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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[9964] 『シチリアの熱い風』 第9話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9964.jpg 投稿日:(2017-08-10T20:05) (Thu)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『シチリアの熱い風』 第9話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
「ねえ、イヴ、ここをどんな風にされたの?」
俊介は私の返事を待たずに、クリトリスの包皮を指で剥き出しにした。
「あぁん・・・いやぁ・・・」
「ねえ、ここをこんな具合にいじられたの?」
覆うものを失ったクリトリスを、俊介は指でクリュンクリュンと円を描き始めた。
「あ、そこ、だめ、そこ、だめ、感じちゃう!いやん!」
「それともこんな風に舐められたのか?」
「ああっ!ダメッ!いやっ!そんなこと、そんなことされてないわぁ〜!」

http://shuuchinokaze.red/


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[9963] 官能小説『復讐の病院』 投稿者:愛と官能の美学 9963.jpg 投稿日:(2017-08-10T15:30) (Thu)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『復讐の病院』
(サスペンス・凌辱系作品)第9話 氷室のセクハラ 
赤星直也作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9962] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9962.jpg 投稿日:(2017-08-10T13:18) (Thu)

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魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 2」第13章第8節をアップしました。
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「349号の身を呈した計略に、素直に脱帽しよう」
 野辺地はそうまくしたてると、彼女の乳房から、ミルカーを一つひとつ取り外した。
 すでに母乳は搾り取られ、哺乳瓶は右がほぼ満杯、左は三分の二程度の量となっている。

 それを取り外された双乳は汗まみれの全身の肌のどこよりも赫く火照っていた。
 根にはギザギザのカップの口の締めつけのための痕が丸くついている。
 乳首は茶色から赫紫色に充血し、そして見事に勃起していた。

 野辺地はともすれば崩れ落ちそうになる聡子をささえ、蒸しタオルで双乳を拭き清め、マッサージを施した。

「ほら、しっかりケアしとかんと、肝心な時にミルクが出なかったら泣くに泣けんじゃないか」

 聡子は腫れぼったい疲れ切った顔を野辺地に向けた。
「……じゃ、愛を連れてきて戴けるのね……」

「約束しよう。収容者との約束は断じて反古にしたりせんという海猫の鉄則を証明するためにも必要だ」
 野辺地はしゃあしゃあと言ってのけた。

 ここにいたってようやく木村も野辺地局長に何やらよからぬ魂胆があると察しがついたが、彼が何も言わぬ以上こちらからどうこういう立場でもない。
 乳房を拭き終え、力尽きてその場に突っ伏してしまった聡子の頭を撫でながら野辺地が言った。

「むろん、お前のここ一週間の態度を見たうえで、最終決定を下そうと思う」
「……知らないものは何も喋れないわ……」
 先回りして釘をさす聡子。
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http://marsearthrise.com/


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[9961] 「悪夢の標的」更新です 投稿者:未知の星 9961.jpg 投稿日:(2017-08-10T12:34) (Thu)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「悪夢の標的」第16話をアップしました。

「よし、これで十分だろう。さあ、スイッチを入れるよ」

(ヴィ〜〜〜〜〜〜〜ン・・・)

 鈍い振動音が響く。
 すぐにイヴは表情に変化を見せた。
 口はだらしなく半開きになり、声をうわずらせながら叫んでいる。

「ふはぁ〜・・・ああぁ〜・・・いやぁ〜・・・やめてぇ・・・くださぁい〜・・・」
「どうだ?Pスポットを攻められる気分は?」
「や、やめて!!変になりそう!!」

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[9960] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9960.jpg 投稿日:(2017-08-09T20:37) (Wed)

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第12章 第3節をアップしました。
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 私はこんな所で何をしているのだろう?
 大勢の人に見つけられるかもしれない場所で、仁に抱かれているなんて。
 そんな状況なのに、なぜ、こんなにも感じているのだろう。

 杏樹は声を殺しながら、波間を漂い続けた。
 身体が熱い。激しい突き上げの度に、子宮が収縮する。

「はぁぁぁ・・・んぅぅぅ・・・」
「くっ・・・うっ・・・エンジェ・・・エンジェル・・・」

 肉棒を包み込む熱い壁が、蠢いている。じわじわと締め付けてくる。仁もうめいた。

「ひぅぅぅっ! ひぃぃぃっ!」
 仁が最後に深く身体を埋めると杏樹がかすれた声で叫んだ。
 肉棒が痛いほどに締め付けられる。

「うっくっ! くぅっ!」
 絡み付いてくる肉壁が仁の自制心を奪った。

 − ドヒュッ、ピシュッ −
 屹立した肉棒から白濁した熱い欲望が勢い良く発射された。

「エンジェル・・・・エンジェルっ」
 身体が震える。仁は立っているのがやっとだった。
 こんなにも気持の良い射精は初めてだった。身体がからっぽになるような気がする。

