H小説アップデート掲示板
<PR広告>


 テレビや雑誌で紹介され、話題沸騰。 美容と健康のリーディングカンパニー「レダ」
 美容、コスメ、ファッション、雑貨・・・キレイを応援する通販サイト[スウィートプラザ]

【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

ご来訪いただきありがとうございます。※ご利用前に「留意事項」を必ずお読み下さい。
弊掲示板は小説サイト様や小説作家様からの最新情報が毎日公開されています。お好みの小説探しに是非お役立て下さい。
(この掲示板は「ましゅまろくらぶ」のコンテンツです)

 おすすめ小説サイトご案内   掲示板 相互リンク   メンテナンス情報 


↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[9949] 官能小説『陽だまりの座席から愛をこめて』 投稿者:愛と官能の美学 9949.jpg 投稿日:(2017-08-08T12:23) (Tue)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『陽だまりの座席から愛をこめて』
第5話 夕闇に浮かぶ半裸な影絵  とっきーさっきー作 

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


記事編集 記事編集
[9948] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9948.jpg 投稿日:(2017-08-08T11:36) (Tue)

-----
長編ハードSM小説「落涙の白百合」第12章第3節をアップしました。
-----
 酒田恭一は、紛れもなく健司の腹違いの弟だ。
 勿論、恭一は健司の存在すら知らない。

 知るはずが無い。
 共に暮らした経験も無く、そもそもその事を告げた事すら無い。
 そう、それは恭一が、父・剛造が母以外の女に孕ませ、産ませた子供だったからだ。

 尤も、健司は恭一の母である女のほうには、会った事がある。
 恭一がまだ産まれる前の話だ。

 産まれる前..と言ったが、正確に言えば、恭一をお腹の中に宿した頃の話だ。それだけでは無い。
 ..当時、女には将来を誓った当時恋人がいた..。

 そう、女は剛造と恋仲で恭一を孕んだのでは無い。
 ただの『囲い者』として赤子を孕まされたのだった。

 恭一の母は、重病に陥り入院した恋人の入院費を捻出する為、1カ月間の契約で、剛造の『囲い者』になった、いわば『期限付女奴隷』であった。

 商用で札幌に出張した剛造が、喫茶店のウェイトレスをしながら恋人の入院費を貯めていた『女』を見初めたのだ。
『商用』とは言うまでも無い。『奴隷』のスカウトである。

『奴隷』は女だけとは限らない。これと思う美少年を性転換させ、牝奴隷として使うと言う『荒技』も、やっていた。
 事実、こうして『美少女』奴隷にされた少年も、何人かいたのだ。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集
[9947] ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #207』作:ハーレクイン 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9947.gif 投稿日:(2017-08-08T07:30) (Tue)

------------------------------------------------------
「それは、姫……」

 我(われ)が姫への問い掛けじゃが、と言いかけ、笹津由は口を噤んだ。恭子(のりこ)からは、捗々(はかばか)しい答えが返って来ぬであろうことは容易に察せられた。
------------------------------------------------------
投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


記事編集 記事編集
[9946] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9946.jpg 投稿日:(2017-08-07T20:33) (Mon)

-----
ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第35話をアップしました。
-----
 もう半月会ってなくて、お互い溜まりに溜まってたけど、久々にTDLに行きました。
 結構空いていて、色んなアトラクションに乗りました。

 もう薄暗くなってきた頃にホーンテッドマンションに入りました。
 乗り物に乗るとすぐ、彼がキスをしてきたんです。
「溜まってるの?」と聞くと、「あんなちゃんと同じだよ」と言うので、「じゃあたまってるんだね!?」って言っちゃいました。

 Jくんは「次どうする? 何乗る?」って聞いてくるけど、私は早く帰りたくて・・・。
「う・・・・ん」と言うと「あんなちゃんに乗りたい」って。
 じゃあ帰ろうと言う事になりました。

 TDLの近くのラブホは満室で、結局地元まで帰りました。
 ラブホに着くと、いきなりキス。キスをしながら、1枚1枚服を脱がせていく彼。
 Jくんがまだブルゾンも着たままなのに、私は全裸にされました。

