告白小説

『あんなの日記』


作者 あんな

愛と官能の美学


第11話 隣人の喘ぎ声が聞こえて更に・・・

 前のPCが壊れてから、ずっとネットやってなかったけど、今日、新しいPCが届いたので、早速アクセスしちゃいました(笑)

 初めて会った時、高2だった彼氏も、もう大学4年生。この時期まだ、就職決まってないのよ。。。
 ヤバイんじゃないかなぁ?と思いつつ、昨日も会社帰りに彼氏のアパートへ行って来ました。

 時間がないから、お弁当買って行って、2人で食べて・・・
 まったりしてから、2人でお風呂へ。
 先に私が入ってると、彼が覗きに来て、私はわざとお湯におっぱいを揺らせて見せてあげたの。
 彼は速攻えっちモードに突入!!

 服着たままバスルームに入って来たから、脱いでおいでよ〜〜って追い出した。
 すぐに全裸で戻ってきて、私の後ろに回りこんで湯船の中でおっぱいを揉み始めて・・・。
 両手でおっぱいを包み込むようにしながら、人差し指で乳首をくりくり。硬くなってきたよ・・・って言いながら首筋にキス。

 今度はおっぱいを下から持ち上げるようにして、左右にゆらゆらゆらせて、それが飽きると(?)私を立たせ、湯船の淵に片足を掛けさせ、クンニ。
「あんなちゃん、ここ気持ちいいんだよね?」って私のクリを舌先でチロチロ。
「あぁ・・・んん」って声が出ちゃった。

 でも、隣の人は帰って来てるし、あまり大きな声出すと聞こえちゃうんだよね・・・ここって。
 彼がバスルームで入れたいって言うけど、隣が気になって無理だから、ベッドでやることにした。

 最初はベッドに寄りかかって、バック。後ろからグイグイ突いてくるから、私の喘ぎ声もボリュームアップ。
 彼氏に口を押さえられ、レイプされてるみたいだった。
 そうしてるうちに、隣の住人さんも始まっちゃったみたいで、女の子の「ダメ・・・あぁ〜んダメだよ〜〜」なんて声も聞こえてきて、彼氏は変な対抗心剥き出しで、更に腰の動きが激しくなった。
 あっという間に私はイッちゃったけど・・・(照)

 今度は私がベッドに横になり、彼氏は乳首をペロペロしながら、手で太ももの内側を撫で始めて・・・。でも、なかなか肝心な所を触ってくれないの。
「いじわるぅ・・」
 腰を動かして触らせようとするんだけど、触ってくれない。
 私は彼氏の体を伝って、お○ん○んにやっと辿り着き、舌で舐めるフリだけしてた。いじわる返し。。。

 かわいそうだから、ぺろぺろしてあげたら、手も使ってって言うので、しごきながら舐めてあげた。
 お隣の女の子も、「あぁ・・・ん」なんて声出してるし。

 他人の喘ぎ声聞きながら、正常位で挿入。
 彼氏の両肩に、私の足を掛けて、奥までぐいぐい入れられて、私は2回目イッちゃいました。
 一回のえっちで彼は一回しかイケのに、私はずるいって・・・
 女の子はそれでイイのよ!!

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