☆☆ その2:お仕置き ☆☆

 亜紀先輩には、いろいろと恥ずかしいことをされています。
 前にもお話したと思うのですが、先輩のマイクロミニをノーパンで穿かされて買い物に行かされたりしてます。
 それで、その日は恥ずかしいだけでなく、とっても酷く虐められました。

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 先輩の貸してくれるミニって、本当に短いんです。股下10センチあるかないか。これって、私に穿かせるために買ったみたいなんですょ。
 その日お買い物に行かされる時、そんなミニなのにウェストのところ折り返されて、本当にすれすれにされてしまいました。
 先輩のお家を出たところで、折り返したの元に戻してコンビにまで行ったんです。だって普通に歩いても見えちゃいそうですから。
 で、帰ってきてお部屋に入る前に、廊下に誰もいなくなるのを待って、またスカート折り返そうとしたんです。

 そしてら急にドアが開いて先輩が出てきて、スカートを下ろしていたのがばれてしまいました。
 先輩「やっぱりね、今日はお仕置きだからね〜♪」って、すっごく嬉しそうに言うんです。きっとあのままじゃ買い物いかれないの、分かっていたんだと思います。

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 部屋に引っ張り込まれて、さっそく白ハイソだけの裸になるよう命令されました。
 恥ずかしいのを我慢しながら先輩の前で服を脱ぐと、ベッドに寝かされました。そして大の字に縛られて、最初は胸やあそこ触られまくりました。
「今日はお仕置きだから、ちょっと痛くするよ〜」って、乳首捻り潰されたり強く引っ張られたり、なかなか許してくれないんです。

 そして前にもされたことのある、ちょっと小さめでばねの強い洗濯バサミで、乳首挟まれてしまいました。
 まるで乳首が千切れるみたいに痛いんです。
 つけられたとき、さすがに悲鳴を上げてしまいました。

「先輩、お願い。外してください。許して」って言ったけど、まるで無視。て言うか、余計に嬉しそうな顔するんです。

 今度はクリを虐められました。
 乳首に洗濯バサミ付けられたまま、クリちゃん、吸引機で何度も吸われてしまいました。
 大きく膨らんだところを爪で弾かれたりして、その度に身体がビクンビクンって跳ねるんです。それで乳首の洗濯バサミが揺れて、涙が出るくらい痛いんです。

 もちろんクリちゃんにも洗濯バサミつけられます。それだけで私の身体は、ブルブル勝手に痙攣するんです。
 その洗濯バサミを捻ったり引っ張ったり。私は縛られたまま、大きく仰け反ったり、身体を捩って耐えるしかありませんでした。

 洗濯バサミを外してもクリちゃん真っ赤のまま、なかなか小さくはならないんです。
 そこをすぐに、もう一度挟まれます。外されるときも、もう一回つけられるときも、どんどん前より痛くなるんです。

「このままクリ、潰しちゃおうかな」なんて言いながら、何度も洗濯バサミ、つけたり外したり。
 本当に痛くて、ただただ辛いばかりでした。

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 その日はバイトだったんですけど、出かける時間が迫っても、なかなかやめてくれません。
 ずっと虐められ続けていたクリちゃん、今までないくらいに膨らんでいました。
 それなのにもう一度吸引機を宛てられて、強く吸われて・・・吸われたままでクリちゃんの根元、透明な細い紐で結ばれてしまいました。
 その紐、結び目の両側に1メートルくらい長さがあるんです。

 やっと乳首の洗濯バサミ外してくれて、ぴちぴちのTシャツ着せられました。もちろん、ブラはくれません。
 いつもですと前から見てもノーブラ分からないんですけど、その時は膨らんだ乳首がしばらくTシャツから浮いていました。

 Tシャツと白ハイソだけで立たされると、真っ赤になってパンパンに膨らまされたクリが、あそこから飛び出しています。
 鏡見せられて、とっても恥ずかしい気持ちにさせられました。

 先輩、ニットのホットパンツ出してきて、それを穿かされました。
 クリちゃん縛っている紐は、両脚んとこから出されているんです。
 それでホットパンツ、いつものようにチェーンベルトされて南京錠つけられて、脱げなくされてしまったんです。
 その格好のまま、バイトにいかされました。先輩も一緒です。

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 バイト遅刻しそうなんで、駅まで走ろうとしたんですが、走るどころか普通に歩くのでも辛いんです。
 まともに歩くだけでもクリちゃん擦れて、とっても大変でした。

 それでもやっとのこと、間に合う電車に乗ったんですが、ちょうど夕方のラッシュで、満員なんです。いつもですと1時間くらい早めの電車にのるので、こんなに混んではいません。
 私は動くこともできず、ドアの近くでじっとしていました。

 ホットパンツから垂れている紐を気づかれないようにしようと、何とか身体を動かして、横向きになろうとしたんです。
 そしたら先輩「そのまま前を向いてなさい」ってささやいて、あの紐を足で前の方へ引き出すようにするんです。
 それだけでクリちゃん引っ張られて、声がでそうになってしまいました。

 次の駅についてドアが開いたとき、みんながドッと降りて、待っていた人がまたドッと乗り込んできて・・・
 その時、あの垂れている紐を踏まれたり、かばんに引っ掛かけられたりして、クリがメチャメチャに引っ張られるんです。
 引っ張られるのもすごく痛いんですが、それよりホットパンツで擦られるのがとっても辛いんですね。
 頭の中、真っ白です。しゃがむこともよけることもできないんです。
 もちろん悲鳴あげないよう、必死の我慢です。

 紐を踏まれないよう、手で紐を掴もうとすると、横にいる先輩、ニヤニヤしながら私の手を抓るんです。
 紐から手を離さないと、帰ってから何されるか分かりません。
 しかたなく諦めるんですが、次の駅でも同じ目に遭わされました。本当に冷や汗がでました。

 クリちゃん、擦られるとどんどん大きくなるっていうか、固くなるのが分かるんです。
 なんかますます敏感になる感じで、それで余計に辛いんですね。

 結局、その日はバイト終わるまでそのままにされていました。
 とっても厳しいお仕置きでした。

 

その3:バイトの同窓会(1)

 

 

 

 

作品出典 「ひとみの内緒話」様

同性の先輩や後輩たちに苛められる、
そんな妄想が大好きな女子大生ひとみが経験した
「あぶない」体験の告白、
そしてちょっぴりSMテーストな
官能小説を公開しています。

ひとみの内緒話

 

 

 

 

 

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