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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[9636] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9636.jpg 投稿日:(2017-06-15T11:22) (Thu)

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ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第27話をアップしました。
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「あぁ・・ん。もっと激しくして〜〜」
 スピードを上げ、彼がすごい勢いで腰を振ると、私のおっぱいも彼の腰の動きに合わせて揺れ、彼の手のひらで乳首が刺激されます。
 私はあっと言う間にイっちゃいました。

 膝を付いていられなくなり、ぺったりうつ伏せになると、彼は私の肩を抱き、一気に突きまくり、イキました。

 体中が痺れて、クリはヒクヒク状態。そっとおまんこに手を当てると、びくんびくんと、手でも感じる事ができました。

 AVを見ながらコーヒータイム。
「あんなちゃん、コーヒーよりも、あん汁飲みたい・・・」って彼。

 ソファーに浅く座り、開脚すると、彼は私の腰に手を回し、ちゅっちゅ始めました。
 私は、彼の髪を撫でながら喘ぎまくり!

 指でクリをいじられ、舌を入れられ、おしりの方まであん汁が伝っています。
 彼の片手がおっぱいを見つけ、乳首をこりこりします。

 ぴちゃぴちゃとえっちな音と、私の喘ぎ声がログハウスに充満する感じ。
 そして、両足をつっぱる様にして、イッちゃいました。

 今度は彼をソファーに座らせて、フェラ。
 上目遣いで彼の顔を見上げると、彼は私の頬を両手で包むと、やさしく髪を撫でてくれました。

「あんなちゃん、俺、もうダメかも・・・」と言うので、ゴムを着けて対面座位で挿入。

 彼は腰に手を当て、もう片手はおっぱいをつかみ、舌をおっぱいの前にぺろっと出して揺れに任せて乳首を舐めます。
 微かに触れたり、きっちり触れたり、気持ちイイの・・・。
 私の動きとは間逆に、下から突き上げられ、私は動けなくなりました。
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[9635] 「悪夢の標的」更新です 投稿者:未知の星 9635.jpg 投稿日:(2017-06-15T07:45) (Thu)

いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、投稿小説「悪夢の標的」第8話和をアップしました。

 開脚しているイヴの真正面に陣取った会長は嬉しさで自然と笑みがこぼれた。

「ほほう。ここは特等席じゃのう。良い眺めじゃ。ところで上野部長、私も今まで多くの女の秘所を見て来たが、ちゃんとした呼び名を知らんのじゃよ。ちょっと教えてくれんかね?」

「ふむふむ。確かに通常はあまり使わないですからね。では、ただいまよりご説明します」
「うん」

 上野は1回咳払いをした後、女性器について説明をし始めた。

お時間に、余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[9634] 官能小説『復讐の病院』 投稿者:愛と官能の美学 9634.jpg 投稿日:(2017-06-15T07:20) (Thu)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『復讐の病院』
(サスペンス・凌辱系作品)第1話 新任看護婦 赤星直也作

 それでも、震わせながらも両足を開いていくと、黒々と生い繁った絨毛の中に、パックリと割れた淫裂が見えた。
真弓はじっくりと、淫裂を覗き込んでいる。
紀子にも、鼻息が敏感な肌に触れてそれが分かる。
「見ないで下さい。恥ずかしいです、婦長さん!」真弓は笑いながら、淫裂の上部にあるクリトリスの包皮を捲った。
「だ、だめ〜」紀子は、全身にショックを受けたように反り返る。
「ほら、両手を頭にやるのよ」
「恥ずかしいです。婦長さん、誰も来ませんよね?」
「大丈夫、鍵も掛けてあるし」笑いながら紀子を見つめている。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9633] ポエム『下北沢』ほか 投稿者:愛と官能の美学 9633.jpg 投稿日:(2017-06-15T00:05) (Thu)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

・ポエム2編
『下北沢』
『半透明な関係』 
Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9632] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9632.jpg 投稿日:(2017-06-14T20:34) (Wed)

