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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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[12355] SM小説『ありさ 土蔵の濡れ人形 第二章』 投稿者:愛と官能の美学 12355.jpg 投稿日:(2018-07-17T12:47) (Tue)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説(SM・凌辱)『ありさ 土蔵の濡れ人形 第二章』
第14話「たぬき縛り」 Shyrock作

 ニヤニヤと笑いながら九左衛門の肉棒はありさの膣奥目掛けて肉裂をゆっくりと貫いていった。
(ズブチュッ!ズブズブッ!ズニュッ!)
「あっっっ……!うあああっ……!んんあっ……!」
 たぬき縛りの体勢で、潤った肉裂はありさの意思に反して、肉棒を柔軟に受け入れた。
 それどころか、まるで奥へといざなうように、肉道が蠢いてさえいた。
 肉棒を突き込まれたありさは、そのうら若き肉体に再び官能を炎が燃え上がろうとしていた。
 すっぽりと埋まった肉棒が引き戻され、また押し込まれる。
 九左衛門は同じ動きを繰り返し、ありさの肉体を蹂躙した。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[12354] 「陵辱された山村女医」更新です 投稿者:未知の星 12354.jpg 投稿日:(2018-07-17T12:03) (Tue)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「陵辱された山村女医」第11話をアップしました。

エプロンを、脱ぎボタンも外していくが、恵子は下着姿になっていた。
さらに、パンティ、ブラジャーと脱いで全裸になった。
恵子の乳房は大きくなく、手のひらに収まってしまうくらいの膨らみしかない。
だが、乳首は大きく膨らんでいる。

 「これを履けば、どうかしら?」ベッドに腰を下ろし、黒の長いストッキングを履いていくと、絨毛の中の淫裂が、口を開いている。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[12353] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 12353 投稿日:(2018-07-16T20:20) (Mon)

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ボクが物心がついた時から、近所の奈美ちゃんとは幼なじみで腐れ縁…「ボクの幼なじみ」第15節をアップしました。
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「これじゃぁ面白くないわね。じゃ〜ぁ、1万ドル以上支払うって言うのがあるでしょう。そこに止まっても1枚。それと休みの回数は倍付け。1回休みだったら2枚ね」

「えぇ〜、ええのん? 最後の方に3回休みっていうのあるで」
「もちろん6枚やん。マイナスになったら何かしてもらうから」

「ええのんか? 脱ぐことになんねんで」
「かまへんよ。脱ぐのはそっちやから」
「そんなもん負けるかえ、よっしゃ、勝つでぇ!」

 そんなことを言いながら瑠衣ねぇが軽くルーレットを回しながらゲームはスタート。でも?? ゲームが進むと、どういうわけかボクの方がやばいところに良く当ります。
 ゲーム後半には肌着・パンツ・ズボンだけ残り3点。
 奈美は途中「ヘヤピン!」と言うので「それはあかんやろ」って言ったんですが、瑠衣ねぇが「OK!」したので渋々承諾せざるを得ない羽目に・・・奈美はシャツもスカートもちゃんと着ています。

 瑠衣ねぇは余裕のよっちゃん! 
 パンストに靴下を履いていやがった!
 でもゲームはボクがトップを走ってました。
 あともう少しでゴールですが、その前にある「3回休み」

 ここに止まるとやばい!
 最初はなんとかセーフだったのですが、ゴールは“あまりなし”で入らないといけないので、ゴールを目前に行ったり来たり。
 途中1枚脱ぐことがあったんで肌着を脱いで残りパンツとズボン。
 あともうちょっとなのにハラハラドキドキ。

 次はまた1万ドルを払うことになり潔くズボンを脱ぎました。
 女子軍団が喜んでいます。
 1人だけパンツ一丁なので、ブリーフパンツにテント張ってました。
 チラ見の視線が熱いです。

 その後奈美が脱ぐことになりブラウスを脱ぎました。
 肌着を着ているものの、ブラジャーをつけているのがわかります。
 初めて奈美のブラを見て大興奮!
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http://marsearthrise.com/