「エンジェル、可愛い俺のエンジェル」
 仁は杏樹の顔に何度もキスをした。頬も額も汗でびっしょりだ。

「仁・・・さ・・・」
 名残惜しいが、蜜壷から肉棒を引き抜いた。

 離れた瞬間にどろりとしたものが蜜壷から流れてきた。
 だが、それはすでに仁と杏樹、二人の足を伝っている。単に残った物があふれてきただけだ。
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http://marsearthrise.com/


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[9959] 『塀に囲まれた白百合』 第8話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9959.jpg 投稿日:(2017-08-09T19:38) (Wed)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『塀に囲まれた白百合』 第8話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「だめ。吸わないで、だめー!」乳首が吸われて、背中が浮いていく。
それを、待っていたかのように、股間も撫でながら、もう片手で乳房を揉んでいく。
「だめ、だめよ…」淫裂から、うっすら淫汁が流れている。
(もう、いいみたいだわ)淫裂から手を引いて、自分の乳房を掴み、美穂の口に押し当てた。
「吸って、お願い、私のオッパイよ!」美穂はためらわず、吸った。

http://shuuchinokaze.red/


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[9958] 「引き裂かれた白衣」更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 9958.png 投稿日:(2017-08-09T12:34) (Wed)

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「引き裂かれた白衣」第3話をアップしました。

中村の合図で、待機していた不良そうな女性が奈美に近寄ってくる。
「来ないで。お願いだから来ないで!」奈美は後ずさりを始めた。
「そうは行かなくてね。ちょっと、軽く付き合って貰うか」奈美を囲み、押さえつけた。
「やめて、いや〜!」悲鳴を上げても無駄で、女性達は奈美の着ている服を脱がしていく。
それを、ビデオが撮っており、奈美はあっけなく下着だけにされた。
「やめて、それ以上はやめて!」泣き叫んでも下着が脱がされていく。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[9957] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9957.jpg 投稿日:(2017-08-09T11:58) (Wed)

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女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」第22節をアップしました。
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 部屋に戻りお風呂の準備をしていると、すぐに30分くらいは経ってしまいました。
 お風呂に入るとほんとうに広く、夏場だったので窓が開けてあり虫の声が聞こえます。

 今日は海に入ったので、そこでシャワーはしたものの念入りに体を洗いました。
 湯船につかると足を十分に伸ばせます。

 行きがかりでお世話になったのですが、広いお風呂に温泉気分になっちゃってとても嬉しくなりました。
 ゆっくり浸かっていたらのぼせちゃってお風呂からあがると、着替えはネグリジェです。

 この場にふさわしくないと思いましたが、これしか持ってきていないので廊下を歩くときに誰にも会わないように祈るだけです。

 幸い誰にも会わず部屋に戻ると、なんと??? ビールがおいてありました。
 手紙が付いていて「お風呂上りにどうぞ 母」って書いてありました。

 至れり尽くせりです。ビールは飲まないのですが、せっかく出してくれたのに飲まないのは失礼だと思い、一杯やると…、
 のぼせた体に冷たいビールがこれまたおいしいのです。

 もったいなくって、寝る直前に飲もうと思って先に髪を乾かしました。
 一通り終わると残りのビールを飲み干し、電気を消して布団に入ったのですが、どうも寝つきは悪くビールのせいか少し心臓の鼓動も早く目がパッチリです。

 しょうがないのでまた電気をつけ、本を取り出し読み始めました。
 すると、コンコン、コンコンと音がするのです。
 誰かが来たのだと思い、戸を開けると…貴志君と和樹君でした。
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http://marsearthrise.com/


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[9956] ラヴエッセイ「岩場でバックアタック!」 投稿者:愛と官能の美学 9956.jpg 投稿日:(2017-08-09T11:28) (Wed)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

ラヴエッセイ『岩場でバックアタック!』
Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9955] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue chibi_kuro2002@yahoo.co.jp 9955.jpg 投稿日:(2017-08-09T10:25) (Wed)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・縄を求めた女」
に第11回(奴隷への準備)をアップしました。

「奴隷契約書」にサインし、
彼の奴隷になることを受け入れた彼女は
まず、浴室で椅子に括られて、
伸び始めた、下腹部の若草を、また綺麗の剃られてしまいました。

さらに大股に広げられた股間の秘部を丹念にチェックされ
併せてアナルまで調べられてしまいます。
その時、アナルに座薬を挿入されましたが、
彼女にはその意味が分からず、また訊きもしませんでした。

