H小説アップデート掲示板
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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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[9621] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9621.jpg 投稿日:(2017-06-12T21:53) (Mon)

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第9話第1節をアップしました。
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 生贄の娘として集められた人たちは、基本的に既に死ぬことが確定している人たちです。

 私が強制的に集めているわけではありませんから、自発的に死ぬと分かっていて志願してきた人たちではありますけど、だからといって死ぬことが怖くないというわけではありません。

 人間なら誰でも死ぬのは怖いものですし、いくら頭で覚悟を決めていても実際に拷問されれば泣いて許しを乞うのが普通の反応でしょう。

 実際、今まで拷問してきた生贄の娘の人たちは、みんなそうして来ました。もうお金は返すから、許してくれ、助けてくれと、泣きながら哀願してきたものです。

 ですから、今拷問しているミネルバさんのように、私のことを罵倒せず、むしろ感謝の言葉を口にするというのは、非常に珍しいと言えるでしょう。

 私が、生贄の娘を受け取る代価として出したお金のおかげで、他の家族が死なずに済む。
 だから感謝している、というのですけれど……正直、困っています。

 私は、別に、感謝されるようなことはしていません。
 彼女の家族を救うことになったとしても、それは結果としてそうなると言うだけのことです。

 それも、自分の生命を捨てた彼女自身が救うのであって、私が救う訳ではありません。
 私が彼女の生命に値段をつけ、彼女は自分の家族を救うために自分の生命を売った、ただそれだけのことです。

 私は、無償で彼女の家族を助けるわけではありません。
 彼女が私に感謝する必要なんて、まるでないんです。

 それに、百歩譲って、私が彼女の生命を買う気にならなければ、彼女は家族もろともに死ぬしかなかった。
 だから私は彼女にとっての恩人だ、という論法を成立させたとしても、私が彼女を拷問にかける理由にはなりません。

 全てのお金に困っている人たちを助けることは出来ない、だから、自分の生命と引き換えにしてもいいという人だけを選んで救うのだとしても、そこに拷問を加える必要性はありません。

 仮に、救う人の選別の段階で、単に命を捨てるだけの覚悟では人数が増えすぎるから不充分、そこに更に拷問を受けても構わないという覚悟までしている必要があると条件をつけたとしても、実際に拷問を行う必要まではないのですから。
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http://marsearthrise.com/


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[9620] 『ブルマとレズと時々セックスと』 第3話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9620.jpg 投稿日:(2017-06-12T20:58) (Mon)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『ブルマとレズと時々セックスと』 第3話を公開しました。

本文抜粋……
そんなキュートな尻肉を包むように、濃紺色をした逆三角形の布地が貼りついているのだ。
昭和の時代にタイムスリップしたようなブルマと呼ばれる体操着を身に着けて、治彦の愛する少女はその身を晒し続けているのだ。
「触ってもいいだろう?」
「いいけど……まだ、めくらないでよ」
本音を白状すれば、鼻の頭を押しつけてクンクンと匂いを嗅いでみたい。

http://shuuchinokaze.red/


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[9619] 官能小説『いや!そんなもの挿れないで』 投稿者:愛と官能の美学 9619.jpg 投稿日:(2017-06-12T17:52) (Mon)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説『いや!そんなもの挿れないで』
第4話 タンポンをしゃぶる店長  Shyrock作

 大陰唇マッサージの最中も割れ目の真ん中からタンポンのヒモが垂れ下がっている。
 その光景は実に淫靡なものであった。
 衣葡の場合体型はスリムだが、意外にも大陰唇は肉厚であり恥丘も比較的ふくよかな方である。
 左手で大陰唇を揉みほぐし、右手は恥丘を包み込むように撫でた。
 恥丘は恥骨を守る柔らかい脂肪組織の肉趾で、手のひらで包むようにして『そっと揉む』のが効果的であることを、女遊びに長けた松野は十分知っている。
 つまりクリトリスや膣に触れなくても、その周辺を愛撫するだけで十分女性は感じる生き物なのである。
 衣葡は不本意ながら松野の手練手管にその肉体を委ね、芳醇な悦楽の指攻めに次第に陶酔していくのであった。
「はあぁ……いやぁ……やめて……ください……はうぅ……」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[9618] 「十字架のある学園」更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 9618.png 投稿日:(2017-06-12T16:40) (Mon)

