


記事編集 記事編集
[10654] ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #224』作:ハーレクイン 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10654.gif 投稿日:(2017-12-05T07:28) (Tue)

------------------------------------------------------
「旦さん……」

 吸いつけられるように床の間の絵に目を遣る志摩子が、視線はそのまま、相馬禮次郎に声を掛けた。

「なんや」
「この絵ぇ、どなたかモデルはんとか、いやはる(おいでになる)んどすやろか」
「モデル、のう。おる、ゆうたらおる」
「へえぇ、どこの、どなたはんどすやろ」
------------------------------------------------------
投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room


記事編集 記事編集
[10653] 官能小説 『始まりは放課後から』  投稿者:愛と官能の美学 10653.jpg 投稿日:(2017-12-04T21:38) (Mon)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説 『始まりは放課後から』 
(フェチ・羞恥・超能力)第2話 「再会の夜」 
時遊人 優 作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


記事編集 記事編集
[10652] 女子大生ししまるちゃん 投稿者:愛と官能の美学 10652.jpg 投稿日:(2017-12-04T18:55) (Mon)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。
ししまる様から、ちょっぴりエッチな画像5枚をいただきました。
お手隙のときにお越しください。

http://shy8.x.fc2.com/


記事編集 記事編集
[10651] 読み切り小説をアップしました 投稿者:未知の星 10651.jpg 投稿日:(2017-12-04T17:01) (Mon)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、読み切り「青春の思い出」第1部をアップしました。

「ねえ、秀樹。絶対に悪いことはしないと約束してね」
「母さん、それは無理だよ。オナニーだけで我慢できないかもしれないし…」
「わかったわ。お母さんが処理してあげるから、絶対によそ様には手を出しちゃだめよ」
「母さんがヌードになってくれるの?」
「秀樹が望むなら、ヌードになるわ。でも約束して、他人様に絶対に迷惑を掛けないって!」
「約束するよ母さん」秀樹の言葉に「秀樹、しっかり見るのよ。お母さんのヌードを!」

 沙羅は、着ていたネグリジェのボタンを外していく。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


記事編集 記事編集
[10650] 官能小説『窮鼠』 (連載スタート) 投稿者:愛と官能の美学 10650.jpg 投稿日:(2017-12-04T16:25) (Mon)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『窮鼠』
前編(1) 
M・Y作 

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


記事編集 記事編集
[10649] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10649.jpg 投稿日:(2017-12-04T13:47) (Mon)

-----
ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第6章 第4節をアップしました。
-----
「ご主人様は、あなたに負わされた傷を癒すために、どこかにお出かけです。その間のお世話は、あたしと、この司がします」

「え、えっと……どうぞ、お構いなく」
「そうはいきませんよ。そんなことしたら、あたしがご主人様にお仕置きされちゃう」

 言いながら、梓は、年の割に豊かなその胸や、股間の淡い翳りを隠そうともせず、ゆっくりと綺羅が横たわるベッドに近付いた。
 司が、姉に比べると少しおどおどした様子で、その後に続く。
 そして梓は、何の前触れもなく、綺羅の体を覆っていたシーツを取り去った。

「きゃっ!」
 思わず悲鳴をあげてしまう綺羅を、梓が、奇妙に濡れた瞳で見つめた。

「ふふ……思った通り、綺麗な肌……」
 そう言いながら、梓は、その指を綺羅の肌に這わせる。

「ちょっと冷たくて、気持イイです」
「や、やめなさい! そんなこと……!」
「なんでですか? あたしたちのこと、欲しくないんですか?」

 ふにっ、ふにっ、と綺羅の形のいい乳房を軽く揉みながら、梓が言う。

「本当だったら、そんな鎖なんて、引き千切る事ができるくらいの力があるはずなんでしょ? 血が足りないから、そんなふうなんじゃないですか?」

「だ、だからって……やだ、やめて……っ!」
 同性ならではの絶妙な愛撫に性感の炎を着実に煽られながら、綺羅が悲鳴のような声をあげる。

「遠慮しなくてもいいんですよ。あたしも司も、ご主人様のペットですけど……きちんと、許可はとってますから」
「そ、そーいうことを言ってるんじゃ……」

 完全に吸血鬼の虜となってしまっている人間と会話をすることに、軽い徒労感を覚えながら、綺羅が言う。
 その唇を、梓が、キスで塞ぐ。温かく柔らかな、少女の唇の感触。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集
[10648] 「罠に落ちた白衣の天使」更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 10648.png 投稿日:(2017-12-04T12:19) (Mon)

