告白小説

『あんなの日記』


作者 あんな

愛と官能の美学


第1話 初めての童貞くんJ

 ずっと前、たまたま知り合った男の子(当時16歳のJ)とえっちしちゃいました。
 Jは童貞で、えっちにかなり興味あったらしく、話してる時から「おまん○舐められた事ある?」とか「おちんち○舐めた事ある?」とか興味深々で聞いてきました。
 なんか話してるうちにかわいく思えてきちゃって、彼氏がいるのにラブホに連れてっちゃったの・・・。
 って言うか、私は二十歳過ぎてるし、警察に捕まっちゃうだろうけど。(汗)

 最初私が「シャワー浴びる?」って聞いたら「先にどうぞ」なんて緊張してるみたいで、ちょーかわいくて先にシャワー浴びさせてもらったの。
 上がってから「じゃあ、浴びておいて」って言ったら、Jは俯いたままその場で裸になって、お洋服とかきちんとたたんでシャワー浴びに行った。「童貞ってこんな感じなんだ・・・かわいい」って思っちゃった!
 バスタオル巻いて出てきたJに、「服、脱がせたい?」って聞いたら「はい」って言うから、1回全部着て二人でベッドに座った。
 どうしたらイイか分からない様子だったから「キスできる?」って聞いたら「キスもちゃんとした事ない」って言うの! きゃーかわいい!!

 最初、軽くちゅっってしてあげたら、今度はJからちゅっって軽くしてきて、私が少し口を開いて舌を入れたら、Jは少しだけびっくりしながら、舌を絡めてきた。
「気持ちイイ?」って聞いたら、「ちょー気持ちイイ!!」って。

 DキスをしながらJは私のおっぱいを力いっぱい揉んできた。
「痛い! もっとやさしく触らなくちゃダメよ・・・」って言った。息が荒い。
 ブラのはずし方も分からないから、教えてあげた。

 ブラが外されて、私のおっぱいを見て「初めて生でおっぱい見た」と言って、ゆっくりおっぱいを揉み始めた。私はCカップなので「小さくてごめんね」って言ったら「柔らかくて気持ちいい」と言って喜んでくれた。
「乳首を摘んだり、指先で転がしたり、舌で転がしたり、口で吸ったり、軽く噛んだりすると気持ちいいの。」って教えてあげたら、その通りにやってくれて、私のアソコはグチョグチョになってた。

 スカートを脱がされ、パンツの上から私のアソコを触り始めた。
 「もう濡れてる」と言われちゃって、私、ちょー恥ずかしかったけど、「Jの事を感じてるからだよ」と言った。

「おまん○見たい」と言うので、M字に開脚して見せてあげた。「グロテスクでしょ?」って聞いたら「すごくキレイ」なんて、童貞らしくない事言われちゃったから、私は益々濡れちゃった!
「触ってもイイですか?」って聞かれて「イイよ」と言うと、いきなりクリをいじってきた。
「そこ、ちょー感じちゃうの!!」
 こんなにマジマジ見られながらクリを刺激されちゃって・・・。
 でも、Jの顔は真剣そのもの! 一生懸命おまん○をいじくりまわしてる。

「指、入れて〜」って言ったら、最初は1本、次に2本、3本・・・って入れてきて「どんどん入ってく・・・」って。なんだか無邪気なJの言葉に、ある意味私はメロメロで、「入れたい? 入れて〜〜」って私からおねだりしちゃったよ。

 ゴムのつけ方も教えてあげて、最初は正常位で挿入!!
「き・・気持ちいい・・・」って、声にならない声でJは言ってた。
「動いて〜」って言ったらぎこちなくピストンしてきた。初めてで早く動けないみたいだった。

 私は子供をあやすように「上手よ・・あぁ・・はぁ・・ん上手ね・・・」って言ってあげた。童貞のコをしてるってだけで、私は感じちゃってたみたい。。。
 Jは「バックでしたい」とか「騎乗位でしたい」とかリクエストしてきたから、やりたい事は全部やらせてあげた。

 その後お風呂でも、ソファーでも、洗面台でもやった。
「フェラが見たい」と言うので、Jを立たせて、私が膝まづき、わざと見えるように、先っぽを舌先でぺロって舐めてから、くわえたり、裏筋に舌を這わせたり、玉を舐めたりしてあげた。
 Jは「気持ちイイ・・」の連発だった。
 Jのお気に入りは、おちんち○をくわえて、舌先で先っぽをちろちろ舐めながら、玉をにぎにぎされるのがイイらしい。

 その後、少しの間Jとはセフレだったけど、彼氏とはきちんと別れて、今では私の彼氏です♪
 あれから5年Jは今ではかなりのテクニシャンに・・・。私は毎回Jの手マンだけでイッちゃいます。
 今でも時々「初めての時のJはかわいかったなぁ〜」って言うと「今では面影ないだろ〜〜??」と手だけで私をイカせた後、「あぁ・・・イッちゃった・・・」なんて、からかわれてます。
 長々読んでくれてどうもでした〜(・ω・)/

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