淡々と奴隷への準備が進んでゆきます。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


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[9954] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2321★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9954.gif 投稿日:(2017-08-09T07:32) (Wed)

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「レナ、いけるいける」

 扉が揺れる。
 ボルトが1本、抜けた。

 そのときだった。
 全身に、むず痒さに似た感覚が生じた。
 肌を、無数の蟻が這い回っているようだ。
 同時に、電気が入った。
 そうとしか思えなかった。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[9953] 官能エッセイ「AVの過激テクよりオリジナルラヴ」 投稿者:愛と官能の美学 9953.jpg 投稿日:(2017-08-08T22:18) (Tue)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能エッセイ『AVの過激テクよりオリジナルラヴ』
Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9952] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9952.jpg 投稿日:(2017-08-08T20:29) (Tue)

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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第25章第1節をアップしました。
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「いやぁっ……んぐぅ、ふあぁぁっっ……どうして?」

 千佳が悲鳴とは違う種類の声をあげた。
 逃げることを許されない少女の乳房を、緒方は指に代わって舌で責め始めたのだ。

 痛々しく腫れ上がった膨らみに顔を寄せ、唾液のまみれた舌先で舐め回しているのだ。
 時折、尖って過敏になった蕾を突くようにもしながら。

 そんな苦悶の快楽に耐える千佳を、藤波はただひたすら見続けていた。
 和也に命じられた通りに、人差し指2本を束ねて忍術ポーズのままに。

「おっと、これを忘れるところでした」

 そんな律儀すぎる藤波を見下ろしていた和也だが、思い出したような声を上げた。
 ズボンのポケットから簡体字で刻印された怪しげなチューブを取り出すと、その中身を捻り出し、突き立てた藤波の人差し指になすり付けていく。

「これは中国から取り寄せた催淫剤なんですけど、結構高かったものですよ。効果の方は分かりませんがね」

 和也の自慢半分、自虐半分の説明が終了する頃には、薬剤によりテカテカに輝いた人差し指が姿を現していた。
 そして男の準備が整ったのを見計らって、和也は千佳に声を掛けた。

「藤波の指が何をするものか、オマ○コ好きな千佳なら分かっているよね。さあ、自分の思った通りにやってみるんだ」
「はあぁ、はい……わかりました」

 千佳は頷くと、組み合わされ突き立てられた人差し指を跨いだ。
 慌てて腕を引こうとする藤波を、弱々しく首を振って引き留めると、腰をゆっくり下ろしていく。

「ふふ、面白そうな余興じゃないか」

 恥首の舌舐めにも飽きたのか、緒方は口元を拭うとソファーに腰を下ろしている。
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[9951] 『青海瑠璃』 後編(5)を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9951.jpg 投稿日:(2017-08-08T19:57) (Tue)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『青海瑠璃』 後編(5)(ひとみの内緒話 M・Y様作)を公開しました。

本文抜粋……
「姉さん、ナツのオマメを摘んでちょうだい」
陽菜の言葉に、瑠璃は「はい」と返事をして魚月の肉襞を開き、散々弄ばれて大きく勃起したクリ○リスを摘んでくる。
「アヒャアァ!?」
「ふふ…じっとするのよ?」
楽しそうに笑いながら、陽菜は魚月のクリ○リスに紐をかけ、縛りあげ出したのである。
「あぁあっ! やめてっ! いやぁあっ!」
血の巡りが止まらない程度にクリ○リスの根本を縛り上げられ、魚月はブンブン首を振って悲鳴を上げる。

http://shuuchinokaze.red/


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[9950] 「狙われた母娘」更新です 投稿者:未知の星 9950.jpg 投稿日:(2017-08-08T13:00) (Tue)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「狙われた母娘」第2話をアップしました。

「早速、始めますから脱いでください」
「わかりました」淳子は恥ずかしそうに服を脱いでいく。
(恥ずかしいわ、脱ぐ姿を見られるなんて)顔が赤く染まっていく。
(いいぞ、それでないとな。素人はこれがいいんだよな!)カメラのスイッチを押していく高田だ。

 やがて、淳子は下着だけの姿になった。
(年の割には、まだ綺麗だな。オ○ンコしたいけど、まだ早いから無理だな)パンティを引き下げていく淳子を撮っている高田だ。
(いいぞ、オ○ンコの毛も揃っているし,腹の出っ張りも少ない!)真っ黒な絨毛が露わになっている。

お時間に、余裕がありましたら、お出で下さい。
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