告白小説

『あんなの日記』


作者 あんな

愛と官能の美学


第8話 制服でのえっちは燃えるの?

 明日の日曜日も会社ですが、明日は会社が終わったら、速攻彼氏のアパートへ行きます。勿論お泊り♪
 会社の制服のまま行こうと思ってます。うちの会社の制服は紺でピンストライプ。リボンタイなので、かなりかわいいのです。

 前も会社帰りに彼に会いに行った時、彼はかなり興奮してました。
 二人でソファーに並んで座ってテレビを見ていたのに、気付くと彼は私の後ろに回りこみ、後ろから抱っこしてきました。
 うなじにキスしながら、リボンタイの片方のボタンだけを外し、右手をブラウスの中に入れ、ブラの中へ。乳首をクリクリいじり始めました。
 左手は内太ももを擦りながら・・・。

 耳元で「あんなちゃん、制服姿かわいいよ・・・」ってはぁはぁ息を荒くしてるし。
 彼は「あんな・・・かわいい・・・大好きだよ・・・」と途切れ途切れ。耳元で囁き、耳を舐めてくれました。

 ベストとブラウスの前ボタンを全部外し、ブラを上に押し上げ、下から上へ、外から内側へ優しくおっぱいを揉みます。
 時々人差し指と中指で乳首を挟んだり、親指と人差し指で摘んだり、中指の先で回したり・・・。

 おっぱいに集中していた手が、右手だけまた、私の内太ももを擦ります。私が足を閉じれないように、彼の足を私の足にからめます。
 大股開きでおっぱい丸出し、上半身を反り返らせ彼に身を任せる。
 首筋に舌を這わされ、内太ももを撫でてる右手は器用にパンツのギリギリの所で引き返す。私は声を出さないように、口を閉じ、鼻で大きく呼吸してました。

「声、出しちゃダメだよ・・・」そう言いながら、右手はパンツの上から縦にゆっくり擦ります。
「もう濡れちゃってる」耳元で言われると、もう我慢の限界。
「お願い・・・はぁ・・ちゃんと触って・・・」
 横から指を入れて、もうぐちょぐちょのお○んこを擦ります。
「制服汚れちゃうから、脱ぎたい・・・」
 そう言っても、脱がせてくれません。

 スカートが愛液で汚れないように、スカートをたくし上げパンツを膝まで下げたら、器用に足で下まで下ろされました。
 私は片方の足だけパンツから抜いて、また彼の足に押さえ付けられました。
 乳首とクリを攻撃され、私はイってしまいました。

 それでも辞めてくれない彼。「あぁ〜・・ん・・はぁ・・・あぁ〜」思わず声が・・・。
 乳首をいじってた左手が、私の口を塞ぎます。

 私は彼の左手をとり、指フェラをしました。
 お○ん○んと同じように、指先を舌先でチロチロしたり、ぱっくり咥えて、舌を這わせたり・・・。
 彼の方も我慢できなくなった様で、「あんな・・・して・・・」っておねだりされちゃった。

 ソファーを枕のようにして頭を乗せ、彼にまたがせました。
 裏筋をゆっくりゆっくり舐め上げ、左手でタマをいじり、右手で先を回すように触っていると、もう我慢汁が。
 今度はぱっくり咥えて舌先でチロチロしながら、右手でしごきました。
 そしてゴムを着けて正常位で挿入。私は犯されてるように、中途半端に制服を着たまま。

 終わった後、彼が写真を取りたいと言うので、ブラを取り、ブラウスとベストの前ボタンを開けたまま、微妙におっぱいが見える角度で写真を撮りました。
 スカートをたくし上げ、体育座りでお○んこが見えるように写したり、あぐらをかいて写したり、えっちの後で撮影会が始まりました。
 その時の写真は、会えない時の彼の「おかず」になってるそうです。

 明日のえっちもきっと制服を着たまますると思います。

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