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「罠に落ちた白衣の天使」第11話をアップしました。

繁華街を抜け、郊外に向かっていくと、行き交う車も少なくなり「素っ裸になるんだ!」順次が命令をした。
「見られます…。別な場所で…」
「俺に、逆らうのか?」
「脱ぎます…。素っ裸になります…」2人はシャツを脱いで、あの下着姿になった。

 「それも脱げ!」役目のしない下着を脱ぎ、全裸になると、恥ずかしさに、脱いだ服で胸を隠すが「隠すな、オッパイを出せ!」顔を赤らめながら胸を隠している衣服を退けた。
時折、すれ違う車が、ヌードに気づいたのか、歓声を上げて走って行くが(裸を見られた…)奈々と京子は俯いて、黙ったままだ。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


記事編集 記事編集
[10647] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2405★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10647.gif 投稿日:(2017-12-04T07:41) (Mon)

------------------------------------------------------
「どうぞ」

 かなえは入口に向き直り、訪問者を迎えた。
 入って来たのは、歩より更に一回り小さい少年だった。
 まさしく、「少年」としか形容のしようがない。
 身長は、140pくらいしかないのではないか。
------------------------------------------------------
投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


記事編集 記事編集
[10646] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue chibi_kuro2002@yahoo.co.jp 10646.jpg 投稿日:(2017-12-03T20:42) (Sun)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「歪んだ正義=人妻・久美」を開始し、
第4回(露出)をアップしました。

俺に抱きつかれるように押さえられながら
久美のワンピースは、二人の男の手によって切り裂かれた。

さらにスリップも、パンストも同じ運命。
残るブラとショーツは、後の考えがあってブラを外す。

そして、いよいよ電マでの凌辱を始めた。
身を揉んで避けようとする久美を、
一番若い福田が、背中にピタリと自分の肌を密着させて
後ろから抱かかえて抑え込んでしまった。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


記事編集 記事編集
[10645] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10645.jpg 投稿日:(2017-12-03T19:57) (Sun)

-----
ハードSM小説「鮮血の日記 2」第11話第10節をアップしました。
-----
 あくまでも淡々とした、感情を感じさせない口調でミレニアが問いかける。
 一瞬言葉に詰まり、セシリアは慌てて身をよじりながら言葉を並べ立てた。

「そっ、それは……。それはっ、彼女が悪いのですっ。彼女が自分の仕事をせず、他の者に迷惑をかけて一向に悪びれないため、つい手が……そうっ、つい手が出てしまったのです。何度も口で注意したのですが態度が改まらず……無論、越権である事は承知しております」

「その点に関しては、申し訳なく思っておりますが、全ては彼女が原因で起こったことでございます。決して、彼女を私が虐めていたなどという事はございませんっ。そもそも……」

「……プラム?」

 必死になってなおも自分は悪くない、悪いのはソフィーヤのほうだと主張を続けるセシリアから視線を外し、静かな口調でミレニアがプラムの名を呼ぶ。
 ふうぅっと大きく溜息をつき、プラムが首を振った。

「殺すのだけは、なしです。その点だけは、私も譲りませんから」
「ええ。分かっています」
「なら、いいです。私も正直、かなりこの人の態度には頭にきてますし。それで、ミレニア様。誰が、やります?」

 ぎゅっと眉を寄せて問いかけるプラムの顔をしばし見つめ、ミレニアが軽く首をかしげる。

「クリシーヌを、呼ぶつもりですけれど……何か?」
「ううん、なら、いいんです。ミレニア様が自分でやるって言ったら、止めるつもりだったんですけど」

 軽く肩をすくめて笑顔を浮かべると、プラムがぴょこんと頭を下げた。

「それじゃ、クリシーヌさんのこと、呼んできますね。私はそのままソフィーヤの様子を見に行っちゃってもいいですか? 目を覚ましたとき、事情を説明する人がいないと困りますし」