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「十字架のある学園」第24話をアップしました。

早苗は手を伸ばして取ると急いで泡を立てて絨毛に擦りつけた。
(時間がないから急がないと)乱暴に擦りつけるとカミソリで剃っていく。
「ジョリ、ジョリ!」音と共に黒い絨毛が足下に落ちて、変わって、ピンクの淫裂が現れてきた。
「ほう、まだ綺麗なピンクですね。やりたくなりましたよ」見ている水谷の股間が膨らんでいく。
(イヤよ、セックスなんて嫌いよ!)無視してカミソリを動かし続けると股間の絨毛が全て消え失せて淫裂が剥き出しになった。

お時間に、余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[9617] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue chibi_kuro2002@yahoo.co.jp 9617.jpg 投稿日:(2017-06-12T16:38) (Mon)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・淫悦への調教」に第55回をアップしました。

アナルを侵された舞子、だが以前の様に痛みは感じなかった。
それどころか、僅かにもどかしい快感を感じ始めていた。

前にアナルを開発された時に、そう言う躯にされてしまったのか。
その快感が、徐々に高まってくる。
鋭い、躯を貫くような激しいものではないが、
柔らかく徐々に高まって来る快感に、舞子は呑み込まれてしまい、
一瞬潮を噴き、アナルで崩壊を曝してしまっていた。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


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[9616] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9616.jpg 投稿日:(2017-06-12T13:50) (Mon)

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第3章 第3節をアップしました。
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 日暮れ近くに、夕子が入院しているはずの病院に着いた。
 空は雲が覆い、このまま雪でも降りそうなほどに寒い。
 自動ドアを通り、あらかじめ聞いていた病室を目指す途中、廊下で笹宮に会った。

「羽室君、来たんだ……」
「ああ」

 俺のそっけない返事にも、笹宮は何も言わない。

「その……いろいろ大変だったみたいね」
「俺の方は、大した事じゃなかった」
「――」

「夕子は?」
「起きてる……でも……」
「俺、会わない方がいいか?」

「ううん。羽室君がどうなったか、結構気にしてたから、会ってあげて」
「ああ」

 立ち去る笹宮を見送ってから、病室に入った。
 意外と狭い個室の中、ベッドの上に、夕子が半身を起こしている。

「あ――来てくれたんだ」

 夕子は、少し微笑んで、サイドテーブルに置いてあったメガネをかけた。

「ああ」
「えっと、警察に連れてかれたって聞いたけど?」
「すぐに出てこれた」

 本当は一晩ほど警察に泊まったのだが、それは黙っていた。
 那須野も、その仲間達も、辛うじて一命は取り留めたらしい。

 とは言え、未だ意識不明だという話も聞いている。
 それだけの怪我を負わせて、一晩で済んだというのは、やはり奴が拳銃やドラッグを持っていたことが大きかったろう。

 あれから数日が経ち、夕子は、未だに病院のベッドに横たわっている。
 見た目は、普段とあまり変わらないが、目に見えないところにどれほどの傷を負ったのか、俺には想像もつかない。
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http://marsearthrise.com/


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[9615] 若干18才にして友達には童貞キラーと呼ばれてますw 投稿者:巨根野朗 9615.jpg 投稿日:(2017-06-12T13:47) (Mon)

土曜日に付き合い始めたばかりの彼の童貞をいただきました。
私は18歳の学生で、彼は30歳で私のバイト先の社員さんです。
私はバイトなので先にあがって彼の仕事あがりを少し待ってました。
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続きはこちら
http://kyokonyarou.blog.fc2.com/blog-entry-4020.html


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[9614] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2280★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9614.gif 投稿日:(2017-06-12T07:31) (Mon)