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[12352] 官能小説『魔性少女妖子』(新規) 投稿者:愛と官能の美学 12352.jpg 投稿日:(2018-07-16T15:59) (Mon)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『魔性少女妖子』 
(官能ホラー・魔少女)
前編(1) M・Y 作 

腰ほどまでに伸びた黒髪。
前髪は、鼻まで隠れそう。
だから顔で見えるのは、その白い頬と桜色の唇だけ。
いつも真っ黒なワンピースと黒い靴。
真夏でも関係なしに、肌の露出は極端に少ない恰好。
黒河妖子(くろかわあやこ)という少女は、そんなどこか不気味な少女だった。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[12351] 更新しました 投稿者:官能文書わーるど 12351 投稿日:(2018-07-16T13:42) (Mon)

投稿小説
『もえもえ マーメイド・ママレード』1.作者.Shyrockさん。
『断酒カップル』(完結)作者.もそえさん。

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[12350] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 12350.jpg 投稿日:(2018-07-16T13:20) (Mon)

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わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」第24章 第2節をアップしました。
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 美しい少女と、愛らしいフランス人形と。飛び交う会話は、誰の耳にも拾えやしない。
 燃え尽きようとする命の危機を前に、それはサラリとした余裕を垣間見せるやり取りであった。
 同性なのに愛し合い、心を通じ合わせたことのある、女の子どうしのヒソヒソ話のようでもあった。

『美桜、あたしを抱えてちょうだい!』

 そのサキコが、急に声のトーンを変えた。
 美桜の問いをスルーして、強めに命じた。

『翔吾は、そこのドアの前に立たせて』

 矢継ぎ早にサキコは、また命じる。

「翔くん、お願い」

 余裕ぶたせた顔色を美桜も消した。
 全てを話さなくても理解し合える。
 そんな調子で、肌を合わせていた翔吾には、短く簡潔に。

「わかった」

 驚きもしなければ、怪訝そうな顔も作らない。
 美桜に促されて、翔吾は素直に動いた。
 全裸のまま這うようにして進み、どうにか扉の脇に辿り着く。

『美桜、こっちよ……そのまま真っすぐ……』

 もはや、まともに目など開けていられない。
 殺意のある煙を掻い潜るようにして、美桜はサキコのナビゲートに従った。
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[12349] 「禁断の愛」更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 12349.jpg 投稿日:(2018-07-16T11:45) (Mon)

お世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回で「禁断の愛」は完結しました。

「オギャー。オギャー!」赤ちゃんの泣き声が、分娩室に響いていく。
「あら!」助産婦が驚きの声を上げ(もしかして?)不安になる朋美だ。
「男よ。どこにも、異常はないわ。はい、奥さん!」生まれたばかりの赤ちゃんを朋美に見せた。

 朋美は、ゆっくり目を開けて「よかった。普通の子だわ!」それだけを言い終わると、大きな涙を流し「夫にも、見せて欲しいんですが…」頼み込む。
「そうね。ちょっと、待ってね!」助産婦は体液で汚れた赤ちゃんを、ガーゼで拭いてから、タオルで包んでいく。

 そして、分娩室から出て、外で待っている哲朗に「ほら、パパですよ」と見せた。
「これが、僕の子供ですよね?」
「そうですよ。赤ちゃんです!」

 すると、哲朗は大粒の涙を流して「よかった、よかった!」「あら、赤ちゃんが起きちゃうわ。おねんね、しましょうね」助産婦は赤ちゃんを抱いて、分娩室に戻っていく。
「神様、ありがとうございます。ご恩は一生忘れません!」泣きながら叫ぶ哲朗だ。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
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[12348] SM系官能小説『麻薬捜査官』 投稿者:愛と官能の美学 12348.jpg 投稿日:(2018-07-16T10:21) (Mon)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『麻薬捜査官』 
(サスペンス・凌辱・SM) 第15話 「捜査官の腰」 はるき 作

投稿小説掲載13周年記念としまして、一部お色直しのうえ再公開させていただくこととしました。
なお、当作品は当サイト掲載の後、週刊誌『FLASH』様の携帯サイトにて公開されました。