「そう、ですね。お願いします」
「りょ、領主様っ!?」

 甲高い悲鳴を上げるセシリアのほうへと、ミレニアが冷ややかな一瞥を向ける。
 ひっと息を呑んで凍りついたように動きを止めた彼女へと、ミレニアが淡々とした口調で告げた。

「死にたくなければ、黙っていなさい」
「ひぃっ……!」
「ミレニア様? 約束ですよ? 殺さないって」

 がちがちと歯を鳴らすセシリアのほうへと一瞬嫌悪の視線を向けるとプラムがミレニアへとそう呼びかける。
 ええ、と、短く答えて頷くミレニアへと、プラムが更に言葉を投げかけた。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集
[10644] 体験談『先生とテストで勝負したら…』(完結) 投稿者:愛と官能の美学 10644.jpg 投稿日:(2017-12-03T18:26) (Sun)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

投稿体験談『先生とテストで勝負したら…』
後編 投稿者 翔子

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。


http://shy8.x.fc2.com/


記事編集 記事編集
[10643] 「シャッターチャンス2」更新です 投稿者:未知の星 10643.jpg 投稿日:(2017-12-03T17:19) (Sun)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、とっきーさっきー様作「シャッター・チャンス2」第3話をアップしました。

「えっ……えええぇぇっ!! セ、セックスしているところを撮影って……?」

あたしとお父さんは、同時に目を丸くした。
当然のように、顔を見合わせた。

「ですから、『ピンクの傀儡子』である、あなたにお願いしているんです。その……律子……いえ、久藤さんからお話を伺って、ここへ来ればなんとかなると……」

小野寺さんは、最後の方は口ごもりながら、恥ずかしそうに目を伏せた。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


記事編集 記事編集
[10642] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10642.jpg 投稿日:(2017-12-03T13:20) (Sun)

-----
息を吞むほどの美少女剣士がむくつけき山賊に捕らえられ…「女武者受難」第5節をアップしました。
-----
 まもなくたっつけ袴がありさの下半身から引き摺り下ろされた。

「おおっ!」「何と!?」
「ふんどしを締めてやがるじゃねえか」
「こりゃ珍しいや」

 当時ふんどしは男性専用の下着であり、女性がふんどしを着ける習慣はなかった。
 当時女性が下着として着けていたものは襦袢や腰巻であった。
 ところが今回ありさが袴を穿くことになり腰巻は不釣合いだったため、真っ白な六尺ふんどしを締め込むことになったのだった。

「ほほう〜、女だてらにふんどしとはこりゃ驚いたぜ! がははは〜!」
「俺も多くの女を脱がしてきたが、ふんどしを締めた女は初めて見るぜ! こりゃいいや!」

 徳太郎がありさの凛々しいふんどし姿に仰天すると、手下たちも徳太郎につられるように囃し立て手を打った。

「ふんどしは武者としての正装だ。お前たちにとやかく言われる筋合いはない」
「ふふっ、どこまで気取ってやがるんだ」

 平吉が蝋燭を持ちありさに近づけた。
 男たちはありさのふんどし姿をまじまじと覗き込む。
 弥平に至っては、鼻がくっつくぐらいにありさの乳房に接近している。
 男たちは一様に野卑な笑みを浮かべ舌なめずりをしている。
 我慢ができなくなった弥平がぽつりとつぶやいた。

「お頭、男か女かはっきりさせたいし、いっそこのふんどしをひん剥いて白黒つけやしょうか?」
「いや、ちょっと待て。その前にこの武者に聞いておきたいことがある」

 徳太郎は逸る弥平を制して、ありさのあごを摘まんでにやりと笑った。

「ふふふ、まだお前の名前を聞いてなかったな。名前は何という」
「……」

 ありさは一瞬徳太郎をキッと睨んで、すぐさま顔を背けてしまった。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集

pagetop PAGE TOP

- ClipBoard v4.02 -
++ Edited by Hamel ++