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「あんぎぃ」
「あ、締まる締まる」
「ご主人、重なって」

 史恵さんと佳代ちゃんが、友加里さんの乳首から手を引くと同時に、ご主人の上体が重なった。
 友加里さんが、下から抱きしめる。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[9613] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9613.jpg 投稿日:(2017-06-11T12:24) (Sun)

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第11章 第6節をアップしました。
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「大して可愛いわけでもないし、きっと、あっちの方がすごいんじゃない?」
「いやだぁ」

 女達がくすくす笑った。杏樹の顔は蒼白だった。自分の家柄や容姿をけなされているのも辛い。
 だが、それ以上に、口調に含まれる悪意にぞっとする。

「いいじゃない。飽きたらたっぷりと慰謝料を払って別れればいいんでしょ? 物珍しい内だけ、あの子が妻の座にいられるのも。仁さんは一流ですもの、あんな子じゃ満足できなくなるわ」

 屈辱に身体が震える。涙が出そうだ。

「総帥に選ばれた事に自信をお持ち下さい」

 泣いて駆け出したくなった瞬間、西嶋の言葉が思い出された。
 ここで逃げ出しても何もならない。仁や西嶋たちの期待を裏切るわけにはいかない。

「奥方様、ここにいらっしゃったのですか?」

 杏樹が顔を上げた時、声がかけられた。女達がはっとして、声のした方向を見る。

「ま、まぁ・・・」
「あら・・・わ、私達・・・」

 声をかけてきたのは玉木だった。
 このパーティには玉木や西嶋を始めとする側近達も出席していた。
 なんと言っても御剣家が所有する企業の重役達でもあるのだ。女達がうろたえている。

「ごきげんよう」

 杏樹は微笑んで、女達に声をかける。
 おざなりの挨拶をすると顔をまっすぐ上げて、玉木を振り返った。

「玉木さん。どうかしたの?」
「いえ、会長が奥方様をご心配していらしたようなので」

 名前で呼んでもらうようにしていたが、公式の場所では違うのだ。
 杏樹は改めて、自分の立場を教えてもらっているような気がした。

「今、戻るところよ。エスコートしてくださる、玉木さん?」

 杏樹は微笑みながら、玉木に命じる。
 自分は御剣家の当主夫人なのだ。誰にも中傷されたくない。
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[9612] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2279★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9612.gif 投稿日:(2017-06-11T08:13) (Sun)

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 浴場での実習で史恵さんは、ペニスバンドを装着していた。
 バンドの前面部は、パンティ型に覆われているので、史恵さんの性器は隠されていた。
 しかし今、それが蛍光灯の下に露わとなっている。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[9611] 「永〜く愛して♪♪」更新です。 投稿者:未知の星 9611.jpg 投稿日:(2017-06-11T07:17) (Sun)

いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は投稿小説「永〜く愛して♪♪」第7話の案内です。

金髪店員が店の奥から持ってきたモノを、綾音はひったくるようにして購入したのだ。
店員がチラチラと彼女を見ながら梱包する間も、料金を支払いする間も、目を逸らせて店の外に向けて、バッグにそれを押し込むと脇目も振らずにマンションへ直行したのである。
そして夕暮れのリビングで、その物体を初めて目にした綾音は目眩を起こしかけていた。
長さに、太さに、そのパッケージのキャッチコピーに……

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[9610] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9610.jpg 投稿日:(2017-06-10T20:12) (Sat)

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女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」第14節をアップしました。
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「ああ、いやらしい目になってる! エッチ! でもいいわ。これも経験だと思うし。これ、伸びるからそのままずり下げると…いいわ」
「わかった! 引っ張ればいいんだね」
「任せる」

 私は目をつぶりました。
 男の子たちの荒い鼻息が近づいてくるのがわかります。
 興奮の極みでしょう。私もなんとなくドキドキ、鼓動が早くなりそう。

「きゃぁ! 冷たい手」
 思わず目を開けちゃいました。胸の上部に冷たい手が当たるのです。

「ごめんなさい、気をつける」

 男の子たちは上手にインナーだけ触れてゆっくりと下げて行きますが、バストが大きいのでなかなか下げづらく、めくるように下げお腹のところで止まりました。
 ツルンとめくれたインナーから生オッパイが現れると、男の子たちは大喜び。

