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【官能小説更新情報】 H小説アップデート掲示板

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↓ ↓ ↓ 【新作 ・ 連載作品 更新情報】 ↓ ↓ ↓
[10641] 「罠に落ちた白衣の天使」更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 10641.png 投稿日:(2017-12-03T12:03) (Sun)

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「罠に落ちた白衣の天使」第10話をアップしました。

変わって、京子と奈々が両手を後ろ手に縛られて現れた。
首輪を付けられて、紐で引きずられ、あの下着姿になっている。
乳房と絨毛の半分を剃った股間をまるだしの姿だ。
それを見て、観客は「おー!」会場に歓声が上がっていく。
「オ○ンコだ!」「剃ってる!」2人の姿に興奮している。

 「来るんだ!」紐を引かれて、ステージの中央に立たされ「いや、いやよ!」奈々は大勢に乳房を見られて、泣きそうな声で言う。
(恥ずかしい…。こんな大勢に性器を見せるなんて…)京子は体が震えている。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/


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[10640] 『ブルマとレズと時々セックスと』 第17話を公開しました 投稿者:羞恥の風 pyswt949@ybb.ne.jp 10640.jpg 投稿日:(2017-12-03T11:21) (Sun)

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『ブルマとレズと時々セックスと』 第17話を公開しました。

本文抜粋……
「もっともっと……んふ、愉しみましょ」
「智花のお股が……はあぁ、真由美のお股に……」
太腿と太腿が絡み合っていた。
膝を立てて、きめ細やかな腿の肌が、互いの股間に押し当てられていた。
濃紺色と、臙脂色と。
智花と真由美が穿いたブルマ越しに、女の子の大切な部分をムニュムニュと刺激し合っていた。

http://shuuchinokaze.red/


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[10639] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2404★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10639.gif 投稿日:(2017-12-03T08:35) (Sun)

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「ボク……。
 トシオにこんな格好を見られるんですね」
「……。
 さすがに恥ずかしいわよね。
 さっきのこと、本気で反省してるなら……。
 解いてあげてもいいわよ」

 驚いたことに、歩はかぶりを振った。

「嬉しいんです」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[10638] 官能小説『ありさ 土蔵の濡れ人形(改)』(連載開始) 投稿者:愛と官能の美学 10638.jpg 投稿日:(2017-12-03T01:05) (Sun)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説(SM・凌辱)『ありさ 土蔵の濡れ人形(改)』
第1話「女中奉公」 Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[10637] 日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者:masterblue chibi_kuro2002@yahoo.co.jp 10637.jpg 投稿日:(2017-12-02T22:38) (Sat)

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「歪んだ正義=人妻・久美」を開始し、
第3回(凌辱の開始)をアップしました。

目を覚ました久美は、自分の置かれた状態に気付き慌てて身動きした。
しかし、人字形に縛られていてはどうしようもない。
その上、彼女の目の前には、もっこ褌だけの男達がいる。

何故かと問う彼女に、俺は夫の悪行のために、
久美が罰を受けるのだと説明してやった。
それも、単なる罰ではなく、性的な凌辱、拷問等‥‥‥

そして早速彼女を裸にするために、鋏でワンピースを切り裂き始めた。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/


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[10636] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10636.jpg 投稿日:(2017-12-02T20:36) (Sat)

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長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第2話」第1章第3節をアップしました。
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「いやです。どうして私がそんな・・・」
「こわいの。感じてしまうのが・・・」
「そ、そんなこと・・・ ありません」

「ならば一度、あなたの身体をわたくしに預けなさい。そうすれば、すべてがわかるわ」
「いや。そんなこといやです」

「瑠里子さんのためにも、あなたは一度本当のエクスタシーを体験するべきだわ。女が本当に満たされるというのはどういうことか、その身体で知るのよ」

「そんな必要はないと思います」
「こわいのね」「違います」

「いいえ。わたくしにはわかっているわ。なんといっても、あなたいつも瑠里子さんの『レッスン』を見届けながら、かなり興奮されてたみたいだし」

「な、何を馬鹿な・・・」
「声が震えているわよ。それに、そんなに頬を赤くして。図星なんでしょう」

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*

 荒い息に波打つ瑠里子の裸身に、優しい後戯の愛撫を施しながら、小百合は再び顔を上げた。
 妖しく潤んだ瞳が麻紗美の目を見据えてくる。

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*

「口ではどうとでも否定できるでしょう。考える時間を一週間差し上げるわ。あなたが本当の歓びを知りたいのであれば、来週ここへ来たときに、瑠里子さんの後で。ただ、あなたがどうしても嫌ならば、無理強いはしないわ。それならばわたくしに電話を下さい。そうすれば、もうあなたにこんなことを話すことも二度とないでしょう。わたくしが瑠里子さんの所へ来るのも後三回だけですしね。でも、もし来週までに連絡がなければ、わたくし、あなたは承諾したものと考えさせていただきますわ」

