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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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[12340] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 12340.jpg 投稿日:(2018-07-15T08:58) (Sun)

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長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第4話」第2章 第2節をアップしました。
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 しかし、島貫がなんと言おうと、麻紗美の心が晴れるはずもなかった。
 今から、彼女は見も知らない男達に全てを晒さなければならないのだ。

 確かに彼女は「デザイア」で何度もステージに立った。
 しかし、あのステージは、演技の最中、一切周りの様子を見ることは出来ない。

 見えるのは鏡に映る自分の姿だけ。
 その向うに多くの男女がいることはわかっているが、彼らの視線を直接感じることはなかった。
 あくまでも隔離されたステージ上でのことにすぎない。

 だが、今日はそうはいかない。
 彼らは、決して彼女の身体に触れることはないと確約するが、それでも何人もの男の視線に、直接この肌を晒すことになるのだ。

 車は一時間以上かけて、隣県の都市に向かった。
 繁華街を少し外れた裏通りの、薄汚れた雑居ビルの地下駐車場に島貫は車を乗り入れた。

「さ、ここの五階が事務所です。みんなもうそろっているはずですから、急ぎましょう」

 地下駐車場からエレベーターで五階に上がり、古びたスチールドアの並ぶ薄暗い廊下を進む。
 突き当たりの「L&M企画」とプレートのついたドアがそうだった。

「どうも、よろしく」

 背の高い、色つきの眼鏡をかけた男が「監督」だった。
 愛想のない無表情な顔は、無精ひげで覆われている。
 麻紗美は、勧められたソファに軽く腰を下ろして、小さく会釈をした。

 事務所には、監督の他に四人の男と女性が一人いた。
 これで全員だという。
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[12339] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2564★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 12339.gif 投稿日:(2018-07-15T08:35) (Sun)

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「ふふ。
 綺麗だけじゃないわよね。
 どう?」
「濡れてます」
「そう。
 昂奮してる。
 見て。
 クリトリスもこんなに膨れあがって。
 浅井さんに見られて、昂奮してるのよ」
「嬉しいです」
「じゃ、キスしてあげて」
「え?」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[12338] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 12338.jpg 投稿日:(2018-07-14T20:18) (Sat)

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第15章 第12節をアップしました。
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「ひぃぃぃっ!」

 哀れな悲鳴が響き渡った。
 拘束されているのに、杏樹は必死で身を捩っている。
 仁は歯を食いしばった。声を出したら気付かれてしまう。

「ひんひゃぁぁぁんっ!」

 紐で轡を噛まされた唇から仁の名を呼ぶ。
 肉棒が一層、硬くなった。

「ひぃぃっ! いひゃぁぁぁっ!」

 − グッ、グッ、グィッ −
 ねじ込みながら、ゆっくりと腰を落とす。
 蜜壷の中は相変わらず、素晴らしい感触だった。

 − キシッ、ミシッ −
 激しい突き上げに板張りの床が軋む。
 仁はあっという間に夢中になった。

「はっ・・・はっ、はっ・・・」

 杏樹の尻を掴んで、軽く持ち上げ、捻り、突き、そして引く。

「うぁ・・・くぅ・・・あぅぅ・・・」

 諦めたように杏樹はじっとしていた。溢れる涙を布が吸い取っていく。
 いきそうだ。だが、仁は奥歯を食いしばり耐えた。
 微かに血の味がするまで歯を噛み締める。
 こんな快感を終らせるのは勿体無い。
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[12337] 「人質にされた婦警」更新です 投稿者:未知の星 12337.jpg 投稿日:(2018-07-14T11:34) (Sat)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「人質にされた婦警」第2話をアップしました。

「早く脱がせなさい。イヤなら、あなたを素っ裸にするわよ」
「やります…」久美は美紀の制服のスカートに両手を掛けた。
「やめて。久美さん、やめて!」自由の効かない美紀は叫ぶしかない。
「ごめんね、こうするしかないの…」濃紺のスカートのホックが外され「やめて〜!」
その後、ファスナーが下げられて制服のスカートが足下に落ちた。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[12336] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 12336.jpg 投稿日:(2018-07-14T08:59) (Sat)

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第15話 第5節をアップしました。
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 梯子を用いて新たな縄を上に上がった横木の一端に結びなおし、それを馬で引かせて岩を吊るしたほうの一端を上に持ち上げる。

