告白小説

『あんなの日記』


作者 あんな

愛と官能の美学


第6話 昨日のえっち

 毎日会いたくて、会いたくて仕方なかった彼氏と、やっと昨日会えました。
 会えない時間が長ければ長い程、すごく甘えん坊さんになる彼。昨日も、ご飯を作ってる私の後ろから胸を揉んできて・・・。

「包丁持ってるんだから危ないでしょ!?」って言っても、全然聞いてくれなくて、その手はだんだん下の方に。
 左手でおっぱい揉みながら、右手は私のお○んこへ。
 私も包丁を置いて(危ないもんね〜)シンクに手を付いたの。

「あんなの気持ちイイトコ」って言いながら、スカートに手を入れてパンツの上から縦に優しく触ってきて、「もう我慢できない・・・」って言って、彼のアパートの狭いキッチンで1回目。
 もう結構寒くなってきてるのに、二人共全裸になって、彼は私をシンクに座らせて、丁寧にちゅッちゅしてきた。
 お尻が冷たいし、微妙にバランス取りながらでキツかったけど、彼氏の舌使いと手の動きがよく見えて、ちょー感じちゃった。

 すぐに“くちゅくちゅ”音がしてきて彼はわざと“ちゅぱちゅぱ”音を立ててお○んこに吸い付いてきた。
 ちゅっちゅしながら、乳首を指で摘んでくりくり。指先でくるくる回したり・・・。
 私がイキそうになると、すぐ辞めちゃって「あんなもして〜」って。

 私は彼の前に膝まづいて、舌先でお○ん○んを舐めるフリだけした。触れるか触れないかのギリギリの所をす〜〜って。
 そしたら彼が「もう!! あんなの意地悪!」って可愛く言うから、今度はちゃんと裏筋を根元から先に向かって舐めてあげたの。
 舐めながら上目遣いで見上げると、「気持ちイイ・・・」って声を出さずに口パクで言うのがちょーかわいくて・・・。
 早く入れて欲しかったけど、「もっと」とか「もう終わりなの?」なんて切ない目で言うから、タマタマを揉みながら、お○ん○んを全開咥えてちゅぱちゅぱしてあげました。

 それからまた私がシンクに両手を付いて、バックで挿入。
 彼はグッって両手で私の腰を引き寄せて、左手でおっぱい揉みながら、左手でクリをいじって、激しく突いてきた。
 私は喘ぎっぱなしだったけど、玄関の近くだし、誰かがドアの前の通路を通ると声が聞こえちゃうからって、おっぱい揉んでる手をやめて、左手は口を押さえて突きまくり・・・。
 ちょー感じちゃって、立ってられなくなって四つん這いになってイキました。

 彼はゴム着けてる暇がなくって中出ししちゃった。
 お腹も空いてたから、すぐにご飯作り始めたんだけど、野菜炒めを作ってたら、さっき彼が私の中に出した赤ちゃんの素がだら〜〜って出てきて、キモかったよ。
 パンツはすごい濡れちゃうし。

 ご飯を食べた後2回目は、ソファーで・・・。
 続きはまた投稿します。

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