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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[15199] 『世にも不思議な本』 第10話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 15199.jpg 投稿日:(2019-06-27T05:49) (Thu)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『世にも不思議な本』 第10話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「あら。私と同じく、剃ったんだ!」無毛の淫裂に声をあげた。
「そんなに見られたら、恥ずかしい…」
「恥ずかしい事無いわよ。ほら、私だってないのよ」久美子もパンティを引き下げると、無毛の淫裂が現れた。
「これなら同じでしょう?」久美子はジッと美沙を見ていたが「一緒にモデルをしようよ」と言い出す。
(まさか、課長と一緒にあれを…)驚く佐藤だが「そうよ、こうやったのを…」久美子はロープで美沙を縛りだした。

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[15198] 官能小説『紫檀菖蒲』 投稿者:愛と官能の美学 15198.png 投稿日:(2019-06-26T17:42) (Wed)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『紫檀菖蒲』 
(キーワード:ファンタジー・ホラー)
前編(7) M・Y 作 

「ヒギィイィいぃゥあぁッ!?」
 甲高く獣じみた絶叫が上がる。妖子が、両乳首を同時に噛んで引っ張った上、その先端を舌で押し潰したのだ。
 えもいわれぬ快感。絶頂は留まらず、妖子の唇が離れるまで続いた。
 それも離す間際にチュパッと音がたつほど勢いよくしたのだから堪らない。
 その瞬間、ダリアは潮をふいたのか、太腿から床までがべったりと愛液で汚れていた。
 高々乳首の愛撫でここまで感じさせる妖子の体液。血液や愛液だったら、どれほどの媚薬効果を齎すのやら…。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[15197] 『ブルマとレズと時々セックスと』 投稿者:愛と官能の美学 15197.jpg 投稿日:(2019-06-26T10:28) (Wed)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『ブルマとレズと時々セックスと』
(キーワード:ラヴ・レズ・ブルマフェチ) 
第14話「性の悦びは身代わり少女と共に」 とっきーさっきー 作 
 
温存させていた前歯も動員させると、ぷっくりと膨らんだ陰唇の肉をしがませる。
子犬のように甘噛みし、果てには亀裂の先端を彩る鮮やかな肉芽にも。
艶やかな衣を下唇が引き剥き、はだけさせられた過敏な突起をしごくように噛み上げた。
「ヒグッ! クリはぁ、そこは……ダメェーッ!」
「ぐぅ、むぐふぅっ!」
ビリビリとした電流が走るのを、治彦は貼り合わせた花弁の肉から感じた。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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[15196] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2811★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 15196.gif 投稿日:(2019-06-26T06:40) (Wed)

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「ひぃっ」
 妻は笛のような声と共に、身体を半分に折った。
 腰を引いたまま後ろに送った足裏が、脱ぎ捨てたパンティとトランクスを踏んだ。
 布地が撚れ、足裏が捲れあがった。
「あぁっ」
 妻はそのまま、後ろにひっくり返った。
------------------------------------------------------
投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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[15195] 官能小説『キャンギャル球 診察』  投稿者:愛と官能の美学 15195.jpg 投稿日:(2019-06-25T21:20) (Tue)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説『キャンギャル球 診察』 
全7話一挙公開 Shyrock 作

 車井原は顔色を変えることなく淡々と語りかけた。
「この1週間内にセックスはしましたか?」
 突然の思いがけない質問に、球は返事に窮した。
「恥ずかしがることはありませんよ。でも重要なことなので…」
「あ、はい……ええ、1回だけ……しました……」
 車井原は間髪を容れずにたずねた。
「その時、痛みは感じませんでしたか?」
 球は真っ赤に顔を紅潮させている。
「はい……ちょっと痛かったです」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

(画像は球ちゃん)

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[15194] 『全ての者に愛の手を』 第11章(3)を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 15194.jpg 投稿日:(2019-06-25T18:13) (Tue)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『全ての者に愛の手を』第11章(3)(ひとみの内緒話 ふるふる様作)を公開しました。

本文抜粋……
「御主人様? 暁先生それは…」
ガラッ!
「俺だ、馬鹿。」
パシャ!
急にドアが開けられ、カメラのシャッター音がした。
声ですぐに誰が来たのかわかった。御主人様だ。
「白昼堂々婦女暴行とはやりますね。山村先生。」
彼は余裕と言う感じで山村先生に話しかけた。
山村先生はすぐに私から離れ、御主人様からも距離をとった。

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[15193] 恋愛小説『球 最後のプレゼント』 投稿者:愛と官能の美学 15193.jpg 投稿日:(2019-06-25T17:32) (Tue)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

恋愛小説『球 最後のプレゼント』
(ラヴ・非年齢指定) 1話読切り Shyrock 作

 僕は球から浴びせられた「結婚」という二文字に動揺を隠せなかった。
 そして言葉を失っていた。
 お互い愛し合ってはいたが、当時、僕が主軸で進めていたプロジェクトがピークを迎えていたため、会えない日々が続いた。
 やがてふたりの間に隙間風が吹き、最後には別れが訪れた。
 別れ際、彼女は言っていた。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[15192] 「拉致された婦警」です 投稿者:未知の星 15192.jpg 投稿日:(2019-06-25T07:05) (Tue)