 更に地面の杭にロープを結び、横木を固定するという準備が整うと、男たちの手によって幼女の身体が処刑台の上、先ほどの男が流した鮮血が溜まった場所へと寝かされる。

 半狂乱になって泣きじゃくり、身体を暴れさせる幼女の身体を難なく押さえ込みつつ、男たちは彼女の細い足首に垂れ下がったロープを結びつけた。
 更に、もがく彼女の両腕を掴んで処刑台の上に押し付けると、掌を開かせてそこに釘を打ちこむ。

「ギャッ、ギャアァッ! いたいっ、いたいよぉっ……やだ、たすけて、ねぇ、だれか、たすけてよぉ……」

 両掌を釘づけにされた幼女が、すすり泣きを上げながら弱々しい口調で哀願する。
 誰もが痛ましく思うその姿を、ミレニアは口元に薄く笑いを浮かべながら見つめていた。

 幼女の痛々しい姿から思わず顔を背け、もしかしたらミレニアの気が変わって助命があるのではないかと彼女のほうに視線を向けた何人かの人々は、見てはいけないものを見てしまったような気分になって慌てて視線をミレニアから逸らす。

 幼女の掌を釘づけにし終えた男たちが処刑台の上から降り、斧を手にとって固定用のロープのほうへと歩み寄る。
 群衆が息を呑んで見守る中、斧が振り下ろされた。

「ギャッ!? ヒッ、ウギャアアアアアアアアアアアアアアァァッ!!!」

 岩の重みで横木の一端が跳ね上がり、幼女の足を宙へと持ち上げる。
 勢いよく逆さまになった幼女の掌がびびっと裂け、彼女の全身が宙へと持ち上げられる。

 その痛みに短い悲鳴を放ち、更に自分の身体が逆さまに勢いよく宙へと跳ね上げられたことに恐怖の声を上げかけた幼女だが、次の瞬間、両足首が左右へと引っ張られ、凄まじい激痛と共に彼女の身体は股間から真っ二つに裂けていた。

 広場に集まった群集の頭上から、幼女の上げる断末魔の絶叫、更に身体を裂かれて迸った鮮血の雨と引き千切られた内臓とが降り注ぐ。
 まぁ、絶叫はともかく、血や内臓を頭から浴びる羽目になったのは、処刑を少しでも近くで見ようと最前列に近い場所を確保していた人々だ。

 こういう位置にいると斬首のときなどに血を被ることもあるから、ある程度の覚悟は出来ているはずだし、むしろそれを期待していたものも多かったろうが、流石に内臓まで飛び散ってくる事態は予想していなかったらしい。
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[12335] 愛と官能の美学/悪夢のナースコール(第4話:老淫) 作:Shyrock 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 12335.gif 投稿日:(2018-07-14T08:33) (Sat)

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「力を抜くと痛みが和らぐよ。さあ力を抜いて」

 そんなことを言われても、力を抜くことなど簡単にはできない。
 衣葡(いぶ)は全身を震わせながら、強引に侵入してくる苦痛と闘っている。
 山口の怒張した肉棒が衣葡の可憐な菊門から出たり入ったりする光景は実に淫猥だ。
 そして衣葡が苦悶に顔を歪める度にピンク色の淫裂がヒクヒクと口を開く。
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投稿しました。

Shyrockさんの創作集『愛と官能の美学』は、土曜日(隔週)の投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[12334] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2563★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 12334.gif 投稿日:(2018-07-14T08:14) (Sat)

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「浅井さん、黒谷さんの膝頭に手の平をあてて」
「こうですか?」
 浅井さんが、黒谷さんの揃えた膝を手の平で包んだ。
「そしたら、左右に開いて。
 黒谷さんは、逆らっちゃダメよ」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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[12333] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 12333.jpg 投稿日:(2018-07-13T18:57) (Fri)

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 2 無明/長夜」第2章 第2節をアップしました。
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「誰と、戦うつもりなんだ?」
「……師匠は、普段、どんな相手と戦ってるんですか?」
 俺は、直接質問には答えず、訊き返した。

「何だって?」「師匠の“傭兵”っていう肩書きが、表向きのものだってことは、聞いた事があります。もっと何か――別の世界に属する存在と、やりあってるんだっていう話を」
「……ふうん」「その時は、半信半疑でしたけど……」「……」

