告白小説

『あんなの日記』


作者 あんな

愛と官能の美学


第48話 彼氏ともまったり

 今日は彼氏のJクンとデート。お互い忙しく、疲れ気味なので、いつも行くラブホでDVD鑑賞&えっち三昧デートにしました。
 ゆっくりお風呂に浸かり、ホテルサービスの“バラの花びら風呂”や“桜の入浴剤”“檜の入浴剤”をオーダーして、疲れを癒しました。

 Jクンは007が観たいと言って、私も途中まで一緒に見ていましたが、興味がないのでいつの間にか寝てしまいました。
 ふと目覚めると、Jクンがおっぱいをチュパチュパしていました。私は眠くって…
 私がウトウトしていても、Jクンはチュッチュを止めません。
 段々私の眠気も覚めて来て、お○んこを擦られ始めるとしっかり喘ぎ出していました。

 Jクンは「気持ちイイ?」と聞いてから、ニヤニヤして今度はクンニを始めました。
「あんなちゃん、ぐちゅぐちゅだよ!」とか、「ここされるの好きなんだよね?」とか、「あんなちゃんの見ちゃお〜」とか…
 かなり楽しんで弄りまくってました。

 007もそっちのけでえっちに集中!?
 そして69に。
 その頃には私のお○んこは既にトロトロで、激しくされるとすぐにイキそうでした。
 イキそうになると、舌使いをゆるめ、波が治まるとまた激しくする…の繰り返しで、私は常に頂点の一歩手前。
 脚が痺れ出し、痙攣し始めてもなかなかイカせてくれません。
 じらされて、じらされて、やっとイカされた時は、私はもうぐったり…。頭の中真っ白で、少しの間動けませんでした。

 当分触られたくなくて、うつぶせになっていると、私の上に覆いかぶさりおまたに挟んで、素股をしていました。
 私の顔を上げさせ、キスをしながら「あんなちゃん、かわいい!」を連発…
 Jクンはホントに私を愛してくれてるんだなぁ…と実感!!

 そしてゴムを着けて、バックで挿入。
 入り口を、お○ん○んの先でクリクリした後、一気に奥までガッツリ入れられました。
 そして一呼吸置く間もなく、激しくされました。

 私が仰け反ると、乳首を指の間に挟み、おっぱいをわしづかみにされ、激しくしたり、優しくしたり繰り返し揉まれました。
 手の平で乳首をクルクルしたり、うなじをペロペロしたり…
 最後には、クリを弄りながら、激しくされて、私はイッていまいました。
 自分的にはかなり我慢していたんですけど、Jクンは「もっと我慢してくれたら一緒にイケたのにぃ〜!」と言っていました。

 私が「いっぱい出た?」と聞くと、Jクンは自信満々で「いっぱい出たよ! だって溜まってるもん!」と大威張り!?
 一度シャワーを浴びた後、えっちチャンネルにして、イチャイチャ。
 Jクンは「触ってイイよ!!」と言って私の手を取り、自分のお○ん○を触らせました。
「イイよ! イイよ! 悪いから…」とふざけて断ると、「遠慮しないで〜」と言うので、「触ってイイよ! じゃなくて、触って下さいでしょ?」と意地悪言っちゃいました。
 Jクンは素直に「触って下さい!」って!!
 か・わ・い・い〜

 この人、年上キラーだわ!!
 かわいい言い方知ってる!?
 今にパートのおばちゃんに狙われるんじゃないかしら!?

 そして私はたっぷりフェラをしてあげました。
 ぱっくりお口にくわえ、舌をレロレロすると、あっと言う間にカチコチのビンビンに!
 かなりの時間、Jクンのをチュパチュパしていました。
 Jクンは長さは普通ですが、太いので小さめの口の私は、フェラは大変…。
 顎関節が痛くなっちゃうんです…

 今度は騎乗位で挿入。
 Jクンの上にしゃがみ、上下に動きました。
 これって膝から上の脚全体が、かなり筋肉痛になるんですよねぇ…。でも自分の全体重をかけると、かなり奥まで届く感がたまらない。
 ちょー感じるんだけど、やっぱりイケない…
 イキそうになると、動けなくなっちゃう。

 正常位に変えてイカせてもらいました。
 シーツには、私のお汁がいっぱい染み込んで濡れていました。

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