いつもお世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回で「拉致された婦警」が完結しました。

 「よかったわ、もっと欲しいの!」萎縮した肉竿を口に含んで、膨らませていく。
「俺もやりたいよ。今夜は何回も出すからな」
「いいわよ、何回でも。でも、今度はベットの上でね」
「わかっているよ」森脇達男性は女性を抱き上げ、それぞれの部屋に入って、悶え声を
あげていく。
その、悶え声は明け方まで鳴りやまなかった。

お時間にゆとりがありましたら、お越しください。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[15191] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue 15191.jpg 投稿日:(2019-06-24T20:17) (Mon)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「温泉女将奴隷化調教」に、
「第24回:カテーテル」をアップしました。

看護師の結菜がやってきた。
男の精を飲まされた口をすすがせ、
さらに汚れてしまった秘部を清めてくれた。

しかし、尿意に耐えられなくなったFは、
結菜にトイレに行かせてほしいと頼んだ。
そんなFに、結菜は留置カテーテルを挿入してしまう。
カテーテルの先端から、ガラス容器に排尿したまま
Fは放置されてしまった。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


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[15190] SM小説『悪夢の52時間』 投稿者:愛と官能の美学 15190.jpg 投稿日:(2019-06-24T17:47) (Mon)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『悪夢の52時間』
第11話 「強要セックス」 縄吉作

「縛られているんですよ、てきるわけがないじゃないですか」
「そうかい、手は使えないけど口と舌は使えるだろう、ハッハッハッハ」
可奈は顔を赤らめ顔を横に向けた。
「おい、田嶋、早くするんだよ、ここにいる男たちはみんな気が短いんだよ、ぐずぐずしてると溝口になにをするかわからないぜ、ほら、早く口で愛撫してやれよ」と須藤は可奈の髪の毛をつかみ無理やり顔を大樹の股間に持ってくるのだ。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

(画像はイメージです)

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[15189] 「好色な教師」 投稿者:赤星直也のエロ小説 15189.jpg 投稿日:(2019-06-24T17:03) (Mon)

いつもお世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「好色な教師」第9話をアップしました。

やがて、2人は全裸になると、横になり、肉竿が淫裂に入り込んだ。
「久美、行くよ!」
「早く来て…」肉竿が押し込まれていく。

 「痛い。裂けそう…」顔を歪めると「痛いのは始めだけよ。すぐによくなるから」側に
いる秋子はビデオを撮りながら言う。
「そうだよ。我慢しないと…」肉竿が、一気に根本までめり込むと真っ赤な鮮血が流れ出て
くる。

お時間にゆとりがありましたら、お越しください。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[15188] 官能小説『象の鎖』 投稿者:愛と官能の美学 15188.jpg 投稿日:(2019-06-24T12:01) (Mon)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『象の鎖』
(フェチ・羞恥・超能力)
第15話「勝負スタイル陥落」時遊人 優 作

「ひぃーっ!だ、だべぇーーっ!、、、あぁぁぁっ!あぁぁーーーーっ!」
喘ぎ声以外何も出せなくなった真樹は、目の前に立つ史郎にしがみ付き、身体を震わせ、腰と膝をガクガクさせている。呆けた表情で史郎を見上げ、目に湛えた涙を溢れさせ始めた。
と、次の瞬間、真樹の股の間から、黒い布を通り抜けた液体がジョボジョボと滝のように流れ落ち、カーペットを濡らしていった。月曜日に続いて2度目、会議室での決壊である。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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(画像は「PORNOGRAPH」MIKOTO様からお借りしています)


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[15187] 「まりあ 19番ホール」 投稿者:未知の星 15187.jpg 投稿日:(2019-06-24T07:32) (Mon)

いつもお世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回はShyrock様作「まりあ19番ホール」第4話をアップしました。

 レッスンコーチが生徒を指導する場合、素肌への接触はやむを得ないことと言える。
まりあも特に気に留める風もなく、車本の指導どおりにフォームを修正しようと試み
た。

 次の瞬間……
「えっ…!?」
 車本は素早くまりあに身体を寄せ瞬時に唇を奪ってしまったのだった。

 (うっ……)
それはほんの一瞬のことであった。

お時間にゆとりがありましたら、お越しください。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[15186] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2810★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 15186.gif 投稿日:(2019-06-24T06:58) (Mon)

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「こっち向いて」
 妻は、ぎこちなく回り始めた。
 ターンテーブルに載った、バランスの悪い人形のようだった。
 立て膝をしているわたしの眼前に、妻の股間が回ってきた。
 しかし、そこへの視界は、一瞬で閉ざされた。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[15185] 『敦子 社長室での秘めごと』(完結) 投稿者:愛と官能の美学 15185.jpg 投稿日:(2019-06-23T23:13) (Sun)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説 『敦子 社長室での秘めごと』
(キーワード:ラヴ、人妻、羞恥)
第5話「ミラー向こうの夫を見つめながら」 Shyrock 作

 大輔は敦子を気遣いながら、ゆっくりと押し込む。
 敦子は気持ちよさと懐かしさで頭がいっぱいでただひたすら、大輔を受け入れた。
「…んっっ。あっ…。社長っ……いい……あっっっ……」
 感じすぎてしまった敦子は腰を引こうとすると、大輔にさらにぐいっと引き寄せられた。
「逃げないで」
「でも気持ち良すぎるから……」
 そう言って大輔はぐいぐいと押し込む。
 奥に、くる……。
「あっ、そこはダメ……そこ突いちゃダメっ……」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

(画像はヒロインの敦子さん)


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