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長編ハードSM小説「落涙の白百合」第10章第4節をアップしました。
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「そろそろお認めになりませんか? 教師と言う聖職にありながら、『マゾヒスト』であると言う事を。先生..いや、『卑しい牝ブタ』の『マゾ奴隷・杏子』!」
「違う..そんなんじゃない!」 杏子は大声で叫んだ。

「ふふ..。先生はマゾなんです。しかも真性のね。だから、あゆみが目の前で悶えるのを見て、自分も同じモノを塗られたと思いこんで、濡れてしまったんですよ。本当は薬なんか要らなかったんだ。」

「そんな馬鹿な....」
「だって、おかしいじゃ無いですか? 元々媚薬を塗られてもいないのに、あんなに濡れていたんですよ。普通の女性なら考えられない事です。先生が虐められて悦ぶマゾだから濡れたんですよ。」

「ウソ..ウソよっ!」 否定する杏子にたたみかけるように、恭一は叫んだ。

「ウソじゃない。先生、あんたはマゾだ。マゾだからこそ、その願望が妄想を産み、塗られてもいない幻の媚薬に、感じてしまったんだ。」

「..ウソ..デタラメだわ..」
「ふふ..こんなに言ってもご自分をマゾだとはお認めにならないんですね。いいでしょう..。では、証拠を見せましょう。」

 そう言って、恭一は杏子の股間に再び指をねじ込み、グリグリと回した。

「あっ..やっ..やめて..」 荒々しく無遠慮な指嬲りに、思わず声を上げる。
 フフ..マゾのくせに..恭一は笑った。

「いいですか..」 そう言うと、指を秘裂から抜き、杏子の鼻先に突きつけた。

「搾りたてホヤホヤの先生のミルクです。どうぞ、匂いと味をおためし下さい。」
 おどけた様に恭一が笑う。
 その指先には、白っぽい半透明の粘着物が幾つも付着し、テラテラと光に反射し、輝いていた。

「さあ..」
 突き出された指にイヤイヤと首を振っていた杏子だったが、恭一のあまりの執拗さに、根負けし、おそるおそるその匂いを嗅いだ。

 ..違う..この匂いは..

 そう..確かに恭一の言う通りだった。
 その匂いは決して媚薬の匂いなどでは無い。明らかに違っていた。

 確かに、濡れそぼった淫唇が放つ独特の芳香に混ぎれてはいるモノの、その薫りは紛れもなく『杏子自身記憶している匂い』であった。
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http://marsearthrise.com/


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[9631] 『地獄の孤島』 第23話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9631.jpg 投稿日:(2017-06-14T20:06) (Wed)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『地獄の孤島』 第23話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
沙織への射精がすむと、沙織は暫く横のままにされたが、また手錠を掛けられ、鎖で繋がれた。
「剛太さん、もういいでしょう?」昌子が催促して言う。
「いいよ。呼ぶまで、外に出ろ!」剛太は男達を全て外に出した。
「ありがとう、気を効かせてくれて」昌子は白衣のボタンを外した。
白衣の下は何も着けてないのか、乳房の膨らみが覗いている。
「撮るけど、いいよね?」「誰にも見せないでよ、それなら我慢するから」ボタンを外し終えると白衣を脱いだ。
「いいじゃないか、その姿…」色こそ違うが、前と同じく、ストッキングとガーターベルトだけを着け、乳房と淫裂が剥き出しになっている。

http://shuuchinokaze.red/


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[9630] 「十字架のある学園」更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 9630.png 投稿日:(2017-06-14T17:37) (Wed)

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「十字架のある学園」第25話をアップしました。

「やめて、そんな事するなら大きな声出すわよ」
「出してもいいよ。その変わり、先生の素っ裸の写真を見せてやるよ」そう言われれば早苗はおとなしくするしかなく、あっという間にスカート剥ぎ取られて絨毛の取り払われた淫裂が露わにされた。

「これが、倉橋先生のオ○ンコか…」高田は指で広げ、覗き込んだ。
「見ないで。セックスしたいなら早く済ませてよ」早苗は女性の一番恥ずかしい部分をこれ以上見ら
れたくなかった。

