作者:サラリーマンK(男性 会社員 32歳)

 

 今から10年以上も前の話だが、俺が二十歳の時に高熱が1週間以上続き、いくら厚着をして何枚もの布団と毛布を被っても寒さが止まらない。
 こんなに重症は生まれて初めてだった。

 死ぬかもしれんと感じた俺は、病院の中でも大嫌いな地元では大きな病院に向かった。
 早速、血液検査をして、結果が出て、直ぐに「急性肝炎」とのことで入院となった。俺は入院は初めてでもあり、神経質なため、絶対に個室を希望とお願いして入院生活がスタートした。

 この病気は絶対安静にしないといけなくて、お風呂も禁止でベッドの上で座るだけでも医者や看護婦に注意された。
 本当に食事とトイレ以外は、ずっと眠っていなくちゃいけない辛い入院だった。

 入院して3日目の夜中、あまりにも頭が痒くてナースを呼ぶのを躊躇してしまい、勝手に個室内にあるシャワーを浴びた。
 翌朝、案の定、年輩看護婦に「夜中にシャワーしたでしょう。動いたら、又々、数値が上がり退院が遅くなりますよ。次からは必ずナースを呼んで下さい」とお叱りを受けた。

 その日の夜中も身体中が痒くて眠れなく、2日連続の勝手なことは、さすがにマズいと思い、1時頃、ナースを呼んだ。
 その日の当番は、俺が一番お気に入りのナースのKさんだった(推定年齢20代前半・小柄だけど、顔はバレーボールの栗原似)。

 シャワー禁止の札もベッドにかけられていて、早速、Kさんが濡れたタオルで拭いてくれることになった。
 先ずは上半身からだったが、俺は直ぐに息子が起ってしまった。しかも、凄く反り返る位。
 但し毛布を被ってるのでばれてなかった。

 暫く拭いてもらい「気持ちいいですか? 痒い所があったら言って下さいね」
 俺は「はいっ」と答えた。

「次は下を吹きましょうね」
 少し沈黙して考えたが、マズイ。起ってるし「下は痒くないから大丈夫です」強がった。
「ははっ。恥ずかしがらなくても大丈夫ですよ。拭いといたほうがさっぱりしますよ」最高の笑顔を見せてくれた。
 Kさんのあまりの可愛いさに観念して、お願いした。

 俺は、ベッドに横になったままズボンもパンツも降ろされた。息子は少し収まってはいたが半立ちしていた。
 俺は自分の手で隠していたが、直ぐに手をどかされてしまった。

 Kさんは、本当に真剣に業務をこなすだけといった感じで、立っている息子を平気に掴み、裏まで丁寧に拭いてくれた。
 俺は我慢してたが思わずフライングしてしまい、飛ばすまではいかないが、先からダラッと垂れてきてしまった。
 びっくりしたKさんが「ごめんなさい。拭きすぎてしまったかな?」
 俺は「最近は、あまりにも動けないので、欲求不満ですかね。すいません」
 恥ずかしがりながら謝った。










「ははっ、どうします」(未だに意味不明)
「お願いできるんですか」(何かを勘違い)
「何をですか」(本当にビックリ)
「本当に欲求不満で……、こんなに脈打ってたら、後で自分で抜きに行きそうで……。抜いても大丈夫ですか?」
「……。それは問題ですよね。入院中は安静ですよ」
「だから、抜くの、お願いします」

「一応、そういうのは、したことがないので確認してきます」と、彼女は一旦、ナースセンターに向かった。(確認してくる位なら、どうせ無理だし、恥の上塗りになるだけなので、諦めると制止したが、Kさんは確認に行ってしまった)
 俺は待ってる間は、やばいのと、凄く恥ずかしいのとがあったが、淡い期待もあり勃起はなかなかおさまらない。

 5分後くらいにKさんが帰ってきた。
「確認してきました。医療の一種と私が判断できるなら大丈夫だそうです(Vサイン+笑顔)」
 なんとOKとのこと。

 Kさんは、一応部屋に鍵をしてくれ、薄い透明の手袋を持ってきていたので、着けながら隣に来た。
「それでは、先ほどの続きをします……」と言うと、いきなり、息子を掴みシゴキだした。俺は、直ぐに快感に達し、イきそうだったが我慢して快感を味わった。

 許可を得て、調子に乗った俺は、Kさんの立ち位置を俺が眠ったままでも、お尻が触れる位置にお願いした。(嫌々ながら側に)
 Kさんは、既に言うがままに近い状態だった。
 俺が、白衣の上からお尻を撫で撫でしても交わそうともしない。
 更に白衣を下から捲ろうしたら抵抗したが、「凄く気持ちいいんですけど、触りながらでないとイキにくい」と、意味不明のことを言っても、Kさんは「勘違いしないでください。これは処置ですから」と言いながら、白衣の裾から手を離した。

(チャ〜ンス)
 直ぐに白衣の裾を腰あたりまで捲り上げ、ストッキングを腿あたりまで降ろし、直にお尻を触った。
 Kさんはビクンとしたが無表情。
 そのいきおいのまま、お尻のラインから前部分を攻めてみたが、何の抵抗もない。少し仰け反るのみ。(感じてるのか? 早く終わらしたいのか?)

 そのまま、クリちゃんまで到着した。優しく撫でてやった。(表情の変化があったのを見逃さなかった)
 Kさんは「うっ〜」と我慢している。
 今度は中に指を入れてみた。(いい感じに濡れ濡れ)

 マンコの中で中指を暴れさすとKさんの動きが止まる。Kさんは、感じてる表情で下唇を噛みしめ、涙をウルウルさせ俺を見つめている。その表情が堪らなく可愛い過ぎて俺はKさんの手袋にイってしまった。

 俺は、構わず指を2本にしてG付近を攻め続けた。Kさんは何回もイってた様子だが、なかなか業務から切り離すことはできなかった。
 もう一度、無理言って俺の息子をしごかせイってしまうまでKさんの下半身を触りまくった。
 最後に胸を見せてと言ったら断られた。キスをお願いしたら断られた。

 それから、退院までKさんは俺の部屋の担当になることはなかった。
 退院まで絶対安静だったので部屋からでることもなくKさんを見ることはなかった。
 今でも、あの日の出来事は鮮明に覚えています。いい思い出です。


 

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体験談『入院の思い出』
投稿者:サラリーマンK(男性 会社員 32歳)

 

 

 

 

 

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