告白小説

『あんなの日記』


作者 あんな

愛と官能の美学


第5話 鏡に映る自分

 今日は、私は会社がお休みだったので、彼氏のトコへ行って来ました。土曜日生理になって、今日で4日目だったんだけど・・・。
 先週の月曜日から1週間以上会えなかったから、しちゃいました。
 今日の講義は2限までだったので、お昼過ぎに彼が帰って来ました。

 TVを見ながらご飯を食べて、食欲が満たされた後はやっぱり・・・性欲でしょう!?
 まぁ、私は食欲が満たされる前から、性欲だったんですけどね。

 彼が帰って来る前に、こっそりブラを外していたの。彼が胸に触れた瞬間「あぁ〜〜〜〜っ!!」って大喜び。
「ノーブラ???」って。
 私、シャツの上にベスト着てたから、気付かなかったみたいで。
 ベストを脱がされて、シャツを下に引っ張って、乳首のぷちって所を強調させる彼。もう私の乳首は硬くなって、立ってた。

 彼は人差し指の先で、硬くなった乳首をかすかに触れてきた。
 Dキスしながら。
 私のお○んこは『きゅ〜〜〜ん』って感じ。
「ちょー感じちゃって、きゅ〜〜〜んってしてるよ」って言ったら、彼はシャツの前を外して、おっぱいを直接揉み始じめ、同時にスカートに手を入れて、下着の上から擦ってきた。
 ナプキンしてるから、あまり感じなくて私から「直に触って」ってお願いしちゃった。

 うちらって、生理の時でも平気でやっちゃうんだけど、彼って、『血』ダメで大量出血だと立たなくなっちゃうの。
 今日は4日目だったから、全然平気だったよ。
 一応自分で下着を脱いでその間に彼がバスタオルを取りに行って、バスタオルを敷いてその上に座りました。
彼氏に膝枕するような格好になって、彼氏のお○ん○んをぺろぺろ。
 最初は舌先だけで先っぽをちろちろして、カリ(?)を口に含んで先っぽだけちろちろ。

 段々深く口に含んで、一気にピストン(?)。そしてまたソフトに舌先で裏を一方通行に舐め舐めしながら、たまたまを手で揉み揉み。
 私のお○んこもくちゅくちゅってえっちな音をさせられてたので、彼氏へのちゅっちゅもわざとえっちな音を立ててしてあげた。

 今度は私は起こされて、鏡の前にM字開脚で座らされ、彼は私の後ろに座って、私の両腕を後ろ手に左手で押さえつけ、足で私の足を閉じれない様に絡ませて、右手でお○んこをくちゅくちゅし始めた。
 自分がいじられてる姿を見せられて、なんか大興奮。
「恥ずかしいから辞めて」って言っても、「いつも俺がさわってる所じゃん」って言って離してくれないの。
「あんなの気持ちイイトコはね〜〜ここ!」とか解説しながらクリを摘んだり、びらびらを縦に撫でたりするの・・・。
 気持ち良くてのけぞったりすると、「ちゃんと見てて!!」って言って頭で私の頭を後ろに行かないように押さえるし。

 もう我慢できなくて「入れて〜〜」って。
 ゴムを着けてもらって、出窓に手をついて立ちバック。
 声出したら外に聞こえそうで、必死に我慢してたんだけど、「あぁ・・・ん。あっ!!」って声が出ちゃって。
 彼に口を押さえられたら、なんか余計興奮しちゃった。
 さっき見せられてた自分を思い出して、もうダメって感じ。後ろから突きまくられて、膝がガクガクしてきて、立ってられなくなっちゃった。

 四つんばいになって、バックで激しく突きながら、クリを刺激された。その後正常位に変えて、乳首をちろちろ舐めながら突かれまくり。
「ちゅーして」ってDキスしながら突かれてたら、イッちゃった。今日は少し私の方が我慢できなくて、早かったみたい。

 ホントは一緒にイキたいんだけど、難しいね!?
 1回目が終わってから、彼の乳首をペロペロしてあげたら、「ちょー気持ちイイ」って言ってくれた。

 今も今日の自分の姿を思い出して、少し濡れちゃってます・・・。
 またして欲しいな〜。(笑)
 今度会えるのは、来週の月曜日。
 それまで禁欲生活です・・・。

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