「そういう――師匠と互角に戦えるような存在が、この世界にはいるんじゃないですか?」
「そりゃまあ、そうだけどよ――」
 師匠が、細い目を、さらに細める。

「お前さん――知っちまったのか?」
「……質問の意味が、よく分からないんですが」
「人間でない連中を相手に、何かしでかしちまったんじゃないか、ってことだよ。……俺と、同じようにな」
「――そうです」

 一呼吸置いてから、そう、答える。
 その時、俺は――うまく言えないが――まるで、見えない境界線を越えてしまったような、そんな不思議な気持ちを感じていた。

 もう――後戻りは、出来ない。
 いや、とっくにその戻ることの出来ない線を越えていたのを、改めて認識したのか。

「……面白い。そうでなくっちゃな」 師匠は、何だか満足げな顔で肯いた。

「で、相手は何だ?」「――吸血鬼、です」
「おいおい、いきなり大物だな」
 笑みを引っ込め、真面目な顔で、師匠が言う。

「信じてくれるんですか?」
「今更、何言ってンだ? そもそもお前さんが、まさか冗談を言うとは思えないしな」「……」

 言いながら、師匠が、ゆっくりとこちらに近付いて来る。
 気軽な、殺気も何も感じさせない歩調だ。
 だが、俺は、緊張を緩めるようなことはない。
 そんな俺ににやりと笑ってから――師匠が、素早く俺の間合いに入り込んだ。
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[12332] 「剥げ落ちた仁術」更新です 投稿者:未知の星 別館 12332.png 投稿日:(2018-07-13T18:18) (Fri)

お世話になってます「未知の星 別館」の赤星です。
今回は「剥げ落ちた仁術」第14話をアップしました。

 それから、数日後の夕方、花子は診察室で服を脱ぎだした。
「素っ裸で、歩くだなんて…」服を脱ぎ、下着も脱いで全裸になると、乳首、肉襞、クリトリスに金色のリングが取り付いている。
「素っ裸を見られて、何て言ったらいいのよ…」泣きながら診察室から出た。

 すると、婦長の有紗と出会い「せ、先生!」全裸の花子に驚きの声を上げた。
「見て、このリングが素敵でしょう。私のヌードを看護婦の皆に見て欲しいの…」泣きそうな顔をして言う。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2/


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[12331] ありさちゃんの画像 投稿者:愛と官能の美学 12331.jpg 投稿日:(2018-07-13T16:57) (Fri)


いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

野々宮ありさちゃんから画像5枚を投稿いただきました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[12330] 「禁断の愛」更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 12330.jpg 投稿日:(2018-07-13T11:48) (Fri)

お世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「禁断の愛」第4話をアップしました。

 「姉さん。そんなに、僕とセックスがしたいの?」
「そうよ、哲朗にして貰いたいの…」ネグリジはボタン全てが外された。
朋美は両手を下げ、ネグリジェが足下に落ちて、朋美の裸体が哲朗に晒されていく。
「綺麗だ。姉さん!」哲朗は立ち上がり、乳房を両手で掴んでいく。

 「哲朗、アソコをなめて欲しいの。オ○ンコを…」恥ずかしい言葉を言う朋美だ。
「姉さん。してあげるよ!」哲朗は腰をかがめて、ストッキングに包まれた太股を掴み、舌で淫裂をなめだした。
「気持ちいいわ、哲朗!」(膣の中が感じていく…)弟の舌で淫裂が潤っている。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[12329] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 12329.jpg 投稿日:(2018-07-13T11:38) (Fri)

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とある山村の診療所に働く医師雅美に迫る陵辱の魔の手「陵辱された姉妹」第12章 第1節をアップしました。
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 修一と秀司の2人が、雅美の実家で楽しんでいた頃に一郎の屋敷に、由佳が訪れてきた。

「実は、買って貰いたい物がありまして…」 由佳は意味ありげに言う。
「何を売ろうというのかね。まさか、肉体じゃないだろう?」
 一郎は笑ったが(こいつ、俺を脅迫するきだな!)
 一郎は由佳の心を見抜いていた。

