告白小説

『あんなの日記』


作者 あんな

愛と官能の美学


第51話 バレンタインデーエッチ

 バレンタインデー。今年の本命(?)手作りチョコは、父とJクン、Kクンの3人にあげました。
 少し甘過ぎにできてしまいましたが、父以外は喜んで食べてくれました。(父は甘いモノが苦手なんで、完食してくれましたが、きつかったと思います。)

 バレンタイン当日、会社は休みを取ったので、Kクンには前日に渡しました。Kクンは他の部署の女の子からももらったみたいです。

 彼氏といつもより早めに待ち合わせして、いつものラブホに直行。
 人気のホテルなので、バレンタインデーは満室かなぁ?と思いましたが、さすがに平日の午前中からは大丈夫でした。
 チョコを渡すとすぐにJクンは食べてくれました。しかも全部!
 足りなかった? と聞くと、おいしかったって。会話、成立してないし…。

 まだケガが治らないので、お風呂には浸かれません。最近Jクンとはお風呂は別々。1人で入り、片足を上げてバスタブに浸かりました。
 ラブホのバスタブって、2人で入れる様になっていて広いから、溺れない様に入るのは結構大変。

 お風呂から出ると、JクンはDVDを見ていました。
 ルームサービスでご飯を済ませ、Jクンがお風呂に入ると、私はウトウトしてしまい、熟睡してしまいました。
 気付くとJクンのオモチャになっていて…。
 爆睡してる間に、舐め回され私のお○ん○は、クチュクチュと音まで立てていました。

 私がウトウトとした状態で目覚めると、Jくんはニヤニヤしながら一気に奥まで入れ、激しく突いてきました。
 私の膝の裏辺りを腕に掛け、ガンガン突かれました。
 ぽーっとしたまま、私はすごく感じまくり、お○ん○から溢れるお汁がお尻を伝うのを感じていました。

 私がイク前にJくんがイッてしまい、「あんなちゃん、イケなかったね…」と言って、手と口でイカせてくれました。
 私のオマタに顔を埋め、クリを硬くした舌先で弾き、穴に指を入れグリグリされました。
 指を出し入れする度に、ジュポジュポと湿った音がなり、太ももが痺れました。

 内ももを舐められながら、クリをいじられると、痺れは足全体に広がり、びくびくと痙攣し始めました。
 溢れ出るお汁をジュルジュルと音を立て吸われ、クチュクチュとクリを弄る音もしてました。
 私は「もうダメ!! もうダメ!!」と叫び、足を閉じようとしましたが、閉じられるハズもなく、Jくんのされるがままでした。
 痺れは体全体に広がり、頭の中が真っ白になり、クリに電気が走ったようにビリビリすると、意識が薄れイッてしまったようです…。

 なんか夢の中にいたような、変な気持ちでした。
 意識が戻るとJクンは「あんなちゃん、すごかったよ! ちょーかわいかった! すごく感じちゃったの?」と言って抱きしめてくれました。
 そしてキスの嵐。
 夢心地のまま、2回戦。

 イッたばかりの私は、ちょっと触れられるだけでビクつきます。
 少し体を落ち着かせないと…と思い、Jクンをベットに座らせ、私は床にひざまつき、フェラをしました。
 付け根から舌を這わせ、竿をしごきました。
 上目遣いでJクンを見上げると「あんなちゃん、ちょーえっち!」と言って、手を伸ばし、おっぱいを揉み始めました。

 私も負けてられません。乳首を摘まれたり、掌で転がされたりしながらも、Jクンのお○ん○んを離しませんでした。
 お口に含み、吸い込みながら唇をキュッと締めしごきました。Jクンからは我慢汁が出てきています。

 唾液をたっぷり含ませ、我慢汁と混ぜながら、全体を舐めました。
 湿ったお○ん○んをおっぱいに挟み、両手を添えてしごきました。
 Jクンは「スゲー気持ちイイ…」と言ってくれました。
 私はこのままイカせちゃえ!!と思い、「入れたい」と言うJクンをシカトしたまま、手に力を入れしごきました。
 Jクンのお○ん○んがビクビクしてきた所で、手に持ちかえ、私の胸に目がけて出しちゃいました。

 ピュッピュッと白いモノが私のおっぱいに掛かり、タラァーっと流れました。
 私はAV女優みたいにJクンの顔を見上げながら、おっぱいにJクンの分身を擦り付けました。
 Jクンは「あんなちゃん、ちょーセクシー! エロい!」と大絶賛。
「気持ちイかった」と言ってキスしてくれました。

 バスルームへ行き、2人でシャワーを浴びていると、今イッたばかりのJクンのモノはムクムクと復活。
「元気だねぇー! 若いねぇー!」とからかうと、「あんなちゃんがいけないんだ! あんなエロい顔見せるから!」と言ってプイッとバスルームから出て行ってしまいました。
 怒らせちゃったかなぁ!? と思っていたら、すぐに戻って来て、手には自販機で買ったローションが…!!
 バスタオルを敷いて(このラブホにはマットがないんです)私を横にすると、バスルームのテレビをAVにしました。
 高い位置からローションをタラァーと垂らし、「自分でやってみて!」って。
 私は言われるままに、Jクンの顔を見ながら自分の体を愛撫しました。
 おっぱいを揉み、乳首を摘んで、片足をバスタブの淵に掛け、お○んこを触りました。
 Jクンに見せ付ける様に…。

 クリを弄ると、ローションなのか私のお汁なのか?クチュクチュと音がしました。
 自分の感じる所は、自分が一番良く知ってる。
 右手でおまん○、左手で乳首を弄り、テレビのAV女優に負けない位の声を出して感じちゃいました。
 私はJクンを見ながら「自分だけでイッちゃってイイの?」と聞くと「ダメ!!」と行ってヌルヌルの私に襲いかかって来ました。

 そして二人でローションプレイを楽しみました。
 向かい合って座り、ローションを手に取り、おち○ち○を優しくしごきました。
 Jクンも私のお○んこを弄ります。
 Jクンは私の後ろに回り込み、おっぱいとお○んこを触り始めました。「今度は俺が攻める番ね!」って。
 クリを触りそのまま指をお○んこに入れる…の繰り返し。私、コレ結構感じちゃうんです…。

「あぁ〜ん、あっ…あぁ……。」という声が自然に出ます。
 Jクンは自分の足を私の足に絡め、押さえ付けました。
 クリに中指を当て、左右に小刻みに震わせます。
 足が痺れ始めました。そして、また電気が走った感覚と共にイッてしまいました。

 その後、四つん這いにさせられ、後ろから攻められました。
 VDの日はいつもよりかなり燃えました。
 Jクンのエロエロぱわーに負けそうです。

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