告白小説

『あんなの日記』


作者 あんな

愛と官能の美学


第3話 久しぶりのラブホ

 2年半位前から、大学生になった彼氏が一人暮らしを始めたので、最近は常に彼氏のアパートでのえっちばかりでした。
 隣の人に声が聞かれないように・・・と、気を使ってのえっちは結構大変!!!

 この前思う存分えっちしたいって事で、久しぶりにラブホに行きました。
 最初、二人でお風呂に入って、体を洗いっこしてシャワーを浴びながら彼氏(J)は私の乳首を舐めてきました。舌先で優しく・・・そして激しく乳首を転がして、優しく歯で噛んで・・唇で挟んだり、吸い付いたり・・・。
 その時点で私のおま○こはくちゅくちゅ・・・。
 Jは「あんなのこんなに濡れちゃって・・・」と言いながら、今度はおま○このヒラヒラをゆっくり×2なぞってきました。

「あぁ・・・ん・・んはぁ・・あぁ・・・」
 私のおま○こは「くちゅくちゅ」えっちな音を出し、私は「いっぱい気持ちよくしてぇ〜〜〜」って、年下のJに思いっきり甘えちゃいました。
 浴槽に入ると、私の後ろからJがおっぱいと、クリを同時にいじりだして、お湯の中のおま○こに指を入れてきて、私のあえぎ声は浴室中に響き渡り、Jも興奮の絶頂!!

 ここのラブホには、浴室にえっちマットがあって、Jをマットに寝かせ私の体にボディシャンプーを付けて、おっぱいで体を洗ってあげました。
 おち○ちんも、丁寧に・・・。乳首と乳首の先をカスル位に合わせたり、私の濡れ濡れのおま○こで、Jのおち○ちんを擦ったり・・・。
 素股で1回彼氏をいかせてあげました。(私は素人です)

 お風呂から上がって、お互いバスタオルで体を拭きっこして、ベッドへ!!
 Jは頭のてっぺんから愛撫を始めました。髪、瞼、鼻先、唇、あご、首筋、乳首、乳首からおへそへ舌を這わせて・・・そして一番感じるクリへ・・・。

「あぁ・・ん、いやぁ・・・ん」

 いつもアパートで必死に我慢していた分、思いっきり無防備に声が出ちゃう。
 Jはクリをチロチロしながら、おま○こに指を入れてくちゅくちゅさせてくれて。太ももにキスしながら、右手はくちゅくちゅ・・・。

 私、Jの手まんだけでいつもイッちゃうの。
 クリを激しくいじられて、脳天まで電気が走って「あぁ〜〜〜いくぅ〜〜」
 Jは「あぁ〜〜あ、イッちゃった・・・」って。

 今度はJがイク番。私もJの頭のてっぺんから愛撫してあげた。おへそから、おち○ちんをかすめて、太ももへ・・・。
 Jったら「意地悪・・・」ってかわいくすねちゃって。
 愛しくて、夢中でちゅぱちゅぱしてあげちゃった。

 舌先でさきっぽをチロチロしながら、タマを揉み揉み。裏筋は片道で舐めて、ぱくってくわえてちゅぱちゅぱ・・・。
「きもちいい」ってJのビンビンのおち○ちんがヒクヒクしてきたから、ゴムを着けてもらってバックで挿入。
 Jはバック大好き〜〜だからね♪

 いつもより濡れ濡れのおま○こに、ビンビンのおち○ちんが!
 私のおしりに、Jの下腹部が当たって、パンパンって音と、くちゅくちゅって音が部屋中響いてた。
「あぁ・・・・もうだめぇ・・・早くぅ・・・イク・・・」って私の方が一足お先にイッちゃいました。
 その後すぐにJも・・・。

 たまにはラブホで思いっきりしたいね!!って。
 あんなの声響いてて、いつもより興奮したって!!
 また行こうね〜〜。

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