告白小説

『あんなの日記』


作者 あんな

愛と官能の美学


第10話 彼にとって私ははじめての女

 私は29歳。彼は20歳。正にやりたい年頃!?
 付き合い始めて5年目。24才の私は16才の高校2年生に手を出しちゃったのです・・・。
 カキコしにくくて、メールにしました。

 今日から彼は学園祭で、月曜日まで大学に泊まるそうです。せっかくの私のお休みも、学園祭の後片付けで会えないんです。だから、昨日会社が終わってから、彼に会いに行きました。
 そろそろ生理なので、欲しくて欲しくてたまらなくて・・・。

 会社が終わって、彼の家電に電話しました。
「今、そっちに向かってるから」とだけ言って、切りました。
(車の運転中だったもんで・・・)

 アパートに着くと、彼は食事の用意をして待っててくれて・・・。
 ご飯食べながらも、ちゅっちゅっしたり抱きついたりしてました。洗いモノなんて後回しにして、速攻えっちに突入。
 今日も彼の大好きな制服姿です。
「あんなちゃん、制服姿ちょーかわいい・・・」
 彼は私の太ももを擦りながら、耳にキスをしました。
「課長さんもあんなちゃんにきっとメロメロだね・・・課長さんに飲みに誘われても2人きりで行っちゃダメだからね!!!」なんて言いながらDキス。
 彼にとって私は初めての女・・・どういうわけか、みんなが私の事を「かわいい」と思ってると思い込んでます。課長は仲良しだけど、そういうことには絶対ならないってば!!

 と思いながら、「Jくんのおバカさん」っておでこにキスしました。
 向かい合って座り、彼が私のおっぱいを制服の上から揉み始めたので、私も彼のシャツに手を入れ、乳首を指先で回しました。
 すると彼もベストとブラウスのボタンを外し、ブラを押し上げ乳首をクリクリ。キスをしながら彼はパンツの上から、おまんこを優しく、優しく触りました。
 私は、ソファーの背もたれに右足を掛け、テーブルに左足を掛け、大股開きになりました。彼はパンツの脇から指を入れ、ビラビラを優しく撫でます。そして乳首を舐め始めました。
 私もズボンの上から、彼のモノを手のひらで擦りました。
 もうカチンコチン。

 彼を全裸にさせ、私もパンツを脱ぎ、ブラを取ってまたブラウスを着ました。
 ブラウスの上からでも、私の乳首が立ってるのが分かって、彼は指先でちょんと突付き、「あんな〜ここに何か付いてる・・・」と言って赤ちゃんの様にちゅぱちゅぱしました。
 私は右手で彼の頭を抱え、左手でおちんちんをしごきました。
 もうアクロバッティック〜。

 腹筋が辛いので、ベッドに移動。えっちタオルを敷いて、その上に座りました。
 彼はあぐらをかき、私は膝枕をするように横になって、彼のおちんちんを咥えました。
 彼はビラビラを優しく、優しくなすります。
「あぁ・・・・ん、あっ・・あぁ〜」思わず声が・・・。

「あんな気持ちイイ?」彼が聞くので、彼のを咥えたままうなずきました。
 中指でなぞり、親指でクリを刺激され、私はたまらずのけぞり、「お願い・・・イカせて・・・」と言って、彼の手まんでいっちゃいました。

 私がぐったりしていると、ゴムを着けて彼が私をコロンと転がし、うつぶせにしてバックで挿入。
 まだクリがヒクヒクしてるのに、後ろから突きまくられ、指でクリをいじられ、私は発狂。
「いやぁ〜〜ダメぇ〜〜あぁ・・・んぅ・・・あぁああああ」って。
 絶対隣の部屋には聞こえていたと思います。

 彼は私の腰を掴み、ぱんぱん激しく突いてきました。私が先にイキ、彼が後からイキました。
 ぐったりしてる私に、彼が優しくキス。
「あんなちゃん、当分会えないからって、浮気しちゃダメだからね!!」と言って、抱き締めてくれました。
 その後も私を優しく激しく感じさせてくれました。
 来週の金曜日まで会えないので、当分オナニーで我慢します。彼の手の動きを思い出しながら・・・。

 えっちの後、彼のデジカメで写真撮りました。
 制服のボタン全開外したまま、おっぱいチラ見せのと、スカートをたくし上げ、陰毛見せのと、M字開脚、おっぱい見せ。
 彼のおかずがまたできました♪

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