告白小説

『あんなの日記』


作者 あんな

愛と官能の美学


第9話 せっかく泊まりに行ったのに・・・

 先週は仕事がちょー忙しく、心身ともに疲れていた私・・・。彼氏のアパートに泊まりに行ったのに、不覚にも寝てしまいました。
 当然彼氏は怒ってしまい、「これじゃー会ってる意味ないじゃん」って。
 起こしても起きなかったらしい。(私には起こされた記憶すらないけど)と言う訳で、日曜日の夜は何もしませんでした。

 月曜日、1限から講義があった彼は、とっとと学校へ行ってしまいました。そして夕方帰ってきて、散々昨日寝てしまった事を怒られて・・・。

「今日は俺Dayね!!」って言われました。
 私達には「JくんDay」「あんなちゃんDay」と言うのがあって、どちらかがどちらかに奉仕するゲームみたいな事を時々します。
「JくんDay」は私が彼に奉仕する日って事。

「制服に着替えて」と言われ、私は制服を着て、床にあお向けに寝そべり、彼が私の口元にお○ん○んを。ちゅぱちゅぱいつもより激しく、時にはソフトにフェラしてあげました。
 彼は「あんなのオナニーが見たい」と言うので、恥ずかしかったけど、リボンタイを外し、左手でおっぱいを揉み、右手でお○んこをいじりました。

 彼は私の口にお○ん○んを突っ込んで、ピストン。
 私のオナニー姿を見ていたせいか、1回目は早めにお口に出されました。

 彼のモノを飲んだ後、キレイに舐めてあげると、またむくむくと大きくなって、2回目に突入。
 制服姿のまま、ノーパンの上にストッキングを履いてと言われ、そうしてあげました。
 今日は「JくんDay」のハズなのに、「あんなちゃんDay」のように優しく、激しく全身を愛撫してくれました。

 左手で両手を頭の上で押さえつけ、スカートの中に右手を入れ、ストッキングの上からビラビラを縦になぞなれて、舌先で乳首を舐められて。
 声が出ないようにタオルを咥えさせられました。
 レイププレイ(?)
「うぐぅ・・・ん」「うぅ・・・」ってうなるような声が出ちゃいました。

「あんなのもうびちょびちょでストッキングから染みてるよ」って。
 彼は「見ちゃお!!」と言って、私をM字開脚すると頭を股の間に入れてきました。
「あぁ〜〜あんなちゃんったら、こんなに濡れちゃって・・・気持ちイイの?」とか「ストッキングから、毛が出てるよ〜」とか色々言ってくるので、なんか感じちゃって・・・。

 彼はストッキングの上から、舐めてくれました。
 私は我慢できなくて、タオルを吐き出し「直にして・・・」

 彼はストッキングの股の所を破り、穴からクリをぺろぺろ。
 そしていきなり3本指入れてきて、ズポズポ。
「いやぁ〜〜あぁ・・・ん」って声出しちゃったら、私の顔のトコまで来て「隣の人に聞かれちゃうから我慢して!」って、Dキスをしながら、右手でクリを、左手でおっぱいを揉み、私がイクまでクリの攻撃は止めてくれませんでした。

 イッた後、クリがぴくぴくしてるのを、彼は満足そうに指で感じてました。
 そしていつも入れる前にしてるフェラタイム。
 そ〜〜と舌先をお○ん○んに這わせ、さきっぽだけ咥えて少しじらせ気味に。
 彼は私の頭を両手で押さえて、お○ん○んを口の奥のほうまで一気に入れてきました。
 そして自分で動いてて。
「生で入れたい」と言うので「動くの10回だけなら良いよ」って10回だけ生でしました。

 その後ゴムを着けて、ストッキングの穴からバックで挿入。2人大体一緒くらいにイケました。こう言う日って少ないから、すごく嬉しかったです。
 怒られちゃったけど・・・。
 ノーパンストッキングも興奮しました。
 どこでそんな事覚えてきたのやら・・・。

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