「それなら、一週間も時間はいりません。いまここではっきりとお断りします」

「駄目だわ。今、あなたは高ぶっている。自分が本当に欲しているのが何かわかっていない。いえ、わかっていても、わかっていない振りをしようとしている。あなたは利口な人だわ。だからよく考えれば、どうするのが一番良いか、わかるはず。このまま、真実の歓びを知らずに年老いていくなんて、愚かなことだと」
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http://marsearthrise.com/


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[10635] 更新しました 投稿者:官能文書わーるど 10635 投稿日:(2017-12-02T14:56) (Sat)

投稿小説
『惠 一期一会』最終話.「不思議な巡り合わせ」作者.Shyrockさん。
『セックス星人4号』(完結)作者.もそえさん。

http://kannou.world.coocan.jp/

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[10634] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10634.jpg 投稿日:(2017-12-02T12:35) (Sat)

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わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」第5章 第2節をアップしました。
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「美桜、何してんだよ?」

 シュル、ファサっと衣擦れの音がして、翔吾は顔を上げた。
 真っ白な全裸の素肌を晒した恋人の姿に、涙でしょぼつかせた瞳を見開いていた。

「急いで! 翔くんの……おぉ、オチ○チンで……美桜のアソコ……ううん、オ、オマ○コを突いて……セックスして」

 密度の濃い煙の中で、初めて口にした恥ずかしい単語であった。
 美桜はベッドの上でしゃがむと、足を大きく開いてみせる。
 右腕を股間へと伸ばすと、陰りの中に潜んだ紅い恥肉の溝を拡げた。

「はははっ、さすがは俺の彼女だ。いや、俺の愛する嫁だ。
 美桜……美桜……」

 翔吾も着ていたモノを引き剥がしていた。
 筋肉質な裸体を晒すと、美桜が待つベッドへと向かった。

「翔くん、やっとセックスだね」
「待たせて済まなかったな。そうさ美桜、やっと俺たちは結ばれるんだ」

 中断されて間延びした愛の交わりを再開させようと、翔吾は両腕を伸ばした。
 こんな時なのに、意地らしく微笑む少女の肌に指先を触れようとさせて……
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http://marsearthrise.com/


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[10633] 「背徳の家族」更新です 投稿者:未知の星 10633.jpg 投稿日:(2017-12-02T11:59) (Sat)

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「背徳の家族」第11話をアップしました。

信吾は夢中でカメラを押しているが「ヌード撮影だよ」声がした。
「見られてるわ、もうやめましょう…」動揺する歩美だが「見せてやればいいんだ」平然と言う。
歩美は覚悟を決めて、ヌードモデルになり切って、ポーズを作っていく。
「いいよ、それいい!」カメラマンらしく演技をしていくと、周りも黙ってみている。
(性器ばかり見ている。男って、そこしか見ないんだから…)歩美は眺めている男の視線が気になっている。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/


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[10632] 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2403★ 投稿者:Mikiko's Room mikikosroom@goo.jp 10632.gif 投稿日:(2017-12-02T09:09) (Sat)

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 ピンポーン。

 遠くでチャイムが鳴った。

「来た!」

 かなえの目が輝いた。

「わたし、迎えに行って来ますから……。
 先輩、歩を見張っててください。
 ま、逃げられっこありませんけど」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/


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[10631] 官能小説『ツレがスケベ小説に染まりまして……』 投稿者:愛と官能の美学 10631.png 投稿日:(2017-12-02T09:03) (Sat)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『ツレがスケベ小説に染まりまして……』
第14話 「生まれて、死んで、生まれ変わって……」 とっきーさっきー作 

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/


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[10630] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10630.jpg 投稿日:(2017-12-01T20:51) (Fri)

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 IX」第2章 第7節をアップしました。
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 自転車をこぎながらイキ、歩きながらイキ、ほとんど人事不省に陥りながら「パラダイス」にたどり着いた恵利香は、嫌がりながらも陽子に地下の調教部屋に連れ込まれ、超ミニスカで後ろ手錠に首輪と言う性奴隷スタイルで、正代に対峙させられていた。

「ママ、恵利香ちゃんお願いがあるんだって。さ、言ってごらん」
「あ、あの……鎮静剤を下さい」
「ほお? じゃあ又アタシらの性奴隷になるって言うのかい?」

「い、嫌です!」
「ねえママ。恵利香ちゃん、私だけの奴隷がいいんだって。それで許してあげてよ、いいでしょ?」

 陽子は心にもない言葉を吐いていたが、恵利香は簡単に欺され期待してしまった。
 こうして本当は存在しない希望をわずかずつ残し、1枚1枚小鳥の羽根をむしり取るようにゆっくりと絶望の底に叩き込む、その過程がサディスト達の嗜好に敵うのだ。

