告白小説

『あんなの日記』


作者 あんな

愛と官能の美学


第23話 女子高生痴漢のAV観て燃え上がり

 今日もラブホデートですが、今日はこの前の事を書きます。
 遅い朝食を食べて家を出た私は、お腹が空いてなかったので、彼の分だけお弁当を買ってラブホへ行きました。ラブホへ着くと、すぐにお湯を沸かし、彼にお茶を入れてあげ、彼はお弁当を食べ始めました。

 彼が食べてる間、私は横から彼の首に腕を回し、抱きつきながらほっぺにキスをしたり、彼の股間を優しく撫でたりしていました。
 彼のおちんちんは直ぐにビンビンになりました。
「あんなちゃん、ゆっくり食べれないんだけど!!」なんて言いながらも、彼のおちんちんは弾けそう。彼のGパンを脱がし、パンツの上からおちんちん全体を擦ったり、先っぽを擦ったりしました。
 パンツの中に手を入れようとしたら、お弁当を食べ終わった彼の逆襲が始まりました。

 ソファーに押し倒され、頭の上で両手首を押さえつけられ、右手でキャミをたくし上げ、ブラの下から指だけ入れて乳首を触り、私の首筋に舌を這わせて来ました。
「あぁ・・ん」と私が声を漏らすと、彼はブラのホックを外し、鎖骨からおっぱいへと舌を這わせてきました。
 早く乳首を舐めて欲しいのに、乳首を避けて舐め回します。
 焦らされて「早くぅ〜〜」と言った瞬間に、乳首を口に含み舌でころころと転がしてくれました。

 ちゅぱちゅぱワザと音を立てて吸い付きます。多分この時点で、おまんこはくちゅくちゅ。片方のおっぱいを揉まれながら、もう片方の乳首を吸われました。
 彼は私の体から、舌を離す事なく這わせながら、ゆっくりゆっくり脱がせてくれました。
 おっぱいに舌を這わせながら、キャミとブラを。おへそから段々下に舌を這わせながら、スカートを。股関節から、内腿、膝に舌を這わせながらパンツを。時間をかけて、ゆっくり脱がせます。私が全裸になった時点で、彼の頭は、私の股間へ!

 優しいクンニが始まりました。たっぷり唾液を絡ませて、ビラビラに沿って舐めてくれました。
 クリは指で刺激。私の体しか知らないけど、私の体を知り尽くしてるJくん。イクちょっと前で止められちゃいました。

「あんなちゃん。俺のも舐めて・・・」って69の体勢に。私もちゅぱちゅぱ音を立てて、おちんちんの先っぽを舐めました。
 少しだけ銜えて、ちゅっちゅ吸います。竿をしごき、尖らせた舌先で先っぽの穴を刺激。ぱっくり銜えると、彼のはビクンビクンと脈打ってました。

「あんなちゃん、我慢できない…」って事で、ゴムを着けて彼の大好きなバックで挿入。
 ソファーの背もたれを抱えるようにして、膝を付きおしりを突き出す。
 彼は乳首を摘んでコリコリしながら、激しく腰を振る。揺れるおっぱいの下に手のひらを添え、乳首の先が微かに触れる。ちょー気持ちイイの。喘ぎっぱなしの私。

 今日は彼が先にイッちゃいました。
「あんなちゃんイケなかったね? ごめんね」って、手と舌でイカせてくれました。

 私をソファーに座らせ開脚させて、舌でクリを弾いたり、レロレロしたり、指を中に入れたり…。
 私がイッても、ヒクヒクしてるクリを触り続ける彼。きゅーんって全身がシビレて、もうなにがなんだか分からない状態。すっごい大きな声出してたらしいです。

 二回目はお風呂で。浴槽に浸かり、いつものように、彼が後ろからおまんことおっぱいを触ってきました。あっと言う間におまんこはトロトロに。
 彼の上にまたがり、お湯の中で生で入れちゃいました。私が動かないでいると、彼が下から突いてきます。深く入っているのに…。溜まり気味の彼が、イキそうだと言うので、一度抜いて、ベットに行く事にしました。
 ベットに座った状態から、そのまま横になり、正常位で挿入。彼の足に踏ん張りが利くのか? かなり激しく深く突かれました。
 突きながらもクリをいじられ、さっきみたいにきゅーんと言う感覚が私を襲います。頭ん中真っ白で、どうにかなりそうでした。

 彼がイッた事も分からない位。その後、ベットに横になり、抱っこしてもらいました。優しく髪を撫でられながら、幸せに浸りました。

 3回目はAVを観ながら…。女子高生モノで、バスでちかんに遭っていると言う設定。
 私は彼に膝枕をしてもらい、おちんちんにしゃぶりながら観ていました。彼はおしり側からおまんこを触っていました。
 ちかんにあった事が引き金になり、女子高生はどんどんエロモードになって行きます。最後には担任の先生に告って、えっちしてました。

 先生のおちんちんを銜える女子高生に負けないように、私も必死にフェラしまくり! 彼の指も容赦なく私の敏感な所を刺激してきます。
 彼は私を仰向けにすると、私の足を自分の肩に掛け、クンニを始めました。女子高生が先生にされてる様に彼は私のあそこに舌を入れ、指先でクリを激しくいじります。私はすぐにイッてしまいました。

 彼はぐったりしている私を、コロンとうつ伏せにすると、バックで挿入。テレビでは、教室の机に手を付き、女子高生もバックで突かれてました。
 AV観ながらのえっちは、いつもより感じちゃう。自分も観られてるって錯覚しちゃうからかな?
 彼は結合部を観ながら、「あんなちゃんのあそこに俺のが食われてるよ! すごいよ〜」って。
 私は感じまくりの、喘ぎまくりでそれどころじゃないって感じ。私が先にイッて、後から彼がイキました。
「いっぱい出た?」と聞くと、「出たよ〜! あんなちゃん、チェックするから、自分でもしてないんだからね!!」だって。
 私は一人でしちゃってるのにごめんね!

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