 そして、TVの台に手を付かされ、立ったままバックからクンニ。
 まだシャワーも浴びてないのに!!!
 中指がクリを擦り、舌はビラビラをなぞる。チュッチュとわざと音を立てながらのクンニ。
 顔を上げるとTVではAVが流れていました。女子高生が、変態2人に犯されてる。

 彼はTVの台にもたれかかり、私がまたがるような格好になって、前からクンニを始めました。
「あんなちゃん、相当溜まってるでしょ?」と言って、私のおまんこからわざとくちゅくちゅ音をさせる彼。
「あっと言う間にこんなに濡れちゃった!」とか恥ずかしい事を言いまくる。意地悪・・・。

 彼が立ち上がって、バックから生で入れようとするから、即行逃げました。
 実は先月生理が遅れてて、Babyちゃんができちゃったかも? って感じだったんです。

 結局“これからは生はダメ”って事になって。。。生の方がお互い気持ちイイんだけどね。
 妊娠とかの心配ってイヤだから・・・。

 お風呂を溜めてる間にベッドでイチャイチャ。彼も全裸になりました。
 私が触る前からギンギンで反り返る位のおちんちん。

 まずは私から全身愛撫を受けました。
 髪からキス。おでこ、まぶた、鼻先、唇、ほっぺ、首、耳・・・段々下降してきて、おっぱいへ。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集
[9945] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue chibi_kuro2002@yahoo.co.jp 9945.jpg 投稿日:(2017-08-07T19:44) (Mon)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・縄を求めた女」
に第10回(奴隷契約)をアップしました。

何かと忙しく出張を繰り返していた夫が、
長期に外国へ出張することになりました。

心の奥深くでは、彼をまた訪れることを感じていた彼女は
それを機会に、とうとう彼の許で「奴隷」になる決心をしました。

先日よりも深い拘束と、躯の悦びへの期待と、
持って生まれた性癖が、彼女を押しとどめることを妨げていました。

彼を訪れて、あの古民家に着いた時、
彼女は、地獄の門をくぐったことを告げられて、
「奴隷契約書」に署名をさせられてしまいました。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


記事編集 記事編集
[9944] 「引き裂かれた白衣」更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 9944.jpg 投稿日:(2017-08-07T12:14) (Mon)

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「引き裂かれた白衣」第2話をアップしました。

「大きい、小さいは問題ないです。オッパイはオッパイですよ」掴んだ乳房を揉みだした。
(やめて。もうやめて下さい!)中村の手を押さえるだけだ。
「言ったでしょう、あなた次第だって。おとなしく手を退けて下さい」
「そんな、おとなしくしろだなんて…」手を退けるしかない。
「そうです、それでいいんです」言い終わると、揉んでいた乳房を吸いだした。
乳首を吸われた奈美は「あっ!」声を上げ、背中が伸びた。
(気持ちいい、乳首を吸われると気持ちいい。本に書いてあった通りだ…)目を閉じて、中村の頭を抱え込む。
それに答え、乳首を軽く噛まれ「うっ!」呻き声と共に小刻みに体が震えた。

お時間に、余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


記事編集 記事編集
[9943] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9943.jpg 投稿日:(2017-08-07T11:55) (Mon)

-----
容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 VIII」第1章 第3節をアップしました。
-----
「いい子にしてたかい、大城のお嬢様」
 そんなわざとらしい言葉使いと共に、次に入って来たのは正代だった。

 ーーお嬢様だなんて……

 この陵辱劇の首謀者であり、最も厳しく自分をいたぶって来た恐ろしい正代に、猫撫で声で「お嬢様」などと呼ばれても、恵利香はかえっておぞましく嫌悪を覚えるばかりだ。

 何ともセンスの悪い、煮染めたような渋い色の服を着た小柄な正代は、まるで棺桶に片足を突っ込んだ老婆のようで、今でも若々しく颯爽とした長身でスタイルも良い恵利香の母親と同級生だとは、とても信じられなかった。

 かつて自分の思い人を恵利香の母親に奪われたと逆恨みした正代は、長年大城家への恨みを増長させて、まるで関係のない娘に牙を剥き出しにして襲い掛かって来たのだ。

 そのため憎悪に凝り固まった正代の責めは全く容赦がなく、そのみすぼらしい姿を見るだけで、恵利香は心底から怯えてしまう。

「そんな情けない顔するんじゃないよ。今日はお嬢さんを家に帰してあげるんだから、少しは嬉しそうな顔したらどうだい」
「あ、あの……私の手術の事、教えてくれませんか?」