「これです。見て下さい!」
 由佳は、ビデオテープをセットしてから再生を始めた。

 砂嵐が暫く続いてから、鮮明な画像が現れ、その映像には、修一と秀司が写っている。
 それに雅美と裕美の全裸姿が映っていた。

『いやー!』 悲鳴と共に、雅美が秀司に犯され『弟がやりたいといってるんだ。やらせてやれ!』
 雅美の淫裂に、秀司の肉竿が入り、ピストンを始めた。

 やがて、雅美の淫裂から白い液体が流れ出た。
「これまでが秀司さんよ。これかからが修一さんなの」
 画面が早送りされ、修一が裕美の上になって乳房を揉んでいく。
 そして、裕美の淫裂に肉竿を挿入してピストンが始まった。

「止めろ、止めるんだ!」 一郎は不機嫌になった。
「これが、他人に知れたら2、人の子供を疑うわね」
 由佳は薄笑いを浮かべている。

「いくら、欲しいんだ?」
「3百万、いや、5百万よ。水増し請求の口止めも含めて!」
「わかった。払おう。但し、現金はここにない。あんたも知ってるだろうが、現金はおいてない!」

「それは、分かってます。いつなら払えますか?」
「来週の土曜日だ。その日に用意しておく」
「わかりました。それまで、これを預かります」
 由佳はビデオをしまい込んで、屋敷からでたが、一郎は電話を掛けて「もしもし、俺だ。話がある!」誰かと話している。
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[12328] 官能小説『時遊人倶楽部』 投稿者:愛と官能の美学 12328.jpg 投稿日:(2018-07-13T08:56) (Fri)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説 『時遊人倶楽部』 
(フェチ・羞恥・サスペンス・時空)
第8話 「一流ホテルの三流女」

「どうしちゃったの?パノラミックホテルのフロントは、案内途中で泣いて帰っちゃうような情けない女なの?
それならそれで、フロントで客の相手してる最中に制服剥いで素っ裸にしちゃうけど。」
「えっ!?ちょ、ちょっと待ってください。い、今行きます。」
やはりこの男は見逃してくれない。そう思った美香は、涙声で返事をし、
慌てて太郎の後に付いてリビングへと入って行った。
「おぉ、やっと来たか。ほら、返してやる。取ってきな。」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

(画像は「PORNOGRAPH」RIMU様からお借りしました)


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[12327] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2562★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 12327.gif 投稿日:(2018-07-13T07:27) (Fri)

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 おそらく黒谷さんは、万里亜の指示なしには、体勢を変えるつもりはないのだろう。
 それだけ心酔しているということか。
 少し怖い気がした。
 そしてもうひとり、万里亜に心を奪われている信者がいる。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[12326] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 12326.jpg 投稿日:(2018-07-12T20:05) (Thu)

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ドラッグストアでの、小さな小さな出来心がとんでもないコトに…「ありさ できごころ」第8節をアップしました。
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 車野山は再び腰を動かし器用に膣内で文字を描き始めた。

「え? …何かしら……分からない……」
「分からないか? 平仮名で3文字なんだけど」

 そういうとまたもや腰を動かした。

「あぁ…あぁ…あぁ……」

 ありさは快感に溺れるのを堪えながら、必死に文字を想像した。

「あっ、分かった!『あ・り・さ』って書いたのね!?」

「ほう、よく分かったなあ。そのとおりさ。女の子はオ○○コの最中に中で字を書かれるのって意外と感じるものだって、知らなかった?」
「そんなの聞いたことない。そうなんだ」
「じゃあ、ありさちゃん、どんどん字を書いてみようか」
「え!? そんなぁ……」

 車野山は騎乗位の態勢から正常位へ移行し、ありさの狭い肉道に次から次へと文字を描いた。
 文字によって擦れる個所が異なり、不思議な快感がありさを襲う。
 いつしかありさの唇から漏れる声は艶やかなものへと変化していた。

「あぁぁぁぁぁ〜〜〜、もうダメ〜っぇ! おかしくなっちゃうよ〜〜〜!」

 車野山は上気してきたありさを見て、文字を描くのをやめ再び“ピストン攻撃”に切替えた。

「あぁぁぁぁ〜〜! ぃやん〜〜〜! そんなに突いちゃダメぇ〜〜〜!」
「おっおっ〜! 僕もかなり良くなってきた〜! ううっ、で、出そうっ〜!」

 発射する直前、車野山は怒張したものを一気に抜き取り、ありさの腹部に白濁色の液体を注いだ。
 つまり“膣外”に放出したわけだ。“中出し”を覚悟していたありさとしては意外な行為だった。
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