「やっぱり、大きい。色っぽいよなぁ」
「きれいだよな・・・ あの・・・、サイズって聞いていい?」
「あはは、そんなこと知りたいんだ」
「いや、なんとなく・・・」「初めて見るもんだから・・・」

「いいわよ、88のDよ」
「ええ〜、Dカップ! やっぱりすごいよな」「ウンウン。すげ〜」

「ねえ、触っていい?」
「だめよ、君たちにはまだ早いから」
「早くなんかないって、ねっ、お願い」
「あら、またお願い攻撃するつもり? その手は食わないわよ」
「じゃあ、もう一回ゲームしよう。僕たちが負ければもっと面白いの見せてあげるよ」
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http://marsearthrise.com/


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[9609] 更新しました 投稿者:官能文書わーるど 9609 投稿日:(2017-06-10T13:32) (Sat)

投稿小説
『堕(おと)された完熟桃』最終話.「卒業までは棄てないで!」作者.極楽とんぼさん。
『廃墟新婚』(完結)作者.もそえさん。
『惠 一期一会』3.「悩める京女」作者.Shyrockさん。

http://kannou.world.coocan.jp/

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[9608] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue chibi_kuro2002@yahoo.co.jp 9608.jpg 投稿日:(2017-06-10T11:58) (Sat)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・淫悦への調教」に第54回をアップしました。

水平に吊られて二人の男から凌辱されて、
完全に崩壊を曝してしまった舞子は、
吊りから降ろされると、今度はマットの上に寝かされて、
仰向けで大きく腰を持ち上げた形に、固定されてしまった。

そして、剥き出しにされたアナルを
三番目の男に侵略されてしまった。

アナル調教師によって、もう侵された経験があるとはいえ
そこは舞子にとっては、まだまだ慣れない苦痛の場所だった。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


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[9607] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9607.jpg 投稿日:(2017-06-10T11:48) (Sat)

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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第20章第1節をアップしました。
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 卓造は再び心を鬼にした。
 瘤にまみれた禍々しいバイブを、まずは千佳の股間に近付けていく。

「今からオマ○コに入れてやるからな!」と、大声で宣言してから、小水で汚れた恥肉の狭間をバイブの先端でこじ開ける。
 そして、グイッと力を込めて押し込んだ。

(逃げろ、千佳! お尻を引くんだ!)

 鬼の顔とは裏腹に、卓造は心の中で叫んでいた。
 潤いのない膣肌を抉るバイブの残酷さに、悦ぶのは和也だけである。

 バイブから逃れようと腰を引いてさえくれれば、膣に挿入されるスピードが緩和され痛みも軽減される。
 凶器のようなバイブだが、千佳も苦しまないで済む。

 ズニュ、ズリュ……ズズズッ……ズリュゥゥッッ!

「ハヒィッ! ングゥッ! バイブがぁ、なかにぃっ……痛いっ、痛いよぉッ! 千佳のアソコ、こわれちゃうぅっ!」

(なぁっ?! どうして……千佳ちゃん……?)

 押し出した右手が、反発する恥肉の感触をダイレクトに感じた。
 極太なバイブが狭まるヴァギナを貫き拡張させる衝撃を、卓造の体内にまで伝えた。

 なぜなのか、千佳は逃げなかった。
 恐怖に顔を引きつらせながらも、バイブが挿入される瞬間、唇を噛んで耐え忍んでいた。

「ふふふっ。千佳のその顔、最高だね。まるでバージンを奪ってやった時みたいだよ」

 スリットを割り裂いてバイブが埋まり、上ずった声で和也が呟いて、ようやく卓造は理解した。

 千佳なりの闘い方を!
 試練に立たされた相方を援護する、彼女の身体を張った想いを!
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