「あぁぁぁぁ・・・」
彩子の草むらの奥が、ライトに当たって光っていた。
そこは、腰が振られるたびに妖しい光を放っている。
女の甘い蜜が、湧き出しはじめてきたようだった。
ビクビクビクビク・・・。
男の指の動きとともに、腰の震えが大きくなっていく。
肉付きのよい太ももも、かすかに痙攣している。
「あぁぁ・・・もっと・・・もっと!!!」
彩子は首を激しく振り、腰を突き上げていた。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[12347] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 12347.jpg 投稿日:(2018-07-16T08:08) (Mon)

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真夜中の大都会、ビルがひしめく中のあるマンションで、事件が起こっていた…「逮捕せよ!」第5章 第2節をアップしました。
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 そんな、捜査陣をあざ笑うかのように、トミーは次の獲物を狙っていた。
 トミーは、由里から得た大金で高級クラブで飲んでいた。
「お客さんは、景気がいいのね」ホステス相手に飲んでいる。

 その側で、数人の女性が男性と一緒に飲んでいた。
「ああ、あの方達ね。パイロットとスチュワーデスさんよ。店のお得意さんなのよ」
「そうか、スチュワーデスか!」 トミーの目が輝いた。

 そんな事とは知らず、隣では話しに華が咲き、トミーはホステス相手にしながら、隣の話しを聞いている。

(そうか、六本木か。あそこに住んでいるのか!)
 聞き耳を立てている。
 スチュワーデス達が帰ると、トミーも店を出て、後を付けている。

 それは、沖縄の兵役時代に訓練していた事なので、何の事はなかった。
 彼女たちは、同じマンションに住んでいて、郵便受けで郵便を受け取る彼女たちを確認してから自宅に戻った。

「3人か。やりがいがあるな。あいつらとの同時プレイは楽しいだろうな…」
 顔をほころばせながら準備をしていく。

 そして、トミーは実行した。
 深夜に車を飛ばし、マンションの空いていた駐車場に勝手に停めた。
 車を降り、屋上まで登り、いつもの鉄仮面を付け「今日は3人がいるから注意しないとな!」
 いつもより緊張感が走っていた。

 今までは1人だが、今回は3人を相手にしなければいけない。しかも、同時にだ。
 1人でも逃がしたら、命取りになってしまうので、緊張するのも当然だ。

 屋上に登るとロープを垂らして、テラスまで降り「ここは、ガードが堅いな」
 窓には鍵が掛かり、さらに、警報機が設置されていた。

「こんなのは、簡単だぜ!」 窓ガラスに吸盤を取り付けて、警報機が作動しないように、ガラスを切っていく。
 ガラスを切ったトミーは、難なく警報機を外してから進入すると、部屋の中では3個のベッドにグッスリと眠っている美人の女性がいた。
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http://marsearthrise.com/


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[12346] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2565★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 12346.gif 投稿日:(2018-07-16T07:51) (Mon)

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「唇を押しつけて。
 周りから空気が入らないようにして……。
 吸ってあげて」
 浅井さんの頬がすぼまった。
「あひぃ」
 黒谷さんの拳が、口元を外れた。
 もう、声を抑えることを諦めたようだ。
------------------------------------------------------
投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[12345] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 12345.jpg 投稿日:(2018-07-15T20:38) (Sun)

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6月の美姫、デヴィン−ディバイン−ダイヤモンド。「DDD(トリプルD)」第10節をアップしました。
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 あらためて唇に強弱をつけてしゃぶりたてるDDD。
 熱くなると弱める。そのたびにほっとし、同時に残念に思うレイ。
 しかしそんなことを続けているうちもう耐え切れなくなる。

「く、苦しい。ママ、僕、もう……」悲痛な息子の声に、子宮が疼く。
「いいわよ。さあ、もう我慢はいらない。」
 そうしてとどめとばかり先端を強く吸い上げた。

「ヒィ―――!! アアア!!!」絶叫と同時にほとばしる液体。
 DDDはタイミングを合わせ全てを飲み込んでいく。
 一滴ももらすものか! これは若さのエキスなのだ。
 頬をくぼませ、DDDは吸いたてる。
 手でしぼりあげ尿道の残りさえなめとった。

