告白小説

『あんなの日記』


作者 あんな

愛と官能の美学


第22話 テレビ電話で

 なかなか会えなくて、お互い溜まっていたんでしょうね・・・。
 先日、携帯のテレビ電話で、テレフォンセックスしちゃいました。

 最初は普通に話していたんだけど、彼が「あんなちゃんの、セクシーな姿が見たい」と言うので、私はノーブラでキャミドレスに着替えて、グラビアアイドルちっくなポーズを取りました。
 すると彼は「おっぱい片方だけ見せて」とか、「肩紐片方だけ外してみて」とか、色々リクエストしてきました。
 そして最後には「あんなちゃん、ひとりでやってみて」って。

 私もテンションが上がっちゃって、仰向けになり、まずはおっぱいを揉み始めました。
 乳首を摘んでクリクリしたり、自分の唾液を中指に着けて指先でくるくる回したり、片手に携帯を持ってアップで見せてあげました。
 彼もテンションが上がってきたみたいで、全身が見たいと言い出しました。

 携帯をベッドサイドに自分が写るように置いて、携帯に向かって、M字開脚して、おっぱいを揉みながらおまんこを触りました。
 もちろん声も全開出して。
 1Fにいる両親に聞かれたらやばいなぁ〜と思いつつ・・・。
 リビングと私の部屋はかなり離れているので、大丈夫だろうと思い、おまんこからくちゅくちゅ音がするまで触っちゃいました。喘ぎ声全開で。

 携帯を手に取り、おまんこのアップを映しました。
 彼は「あんなちゃん、すごい事になってるね!?」って大興奮!!
 中指を出し入れしてる映像や、おまんこのくちゅくちゅ音で彼は満足してくれました。電話なのにね・・・。

 そして、普通に携帯を耳に当て、私のイク声を聞かせてあげました。
 彼は「あんなちゃんの声、かわいい!!」と大絶賛!!
「今度会った時、いっぱい触ってあげるからね!」だって。
 私もいっぱいしてあげたいと思います。

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