「言われなくたってやりますよ。その前に、素っ裸になって貰わないと」淫裂を触っていた手が上着を脱がせ出す。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[9629] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2281★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9629.gif 投稿日:(2017-06-14T07:42) (Wed)

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 仰向いた友加里さんの面貌は、まるでゾンビだった。
 顔が、ムンクの叫びのように引き伸ばされ……。
 両眼は、ピンポン球さながらに突き出ていた。
 まさしくそれは、ピンポン球だった。
 なぜなら、瞳が無かったから。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[9628] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9628.jpg 投稿日:(2017-06-13T20:44) (Tue)

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 VII」第3章 第7節をアップしました。
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 ーーああ、こ、こんな……たまらないっっっ!!!

 休憩を入れて再開した白バイブのストロークはいよいよ甘く切なく悦楽の調べを奏で、恵利香はもう我を忘れてドップリと快楽に浸り始めた。

 次々に洩れる嫌らしい鼻声も、うねり狂う腰の淫らな動きも止めようがなかった。

「……じゅ〜うごお」
「あ、ダメ、イキそおっ!」
「もうだらしないんだから」

 やはり20回は保たなかった。
 ギリギリまで我慢して陽子に訴えた恵利香は不安で一杯になる。

 陽子はここで休憩してくれたのだが、あのまま続けられたら間違いなく気をやっていたのだ。
 少年達や、悪魔のような正代が容赦してくれるのだろうか?

 が、そんな不安も、ストロークが再開するとますます心地良く全身に響き渡る悦楽の大波にさらわれてかき消えてしまっていた。

「……に〜じゅう。はい、こうた〜い」
「おほほほ〜、今度はアタシよ、よろしくね〜」

 続いて白バイブを握ったカイに、恵利香はすがりつくような目で言った。

「あ、あの、待ってくださいっ!」
「なあに、恵利香ちゃ〜ん」
「イキそうだったら、そう言ってもいいですか?」

「あら、言うだけなら勝手よ、オホホホ〜。そんな事言うなんて、よっぽどこのイボイボチンポが気に入っちゃったみたいね、恵利香ちゃ〜ん。はい、い〜ちい〜……」
「ああああ〜っっっ!!!」

 絶世の美少女の女子高生らしからぬ、生々しい悦楽の叫びが響きわたり、部屋の中には濃厚な女のフェロモンが充満し始めたようだった。
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http://marsearthrise.com/


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[9627] 『青海瑠璃』 前編(6)を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9627.jpg 投稿日:(2017-06-13T20:18) (Tue)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『青海瑠璃』 前編(6)(ひとみの内緒話 M・Y様作)を公開しました。

本文抜粋……
陽菜にせかされ、瑠璃はこれから起こる体罰に震えながら服を脱ぎ出した。
羽織っていたものはそう多くなく、下着も許されていなかったのかすぐに裸が覗く。
大きな乳房の先端には、小刻みに振動を続ける淫具が未だに瑠璃の乳首を苛んでいる。
色は白く、二十歳にしては少々肉付きのいい腰回りは、クリ○リスへの責めにより淫らに揺れている。
「相変わらず豚みたいね…犬よりも白豚の方が似合うかもしれないわ」

http://shuuchinokaze.red/


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[9626] 投稿体験談『義兄に・・・』 投稿者:愛と官能の美学 9626.jpg 投稿日:(2017-06-13T14:58) (Tue)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

投稿体験談『義兄に・・・』
1話読切り 投稿者ゆい

2年前に結婚しました。主人には3人兄弟で10歳年上のお兄さんがいます。
40代半ばでまだ独身ですが、ちょっと女性とは縁遠い...髪も薄く中年太りで、
少なくとも私は生理的に受付けられないタイプの男性でした。
そして、新婚生活が始まって間もなく、兄が家にきた時の事です。
兄が保険の代理店を経営していて、主人がその保険にはいっていたのでその契約手続きに家にやってきたのです。
主人は会社に行って留守なので、私も特にあまり話す事もなかったので、
手続きを終えてすぐに帰るだろうと思っていたのですが
「せっかくだから弟が帰るまで待とうかな」と言われ、嫌だとは言えませんでした。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[9625] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9625.jpg 投稿日:(2017-06-13T11:43) (Tue)