 しばらくしてレイのコックは柔らかくなりはじめた。
 DDDは口を離した。そしてレイの目隠しをとる。 

「これでおあいこよ。レイ。」まぶしい微笑みがそこにあった。
「ああ、ママ。すばらしかった。」
 レイはやさしく母をだきしめた。そして額にキスする。 

「まだ言ってなかった。お帰りなさい、じゃなかった、はじめまして、DDD」
 新しい女神が彼の心の神殿に降り立った瞬間だった。

「今日は休みましょう。明日は朝から撮影よ。頼むわよ、レイ!」
「まかせといて、ママが必ず選ばれるようなすごいのを撮ってみせるさ」
 そうして笑いあう二人だった。
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[12344] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue 12344.jpg 投稿日:(2018-07-15T18:02) (Sun)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「歪んだ正義=家元・香澄」の連載を開始し、
第4回(床飾り2)をアップしました。

香澄が車に乗せられて連れて来られたのは、商工会の会長の別宅。
高手小手に後ろ手に縛られて、躯に異様な器具を含まされ、
さらに目隠しをされて、おぼつかない足取りで座敷に連れ込まれた。

目隠しを外されると、眼前に初老の男が二人、
商工会の会長とひとみ学園の理事長が待っていた。

改装した別宅の花飾りを依頼したいと言うが
それは花を生けるのではなく、香澄自身が花となって飾られるということだった。
そして、その最初は床の間を飾る床飾りになれと言う。
香澄は松下と川端に縄尻を取られて、よろよろと床の間に向かった。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


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[12343] 「禁断の愛」更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 12343.jpg 投稿日:(2018-07-15T16:33) (Sun)

お世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「禁断の愛」第5話をアップしました。

(哲朗も、驚いているわ…)笑顔を作り、スリップの肩紐をずらし、両手を下げていくと、スリップが「シュル、シュル!」と音を立てて、落ちていく。
「綺麗よ、朋美さん」洋子も、朋美のスケスケのパンティとブラジャーに、ウットリして見ている。

 朋美は、背中に両手を回して、ブラジャーを脱ぐと今まで押さえられていた乳房が勢いよく飛び出し、上半身を隠した布が、全て取り払われている。
(仕掛けるのは、今だわ!)朋美は決断した。

 「ガーターが、外れないわ。哲朗、手伝って!」その言葉に、覆面をした男が立ち上がり、朋美のガーターを外していく。
「やっぱり、哲朗なのね」その言葉に、うろたえる覆面の男だ。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[12342] 『貧乳なおっぱいですが揉んでくれますか?』 第5話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 12342.jpg 投稿日:(2018-07-15T14:37) (Sun)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『貧乳なおっぱいですが揉んでくれますか?』 第5話を公開しました。

本文抜粋……
遮るもののない高架のホームを、やや強めな風が吹き抜けていく。
目と鼻の先で、肩にひっつきそうなギリギリの黒髪が、心地よくなびいていた。
手を伸ばせば届く先で、黒のラインと赤のラインが細かく交差するチェック地のスカートも、ふわりと持ち上がる。
風を孕んで定間隔に襞が織り込まれたソレが、パタパタと軽い音を立ててはためいて、愛らしいという表現がぴったりな膝小僧と、それに続くキュートというべきか、若さ溢れる太腿が、付け根付近まで露わにされている。

http://shuuchinokaze.red/


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[12341] 「時は巡りて」更新です 投稿者:未知の星 12341.jpg 投稿日:(2018-07-15T11:08) (Sun)

いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、とっきーさっきー様作「時は巡りて」第9話をアップしました。

 さっきまでの欲情に取り憑かれた表情が消え去っている。
残っているのは、臆病で純真な少年の面影。
そんな彼をわたしは年下なのにリードしていく。
なんとなく可愛くて、守ってあげたいって気にさせられて……

 だから、おっぱいに埋もれた顔を引き離すと、お互いの唇を吸い合った。
濃厚な唾液の交換をしながら、促すように腰を揺らせてあげた。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
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