「陽子はこの子に甘いんだからね〜 まあ仕方ないか……」
「ありがとうございますっ!」

 思わず声を弾ませてしまった素直だが愚かな美少女は、部屋の隅になぜかパーテーションで区切られた一角があるのが気になっていた。
 これまでそんな物を見た事はなかったのだ。

「鎮静剤は陽子に渡してやるよ。1日1回、辛い所に塗ってもらいな」
「恵利香ちゃん、アタシが毎朝ヌリヌリしたげるね〜 おっぱいと、クリちゃんと、アソコとオシリの穴にだよお〜」
「あ、ありがとうございます……」

 陽子に毎朝そんな性感帯を弄られる事を考えると、恵利香の声のトーンは少し下がった。
 鎮静剤の塗布でメチャクチャに乱れてしまう自分が目に浮かぶようだ。

「それだけでいいかい?」

 正代は底意地悪くニヤニヤ笑いながら、恵利香の次のお願いを待った。
 が、なかなか口を開こうとしない恵利香に、陽子が聞く。

「恵利香ちゃん、ちゃんと歩けるの?」
「は、はい……」
「じゃ、もう歩いて帰っていいわよ」
「い、いえ、クリトリスが……」
「まあそんなはしたない言葉を口にするなんて、大城家のお嬢様はえっちで困ったもんね」
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[10629] 「罠に落ちた白衣の天使」更新です 投稿者:赤星直也のエロ小説 10629.png 投稿日:(2017-12-01T17:48) (Fri)

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「罠に落ちた白衣の天使」第9話をアップしました。

 京子と奈々は、病院でも順次の相手をさせられていた。
姉妹が夜勤の時は必ず順次が夜勤に決まっていた。
深夜になると、奈々と京子は白衣を脱いで生まれたままの姿になり、仮眠室で抱き合っていた。
「姉さん!」「奈々!」乳房を揉み合い、唇を重ねると「始まったな!」そこに、順次が現れる。

 「姉さん!」奈々が、仰向けの京子の股間を、舌でなめだすと、尻を持ち上げて順次に股間を見せ、わざと足を広げた。
「どれ、仲間に入れてもらうか!」順次はズボンを下げ、肉竿を掴んで奈々の淫裂に押しつけた。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
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[10628] ☆更新しました☆ 投稿者:ひとみの内緒話 10628.jpg 投稿日:(2017-12-01T13:18) (Fri)

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第13章 第5節をアップしました。
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「ひぁぁっ!あひっ!」

 最後のとどめとばかりに蜜壷に挿入されたバイブが激しく動き出した。
 杏樹は悲鳴を上げた。仁の前ならいい。
 だが、西嶋や運転手の前で達してしまうのはいやだ。

「強情をお張りになっても無駄ですよ」
 笑いを含んで、西嶋は囁いた。

 楽しい。杏樹は甚振り甲斐のある女だ。
 自分の物ではないが、仁の為に杏樹の官能を高めるのも任務のうちだ。二人には幸せになって欲しい。

「はぁぁ・・・んくぅっ」

 身もだえする杏樹を見ながら、西嶋の身体も熱くなっていた。
 ペニスはないが、サジストの本能が喜んでいる。

「ほらほら、杏樹様。いっておしまいなさい」

 仁の望むような女に杏樹を仕立てていきたい。
 勿論、己の本能も満足できる。

 杏樹が愛しいが、それ以上に仁が大切だ。
 だから、杏樹が甚振られる事に慣れる手助けをしなくてはならない。
 総帥夫妻の幸せの手伝いもできるのが嬉しい。

「あぁぁっ!あぁんっ!」

 乳首と花芯、蜜壷を一気に攻撃され杏樹は負けた。
 あっという間に目の前が白くなる。
 身体を折り曲げながら、身体を震わせた。

「うぁっくぅっ! はぁぁっ!」

 エクスタシーの波に飲み込まれていく。
 車の中だと言う事も忘れてしまう。西嶋や運転手の存在も忘れた。

「あぁぁ、仁さっ・・・」

 身体を突き抜ける稲妻に打たれ、杏樹は声をあげた。
 蜜壷が蠢いているのが自分でもわかった。
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[10627] 官能小説 『悪夢のフライト』 投稿者:愛と官能の美学 10627.jpg 投稿日:(2017-12-01T11:08) (Fri)

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説 『悪夢のフライト』 
(フェチ・羞恥)第15話 「ゲームの続き」 
時遊人 優 作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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(画像は相互リンク先「PORNOGRAPH」CAアンリさん)


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