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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第2章第2節をアップしました。
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「私の出し物はこれです」

 幸人がスーツのポケットから出したのは、バイブだった。
 男をリアルにかたどってあるが、サイズも普通だ。
 集まった男達の口から落胆の声が漏れた。

「何だ、あんなの・・・」「バイブで女を苛めるだけか?」

 ここは特殊な人間達の集まりだった。
 俗に言うSM倶楽部だが、集まった男は全員Sの趣味を持っている。
 そう言う人間が集まり、趣向を凝らして女をいたぶる。

 ただし、会員になるにはテストがあり、全員を満足させなくてはならない。
 また、会の規則は厳格だった。

「スミス氏、あの・・・貴方はこの会の趣旨を理解しているんですか?」

 世話役が言いにくそうに幸人に言葉をかけた。
 会員達は皆、金も名誉も持っていた。
 莫大な会費を払って、入会している。
 大きな声では言えないが、政界や財界で活躍している人間が多い。

 だからこそ、こうやって秘密の倶楽部で自分達の趣味を満足させる。
 ここであった事は他言無用であり、秘密を破った者には罰がある。
 ストレスの多い生活をしているせいか、男達は生半可な事では満足しない。

「勿論です」
 幸人はにっこりと笑った。 
 その為にひとみを連れてきたのだ。

 商売でやっている女を連れてきて酷い事をするならいくらでもできる。
 だが、それ位では入会が認められると思わなかった。
 どうしたらいいのか考えている所にひとみが何でもすると言い出した。
 ちょうどよかった。
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[9624] 佐和子さんを更新 投稿者:愛と官能の美学 9624.jpg 投稿日:(2017-06-13T10:49) (Tue)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。
本日は佐和子さんの投稿画像10枚を更新しました。
佐和子さんは京都の某女子大に在学中です。

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[9623] 「逮捕せよ!」更新です 投稿者:未知の星 9623.png 投稿日:(2017-06-13T07:48) (Tue)

いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星直也です。
今回は「逮捕せよ!」第11話をアップしました。

「とにかく、やらせて貰うぞ」宮崎は母親を押し倒して、肉竿をゆっくりと押し込んだ。
「あ、あ、あ!」大きな声を声を上げ背中を浮かせていく。
「いいわ、凄く良いの。もっとして、激しくして!」宮崎の背中を抱いて、爪を立てていく。
宮崎も今までと勝手が違って(参ったな、レイプするつもりだったのに。ま、オ○ンコできるから
いいか!)腰の振りを早めていく。

 「お、オッパイを噛んで。お願い、噛んで!」乳首が膨らんでいる。
宮崎は、言われるままに乳房を揉みながら、乳首を噛むと「あ、あ、あ!」また大きな声が部屋の響いている。
「いいわ、凄く良いわ。私にもやらせて!」2人は体を入れ替え母親が馬乗りになった。
そして、肉竿を掴み、ヌルヌルの淫裂に迎え入れ腰を振っていく。
「あ、あ、あ!」背中を反らせながら腰を振っている。

お時間に、余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[9622] ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #199』作:ハーレクイン 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9622.gif 投稿日:(2017-06-13T07:23) (Tue)

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 恭子(のりこ)の左手は腰の前、臍の真下あたりに袴の上から宛がわれた。そのまま、袴ごと股間全体を鷲掴む。
 着衣の衿元に向かった右手は衿の合わせ目通り過ぎ、幾重かに着重ねた単物の上から、左の胸乳に宛がわれた。
 恭子の乳房は、この年頃の少女にしては豊かに膨らんでいる。その膨らみを掬い上げ、持ち上げるように恭子の右手は動いた。
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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