 恵利香は大いに怯えながら、恐る恐る、そう聞かないではいられなかった。もし真相を聞かされたら、と思うと逆に胸が潰れるような思いだった。

 すると意外にアッサリと正代は答えたのである。

「ああ、お嬢さんのおっぱいとアソコが、もっと気持ち良く感じるように、細工してあげただけだよ」
 陽子の答とあまり変わらない。

「ど、どうして……」
「それはね、よく頑張ったお嬢さんに、アタシらからのご褒美だよ。陽子はアタシと同じで、あんなブサイクだから友達がいないんだ。これからも、あの子と仲良くしてやっておくれよ」
「……わかりました」

 さすがの恵利香も、そんな説明で納得出来るわけはなかったが、そう言うのがやっとだった。
 とにかく自分の体が、さらに淫らで感じ易くされてしまった、と言う事だけはわかった。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集
[9942] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2320★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9942.gif 投稿日:(2017-08-07T07:31) (Mon)

------------------------------------------------------
 おそらく、用具入れから出した清掃用のホースを、洗面台の蛇口に繋いだのだ。
 公共トイレの上部には、隙間がある。
 そこをめがけて放水されたのだ。
 狭い個室では、逃げ場がない。
------------------------------------------------------
投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


記事編集 記事編集
[9941] 投稿体験談『25歳の処女』 投稿者:愛と官能の美学 9941.jpg 投稿日:(2017-08-07T07:29) (Mon)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

投稿体験談(#131)『25歳の処女』
1話読切り  投稿者 あきら

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。


http://shy8.x.fc2.com/


記事編集 記事編集
[9940] 『ブルマとレズと時々セックスと』 第10話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 9940.jpg 投稿日:(2017-08-06T15:00) (Sun)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『ブルマとレズと時々セックスと』 第10話を公開しました。

本文抜粋……
「ブルマに、俺の……」
「あぁ、染みついちゃう……智花が穿いたブルマが、治彦の精液を飲みこんじゃうぅっ」
白い斑点が、紺色の生地に吸いこまれていく。
女体が弾んで、跳ねて、いつしか少女の花弁を包み直した股布に男の匂いが植えつけられる。
ちょっぴり土手高な恥丘をそのままに型取りさせたところにも、満遍なくたっぷりと……

http://shuuchinokaze.red/


記事編集 記事編集
[9939] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9939.jpg 投稿日:(2017-08-06T12:24) (Sun)

-----
長篇官能私小説「被虐義母 恵美子・第7話」第3章第7節をアップしました。
-----
 満員のデッキの中で、さっきのカーブではかなりの圧力が恵美子のいる側にかかりそうだったのだが、それをこの山西君が守ってくれたようだった。

 とはいえ、恵美子の身体が完全に周りから遮断されているわけでもなく、ほぼ彼女の真横に立っていた少年は容赦なく恵美子に寄りかかって来ていた。
 だが、それも数秒、カーブが終わるとすぐに少年は身体を離して……いかなかった。

 恵美子は眉を顰めた。少年の身体が恵美子の身体に触れている。
 いや、触れていると言うより……感触は、丁度彼女のヒップの辺りにあった。
 そして、遠慮がちであるが押しつけられているのは、どうも少年の掌のようであった。

 まさか。だが、間違いはなかった。

 タイトスカートの上から恵美子のヒップに触れている掌に徐々に力がこもってくるのが判る。
 列車の微妙な振動に併せて、それによる偶然を装いながら、スカートの上を動いていく。
 その動きは明らかに触れていると言うより、撫でている、触っている。

