告白小説

『あんなの日記』


作者 あんな

愛と官能の美学


第7話 2回目はソファーで

 その日2回目のえっちはソファーででした。えっちの時に敷いているタオルを敷かないで始めてしまったばっかりに、私の愛液でシミが出来ちゃって・・・。

 彼氏の膝の上に、向かい合わせで座り、私が彼の首に手を回し、彼が私の腰に手を・・・最初は軽くちゅっ。そして激しくDキス。
 彼は両手で私のおっぱいを下から持ち上げるように揉んできた。
 私が感じる乳首には触れないように、そしてゆっくり回すように。
 1回目のえっちの後、ブラは着けずにいたからすぐにでも触れるはずなのに、全然乳首には触れてくれないの。じらされて、余計に感じちゃって、濡れてるのが分かった。
 パンツは彼の精液逆流で元々濡れちゃってるし。
 彼の足の上で腰を振って、カチンコチンのお○ん○んを感じてた。

 そしたらやっと、服を脱がせてくれて、乳首をちゅっちゅ。
「あんなの乳首、カチンコチンだよ」って。
 両手でおっぱいを揉み上げながら、右の乳首を舌先で弾くように舐め上げ、左の乳首は指で摘んでコリコリ。私はもう我慢の限界で、「脱ぎたい!」「脱ぎた〜〜い!!」って、とっとと下も脱いで、ソファーに寝そべった。

 背もたれに右足を掛けて、お○んこ全開!!
 彼はおでこ、瞼、鼻先、ほっぺ、唇、耳、あご、首筋、鎖骨・・・
 段々下の方向かってキスをしてくれました。
 胸の谷間(彼氏の顔を両手で挟んで、腕で谷間作ってみました)からす〜〜〜っと舌を這わせておへそへ。
 くすぐったいような、気持ちイイような・・・変な感じ。

 そしてお○んこを飛ばして、太ももに。太ももに舌を這わせながら、ビラビラの周りを指で撫でるの。
 私は待ちきれなくて、彼の手をとってクリへ導いた。
「大きくして〜〜」って言っちゃった。

 相変わらす彼の舌は内太もも。右手でクリを摘んだり、激しく突付いたり。左手の中指で右の乳首をくるくる回して。
 くちゅくちゅって音が部屋に響いて、私も喘ぎっぱなし。
「あぁ・・・ん。もっとえっちな音聞かせて〜あっ、あぁ・・・」って。
 クリだけでイキそうになって、足を閉じようとしても、彼の頭が邪魔で閉じれない。
「あんながして欲しいって言ったからしてるのに〜」って言って、クリを舌先でいじめ始めた。

 お○んこがきゅ〜〜んってなって、頭の中は真っ白。
「やめてーやめてー!! いや〜〜〜ぁん、あぁ・・・・・・」って絶叫。
 クリをちゅっちゅしながら、指を・・・1本から入れ始め2本・・・3本・・・。
「俺の指、あんなのお○んこに食べられちゃうよ」って、ズポズポやってきて、「あぁ・・・ん、はぁ・・はぁ・・ん。あんなのお○んこ、Jのお○ん○んが食べたいって!」って言って、まだ服着てる彼のGパンのファスナーを開けて、巨大化したお○ん○んを取り出し、ぱくり。
 彼氏も全裸になってソファーの上で、私が上になり69。
 お○ん○んの先っぽの穴を広げるように舌先を使い、左手て扱いてたら我慢汁が。
 彼のお○ん○んを咥えて、タマを揉んで・・・頭真っ白になりながら必死で吸い付いた。

 そして、彼がソファーに座って、私が上で挿入。
 膝を付いて半屈伸してたけど、疲れちゃって、彼に全体重かけて腰を振ってたら、彼が下から突き上げてきて私はイっちゃいました。
 ぐったりしてると、彼が私を下に下ろし、ソファーに手を付かせ彼の大好きなバックで挿入。
 彼の下腹と私のおしりが当たって、パンパンって音と、右手でクリをいじるくちゅくちゅって音と、私の喘ぎ声と、彼氏の荒い息遣いの中二人で果てました。

 私は歌をやってるせいか、声がすごく響くので、彼のアパートでやるときは殆ど口を塞がれてます。
 なんか強姦されてるみたいで、変に感じちゃう私はヤバイかも?
「声出しちゃダメ」って耳元で囁かれると、余計に感じちゃうんだけど、やっぱりたまには思いっきり本能のままのえっちがしたいな。
 またラブホ行きたい・・・。

 彼氏は会社帰り、制服のまま会いに行くと喜びます。その時は制服を着たままします。
 どうして男の人って制服が好きなんだろう?

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