告白小説

『あんなの日記』


作者 あんな

愛と官能の美学


第2話 夏の海水浴場

 今年の夏、初めて海でしちゃった。
 海水浴場から少し離れた岩場で、彼氏と二人で座って最初は海を見てただけなんだけど・・・。

 ふざけてちゅっちゅ軽いキスしてて、水着の上からおっぱい揉んだりしてたんだけど、水着ってパッドが入ってるでしょ?彼氏がつまんないって、直に触り始めたの。
 私を後ろから抱き締めるかっこうに座り直して・・・。
「あんな、乳首かちんこちんだよ。感じてるの?」って。
「いやぁ〜誰かに見られちゃう・・・はぁ・・ん。だめぇ〜」
「こっちはどうかな?」って今度はおま○こを水着の上から割れ目に沿って、擦ってきた。
「水着、濡れてるよ。染みちゃってるみたいだね」って。

 遠くで聞こえてた男の子達の声が段々近くになってきたような気がして「誰か来るからやめて」って言ったのに、辞めてくれなくて。
 一つ向こうの岩の上に、中学生位の男の子達5人が!
 彼氏はわざと中学生に聞こえるように、「あんな気持ちイイの?」なんて聞いてくる。
 乳首とクリの攻撃で、なんか頭ン中真っ白になっちゃって、中学生の事なんか忘れて、感じまくっちゃった。

 岩と岩の間に移って、最初上だけ脱がされて、おっぱい揉まれたり、乳首吸われたりして、今度は下も脱がされて、おま○こ舐めたりクリをいじられたり、指を入れたり出したり・・・。
 くちゅくちゅえっちな音立てて。「あぁ・・ん。だめ・・・イッっちゃう・・・」って、いつもの様に手だけでイッちゃった。

「あんなばっかりズルイ!!」って彼氏が言うから、彼を岩に寄りかからせて、フェラしてあげたの。
 彼が「中学生、上から見てる」って言うから、上目使いでフェラしながら見たら、興味深々でうちらの事覗いてた。
 私は全裸だし、恥ずかしかったけど、見られてると余計に感じちゃって、わざと音立てて彼氏のおち○ち○にしゃぶりついて、よく見せてあげた。

 彼氏は私を岩に掴まらせて、バックで挿入。ちょー深く入ってきたから、私のあえぎ声も、我慢できなくて「あぁ・・・ん。イイ。感じちゃう。」って岩場に響いてた。さすがにまずいと思った彼氏は、私の口を押さえるんだけど、そんな事されたら余計に感じちゃって・・。
 見られてるって言う大興奮の中、二人一緒にイッいました♪

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