告白小説

『あんなの日記』


作者 あんな

愛と官能の美学


第49話 吸い付く様なフェラで

 11月16日(金)。今日は彼氏とデート。
 彼氏は相変わらず忙しいらしく疲れていて、TDLに行く話は先送り。今日もラブホデートです。
 ルームサービスを頼み、来るまで私はバスタイム。半身浴で汗を流し、日頃の疲れを癒しました。

 Jクンの職場は社員よりパートとアルバイトの方が多い様で、何か問題があると社員が対応するのでかなりストレスが溜まってるみたい…。
 会議や研修にも主力のパートさんが参加する程、社員以外の人に頼ってる会社みたいです。

 私がお風呂から上がると、Jクンはスヤスヤ寝入っていました。
 私は起こさないようにそっと唇にキスをしましたが、眠りが浅かったのか? Jクンは目を覚まし、私に襲い掛かってきました。
“レイプ”プレイ!?

 自分のベルトをGパンから抜くと、私の両手を縛りました。
 バスタオルを一気に取り、激しくDキスをしてきました。
 すごい長くて貪るようなキス。舌を首筋から胸に這わせ、乳首にたどり着くと痛い程吸い付き、舐め回しました。
「Jくん痛い…」と言っても止めてくれません。

 私の両腕を頭の上で押さえ付け、乳首を舐め続けたまま、右手は私の体を撫で回します。
 内腿を撫でながら、親指を立てクリを一瞬触ります。
 指に唾液を付け、お○ん○を擦る頃には、クチュクチュとえっちな音がしていました。
 そして勢い良く生でガッツリ入れてきました。

「止めて! 止めて!!」と言っても、激しく腰を振り止めようとしません。
 しばらくそのまま生でやってしまいました。
「アリンコみたいなあんなちゃんのミニチュアがいっぱい出てきたらかわいいよね!?」と言いながら、Jくんは抜きました。
 って、赤ちゃんはヤバイから!!
 そりゃあ私だって生の方が気持ちイイけど、妊娠は絶対ダメ…。

 私が少し怒っていると、Jくんは「ごめんね」と言ってキスをし、私のお股に頭を突っ込んでクンニを始めました。
 お詫びのつもりなのか? 私のすごく感じる、一番イイ所を攻めます。
 そしてバイブ(?)ローター(?)を出してきました。
 私がお風呂に入ってる間に買ったみたい。クリに当てられ、足がビクビクしました。

 私、大人のオモチャは初めてで、かなり感じました。
 Jくんももちろん初めての筈…。
 ぐちゅぐちゅのお○ん○にブルブルしたヤツを入れられ、DキスをしながらJくんはクリを弄りました。

Jくん「あんなちゃんどう? 感じちゃう?」
私「うん…なんかすごい…。」
Jくん「こんなの使うの初めて?」
私「初めてだよ! なんか分かんないけど、すごく感じる。」
 私がそう言うと、Jくんは強にしました。後から後からお汁が溢れ出るのが分かります。

 私のおまたに頭を突っ込み、お○ん○を見ながらオモチャを動かします。
「あんなちゃん、すごいぐちゅぐちゅだよ! 溢れてくるよ!!」と言われて、私は益々感じてしまいました。

 私がイキそうになると、バイブを弱にして、なかなかイカせてくれません。まさにオモチャですね…
 しばらくオモチャでオモチャにされました。

 69の体勢になりJくんのをくわえ、優しく優しく舐めました。
 Jくんは少し物足りなさそうに、私の手を取りしごくように促しました。
 私は期待に答えないように、少し意地悪をしました。さっきの生のお返しです。

 その後、吸い付く様なフェラで一気にJくんをイカせてしまいました。
 かなりシブトク我慢していたみたいですけど…

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