 恵美子はそっと顔を上げて様子を伺った。
 目の前にいる「山西キャプテン」は左手を扉の窓についている。
 右手は恵美子の身体とは反対方向だ。

 デッキの隅に立つ恵美子の身体に直接触れているのは後一人、さっきから仲間達の会話に殆ど参加していない、眼鏡をかけた少年だ。

 高校生にしては少し背が低く、恵美子と同じくらいの身長。
 周りの皆が話をする度、せわしなく視線を動かしているが、口を出す様子はなかった。

 手が、ヒップを撫でる。恵美子が何の反応も示さないうちに、その動きは徐々に遠慮を無くし始めていた。

 その内、さっき「倉田」と呼ばれていたニキビ顔の明るい少年が、その眼鏡の少年を呼んだ。

「もっこ、お前もガラガラにいびられてたよなぁ?」

 少年がビクリと身体を震わせる。手の動きが止まった。

「いや……そんな……いびられるなんて……」
「いいんだよ、俺らも去年さんざんあれにやられたかんな。あんとき、山西がキレなかったら、ずっと地獄だったぜ」
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集
[9938] 「若妻の指使い」更新です 投稿者:未知の星 9938.jpg 投稿日:(2017-08-06T12:15) (Sun)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は投稿小説「若妻の指使い」第3話をアップしました。

いつもなら亮哉が慰めてくれるのに。
ベッドの上で亮哉の指が、わたしのおっぱいを摘まんだり揉んだり、乳首だって悪戯っぽく弾いてくれたり。

「あぁ、はあぁっ……おっぱいのお肉、とっても張り詰めてる……んんっ……」

わたしは自分の指で、自分の乳房を愛撫していた。

右手を交互に走らせて、二つ並んだバストの膨らみを揉みあげたり、指先で抓るように摘まんだり、そして、恥ずかしいくらいに尖った赤い先端をグリグリと擦ってから、パチンと弾いていた。

お時間に、ゆとりがありましたら。お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


記事編集 記事編集
[9937] 官能小説『人妻衣葡 黒い淫略』 投稿者:愛と官能の美学 9937.jpg 投稿日:(2017-08-06T11:09) (Sun)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説(凌辱)『人妻衣葡 黒い淫略』 
第2話 獣たちの姦計  Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


記事編集 記事編集
[9936] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2319★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 9936.gif 投稿日:(2017-08-06T08:12) (Sun)

------------------------------------------------------
「ヤバいって、何が?」
「あそこ」
「何?」
「扉が閉まってる」
「入ってんのか?」
「聞かれたよ、全部」
「関係ねーだろ」
「通報されたかも」
「マジかよ」
「どうする?」
「引きずり出せ」
「どうやって?
 鍵かかってるよ」
------------------------------------------------------
投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


記事編集 記事編集
[9935] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 9935.jpg 投稿日:(2017-08-05T20:24) (Sat)

-----
薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第3章第2節をアップしました。
-----
 ベッドから飛び起きようするが、男達に押さえ込まれた。
 世話役が頭の上でひとみの両手首を縛った。

「いやぁ、もういやよぉ! やだってば!」

 必死に暴れるひとみをすでに説得するつもりはなかった。
 二人かかりで身体を担ぎ上げられた。

「いやっ! やめてぇ」

 暴れるひとみが連れていかれたのは部屋の隅だった。
 壁から2本の棒が突き出している。高さはひとみの腰位で、太さもある。

 その棒に片膝ずつかけられた。
 男達が膝に棒をはさんだ状態で足首と太腿を縛った。

 子供がおしっこをさせられるような姿勢で壁の棒に固定されてしまった。
 手は天井から伸びているロープに吊り下げられた。

「いや! やめて、おろして!」

 無駄だとわかっていてもひとみは暴れた。
 少し、たるみを持たして固定されているので腰の上下だけはできる。
 必死に暴れた。もうこれ以上は耐えられない。逃げ出したい。

「大丈夫ですよ、お嬢さん。本番と言っても男が貴女を抱くわけじゃない」
 その言葉にひとみの抵抗が止まった。助かるのだろうかと淡い期待を持った。

「貴女の処女を頂くのはこの醜いグロテスクな・・・」
 ひとみを脅かすようにゆっくりと言葉で嬲る。驚かせて恐怖に歪んだ顔が見たい。

「ほら、なかなか素敵な格好でしょう?」
 目の前に男性をかたどったバイブが突き出された。ひとみは絶句した。
 ここにいる人間はこんな物で自分を犯そうとしている。
-----

http://marsearthrise.com/


記事編集 記事編集

pagetop PAGE TOP

- ClipBoard v4.02 -
++ Edited by Hamel ++